おかげさまで HIT これからもご贔屓に
怪傑馬齢の秘密メモ
ネットゲーム『メイプルストーリー』楓鯖で活動中のクロスボウマン(スナイパー)馬齢のプレイ日記です
ポリスタンク
馬齢「アーイーテーィ かくめいのー おおきななみがー そういやウサギ メイプルの今の状況はどうなってるんだ」

アニリン「まだ四次職は 実装されてないみたいです 多分」

馬齢「そうか まだか そうか」

アニリン「やるんですか? メイプル」

馬齢「来月からは!?」

アニリン「ていうか ご主人 ギルドは」

馬齢「  」

アニリン「  」

馬齢「二枚貝さんのコメントを見て さっき思い出した」

アニリン「多分 もう二枚貝さんしか いないんじゃないですかピョン」

馬齢「正しくあるべき姿に 戻ったような気も」

アニリン「正しくないご主人が 正しくないギルドを作って 正しい姿にあると思いますかね」

馬齢「よくわからないが 黄色い砂の塊が『悪魔にだって友情はあるんだーっ!』と言っていたので 悪は悪なりの」

アニリン「扉が開くなり さてご主人 これからどうしますかピョン」

馬齢「どうもこうも ゲームでもやるか」

アニリン「ファイアーエムブレムですか」

馬齢「あれはクリアしてしまった しかもネフェニーをさんざん可愛がってやったのに 総合撃破数は2位 1位はエディとかいう地味な豆腐にうばわれてしまった くそっ ミカヤ編で敵陣に突っ込ませすぎたか もう売るぞ あれは」

アニリン「そういえばご主人 wii あんまりやってないですね」

馬齢「ドキー そんなことはないよ ホラ こんなに楽しい バーチャルコンソール」

アニリン「裏切りマンキーコングの家で止まってますけど ドンキーコング」

馬齢「それは しょうがないよ」

アニリン「マリオも スターロードのスペシャルコース2面でとまってますが」

馬齢「子供のころ バルーンの引継ぎがうまくいかなくて 悔しい思いをしたが 進歩していなかったようだ そういや 青ヨッシーがスターを飲み込んで 体が星型になっちゃったよー というネタがスーパーマリオくんであったはずなんだけど どこにもみあたらない ひょっとして攻略本の差込漫画だったかな」

アニリン「で どうするんですピョン この サテラビュー」

馬齢「wiiだ どうもこうも スマブラ待ちではなかろうか」

アニリン「売ってきましょうか」

馬齢「余計な お世話だ この肉まん ヒイ すいません ピザまんでした」

アニリン「どっちでもいい どっちでもいいよ 誰があんまんだ この」

馬齢「ヒイー それは言ってないよ でもどうしようかねこれ」

アニリン「いかんせんソフトが大人向けではないのが」

馬齢「うーむ 構想は良いのになあソフトが追いついてないというか DSの最初みたいだね! オフフフホー」

アニリン「そこは全然笑うところではないですピョン」

馬齢「最近 笑ってなかったから」

アニリン「鬱病かお前は」

馬齢「相変わらずきつくて 何よりだよ」

アニリン「鬱病かお前は」

馬齢「躁です」

アニリン「ハイカラなギャグですね」

馬齢「ハーイカラカラ」
電脳ページ
アニリン「暇だ 暇だ 一体ご主人はどこに」

馬齢「まさかネットと携帯電話が両方止められるとは」

アニリン「ご主人 一体どこに行ってたんですかピョン」

馬齢「だからネットと もういい 相変わらずだな君は 元気にしてたか イヤッホホー 元気に フッヒヒヒホ」

アニリン「おかげさまで ご主人は 聞かなくても分かりますね それにしてもご主人 本当に久しぶりですね」

馬齢「ああ やっと 復活したから これからモリモリ書くぞ」

アニリン「何で止められてたんですかピョン」

馬齢「実は一人暮らしを」

アニリン「えっ するんですか?」

馬齢「しようとおもったけど 家でファイアーエムブレムをやってる」

アニリン「半獣狩り! 半獣狩り!」

馬齢「半獣狩り! 半獣狩り!」

アニリン「じゃあ なんでとめられてたんですか」

馬齢「いや 普通に料金払ってなくて」

アニリン「普通じゃない 払え」

馬齢「払ってたまるか!」

アニリン「払え」

馬齢「もう払ったよ だからつなげてるんだろう 失礼だなあ君は 何を言ってるんだ 気でもくる ホガー すいませんでした」

アニリン「うん 大丈夫ですか ネットが繋がってなくて 世の中の事をきちんと把握できてますかピョン?」

馬齢「世の中の事は 元々 よくわかってないよ 失礼だな君は」

アニリン「そうでした じゃ 最近の流行とかは」

馬齢「私は 今ウルトラマンナイスが流行ってると思う」

アニリン「そりゃアンタだですピョン かく言うアタシも 最近の事はサッパリですピョン アタシも情報源はネットがたくさん みんなで一緒にクルクルパー」

馬齢「それ クルクルパー」

アニリン「ひとを クルクルポアー とは なんだ!」

馬齢「ヒィッ すいませんでした?」

アニリン「明日から 頑張るように」

馬齢「いや 明日は遊戯王の大か いえ なんでもないです がんばります」

アニリン「オールオッケー」