馬齢「あの八百屋ーっ 貴様の通販で何で俺様が500万メルもはらわなきゃいけねーんだ おしちまっただろうがーっ」
アニリン「さすがご主人 昨日の儲けが三分の一消し飛びましたね」
馬齢「ウギャー ウギャー」
アニリン「ああ これは大変だピョン しばらくしないと気は落ち着かないようだ 皆さんまた後で」
アニリン「さすがご主人 昨日の儲けが三分の一消し飛びましたね」
馬齢「ウギャー ウギャー」
アニリン「ああ これは大変だピョン しばらくしないと気は落ち着かないようだ 皆さんまた後で」
馬齢「あれに みーえるは ちゃーつみじゃないか」
アニリン「幻覚を見てる場合ですか メイプルに行きますピョンよ」
馬齢「おう いいぞ」
アニリン「ゲーッ こうもあっさり おかしい 何か大規模なアップデートとかあったんですかピョン?」
馬齢「無い」
アニリン「約束してる人が居るとか」
馬齢「居ない」
アニリン「あわわわ これは 槍が降る タフネスが1でパワーが3くらいの 槍が降る」
馬齢「それは槍の壁だ」
アニリン「まあ いいんじゃないですかねえ そんな日も」
馬齢「どっちなんだ では 行くよ」

馬齢「まずは 先立つものは金だよね! かねを とったぞ!」
アニリン「14Mもありますね これで高級食材のパセリがお腹一杯食えますね」
馬齢「ああ パセリなんて食べるのは久しぶりだなあ 普段は土とかしか食べてないからな」
アニリン「しかしご主人 一体これは何のオカネです 汚いお金?」
馬齢「汚いのはてめーの腹だ 貴様だけ餌を食って 何で私は土だの砂利だのくわなければいけないんだ」
アニリン「食えるのが凄いですピョン しかしこんだけあれば マジでメローンとか食えるかもしれないです」
馬齢「ほう メーロン 何だメロンとは」
アニリン「文献によるとみどりでしましまだそうですピョン」
馬齢「それはみどりでしましまー わたしのこころはくぎづけー いちどたべればくぎづけー ブルァアア! ブル」
アニリン「うるさいです」
馬齢「すまん すまん ついつい メロンなどという雲の上の食べ物の名前を聞いて高ぶってしまった」
アニリン「いえ メロンのみならず マツタケなども 食えるんじゃないんでしょうかピョン?」
馬齢「いやー 私はあんまりマツタケ 好きじゃないから キノコだし」
アニリン「何この 台無しっぷり」

アニリン「世の中にはゴキブリを買う 珍しい人もいるんですね」
馬齢「確かにそうだが これはただのゴキブリではない」
アニリン「すると ゴキプリン?」
馬齢「うっ そのアイテムの名前を出さないでくれ 身震いがする」
アニリン「失礼しましたピョン しかし冗談は置いといて ふつうゴキブリの相場は5Mとかではないでしょうかピョン?」
馬齢「ああ 攻撃力最高値 LUK最高値だったからな とっといてよかった」
アニリン「ほう ではさっそくこの金で寿司を あれ」
馬齢「どうしたアニリンちゃん ガンガンのマンガでも読んだような声を出して」
アニリン「実際に手にした金と 取引した金が違いますよ 一体いつ寿司を食ったんですかピョン」
馬齢「キミは何故そう 寿司に結びつけるのかな? あんまりしつこいと警察を呼ぶぞ どうやら手数料とやらを取引したときにさっぴかれるらしい」
アニリン「手数料ですか すると寿司は」
馬齢「寿司はなんの関係もねえよ 殺すぞ まずこれをみてくれ」

馬齢「迷惑星人パニックメーカーだな 600kもさっぴかれたぞ」
アニリン「恐らくアタシの分析によると メイプルのプレイヤーが増えたことによる過剰なまでのインフレーションを防ぐためのネクソン側の防衛策の一環ではないでしょうか」
馬齢「なにが なんだって?」
アニリン「いえ ですからインフレを防ぐ ネクソン側の作戦 という事ですピョン」
馬齢「なにが なんだって?」
アニリン「ご主人 インフレ はわかりますかピョン?」
馬齢「蚊の幼虫だろう」
アニリン「それは ボウフラ です 一文字もあっていません」
馬齢「わからなくても 生きていけるよ! それはともかく つまりなんだかしらんが ネクソンのメイプル内の金があまらないようにする作戦なわけだな」
アニリン「なんだ わかってんじゃないですかピョン だとアタシは思いますけどね」
馬齢「我々貧乏プレイヤーにさらなる苦汁を舐めさせる気か くそっ」
アニリン「14Mあってもまだ貧乏とか言うんですかピョン いったいいくらあれば気が済むんですかピョン」
馬齢「かねは いくらあっても いいとおもうが」
アニリン「そうですねえ」
馬齢「しかし とりあえず今金はあるから 寿司に行くぞ」
アニリン「寿司ーっ ご主人は最初に何食べますかピョン?」
馬齢「メロン」
アニリン「い いや それは 回ってるところとか ありますけど えっ ていうか 回ってるところいくんですか?」
馬齢「えっ 寿司って普通 回ってるもんだろ?」
アニリン「あ ああ はい そうですね」
馬齢「うむ」
アニリン「幻覚を見てる場合ですか メイプルに行きますピョンよ」
馬齢「おう いいぞ」
アニリン「ゲーッ こうもあっさり おかしい 何か大規模なアップデートとかあったんですかピョン?」
馬齢「無い」
アニリン「約束してる人が居るとか」
馬齢「居ない」
アニリン「あわわわ これは 槍が降る タフネスが1でパワーが3くらいの 槍が降る」
馬齢「それは槍の壁だ」
アニリン「まあ いいんじゃないですかねえ そんな日も」
馬齢「どっちなんだ では 行くよ」

馬齢「まずは 先立つものは金だよね! かねを とったぞ!」
アニリン「14Mもありますね これで高級食材のパセリがお腹一杯食えますね」
馬齢「ああ パセリなんて食べるのは久しぶりだなあ 普段は土とかしか食べてないからな」
アニリン「しかしご主人 一体これは何のオカネです 汚いお金?」
馬齢「汚いのはてめーの腹だ 貴様だけ餌を食って 何で私は土だの砂利だのくわなければいけないんだ」
アニリン「食えるのが凄いですピョン しかしこんだけあれば マジでメローンとか食えるかもしれないです」
馬齢「ほう メーロン 何だメロンとは」
アニリン「文献によるとみどりでしましまだそうですピョン」
馬齢「それはみどりでしましまー わたしのこころはくぎづけー いちどたべればくぎづけー ブルァアア! ブル」
アニリン「うるさいです」
馬齢「すまん すまん ついつい メロンなどという雲の上の食べ物の名前を聞いて高ぶってしまった」
アニリン「いえ メロンのみならず マツタケなども 食えるんじゃないんでしょうかピョン?」
馬齢「いやー 私はあんまりマツタケ 好きじゃないから キノコだし」
アニリン「何この 台無しっぷり」

アニリン「世の中にはゴキブリを買う 珍しい人もいるんですね」
馬齢「確かにそうだが これはただのゴキブリではない」
アニリン「すると ゴキプリン?」
馬齢「うっ そのアイテムの名前を出さないでくれ 身震いがする」
アニリン「失礼しましたピョン しかし冗談は置いといて ふつうゴキブリの相場は5Mとかではないでしょうかピョン?」
馬齢「ああ 攻撃力最高値 LUK最高値だったからな とっといてよかった」
アニリン「ほう ではさっそくこの金で寿司を あれ」
馬齢「どうしたアニリンちゃん ガンガンのマンガでも読んだような声を出して」
アニリン「実際に手にした金と 取引した金が違いますよ 一体いつ寿司を食ったんですかピョン」
馬齢「キミは何故そう 寿司に結びつけるのかな? あんまりしつこいと警察を呼ぶぞ どうやら手数料とやらを取引したときにさっぴかれるらしい」
アニリン「手数料ですか すると寿司は」
馬齢「寿司はなんの関係もねえよ 殺すぞ まずこれをみてくれ」

馬齢「迷惑星人パニックメーカーだな 600kもさっぴかれたぞ」
アニリン「恐らくアタシの分析によると メイプルのプレイヤーが増えたことによる過剰なまでのインフレーションを防ぐためのネクソン側の防衛策の一環ではないでしょうか」
馬齢「なにが なんだって?」
アニリン「いえ ですからインフレを防ぐ ネクソン側の作戦 という事ですピョン」
馬齢「なにが なんだって?」
アニリン「ご主人 インフレ はわかりますかピョン?」
馬齢「蚊の幼虫だろう」
アニリン「それは ボウフラ です 一文字もあっていません」
馬齢「わからなくても 生きていけるよ! それはともかく つまりなんだかしらんが ネクソンのメイプル内の金があまらないようにする作戦なわけだな」
アニリン「なんだ わかってんじゃないですかピョン だとアタシは思いますけどね」
馬齢「我々貧乏プレイヤーにさらなる苦汁を舐めさせる気か くそっ」
アニリン「14Mあってもまだ貧乏とか言うんですかピョン いったいいくらあれば気が済むんですかピョン」
馬齢「かねは いくらあっても いいとおもうが」
アニリン「そうですねえ」
馬齢「しかし とりあえず今金はあるから 寿司に行くぞ」
アニリン「寿司ーっ ご主人は最初に何食べますかピョン?」
馬齢「メロン」
アニリン「い いや それは 回ってるところとか ありますけど えっ ていうか 回ってるところいくんですか?」
馬齢「えっ 寿司って普通 回ってるもんだろ?」
アニリン「あ ああ はい そうですね」
馬齢「うむ」
馬齢「お詫び 先ほど掲載した今日のブログ『サイボーグG』ですが つまらなかったので無かった事に」
アニリン「そ そんな画太郎先生みたいな事が許されるんですかピョン」
馬齢「後で書くから 許して」
アニリン「ぷんすかぷん」
馬齢「にこにこぷん」
アニリン「一度あったーら 友達で」
馬齢「ち 違うぞ それは」
アニリン「そ そんな画太郎先生みたいな事が許されるんですかピョン」
馬齢「後で書くから 許して」
アニリン「ぷんすかぷん」
馬齢「にこにこぷん」
アニリン「一度あったーら 友達で」
馬齢「ち 違うぞ それは」
馬齢「たまには趣向を変化させて書いてみようかなーっ!」
アニリン「はあ? はいはい いいんじゃないですかピョンね」
馬齢「あ ああそう 思ったより早く了承が得られた それじゃあいこうかなーっ!」
アニリン「ええ ワールドカップで忙しいので 早くね」
馬齢「ワールドカップ>怪傑馬齢 か いい加減にしようよ」
アニリン「普通そうです」
馬齢「そうだな」
アニリン「じゃあ ご主人は怪傑馬齢の方が重要なんですかピョン?」
馬齢「いや私は ハーゲンダッツ>スーパーカップ だと思う」
アニリン「ああ はいはい その趣向を凝らした奴を早く書いて ワールドカップでもスーパーカップでもはえみつをむさぼるゲップーのように見たり食べたりすればいいじゃん」
馬齢「ゴゲー」
以下 ちょっとやってみたかった日記の書き方 もう二度とやら無いけど
ばれです。こん
この出だしはご存知の方もござりましょうが お江戸を立って二十里上方。違います
そうです 無性にわぐる 様の出だしですね ヒョーイ
ヒョーイじゃありませんね父の日に 憑ー依
しかしわぐさんの日記を何度読んでるんですがとらえどころがない文体で綴っていらっしゃるので正直どう書けばいいかわかりません
とりあえず文頭に ●●ですこん と淹れて置けば大丈夫かなと思いました
間違ってたらごめんなさいでいいんです ってネイト=リヴァーも言ってたしね!!
それどころか勝手にパクっていいのかなっていう話だよね!
でもあちらでも対話形式があったりするからいいかなって思った
間違ってたら(ry ってネイト(ry とそういうわけです
さて狂葉 いえ 今日はこれでメイプルのプレイ日記をつけようかなと思います 久しぶりです


ログインした瞬間からこれです 困りました
これではジョセフ・ジョースターじゃなくても アヴドゥルこれがインドなのか? と言ってしまうくらいです
そしたらあのブ男は これがいいんですよ とガイキチじみた事を言うでしょう いいわけあるかボケ 後ろでも振り返ってろ
そして新マップが追加されたとかで何か新しい敵も増えたみたいで
早速見学しに行きました もちろんウサギは居ません
この子よく見たらお人形でした 前にもいいましたが
あえてこのフレーズを言っておこうと思いました わぐさん調ですし

新敵のくせに物凄いブサイクでした
それはそれはブサイクじゃった
途中ウサギが人形に戻りましたが奴はメル拾いぐらいしか能が無いし
今回このような文体で綴るので今回に限っては本当に用が無いです
フゥン アニリンは我々 男湯覗き隊の中では一番格下ァ 奴を倒したぐらいでいい気になるな
やはり私には私なりの書き方があるようなのでいつもどおりに戻したほうが良さそうです
ていうか全然似て無かったね とりあえず終わりには それではでは を入れとけば(ry まち(ry ネイ(ry
それではでは。
馬齢「どうかな」
アニリン「ボツですピョン」
馬齢「ウギャー がんばったのに」
アニリン「そうですか よくがんばりましたね だが死ね フゥン 怪傑馬齢は 桃ウサギを撫で隊 の中では一番格下ァ 奴を倒したぐらいでいい気になるな」
馬齢「お前が倒そうとしてるんだから マジでいい気になるなよ それに何だ その 桃のえーっと ま まで? まー ままま」
アニリン「お前の漢字能力は ドラクエ5の少年主人公並か ほれ楽引き辞典をツカウですピョン」
馬齢「おおー これさえあれば 読めない漢字も 書いてひけるぜー」
アニリン「それで どうでしたかピョン?」
馬齢「字が 字が書けない 明日が〜 明日が〜」
アニリン「種もみはうまいなあ」
アニリン「はあ? はいはい いいんじゃないですかピョンね」
馬齢「あ ああそう 思ったより早く了承が得られた それじゃあいこうかなーっ!」
アニリン「ええ ワールドカップで忙しいので 早くね」
馬齢「ワールドカップ>怪傑馬齢 か いい加減にしようよ」
アニリン「普通そうです」
馬齢「そうだな」
アニリン「じゃあ ご主人は怪傑馬齢の方が重要なんですかピョン?」
馬齢「いや私は ハーゲンダッツ>スーパーカップ だと思う」
アニリン「ああ はいはい その趣向を凝らした奴を早く書いて ワールドカップでもスーパーカップでもはえみつをむさぼるゲップーのように見たり食べたりすればいいじゃん」
馬齢「ゴゲー」
以下 ちょっとやってみたかった日記の書き方 もう二度とやら無いけど
ばれです。こん
この出だしはご存知の方もござりましょうが お江戸を立って二十里上方。違います
そうです 無性にわぐる 様の出だしですね ヒョーイ
ヒョーイじゃありませんね父の日に 憑ー依
しかしわぐさんの日記を何度読んでるんですがとらえどころがない文体で綴っていらっしゃるので正直どう書けばいいかわかりません
とりあえず文頭に ●●ですこん と淹れて置けば大丈夫かなと思いました
間違ってたらごめんなさいでいいんです ってネイト=リヴァーも言ってたしね!!
それどころか勝手にパクっていいのかなっていう話だよね!
でもあちらでも対話形式があったりするからいいかなって思った
間違ってたら(ry ってネイト(ry とそういうわけです
さて狂葉 いえ 今日はこれでメイプルのプレイ日記をつけようかなと思います 久しぶりです


ログインした瞬間からこれです 困りました
これではジョセフ・ジョースターじゃなくても アヴドゥルこれがインドなのか? と言ってしまうくらいです
そしたらあのブ男は これがいいんですよ とガイキチじみた事を言うでしょう いいわけあるかボケ 後ろでも振り返ってろ
そして新マップが追加されたとかで何か新しい敵も増えたみたいで
早速見学しに行きました もちろんウサギは居ません
この子よく見たらお人形でした 前にもいいましたが
あえてこのフレーズを言っておこうと思いました わぐさん調ですし

新敵のくせに物凄いブサイクでした
それはそれはブサイクじゃった
途中ウサギが人形に戻りましたが奴はメル拾いぐらいしか能が無いし
今回このような文体で綴るので今回に限っては本当に用が無いです
フゥン アニリンは我々 男湯覗き隊の中では一番格下ァ 奴を倒したぐらいでいい気になるな
やはり私には私なりの書き方があるようなのでいつもどおりに戻したほうが良さそうです
ていうか全然似て無かったね とりあえず終わりには それではでは を入れとけば(ry まち(ry ネイ(ry
それではでは。
馬齢「どうかな」
アニリン「ボツですピョン」
馬齢「ウギャー がんばったのに」
アニリン「そうですか よくがんばりましたね だが死ね フゥン 怪傑馬齢は 桃ウサギを撫で隊 の中では一番格下ァ 奴を倒したぐらいでいい気になるな」
馬齢「お前が倒そうとしてるんだから マジでいい気になるなよ それに何だ その 桃のえーっと ま まで? まー ままま」
アニリン「お前の漢字能力は ドラクエ5の少年主人公並か ほれ楽引き辞典をツカウですピョン」
馬齢「おおー これさえあれば 読めない漢字も 書いてひけるぜー」
アニリン「それで どうでしたかピョン?」
馬齢「字が 字が書けない 明日が〜 明日が〜」
アニリン「種もみはうまいなあ」
馬齢「しかし ダイアモンド・パールで全国と対戦できるのか この馬齢 久々の戦いに腕が鳴りますわい」
アニリン「男爵ディーノかアンタは でも大分先の話じゃないですかねえ」
馬齢「全国に私の戦術がどこまで通じるのか たしかみてみろ」
アニリン「某オフ会とかでも 地域ですら通じてなかったじゃないですかピョン」
馬齢「あれは通じる通じないの問題ではない 相手がミュウツーだのカイオーガだの使ってくるのに何で私はソルロックとかホエルオーだとかデリバードでセコセコ対抗しなくてはいけないのか という点に問題点があったのだ 相手が悪いんだ」
アニリン「じゃ ご主人もその ミュウツーとかカイオーガだとか使えばいいじゃないですか と思うんですが ピョン?」
馬齢「それは私のポリシーに反する」
アニリン「使えよ 勝てないんだから」
馬齢「ばか! 使えば勝てて当然のポケモンを使って負けたらどうするんだ みっともないだろうが!」
アニリン「随分 まあ みみっちい理由ですピョンね」
馬齢「そういうわけで 私はそういうのは使わないんだ それで今レベル50のダブルバトルの奴らを育ててるんだが 私はそんなもんやったことがないんだが」
アニリン「まもる 入れとけばいいんじゃないですかピョン?」
馬齢「言い得て妙だ 確かにそれ入れとければ最悪大丈夫だな」
アニリン「もう ポケモンを久々にやったと思ったらこれですかピョン アンタいい加減にメイプれ」
馬齢「そーいや ワールドカップのアバターが追加されてるみたいだが」
アニリン「ええそうですね ネクソンジャパンとしてもやはり 時期ものに乗せてくるのは 商い術といいましょうか まあ当たり前のような気がしますピョン」
馬齢「私はサッカー というかワールドカップはよくしらないんだが オーストラリアに勝てなかったら どこにも勝てないんじゃないの?」
アニリン「それはお祭り大国日本の国民の誰もが思ってて 誰もが恐れ多く口に出さない台詞ですピョン 村八分 いや 怪傑八分にされますよ」
馬齢「勝った! 第八部完!」
アニリン「いえ 違います とどの所 全国の怪傑からハブられます 大変ですピョンよ 早速闇討ちの準備ですピョン」
馬齢「元々 そんなもんじゃないのか」
アニリン「そうでしたね というか怪傑以外からもハブられてますね ウサギとか」
馬齢「てめーハブってんのかよ ぶっ殺すぞ 貴様がラスボスか 怪傑馬齢の名を忘れるな」
アニリン「はいはい それでどうします ワールドカップのアバターは」
馬齢「勿論 購入しない というか予選リーグ突破も危ういんじゃ イマイチ盛り上がりに欠けるような しょうがない ジーコサッカーでもやるか アニリンちゃん」
アニリン「いえ そんなワゴンで転がってるようなゲームはやりたくないですピョン こっちによこせ 投げ捨ててやる」
馬齢「まってくれ 380円もしたんだ あっ 投げた ばれさきくんでは かてなーいっ!」
アニリン「ゲーム違いますピョン ガッツが足りないんじゃないですかピョン」
馬齢「ウム おかしな言動 でガッツを500消費した」
アニリン「アンタじゃあ 一日にどれだけのガッツを消費してるんだよ」
馬齢「いつもおかしいというのかな ああ 海の底はなんで牡蠣で一杯にならないんだろう! 牡蠣で一杯になったら」
アニリン「はあ もう駄目ですピョンね なんかよくわからないプレゼントの箱を空けたら スプリングの棘があって それに病原菌が塗ってあったようですピョン まさしく瀕死の怪傑」
馬齢「ゴホッ シャーロック・ホームズがわからないような読者に対しての丁寧な解説ありがとう」
アニリン「いえいえ ではご主人最後に欲しいものありますか」
馬齢「タバコと水を一杯」
アニリン「ここで色々 ホームズ屈指の名シーンのパロディが展開される予定でしたが 都合によりカット致しましたピョン」
馬齢「すんなよ 誰のブログだと思ってるんだ 大体このスプリング 送ってきたのは 貴様じゃないのか」
アニリン「デビルトムボーイ」
馬齢「ギャー」
アニリン「おや くつひもが」
馬齢「おめーが やったんだろうが ゴフッ」
アニリン「男爵ディーノかアンタは でも大分先の話じゃないですかねえ」
馬齢「全国に私の戦術がどこまで通じるのか たしかみてみろ」
アニリン「某オフ会とかでも 地域ですら通じてなかったじゃないですかピョン」
馬齢「あれは通じる通じないの問題ではない 相手がミュウツーだのカイオーガだの使ってくるのに何で私はソルロックとかホエルオーだとかデリバードでセコセコ対抗しなくてはいけないのか という点に問題点があったのだ 相手が悪いんだ」
アニリン「じゃ ご主人もその ミュウツーとかカイオーガだとか使えばいいじゃないですか と思うんですが ピョン?」
馬齢「それは私のポリシーに反する」
アニリン「使えよ 勝てないんだから」
馬齢「ばか! 使えば勝てて当然のポケモンを使って負けたらどうするんだ みっともないだろうが!」
アニリン「随分 まあ みみっちい理由ですピョンね」
馬齢「そういうわけで 私はそういうのは使わないんだ それで今レベル50のダブルバトルの奴らを育ててるんだが 私はそんなもんやったことがないんだが」
アニリン「まもる 入れとけばいいんじゃないですかピョン?」
馬齢「言い得て妙だ 確かにそれ入れとければ最悪大丈夫だな」
アニリン「もう ポケモンを久々にやったと思ったらこれですかピョン アンタいい加減にメイプれ」
馬齢「そーいや ワールドカップのアバターが追加されてるみたいだが」
アニリン「ええそうですね ネクソンジャパンとしてもやはり 時期ものに乗せてくるのは 商い術といいましょうか まあ当たり前のような気がしますピョン」
馬齢「私はサッカー というかワールドカップはよくしらないんだが オーストラリアに勝てなかったら どこにも勝てないんじゃないの?」
アニリン「それはお祭り大国日本の国民の誰もが思ってて 誰もが恐れ多く口に出さない台詞ですピョン 村八分 いや 怪傑八分にされますよ」
馬齢「勝った! 第八部完!」
アニリン「いえ 違います とどの所 全国の怪傑からハブられます 大変ですピョンよ 早速闇討ちの準備ですピョン」
馬齢「元々 そんなもんじゃないのか」
アニリン「そうでしたね というか怪傑以外からもハブられてますね ウサギとか」
馬齢「てめーハブってんのかよ ぶっ殺すぞ 貴様がラスボスか 怪傑馬齢の名を忘れるな」
アニリン「はいはい それでどうします ワールドカップのアバターは」
馬齢「勿論 購入しない というか予選リーグ突破も危ういんじゃ イマイチ盛り上がりに欠けるような しょうがない ジーコサッカーでもやるか アニリンちゃん」
アニリン「いえ そんなワゴンで転がってるようなゲームはやりたくないですピョン こっちによこせ 投げ捨ててやる」
馬齢「まってくれ 380円もしたんだ あっ 投げた ばれさきくんでは かてなーいっ!」
アニリン「ゲーム違いますピョン ガッツが足りないんじゃないですかピョン」
馬齢「ウム おかしな言動 でガッツを500消費した」
アニリン「アンタじゃあ 一日にどれだけのガッツを消費してるんだよ」
馬齢「いつもおかしいというのかな ああ 海の底はなんで牡蠣で一杯にならないんだろう! 牡蠣で一杯になったら」
アニリン「はあ もう駄目ですピョンね なんかよくわからないプレゼントの箱を空けたら スプリングの棘があって それに病原菌が塗ってあったようですピョン まさしく瀕死の怪傑」
馬齢「ゴホッ シャーロック・ホームズがわからないような読者に対しての丁寧な解説ありがとう」
アニリン「いえいえ ではご主人最後に欲しいものありますか」
馬齢「タバコと水を一杯」
アニリン「ここで色々 ホームズ屈指の名シーンのパロディが展開される予定でしたが 都合によりカット致しましたピョン」
馬齢「すんなよ 誰のブログだと思ってるんだ 大体このスプリング 送ってきたのは 貴様じゃないのか」
アニリン「デビルトムボーイ」
馬齢「ギャー」
アニリン「おや くつひもが」
馬齢「おめーが やったんだろうが ゴフッ」
馬齢「事実とは可能性を一つずつ潰して 最後に残ったものが例え不合理でもそれこそが真実であるという原理に基づくものとするものです とシャーロックさんも言っていることだし 一つ推理でもしてみようかな」
アニリン「何の推理ですか? 酢入りなんですか?」
馬齢「そりゃデスノートの原作者の方の漫画だ つまり私は携帯をなくしてる 可能性としては家・仕事場・大学 この三つだ 本当はもう一つあるが この三つだ そしてこの三つを調べたが大学 仕事場には無かった 残りは家これしかない」
アニリン「じゃあ 家探せばいいのではないですかピョン?」
馬齢「でもなー 自分の部屋に無かったんだよねえ」
アニリン「他ですかねえ」
馬齢「多分な すると今度は家の中で推理しなくてはいけない 自分の部屋でないとするならば ああ やめよう 長くなりそうだ」
アニリン「推理とは根気なのでは ご主人はホームズにあこがれてるのかもしれませんが てんでだめですピョンねえ」

馬齢「一応頭の回転には自身があったから まあこれはこんなもんだろう 問題は根気のほうなのだ」
アニリン「はい 上質な紙に 画期的な論文を書くか パラパラ漫画を書くか 用はその違いなのですピョン」
馬齢「だったら私は その紙にパラパラ漫画の論文を書く」
アニリン「その意気ですご主人 どの意気かはわかりませんがとにかくその意気ですピョン」
馬齢「ひょっとしたら脳を鍛える大人のDSをやったら もっと点数がよくなるんじゃないのかな?」
アニリン「あれっ やってなかったんですか」
馬齢「あんな根気のいるもん やってられるか」
アニリン「とことん根気が無いですね」
馬齢「一回やったが 認識が悪い! グー グー この野郎 グー グー」
アニリン「そういえば 前のDSはどうしたんですか アタシによこせば 中古で売ってきますけど」
馬齢「おい それは私が売ってもかわらないだろう てめーの財布に入れる魂胆が 丸見えで メガテン」
アニリン「アンタこそDSのソフトの クラブニンテンドーの紙だけ抜き取って売ってた癖に」
馬齢「ポイントをためて ぷれぜんと げっとだぜ」
アニリン「ポイントの前に アタシのストレスが溜まるわ いい歳して何がクラブニンテンドーですかピョン ロボットでジャイロでもやってろ」
馬齢「この野郎 お前の生皮を溜めてやるわ」
アニリン「ギャー」
馬齢「みたか この ドスウサギめ わがガオレンズベルの前には 無力よ 移動速度がアップ! 攻撃がはじかれなくなった! 愛がアップ!」
アニリン「愛はアップしません 数年前から 0です」
馬齢「ギャヒー」
アニリン「それで えーっと なんでしたっけ 推理でしたっけ」
馬齢「そう私は 探偵 不死身の探偵 わかるカナー 不死身のー 探偵ー」
アニリン「結局また そういう所に行き着くんですピョンね コロコロ気が変わるのが ご主人の駄目なところですピョン」
馬齢「わかってるんだがなあ まあ 元々怪傑だし」
アニリン「設定でごまかさないように そもそも何もしてないくせに」
馬齢「してるよ 隠居生活を」
アニリン「なんもしてないのに隠居生活をおくるなよ」
馬齢「隠居生活を送っていんきょ?」
アニリン「よくないです」
馬齢「隠居させてくれー」
アニリン「実際問題アンタが隠居したところで ネット・現実共になんら影響はありませんが 少なくとも現実世界で既に隠居しているのでこれ以上は地獄に隠居でもしててください それで晴れてアタシが平和に隠居できるというものですピョン」
馬齢「この野郎 お前の命を隠居させてくれるわ」
アニリン「ギャー」
馬齢「ああ この流れ懐かしいなあ 中期の頃はよくつかったもんだ」
アニリン「はい」
馬齢「この野郎 お前の首をつかってやるわ」
アニリン「ギャー ところかまわず つかうな」
アニリン「何の推理ですか? 酢入りなんですか?」
馬齢「そりゃデスノートの原作者の方の漫画だ つまり私は携帯をなくしてる 可能性としては家・仕事場・大学 この三つだ 本当はもう一つあるが この三つだ そしてこの三つを調べたが大学 仕事場には無かった 残りは家これしかない」
アニリン「じゃあ 家探せばいいのではないですかピョン?」
馬齢「でもなー 自分の部屋に無かったんだよねえ」
アニリン「他ですかねえ」
馬齢「多分な すると今度は家の中で推理しなくてはいけない 自分の部屋でないとするならば ああ やめよう 長くなりそうだ」
アニリン「推理とは根気なのでは ご主人はホームズにあこがれてるのかもしれませんが てんでだめですピョンねえ」

馬齢「一応頭の回転には自身があったから まあこれはこんなもんだろう 問題は根気のほうなのだ」
アニリン「はい 上質な紙に 画期的な論文を書くか パラパラ漫画を書くか 用はその違いなのですピョン」
馬齢「だったら私は その紙にパラパラ漫画の論文を書く」
アニリン「その意気ですご主人 どの意気かはわかりませんがとにかくその意気ですピョン」
馬齢「ひょっとしたら脳を鍛える大人のDSをやったら もっと点数がよくなるんじゃないのかな?」
アニリン「あれっ やってなかったんですか」
馬齢「あんな根気のいるもん やってられるか」
アニリン「とことん根気が無いですね」
馬齢「一回やったが 認識が悪い! グー グー この野郎 グー グー」
アニリン「そういえば 前のDSはどうしたんですか アタシによこせば 中古で売ってきますけど」
馬齢「おい それは私が売ってもかわらないだろう てめーの財布に入れる魂胆が 丸見えで メガテン」
アニリン「アンタこそDSのソフトの クラブニンテンドーの紙だけ抜き取って売ってた癖に」
馬齢「ポイントをためて ぷれぜんと げっとだぜ」
アニリン「ポイントの前に アタシのストレスが溜まるわ いい歳して何がクラブニンテンドーですかピョン ロボットでジャイロでもやってろ」
馬齢「この野郎 お前の生皮を溜めてやるわ」
アニリン「ギャー」
馬齢「みたか この ドスウサギめ わがガオレンズベルの前には 無力よ 移動速度がアップ! 攻撃がはじかれなくなった! 愛がアップ!」
アニリン「愛はアップしません 数年前から 0です」
馬齢「ギャヒー」
アニリン「それで えーっと なんでしたっけ 推理でしたっけ」
馬齢「そう私は 探偵 不死身の探偵 わかるカナー 不死身のー 探偵ー」
アニリン「結局また そういう所に行き着くんですピョンね コロコロ気が変わるのが ご主人の駄目なところですピョン」
馬齢「わかってるんだがなあ まあ 元々怪傑だし」
アニリン「設定でごまかさないように そもそも何もしてないくせに」
馬齢「してるよ 隠居生活を」
アニリン「なんもしてないのに隠居生活をおくるなよ」
馬齢「隠居生活を送っていんきょ?」
アニリン「よくないです」
馬齢「隠居させてくれー」
アニリン「実際問題アンタが隠居したところで ネット・現実共になんら影響はありませんが 少なくとも現実世界で既に隠居しているのでこれ以上は地獄に隠居でもしててください それで晴れてアタシが平和に隠居できるというものですピョン」
馬齢「この野郎 お前の命を隠居させてくれるわ」
アニリン「ギャー」
馬齢「ああ この流れ懐かしいなあ 中期の頃はよくつかったもんだ」
アニリン「はい」
馬齢「この野郎 お前の首をつかってやるわ」
アニリン「ギャー ところかまわず つかうな」
馬齢「とあるポケモンサイトへの攻略文が校了した」
アニリン「やれば出来るんですね 内容は御眼鏡に適うものじゃないかもしれませんが やれば出来るんですピョンね」
馬齢「そうだ 今までは やらなかっただけだ!」
アニリン「何故今までやらなかったんだ」
馬齢「まあ いいじゃん? そうそう あほー おーくしょん で毎晩毎晩この怪傑馬齢が身に着けてるマスカレイドみたいな奴を探してるんだけど中々無いもんだね」
アニリン「えっ んなもん買ってどうするんですかピョン」
馬齢「そりゃあ身につけるよ」
アニリン「それじゃあ そのはんにゃの面を買い取ってもいいかい?」
馬齢「そんなもんつけてないよ」
アニリン「普段からメダパニがかかってる様な挙動だったのでつい それで身に着けてどうするんですか 自殺?」
馬齢「惜しいなあ まあ 写真でもとって それをネタにブログを」
アニリン「いい加減にしてください ここはネットです 全世界にばら撒かれますよ その内ジャック・ハンマーのようなのが産まれますよ やめなさい」
馬齢「仮面つけるし大丈夫じゃない? ていうか駄目そうだったら自分で消すよ アホか かかったなアホが」
アニリン「その間アタシはどうしましょうか」
馬齢「大丈夫だ こうやってダンボールを繰り縫いてそれにカラー印刷した君の紙をはれば大丈夫だ」
アニリン「ダンボールかよ せめてモノホンのウサギはいないんですか」
馬齢「生憎ウサギは朝飯にくっちまった」
アニリン「ゴクウかお前は ていうかまあそれはどうでもいいです 凄くね 繰り返すようですけどすごくどうでもいいです ところで25日にメイプルをやるだの やらないだの言ってたような気がしますピョン」
馬齢「一週間ネット止められたらやる気もDOWN 財布もUPUP」
アニリン「DOOOON」
馬齢「GYAAAA」
アニリン「約束は護ってくださいピョン」
馬齢「お金が無いよー」
アニリン「何で無いんですか いつも いつも」
馬齢「この前てめーがガムでベトベトにしたDSライトを買ったからだよ しかもここでの会話は所詮冗談だが 鞄にいれてたら本当にガムでベトベトになったぞ マジ殺すぞ 10回殺すぞ」
アニリン「ガムをかんだ後くずかごに捨てないと」
馬齢「ナイフがさびないうちにマニマニをなんとかしないと」
アニリン「でもご主人 DSのソフトを買っては売って 買っては売って ドラクエの装備じゃないんです 長く続けられるゲームを買ってくださいピョン」
馬齢「脳を鍛える 英語漬け 楽引辞典 ゲーム機で勉強をさせるな ゲーム機はゲームやるモンだろう」
アニリン「ではこのPSPをあげましょう」
馬齢「わーい パソコンとUSBでつなげられて 知識が無いと楽しめないゲーム機は最高だなあ 既存のソフトもほとんどリメイク アナログスティックの操作のしづらさ 汚れやすく傷がつき指紋もつきやすい大画面 どれをとっても素晴らしい」
アニリン「加えてPS3の69800円という ゲームハードとは思えない自殺願望の現われじゃないかと思う値段 最高ですピョンね」
馬齢「いやあ ソニーはすごいなあ」
アニリン「本当に そろそろ殴られます」
馬齢「誰に?」
アニリン「歴史の道標」
馬齢「いや だいじょうぶじゃ ないかなあ」
アニリン「やれば出来るんですね 内容は御眼鏡に適うものじゃないかもしれませんが やれば出来るんですピョンね」
馬齢「そうだ 今までは やらなかっただけだ!」
アニリン「何故今までやらなかったんだ」
馬齢「まあ いいじゃん? そうそう あほー おーくしょん で毎晩毎晩この怪傑馬齢が身に着けてるマスカレイドみたいな奴を探してるんだけど中々無いもんだね」
アニリン「えっ んなもん買ってどうするんですかピョン」
馬齢「そりゃあ身につけるよ」
アニリン「それじゃあ そのはんにゃの面を買い取ってもいいかい?」
馬齢「そんなもんつけてないよ」
アニリン「普段からメダパニがかかってる様な挙動だったのでつい それで身に着けてどうするんですか 自殺?」
馬齢「惜しいなあ まあ 写真でもとって それをネタにブログを」
アニリン「いい加減にしてください ここはネットです 全世界にばら撒かれますよ その内ジャック・ハンマーのようなのが産まれますよ やめなさい」
馬齢「仮面つけるし大丈夫じゃない? ていうか駄目そうだったら自分で消すよ アホか かかったなアホが」
アニリン「その間アタシはどうしましょうか」
馬齢「大丈夫だ こうやってダンボールを繰り縫いてそれにカラー印刷した君の紙をはれば大丈夫だ」
アニリン「ダンボールかよ せめてモノホンのウサギはいないんですか」
馬齢「生憎ウサギは朝飯にくっちまった」
アニリン「ゴクウかお前は ていうかまあそれはどうでもいいです 凄くね 繰り返すようですけどすごくどうでもいいです ところで25日にメイプルをやるだの やらないだの言ってたような気がしますピョン」
馬齢「一週間ネット止められたらやる気もDOWN 財布もUPUP」
アニリン「DOOOON」
馬齢「GYAAAA」
アニリン「約束は護ってくださいピョン」
馬齢「お金が無いよー」
アニリン「何で無いんですか いつも いつも」
馬齢「この前てめーがガムでベトベトにしたDSライトを買ったからだよ しかもここでの会話は所詮冗談だが 鞄にいれてたら本当にガムでベトベトになったぞ マジ殺すぞ 10回殺すぞ」
アニリン「ガムをかんだ後くずかごに捨てないと」
馬齢「ナイフがさびないうちにマニマニをなんとかしないと」
アニリン「でもご主人 DSのソフトを買っては売って 買っては売って ドラクエの装備じゃないんです 長く続けられるゲームを買ってくださいピョン」
馬齢「脳を鍛える 英語漬け 楽引辞典 ゲーム機で勉強をさせるな ゲーム機はゲームやるモンだろう」
アニリン「ではこのPSPをあげましょう」
馬齢「わーい パソコンとUSBでつなげられて 知識が無いと楽しめないゲーム機は最高だなあ 既存のソフトもほとんどリメイク アナログスティックの操作のしづらさ 汚れやすく傷がつき指紋もつきやすい大画面 どれをとっても素晴らしい」
アニリン「加えてPS3の69800円という ゲームハードとは思えない自殺願望の現われじゃないかと思う値段 最高ですピョンね」
馬齢「いやあ ソニーはすごいなあ」
アニリン「本当に そろそろ殴られます」
馬齢「誰に?」
アニリン「歴史の道標」
馬齢「いや だいじょうぶじゃ ないかなあ」
アニリン「やっと休めますピョン さあ 明日はどこに出かけましょうかねえ」
馬齢「ギャバーン あばよ なーみだ ギャバーン よろしくー ゆうき」
アニリン「なんでここに居るんですか マジで いい加減休ませてくださいピョン」
馬齢「すこぶる調子がいいから三日連続でつけておけば 多少間があいても適当にごまかせるかなって思った」
アニリン「はっきり言わんでいいですピョン」
馬齢「しかし 昨日のブログはさっきつけたばかりだから 流石に数時間の間にテーマを決められなかったな さてどうしよう」
アニリン「チョット待ってください 書いてから困るんだったら書かないでくださいピョンよ」
馬齢「何 任せろ アニリンちゃん早速何かテーマを与えてくれたまえ それについて存分に語ろうじゃないか」
アニリン「それでは 上司が気に入らない場合の転職理由について はどうでしょうか」
馬齢「私に何か 恨みでも まあ あるだろうが 少し我慢しろ」
アニリン「ガマーン あばよ なーみだ ガマーン よろしく」
馬齢「いや もう上で歌った それをそこにもってくるなよ 書いてる私もビックリの行動をとるな君は 何者だね」
アニリン「アタシはアタシですピョンが」
馬齢「ああ この子よく見たら お人形」
アニリン「ボケ 元々だ アンタこそ 桃太郎の何なのさ」
馬齢「言われてみれば 一体全体 怪傑馬齢とは一体何なんだろうか 特に怪傑らしいこともしていないぞ」
アニリン「まあ そもそも 怪傑っていうのは特に何をする人ってわけでもないのでしょうが 少し辞書を引いてみましょう」
馬齢「それではこのDSの楽引き時点で」
アニリン「いえ ガムで汚れてるので結構ですピョン」
馬齢「てめーが汚したんだろうが まあいい どうだった」
アニリン「ええ 調べましたところ 『怪傑:非常にすぐれた力を持つ不思議な人物』とありますピョン」
馬齢「なんだ 特に何をするってわけでもないんだな」
アニリン「特に何をする方の人は 皆『怪盗』と呼ばれています ご主人最初からそっちを名乗っておけばよかったのでは?」
馬齢「いまさらいってもしょうがないな ともかく怪傑としてこのまま過ごすよ」
アニリン「はあ?」
馬齢「はあ じゃねえよ 殺すぞ」
アニリン「ごめんなさいだピョン つい しかし怪傑には非常にすぐれた力を持つ と書いてありますが 何か優れた力はおありなんですかピョン?」
馬齢「トライアンカーの陣形も持ってるし 最初からライトニングピアスも使える ウィンダートで術も完璧 何よりキャラ特性で小剣技を使うときWPが−1されるぞ」
アニリン「それご主人じゃないですピョンね」
馬齢「うむ」
アニリン「ご主人自身の優れた能力は何か無いんですか じゃないと怪傑は名乗れませんよ」
馬齢「さりげなく不思議な人物はクリアーできているようだから それだけ見つければいいわけだな よかろう私の『スタンド』をお目にかけよう」
アニリン「ほう それは期待できますピョンね」
馬齢「出身国はガーナで 超人パワー350万の」
アニリン「他には何か無いんですか」
馬齢「すげえスルーのされ方をした」
アニリン「無いと今日からこのブログは 馬齢のメモ になりますよ 恥ずかしいなあ」
馬齢「秘密まで一緒にとられるのか 優れた力 優れた力」
アニリン「後10秒ね」
馬齢「まてよ キャラ紹介に何か優れた力を書いたかもしれん」
アニリン「書いてませんピョンね」
馬齢「そんな馬鹿な じゃあ私は怪傑じゃなかったのか」
アニリン「そうなりますピョンね」
馬齢「困ったな じゃあ これから何を名乗ろうか」
アニリン「男湯覗き一号生筆頭 とでも名乗ってればいいんじゃないでしょうかねえ ケラケラ」
馬齢「そうするか」
アニリン「その厚顔無恥っぷりは 前から思っていましたが 立派な優れた力ですね」
馬齢「じゃあ 明日からも怪傑で」
アニリン「あ はい お疲れ様ですピョン」
馬齢「ギャバーン あばよ なーみだ ギャバーン よろしくー ゆうき」
アニリン「なんでここに居るんですか マジで いい加減休ませてくださいピョン」
馬齢「すこぶる調子がいいから三日連続でつけておけば 多少間があいても適当にごまかせるかなって思った」
アニリン「はっきり言わんでいいですピョン」
馬齢「しかし 昨日のブログはさっきつけたばかりだから 流石に数時間の間にテーマを決められなかったな さてどうしよう」
アニリン「チョット待ってください 書いてから困るんだったら書かないでくださいピョンよ」
馬齢「何 任せろ アニリンちゃん早速何かテーマを与えてくれたまえ それについて存分に語ろうじゃないか」
アニリン「それでは 上司が気に入らない場合の転職理由について はどうでしょうか」
馬齢「私に何か 恨みでも まあ あるだろうが 少し我慢しろ」
アニリン「ガマーン あばよ なーみだ ガマーン よろしく」
馬齢「いや もう上で歌った それをそこにもってくるなよ 書いてる私もビックリの行動をとるな君は 何者だね」
アニリン「アタシはアタシですピョンが」
馬齢「ああ この子よく見たら お人形」
アニリン「ボケ 元々だ アンタこそ 桃太郎の何なのさ」
馬齢「言われてみれば 一体全体 怪傑馬齢とは一体何なんだろうか 特に怪傑らしいこともしていないぞ」
アニリン「まあ そもそも 怪傑っていうのは特に何をする人ってわけでもないのでしょうが 少し辞書を引いてみましょう」
馬齢「それではこのDSの楽引き時点で」
アニリン「いえ ガムで汚れてるので結構ですピョン」
馬齢「てめーが汚したんだろうが まあいい どうだった」
アニリン「ええ 調べましたところ 『怪傑:非常にすぐれた力を持つ不思議な人物』とありますピョン」
馬齢「なんだ 特に何をするってわけでもないんだな」
アニリン「特に何をする方の人は 皆『怪盗』と呼ばれています ご主人最初からそっちを名乗っておけばよかったのでは?」
馬齢「いまさらいってもしょうがないな ともかく怪傑としてこのまま過ごすよ」
アニリン「はあ?」
馬齢「はあ じゃねえよ 殺すぞ」
アニリン「ごめんなさいだピョン つい しかし怪傑には非常にすぐれた力を持つ と書いてありますが 何か優れた力はおありなんですかピョン?」
馬齢「トライアンカーの陣形も持ってるし 最初からライトニングピアスも使える ウィンダートで術も完璧 何よりキャラ特性で小剣技を使うときWPが−1されるぞ」
アニリン「それご主人じゃないですピョンね」
馬齢「うむ」
アニリン「ご主人自身の優れた能力は何か無いんですか じゃないと怪傑は名乗れませんよ」
馬齢「さりげなく不思議な人物はクリアーできているようだから それだけ見つければいいわけだな よかろう私の『スタンド』をお目にかけよう」
アニリン「ほう それは期待できますピョンね」
馬齢「出身国はガーナで 超人パワー350万の」
アニリン「他には何か無いんですか」
馬齢「すげえスルーのされ方をした」
アニリン「無いと今日からこのブログは 馬齢のメモ になりますよ 恥ずかしいなあ」
馬齢「秘密まで一緒にとられるのか 優れた力 優れた力」
アニリン「後10秒ね」
馬齢「まてよ キャラ紹介に何か優れた力を書いたかもしれん」
アニリン「書いてませんピョンね」
馬齢「そんな馬鹿な じゃあ私は怪傑じゃなかったのか」
アニリン「そうなりますピョンね」
馬齢「困ったな じゃあ これから何を名乗ろうか」
アニリン「男湯覗き一号生筆頭 とでも名乗ってればいいんじゃないでしょうかねえ ケラケラ」
馬齢「そうするか」
アニリン「その厚顔無恥っぷりは 前から思っていましたが 立派な優れた力ですね」
馬齢「じゃあ 明日からも怪傑で」
アニリン「あ はい お疲れ様ですピョン」
アニリン「今日はどうせ更新しないだろうから 買い物でも行こうかと 思っていますピョン」
馬齢「祇園宿舎の鐘の こえ 諸行無常の響き あり」
アニリン「あれっ ご主人何で更新してるんですか ここはあなたのような汚らわしいものが来る場所ではない 去れ これはお願いではない命令だ」
馬齢「おい おい 私のブログだ」
アニリン「二日連続なんて最近珍しいですね」
馬齢「特にやることもないし たぬきちの野郎が店を改装しやがってるからな それはそうと私の長くお世話になったとあるポケモンサイト様が更新終了だ」
アニリン「お疲れ様ですピョン」
馬齢「それにともなって 私もダイアモンド・パールに向けてポケモンでも育てようという感じだよ」
アニリン「アドバンスのポケモン育てて何か意味があるんですか 人生において」
馬齢「意味はあるよ 連動してDSに い いやちょっとまって 人生かよ 確かに人生においては意味が無いかもしれんが」
アニリン「意味が無いことをやらんでくださいよ はー プヒー キャラメルリボンとロッキーロードを買ってきてくださいピョン」
馬齢「野郎 その意味の無い過程において生み出された癖に生意気だぞ びんちょうタンでも 見てろ」
アニリン「前から思ってたんですけど そういう憎まれ口によってワード検索に引っかかりやすくなる三文芝居なんですよねそれは」
馬齢「ああ そうだよ」
アニリン「少しは隠してくださいピョン あからさま過ぎます」
馬齢「現にダイアモンド・パールと綴った時訪問数は約20アップした」
アニリン「実に汚いですピョン」
馬齢「そういうわけで またデリバードでも育てるかな」
アニリン「そういえば金銀のポケモンで マニューラというニューラの進化系 何かマンタインの進化前も居るらしいですピョンよ デリバードも進化したり退化したりするんじゃないんでしょうかね?」
馬齢「退化はまず無いな あれ以上退化してどうしろというんだ 仮にあったとしたら進化だが」
アニリン「その時 ご主人はどちらをメンバーに入れるんですかピョン?」
馬齢「どっちもいれればいいんじゃねえ?」
アニリン「 ああ はい そうですね」
馬齢「何だこの野郎 文句あるか ポケモンの事は ポケモンで片をつけてやるぞ ゆけ デリバード つばめがえしだ」
アニリン「アニリンのかードリッジにガムをつめる攻撃」
馬齢「ぐわっ なんてことを ベタベタだ 君の手は犬のヨダレでベトベトだァ!」
アニリン「アニリンのタッチペン収納部にガムをつめる攻撃」
馬齢「あっ タッチペンもべっとりと ていうか 本当にガム好きだな」
アニリン「アメもスキですピョン」
馬齢「そうか そう言いつつもマイクの部分にガムをつめるのをやめてくれないのかな?」
アニリン「はい」
馬齢「そうか 仕方ないな」
アニリン「はい 仕方ありませんピョン うわっ 何このDSライトガムでベトベトじゃん 捨ててこいよ バカ」
馬齢「お前死にたいのか」
馬齢「祇園宿舎の鐘の こえ 諸行無常の響き あり」
アニリン「あれっ ご主人何で更新してるんですか ここはあなたのような汚らわしいものが来る場所ではない 去れ これはお願いではない命令だ」
馬齢「おい おい 私のブログだ」
アニリン「二日連続なんて最近珍しいですね」
馬齢「特にやることもないし たぬきちの野郎が店を改装しやがってるからな それはそうと私の長くお世話になったとあるポケモンサイト様が更新終了だ」
アニリン「お疲れ様ですピョン」
馬齢「それにともなって 私もダイアモンド・パールに向けてポケモンでも育てようという感じだよ」
アニリン「アドバンスのポケモン育てて何か意味があるんですか 人生において」
馬齢「意味はあるよ 連動してDSに い いやちょっとまって 人生かよ 確かに人生においては意味が無いかもしれんが」
アニリン「意味が無いことをやらんでくださいよ はー プヒー キャラメルリボンとロッキーロードを買ってきてくださいピョン」
馬齢「野郎 その意味の無い過程において生み出された癖に生意気だぞ びんちょうタンでも 見てろ」
アニリン「前から思ってたんですけど そういう憎まれ口によってワード検索に引っかかりやすくなる三文芝居なんですよねそれは」
馬齢「ああ そうだよ」
アニリン「少しは隠してくださいピョン あからさま過ぎます」
馬齢「現にダイアモンド・パールと綴った時訪問数は約20アップした」
アニリン「実に汚いですピョン」
馬齢「そういうわけで またデリバードでも育てるかな」
アニリン「そういえば金銀のポケモンで マニューラというニューラの進化系 何かマンタインの進化前も居るらしいですピョンよ デリバードも進化したり退化したりするんじゃないんでしょうかね?」
馬齢「退化はまず無いな あれ以上退化してどうしろというんだ 仮にあったとしたら進化だが」
アニリン「その時 ご主人はどちらをメンバーに入れるんですかピョン?」
馬齢「どっちもいれればいいんじゃねえ?」
アニリン「 ああ はい そうですね」
馬齢「何だこの野郎 文句あるか ポケモンの事は ポケモンで片をつけてやるぞ ゆけ デリバード つばめがえしだ」
アニリン「アニリンのかードリッジにガムをつめる攻撃」
馬齢「ぐわっ なんてことを ベタベタだ 君の手は犬のヨダレでベトベトだァ!」
アニリン「アニリンのタッチペン収納部にガムをつめる攻撃」
馬齢「あっ タッチペンもべっとりと ていうか 本当にガム好きだな」
アニリン「アメもスキですピョン」
馬齢「そうか そう言いつつもマイクの部分にガムをつめるのをやめてくれないのかな?」
アニリン「はい」
馬齢「そうか 仕方ないな」
アニリン「はい 仕方ありませんピョン うわっ 何このDSライトガムでベトベトじゃん 捨ててこいよ バカ」
馬齢「お前死にたいのか」
馬齢「またイカか もういっぱつ スズキか なんでマンボウが釣れないんだ いい加減切れそうだ」
アニリン「おわーっ 生きてたんですかピョン 一体どこへ」
馬齢「奥様は馬齢」
アニリン「質問の回答に1%も届いてない回答 ありがとうございますピョン」
馬齢「まったくこの数日間マジで大変だったんだ」
アニリン「そりゃまたどうして」
馬齢「ネットは料金の振り込み忘れで一週間以上止められるわ 携帯電話はなくすわ(まだ見つからない) ネットカフェは潰れてるわでいったいどうしたもんかと思っていた おかげで銀レウスもラオシャンロンも恐らくもう逃したと思う くそーっ」
アニリン「それはそれは では この数日間一体何をやってたんですかピョン」
馬齢「うむ ニンテンドーDS夜神ライトを購入して かいけつ村で魚を釣ったりナシを採ったり」
アニリン「アンタ普通のDS持ってませんでしたっけ」
馬齢「形が気に入らないよ スマートじゃないぜ」
アニリン「はあ なんというかキックが凄そうな人の台詞ですピョンね どうですかかいけつ村の生活は」
馬齢「マンボウが釣れねえ ぶっころすぞ ムシも採ろうとすると逃げやがるし 住人達にもおべっかつかって やってられるかこのウジ共」
アニリン「気ままな村で殺伐としないでくださいピョン」
馬齢「ついでにニュースーパーマリオブラザーズも買ったよ!」
アニリン「ほー 最新作ですね どこまでいきました?」
馬齢「スターコインも隠しルートも全部出して ルイージでもう一周クリアしてから くらやみの中から顔探すミニゲームでレベル134までいってから売った」
アニリン「はえーよ 誰でも出来るやさしいマリオなんですからもうちょっと味わってやってくださいピョン」
馬齢「でもその売ったお金でテトリスDSも買ったよ!」
アニリン「それはそれは とてつもないNDSサイクルですね」
馬齢「ああ でも 私という人間はどうも昔から気づきたくなかったんだが テトリスに向いてないらしい」
アニリン「もっと早く気づくべきでしたね ミニテトリスの電子ゲームが流行ってた頃から」
馬齢「そんでそれを売って脳を鍛える大人の」
アニリン「ご主人は子供だから要りませんね 売りましょう」
馬齢「いや ちょっと まって」
アニリン「なんですかピョン ところでご主人のかいけつ村はどのようなところですかピョン アタシを招待しろ」
馬齢「ジャイアンかお前は まあいいぞ うぇるかむとう かいけつ村だ さあ 釣りでもして楽しむが良い わあっはっはっは」
アニリン「それでは遠慮なく ギコギコ」
馬齢「ひやーっ 私のすれ違い通信でゲットした リンゴの木を切り倒しおったでーっ! これでかいけつ村にはナシしかなくなったよ どうしてくれるんだね」
アニリン「メンモクレスですねえ それではこの種を植えておきましょう」
馬齢「ほほう なんの種かな ズボッ ああ これは 落とし穴の種だね はは 殺すぞ あっ 抜けない」
アニリン「ギコギコ」
馬齢「この野郎 ナシの木も切り始めやがった ジェノサイダーだ もう許さないぞ しかし 抜けない」
アニリン「ギコギコ」
馬齢「あー ナシがこの村から無しになったで」
アニリン「すいませんでした」
馬齢「うむ」
アニリン「おわーっ 生きてたんですかピョン 一体どこへ」
馬齢「奥様は馬齢」
アニリン「質問の回答に1%も届いてない回答 ありがとうございますピョン」
馬齢「まったくこの数日間マジで大変だったんだ」
アニリン「そりゃまたどうして」
馬齢「ネットは料金の振り込み忘れで一週間以上止められるわ 携帯電話はなくすわ(まだ見つからない) ネットカフェは潰れてるわでいったいどうしたもんかと思っていた おかげで銀レウスもラオシャンロンも恐らくもう逃したと思う くそーっ」
アニリン「それはそれは では この数日間一体何をやってたんですかピョン」
馬齢「うむ ニンテンドーDS夜神ライトを購入して かいけつ村で魚を釣ったりナシを採ったり」
アニリン「アンタ普通のDS持ってませんでしたっけ」
馬齢「形が気に入らないよ スマートじゃないぜ」
アニリン「はあ なんというかキックが凄そうな人の台詞ですピョンね どうですかかいけつ村の生活は」
馬齢「マンボウが釣れねえ ぶっころすぞ ムシも採ろうとすると逃げやがるし 住人達にもおべっかつかって やってられるかこのウジ共」
アニリン「気ままな村で殺伐としないでくださいピョン」
馬齢「ついでにニュースーパーマリオブラザーズも買ったよ!」
アニリン「ほー 最新作ですね どこまでいきました?」
馬齢「スターコインも隠しルートも全部出して ルイージでもう一周クリアしてから くらやみの中から顔探すミニゲームでレベル134までいってから売った」
アニリン「はえーよ 誰でも出来るやさしいマリオなんですからもうちょっと味わってやってくださいピョン」
馬齢「でもその売ったお金でテトリスDSも買ったよ!」
アニリン「それはそれは とてつもないNDSサイクルですね」
馬齢「ああ でも 私という人間はどうも昔から気づきたくなかったんだが テトリスに向いてないらしい」
アニリン「もっと早く気づくべきでしたね ミニテトリスの電子ゲームが流行ってた頃から」
馬齢「そんでそれを売って脳を鍛える大人の」
アニリン「ご主人は子供だから要りませんね 売りましょう」
馬齢「いや ちょっと まって」
アニリン「なんですかピョン ところでご主人のかいけつ村はどのようなところですかピョン アタシを招待しろ」
馬齢「ジャイアンかお前は まあいいぞ うぇるかむとう かいけつ村だ さあ 釣りでもして楽しむが良い わあっはっはっは」
アニリン「それでは遠慮なく ギコギコ」
馬齢「ひやーっ 私のすれ違い通信でゲットした リンゴの木を切り倒しおったでーっ! これでかいけつ村にはナシしかなくなったよ どうしてくれるんだね」
アニリン「メンモクレスですねえ それではこの種を植えておきましょう」
馬齢「ほほう なんの種かな ズボッ ああ これは 落とし穴の種だね はは 殺すぞ あっ 抜けない」
アニリン「ギコギコ」
馬齢「この野郎 ナシの木も切り始めやがった ジェノサイダーだ もう許さないぞ しかし 抜けない」
アニリン「ギコギコ」
馬齢「あー ナシがこの村から無しになったで」
アニリン「すいませんでした」
馬齢「うむ」
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