馬齢「ギルド 男湯覗き隊 のメンバーを募集します」
アニリン「条件は」
1、やる気のない人
2、マスターが全然ログインしなくても怒らない人
3、俗にいう廃人や拡声器の乱用をしない人
4、プレイヤーとしてのマナーを守る人
5、レベルがあまり高すぎない人 最高でも110ぐらいが好ましい
6、日々をだらだら過ごしたい人
馬齢「その他詳細は 馬齢 にWISを送るか この記事にコメントしてください」
アニリン「待ってますピョン」
馬齢「尚 当ギルドに所属されましても 特別集まって何をするわけでもなく 集会なども全然しないので 名前の下に頭のおかしい肩書きがつくだけと解釈させていただきたいです」
アニリン「勿論 他のプレイヤーの方から詐欺などの報告を受けた場合は遠慮なく脱退等の措置は遠慮なくとらせてもらいますピョン」
馬齢「後 鈍器、毒魔大歓迎!」
アニリン「いっしょに何もしない生活をエンジョイしましょうピョン」
アニリン「条件は」
1、やる気のない人
2、マスターが全然ログインしなくても怒らない人
3、俗にいう廃人や拡声器の乱用をしない人
4、プレイヤーとしてのマナーを守る人
5、レベルがあまり高すぎない人 最高でも110ぐらいが好ましい
6、日々をだらだら過ごしたい人
馬齢「その他詳細は 馬齢 にWISを送るか この記事にコメントしてください」
アニリン「待ってますピョン」
馬齢「尚 当ギルドに所属されましても 特別集まって何をするわけでもなく 集会なども全然しないので 名前の下に頭のおかしい肩書きがつくだけと解釈させていただきたいです」
アニリン「勿論 他のプレイヤーの方から詐欺などの報告を受けた場合は遠慮なく脱退等の措置は遠慮なくとらせてもらいますピョン」
馬齢「後 鈍器、毒魔大歓迎!」
アニリン「いっしょに何もしない生活をエンジョイしましょうピョン」
馬齢「オホオ なんか自動的にブログをつけてくれる装置ないのかね?
」
アニリン「そうですね ブログペットはいかがでしょうかピョン」
馬齢「それはもう居るからいいや 早く居なくなってくれないかなあ」
アニリン「殺すぞ 結局のところ忙しい合間を縫ってかくしかないのですピョン」
馬齢「これがミクシィだったら大変だったな 一日書かないだけで『今日は何で書かないんですか?』等と言われて嫌々書く羽目になる いやだーっ ミクシィの歯車になりたくない」
アニリン「これはブログですピョン」
馬齢「そうかそれはよかった しかし一体何が違うんだね」
アニリン「ひっそりとしてるか そうでないかではないでしょうか」
馬齢「なるほど 私はどっちかな」
アニリン「ご主人はひっそりしててください」
馬齢「ウム わかった さっそく引きこもるとしよう」
アニリン「あまり現状と変わっていませんピョンね」
馬齢「変わるわ 引きこもれたらいいな できたらいいな あんな夢 こんな夢 いっぱいあるけど みんなみんなみんな かなえてくれる ふしぎなクスリでかなえてくーれるー」
アニリン「そらを自由にとびたいな」
馬齢「こら 窓際に私に寄せるんじゃない 別に飛びたくない ところでトリックスターをはじめたんだ」
アニリン「えっ ハットトリック」
馬齢「いや ハットリクンではないよ トリックスターだ」
アニリン「どんなゲームなんですかピョン ていうかメイプルは」
馬齢「メイプルストーリーは今ちょっと全体的にレベルがあがってきてると言うか うーんなんというか まあいいじゃないかやめたわけじゃないし トリックスターはずっと無料のMMOなんだ! 動物をモチーフにしたみみとしっぽの」
アニリン「お前の説明は企業の回し者にしか聞こえないから ルーパンでもわかる説明でお願いしますピョン」
馬齢「ドリルで土を掘ればレベルが上がるゲームだよ」
アニリン「すばらしい説明です」
馬齢「本当はFF11でもやってみたのだけどね 環境を整えるのが大変で」
アニリン「PS3を買えばいいんじゃないでしょうか」
馬齢「ちょっとまってくれゲームに5万は出せない 私はウィーを買うぞ」
アニリン「でたでた 任天堂信者 臭いから向こうへ行って ファミコン光線銃でもなさってくださいピョン」
馬齢「あへへ いやちょっとまってくれ 5万は出せないから 無理だから ウィー」
アニリン「はい ファミコン光線銃」
馬齢「オホー 画面にくっつけて打てば 全部当たるぞー オホホー」
アニリン「頭がウィってしまったようだ」
馬齢「ウィー」
」
アニリン「そうですね ブログペットはいかがでしょうかピョン」
馬齢「それはもう居るからいいや 早く居なくなってくれないかなあ」
アニリン「殺すぞ 結局のところ忙しい合間を縫ってかくしかないのですピョン」
馬齢「これがミクシィだったら大変だったな 一日書かないだけで『今日は何で書かないんですか?』等と言われて嫌々書く羽目になる いやだーっ ミクシィの歯車になりたくない」
アニリン「これはブログですピョン」
馬齢「そうかそれはよかった しかし一体何が違うんだね」
アニリン「ひっそりとしてるか そうでないかではないでしょうか」
馬齢「なるほど 私はどっちかな」
アニリン「ご主人はひっそりしててください」
馬齢「ウム わかった さっそく引きこもるとしよう」
アニリン「あまり現状と変わっていませんピョンね」
馬齢「変わるわ 引きこもれたらいいな できたらいいな あんな夢 こんな夢 いっぱいあるけど みんなみんなみんな かなえてくれる ふしぎなクスリでかなえてくーれるー」
アニリン「そらを自由にとびたいな」
馬齢「こら 窓際に私に寄せるんじゃない 別に飛びたくない ところでトリックスターをはじめたんだ」
アニリン「えっ ハットトリック」
馬齢「いや ハットリクンではないよ トリックスターだ」
アニリン「どんなゲームなんですかピョン ていうかメイプルは」
馬齢「メイプルストーリーは今ちょっと全体的にレベルがあがってきてると言うか うーんなんというか まあいいじゃないかやめたわけじゃないし トリックスターはずっと無料のMMOなんだ! 動物をモチーフにしたみみとしっぽの」
アニリン「お前の説明は企業の回し者にしか聞こえないから ルーパンでもわかる説明でお願いしますピョン」
馬齢「ドリルで土を掘ればレベルが上がるゲームだよ」
アニリン「すばらしい説明です」
馬齢「本当はFF11でもやってみたのだけどね 環境を整えるのが大変で」
アニリン「PS3を買えばいいんじゃないでしょうか」
馬齢「ちょっとまってくれゲームに5万は出せない 私はウィーを買うぞ」
アニリン「でたでた 任天堂信者 臭いから向こうへ行って ファミコン光線銃でもなさってくださいピョン」
馬齢「あへへ いやちょっとまってくれ 5万は出せないから 無理だから ウィー」
アニリン「はい ファミコン光線銃」
馬齢「オホー 画面にくっつけて打てば 全部当たるぞー オホホー」
アニリン「頭がウィってしまったようだ」
馬齢「ウィー」
馬齢「FF5を買ったよ 後誕生日を迎えたよ」
アニリン「ほかほか」
馬齢「おっ ミニストップのベルギーチョコまんではないか おれによこせ」
アニリン「ああ 取られた ご主人はお戯れだ」
馬齢「うむ FF5はなんというか やはりファリスが最高だな やはりアレ以上のキャラは私はかつて出会ったことが無い! 男キャラなら摩訶摩訶のジョニー 女キャラならFF5のファリスだ」
アニリン「どうでもいいんですが そのジョニーという奴はなんなんです」
馬齢「ダンボールバコが防具のいかした男だ 必殺技名は『ふっあいてがわるかったな!』 武器はナイフ やられた時の状態は『ジョニーはボロクソになった』だ」
アニリン「すみません そのキャラどこに魅力があるんですか」
馬齢「というかゲーム内容が筆舌に尽くしがたいものだったからな フィールド魔法は主人公以外致命的なバグで使えない 一定歩ごとに敵とエンカウント 2秒で世界一周する飛行機の残骸 ミジンコになる親 うっくく 何故あんなゲームを定価で買ってしまったんだろうか 昔とは恐ろしい」
アニリン「ていうかご主人 今も中古屋とかでマザーベーシックとかを買いあさってるじゃないですかピョン 使いもしないのに」
馬齢「人を殺すためのものでござりまする!」
アニリン「そういう使い方はやめろ でどうですかFF5は」
馬齢「うむそれがな どっかの城の地下でガルキマセラと戦って全滅したんだが なんと一回もセーブしていなくて 最初から」
アニリン「それはそれは よかったですピョンね」
馬齢「よかったのはてめーだろうが ところで先日本屋に行ったらなんかメイプルストーリーの育成ブックが売っていたわけだが」
アニリン「ええ なんか出てるらしいですよ10月に」
馬齢「そんなモン買うなら ウェブマネーを買ってめいぽ同盟でも見ていたほうがましだな」
アニリン「はい ネクソン社には申し訳ありませんがまったくその通りですピョン」
馬齢「うむ 最近は土日が経験値二倍らしいじゃん がんばろうかなあ と思いたいんだけど 土日ぐらいねかしてくれないかな」
アニリン「みんながんばれ ばれいはねるぞ ということですかピョン」
馬齢「ねむいねむい ねむいぞ」
アニリン「まったくそんなんではいつまでたっても120にならないですピョンよ」
馬齢「120にしなくたって 生きていけるよ! 早くメイプル内に家が作れるようにしてくれ そこで隠居生活をおくりつつDSを持ちながらPSPを踏み潰して余生を送るよ」
アニリン「今も十分隠居してと言うか 墓場ですピョン」
馬齢「何墓場 形あるものは終わると言うわけか そろそろ潮時かもしれんな」
アニリン「あれ まさかご主人」
馬齢「いや ブログはやめないけど」
アニリン「では まさか」
馬齢「いやキャラも消さないけど」
アニリン「じゃなんなんですか」
馬齢「ワシもそろそろヤフーオークションで怪傑グッズをウィンドウショッピングするのをやめるというておるのじゃ ああつらいな あのマスクみたいのは結局みつからな」
アニリン「ウサギ・マグナムバレット」
馬齢「ほぎゃー」
アニリン「ほぎゃー」
馬齢「らくして ごーんごん ちょーっと」
アニリン「らくして ごーんごん だったよ」
馬齢「みーんななっかっよっく のーんびーりして」
アニリン「マグナムバレット」
馬齢「うぎゃー」
アニリン「ほかほか」
馬齢「おっ ミニストップのベルギーチョコまんではないか おれによこせ」
アニリン「ああ 取られた ご主人はお戯れだ」
馬齢「うむ FF5はなんというか やはりファリスが最高だな やはりアレ以上のキャラは私はかつて出会ったことが無い! 男キャラなら摩訶摩訶のジョニー 女キャラならFF5のファリスだ」
アニリン「どうでもいいんですが そのジョニーという奴はなんなんです」
馬齢「ダンボールバコが防具のいかした男だ 必殺技名は『ふっあいてがわるかったな!』 武器はナイフ やられた時の状態は『ジョニーはボロクソになった』だ」
アニリン「すみません そのキャラどこに魅力があるんですか」
馬齢「というかゲーム内容が筆舌に尽くしがたいものだったからな フィールド魔法は主人公以外致命的なバグで使えない 一定歩ごとに敵とエンカウント 2秒で世界一周する飛行機の残骸 ミジンコになる親 うっくく 何故あんなゲームを定価で買ってしまったんだろうか 昔とは恐ろしい」
アニリン「ていうかご主人 今も中古屋とかでマザーベーシックとかを買いあさってるじゃないですかピョン 使いもしないのに」
馬齢「人を殺すためのものでござりまする!」
アニリン「そういう使い方はやめろ でどうですかFF5は」
馬齢「うむそれがな どっかの城の地下でガルキマセラと戦って全滅したんだが なんと一回もセーブしていなくて 最初から」
アニリン「それはそれは よかったですピョンね」
馬齢「よかったのはてめーだろうが ところで先日本屋に行ったらなんかメイプルストーリーの育成ブックが売っていたわけだが」
アニリン「ええ なんか出てるらしいですよ10月に」
馬齢「そんなモン買うなら ウェブマネーを買ってめいぽ同盟でも見ていたほうがましだな」
アニリン「はい ネクソン社には申し訳ありませんがまったくその通りですピョン」
馬齢「うむ 最近は土日が経験値二倍らしいじゃん がんばろうかなあ と思いたいんだけど 土日ぐらいねかしてくれないかな」
アニリン「みんながんばれ ばれいはねるぞ ということですかピョン」
馬齢「ねむいねむい ねむいぞ」
アニリン「まったくそんなんではいつまでたっても120にならないですピョンよ」
馬齢「120にしなくたって 生きていけるよ! 早くメイプル内に家が作れるようにしてくれ そこで隠居生活をおくりつつDSを持ちながらPSPを踏み潰して余生を送るよ」
アニリン「今も十分隠居してと言うか 墓場ですピョン」
馬齢「何墓場 形あるものは終わると言うわけか そろそろ潮時かもしれんな」
アニリン「あれ まさかご主人」
馬齢「いや ブログはやめないけど」
アニリン「では まさか」
馬齢「いやキャラも消さないけど」
アニリン「じゃなんなんですか」
馬齢「ワシもそろそろヤフーオークションで怪傑グッズをウィンドウショッピングするのをやめるというておるのじゃ ああつらいな あのマスクみたいのは結局みつからな」
アニリン「ウサギ・マグナムバレット」
馬齢「ほぎゃー」
アニリン「ほぎゃー」
馬齢「らくして ごーんごん ちょーっと」
アニリン「らくして ごーんごん だったよ」
馬齢「みーんななっかっよっく のーんびーりして」
アニリン「マグナムバレット」
馬齢「うぎゃー」
馬齢「グギュグバァ」
アニリン「ご主人は雪パを作って以来負けていないのですこぶる気分がいい と言っております」
馬齢「答えは バカめ だ!!」
アニリン「冷遇タイプをなんとかしろ! のスレでレポートを書いてるのでそちらも見て欲しいといっています」
馬齢「その通りだアニリンちゃん! 雪パ使いの怪傑馬齢がやわらかあたまで考えたパーティが賞賛を浴びているぞ 気分よくね?」
アニリン「ポケモンをやめて メイプルをしろですピョン」
馬齢「ポケモンだっていいじゃない 人生を楽しく生きる それが俺のプレシャスだっつーの!」
アニリン「アンタの頭の中身がプレシャスです しかしご主人あられパーティなんて勝てるんですかピョン デマこいてるんじゃねーぞ しね」
馬齢「おい お前がしね 今のところ9戦9勝だ 雪パにしてからはな ところでアニリンちゃん ウサギポケモンが追加されているようだが」
アニリン「えーっと これですか ミミロップというポケモンですピョンね」
馬齢「なんでこのポケモンは裸なんだ 何か着たらどうかね アニリンちゃん」
アニリン「アタシに言うな 関係ない」
馬齢「あっそう しかしあれだな 勝てるのは今わいふぁいの環境が整っていない今だけという事をキモに命じておかなければアーメン」
アニリン「そうですピョンね というかご主人 はたからみれば それ初心者狩りでは」
馬齢「どいたどいた! おれたちゃ初心者狩りだァ!」
アニリン「ヒーヒヒ たまんねえぜ このドダイドス 氷四倍の上 しかも遅いときてやがる」
馬齢「おい その辺にしておきな あんまり狩っちまうと 次から誰もこなくなっちまうからよ」
アニリン「へ へい」
馬齢「初心者狩りとは耳に聞こえが悪いぞ それに平気でボーマンダとか使ってくる連中だ このバレイ容赦せん パーンパーン」
アニリン「おわっ 銃 ほんとおにようしゃしない」
馬齢「負けた奴が負けなのだ この世界生きてる奴が勝ちやで」
アニリン「まったくですピョンね 逃げる奴はベトコン 逃げない奴はよく訓練されたベトコンなのですピョン」
馬齢「うむ しかしなんだ ジョジョのゲイムがそろそろ発売されるのかしら! これはなんというかジョジョ」
アニリン「あーウザイウザイ ジョジョファンは少し静かに出来ないモンですかねえ 二人集まれば貧弱貧弱と罵り合い 三人集まれば変なポーズを取り出すしでもうヘキエキしていたところですピョン きたない くさい おぶつは消毒ですピョン それご主人むこうのゴミバコにリンゴのしんがありますから 夕飯をとってください アタシはバーミヤンに行って来ますので」
馬齢「ながいぶんで よくわからないが バーミヤンにいくなら わたしもいくぞ!」
アニリン「いえ リンゴの芯を」
馬齢「ばれいはいうことをきかない!」
アニリン「きけよ」
馬齢「主人は私だばかやろう! お前の胴体をリンゴの芯みたいにしてやるぞ!」
アニリン「ギョー」
アニリン「ご主人は雪パを作って以来負けていないのですこぶる気分がいい と言っております」
馬齢「答えは バカめ だ!!」
アニリン「冷遇タイプをなんとかしろ! のスレでレポートを書いてるのでそちらも見て欲しいといっています」
馬齢「その通りだアニリンちゃん! 雪パ使いの怪傑馬齢がやわらかあたまで考えたパーティが賞賛を浴びているぞ 気分よくね?」
アニリン「ポケモンをやめて メイプルをしろですピョン」
馬齢「ポケモンだっていいじゃない 人生を楽しく生きる それが俺のプレシャスだっつーの!」
アニリン「アンタの頭の中身がプレシャスです しかしご主人あられパーティなんて勝てるんですかピョン デマこいてるんじゃねーぞ しね」
馬齢「おい お前がしね 今のところ9戦9勝だ 雪パにしてからはな ところでアニリンちゃん ウサギポケモンが追加されているようだが」
アニリン「えーっと これですか ミミロップというポケモンですピョンね」
馬齢「なんでこのポケモンは裸なんだ 何か着たらどうかね アニリンちゃん」
アニリン「アタシに言うな 関係ない」
馬齢「あっそう しかしあれだな 勝てるのは今わいふぁいの環境が整っていない今だけという事をキモに命じておかなければアーメン」
アニリン「そうですピョンね というかご主人 はたからみれば それ初心者狩りでは」
馬齢「どいたどいた! おれたちゃ初心者狩りだァ!」
アニリン「ヒーヒヒ たまんねえぜ このドダイドス 氷四倍の上 しかも遅いときてやがる」
馬齢「おい その辺にしておきな あんまり狩っちまうと 次から誰もこなくなっちまうからよ」
アニリン「へ へい」
馬齢「初心者狩りとは耳に聞こえが悪いぞ それに平気でボーマンダとか使ってくる連中だ このバレイ容赦せん パーンパーン」
アニリン「おわっ 銃 ほんとおにようしゃしない」
馬齢「負けた奴が負けなのだ この世界生きてる奴が勝ちやで」
アニリン「まったくですピョンね 逃げる奴はベトコン 逃げない奴はよく訓練されたベトコンなのですピョン」
馬齢「うむ しかしなんだ ジョジョのゲイムがそろそろ発売されるのかしら! これはなんというかジョジョ」
アニリン「あーウザイウザイ ジョジョファンは少し静かに出来ないモンですかねえ 二人集まれば貧弱貧弱と罵り合い 三人集まれば変なポーズを取り出すしでもうヘキエキしていたところですピョン きたない くさい おぶつは消毒ですピョン それご主人むこうのゴミバコにリンゴのしんがありますから 夕飯をとってください アタシはバーミヤンに行って来ますので」
馬齢「ながいぶんで よくわからないが バーミヤンにいくなら わたしもいくぞ!」
アニリン「いえ リンゴの芯を」
馬齢「ばれいはいうことをきかない!」
アニリン「きけよ」
馬齢「主人は私だばかやろう! お前の胴体をリンゴの芯みたいにしてやるぞ!」
アニリン「ギョー」
馬齢「本日の日記は 『ポケットモンスターダイヤモンドパール』のネタバレが含まれて居ます」
アニリン「ネタバレを避けたい方は閲覧を控えるようにお願いいたしますピョン」
馬齢「やっとパールをクリアしたんだな!」
アニリン「いえ もう だと思いますピョン ていうかアンタダイヤモンドにするんじゃなかったんですか」
馬齢「気が変わった」
アニリン「なんだ アンタは 戸愚呂弟か しかしゲームボーイアドバンスから移すにはさらにシンオウ地方のポケモンをすべて見る必要がありますピョンよ」
馬齢「大丈夫だスープー ワシのポケモン図鑑は既に完成しておる」
アニリン「そうッスか しかしご主人 ヒマッスね」
馬齢「お主言うに事欠いて ヒマとは何事だ」
アニリン「で ゲームボーイアドバンスから最初に何を持ってきますか」
馬齢「やはりデリバードだな うむ デリバードもついにDSの舞台で進化してしまうという事を考えると 流石の私も感慨深く」
アニリン「えー 脳内麻薬中失礼いたしますが ダイヤモンドパールではデリバードは進化しませんピョン」
馬齢「馬鹿をもうせ ヤミカラスやベロリンガ ノズパスすら進化するらしいのだぞ デリバードが進化しないはずあるマイ まっはっはっは」
アニリン「進化しませんピョン」
馬齢「嘘をもうせ 嘘をつくやつは この怪傑馬齢が慈しんでやるぞ オラップ!」
アニリン「ゴキ ゲー 全然慈しんでない とにかく 進化しないモン
は進化しないのですピョン」
馬齢「ふざけるなーっ デリバードの合計種族値はメノクラゲと一緒なんだぞ それより高いヤミカラスが進化して何故デリバードは進化しないのだ はけ!はくんや! ドカ!ガス!」
アニリン「ゲームフリークもどうにも動かしようがなかったのでは」
馬齢「そうか まあ 進化しないって言うことにも価値があるとして そういうことにしておくとするか オウ スーパーミルクチャン DSの新しいグラフィックでデリバードを楽しむことにするかな ふざけるなーっ」
アニリン「うおっ どうしたんですか ご主人」
馬齢「GBAとデリバードのグラフィックとモーションが一緒じゃねえか どうなってやがるんだ」
アニリン「ゲームフリークに見捨てられたのではないでしょうかピョン」
馬齢「ば ばかな 北海道 雪 サンタ ペンギン 氷ポケモン 進化していない その他にも色々今回に有利な材料があるというのに 見捨てられたのか」
アニリン「最早もうこれは作った側も後悔しているような感じのポケモンじゃないでしょうかね」
馬齢「なんでひでえ扱いだ が そこまで酷いと逆にすがすがしいな」
アニリン「はい これが逆境です 逆境を楽しみましょう 必殺男球」
馬齢「さてデリバードのダイヤモンドパールの考察でもするかな ブレイブバードというワザがあるらしいのだが これが遺伝できればそれに越したことはなさそうだ それとワザマシンで ゆきなだれ という氷タイプの物理ワザがある これも使えそうだな さらにはりきりの命中補正もこうかくレンズで補えば」
アニリン「眠い」
馬齢「うむ 露骨でいいぞ スープー」
アニリン「誰がバイタンスープですピョン メイプルストーリーに新大陸が追加されたと言うのに まったくのんきですね アンタは」
馬齢「まあ いいじゃないですか こんぺいとうくらいは」
アニリン「トナカイも短い」
馬齢「怪傑馬齢の ともだちコード 1804-6787-1766 プレイヤー名:バレイ どうぞ登録したい方はよろしくお願いします」
アニリン「ボイスチャットは△ 対戦のルールはレベル50 三匹のスタンダードですので 気が向いたら対戦のほうもお願いしますですピョン」
馬齢「GTSでもカビゴンとかゴンベを放出してるので 探してみてください」
アニリン「ネタバレを避けたい方は閲覧を控えるようにお願いいたしますピョン」
馬齢「やっとパールをクリアしたんだな!」
アニリン「いえ もう だと思いますピョン ていうかアンタダイヤモンドにするんじゃなかったんですか」
馬齢「気が変わった」
アニリン「なんだ アンタは 戸愚呂弟か しかしゲームボーイアドバンスから移すにはさらにシンオウ地方のポケモンをすべて見る必要がありますピョンよ」
馬齢「大丈夫だスープー ワシのポケモン図鑑は既に完成しておる」
アニリン「そうッスか しかしご主人 ヒマッスね」
馬齢「お主言うに事欠いて ヒマとは何事だ」
アニリン「で ゲームボーイアドバンスから最初に何を持ってきますか」
馬齢「やはりデリバードだな うむ デリバードもついにDSの舞台で進化してしまうという事を考えると 流石の私も感慨深く」
アニリン「えー 脳内麻薬中失礼いたしますが ダイヤモンドパールではデリバードは進化しませんピョン」
馬齢「馬鹿をもうせ ヤミカラスやベロリンガ ノズパスすら進化するらしいのだぞ デリバードが進化しないはずあるマイ まっはっはっは」
アニリン「進化しませんピョン」
馬齢「嘘をもうせ 嘘をつくやつは この怪傑馬齢が慈しんでやるぞ オラップ!」
アニリン「ゴキ ゲー 全然慈しんでない とにかく 進化しないモン
は進化しないのですピョン」
馬齢「ふざけるなーっ デリバードの合計種族値はメノクラゲと一緒なんだぞ それより高いヤミカラスが進化して何故デリバードは進化しないのだ はけ!はくんや! ドカ!ガス!」
アニリン「ゲームフリークもどうにも動かしようがなかったのでは」
馬齢「そうか まあ 進化しないって言うことにも価値があるとして そういうことにしておくとするか オウ スーパーミルクチャン DSの新しいグラフィックでデリバードを楽しむことにするかな ふざけるなーっ」
アニリン「うおっ どうしたんですか ご主人」
馬齢「GBAとデリバードのグラフィックとモーションが一緒じゃねえか どうなってやがるんだ」
アニリン「ゲームフリークに見捨てられたのではないでしょうかピョン」
馬齢「ば ばかな 北海道 雪 サンタ ペンギン 氷ポケモン 進化していない その他にも色々今回に有利な材料があるというのに 見捨てられたのか」
アニリン「最早もうこれは作った側も後悔しているような感じのポケモンじゃないでしょうかね」
馬齢「なんでひでえ扱いだ が そこまで酷いと逆にすがすがしいな」
アニリン「はい これが逆境です 逆境を楽しみましょう 必殺男球」
馬齢「さてデリバードのダイヤモンドパールの考察でもするかな ブレイブバードというワザがあるらしいのだが これが遺伝できればそれに越したことはなさそうだ それとワザマシンで ゆきなだれ という氷タイプの物理ワザがある これも使えそうだな さらにはりきりの命中補正もこうかくレンズで補えば」
アニリン「眠い」
馬齢「うむ 露骨でいいぞ スープー」
アニリン「誰がバイタンスープですピョン メイプルストーリーに新大陸が追加されたと言うのに まったくのんきですね アンタは」
馬齢「まあ いいじゃないですか こんぺいとうくらいは」
アニリン「トナカイも短い」
馬齢「怪傑馬齢の ともだちコード 1804-6787-1766 プレイヤー名:バレイ どうぞ登録したい方はよろしくお願いします」
アニリン「ボイスチャットは△ 対戦のルールはレベル50 三匹のスタンダードですので 気が向いたら対戦のほうもお願いしますですピョン」
馬齢「GTSでもカビゴンとかゴンベを放出してるので 探してみてください」
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