おかげさまで HIT これからもご贔屓に
怪傑馬齢の秘密メモ
ネットゲーム『メイプルストーリー』楓鯖で活動中のクロスボウマン(スナイパー)馬齢のプレイ日記です
懺☆悔☆王
馬齢「早速給料をおろしてこよう!」

アニリン「はい それではお帰りをお待ちしていますピョン」




馬齢「会社の方針で 月末払いになったんだってさ」

アニリン「そうですか でも記事は書いてくださいピョンね」

馬齢「ま まってくれ 今100円単位で金がないんだ」

アニリン「昨日松屋で鉄皿定食くってたじゃ無いですかピョン」

馬齢「いやあ ついつい 給料日だとおもって どうせおろすからいいもんでも 食うかと思って というか私のいいもんの基準はこれなのかと思うと愕然としたね 今」

アニリン「本当にかわいそうなご主人」

馬齢「しかし そんなことで諦める 怪傑馬齢では無いよ 天は私を見放していなかったようだ」

アニリン「はい メイプルストーリーのポイントアイテムのフリーが付いているアバターの半額キャッシュバックが行われています ご主人がこの前揃えたアバターの内 530ポイント キャッシュバックされていますピョン」

馬齢「うむ この530円分のパンチアウトがあれば マントが買えるな」

アニリン「キャッシュバックです それはマイクタイソンです」

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馬齢「というわけで漆黒マントを買ったよ(お詫び:前回化け物マントと記述しましたが正しくは漆黒マントでした しかし直しません 怪傑馬齢だから)」

アニリン「どこに装備してますか?」

馬齢「マントだから背中に決まってるだろうが メ●クラかお前は」

アニリン「隠れてません それに見づらいですピョン マント」

馬齢「キン肉マントr すいませんでいした つぎ とりなおします」

アニリン「HAI」


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馬齢「余ったお金でガチャガチャをやったよ 毎度の事ながら アバターの癖にこのガチャガチャとサクサクだけは必須アイテムのような いや よそう いまさら追求するのは」

アニリン「我々はレアアイテムという未曾有のチャンスを与えているのです・・・ 100円はリーズナブル 良心的価格でございます・・・」

馬齢「ふざけるなっ ふざけるなふざけるな いや まあ やるけどねー いくぞ ガチャウォーズ」


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馬齢「ぐにゃ〜」

アニリン「まあご主人なんてこんなもんですよ」

馬齢「くそっ そんざいをこんなもん扱いされた 昨今発売されている大きな宣伝をしてコケたゲームのようだ」

アニリン「コケー」

馬齢「コケー」

アニリン「で どうしましょうか」

馬齢「金銀の色のレウスだかレイアだかがイベントであるらしいから モンスターハンターを」

アニリン「今日じゃありませんよ 調べましたところ」

馬齢「そうか じゃ 寝る」

アニリン「何で メイプルしないんですかピョン?」
所詮はすべて小さなこと
アニリン「どこいったー どこいったー」

馬齢「ヒィー」

アニリン「あっちへいったか こっちへいったか」

馬齢「アニリンちゃんは一週間もほーって置くとああなるのか こりゃ新種発見たまごっちやで」

アニリン「何が新種発見ですか 博士 一週間以上たっています メイプルですよ メイプル」

馬齢「メイプリャ」

アニリン「そりゃギップルです 博士」

馬齢「しかしだね ミカチュー オカネが無いんだ 給料日前で」

アニリン「ご心配しなくとも この クレジットカードで借りてきましたピョン」

馬齢「人はそれを犯罪というよ」

アニリン「これでイッチョ 化け物マントでもかって怪傑ブームの再来ですピョン」

馬齢「ブームは来ても居ないし さってもいない どっちでもないんだ どっちでもないんだよぉー」

アニリン「泣かないでくださいピョン それにしても何故こんな間が空いてるんですかピョン?」

馬齢「このくらい大丈夫だ 古田監督のブログなんて 一ヶ月に二回しか更新しないんだぞ!」

アニリン「それは忙しいからです」

馬齢「いや私も十分」

アニリン「ほほお 何で」

馬齢「それは今いえない」

アニリン「今いえないものは今忙しい理由になりません 別の理由をFOUNDしなさい」

馬齢「ド ドンドルマにシェンガオレンが来てるんだ 防衛 防衛しなくちゃ」

アニリン「全然暇じゃねえかバカ野郎 コケーッ」

馬齢「気を確かに 大丈夫だ 25日は書くよ 書く 間違いなく もう嘘付かない ここに山ある ここに谷ある」

アニリン「まあ がんばって防衛でもしてればいいじゃない?」

馬齢「うわー 許してくれ 金のない私をーっ」

アニリン「どうしてお金がないんですピョン?」

馬齢「ウィー への資金繰りをしているんだ」

アニリン「ああ スマブラを買うんですピョンね」

馬齢「まあそれもあるが 次世代ハードで一番現実的なのがウィーだ PS3の価格に辟易してな おお 普通のブログみたいだ バン ゲッ」

アニリン「普通のブログを書いた瞬間に毒の矢が飛んできますからご注意してくださいピョン」

馬齢「お前がとばし バン ゲッ」

アニリン「これは どこからともなく とんできました毒の矢を アタシが拾って投げているのです だから 飛んでくるのです くるのです」

馬齢「会話のキャッチボールを しようよ バン ゲッ パンゲッ パンゲア」

金銀バール
馬齢「ポケットモンスター ダイアモンドパールの主人公が発表されたらしいね」

アニリン「またポケモンですか いい加減にしてください そんなんやってる暇があったら寝ててはいかがでしょうかピョン」

馬齢「おっしゃる通りでございます」

アニリン「それで荒木先生とユニクロがタイアップした服 見つかりましたかピョン?」

馬齢「お探ししていたページは現在表示できません」

アニリン「そりゃあんたの青春の一ページだ で 見つからなかったと」

馬齢「狙い済ましたようになかった やはり出遅れたか くそっ」

アニリン「それでどうしましょうかピョン 今日は何の話題にしましょうかピョン」

馬齢「キリンの上皮剥ぎ取り基本ともに15%って嘘だろう いくらやっても手にはいらん どうなってるんだ」

アニリン「またモンスターハンターですか いい加減写真とってプレイ日記でもつけたらどうでしょうかねえ ゲ」

馬齢「いやちょっと モンスターハンターは 馬齢 という名前でプレイしてないから プライベートなので あのプライベートなので」

アニリン「大変結構な事です が プライベートとは何だかわかってますかピョン?」

馬齢「ブライの弟だろう メラ系が得意な」

アニリン「おい マジでいないキャラを勝手に作りやがらないでくださいピョン 読者が誤解します」

馬齢「誤解か 例えば このブログがこの世のすべてと思ってる読者がいると仮定してだね」

アニリン「居ません」

馬齢「いや あの 仮定して はい そうですね 居ません」

アニリン「これだから幼い頃 あんぱんまん(絵本の)を読んで育った卑屈な人間は困る」

馬齢「わあ このたこ焼き ゴムの味がする」

アニリン「しかし暫くつけてないと自分という存在を忘れませんかピョン?」

馬齢「いや 自分ぐらいは覚えてるよ」

アニリン「忘れませんかピョン?」

馬齢「そうだなあ ここらでおさらいでもしておくか 世の中リメイクブームなのだ」

アニリン「そうです まずはこのブログの歴史でも書いてはいかがでしょうかピョン」

馬齢「おい 何だと思ったら まさか総まとめとかいう わぐさんの所のぱくりをさせる気だったのか そうはいかんぞ」

アニリン「だめですか」

馬齢「当たり前だよ ぱくりは だめだ」

アニリン「ではどうしましょうか しにますか?」

馬齢「そうd 死ねるか なんだその プリン食っていい? みたいなノリは」

アニリン「じゃあ 何しますか」

馬齢

アニリン

馬齢

アニリン

馬齢「次回はメイプルストーリーの話題でもつけるか」

アニリン「大変結構な判断ですピョン」
朝のフルーツこれ一本
アニリン「今何曜日ですかピョンね ご主人」

馬齢「さーざえさん さざえさん」

アニリン「いえ もう終わってます 半日前以上に もう月曜日ですよ ゴールデンウィークは終わっています それなのになんですかこの体たらくは ゴールデンウィークに一回も更新しないとは一体どういう」

馬齢「ドンドルマの防衛にいそがしかったんだ」

アニリン「いそがしいのはてめーの脳内麻薬分泌速度だけにしとけや」

馬齢「毎日書くには私も普通の日記を書いたほうがいいのだろうか」

アニリン「ストイックにここまで来たんですから このままいってみてはどうでしょうかピョン」

馬齢「わかった さっそく電話予約をして えっ 君は資本主義の最終形態を想像しないで生きてるの? 等といいつつ 水でも飲んで岩でも見ながら語り合うとするか ピロリン PPが6回復した」

アニリン「そのストイックじゃない というかいい加減マザー3が出たんです マザー2からの脱却を図ってください」

馬齢「はい それにしてもこの怪傑馬齢の秘密メモは コメントをもらっても返してないということで悪名高い アクミョウザザミだ」

アニリン「以前は返してたような気がしますピョン」

馬齢「ずっと前から返してないから どっからお返事していいのかわからなくてズルズルここまできてしまった 以前コメントを残してくれた方は大変申し訳ないです きちんと読んでいます これからコメントを残してくれる方 がんばって返します そう 今から そう」

アニリン「そうですかピョン」

馬齢「それでは早速 無性にわぐるさんの記事をみてしまったからこのバトンを書くのもいとおかし」

アニリン「がんばってくださいピョン まずは NARUTO ですピョン」

馬齢「私はそんなモノ読んだこともないんだってばよ!」

アニリン「あるんじゃないんですかピョン? では次 D.Gray-man」

馬齢「読んだことはないが 終わったのか? ジャンプ新人軍は哀しすぎる」

アニリン「やっぱりあるんじゃないですかピョン? まあいいですけど 次はテニスの王子様ですピョン」

馬齢「ああ 最近 跡部 こ こいつ 死んでいる をやった凄い漫画だな ゴホゴホ 立て続けに私の感性にあわない漫画のれびうをやったから疲れた 後何個あるんだ」

アニリン「後これの30倍はあるような気がしますピョンね」

馬齢「目覚めの粉ーっ!」

アニリン「ウギャー 唐辛子の粉末がとんできたーっ」

馬齢「これで見なかったことになったぞ さあ アニリンちゃん 今日もユニクロに荒木飛呂彦とタイアップした服を探しに行こうじゃないか」

アニリン「ハイですピョン」

水飲み放題
アニリン「そういえばご主人 童話村ってのがあるらしいデスピョンよ」

馬齢「あーン? 脳内世界で何をとぼけた村をつくってるんだ 大貝獣物語のわがまちの温泉にでもつかって キララ リンダ トキワのムフフ会話でも聞きながら 緑色してよこになって青魔法でもつかっていろ」

アニリン「わいわい わっしょい わいうえを!」

馬齢「バキッ 痛い うん あるね ありますあります」

アニリン「早速行ってレポートしてきたらどうですかピョン?」

馬齢「レポートね この 私が講義とはなんら関係のないまとめレポート『部屋を片付けられない人は完ぺき主義者である可能性についての考察』をあげるから それでなんとかならないかなあ」

アニリン「はい D評価」

馬齢「くそっ 読まずに却下された 童話村ね はいはい」

アニリン「クエストがいくつか追加されてるみたいですピョン 鬼のクエストがどうたら こうたらとか」

馬齢「それやった」

アニリン「なんだやったんですかピョン はやく書けよ」

馬齢「ネットカフェだったから写真を取り忘れた イヒッヒイ ぼんよよよーん」

アニリン「おげんきになるキノコでも食べたのかしら それと武器も追加されたようですピョン 狼牙棒 だとか ウェッ ちゅうがくせい が考えそうな名前の武器ですピョンね ご主人精神状態は大丈夫ですか?」

馬齢「しかし ばれいは背後をとりかえした」

アニリン「ああ だめですピョンね どうなんです」

馬齢「もうその武器とった」

アニリン「なんと じゃあなんで 書かないんですか」

馬齢「ネットカフェだったから」

アニリン「武器はいまかけるだろ」

馬齢「ばれたーっ というかあれは鬼のクエストをクリアしたら貰えるから別にそういう ほら とったしゅんかんを撮らなきゃ面白くないっていうか とてとてたったととびたった」

アニリン「まったくぬるいですピョンね ネットカフェといえば何かいまキャンペーンをやっているようですピョンよ」

馬齢「キャンペーンだと ヘイローでもやってるのか」

アニリン「そういうキャンペーンじゃない」

馬齢「メイプルストーリーのキャンペーンなんて 1:ドロップ率アップ又は経験地取得アップ 2:アバターを買うとおまけがでてくる 3:期間限定クエスト この三つしかないだろうが なんら期待は持てないね!」

アニリン「そんなことは無いですピョンよ とおもってキャンペーン内容をみてみたらまさにそうでしたピョン すいませんご主人が久しぶりに正しかったです」

馬齢「私は私という自己がある限り私の中では常に正しいよ」

アニリン「ところでマザー3を終えたんですね どうでしたピョン?」

馬齢「うん まちがいなくアドバンスの中では一番面白かったんだと思うが 内容がヘビーだったから 二週目はやりたくないな」

アニリン「モンスターハンターはどうですか」

馬齢「どうもこうも リオレイアとリオレウスを二匹同時に相手にするところで『オフ』はとまってるよ くっ 私のハンティングホルンライフに陰りが見える オンじゃHR50試験でとめてるよ」

アニリン「人生はどうですか」

馬齢「どうもこうも だいが プライベートの事はよしたまえよ」

アニリン「未来はどうですか」

馬齢「陰りが見える」

アニリン「良かったですピョンね」

馬齢「よか ない」