おかげさまで HIT これからもご贔屓に
怪傑馬齢の秘密メモ
ネットゲーム『メイプルストーリー』楓鯖で活動中のクロスボウマン(スナイパー)馬齢のプレイ日記です
モジョモジョ組曲
馬齢「一週間のウチに暇な日が 一日も無い 暇な日をくれ」

アニリン「脂肪分たっぷりですピョンよ はい」

馬齢「これは ひまわりの種 だーいすきなのはー 暇な日のたねー」

アニリン「何故 暇な日が無いのですか」

馬齢「忙しいからだ」

アニリン「それはキャッチボールになってませんですピョン」

馬齢「おめーが ボールを受け取らないんだから キャチボールになるわけねえだろうが ドチクショウが しめっ」

アニリン「はいはい で なんで忙しいのですか」

馬齢「要約するとこうだ

月曜日:学校仕事  朝でて深夜かえる
火曜日:学校仕事  朝出て深夜
水曜日:秘密の特訓 朝出て
木曜日:学校仕事  朝
金曜日:バイト特訓 あ
土曜日:秘密の特訓 a
日曜日:バイト特訓 

こうなんだ」

アニリン「なんですか この特訓とやらは」

馬齢「うかつにだすな 特訓仲間にこのブログがかぎつけられる可能性がある そうなったらこのブログはこっぴどいことになるぞ ジャムが腐るとか」

アニリン「お前が腐れですピョン」

馬齢「すまないな 時期がきたら話すよ! だけど今は無理なんだ」

アニリン「そうですか 最早家には帰って寝るだけの生活耐えられるんですかピョン?」

馬齢「昨日は カットヨッちゃんイカしか食べてません」

アニリン「うっく 悲しい」

馬齢「一昨日は ポカリスエットを二本」

アニリン「じゃあアタシは 三本」

馬齢「ボクは 四本!」

アニリン「増やしてる場合ですか 何とかしてくださいデスピョン bログの更新がヤバイですよ ヤバイブログがINですピョン」

馬齢「おまえが増やし もういい うん たしかに非常に申し訳ない事態になってるんだが 打開しようが無い」

アニリン「だかいだかーい」

馬齢「キャッキャーッ 内臓を打開された とにかく 私は明日に備えて寝るのだ 今日から一番カッコいいのだ お待たせしましたすごい奴」

アニリン「だかいだかーい」

馬齢「ああーっ ベットが打開されてべっとりとした血がついてしまった これではベットの変わりに何か別途のものを用意しなくてはならない」

アニリン「寝る暇があったら 死んでください」

馬齢「ウッ 手厳しいでは済まされない言葉 骨身にしみる というかその言葉はいいのか」

アニリン「いいのです なぜならアタシはウサギだから」

馬齢「もう ウサギさんにはかなわないなあ!」
バイト一発!
馬齢「明日の今頃つける」

アニリン「今付けろ」

馬齢「アスィタノイマグォロツケル」

アニリン「うんにゃー はらひろ」
あけまつ
馬齢「つまりなんだ」

アニリン「はい 年末も三が日も更新しなかったので 苦情が殺到してます そういうことですピョン」

馬齢「どこからだ! いったいどこからだ 霊界か くそー 霊界の奴ラメ くそー 何故俺をほおっておこない しにがみめー 俺は貴様と縁を切ったはずだぞ! あっ 沈めたサイコガンが浮かんで」

アニリン「ええ 霊界からです」

馬齢「そりゃ まいったな おむかえでゴンス」

アニリン「それで年末は何をしてたんですか」

馬齢「ドラクエモンスターズジョーカー」

アニリン「で 三が日は」

馬齢「ドラクエモンスターズジョーカー」

アニリン「しねばー」

馬齢「うん そうだね ああ 死ぬ前に何か偉大なグレートでもしたい 俺は グレート グレート」

アニリン「そんなにドラクエモンスターズジョーカー ああ 長い DQMJと言わせて頂きますピョン ああ 長い ドラモン といわせていただきます 楽しいですか 最高ですか」

馬齢「べ 別にかまわないが すごい剣幕だ 松屋でも行ったか そうだな もうクリアしてwi-fiGPランキング500位に食い込んでるくらいやってるが 全然はまってない」

アニリン「それは はまってると言うのです」

馬齢「なんと 明日からは星型に固まってくるよ」

アニリン「ええ 是非 しかし どうですか去年を振り返ってみて」

馬齢「鉄鍋のジャンの 順位が低くて残念」

アニリン「今年は」

馬齢「アーマードコア 早くXBOX360で出ないかな」

アニリン「漫画とゲームの事しか 頭に無いんですか 今年はなんとかしてくださいピョン」

馬齢「ええ どうもどうも 2007年もよろしく皆さん」

アニリン「よろしくお願いしますピョン」

馬齢「ところで 天体戦士サンレッドの4巻は まだかな!」

アニリン「また 漫画」