馬齢「見えん 何も見えんぞ」
アニリン「おや どうかしましたかご主人 地獄はそこじゃありませんピョンよ」
馬齢「では こちらですかいなあ 違うよ そこはいずれ行くから今探さなくてもいいんだ メガネをふんずけたから 何も見えない 周りも!自分も! 何もかもだ! 暗くって何にもみえなァーい」
アニリン「よく ブログをつけることができますね キーボードの位置はわかってますかピョン?」
馬齢「キーボードってのは 何かな」
アニリン「お前は脳みそにメガネが必要だ」
馬齢「冗談だ 大丈夫だ かなり近づいて打ってるし 長年やってればどこに何があるかは 大体わかるよ」
アニリン「自分の部屋の物は どこに何があるかわかってないのに」
馬齢「この間買った 暴れん坊本屋さんをなくしたぞー まだ読んでないのにー どこだー」
アニリン「ご主人 で 裸眼だとどのくらい見えるのですかピョン」
馬齢「うむ キミが地球儀に見える」
アニリン「それは視力がどうとかじゃなくて 目がおかしい」
馬齢「そでっか しかし困ったなあ これでは日常生活どころか ゲームすらできないし まあ 日常生活も送るし ゲームもやるけどね」
アニリン「やるのですか しかしゲームはアレですよ御主人 一メートル以上離れてプレイしないと ポリゴンのシグナルビームを食らいますよ」
馬齢「古傷を穿り返すまねは よせ 私は見ててもなんともなかったというか ちょうどそこで飲み物を取りに行ったから 大丈夫だったんだ」
アニリン「でも 一メートル離れないと だめですピョン」
馬齢「いいや 離れない つかず はなれず いいや あと 3時間程やる!」
アニリン「1時間までにしてください 裸眼で無茶すると視力がさらに落ちますよ」
馬齢「そういえば 視力がよくなる本を大昔に買った気がするぞ それを探して視力回復だ」
アニリン「おお それはいいですピョンね で どこにあるんですか」
馬齢「どこっていわれても よく見えないから 探しようがないのだが」
アニリン「何で視力を矯正する本を視力が悪い裸眼で探さなきゃいけないんですか ばかですか あんたは」
馬齢「ふえーん みえないー」
アニリン「変わりに目になってるくれる人がいればいいんですけどね」
馬齢「えっ ここにアナスイがいるの? どこ?」
アニリン「いや その人はもうほっといてあげてください」
馬齢「2、3日でなおるっていってたけど それまでくろうするわい」
アニリン「本当ですね ではメイプルをやりましょうか もっと視力を落とさなくてはいけませんね」
馬齢「私は目が悪いけど キミは腹が黒い」
アニリン「おや どうかしましたかご主人 地獄はそこじゃありませんピョンよ」
馬齢「では こちらですかいなあ 違うよ そこはいずれ行くから今探さなくてもいいんだ メガネをふんずけたから 何も見えない 周りも!自分も! 何もかもだ! 暗くって何にもみえなァーい」
アニリン「よく ブログをつけることができますね キーボードの位置はわかってますかピョン?」
馬齢「キーボードってのは 何かな」
アニリン「お前は脳みそにメガネが必要だ」
馬齢「冗談だ 大丈夫だ かなり近づいて打ってるし 長年やってればどこに何があるかは 大体わかるよ」
アニリン「自分の部屋の物は どこに何があるかわかってないのに」
馬齢「この間買った 暴れん坊本屋さんをなくしたぞー まだ読んでないのにー どこだー」
アニリン「ご主人 で 裸眼だとどのくらい見えるのですかピョン」
馬齢「うむ キミが地球儀に見える」
アニリン「それは視力がどうとかじゃなくて 目がおかしい」
馬齢「そでっか しかし困ったなあ これでは日常生活どころか ゲームすらできないし まあ 日常生活も送るし ゲームもやるけどね」
アニリン「やるのですか しかしゲームはアレですよ御主人 一メートル以上離れてプレイしないと ポリゴンのシグナルビームを食らいますよ」
馬齢「古傷を穿り返すまねは よせ 私は見ててもなんともなかったというか ちょうどそこで飲み物を取りに行ったから 大丈夫だったんだ」
アニリン「でも 一メートル離れないと だめですピョン」
馬齢「いいや 離れない つかず はなれず いいや あと 3時間程やる!」
アニリン「1時間までにしてください 裸眼で無茶すると視力がさらに落ちますよ」
馬齢「そういえば 視力がよくなる本を大昔に買った気がするぞ それを探して視力回復だ」
アニリン「おお それはいいですピョンね で どこにあるんですか」
馬齢「どこっていわれても よく見えないから 探しようがないのだが」
アニリン「何で視力を矯正する本を視力が悪い裸眼で探さなきゃいけないんですか ばかですか あんたは」
馬齢「ふえーん みえないー」
アニリン「変わりに目になってるくれる人がいればいいんですけどね」
馬齢「えっ ここにアナスイがいるの? どこ?」
アニリン「いや その人はもうほっといてあげてください」
馬齢「2、3日でなおるっていってたけど それまでくろうするわい」
アニリン「本当ですね ではメイプルをやりましょうか もっと視力を落とさなくてはいけませんね」
馬齢「私は目が悪いけど キミは腹が黒い」
馬齢「映画を見に行ったよ」
アニリン「ほう デスノートですかピョン?」
馬齢「いや ポ」
アニリン「あ もういいです 全部言わないでください」
馬齢「あっそう しかし21歳にもなってポケモンの映画を映画館で見て泣けるのは カントーじゃ私ぐらいじゃないのかなあ」
アニリン「カントーとかいわんでくださいピョン ていうか泣いてきたのですか あほか」
馬齢「冷めた顔して生きるのが賢いというのなら 私はポケモンの映画で泣けるアホでいいよ」
アニリン「あ ああ そうですか いや そうですね で どうでしたかピョン?」
馬齢「どうでしたか って 今日公開の映画のネタバレをしろというのかねキミは キミこそアホか いや アホだ!」
アニリン「すいまへん ところでよかったですね マナフィの卵も無事引き換えができて」
馬齢「うむ これで たいあもんと ばーる にマナフィを送ることができるぞ マナフィゲットだぜ」
アニリン「ぴっぴかちゅう だピョン」
馬齢「で マナフィには専用技があるんだったね」
アニリン「はい えー ハートスワップ ですね お互いの補助効果を入れ替えるという」
馬齢「つまりあれか 威張るでも覚えさせておけばいいのか マナフィは 映画見てる限りではそんなキャラじゃなかったから 何か他の方法はないのか」
アニリン「別に威張るを覚えると決まったわけでもないし 大体マナフィは みず タイプのポケモンでしょうから 威張っても意味ないのでは 純粋に瞑想とかの防止に使える程度の認識でいいんじゃないでしょうかピョン」
馬齢「かんじ ばっかり つかいやがって!」
アニリン「そんなに使ってませんピョン」
馬齢「そうか おお そういえば 映画の予告に どどどもんど ふーる の予告があったぞ どうやら正式に9月28日発売のようだ」
アニリン「フールはあんたですピョン」
馬齢「やかましいよ なんか 電気っぽいポケモンと 花っぽいポケモンもちょっと写ってたな さあ ま ポケモンはこの辺にしておいてと」
アニリン「はい もううんざりですピョン」
馬齢「はっきりいいやがって お前をポケットに入れてくれるわ」
アニリン「ギャー 狭い」
馬齢「見たか ゼイゼイ 話は変わるが この夏パソコンが二日に一回熱暴走を起こすようになって ブログをつけるのも大変だ よ!」
アニリン「いたずらにさぼってるわけでは ない と」
馬齢「いや さぼってるんだが」
アニリン「まずアンタの脳みその熱暴走を冷やして下さいピョン 話はそれからです」
馬齢「で メイプルストーリーをみてみたら 何か新ワールドがオープンしてるじゃん」
アニリン「はい 欅 ですね」
馬齢「 読めない」
アニリン「欅 です」
馬齢「そうか なんだか知らんが とにかくよし」
アニリン「よくあるか その他は特に情報はないようですね」
馬齢「そうか 動きがあるしだいお伝えします だ というわけでポケモンでも育てるぞ」
アニリン「自分の脳を うごかしては いかがでしょうか」
アニリン「ほう デスノートですかピョン?」
馬齢「いや ポ」
アニリン「あ もういいです 全部言わないでください」
馬齢「あっそう しかし21歳にもなってポケモンの映画を映画館で見て泣けるのは カントーじゃ私ぐらいじゃないのかなあ」
アニリン「カントーとかいわんでくださいピョン ていうか泣いてきたのですか あほか」
馬齢「冷めた顔して生きるのが賢いというのなら 私はポケモンの映画で泣けるアホでいいよ」
アニリン「あ ああ そうですか いや そうですね で どうでしたかピョン?」
馬齢「どうでしたか って 今日公開の映画のネタバレをしろというのかねキミは キミこそアホか いや アホだ!」
アニリン「すいまへん ところでよかったですね マナフィの卵も無事引き換えができて」
馬齢「うむ これで たいあもんと ばーる にマナフィを送ることができるぞ マナフィゲットだぜ」
アニリン「ぴっぴかちゅう だピョン」
馬齢「で マナフィには専用技があるんだったね」
アニリン「はい えー ハートスワップ ですね お互いの補助効果を入れ替えるという」
馬齢「つまりあれか 威張るでも覚えさせておけばいいのか マナフィは 映画見てる限りではそんなキャラじゃなかったから 何か他の方法はないのか」
アニリン「別に威張るを覚えると決まったわけでもないし 大体マナフィは みず タイプのポケモンでしょうから 威張っても意味ないのでは 純粋に瞑想とかの防止に使える程度の認識でいいんじゃないでしょうかピョン」
馬齢「かんじ ばっかり つかいやがって!」
アニリン「そんなに使ってませんピョン」
馬齢「そうか おお そういえば 映画の予告に どどどもんど ふーる の予告があったぞ どうやら正式に9月28日発売のようだ」
アニリン「フールはあんたですピョン」
馬齢「やかましいよ なんか 電気っぽいポケモンと 花っぽいポケモンもちょっと写ってたな さあ ま ポケモンはこの辺にしておいてと」
アニリン「はい もううんざりですピョン」
馬齢「はっきりいいやがって お前をポケットに入れてくれるわ」
アニリン「ギャー 狭い」
馬齢「見たか ゼイゼイ 話は変わるが この夏パソコンが二日に一回熱暴走を起こすようになって ブログをつけるのも大変だ よ!」
アニリン「いたずらにさぼってるわけでは ない と」
馬齢「いや さぼってるんだが」
アニリン「まずアンタの脳みその熱暴走を冷やして下さいピョン 話はそれからです」
馬齢「で メイプルストーリーをみてみたら 何か新ワールドがオープンしてるじゃん」
アニリン「はい 欅 ですね」
馬齢「 読めない」
アニリン「欅 です」
馬齢「そうか なんだか知らんが とにかくよし」
アニリン「よくあるか その他は特に情報はないようですね」
馬齢「そうか 動きがあるしだいお伝えします だ というわけでポケモンでも育てるぞ」
アニリン「自分の脳を うごかしては いかがでしょうか」
馬齢「いい加減ヤジロンを捕まえるのも飽きてきたぞ ダイアモンド・パールの新情報はまだか」
アニリン「まだです もうちょっと待ってください 9月28日まで」
馬齢「おい 発売日まで待たなければいけないのか(噂ですが)ばかばかしい ところでポケモンの90%は進化するとか シシカバブ博士だかなんだかがいってるらしいが 現在退化も進化もしないコケモンは61体(馬齢調べ) その内には伝説系も混じってるから 内20体は進化できない 残りの41体からゴキモンの総体が500ぐらいに増えるとすると ここら辺から約20ぐらいしんかせねば ならないんだぞ」
アニリン「何が言いたいんですかピョン」
馬齢「デリバードが進化しないように祈ってる日々は もう飽きたよ!」
アニリン「いや 多分進化させようのない アンノーンとかドーブルとかポワルンだとかと同じ扱いだと思いますピョン デリバードは」
馬齢「そうか」
アニリン「そういやドキモンの映画が今度やるんじゃないですかピョン?」
馬齢「ほうジャゲモンの映画 すると何か また何かフォフェモンが貰えるイベントがあるのか」
アニリン「えーっと マナフィですね」
馬齢「なんだそのシシモンは 知らんぞ さては貴様 バグでだしたんだな けつばんの次くらいにあるはずだ」
アニリン「ちげーます 新しいダビモンですピョン」
馬齢「ダイアモンド・パールのか どれ では前売り券でも買うとするかな」
アニリン「ちょっと待ってくださいご主人 このドロモンは DSのケケロンレンジャーが無いともらえませんピョンよ」
馬齢「マジでか なんと必要経費のかかるポポポンなんだ まあいいちょうど暇だったところだ それも買ってくるか 買えばもらえるのかいな」
アニリン「クリアもする必要があるらしいですピョン」
馬齢「クリアもすんのか いいかげんにしねえか そんな暇は無いよ!」
アニリン「今暇って言ってたじゃないですかピョン」
馬齢「まあ いい 早速ンンンンレンジャーを買ってきて デリバードをスナッチ いや キャプチャーだ」
アニリン「そのソフトにはデリバードは出ていませんピョン」
馬齢
アニリン
馬齢「ちょっとまってくれ 何で出ていないんだ 訴えるぞ」
アニリン「というか200強の〜モンしか出ていませんピョン」
馬齢「ま まさか デリバードは弾かれたのか おのれ金銀を黒歴史にしようとしているらしいな そうはさせんぞ アニリンちゃん 早速アンノーンを全種類集めて ポケットプリンターで印刷しる」
アニリン「そんな何の役にも立たない機械はもう この間廃品回収に出しましたピョン」
馬齢「ばかな 任天堂の作る機械に無駄は無いはずだ ファミコン光線銃をくらえーっ」
アニリン「うおっ まぶしっ それはともかくどうしましょうか」
馬齢「前売り券だけ買って 中古が安くなったらポケモンレンジャーを買おう」
アニリン「映画は?」
(途中保存)
アニリン「まだです もうちょっと待ってください 9月28日まで」
馬齢「おい 発売日まで待たなければいけないのか(噂ですが)ばかばかしい ところでポケモンの90%は進化するとか シシカバブ博士だかなんだかがいってるらしいが 現在退化も進化もしないコケモンは61体(馬齢調べ) その内には伝説系も混じってるから 内20体は進化できない 残りの41体からゴキモンの総体が500ぐらいに増えるとすると ここら辺から約20ぐらいしんかせねば ならないんだぞ」
アニリン「何が言いたいんですかピョン」
馬齢「デリバードが進化しないように祈ってる日々は もう飽きたよ!」
アニリン「いや 多分進化させようのない アンノーンとかドーブルとかポワルンだとかと同じ扱いだと思いますピョン デリバードは」
馬齢「そうか」
アニリン「そういやドキモンの映画が今度やるんじゃないですかピョン?」
馬齢「ほうジャゲモンの映画 すると何か また何かフォフェモンが貰えるイベントがあるのか」
アニリン「えーっと マナフィですね」
馬齢「なんだそのシシモンは 知らんぞ さては貴様 バグでだしたんだな けつばんの次くらいにあるはずだ」
アニリン「ちげーます 新しいダビモンですピョン」
馬齢「ダイアモンド・パールのか どれ では前売り券でも買うとするかな」
アニリン「ちょっと待ってくださいご主人 このドロモンは DSのケケロンレンジャーが無いともらえませんピョンよ」
馬齢「マジでか なんと必要経費のかかるポポポンなんだ まあいいちょうど暇だったところだ それも買ってくるか 買えばもらえるのかいな」
アニリン「クリアもする必要があるらしいですピョン」
馬齢「クリアもすんのか いいかげんにしねえか そんな暇は無いよ!」
アニリン「今暇って言ってたじゃないですかピョン」
馬齢「まあ いい 早速ンンンンレンジャーを買ってきて デリバードをスナッチ いや キャプチャーだ」
アニリン「そのソフトにはデリバードは出ていませんピョン」
馬齢
アニリン
馬齢「ちょっとまってくれ 何で出ていないんだ 訴えるぞ」
アニリン「というか200強の〜モンしか出ていませんピョン」
馬齢「ま まさか デリバードは弾かれたのか おのれ金銀を黒歴史にしようとしているらしいな そうはさせんぞ アニリンちゃん 早速アンノーンを全種類集めて ポケットプリンターで印刷しる」
アニリン「そんな何の役にも立たない機械はもう この間廃品回収に出しましたピョン」
馬齢「ばかな 任天堂の作る機械に無駄は無いはずだ ファミコン光線銃をくらえーっ」
アニリン「うおっ まぶしっ それはともかくどうしましょうか」
馬齢「前売り券だけ買って 中古が安くなったらポケモンレンジャーを買おう」
アニリン「映画は?」
(途中保存)
馬齢「いでよ ひこぼし」
アニリン「出ません しかし そう 今日は七夕ですピョン」
馬齢「去年の七夕は何をしたっけ」
アニリン「えー 去年は七夕の話なんか びた一文でてませんですピョン」
馬齢「一体何をやってるんだ去年の私は 馬鹿なのか」
アニリン「いつもです」
馬齢「そうか しかし今日はこのジャパニーズクリスマスツリーに願い事をするとかなう日だとか」
アニリン「特選部隊の獅子舞共のような発想は解せませんが 大方間違いって居ませんピョン」
馬齢「この馬齢様を不老不死にしろーっ」
アニリン「しまったーっ」
馬齢「・・・」
アニリン「・・・」
馬齢「おや?」
アニリン「ふう 危なかったぜ どうやらここの言葉じゃないと通じないらしいな 今のは流石のオレもヒヤッとしたぞ」
馬齢「おもいっきりここの言葉なんだが しょうがない 無難にいくか お金がほしいです」
アニリン「そうですか ほれ チチンプイプイ」

馬齢「ばかな」
アニリン「ママシュから日の手裏剣をドロップさせてあげましたピョン」
馬齢「おかしいぞ この怪傑馬齢生まれてこの方貧乏キャラを通し続けてきたのに ビードル黒 日の手裏剣 合わせて30Mのもうけ これは恐ろしいことが起きるぞ」
アニリン「うみぃの失態を引いたら25Mですけどね」
馬齢「奴のクエストはしかも 5M取り返せないらしいからな マジ10回殺す」
アニリン「それでご主人様 何か買うんですかピョン」
馬齢「何で急にご主人様になってるんだ 媚を売る気か そうはさせんぞ これでウニをたらふく食うぞ」
アニリン「おお ウニ」
馬齢「そうだ というか実はもうかってきてあるぞ」
アニリン「えーっと これウニせんべいなんですが」
馬齢「ウニってそれじゃないのか」
アニリン「アンタの知識は使える部分が無い もういいアタシがウニを買ってきますピョン」
馬齢「すいませんねえ」
アニリン「それでは 財布を頂きますピョン」
馬齢「すい おいちょっとまて 危なかった 財布をもっていく必要がどこにあるのかな 金が絡むと人間は醜いなあ!」
アニリン「ウサギの人形ですピョン」
馬齢「野郎 喉元のあたりをもっと醜くしてやろうか」
アニリン「ギャー 情緒不安定すぎる」

馬齢「怪傑馬齢はひとのいやがることがだいすきなんだ」
アニリン「でもかまってくれないとすこしさびしいんだ」
馬齢「がーんびやん」
アニリン「がーんびやん」
馬齢「あー つもりつもった みんなの不安ー 怪傑馬齢が ひきうけたー 不安を三倍 不快を加えて みんなまとめて ホワイトデー」
アニリン「なんですかピョン その歌は うっ 手札が一枚ずつ毎ターン取り除かれていくぞーっ その歌をやめてくださいピョン」
馬齢「ああー 怪傑馬齢にまかしておけばー SM まやく なんでもござれー まえから怪傑 うしろはうさぎー」
アニリン「ああー かいけつばれいー」
馬齢「ああー かいけつばれいー」
(好きなように歌ってね)
アニリン「出ません しかし そう 今日は七夕ですピョン」
馬齢「去年の七夕は何をしたっけ」
アニリン「えー 去年は七夕の話なんか びた一文でてませんですピョン」
馬齢「一体何をやってるんだ去年の私は 馬鹿なのか」
アニリン「いつもです」
馬齢「そうか しかし今日はこのジャパニーズクリスマスツリーに願い事をするとかなう日だとか」
アニリン「特選部隊の獅子舞共のような発想は解せませんが 大方間違いって居ませんピョン」
馬齢「この馬齢様を不老不死にしろーっ」
アニリン「しまったーっ」
馬齢「・・・」
アニリン「・・・」
馬齢「おや?」
アニリン「ふう 危なかったぜ どうやらここの言葉じゃないと通じないらしいな 今のは流石のオレもヒヤッとしたぞ」
馬齢「おもいっきりここの言葉なんだが しょうがない 無難にいくか お金がほしいです」
アニリン「そうですか ほれ チチンプイプイ」

馬齢「ばかな」
アニリン「ママシュから日の手裏剣をドロップさせてあげましたピョン」
馬齢「おかしいぞ この怪傑馬齢生まれてこの方貧乏キャラを通し続けてきたのに ビードル黒 日の手裏剣 合わせて30Mのもうけ これは恐ろしいことが起きるぞ」
アニリン「うみぃの失態を引いたら25Mですけどね」
馬齢「奴のクエストはしかも 5M取り返せないらしいからな マジ10回殺す」
アニリン「それでご主人様 何か買うんですかピョン」
馬齢「何で急にご主人様になってるんだ 媚を売る気か そうはさせんぞ これでウニをたらふく食うぞ」
アニリン「おお ウニ」
馬齢「そうだ というか実はもうかってきてあるぞ」
アニリン「えーっと これウニせんべいなんですが」
馬齢「ウニってそれじゃないのか」
アニリン「アンタの知識は使える部分が無い もういいアタシがウニを買ってきますピョン」
馬齢「すいませんねえ」
アニリン「それでは 財布を頂きますピョン」
馬齢「すい おいちょっとまて 危なかった 財布をもっていく必要がどこにあるのかな 金が絡むと人間は醜いなあ!」
アニリン「ウサギの人形ですピョン」
馬齢「野郎 喉元のあたりをもっと醜くしてやろうか」
アニリン「ギャー 情緒不安定すぎる」

馬齢「怪傑馬齢はひとのいやがることがだいすきなんだ」
アニリン「でもかまってくれないとすこしさびしいんだ」
馬齢「がーんびやん」
アニリン「がーんびやん」
馬齢「あー つもりつもった みんなの不安ー 怪傑馬齢が ひきうけたー 不安を三倍 不快を加えて みんなまとめて ホワイトデー」
アニリン「なんですかピョン その歌は うっ 手札が一枚ずつ毎ターン取り除かれていくぞーっ その歌をやめてくださいピョン」
馬齢「ああー 怪傑馬齢にまかしておけばー SM まやく なんでもござれー まえから怪傑 うしろはうさぎー」
アニリン「ああー かいけつばれいー」
馬齢「ああー かいけつばれいー」
(好きなように歌ってね)
馬齢「朝起きたら右足が肉離れしてた」
アニリン「未だかつてこの出だしから始まるブログがあったでしょうか アタシは見たことないですピョン」
馬齢「うーん 痛いよー それからあるポケモンサイト様が更新終了したら リンクが消滅してた 困ったなあ あそこからのリンクがアクセス数の四分の一はしめてたのに」
アニリン「これではただでさえつけてない我らが弱層ブログなど 消し飛んでしまいますピョンね ご主人打開策は何かありますか?」
馬齢「メディアミックスを図るぞ」
アニリン「えっ するとアニメ化」
馬齢「いや キン肉マンの火事場の馬鹿力を封印して我がブログを有利にしよう」
アニリン「何度も言いますが そのミキサーの使い方は本来のミキサーとは大幅に違う用途として使用されています」
馬齢「では どうすればいいんですか? このリンゴはみかんですか? このリンゴォは男の世界ですか?」
アニリン「うっさいです そうですねえ っていうかアンタまめろぐさんにトラックバックしてたときは一日200ヒットとかしてたじゃないですか」
馬齢「あれ 私にもそんな時代があったのか」
アニリン「それをなんだ いまは一日80が精一杯 灯台下暗しですよ メイプルをかきゃーいいんですピョン」
馬齢「かきゃーいん のか そうか それは いや そうだな エロラルドスプラッシュ」
アニリン「はい では先日のアップデートの内容でも検証してはいかがでしょうかピョン」
馬齢「先日は何がアップされたのかな」
アニリン「えーっと めぼしいのは これですかね ペット『ロボット』の追加」
馬齢「おお そうかそれは素晴らしい 早速ジャイロを飛ばしてもらおうかな」
アニリン「いえ もっと高性能かと 思いますピョン ていうか最近のペットは回復薬を自動で使ってくれるんですピョンよ ご主人は何かしないんですか?」
馬齢「ペットはお前だ このカス メル拾うくらいしかしないくせにその態度はなんだ 大体お前ペットの中で犬の次くらいに人気ないんだよ あほか 買い換えるぞ トナカイに」
アニリン「すいませんでした」
馬齢「後は新モンスターとか サーフボードクエストか またあれか この夏ブレイクしようぜか やかましいわ お前の脳をブレイクしてやろうか」
アニリン「ギャー ア アタシのせいではありませんピョン それからじゃんけんクエストでドロシー(黄)が貰えるとか」
馬齢「ああ 赤頭巾チャチャの」
アニリン「どうしてそう 天邪鬼の解釈しか出来ないんですか」
馬齢「怪傑馬齢が へえ そうでありんす などというと読者からブログ八分にされる ひねくれるのは私のすてーたすなのだ」
アニリン「博士 ご立派ですピョン」
馬齢「うむ これからも頼むぞ カルシウムちゃん」

馬齢「やかましいわ 貴様はストレスをためる名人なのか バレイブリーカー しねぇ!」
アニリン「ギャー だからアタシに当たらないでください」
馬齢「すまんすまん しっかりしてた まあ 材料を集めるのがいやでいやでしかたないから 後でやるかな 露店はぼったくりが多いし」
アニリン「はい まあ究極的なところ やらんでも結構ですピョンが」
馬齢「ところで マジカルバケーションをかったが ブラブラの社員の人とすれ違いした いくらなんでも狭すぎないか このゲーム」
アニリン「前作がいけなかったんじゃないですかね 聖剣伝説 チルドレ」
馬齢「うっ 気分が悪くなってきた 今日はPSPでも小ばかにしながら寝るとするかな ああ 任天堂信者はやめられない」
アニリン「やめてくださいピョン」
アニリン「未だかつてこの出だしから始まるブログがあったでしょうか アタシは見たことないですピョン」
馬齢「うーん 痛いよー それからあるポケモンサイト様が更新終了したら リンクが消滅してた 困ったなあ あそこからのリンクがアクセス数の四分の一はしめてたのに」
アニリン「これではただでさえつけてない我らが弱層ブログなど 消し飛んでしまいますピョンね ご主人打開策は何かありますか?」
馬齢「メディアミックスを図るぞ」
アニリン「えっ するとアニメ化」
馬齢「いや キン肉マンの火事場の馬鹿力を封印して我がブログを有利にしよう」
アニリン「何度も言いますが そのミキサーの使い方は本来のミキサーとは大幅に違う用途として使用されています」
馬齢「では どうすればいいんですか? このリンゴはみかんですか? このリンゴォは男の世界ですか?」
アニリン「うっさいです そうですねえ っていうかアンタまめろぐさんにトラックバックしてたときは一日200ヒットとかしてたじゃないですか」
馬齢「あれ 私にもそんな時代があったのか」
アニリン「それをなんだ いまは一日80が精一杯 灯台下暗しですよ メイプルをかきゃーいいんですピョン」
馬齢「かきゃーいん のか そうか それは いや そうだな エロラルドスプラッシュ」
アニリン「はい では先日のアップデートの内容でも検証してはいかがでしょうかピョン」
馬齢「先日は何がアップされたのかな」
アニリン「えーっと めぼしいのは これですかね ペット『ロボット』の追加」
馬齢「おお そうかそれは素晴らしい 早速ジャイロを飛ばしてもらおうかな」
アニリン「いえ もっと高性能かと 思いますピョン ていうか最近のペットは回復薬を自動で使ってくれるんですピョンよ ご主人は何かしないんですか?」
馬齢「ペットはお前だ このカス メル拾うくらいしかしないくせにその態度はなんだ 大体お前ペットの中で犬の次くらいに人気ないんだよ あほか 買い換えるぞ トナカイに」
アニリン「すいませんでした」
馬齢「後は新モンスターとか サーフボードクエストか またあれか この夏ブレイクしようぜか やかましいわ お前の脳をブレイクしてやろうか」
アニリン「ギャー ア アタシのせいではありませんピョン それからじゃんけんクエストでドロシー(黄)が貰えるとか」
馬齢「ああ 赤頭巾チャチャの」
アニリン「どうしてそう 天邪鬼の解釈しか出来ないんですか」
馬齢「怪傑馬齢が へえ そうでありんす などというと読者からブログ八分にされる ひねくれるのは私のすてーたすなのだ」
アニリン「博士 ご立派ですピョン」
馬齢「うむ これからも頼むぞ カルシウムちゃん」

馬齢「やかましいわ 貴様はストレスをためる名人なのか バレイブリーカー しねぇ!」
アニリン「ギャー だからアタシに当たらないでください」
馬齢「すまんすまん しっかりしてた まあ 材料を集めるのがいやでいやでしかたないから 後でやるかな 露店はぼったくりが多いし」
アニリン「はい まあ究極的なところ やらんでも結構ですピョンが」
馬齢「ところで マジカルバケーションをかったが ブラブラの社員の人とすれ違いした いくらなんでも狭すぎないか このゲーム」
アニリン「前作がいけなかったんじゃないですかね 聖剣伝説 チルドレ」
馬齢「うっ 気分が悪くなってきた 今日はPSPでも小ばかにしながら寝るとするかな ああ 任天堂信者はやめられない」
アニリン「やめてくださいピョン」
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