馬齢「9月は忍者で首をはねるぞー」
アニリン「はねるはねるはねるぞー 首をはねるぞー」
馬齢「あまりの忙しさに灰になりそうだ しかしもう後何日も無いぞダイヤモンドパールまで ここでロストするわけにはいかないなあ」
アニリン「ささやき えいしょう いのり ねんじろ」
馬齢「* バレイはまいそうされます *」
アニリン「金もよこすですピョン」
馬齢「失敗しておいて金も取るとは まったく悪いところばかり吸収するなキミは なんだねキミは ジャネンバか」
アニリン「そういえばご主人ダイヤモンドでは最初に何を選ぶんですかピョン」
馬齢「ポッチャマかな かーねもっち かーめもっち いーたらきもっち」
アニリン「不快な歌を歌うのは控えてくださいピョン またペンギンですか この間デリバードの話題を出したばかりでしょう またペンギンですか リセットボタンを押してください またペンギンで」
馬齢「うるさいよ 大丈夫だ ヒコザルはヒコロウみたいでやだし ナエトルからは早くも持久力勝負の匂いがする というか取り合えず水タイプを選んでおけば間違いないと思うのだが」
アニリン「アタシは悲しいですピョン こんなにご主人に尽くしているのにウサギポケモンをパーティに入れてくれないなんて」
馬齢「ウサギポケモンなんて いたっけ」
アニリン「マリルリ ってのがそうみたいですピョン」
馬齢「えっ あれウサギなの」
アニリン「ハイデフ」
馬齢「ばかな ねずみではなかったのか ぼっくらのクラブのゆうれいさー マウス♪ マウス♪」
アニリン「ええい だまれ 魚がタコになる世界です ねずみがウサイになったところで別にいいです」
馬齢「その事例を持ち出すと大半のことがどうでもよくなってしまう事例だから極力持ち出さないように」
アニリン「で 入れるんですか」
馬齢「ふざけるなーっ 私のメンバーの中に既にホエルオーという私がRSで一番気に入ってるポケモンが水タイプの席をご指定だぞー おいおい 最近いくらDPの発売が近いからってこんなんでいいのかね!」
アニリン「それは アンタが判断してアンタが決める事ですピョン 他人任せにするな ちなみにあなたはもうしんでいる!」
馬齢「イキトール まあ何にせよ メイプルストーリーのブログだからね 一応 控えなさい と 思うね 思うことに 事がある あるわけで でー」
アニリン「おや メイプルストーリーという単語が出たら調子が悪くなったみたいだ ところでご主人 何でこの時間にブログを?」
馬齢「土曜日は早く帰れるようになったんだ」
アニリン「では これから期待してますからね 頑張るやつは怪傑だ 頑張らないやつはポケモンにはまってる怪傑だ ほんと桃ウサギって奴は有能だぜ フゥハハハー」
馬齢「エム アイ シー ケー イー ワイ エムオーユーエスイー! ミッキマウス ミッキマス ミッキミッキマウス!」
アニリン「はねるはねるはねるぞー 首をはねるぞー」
馬齢「あまりの忙しさに灰になりそうだ しかしもう後何日も無いぞダイヤモンドパールまで ここでロストするわけにはいかないなあ」
アニリン「ささやき えいしょう いのり ねんじろ」
馬齢「* バレイはまいそうされます *」
アニリン「金もよこすですピョン」
馬齢「失敗しておいて金も取るとは まったく悪いところばかり吸収するなキミは なんだねキミは ジャネンバか」
アニリン「そういえばご主人ダイヤモンドでは最初に何を選ぶんですかピョン」
馬齢「ポッチャマかな かーねもっち かーめもっち いーたらきもっち」
アニリン「不快な歌を歌うのは控えてくださいピョン またペンギンですか この間デリバードの話題を出したばかりでしょう またペンギンですか リセットボタンを押してください またペンギンで」
馬齢「うるさいよ 大丈夫だ ヒコザルはヒコロウみたいでやだし ナエトルからは早くも持久力勝負の匂いがする というか取り合えず水タイプを選んでおけば間違いないと思うのだが」
アニリン「アタシは悲しいですピョン こんなにご主人に尽くしているのにウサギポケモンをパーティに入れてくれないなんて」
馬齢「ウサギポケモンなんて いたっけ」
アニリン「マリルリ ってのがそうみたいですピョン」
馬齢「えっ あれウサギなの」
アニリン「ハイデフ」
馬齢「ばかな ねずみではなかったのか ぼっくらのクラブのゆうれいさー マウス♪ マウス♪」
アニリン「ええい だまれ 魚がタコになる世界です ねずみがウサイになったところで別にいいです」
馬齢「その事例を持ち出すと大半のことがどうでもよくなってしまう事例だから極力持ち出さないように」
アニリン「で 入れるんですか」
馬齢「ふざけるなーっ 私のメンバーの中に既にホエルオーという私がRSで一番気に入ってるポケモンが水タイプの席をご指定だぞー おいおい 最近いくらDPの発売が近いからってこんなんでいいのかね!」
アニリン「それは アンタが判断してアンタが決める事ですピョン 他人任せにするな ちなみにあなたはもうしんでいる!」
馬齢「イキトール まあ何にせよ メイプルストーリーのブログだからね 一応 控えなさい と 思うね 思うことに 事がある あるわけで でー」
アニリン「おや メイプルストーリーという単語が出たら調子が悪くなったみたいだ ところでご主人 何でこの時間にブログを?」
馬齢「土曜日は早く帰れるようになったんだ」
アニリン「では これから期待してますからね 頑張るやつは怪傑だ 頑張らないやつはポケモンにはまってる怪傑だ ほんと桃ウサギって奴は有能だぜ フゥハハハー」
馬齢「エム アイ シー ケー イー ワイ エムオーユーエスイー! ミッキマウス ミッキマス ミッキミッキマウス!」
馬齢「まじめにふまじめ 怪傑馬齢の時間だよー ゲブユ」
アニリン「あ 血」
馬齢「当たり前だーっ 毎日6時に家を出て 23時に帰ってくる生活でーっ ブログをつける時間なんてどこにあるのかな? どうしてお腹が減るのかな?」
アニリン「では何故今ブログをつけてるのですかピョン?」
馬齢「昼休みのついでにネットカフェに行って ああ 時間が無いぞアニリンちゃん これのつづきは帰ってからだ!」
アニリン「はいですピョン」
馬齢「フワーっといくぜ!」
アニリン「ズバーっといくぜ!」
馬齢「というわけで世間はすっかり秋の模様じゃん」
アニリン「はいですピョン 俗に言う なあ 夏っていつ終わったんだ って奴ですピョン」
馬齢「そんなこというやつは私以外にあまり居ない」
アニリン「そうですか しかし6時にでて23時に帰ってくる 毎日それでよく死にませんね」
馬齢「死んでる場合はないからなあ」
アニリン「そうですか それはなんですか? 裏を返すともうちょっとがんばれば毎日ブログつけられるんじゃないですかピョン?」
馬齢「いや 出来る と 可能 は違うだろう 努力はするけど」
アニリン「つけれるんですね」
馬齢「いや ちょっと寝たい日もある 月が輝く夜もある 照りつける日差しを浴びる日もある つまり そういうことだ これは容易ならぬ事だよワトソン君 あア」
アニリン「アニリンですピョン」
馬齢「そんなことよりーっ キミこそギルドに入ったんじゃなかったのか」
アニリン「放置してますピョンよ」
馬齢「うむ それでこそ我がペット」
アニリン「これもご主人の教えの賜物です」
馬齢「ダイアモンドパールももうすぐ発売だし メイプルストーリーどころではないなあ 賭けてるもんじゃ命じゃねえんだ!」
アニリン「ご主人はどちらを進める予定ですかピョン?」
馬齢「パルキアは 水・ドラゴン ディアルガは 鋼・ドラゴン あきらかにディアルガのほうが不人気臭いので ダイアモンドを進めてワイファイ通信で交換ガッポガッポだぜ ほっひっひ」
アニリン「じゃパールはどうするんですか」
馬齢「ヤフオクで売って」
アニリン「やめるんです 病めるんです」
馬齢「しょうがない 女主人公で アニリン とつけてサブにするか」
アニリン「あの すいませんこのブログが出来てからと言うものを 女主人公の名前に悉くその名前を ていうかアタシの名前を 名前を つけるのは病めていただけませんかピョン」
馬齢「あうー」
アニリン「あうー じゃありません」
馬齢「普通の突込みが入ってしまった じゃ 何の名前をつければいいのかな 打開策はあるのかね」
アニリン「こういう時のために用意してたのですピョン いでよ 新キャラ」
馬齢「な なんだとーっ さてはテコ入れだなーっ まさかの新キャラ登場! 自戒 第九幕『新キャラテコ入れ 危険な香り』 月曜深夜25時お楽しみに!」
馬齢「っていうのは どうだろ」
アニリン「ビリビリビリ」
馬齢「ギャー! 俺は何も信じない! 俺は何も許さない! MONEY! MONEY!」
アニリン「落ち着いて下すー」
アニリン「あ 血」
馬齢「当たり前だーっ 毎日6時に家を出て 23時に帰ってくる生活でーっ ブログをつける時間なんてどこにあるのかな? どうしてお腹が減るのかな?」
アニリン「では何故今ブログをつけてるのですかピョン?」
馬齢「昼休みのついでにネットカフェに行って ああ 時間が無いぞアニリンちゃん これのつづきは帰ってからだ!」
アニリン「はいですピョン」
馬齢「フワーっといくぜ!」
アニリン「ズバーっといくぜ!」
馬齢「というわけで世間はすっかり秋の模様じゃん」
アニリン「はいですピョン 俗に言う なあ 夏っていつ終わったんだ って奴ですピョン」
馬齢「そんなこというやつは私以外にあまり居ない」
アニリン「そうですか しかし6時にでて23時に帰ってくる 毎日それでよく死にませんね」
馬齢「死んでる場合はないからなあ」
アニリン「そうですか それはなんですか? 裏を返すともうちょっとがんばれば毎日ブログつけられるんじゃないですかピョン?」
馬齢「いや 出来る と 可能 は違うだろう 努力はするけど」
アニリン「つけれるんですね」
馬齢「いや ちょっと寝たい日もある 月が輝く夜もある 照りつける日差しを浴びる日もある つまり そういうことだ これは容易ならぬ事だよワトソン君 あア」
アニリン「アニリンですピョン」
馬齢「そんなことよりーっ キミこそギルドに入ったんじゃなかったのか」
アニリン「放置してますピョンよ」
馬齢「うむ それでこそ我がペット」
アニリン「これもご主人の教えの賜物です」
馬齢「ダイアモンドパールももうすぐ発売だし メイプルストーリーどころではないなあ 賭けてるもんじゃ命じゃねえんだ!」
アニリン「ご主人はどちらを進める予定ですかピョン?」
馬齢「パルキアは 水・ドラゴン ディアルガは 鋼・ドラゴン あきらかにディアルガのほうが不人気臭いので ダイアモンドを進めてワイファイ通信で交換ガッポガッポだぜ ほっひっひ」
アニリン「じゃパールはどうするんですか」
馬齢「ヤフオクで売って」
アニリン「やめるんです 病めるんです」
馬齢「しょうがない 女主人公で アニリン とつけてサブにするか」
アニリン「あの すいませんこのブログが出来てからと言うものを 女主人公の名前に悉くその名前を ていうかアタシの名前を 名前を つけるのは病めていただけませんかピョン」
馬齢「あうー」
アニリン「あうー じゃありません」
馬齢「普通の突込みが入ってしまった じゃ 何の名前をつければいいのかな 打開策はあるのかね」
アニリン「こういう時のために用意してたのですピョン いでよ 新キャラ」
馬齢「な なんだとーっ さてはテコ入れだなーっ まさかの新キャラ登場! 自戒 第九幕『新キャラテコ入れ 危険な香り』 月曜深夜25時お楽しみに!」
馬齢「っていうのは どうだろ」
アニリン「ビリビリビリ」
馬齢「ギャー! 俺は何も信じない! 俺は何も許さない! MONEY! MONEY!」
アニリン「落ち着いて下すー」
馬齢「アニリンちゃん ダイヤモンドパールはまだかな!」
アニリン「まだです」
馬齢「なんだまだなのか 時間よ 早く進め さあ 早く ファイヤーパールプレゼントー」
アニリン「時は常に一定に流れます 無理ですピョン」
馬齢「無理無理 といってすかした顔してれば解決できると思うんじゃないよ」
アニリン「時間ばかりはちょっとむりなのでは無いでしょうか」
馬齢「そうか ところでシンオウ地方とは北海道がモデルらしいが やっぱり寒い地方と言うことでデリバードの進化系は ボカァ出てくるんじゃないかなあと思うわけだよ」
アニリン「はい そうですね どうでもいいですピョン」
馬齢「ああ どうしようかなあ 進化系がたくさんのしとに使われたらカントーでデリバード一筋で頑張ってきた私の立場が無いじゃないか 僕達鬼の立場が無いじゃないか」
アニリン「まあ 心配せずとも デリバードには防御側タイプで1.2を争う糞タイプ 氷 が入ってますから誰も使わん 今現在氷で使われてるのなんか 水 が入ってるのを除いて レジアイスぐらいのモンですピョン フリーザーすら50戦では使われていないと言うのに 何故デリバードが使えると言う結論に至るのでしょうか さっさと死んでください?」
馬齢「ゆめみるーは わがきみー」
アニリン「オオ ご主人は10文字以上読むと気が狂うんだった これはうっかりでしたピョン」
馬齢「まあ 結論から言うと いくらなんでも氷タイプは外れないと思うから結局使われないんじゃないか という結論に至るわけだね さーてウィンディでも育てるか」
アニリン「え ウィンディ? ウィンディって合計種族値が555もあるつわものですけども」
馬齢「何を言うっ・・・! わしのデリバードは言うなれば ハンデだ・・・! デリバードを入れてるんだから・・・! ウィンディを入れるぐらいなんら問題は無いっ・・・!」
アニリン「何故班長 ていうかそれならエンテイ辺りでいいじゃないですかピョン」
馬齢「馬鹿軽く言うな 恐れ多くもエンテイ様は ゲットできるのはポケモンコロシアムとファイアリーフのみで ファイアリーフの固体値はHP以外0 故にポケモンコロシアムに限定されるのだが ゲットするにはダキム戦でバクーダの地震におびえつつスーパーボールを投げて捕まえられる確立は3回に1回 それを気に入らなかったら延々リセットの繰り返し しかもGBAに送るには長ったらしいストーリーをクリアしてリライブもしなくちゃいかんのだぞ しかもエンテイは『伝説の中だけじゃなく炎タイプの中でも弱い』というオマケつきだ なめるなっ あんなポケモンをホイホイと使えるか 労力と戦力のバランスが取れてないわ」
アニリン「しかしご主人 情報ではダイアモンドパールでは技の仕様が変更されるのでは無いのですかピョン?」
馬齢「それでもエンテイはどうにもだめそうなのだが 私はウィンディを使うよ」
アニリン「まだ コータスとかバクーダとか居ますけど」
馬齢「かわいくないよー」
アニリン「あ そうですかピョン かわいいほうがいいんですね」
馬齢「きさまー かわいいものと ぶさいくなもの どっちをとるんだ」
アニリン「ま そりゃかわいいほうでは ないんでしょうかぴょん」
ばれい「そうだろう おや ひらがなばかりだ どうしたことかなあ」
あにりん「ごしゅじん よのなかはばらんすがとれてるんですぴょん」
ばれい「ばらんすぶろっく」
あにりん「そうです これまでのぶんであたしたちはかんじをつかいすぎました よってひらがなでばらんすをとっているのですぴょん これがよのなかのしんりですぴょん あんだーすたん?」
馬齢「知津田 事化 私葉 漢字尾 使意 続蹴流世! 差亜兄林君 一緒煮 漢字尾 使尾宇」
アニリン「いえ いいです」
馬齢「使おうよ」
アニリン「まだです」
馬齢「なんだまだなのか 時間よ 早く進め さあ 早く ファイヤーパールプレゼントー」
アニリン「時は常に一定に流れます 無理ですピョン」
馬齢「無理無理 といってすかした顔してれば解決できると思うんじゃないよ」
アニリン「時間ばかりはちょっとむりなのでは無いでしょうか」
馬齢「そうか ところでシンオウ地方とは北海道がモデルらしいが やっぱり寒い地方と言うことでデリバードの進化系は ボカァ出てくるんじゃないかなあと思うわけだよ」
アニリン「はい そうですね どうでもいいですピョン」
馬齢「ああ どうしようかなあ 進化系がたくさんのしとに使われたらカントーでデリバード一筋で頑張ってきた私の立場が無いじゃないか 僕達鬼の立場が無いじゃないか」
アニリン「まあ 心配せずとも デリバードには防御側タイプで1.2を争う糞タイプ 氷 が入ってますから誰も使わん 今現在氷で使われてるのなんか 水 が入ってるのを除いて レジアイスぐらいのモンですピョン フリーザーすら50戦では使われていないと言うのに 何故デリバードが使えると言う結論に至るのでしょうか さっさと死んでください?」
馬齢「ゆめみるーは わがきみー」
アニリン「オオ ご主人は10文字以上読むと気が狂うんだった これはうっかりでしたピョン」
馬齢「まあ 結論から言うと いくらなんでも氷タイプは外れないと思うから結局使われないんじゃないか という結論に至るわけだね さーてウィンディでも育てるか」
アニリン「え ウィンディ? ウィンディって合計種族値が555もあるつわものですけども」
馬齢「何を言うっ・・・! わしのデリバードは言うなれば ハンデだ・・・! デリバードを入れてるんだから・・・! ウィンディを入れるぐらいなんら問題は無いっ・・・!」
アニリン「何故班長 ていうかそれならエンテイ辺りでいいじゃないですかピョン」
馬齢「馬鹿軽く言うな 恐れ多くもエンテイ様は ゲットできるのはポケモンコロシアムとファイアリーフのみで ファイアリーフの固体値はHP以外0 故にポケモンコロシアムに限定されるのだが ゲットするにはダキム戦でバクーダの地震におびえつつスーパーボールを投げて捕まえられる確立は3回に1回 それを気に入らなかったら延々リセットの繰り返し しかもGBAに送るには長ったらしいストーリーをクリアしてリライブもしなくちゃいかんのだぞ しかもエンテイは『伝説の中だけじゃなく炎タイプの中でも弱い』というオマケつきだ なめるなっ あんなポケモンをホイホイと使えるか 労力と戦力のバランスが取れてないわ」
アニリン「しかしご主人 情報ではダイアモンドパールでは技の仕様が変更されるのでは無いのですかピョン?」
馬齢「それでもエンテイはどうにもだめそうなのだが 私はウィンディを使うよ」
アニリン「まだ コータスとかバクーダとか居ますけど」
馬齢「かわいくないよー」
アニリン「あ そうですかピョン かわいいほうがいいんですね」
馬齢「きさまー かわいいものと ぶさいくなもの どっちをとるんだ」
アニリン「ま そりゃかわいいほうでは ないんでしょうかぴょん」
ばれい「そうだろう おや ひらがなばかりだ どうしたことかなあ」
あにりん「ごしゅじん よのなかはばらんすがとれてるんですぴょん」
ばれい「ばらんすぶろっく」
あにりん「そうです これまでのぶんであたしたちはかんじをつかいすぎました よってひらがなでばらんすをとっているのですぴょん これがよのなかのしんりですぴょん あんだーすたん?」
馬齢「知津田 事化 私葉 漢字尾 使意 続蹴流世! 差亜兄林君 一緒煮 漢字尾 使尾宇」
アニリン「いえ いいです」
馬齢「使おうよ」
アニリン「ご主人 アタシギルドに入りましたピョン」
馬齢「フヘー! キミみたいな腹黒ウサギがギルドに入れるなら置時計だって動き出すよ そら現代人が忘れかけてるメルヘンやで」
アニリン「少なくともご主人のような社交性が無い人?よりはましかと」
馬齢「おい なんで人の所に?がついてるんだ ぶちこおるすするぞ 私はしゃこうせいならすぐれているんだ」
アニリン「ほう 例えば」
馬齢「黒いから 光を吸収しやすい」
アニリン「そりゃ遮光性だ うまい事言ってる場合ではないんですピョンよ」
馬齢「げははあー」
アニリン「いや 笑ってる場合でもないですピョンよ」
馬齢「笑ってる場合ですよ!」
アニリン「うん そんな懐かしいテレビのタイトルを出されても困りますから」
馬齢「ところでギルドの活動はどうなのかな」
アニリン「それはここでは言うことでは無いですピョン」
馬齢「おい ここで言わずにどこで言うのかね キミは何かな 私をばかにしているのか 一体誰のブログだと思っているのかな あそこに居るトムはジャックですか?」
アニリン「いえ 活動とかは やはりメンバー全体の動きになりますので ここで言うのはいかがな物かと 思いまして」
馬齢「なんだ そうか 怒って損した」
アニリン「それと8月に四回しか更新しないようなブログはもう お前のブログじゃない」
馬齢「ちゃぺー」
(途中)
馬齢「フヘー! キミみたいな腹黒ウサギがギルドに入れるなら置時計だって動き出すよ そら現代人が忘れかけてるメルヘンやで」
アニリン「少なくともご主人のような社交性が無い人?よりはましかと」
馬齢「おい なんで人の所に?がついてるんだ ぶちこおるすするぞ 私はしゃこうせいならすぐれているんだ」
アニリン「ほう 例えば」
馬齢「黒いから 光を吸収しやすい」
アニリン「そりゃ遮光性だ うまい事言ってる場合ではないんですピョンよ」
馬齢「げははあー」
アニリン「いや 笑ってる場合でもないですピョンよ」
馬齢「笑ってる場合ですよ!」
アニリン「うん そんな懐かしいテレビのタイトルを出されても困りますから」
馬齢「ところでギルドの活動はどうなのかな」
アニリン「それはここでは言うことでは無いですピョン」
馬齢「おい ここで言わずにどこで言うのかね キミは何かな 私をばかにしているのか 一体誰のブログだと思っているのかな あそこに居るトムはジャックですか?」
アニリン「いえ 活動とかは やはりメンバー全体の動きになりますので ここで言うのはいかがな物かと 思いまして」
馬齢「なんだ そうか 怒って損した」
アニリン「それと8月に四回しか更新しないようなブログはもう お前のブログじゃない」
馬齢「ちゃぺー」
(途中)
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