おかげさまで HIT これからもご贔屓に
怪傑馬齢の秘密メモ
ネットゲーム『メイプルストーリー』楓鯖で活動中のクロスボウマン(スナイパー)馬齢のプレイ日記です
怪傑馬齢 大地に立つ
馬齢「久々に」

アニリン「おお 久々にもしかして メイプルを」

馬齢「いや バキを読んだんだが ピクルが ひ すいませんでした うん メイプルをやったよ なんか色々追加されてるみたいなんだな」

アニリン「そうですね 例えばこれなんかどうです モンスター」

馬齢「なるほど モンスターライディングか 早速ウリ坊を えっとしに行くぞ ウリムー イノムー マンムー わっはっは 時代の最先端はこの おれだ」

アニリン「モンスターライディングの実装は約7ヶ月ほど前です」

馬齢「なに ヤクだと ぼけっ ヤクが無くても25分くらいは我慢できるよ じゃあ モンスター が どうしたというのかな」

アニリン「モンスターカーニバルとかいうPvPが実装されているらしいですピョン」

馬齢「 ( PvP)<データは嘘をつかないよ 」

アニリン「何を言っているのかは まったく理解しかねますが とにかく仲間を集めていってみたらどうでしょうか」

馬齢「なるほど 仲間は居ないがとりあえず 行ってくるよ ピュー」

アニリン「いってらっしゃい  おや?」

馬齢「ただいま」

アニリン「早く行ってきなさい」

馬齢「レベルが高すぎると門前払いを食らったよ」

アニリン「ああ そうですか もうしょうがないですね レベルを上げすぎてしまった ご主人の過失ですよ」

馬齢「いや 113レベルって今現在の状況だと まったくの中レベルの域なのだが なんという」

アニリン「しかたないから 当初の目的のモンスターライディングでも取りに行ってはどうですかピョン」

馬齢「ウム そうだな では早速 うおりゃー」

アニリン「いってらっしゃい   おや?」

馬齢「ただいま」

アニリン「早く行ってきなさい」

馬齢「2000万メル必要だと言われたよ」

アニリン「ご主人 残金は」

馬齢「400万」

アニリン「全然ダメですね」

馬齢「せみもぐらが五倍だから せみもぐらに400万メルだ!」

アニリン「ああ 違う世界に行ってしまった いやそう意味ではなく 間違いなく違う世界に居る」

馬齢「教会から100メダルスロットまで最速で歩けば なんか当たりやすい気がする」

アニリン「しかもその違う世界でも また微妙に違う世界に居る ああ どうしたらいいのだろうか とりあえずアタシも1−2に99枚」

馬齢「ぱぱらぱ ぱぱらぱ ぱぱらぱ ぱぱらぱ」

アニリン「へーにゃー へーにゃー へーにゃー へーにゃー」