馬齢「さあ ちょっと過ぎたけど メイプルの話題を書こうよ」
アニリン「えっ 書くんですか」
馬齢「いってしまったものは仕方ない 書くしかないね」
アニリン「はあ まあ一応下調べはしてありますピョン メイプルストーリーというのは横スクロール型MMOで」
馬齢「そこは さすがにしってる」
アニリン「はい 先日のアップデートでは 秘湯の源泉 という男女別のマップが追加されましたピョン」
馬齢「マジでーっ!」
アニリン「マジです 銭湯の奥の隠しポータルから入れるようですピョンね 早速行ってみてはいかがでしょうか」
馬齢「いやまったく これでもギルド 男湯覗き隊のギルドマスター のぞかぬわけにはいくまいて 早速行くぞ」
アニリン「はいですピョン」

馬齢「こちら怪傑馬齢 男湯に侵入した だれか しじ たのむ」
アニリン「マシンガンまで用意しましたか」
馬齢「さび付いたマシンガンで今を打ち抜こうよ さあ さっそくいくぞ 一体秘湯の源泉とは一体どんなところなのか やはり温泉のように露天の湯があったり打たせ湯などの設備も完備 風呂上りには野菜ジュースが完備してあるところが フッヘッヘ さあ 行くぞ」

馬齢「熱っ」
馬齢「なあ 君の事だから最初から 秘湯の源泉は ファイアスライムとボムが出てくるゾンビに勝るとも劣らない良質狩場だということはわかっていたんだろう」
アニリン「当然じゃないですかピョン ばっかーでー」
馬齢「きさ まあいいや ところで何かペットの消費の追加があるね」
アニリン「これですかピョン」

馬齢「ナッパよけろーっ!」
アニリン「うるさいですピョン」
馬齢「シーません 親密度を100あげるだと ふざけるな 最初から出せ こういうのは なんのためにこの一年間 いや 実装時から このクソウサギに おべっか使ってきたと思ってるんだ ああ 昨日を呼び戻せ 時よ戻れ!」
アニリン「それで戻ってくるのは 対象のパーマネントだけですピョン 早速ナッパをアタシに食べさせなさい」
馬齢「おう 一枚 二枚 三枚 すると どうだーっ」

馬齢「開口一発目がそれかね」
アニリン「ともかくアタシは腹話術が出来るようになりましたピョン」
馬齢「いやちょっとまて 腹話術をするのは 私ではないのか」
アニリン「細かい事は気にしないでくださいピョン」
馬齢「ああ そう ともかく長かったな」
アニリン「はい しかしこれを三つ使えば新密度は300あがるので 1500円ぐらいあれば 一瞬でしゃべれるようになりますピョン 32年間をとるか1500円をとるかはご主人にお任せしますピョン ヒエッヒエッヒエ オカネ ツカウ ヨロシ」
馬齢「くそーっ」
アニリン「えっ 書くんですか」
馬齢「いってしまったものは仕方ない 書くしかないね」
アニリン「はあ まあ一応下調べはしてありますピョン メイプルストーリーというのは横スクロール型MMOで」
馬齢「そこは さすがにしってる」
アニリン「はい 先日のアップデートでは 秘湯の源泉 という男女別のマップが追加されましたピョン」
馬齢「マジでーっ!」
アニリン「マジです 銭湯の奥の隠しポータルから入れるようですピョンね 早速行ってみてはいかがでしょうか」
馬齢「いやまったく これでもギルド 男湯覗き隊のギルドマスター のぞかぬわけにはいくまいて 早速行くぞ」
アニリン「はいですピョン」

馬齢「こちら怪傑馬齢 男湯に侵入した だれか しじ たのむ」
アニリン「マシンガンまで用意しましたか」
馬齢「さび付いたマシンガンで今を打ち抜こうよ さあ さっそくいくぞ 一体秘湯の源泉とは一体どんなところなのか やはり温泉のように露天の湯があったり打たせ湯などの設備も完備 風呂上りには野菜ジュースが完備してあるところが フッヘッヘ さあ 行くぞ」

馬齢「熱っ」
馬齢「なあ 君の事だから最初から 秘湯の源泉は ファイアスライムとボムが出てくるゾンビに勝るとも劣らない良質狩場だということはわかっていたんだろう」
アニリン「当然じゃないですかピョン ばっかーでー」
馬齢「きさ まあいいや ところで何かペットの消費の追加があるね」
アニリン「これですかピョン」

馬齢「ナッパよけろーっ!」
アニリン「うるさいですピョン」
馬齢「シーません 親密度を100あげるだと ふざけるな 最初から出せ こういうのは なんのためにこの一年間 いや 実装時から このクソウサギに おべっか使ってきたと思ってるんだ ああ 昨日を呼び戻せ 時よ戻れ!」
アニリン「それで戻ってくるのは 対象のパーマネントだけですピョン 早速ナッパをアタシに食べさせなさい」
馬齢「おう 一枚 二枚 三枚 すると どうだーっ」

馬齢「開口一発目がそれかね」
アニリン「ともかくアタシは腹話術が出来るようになりましたピョン」
馬齢「いやちょっとまて 腹話術をするのは 私ではないのか」
アニリン「細かい事は気にしないでくださいピョン」
馬齢「ああ そう ともかく長かったな」
アニリン「はい しかしこれを三つ使えば新密度は300あがるので 1500円ぐらいあれば 一瞬でしゃべれるようになりますピョン 32年間をとるか1500円をとるかはご主人にお任せしますピョン ヒエッヒエッヒエ オカネ ツカウ ヨロシ」
馬齢「くそーっ」
お詫び− 怪傑馬齢の秘密メモをご覧になる際何やらかんやらで一時的にインターネットエクスプローラーが応答しなくなることがありますが時間がたてば自然に回復します
馬齢「読者様に まーぷるすてーりー の話題がないと 怒られた ついに 怒られたのであった」
アニリン「そうですか やってつければ万事解決ですピョン ハイ サイ ゴーヤ茶」
馬齢「さっそくログインしたんだが ログインした瞬間に服が全部消えたから 怪傑でなくなってしまった 給料日までまってくれ」
アニリン「そうですか それならば仕方ありませんピョン 怪傑でないご主人には殺す価値も無い」
馬齢「いつから殺害対象に まいいや ところでマザー3をかったよ!」
アニリン「ほう 買いましたか どうです?」
馬齢「敵が強すぎる辺りはマザーを髣髴とさせるな マザー2はそこら辺がぬるめに仕上がっていたのだが それとこんかいはオフェンスアップとかディフェンスアップを使わなきゃ普通に死ぬ 私は使いたくないんだ そういうのは」
アニリン「これは オフェンスアップじゃなくて オフェアップです ディフェンスアップじゃなくて ディフェアップです だからいいのです」
馬齢「ソウダネー しかしザコ敵がいくらなんでも強すぎるのではないだろうか ボギーが死にまくるぞ」
アニリン「今回は アニリン にしなかったんですね ペットの名前 ああよかった これからもとうデパートをご利用くださいね うっふん」
馬齢「最近ありとあらゆるペットにアニリンとつけていたからな」
アニリン「迷惑だからやめてくださいピョン」
馬齢「私が作り出したキャラクターなのに前から思っていたが反抗的な奴だ 存在を封じ込めてやる うわーっ せめてこの人間の体だけでも」
アニリン「一人で何をしているんですかピョン でメイプルストーリーの記事がないと苦情がきてるのでそれに関しては25日につけるということで相違ないですかピョン?」
馬齢「きじも なかずば うたれまい」
アニリン「はい わかりました そういうことで」
馬齢「勝手に取り決められたがその日も 夜遅いぞ というか 月・火・木 は無理なんだ 帰ってくるの次の日だから」
アニリン「成るほど どこへいってるんですか?」
馬齢「トリップムービーを見に」
アニリン「はいはい 普段から頭にキノコを生やしたような状態の人が何がトリップですか 冗談は存在だけにしてくださいピョン」
馬齢「存在を冗談にされてたまるか しかしモンスターハンターの方も大分進んだな いわゆる上位ハンターという奴になったよ フッヒッヒ」
アニリン「上位ハンターだかなんだかよくわかりませんが ご主人色々な称号もってますピョンね」
馬齢「ああ 上位ハンター レイヴン セプター さがせば まだあるはず きっとどこかに そう」
アニリン「しかし自分自身は探しても見つからない」
馬齢「ああ 本当の私はどこにー ラララ」
アニリン「本当のご主人なら 北の洞窟ですよ」
馬齢「まじでーっ! ちょっといってくる」
アニリン「あっ ご主人が北の洞窟といいながら 夕日に向かって走っていった ご主人の自分探しのたびは まだ続くだろう めでたしめでたし」
馬齢「読者様に まーぷるすてーりー の話題がないと 怒られた ついに 怒られたのであった」
アニリン「そうですか やってつければ万事解決ですピョン ハイ サイ ゴーヤ茶」
馬齢「さっそくログインしたんだが ログインした瞬間に服が全部消えたから 怪傑でなくなってしまった 給料日までまってくれ」
アニリン「そうですか それならば仕方ありませんピョン 怪傑でないご主人には殺す価値も無い」
馬齢「いつから殺害対象に まいいや ところでマザー3をかったよ!」
アニリン「ほう 買いましたか どうです?」
馬齢「敵が強すぎる辺りはマザーを髣髴とさせるな マザー2はそこら辺がぬるめに仕上がっていたのだが それとこんかいはオフェンスアップとかディフェンスアップを使わなきゃ普通に死ぬ 私は使いたくないんだ そういうのは」
アニリン「これは オフェンスアップじゃなくて オフェアップです ディフェンスアップじゃなくて ディフェアップです だからいいのです」
馬齢「ソウダネー しかしザコ敵がいくらなんでも強すぎるのではないだろうか ボギーが死にまくるぞ」
アニリン「今回は アニリン にしなかったんですね ペットの名前 ああよかった これからもとうデパートをご利用くださいね うっふん」
馬齢「最近ありとあらゆるペットにアニリンとつけていたからな」
アニリン「迷惑だからやめてくださいピョン」
馬齢「私が作り出したキャラクターなのに前から思っていたが反抗的な奴だ 存在を封じ込めてやる うわーっ せめてこの人間の体だけでも」
アニリン「一人で何をしているんですかピョン でメイプルストーリーの記事がないと苦情がきてるのでそれに関しては25日につけるということで相違ないですかピョン?」
馬齢「きじも なかずば うたれまい」
アニリン「はい わかりました そういうことで」
馬齢「勝手に取り決められたがその日も 夜遅いぞ というか 月・火・木 は無理なんだ 帰ってくるの次の日だから」
アニリン「成るほど どこへいってるんですか?」
馬齢「トリップムービーを見に」
アニリン「はいはい 普段から頭にキノコを生やしたような状態の人が何がトリップですか 冗談は存在だけにしてくださいピョン」
馬齢「存在を冗談にされてたまるか しかしモンスターハンターの方も大分進んだな いわゆる上位ハンターという奴になったよ フッヒッヒ」
アニリン「上位ハンターだかなんだかよくわかりませんが ご主人色々な称号もってますピョンね」
馬齢「ああ 上位ハンター レイヴン セプター さがせば まだあるはず きっとどこかに そう」
アニリン「しかし自分自身は探しても見つからない」
馬齢「ああ 本当の私はどこにー ラララ」
アニリン「本当のご主人なら 北の洞窟ですよ」
馬齢「まじでーっ! ちょっといってくる」
アニリン「あっ ご主人が北の洞窟といいながら 夕日に向かって走っていった ご主人の自分探しのたびは まだ続くだろう めでたしめでたし」
馬齢「しんでませーん」
アニリン「しんでませーん」
馬齢「実に一週間も間が空いたよ アニリンちゃん」
アニリン「はい しんではいませんが しねばいいとおもいますピョン」
馬齢「いや しかし ここの所帰ってくるのが夜中で ほっとほと疲れて候」
アニリン「毎晩毎晩 一体どこにいってるんですかピョン」
馬齢「それは教えられない」
アニリン「何故ですかピョン」
馬齢「ぷらいべーとだからだ」
アニリン「てめーにそんなもんはねーよ 早く教えるんだピョン」
馬齢「くそっ 無かったか 完全な誤算だ ていうか あれよ くれよ」
アニリン「ではこれをあげましょうピョン」
馬齢「ああ これはパラッパラッパー 何にも関係ないし 一文字もあってない しかしとにかく貰うぜ 貰えるものはみかんの皮でも貰うよ」
アニリン「古畑かあんたは さて で どこにいってるんですピョン」
馬齢「どこに行ってるか当てれたらたいしたもんだよ さあ当ててみろ」
アニリン「論点が摩り替わってるピョン」
馬齢「今はまだいえない しかしいずれはなすときが来るかもしれない」
アニリン「今言え」
馬齢「人の話を聞いていたのかなあ」
アニリン「人の話なら聞きますピョンが ご主人は人ではありませんピョン」
馬齢「ホホー! なんと既にジンガイであったか これで不死身の仲間入り」
アニリン「しません」
馬齢「不死身といえば このコブラ マジックドール編だが 前編後編にわかれていて一冊1500円とは何とリーズナブルなのであろうか コブラファンも納得の最新作だ」
アニリン「本屋で たけーよ! とかいってませんでしたっけ」
馬齢「ばかっ たけーよ!」
アニリン「はい 確かに高いです しかしそこには寺沢先生の心がこもっています だから高いのです」
馬齢「おお そういわれれば 納得」
アニリン「ほーれ たかいたかーい」
馬齢「キャッキャッ 財布から札がとんでいくぞー」
アニリン「楽しいですかご主人」
馬齢「たのしいわけあるか」
アニリン「しんでませーん」
馬齢「実に一週間も間が空いたよ アニリンちゃん」
アニリン「はい しんではいませんが しねばいいとおもいますピョン」
馬齢「いや しかし ここの所帰ってくるのが夜中で ほっとほと疲れて候」
アニリン「毎晩毎晩 一体どこにいってるんですかピョン」
馬齢「それは教えられない」
アニリン「何故ですかピョン」
馬齢「ぷらいべーとだからだ」
アニリン「てめーにそんなもんはねーよ 早く教えるんだピョン」
馬齢「くそっ 無かったか 完全な誤算だ ていうか あれよ くれよ」
アニリン「ではこれをあげましょうピョン」
馬齢「ああ これはパラッパラッパー 何にも関係ないし 一文字もあってない しかしとにかく貰うぜ 貰えるものはみかんの皮でも貰うよ」
アニリン「古畑かあんたは さて で どこにいってるんですピョン」
馬齢「どこに行ってるか当てれたらたいしたもんだよ さあ当ててみろ」
アニリン「論点が摩り替わってるピョン」
馬齢「今はまだいえない しかしいずれはなすときが来るかもしれない」
アニリン「今言え」
馬齢「人の話を聞いていたのかなあ」
アニリン「人の話なら聞きますピョンが ご主人は人ではありませんピョン」
馬齢「ホホー! なんと既にジンガイであったか これで不死身の仲間入り」
アニリン「しません」
馬齢「不死身といえば このコブラ マジックドール編だが 前編後編にわかれていて一冊1500円とは何とリーズナブルなのであろうか コブラファンも納得の最新作だ」
アニリン「本屋で たけーよ! とかいってませんでしたっけ」
馬齢「ばかっ たけーよ!」
アニリン「はい 確かに高いです しかしそこには寺沢先生の心がこもっています だから高いのです」
馬齢「おお そういわれれば 納得」
アニリン「ほーれ たかいたかーい」
馬齢「キャッキャッ 財布から札がとんでいくぞー」
アニリン「楽しいですかご主人」
馬齢「たのしいわけあるか」
馬齢「バトンが回ってきたので 頑張って答えようかな」
アニリン「はい えー 携帯の変換バトンだとか ぐ る う み い の変換上位を5個あげてください」
馬齢「じゃじゃ馬か」
アニリン「それはグルーミィです これはぐるうみいですピョン」
馬齢「ところでこいつは私の猫です」
アニリン「はい では頑張っていきましょう」
馬齢「ひどいムシ まずは ぐ だな さっそく出してみよう えーっと 1.ぐらいが」
アニリン「どうしましたかピョン」
馬齢「これしか無い」
アニリン「そうですか では何か捏造しましょうピョン」
馬齢「ここで捏造といってしまったらそれは既に無意味なのでは まあとりあえず土の中にそれっぽい陶器でも埋めて その後 自分で掘り起こして 神の手 とでも呼ばれることにするよ」
アニリン「はいはい そうしてください 次ですピョン る ですね」
馬齢「1.ルーター しかなかったぞ どうでもいいが る なんてしょっぱなの単語で使わないだろう しりとりで 必ずといっていいほど 『ルビー』 が言われる程ボキャブラリーの無い る を変換させるほど あれだな こう」
アニリン「では捏造しましょうピョン」
馬齢「ああさっきの陶器を」
アニリン「もうですか 何か他のモノは無いんですかピョン」
馬齢「熱を帯びた像を土に埋めて捏造した」
アニリン「次は う ですピョン」
馬齢「これならなんとかなりそうだな 1.撃ったら 2.売ったら 3.動けない 4.嘘 5.美味い」
アニリン「すばらしい捏造ですピョン この調子で一つ」
馬齢「本当の事だ ばかっ さあ 次は み か 1.水 2.耳 3.密林 4.短い 5.みかん こんなもんだな」
アニリン「さあ いよいよ最後ですピョン い ですね」
馬齢「これも中々期待できそうだ イーッ 1.今 2.いっぱい 3.居るじゃん 4.いいや 5.板」
アニリン「最後に何かあるそうですよ」
馬齢「五番目の五文字の第一候補だけで文を作るのか ぐらいが か 何とか並び替えて作ってみるか そうだな こんな感じかな『カレー食べようとしたら 何か黒い固まりがあって それを」
アニリン「第一候補の単語を使え もういいアタシにかすんだピョン 加速装置ーっ」
馬齢「私の言葉が取られた」
アニリン「板、今いっぱい居るじゃん いいや」
馬齢「はあ 何だこの電波野郎 板とか言いやがって にちゃんにでもいけ」
アニリン「加速装置ーっ」
馬齢「げふーっ 加速装置は そうやってつかうもんじゃ ない」
アニリン「はい えー 携帯の変換バトンだとか ぐ る う み い の変換上位を5個あげてください」
馬齢「じゃじゃ馬か」
アニリン「それはグルーミィです これはぐるうみいですピョン」
馬齢「ところでこいつは私の猫です」
アニリン「はい では頑張っていきましょう」
馬齢「ひどいムシ まずは ぐ だな さっそく出してみよう えーっと 1.ぐらいが」
アニリン「どうしましたかピョン」
馬齢「これしか無い」
アニリン「そうですか では何か捏造しましょうピョン」
馬齢「ここで捏造といってしまったらそれは既に無意味なのでは まあとりあえず土の中にそれっぽい陶器でも埋めて その後 自分で掘り起こして 神の手 とでも呼ばれることにするよ」
アニリン「はいはい そうしてください 次ですピョン る ですね」
馬齢「1.ルーター しかなかったぞ どうでもいいが る なんてしょっぱなの単語で使わないだろう しりとりで 必ずといっていいほど 『ルビー』 が言われる程ボキャブラリーの無い る を変換させるほど あれだな こう」
アニリン「では捏造しましょうピョン」
馬齢「ああさっきの陶器を」
アニリン「もうですか 何か他のモノは無いんですかピョン」
馬齢「熱を帯びた像を土に埋めて捏造した」
アニリン「次は う ですピョン」
馬齢「これならなんとかなりそうだな 1.撃ったら 2.売ったら 3.動けない 4.嘘 5.美味い」
アニリン「すばらしい捏造ですピョン この調子で一つ」
馬齢「本当の事だ ばかっ さあ 次は み か 1.水 2.耳 3.密林 4.短い 5.みかん こんなもんだな」
アニリン「さあ いよいよ最後ですピョン い ですね」
馬齢「これも中々期待できそうだ イーッ 1.今 2.いっぱい 3.居るじゃん 4.いいや 5.板」
アニリン「最後に何かあるそうですよ」
馬齢「五番目の五文字の第一候補だけで文を作るのか ぐらいが か 何とか並び替えて作ってみるか そうだな こんな感じかな『カレー食べようとしたら 何か黒い固まりがあって それを」
アニリン「第一候補の単語を使え もういいアタシにかすんだピョン 加速装置ーっ」
馬齢「私の言葉が取られた」
アニリン「板、今いっぱい居るじゃん いいや」
馬齢「はあ 何だこの電波野郎 板とか言いやがって にちゃんにでもいけ」
アニリン「加速装置ーっ」
馬齢「げふーっ 加速装置は そうやってつかうもんじゃ ない」
馬齢「今日ある用事である場所に行ったんだけど また迷った ってもう一回書くのかよ うちの家族は なんでこう 壊れたと思ったら回線を引っこ抜くんだ 故障かな? と思ったら 説明書をよめーっ」
アニリン「まあまあ 落ち着いてください もう一回書けばいいじゃないですか」
馬齢「今日更新できるか出来ないかの瀬戸際のトットちゃんなのに こういうアクシデントがあると 困るぜ ええと 消される前は何の内容だったかな」
アニリン「なんか コメッコの味付けはどうのこうの という話題でした」
馬齢「この野郎いけしゃーしゃーと違う話題に摩り替えようとしてやがる 違うだろ また迷ったという話だっただろ」
アニリン「ああ そうでしたピョン それならカーナビつかえばいいじゃんという事になって あれは地図が読めないと使えないぞ という感じで」
馬齢「ふむ そんな感じだったな 本当は全部覚えてるんだけど まあそんな感じという事にしておこうか 違う話題に移ろう」
アニリン「いや 全部やってくださいピョンよ」
馬齢「やんのか わかったよ 大まかな流れは大体そんな感じだから続きからな ゴホン そんな事言ったって私の家の右側の道路が私はどうなってるか知らんぞ」
アニリン「ご主人自分の家の周りも知らないんですか いいかげんゲロにまみれて死ね」
馬齢「ちょっとちょっと 台本と違う」
アニリン「そういえばゲロにまみれて死ねといえば 任天堂ファンの間では常識のフレーズですが そろそろ3がでますピョンね」
馬齢「アドバンスだからな 豚王の最後だったっけ?」
アニリン「豚王の最後の方は 闇に葬られています」
馬齢「なんだそっちじゃないのか とにもかくにも待ちに待った3の発売だ 2等私は既に一日でマジカントまでいける自信はある程やりこんだからまったく楽しみだな」
アニリン「そうですね はい 避暑地のジェラート」
馬齢「おお! 私が2の中で一番食いたいと思ってるアイテム 避暑地のジェラートだ おいしい おいしい」
アニリン「はい しお」
馬齢「おお 私が ちょっとまって あっ 手が勝手に塩を ああ これはなんというか 甘い しょっぱい シーソルトアイスみたいで これは うむ 中々」
アニリン「しかし避暑地のジェラートとは 何味なんでしょうね」
馬齢「アイテム欄の説明とか 攻略本に書いてあればこの議論はまったく空しいばかりだが 恐らくは避暑地と名の付くアイスであるから 柑橘系で爽やかな味であることは間違いなさそうだが マンゴーとかパパイヤとかパイナップルとかもありそうだな」
アニリン「しかし このゲーム回復はライフアップに任せてPPの回復はマジックバタフライに任せるから 現実問題 回復アイテムは不要ですピョンね」
馬齢「その上集めようとしても エスカルゴ運送とかいう無能の集まりは2ページ程しか保存できないしな いちごどうふとかを入れたらおしまいだ さて 何か食うか クラーケンのスープ辺りでも持って来い」
アニリン「はい しお」
馬齢「おお わた 調味料じゃ無くて」
アニリン「はい こなざとう」
馬齢「おお しお と こなざとう が混じったらなんと消えてしまった 当然の反応といえよう」
アニリン「消えてるのは あんたの常識だ」
アニリン「まあまあ 落ち着いてください もう一回書けばいいじゃないですか」
馬齢「今日更新できるか出来ないかの瀬戸際のトットちゃんなのに こういうアクシデントがあると 困るぜ ええと 消される前は何の内容だったかな」
アニリン「なんか コメッコの味付けはどうのこうの という話題でした」
馬齢「この野郎いけしゃーしゃーと違う話題に摩り替えようとしてやがる 違うだろ また迷ったという話だっただろ」
アニリン「ああ そうでしたピョン それならカーナビつかえばいいじゃんという事になって あれは地図が読めないと使えないぞ という感じで」
馬齢「ふむ そんな感じだったな 本当は全部覚えてるんだけど まあそんな感じという事にしておこうか 違う話題に移ろう」
アニリン「いや 全部やってくださいピョンよ」
馬齢「やんのか わかったよ 大まかな流れは大体そんな感じだから続きからな ゴホン そんな事言ったって私の家の右側の道路が私はどうなってるか知らんぞ」
アニリン「ご主人自分の家の周りも知らないんですか いいかげんゲロにまみれて死ね」
馬齢「ちょっとちょっと 台本と違う」
アニリン「そういえばゲロにまみれて死ねといえば 任天堂ファンの間では常識のフレーズですが そろそろ3がでますピョンね」
馬齢「アドバンスだからな 豚王の最後だったっけ?」
アニリン「豚王の最後の方は 闇に葬られています」
馬齢「なんだそっちじゃないのか とにもかくにも待ちに待った3の発売だ 2等私は既に一日でマジカントまでいける自信はある程やりこんだからまったく楽しみだな」
アニリン「そうですね はい 避暑地のジェラート」
馬齢「おお! 私が2の中で一番食いたいと思ってるアイテム 避暑地のジェラートだ おいしい おいしい」
アニリン「はい しお」
馬齢「おお 私が ちょっとまって あっ 手が勝手に塩を ああ これはなんというか 甘い しょっぱい シーソルトアイスみたいで これは うむ 中々」
アニリン「しかし避暑地のジェラートとは 何味なんでしょうね」
馬齢「アイテム欄の説明とか 攻略本に書いてあればこの議論はまったく空しいばかりだが 恐らくは避暑地と名の付くアイスであるから 柑橘系で爽やかな味であることは間違いなさそうだが マンゴーとかパパイヤとかパイナップルとかもありそうだな」
アニリン「しかし このゲーム回復はライフアップに任せてPPの回復はマジックバタフライに任せるから 現実問題 回復アイテムは不要ですピョンね」
馬齢「その上集めようとしても エスカルゴ運送とかいう無能の集まりは2ページ程しか保存できないしな いちごどうふとかを入れたらおしまいだ さて 何か食うか クラーケンのスープ辺りでも持って来い」
アニリン「はい しお」
馬齢「おお わた 調味料じゃ無くて」
アニリン「はい こなざとう」
馬齢「おお しお と こなざとう が混じったらなんと消えてしまった 当然の反応といえよう」
アニリン「消えてるのは あんたの常識だ」
馬齢「オーオオ」
アニリン「またですか 今度は何なんです」
馬齢「ガノトトスが いや 今度は違うんだ モンスターハンターのネットにつなげない」
アニリン「ネットに繋がなければ ネットは出来ませんピョンね やめましょう」
馬齢「やめて たまるか なんとしても繋いでやるぞー」
アニリン「繋ぐとどうなるんですかピョン?」
馬齢「いろんな人たちと狩りにいけるようになる っていうか私の友達に誘われて実は始めたから 繋げられないと非常に申し訳ない気持ちに」
アニリン「申し訳ない気持ちになるんだったら 昨日つけてくださいピョン ブログを 昨日はエイプリルフール ブロガーにとって最高のネタをお披露目する一日なのにまた すぐさぼって」
馬齢「いや つけたよ」
アニリン「ばかな」
馬齢「うん 嘘」
アニリン「もう過ぎてますピョン ご主人は一年中フールですピョンね」
馬齢「ソノウソホント と ウソエイトオーオー を飲んだ被験者Aが『私は男である』といった場合被験者Aの性別はどっちであるか」
アニリン「あぎょうさ さぎょうご いかに」
馬齢「ひゃあ! あぎょうさんだ」
アニリン「ご主人 あぎょうさんなんて居ないんですピョン」
馬齢「えっ でも さっきあぎょうさんの歌が」
アニリン「あ行さ」
馬齢「うわあ 出た バーリバリ 最強 ナンバーワン!」
アニリン「あぎょうさ さぎょうご いかに つまり 問いかけはあぎょうの三番目 さぎょうの五番目 合わせて うそ つまり うそなんですピョン」
馬齢「うそだ! ぬーべー たすけてー 今日から一番 かっこいいのだー おーまたせ しました すごいやつー」
アニリン「うそなんです フェルナンデス」
馬齢「そうか」
アニリン「うそつきは怪傑の始まりですピョンよ ご主人も気をつけてくださいピョンね」
馬齢「本当に私が嫌いなんだなあ」
アニリン「またですか 今度は何なんです」
馬齢「ガノトトスが いや 今度は違うんだ モンスターハンターのネットにつなげない」
アニリン「ネットに繋がなければ ネットは出来ませんピョンね やめましょう」
馬齢「やめて たまるか なんとしても繋いでやるぞー」
アニリン「繋ぐとどうなるんですかピョン?」
馬齢「いろんな人たちと狩りにいけるようになる っていうか私の友達に誘われて実は始めたから 繋げられないと非常に申し訳ない気持ちに」
アニリン「申し訳ない気持ちになるんだったら 昨日つけてくださいピョン ブログを 昨日はエイプリルフール ブロガーにとって最高のネタをお披露目する一日なのにまた すぐさぼって」
馬齢「いや つけたよ」
アニリン「ばかな」
馬齢「うん 嘘」
アニリン「もう過ぎてますピョン ご主人は一年中フールですピョンね」
馬齢「ソノウソホント と ウソエイトオーオー を飲んだ被験者Aが『私は男である』といった場合被験者Aの性別はどっちであるか」
アニリン「あぎょうさ さぎょうご いかに」
馬齢「ひゃあ! あぎょうさんだ」
アニリン「ご主人 あぎょうさんなんて居ないんですピョン」
馬齢「えっ でも さっきあぎょうさんの歌が」
アニリン「あ行さ」
馬齢「うわあ 出た バーリバリ 最強 ナンバーワン!」
アニリン「あぎょうさ さぎょうご いかに つまり 問いかけはあぎょうの三番目 さぎょうの五番目 合わせて うそ つまり うそなんですピョン」
馬齢「うそだ! ぬーべー たすけてー 今日から一番 かっこいいのだー おーまたせ しました すごいやつー」
アニリン「うそなんです フェルナンデス」
馬齢「そうか」
アニリン「うそつきは怪傑の始まりですピョンよ ご主人も気をつけてくださいピョンね」
馬齢「本当に私が嫌いなんだなあ」
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