馬齢「いろいろなことがありましてー」
アニリン「ログインしてないのでスー」
馬齢「そうなんです ギルドメンバーの方申し訳ないですねえ ほら これが 私なんです ウィッヒィ」
アニリン「いろいろな事と言えば 例えば何ですかピョン」
馬齢「まず ニンテンドーDSとポケモンをセットで無くしたことかな ウゲゲゲゲ」
アニリン「何をしてるんですか」
馬齢「おかげでもう一個DSを買ったよ ふざけるなーっ」
アニリン「でも それはご主人のセイですピョンよね」
馬齢「その通りなので余計タチが悪い」
アニリン「他にはー ずんちゃずんちゃ」
馬齢「なんだ それは 何でジャンプアルティメットスターズのコブラがバトルキャラじゃねえんだ ぶっ殺すぞ」
アニリン「でも それはご主人のセイですよね」
馬齢「そのと ちょっとまて 私のセイかよ」
アニリン「他に誰か居ますか」
馬齢「え」
アニリン「他に誰か居ますかピョン」
馬齢「いや 居ないけど」
アニリン「では ご主人のセイなのですピョン」
馬齢「はい」
アニリン「それで他には」
馬齢「私の行きつけのパスタ屋が潰れて 吉野屋になってるんですけど」
アニリン「可哀想なご主人 そしてご主人のセイですね」
馬齢「え これも私の」
アニリン「他に誰か居ますか」
馬齢「いや 吉野家のオーナーとか」
アニリン「そうですか 他には誰か居ますか」
馬齢「いや 思いつかないけど」
アニリン「それではご主人のセイですピョン」
馬齢「お前はレヌール城の王様か」
アニリン「ログインしてないのでスー」
馬齢「そうなんです ギルドメンバーの方申し訳ないですねえ ほら これが 私なんです ウィッヒィ」
アニリン「いろいろな事と言えば 例えば何ですかピョン」
馬齢「まず ニンテンドーDSとポケモンをセットで無くしたことかな ウゲゲゲゲ」
アニリン「何をしてるんですか」
馬齢「おかげでもう一個DSを買ったよ ふざけるなーっ」
アニリン「でも それはご主人のセイですピョンよね」
馬齢「その通りなので余計タチが悪い」
アニリン「他にはー ずんちゃずんちゃ」
馬齢「なんだ それは 何でジャンプアルティメットスターズのコブラがバトルキャラじゃねえんだ ぶっ殺すぞ」
アニリン「でも それはご主人のセイですよね」
馬齢「そのと ちょっとまて 私のセイかよ」
アニリン「他に誰か居ますか」
馬齢「え」
アニリン「他に誰か居ますかピョン」
馬齢「いや 居ないけど」
アニリン「では ご主人のセイなのですピョン」
馬齢「はい」
アニリン「それで他には」
馬齢「私の行きつけのパスタ屋が潰れて 吉野屋になってるんですけど」
アニリン「可哀想なご主人 そしてご主人のセイですね」
馬齢「え これも私の」
アニリン「他に誰か居ますか」
馬齢「いや 吉野家のオーナーとか」
アニリン「そうですか 他には誰か居ますか」
馬齢「いや 思いつかないけど」
アニリン「それではご主人のセイですピョン」
馬齢「お前はレヌール城の王様か」
今日のギルドメンバー
亞希さん
特徴 ・スペックが弱い(写真はログイン時に固まっているところ)

馬齢「ゼ ゼ オハゼのゼー」
アニリン「今日もオハゼでレベル上げー」
馬齢「平和だな」
アニリン「平和だな」
馬齢「オハゼにゃ 投げ賊もー」
アニリン「ゆとりもなんにもない! ってなんなんですか」
馬齢「そう オハゼで111になったんだ」
アニリン「ほう そうですかピョン 最近良いペースですね」
馬齢「そう オハゼで112になったんだ」
アニリン「ほう そうですかピョン ブログをかけ」
馬齢「デシッシー ごめんんちゃいー」
アニリン「呆れた」
馬齢「このままのペースでいければ 四次職実装までに120にできるかもしれんな! ところでアニリンちゃんギルドメンバーの事だが!?」
アニリン「えー 現在のところ九名ですご主人をいれて」
馬齢「そんなに居るのか やったな これで安心してWiiが買える」
アニリン「それとWiiとは何の関連性も無いですピョン いいんですか9名も集めてしまって 管理できないですピョン 後リセットボタンを押しながら電源を切るべき」
馬齢「もともと かんりするきが ない」
アニリン「まるでこのブログのようですピョンね ああ 可哀想に リセットボタンを押そう」
馬齢「可哀想のと言うのは ギルドメンバーの皆さんか それとも私の頭か 頭がウィってるというのか」
アニリン「プレステ3も発売されたのに ウィウィウィウィ うるさいですよ」
馬齢「WRY」
アニリン「うるさいですピョン」
馬齢「ばかものー 5万円もゲーム機だけに使えると思うのか ばかものー ばかものー ていうかFF11ができるなら買ってもよかったが どうやら出来ないらしいのでな プーン 私はウィるぞ 後何日だね」
アニリン「後一週間と4日です 予約はしたんですか」
馬齢「並んで買ってこそ ゲーム」
アニリン「暇ですピョンね」
馬齢「学校をやすんで並んで 家でリモコンを振り回して ウィってやるぞ 早速お金をおろしてこよう」
アニリン「いえ ですからまだです 我慢してくだしあ」
馬齢「ウィーエン」
アニリン「ところで DSでメイプルが出るとか なんとか アニメになるとか なんとか」
馬齢「でもウィーが」
アニリン「ウィーはもうウィーです」
馬齢「ウィー ムッシュ」
アニリン「それから四次の石弓のスキルもいくつか判明してるようですピョン まずはダラジンサル」
馬齢「なんだねそれは 説明したまえ フン」
アニリン「何でえらそうなんですかピョン えーっと アイアンアローが強くなった感じのスキルですピョン」
馬齢「なにそれ オハゼで使えないじゃん」
アニリン「アンタ 一生オハゼに篭るつもりですかピョン おおとのごもるつもりですか」
馬齢「おおとのごもるは 寝るという意味だ ばかーっ 私のような石弓が 何のコネもなくて 武器庫 バイキング 虫姫 等にいけると思ってるのか コネコネコネ コネレバ コネル」
アニリン「コネが無さ過ぎますピョン ここは一つ ギルド:待ち人来たらず と同盟を組んではいかがでしょう」
馬齢「ふむ成る程 フルブライトと同じぐらいの関係になりそうだな 期待できる」
アニリン「後で同盟破棄して買収する気じゃねえか いいかげんにしろ」
馬齢「ハイ そもそも 冗談だしね さーてオハゼ オハゼ フーン ハゼハゼ フーン ハゼハゼ リモコン フーン ハ」
アニリン「また頭がウィってる」

亞希さん
特徴 ・スペックが弱い(写真はログイン時に固まっているところ)

馬齢「ゼ ゼ オハゼのゼー」
アニリン「今日もオハゼでレベル上げー」
馬齢「平和だな」
アニリン「平和だな」
馬齢「オハゼにゃ 投げ賊もー」
アニリン「ゆとりもなんにもない! ってなんなんですか」
馬齢「そう オハゼで111になったんだ」
アニリン「ほう そうですかピョン 最近良いペースですね」
馬齢「そう オハゼで112になったんだ」
アニリン「ほう そうですかピョン ブログをかけ」
馬齢「デシッシー ごめんんちゃいー」
アニリン「呆れた」
馬齢「このままのペースでいければ 四次職実装までに120にできるかもしれんな! ところでアニリンちゃんギルドメンバーの事だが!?」
アニリン「えー 現在のところ九名ですご主人をいれて」
馬齢「そんなに居るのか やったな これで安心してWiiが買える」
アニリン「それとWiiとは何の関連性も無いですピョン いいんですか9名も集めてしまって 管理できないですピョン 後リセットボタンを押しながら電源を切るべき」
馬齢「もともと かんりするきが ない」
アニリン「まるでこのブログのようですピョンね ああ 可哀想に リセットボタンを押そう」
馬齢「可哀想のと言うのは ギルドメンバーの皆さんか それとも私の頭か 頭がウィってるというのか」
アニリン「プレステ3も発売されたのに ウィウィウィウィ うるさいですよ」
馬齢「WRY」
アニリン「うるさいですピョン」
馬齢「ばかものー 5万円もゲーム機だけに使えると思うのか ばかものー ばかものー ていうかFF11ができるなら買ってもよかったが どうやら出来ないらしいのでな プーン 私はウィるぞ 後何日だね」
アニリン「後一週間と4日です 予約はしたんですか」
馬齢「並んで買ってこそ ゲーム」
アニリン「暇ですピョンね」
馬齢「学校をやすんで並んで 家でリモコンを振り回して ウィってやるぞ 早速お金をおろしてこよう」
アニリン「いえ ですからまだです 我慢してくだしあ」
馬齢「ウィーエン」
アニリン「ところで DSでメイプルが出るとか なんとか アニメになるとか なんとか」
馬齢「でもウィーが」
アニリン「ウィーはもうウィーです」
馬齢「ウィー ムッシュ」
アニリン「それから四次の石弓のスキルもいくつか判明してるようですピョン まずはダラジンサル」
馬齢「なんだねそれは 説明したまえ フン」
アニリン「何でえらそうなんですかピョン えーっと アイアンアローが強くなった感じのスキルですピョン」
馬齢「なにそれ オハゼで使えないじゃん」
アニリン「アンタ 一生オハゼに篭るつもりですかピョン おおとのごもるつもりですか」
馬齢「おおとのごもるは 寝るという意味だ ばかーっ 私のような石弓が 何のコネもなくて 武器庫 バイキング 虫姫 等にいけると思ってるのか コネコネコネ コネレバ コネル」
アニリン「コネが無さ過ぎますピョン ここは一つ ギルド:待ち人来たらず と同盟を組んではいかがでしょう」
馬齢「ふむ成る程 フルブライトと同じぐらいの関係になりそうだな 期待できる」
アニリン「後で同盟破棄して買収する気じゃねえか いいかげんにしろ」
馬齢「ハイ そもそも 冗談だしね さーてオハゼ オハゼ フーン ハゼハゼ フーン ハゼハゼ リモコン フーン ハ」
アニリン「また頭がウィってる」
馬齢「110になったよ」
アニリン「警察ですね おーいきたならしい歩くばい菌怪傑の豚が逃げたァーッ!」
馬齢「なんという毒舌 見てるだけでイライラしてしまった この後に繰り出される私の攻撃は間違いなく踏み込みアッパー セイッ」
アニリン「チクバァー」
馬齢「キミもいいかげんにしたらどうかなあ」
アニリン「すいませんですピョン それでご主人ギルドメンバーの募集はどうですかピョン」
馬齢「うん 2人入ってきたんだ でもその二人は私が『新テーマパーク遊園地を作ろう!』と『テーマパークWORLD』を完全クリアしたらどこかいってたんだ」
アニリン「んなもんやってんなよ ギルドメンバーが入ったんですから少しは精力的に活動しようと言う志はないのかなあ」
馬齢「この黒アリがーっ なにが『チケット料金が安すぎるよ! もうちょっとあげたほうがよくない〜?』だ アドバイザーのクセにこの怪傑馬齢様の運営する どっこい怪傑パーク(仮) の入場料金に口出すとはいい度胸じゃねえか 俺は貴様の友達でもなんでもねーぜ クルァー」
アニリン「ギヤー よく見てくださいピョン アタシの体はピンクです」
馬齢「なに そうか いやあスマンスマン てっきり間違えたよ まるでエースキラーとウルトラマンレオのようにすっかり似ていたから」
アニリン「おい その二つは全然似てない で今また二人に戻っているのですか」
馬齢「いや またお二人入れたんだよ その内一人は 怪傑馬齢の秘密メモ の読者さんだったんだ 本当にごめんなさい」
アニリン「何故謝罪」
馬齢「お互いにリンクも張り合ったんだ 本当にごめんなさい」
アニリン「だから何故ですかピョン」
馬齢「しかし集めるのに苦労をしたよ シャークローだ」
アニリン「どんな方法で集めたのですかピョン?」

馬齢「ここから 『説明しよう!』と言いながら飛び降りて 隣に居る二枚貝さんが『ギルド男湯覗き隊とは 何もしないギルドなのである!』と言い放ち 勧誘するのでし」
アニリン「アアウウ」
馬齢「どうした 大剣人ズバーンのおもちゃでも買った様な声を出して」
アニリン「どんな声だ コレほど効率の悪い集め方は未だかつて知りません ですからご主人はまったくすごいですよ 拡声器を使え おめでとうございます」
馬齢「よくわからんが ありがとう」
アニリン「拡声器は使わないんですかピョン?」
馬齢「使ったワーっ 拡声器で『男湯覗き隊』で 入りたいですと言ってくれる人が何人いるのかな いるのかな いるのかな」
アニリン「病んでる」
馬齢「というわけで引き続き隊員も募集しております リンクに ばーど けいじ さんの『瞬間を失して理解る』を追加いたしました 今後とも 怪傑ジャパンと鉄鍋のジャンの第二部を頑張ってください ほっほっほほほh」
アニリン「YANG DELL」
アニリン「警察ですね おーいきたならしい歩くばい菌怪傑の豚が逃げたァーッ!」
馬齢「なんという毒舌 見てるだけでイライラしてしまった この後に繰り出される私の攻撃は間違いなく踏み込みアッパー セイッ」
アニリン「チクバァー」
馬齢「キミもいいかげんにしたらどうかなあ」
アニリン「すいませんですピョン それでご主人ギルドメンバーの募集はどうですかピョン」
馬齢「うん 2人入ってきたんだ でもその二人は私が『新テーマパーク遊園地を作ろう!』と『テーマパークWORLD』を完全クリアしたらどこかいってたんだ」
アニリン「んなもんやってんなよ ギルドメンバーが入ったんですから少しは精力的に活動しようと言う志はないのかなあ」
馬齢「この黒アリがーっ なにが『チケット料金が安すぎるよ! もうちょっとあげたほうがよくない〜?』だ アドバイザーのクセにこの怪傑馬齢様の運営する どっこい怪傑パーク(仮) の入場料金に口出すとはいい度胸じゃねえか 俺は貴様の友達でもなんでもねーぜ クルァー」
アニリン「ギヤー よく見てくださいピョン アタシの体はピンクです」
馬齢「なに そうか いやあスマンスマン てっきり間違えたよ まるでエースキラーとウルトラマンレオのようにすっかり似ていたから」
アニリン「おい その二つは全然似てない で今また二人に戻っているのですか」
馬齢「いや またお二人入れたんだよ その内一人は 怪傑馬齢の秘密メモ の読者さんだったんだ 本当にごめんなさい」
アニリン「何故謝罪」
馬齢「お互いにリンクも張り合ったんだ 本当にごめんなさい」
アニリン「だから何故ですかピョン」
馬齢「しかし集めるのに苦労をしたよ シャークローだ」
アニリン「どんな方法で集めたのですかピョン?」

馬齢「ここから 『説明しよう!』と言いながら飛び降りて 隣に居る二枚貝さんが『ギルド男湯覗き隊とは 何もしないギルドなのである!』と言い放ち 勧誘するのでし」
アニリン「アアウウ」
馬齢「どうした 大剣人ズバーンのおもちゃでも買った様な声を出して」
アニリン「どんな声だ コレほど効率の悪い集め方は未だかつて知りません ですからご主人はまったくすごいですよ 拡声器を使え おめでとうございます」
馬齢「よくわからんが ありがとう」
アニリン「拡声器は使わないんですかピョン?」
馬齢「使ったワーっ 拡声器で『男湯覗き隊』で 入りたいですと言ってくれる人が何人いるのかな いるのかな いるのかな」
アニリン「病んでる」
馬齢「というわけで引き続き隊員も募集しております リンクに ばーど けいじ さんの『瞬間を失して理解る』を追加いたしました 今後とも 怪傑ジャパンと鉄鍋のジャンの第二部を頑張ってください ほっほっほほほh」
アニリン「YANG DELL」
馬齢「レベルが109になった」
アニリン「まるきゅー」
馬齢「うむ 120まで後11か 胸にはエプロン 口にはシャンソンと言う感じだな」
アニリン「わけわかりませんが 頭がおめでとうございますですピョン」
馬齢「きさま まあ いい ところで先日からギルドの募集を合わせてやってるわけだが 今現在私の古い友人である二枚貝さんを除けば集まった人数がたったの二人と言うのはどういうことだね?」
アニリン「言っておきますが あの募集要項にはムジュンが含まれて居ますピョン」
馬齢「そりゃ王泥喜法介だな どこにムジュンがあるというんだ」
アニリン「やる気の無い人が ギルドに入るぐらいのやる気をだすわけがありません」
馬齢「OH」
アニリン「オーじゃない あんた毎日坂田銀時のような目をしてヘネシスのベンチに座ってる人がギルドなんかに入ると思いますか」
馬齢「到底無理ですね」
アニリン「そうです ですから募集要項を変えるのです」
馬齢「わかった変えるよ」
ギルドメンバー募集
条件
1 誰でも
馬齢「これでどうかな」
アニリン「極端すぎますピョン いいんですか」
馬齢「いいんだよ」
アニリン「わけのわからん 頭がゆとってる人が来るかも」
馬齢「そんなもんもう来て いや失礼 本当に失礼した なんというかつまり 私がゆとってるから大丈夫だ!」
アニリン「しかし何故最近になって募集を」
馬齢「そういう流れだった」
アニリン「流されるなよ イボの糸かお前は」
馬齢「イボボボ」

馬齢「よいかアニリン 我々はビシャスというモンスターと戦う 防御力の高いお前が頑張れ」
アニリン「ビシャスと戦うのですか 大丈夫ですか」
馬齢「心配ない ゾロリもロビンもみんな頑張ってるんだ バレイもがんばる ばれいがんばる!」
アニリン「さくらがんばるみたいな言い草はやめてください しかしご主人一人で大丈夫ですかね」
馬齢「実際は一人じゃないから大丈夫だよ まあ実際戦ったら 爆弾でハジキ飛ばされて早々に帰ったんだけどね! 一番早く」
アニリン「流石はご主人です 出たー 48のビシャス殺し『非常なる寝落ち』だ」
馬齢「あわわわ」
アニリン「バレウザーさん笑ってるぞ」
馬齢「ち ちが」
アニリン「ああーっ 今度は爆弾に体当たりしているぞ『公開自殺』だ」
馬齢「グロテスク怪傑馬齢 グロテスク桃色毒兎」
アニリン「そういうことですか」
馬齢「そういうことです」
アニリン「相談ですか」
馬齢「そう だん です」
アニリン「きっいろいかんばん ぷろみす」
アニリン「まるきゅー」
馬齢「うむ 120まで後11か 胸にはエプロン 口にはシャンソンと言う感じだな」
アニリン「わけわかりませんが 頭がおめでとうございますですピョン」
馬齢「きさま まあ いい ところで先日からギルドの募集を合わせてやってるわけだが 今現在私の古い友人である二枚貝さんを除けば集まった人数がたったの二人と言うのはどういうことだね?」
アニリン「言っておきますが あの募集要項にはムジュンが含まれて居ますピョン」
馬齢「そりゃ王泥喜法介だな どこにムジュンがあるというんだ」
アニリン「やる気の無い人が ギルドに入るぐらいのやる気をだすわけがありません」
馬齢「OH」
アニリン「オーじゃない あんた毎日坂田銀時のような目をしてヘネシスのベンチに座ってる人がギルドなんかに入ると思いますか」
馬齢「到底無理ですね」
アニリン「そうです ですから募集要項を変えるのです」
馬齢「わかった変えるよ」
ギルドメンバー募集
条件
1 誰でも
馬齢「これでどうかな」
アニリン「極端すぎますピョン いいんですか」
馬齢「いいんだよ」
アニリン「わけのわからん 頭がゆとってる人が来るかも」
馬齢「そんなもんもう来て いや失礼 本当に失礼した なんというかつまり 私がゆとってるから大丈夫だ!」
アニリン「しかし何故最近になって募集を」
馬齢「そういう流れだった」
アニリン「流されるなよ イボの糸かお前は」
馬齢「イボボボ」

馬齢「よいかアニリン 我々はビシャスというモンスターと戦う 防御力の高いお前が頑張れ」
アニリン「ビシャスと戦うのですか 大丈夫ですか」
馬齢「心配ない ゾロリもロビンもみんな頑張ってるんだ バレイもがんばる ばれいがんばる!」
アニリン「さくらがんばるみたいな言い草はやめてください しかしご主人一人で大丈夫ですかね」
馬齢「実際は一人じゃないから大丈夫だよ まあ実際戦ったら 爆弾でハジキ飛ばされて早々に帰ったんだけどね! 一番早く」
アニリン「流石はご主人です 出たー 48のビシャス殺し『非常なる寝落ち』だ」
馬齢「あわわわ」
アニリン「バレウザーさん笑ってるぞ」
馬齢「ち ちが」
アニリン「ああーっ 今度は爆弾に体当たりしているぞ『公開自殺』だ」
馬齢「グロテスク怪傑馬齢 グロテスク桃色毒兎」
アニリン「そういうことですか」
馬齢「そういうことです」
アニリン「相談ですか」
馬齢「そう だん です」
アニリン「きっいろいかんばん ぷろみす」
| ホーム |















