馬齢「おい 大変だ 逃げるぞ」
アニリン「どうしたんですかピョン どっかで借金でも?」
馬齢「貯金戦士キャッシュマンな私はそんな事しないよ あれが来たんだ」
アニリン「あれ って何ですかピョン? しっと団?」
馬齢「それは私にとっては行く側だ あれが来たんだよー 花粉が」
アニリン「へえ おどろいた ああコレ31のアイスですか キャラメルリボンはもらいますピョンね」
馬齢「このやろう そのキャラメルリボンは私の そんな事はいいんだ 花粉が来たぞ 花粉! 花粉! 花粉!(ぷぃーん) 花粉! 花粉! 花粉!(ぷぃーん) はーるかな星がー ふるさとだー」
アニリン「花粉如きでいちいち騒がんでください というか花粉が来たなんてわかるんですかピョン」
馬齢「花粉症患者にはわかるんだ」
アニリン「大変ですね」
馬齢「ああ 朝起きたら上あごの右奥と左奥が痒かったんだ 花粉が来た証拠だ さあどうしようか」
アニリン「薬を飲めばいいんじゃないでしょうかピョン」
馬齢「ほほう 早速去年もらった クラリチンレディタブ錠を飲むか ウム うまい! ヤクは最高だなあ!(よい子の皆は きちんと処方された薬をお飲みください また万が一昔の薬を見つけて飲む場合 お近くの薬局に持ち込み 相談した上で服用してください)」
アニリン「そういえば 去年 『クラリチンレディタブ錠』で検索してきた方が後を絶えませんでしたピョン 薬の情報を調べようとして藁にも縋る思いでここに着たのに 申し訳ないとは思わないんですかピョン?」
馬齢「だって 私は薬剤師でも無いし ただの医療事務だから いい加減な事言って責任取れ と言われても困るよ」
アニリン「じゃあ 何故あんなタイトルをつけたのでしょうか?」
馬齢「このブログのタイトルに意味なんか無いのは キミだって気づいてるだろう どうすればこの毒兎を墓に葬れるのか 本当に悩ましい」
アニリン「おや 出ましたね ご主人が今年の流行語大賞だと思ってる 『本当に悩ましい』」
馬齢「ああ 花粉は 本当に悩ましい ああ 痒い 耳が」
アニリン「耳が痒いんですかピョン 普通 鼻とか目では?」
馬齢「私ぐらいのレベルのカフナー(花粉症の人)になると耳が痒くなるんだ この耳の奥が痒いのに効く 特効薬としてジンジャエールは手放せないよ」
アニリン「どういうレベルだろうかはわかりませんが 相当ひどいんですピョンね」
馬齢「ああ まったく カフナーはつらい」
アニリン「流行りませんよ その言葉」
馬齢「花粉は流行ってるのに」
アニリン「どうしたんですかピョン どっかで借金でも?」
馬齢「貯金戦士キャッシュマンな私はそんな事しないよ あれが来たんだ」
アニリン「あれ って何ですかピョン? しっと団?」
馬齢「それは私にとっては行く側だ あれが来たんだよー 花粉が」
アニリン「へえ おどろいた ああコレ31のアイスですか キャラメルリボンはもらいますピョンね」
馬齢「このやろう そのキャラメルリボンは私の そんな事はいいんだ 花粉が来たぞ 花粉! 花粉! 花粉!(ぷぃーん) 花粉! 花粉! 花粉!(ぷぃーん) はーるかな星がー ふるさとだー」
アニリン「花粉如きでいちいち騒がんでください というか花粉が来たなんてわかるんですかピョン」
馬齢「花粉症患者にはわかるんだ」
アニリン「大変ですね」
馬齢「ああ 朝起きたら上あごの右奥と左奥が痒かったんだ 花粉が来た証拠だ さあどうしようか」
アニリン「薬を飲めばいいんじゃないでしょうかピョン」
馬齢「ほほう 早速去年もらった クラリチンレディタブ錠を飲むか ウム うまい! ヤクは最高だなあ!(よい子の皆は きちんと処方された薬をお飲みください また万が一昔の薬を見つけて飲む場合 お近くの薬局に持ち込み 相談した上で服用してください)」
アニリン「そういえば 去年 『クラリチンレディタブ錠』で検索してきた方が後を絶えませんでしたピョン 薬の情報を調べようとして藁にも縋る思いでここに着たのに 申し訳ないとは思わないんですかピョン?」
馬齢「だって 私は薬剤師でも無いし ただの医療事務だから いい加減な事言って責任取れ と言われても困るよ」
アニリン「じゃあ 何故あんなタイトルをつけたのでしょうか?」
馬齢「このブログのタイトルに意味なんか無いのは キミだって気づいてるだろう どうすればこの毒兎を墓に葬れるのか 本当に悩ましい」
アニリン「おや 出ましたね ご主人が今年の流行語大賞だと思ってる 『本当に悩ましい』」
馬齢「ああ 花粉は 本当に悩ましい ああ 痒い 耳が」
アニリン「耳が痒いんですかピョン 普通 鼻とか目では?」
馬齢「私ぐらいのレベルのカフナー(花粉症の人)になると耳が痒くなるんだ この耳の奥が痒いのに効く 特効薬としてジンジャエールは手放せないよ」
アニリン「どういうレベルだろうかはわかりませんが 相当ひどいんですピョンね」
馬齢「ああ まったく カフナーはつらい」
アニリン「流行りませんよ その言葉」
馬齢「花粉は流行ってるのに」
馬齢「ゴホッ ウーム 大分よくなってきたよ」
アニリン「そうですか 残念ですピョン」
馬齢「ああ そうかね ケッ ところで菌持ちだったから 外に出れなくて暇で暇でしかたなかったから 大分よくなったところで遊戯王のカードでも買いにいったんだ そこでカード屋のおっさんに 『僕 それが欲しいのかい?』 と言われて ちょっとまた調子が悪くなった」
アニリン「汚らしいばい菌持ちのブタが逃げたーッ」
馬齢「うるせえよ 何歳だと 思ってるんだこの 天下の 怪傑 馬齢様に」
アニリン「ここでの問題は その年で遊戯王をやってることか はたまたその年で高校一年ぐらいに見られることが問題なのか ですかピョン?」
馬齢「どっちも問題だな まったく夜中に友達の受験合格祝いの酒を買いに行ったら 補導されかけるし どうなってんだ 勿論そこで神のカード『免許証』を見せたから 事なき事を得たぜ」
アニリン「そうですか 何とかならないんですかピョンね」
馬齢「どうだろうか といわけで来週は えくせる すぺしゃりすと の資格試験だ 既に わあど すぺしゃりすと は取っているから二つそろえばどんな願いもかなうぞ」
アニリン「二つそろっただけで願いがかなうなら 今この瞬間もどこかで願いがかなっとるわ」
馬齢「何だ 適わないのか こりゃ かなわんなあ」
アニリン「はい しかし何故また 資格を?」
馬齢「あって困るもんじゃないし 私のこのチバラツィイ才能をもてあますのも勿体無いと思ってな」
アニリン「確かにチバシゲル才能の持ち主かもしれませんが ゴミ箱がたくさんおいてありますピョンね」
馬齢「ゴミ箱だけあってもしょうがないだろう」
アニリン「ええ ですから しょうがない才能だといってるんですピョン」
馬齢「ああ そうかそういう事か きっと神様に才能花をもらう時梅の種でももらったんだろうか 才能を世に」
アニリン「ご主人梅がスキなんですかピョン」
馬齢「いや これは花咲天使 いや やめよう 別に全然スキじゃないが」
アニリン「では 何がスキなんですピョン」
馬齢「野菜かな」
アニリン「はい 次の話題」
馬齢「おう で 家に居るとき遊戯王のデッキでも組んでたんだ これがそれだよ」
上級モンスター(5枚)
仮面魔獣 デス・ガーディウス
迅雷の魔王 スカル・デーモン
暗黒魔族ギルファー・デーモン
ダーク・ネクロフィア
冥界の魔王 ハ・デス
下級モンスター(15枚)
ジェノサイドキングデーモン×2
インフェルノクインデーモン×2
デスルークデーモン×3
デーモン・ソルジャー×3
メルキド四面獣
仮面呪術師 カースド・ギュラ
クリッター
切り込み隊長
ならず者傭兵部隊
魔法(15枚)
強奪
堕落×3
強制転移×2
遺言の仮面
早すぎた埋葬
おろかな埋葬
サイクロン
大嵐
天使の施し
テラ・フォーミング
万魔殿 −悪魔の巣窟−×2
罠(5枚)
デーモンの雄叫び×2
激流葬
聖なるバリア −ミラーフォース−
リビングデットの呼び声
馬齢「題して 『悪魔の巣窟に向かう少数精鋭切り込み隊長軍団 誘惑に負けずになぞのまおうをやっつけろ!』 だ」
アニリン「長いです それに切り込み隊長と何か関係があるんですかピョン」
馬齢「ばかっ この『血の刻印』というカードを見たまえ ジェノサイドキングデーモンと切り込み隊長が戦っているじゃないか それにならず者傭兵部隊は切り込み隊長の部下と言う オフィシャル設定があるんだぞ すばらしいテーマデッキだ」
アニリン「血の刻印は デッキの中にありませんが」
馬齢「あんなくそかーど つかえるか」
アニリン「使ってくださいピョン 誘惑と言うのは」
馬齢「コントロール系のカードが一杯あるんだ ダーク・ネクロフィア(破壊時奪取) 遺言の仮面(デス・ガーディウス破壊時奪取) 強奪(装備時奪取) 堕落(装備時奪取 デーモンが場にある時限定)強制転移(発動時 入れ替え)」
アニリン「ウザいですピョンね」
馬齢「そういうデッキだ 強制転移は エネミーコントローラとか洗脳 −ブレイン・コントロール−でもよかったが 裏側モンスターに対応できんからな」
アニリン「というか このデッキ使うと 切り込み隊長からジェノサイドキングデーモンが出てくるから 既に誘惑されて敵の手に落ちてるのではないですかピョン」
馬齢「そうか かわいそうに」
アニリン「かわいそうなことをしたのは あんただ」
(いつも通り ご意見待ってます)
アニリン「そうですか 残念ですピョン」
馬齢「ああ そうかね ケッ ところで菌持ちだったから 外に出れなくて暇で暇でしかたなかったから 大分よくなったところで遊戯王のカードでも買いにいったんだ そこでカード屋のおっさんに 『僕 それが欲しいのかい?』 と言われて ちょっとまた調子が悪くなった」
アニリン「汚らしいばい菌持ちのブタが逃げたーッ」
馬齢「うるせえよ 何歳だと 思ってるんだこの 天下の 怪傑 馬齢様に」
アニリン「ここでの問題は その年で遊戯王をやってることか はたまたその年で高校一年ぐらいに見られることが問題なのか ですかピョン?」
馬齢「どっちも問題だな まったく夜中に友達の受験合格祝いの酒を買いに行ったら 補導されかけるし どうなってんだ 勿論そこで神のカード『免許証』を見せたから 事なき事を得たぜ」
アニリン「そうですか 何とかならないんですかピョンね」
馬齢「どうだろうか といわけで来週は えくせる すぺしゃりすと の資格試験だ 既に わあど すぺしゃりすと は取っているから二つそろえばどんな願いもかなうぞ」
アニリン「二つそろっただけで願いがかなうなら 今この瞬間もどこかで願いがかなっとるわ」
馬齢「何だ 適わないのか こりゃ かなわんなあ」
アニリン「はい しかし何故また 資格を?」
馬齢「あって困るもんじゃないし 私のこのチバラツィイ才能をもてあますのも勿体無いと思ってな」
アニリン「確かにチバシゲル才能の持ち主かもしれませんが ゴミ箱がたくさんおいてありますピョンね」
馬齢「ゴミ箱だけあってもしょうがないだろう」
アニリン「ええ ですから しょうがない才能だといってるんですピョン」
馬齢「ああ そうかそういう事か きっと神様に才能花をもらう時梅の種でももらったんだろうか 才能を世に」
アニリン「ご主人梅がスキなんですかピョン」
馬齢「いや これは花咲天使 いや やめよう 別に全然スキじゃないが」
アニリン「では 何がスキなんですピョン」
馬齢「野菜かな」
アニリン「はい 次の話題」
馬齢「おう で 家に居るとき遊戯王のデッキでも組んでたんだ これがそれだよ」
上級モンスター(5枚)
仮面魔獣 デス・ガーディウス
迅雷の魔王 スカル・デーモン
暗黒魔族ギルファー・デーモン
ダーク・ネクロフィア
冥界の魔王 ハ・デス
下級モンスター(15枚)
ジェノサイドキングデーモン×2
インフェルノクインデーモン×2
デスルークデーモン×3
デーモン・ソルジャー×3
メルキド四面獣
仮面呪術師 カースド・ギュラ
クリッター
切り込み隊長
ならず者傭兵部隊
魔法(15枚)
強奪
堕落×3
強制転移×2
遺言の仮面
早すぎた埋葬
おろかな埋葬
サイクロン
大嵐
天使の施し
テラ・フォーミング
万魔殿 −悪魔の巣窟−×2
罠(5枚)
デーモンの雄叫び×2
激流葬
聖なるバリア −ミラーフォース−
リビングデットの呼び声
馬齢「題して 『悪魔の巣窟に向かう少数精鋭切り込み隊長軍団 誘惑に負けずになぞのまおうをやっつけろ!』 だ」
アニリン「長いです それに切り込み隊長と何か関係があるんですかピョン」
馬齢「ばかっ この『血の刻印』というカードを見たまえ ジェノサイドキングデーモンと切り込み隊長が戦っているじゃないか それにならず者傭兵部隊は切り込み隊長の部下と言う オフィシャル設定があるんだぞ すばらしいテーマデッキだ」
アニリン「血の刻印は デッキの中にありませんが」
馬齢「あんなくそかーど つかえるか」
アニリン「使ってくださいピョン 誘惑と言うのは」
馬齢「コントロール系のカードが一杯あるんだ ダーク・ネクロフィア(破壊時奪取) 遺言の仮面(デス・ガーディウス破壊時奪取) 強奪(装備時奪取) 堕落(装備時奪取 デーモンが場にある時限定)強制転移(発動時 入れ替え)」
アニリン「ウザいですピョンね」
馬齢「そういうデッキだ 強制転移は エネミーコントローラとか洗脳 −ブレイン・コントロール−でもよかったが 裏側モンスターに対応できんからな」
アニリン「というか このデッキ使うと 切り込み隊長からジェノサイドキングデーモンが出てくるから 既に誘惑されて敵の手に落ちてるのではないですかピョン」
馬齢「そうか かわいそうに」
アニリン「かわいそうなことをしたのは あんただ」
(いつも通り ご意見待ってます)
馬齢「私としたことが あれにかかった」
アニリン「何ですかピョン 黒蛇病?」
馬齢「ああ 一ターン目には300 次は600 次は かかってないわ んなもん」
アニリン「すると 何ですかピョン」
馬齢「インフルエンザだ 病院にはいってないが ほぼ間違いなくインフルエンザだ ねつが でて くるしい」
アニリン「情けないですピョンよ 男湯王者ノゾキングが」
馬齢「だれが ノゾキングだ やあアニリン 元気かい?」
アニリン「ノゾキング!」
馬齢「ははは ノゾキングはやめてくれ わたしは ただの 怪傑だよ」
アニリン「だって男湯で一番変態なんだもん! お湯の王者 ノゾキングだよ!」
馬齢「アニリンは 卑屈で陰険な ノゾキングが大嫌いだったのです ところがこの平和な男湯で うるせーっ ゴホゴホ」
アニリン「ああ 叫ぶとお体に触りますピョン もっと叫んでください」
馬齢「馬鹿にしてるのか いっちょキルってハッピーしたい気分だが 調子がすぐれないのでやめておこう 大分回復してきたとはいえ 昨日 一昨日と死に掛けていたのだからな」
アニリン「まったく 医療事務に携わってる人がインフルエンザだなんて 予防注射はしなかったんですかピョン?」
馬齢「うむ 去年はしたんだが 今年はコロリと忘れてしまってね」
アニリン「そうですか この時期大変ですピョンよね」
馬齢「そうだな 医療事務に携わってる怪傑馬齢から インフルエンザに関する豆知識でも 皆さんに伝えようかな」
アニリン「珍しくためになることしますピョンね」
馬齢「うむ インフルエンザの予防注射をしたかたも多いと思うが 予防注射というのは完全に予防できるわけじゃないんだ」
アニリン「へー 何でですかピョン」
馬齢「インフルエンザには様々な形があってだな 今年はA型 というのが流行っているというのが業界の話だ このA型 というのをあらかじめ予測して各医療機関に弱らせたA型ウィルスをワクチンとして配るのだ」
アニリン「で 外れるとどうなるんですかピョン」
馬齢「無論 気をつけないとインフルエンザにかかる 去年はB型だったらしい おかげで予防注射を受けたにもかかわらずインフルエンザにかかる患者さんが大勢居た 無論型が一致しても完全に防御は出来るわけじゃないんだ A型にも色々種類があってその種類が完全に一致しないとワクチンの効果は出ないぞ 無論型さえあっていれば軽減も出来るし かからない場合もあるがね」
アニリン「ほー 熱が出てるせいか まともな事を言っていますピョンね」
馬齢「ほっとけ そしてインフルエンザの特効薬としられるタミフルだが完全な特効薬ではない それでも既存の薬ではもっとも高い効果がある それから最近このタミフルを服用して錯乱して窓から落ちたお子さんが居たそうだ タミフルを飲むときはよく注意して服用してください お大事にどうぞ」
アニリン「あんたがお大事にしいや」
馬齢「それもそうだが 後私の知識にも謝りはあると思うので あんまり鵜呑みにしないこと それから薬剤師でもないのであんまり聞かないことです 気になったら自分で調べようね!」
アニリン「なんだ じゃあ意味無いじゃないですかピョン」
馬齢「そうだなあ ゲーホゲホ」
アニリン「というか 自分の心配をした方がいいですピョンよね」
馬齢「うむ だがまあ インフルエンザは一般的に 5日間耐えれば直るよ と言う話だから 病院にいって自分の財布が苦しくなるか かかって自分が苦しくなるかの違いだけだね!」
アニリン「で ご主人は自分が苦しくなったのを とったんですピョンね 何か買うものでもあるんですか」
馬齢「戦国無双2に 私のご先祖様が出るから」
アニリン「ああ はい どうでもいいです こんなあほな子孫でそのご先祖様もさぞかし迷惑でしょうね」
馬齢「大変申し訳ない ご先祖様 戦国無双2では 最強のステータスにするから 勘弁してください」
アニリン「で ご先祖様って誰なんですかピョン」
馬齢「言ったら 本名にかかわるだろうが」
アニリン「そうでした」
馬齢「そうでした」
アニリン「何ですかピョン 黒蛇病?」
馬齢「ああ 一ターン目には300 次は600 次は かかってないわ んなもん」
アニリン「すると 何ですかピョン」
馬齢「インフルエンザだ 病院にはいってないが ほぼ間違いなくインフルエンザだ ねつが でて くるしい」
アニリン「情けないですピョンよ 男湯王者ノゾキングが」
馬齢「だれが ノゾキングだ やあアニリン 元気かい?」
アニリン「ノゾキング!」
馬齢「ははは ノゾキングはやめてくれ わたしは ただの 怪傑だよ」
アニリン「だって男湯で一番変態なんだもん! お湯の王者 ノゾキングだよ!」
馬齢「アニリンは 卑屈で陰険な ノゾキングが大嫌いだったのです ところがこの平和な男湯で うるせーっ ゴホゴホ」
アニリン「ああ 叫ぶとお体に触りますピョン もっと叫んでください」
馬齢「馬鹿にしてるのか いっちょキルってハッピーしたい気分だが 調子がすぐれないのでやめておこう 大分回復してきたとはいえ 昨日 一昨日と死に掛けていたのだからな」
アニリン「まったく 医療事務に携わってる人がインフルエンザだなんて 予防注射はしなかったんですかピョン?」
馬齢「うむ 去年はしたんだが 今年はコロリと忘れてしまってね」
アニリン「そうですか この時期大変ですピョンよね」
馬齢「そうだな 医療事務に携わってる怪傑馬齢から インフルエンザに関する豆知識でも 皆さんに伝えようかな」
アニリン「珍しくためになることしますピョンね」
馬齢「うむ インフルエンザの予防注射をしたかたも多いと思うが 予防注射というのは完全に予防できるわけじゃないんだ」
アニリン「へー 何でですかピョン」
馬齢「インフルエンザには様々な形があってだな 今年はA型 というのが流行っているというのが業界の話だ このA型 というのをあらかじめ予測して各医療機関に弱らせたA型ウィルスをワクチンとして配るのだ」
アニリン「で 外れるとどうなるんですかピョン」
馬齢「無論 気をつけないとインフルエンザにかかる 去年はB型だったらしい おかげで予防注射を受けたにもかかわらずインフルエンザにかかる患者さんが大勢居た 無論型が一致しても完全に防御は出来るわけじゃないんだ A型にも色々種類があってその種類が完全に一致しないとワクチンの効果は出ないぞ 無論型さえあっていれば軽減も出来るし かからない場合もあるがね」
アニリン「ほー 熱が出てるせいか まともな事を言っていますピョンね」
馬齢「ほっとけ そしてインフルエンザの特効薬としられるタミフルだが完全な特効薬ではない それでも既存の薬ではもっとも高い効果がある それから最近このタミフルを服用して錯乱して窓から落ちたお子さんが居たそうだ タミフルを飲むときはよく注意して服用してください お大事にどうぞ」
アニリン「あんたがお大事にしいや」
馬齢「それもそうだが 後私の知識にも謝りはあると思うので あんまり鵜呑みにしないこと それから薬剤師でもないのであんまり聞かないことです 気になったら自分で調べようね!」
アニリン「なんだ じゃあ意味無いじゃないですかピョン」
馬齢「そうだなあ ゲーホゲホ」
アニリン「というか 自分の心配をした方がいいですピョンよね」
馬齢「うむ だがまあ インフルエンザは一般的に 5日間耐えれば直るよ と言う話だから 病院にいって自分の財布が苦しくなるか かかって自分が苦しくなるかの違いだけだね!」
アニリン「で ご主人は自分が苦しくなったのを とったんですピョンね 何か買うものでもあるんですか」
馬齢「戦国無双2に 私のご先祖様が出るから」
アニリン「ああ はい どうでもいいです こんなあほな子孫でそのご先祖様もさぞかし迷惑でしょうね」
馬齢「大変申し訳ない ご先祖様 戦国無双2では 最強のステータスにするから 勘弁してください」
アニリン「で ご先祖様って誰なんですかピョン」
馬齢「言ったら 本名にかかわるだろうが」
アニリン「そうでした」
馬齢「そうでした」
馬齢「必殺技だけど 25日に発表することにしました 都合上」
アニリン「お金が無いんですピョンね」
馬齢「あるかい そんなもん」
アニリン「どびんぼっちゃまですピョンね」
馬齢「アウアー」
アニリン「で メイプル散歩路だと ひな祭りの予感がしますピョンね」
馬齢「ひつまぶしね」
アニリン「ひな祭りです 耳が膿んでるですか ご主人はひな祭りなんかには 一体何をしているんですか?」
馬齢「何で私がひな祭りに何かしなければいけないのかな」
アニリン「まあ そうですか 話題性の無い人間ですピョンね」
馬齢「人形の久月だか 白昼の残月だかしらんが ひな壇の飾りつけはできるがね」
アニリン「へえ 出来るんですか」
馬齢「ああ 昔は夢中になって ひな壇の飾りつけのビデオを見てたもんだ」
アニリン「みてんなよ そんなもん」
馬齢「いや あれは中々面白いぞ 最後のほうに出てくる 豪華セットにはあこがれたよ」
アニリン「へえ ひな壇 雛人形はあるみたいですけど 鯉幟はあるんですかピョン?」
馬齢「無いろん」
アニリン「ゲブッ 低レベルなギャグをかまされて 体力が非常にDOWNした ハデデスかお前は」
馬齢「失礼な奴 極上のギャグだったぞ」
アニリン「やってられるか ワープで失礼させていただきますピョン ホワワーン うわーっ いしのなかにいる!」
馬齢「キミ最近ちょっとおかしいよ」
アニリン「そうですか まあ一年以上たってるのに キャラクター性になんの変化も無いのも どうかと思いまして 最近レベルを日々上げているのですピョンよ」
馬齢「ほう 偉い」
アニリン「はいですピョン」
馬齢「ところで キミのキャラクターボイスは 是非ジアビスのミュウの人にやってもらいたいのだが」
アニリン「世の中には変化が無い人も 居るんですね 驚きましたピョン」
馬齢「変かなあ」
アニリン「ゲブッ バタ」
馬齢「ふう 手ごわい相手だったぜ だが私の敵ではなかった しかしまだ私を倒しても第二 第三の怪傑馬齢が グオオーッ」
アニリン「いつ 倒されたんですか」
アニリン「お金が無いんですピョンね」
馬齢「あるかい そんなもん」
アニリン「どびんぼっちゃまですピョンね」
馬齢「アウアー」
アニリン「で メイプル散歩路だと ひな祭りの予感がしますピョンね」
馬齢「ひつまぶしね」
アニリン「ひな祭りです 耳が膿んでるですか ご主人はひな祭りなんかには 一体何をしているんですか?」
馬齢「何で私がひな祭りに何かしなければいけないのかな」
アニリン「まあ そうですか 話題性の無い人間ですピョンね」
馬齢「人形の久月だか 白昼の残月だかしらんが ひな壇の飾りつけはできるがね」
アニリン「へえ 出来るんですか」
馬齢「ああ 昔は夢中になって ひな壇の飾りつけのビデオを見てたもんだ」
アニリン「みてんなよ そんなもん」
馬齢「いや あれは中々面白いぞ 最後のほうに出てくる 豪華セットにはあこがれたよ」
アニリン「へえ ひな壇 雛人形はあるみたいですけど 鯉幟はあるんですかピョン?」
馬齢「無いろん」
アニリン「ゲブッ 低レベルなギャグをかまされて 体力が非常にDOWNした ハデデスかお前は」
馬齢「失礼な奴 極上のギャグだったぞ」
アニリン「やってられるか ワープで失礼させていただきますピョン ホワワーン うわーっ いしのなかにいる!」
馬齢「キミ最近ちょっとおかしいよ」
アニリン「そうですか まあ一年以上たってるのに キャラクター性になんの変化も無いのも どうかと思いまして 最近レベルを日々上げているのですピョンよ」
馬齢「ほう 偉い」
アニリン「はいですピョン」
馬齢「ところで キミのキャラクターボイスは 是非ジアビスのミュウの人にやってもらいたいのだが」
アニリン「世の中には変化が無い人も 居るんですね 驚きましたピョン」
馬齢「変かなあ」
アニリン「ゲブッ バタ」
馬齢「ふう 手ごわい相手だったぜ だが私の敵ではなかった しかしまだ私を倒しても第二 第三の怪傑馬齢が グオオーッ」
アニリン「いつ 倒されたんですか」
馬齢「さて バレンタインデーだ まあ いくつかしかもらえないんだけど そんなことはいいんだ 今日は怪傑馬齢の必殺技をみんなで考えよう の締め切りだぜ」
アニリン「はい しかし特に告知もしていなかったので 知っている人は極々少数であるのが残念ですピョン それで今日はどうしましょうか 甘エビ イカ タコ」
馬齢「うむ それだけだ」
アニリン「それだけって」
馬齢「企画の締切日だから 一応書かないと」
アニリン「本当にそれだけなんですピョンか」
馬齢「おお」
アニリン「毎日楽しみにしている人もいるのに恥ずかしくないんですかピョンねえ」
馬齢「しかも 書き足すって書いてあったのに書き足してないしね 本当は用意してるんだけど」
アニリン「じゃあ 書けよ」
馬齢「もっともだな 明朝ー 五時ラララ」

馬齢「よくこれだけ育ったもんだ」
アニリン「ほんとですピョン 毎回1ずつしか上がらないのに」
馬齢「しかし 育てて何か意味があったのか これは いくら今が受験のシーズンで休みだったからって」
アニリン「えーっと 調べてみたところ ガトリング砲は数あるペットの中での強さは マンドラニンジンの次に弱いそうですピョンよ」
馬齢「何故だい」
アニリン「脆いからでしょうねえ」
馬齢「脆いだと 失礼な5+30程度も確保しているじゃないか」
アニリン「えーっと 他のペットですと 最初から30程度ありますピョンね」
馬齢「脆すぎねえか」
アニリン「マンドラニンジンは最初は防御1ですピョン ともかく決定的に脆いんですピョンね」
馬齢「しかし 元々遠距離用なんだから 多少脆くてもいい気はするが」
アニリン「まあ そうですけど」
馬齢「ともかく まだまだ育てるぞ わしは育てやさんじゃ!」
アニリン「よし このポケモン育てやさんで ご主人をエリマキトカゲに進化だ」
馬齢「しねえよ」
アニリン「退化スプレー!」
馬齢「ギョワー」
アニリン「はい しかし特に告知もしていなかったので 知っている人は極々少数であるのが残念ですピョン それで今日はどうしましょうか 甘エビ イカ タコ」
馬齢「うむ それだけだ」
アニリン「それだけって」
馬齢「企画の締切日だから 一応書かないと」
アニリン「本当にそれだけなんですピョンか」
馬齢「おお」
アニリン「毎日楽しみにしている人もいるのに恥ずかしくないんですかピョンねえ」
馬齢「しかも 書き足すって書いてあったのに書き足してないしね 本当は用意してるんだけど」
アニリン「じゃあ 書けよ」
馬齢「もっともだな 明朝ー 五時ラララ」

馬齢「よくこれだけ育ったもんだ」
アニリン「ほんとですピョン 毎回1ずつしか上がらないのに」
馬齢「しかし 育てて何か意味があったのか これは いくら今が受験のシーズンで休みだったからって」
アニリン「えーっと 調べてみたところ ガトリング砲は数あるペットの中での強さは マンドラニンジンの次に弱いそうですピョンよ」
馬齢「何故だい」
アニリン「脆いからでしょうねえ」
馬齢「脆いだと 失礼な5+30程度も確保しているじゃないか」
アニリン「えーっと 他のペットですと 最初から30程度ありますピョンね」
馬齢「脆すぎねえか」
アニリン「マンドラニンジンは最初は防御1ですピョン ともかく決定的に脆いんですピョンね」
馬齢「しかし 元々遠距離用なんだから 多少脆くてもいい気はするが」
アニリン「まあ そうですけど」
馬齢「ともかく まだまだ育てるぞ わしは育てやさんじゃ!」
アニリン「よし このポケモン育てやさんで ご主人をエリマキトカゲに進化だ」
馬齢「しねえよ」
アニリン「退化スプレー!」
馬齢「ギョワー」
アニリン「最近 エミルクロニクルオンライン のカテゴリーで投稿を行っているんですピョンね」
馬齢「実際それを書いてるんだからな というわけであるものが来たよ!」
アニリン「何なんです?」
馬齢「ナンです」
アニリン「ははあ カレーをこうやってつけて いい加減にしろ」
馬齢「ノリツッコミとは キミもスキルが上がったかな 赤ブロッキングぐらいはできるようになったみたいだな」
アニリン「ご主人が不甲斐ないからスキルが上がってゆくのです」
馬齢「いやしかし あるものがくるまで不安で不安で」
アニリン「もうあるものが何かは言及しませんが よかったですピョンね」
馬齢「ああ さて ECOだが先週は節分イベント今週はバレンタインイベントと大忙しだな 経験値2倍フェアもあったことだし メイプルストーリーのイベントと比べると随分ユーザーのニーズに合わせたスタイルでのイベントを ゴホゴホ!」
アニリン「どうしました一体」
馬齢「横文字を使いすぎた」
アニリン「そんなんで症状がでるのはあんたぐらいですピョン このえいご漬けをやろうですピョン」
馬齢「おお これは やわらか頭塾 大人のDS に続くDSでお勉強ソフト これさえあれば 医者いらず いや辞書いらずだ イヒヒ! えいごえいご ヒヒッヒヒ えいご オグボボ」
アニリン「えいごじゃなくて 違うもんに漬けられてるですピョン それは」
馬齢「ああ おふくろの首も平気で かっきる」
アニリン「かっきらんでくださいピョン」
馬齢「しかし私は思うのは 確かにゲーム機で勉強するのも 結構なことなんだが ゲーム機はゲームをやるもんじゃないのかな」
アニリン「そんな事言ってるとゲーム脳になるピョン」
馬齢「それだよ まったく誰がそんな言葉はやらせたんだね その言葉はもはや ゲームをやめない子供を叱り付ける親の体のいい脅し文句になってしまっているじゃないか 実在するかどうかはともかく」
アニリン「では ご主人は お子さんが生まれたら ゲームはやめさせないんですかピョン?」
馬齢「勿論やめさせる あんな教育に悪いもんはない パソコンも始めたらネットゲームをやってしまう危険性がある 高校までパソコンも与えん」
アニリン「流石は そういう事を生で潜り抜けてきただけはありますピョンね リアリティがありますピョン 味も見ておこう」
馬齢「蜘蛛を食うな」
<書き足します>
馬齢「実際それを書いてるんだからな というわけであるものが来たよ!」
アニリン「何なんです?」
馬齢「ナンです」
アニリン「ははあ カレーをこうやってつけて いい加減にしろ」
馬齢「ノリツッコミとは キミもスキルが上がったかな 赤ブロッキングぐらいはできるようになったみたいだな」
アニリン「ご主人が不甲斐ないからスキルが上がってゆくのです」
馬齢「いやしかし あるものがくるまで不安で不安で」
アニリン「もうあるものが何かは言及しませんが よかったですピョンね」
馬齢「ああ さて ECOだが先週は節分イベント今週はバレンタインイベントと大忙しだな 経験値2倍フェアもあったことだし メイプルストーリーのイベントと比べると随分ユーザーのニーズに合わせたスタイルでのイベントを ゴホゴホ!」
アニリン「どうしました一体」
馬齢「横文字を使いすぎた」
アニリン「そんなんで症状がでるのはあんたぐらいですピョン このえいご漬けをやろうですピョン」
馬齢「おお これは やわらか頭塾 大人のDS に続くDSでお勉強ソフト これさえあれば 医者いらず いや辞書いらずだ イヒヒ! えいごえいご ヒヒッヒヒ えいご オグボボ」
アニリン「えいごじゃなくて 違うもんに漬けられてるですピョン それは」
馬齢「ああ おふくろの首も平気で かっきる」
アニリン「かっきらんでくださいピョン」
馬齢「しかし私は思うのは 確かにゲーム機で勉強するのも 結構なことなんだが ゲーム機はゲームをやるもんじゃないのかな」
アニリン「そんな事言ってるとゲーム脳になるピョン」
馬齢「それだよ まったく誰がそんな言葉はやらせたんだね その言葉はもはや ゲームをやめない子供を叱り付ける親の体のいい脅し文句になってしまっているじゃないか 実在するかどうかはともかく」
アニリン「では ご主人は お子さんが生まれたら ゲームはやめさせないんですかピョン?」
馬齢「勿論やめさせる あんな教育に悪いもんはない パソコンも始めたらネットゲームをやってしまう危険性がある 高校までパソコンも与えん」
アニリン「流石は そういう事を生で潜り抜けてきただけはありますピョンね リアリティがありますピョン 味も見ておこう」
馬齢「蜘蛛を食うな」
<書き足します>
馬齢「私はあるものを待ってるのだが」
アニリン「ほう 何ですかピョン それは」
馬齢「いや それをここで軽々しく言うわけには行かない」
アニリン「何だ思わせぶりな事言っておきながら 役にたたねえなあ」
馬齢「ひどい言い草だね どうやら電話で尋ねたら今日発送らしい 遅いよ」
アニリン「そんな事はどうだっていいんです ブログが二日にいっぺんになってますピョンよ」
馬齢「ネットゲームやってないのに 日記を垂れ流すのもどうかと思って 垂れ流しの腕輪」
アニリン「一年前は毎日更新 半年前は一日おき そして最近二日おき 一体どうなってるんですかピョン」
馬齢「ほほう そうかこのままいくと つけなくてもよくなるな」
アニリン「よくならん」
馬齢「何だ よくならんのか ではどうしようかな」
アニリン「ネットゲームをすればいいんじゃないですかピョンね」
馬齢「メイプルかね」
アニリン「まあ理想はそうですピョンけど」
馬齢「今 アクアシティなのに牛乳を忘れて非常にモチベーションが下がっているところだ」
アニリン「まあ どうやって帰るつもりだったんですかピョン」
馬齢「この ワープドアで」
アニリン「その蛙じゃない」
馬齢「ではエミルクロニクルオンラインをやろう ウチの開発したアニリング砲大分強くなったで!」
アニリン「ガトリングです」
馬齢「っていっても今メンテナンス中だしなあ」
アニリン「ECOってメイプルストーリーと違って メンテナンス前に情報が出てこないからその点ちょっといただけませんピョンよね」
馬齢「うむ 情報社会に生きる我々にとっては情報こそ命だからな」
アニリン「ではそれまで何か普通のゲームでもして時間をつぶしてましょうピョン あれ? ダージュオブケルベロスは」
馬齢「売ったぜ」
アニリン「オーガ風に言わんでくださいピョン」
馬齢「浮いたお金で新しい アルトネリコ とかいうゲームを買ったよ!」
アニリン「へえ どんなゲームなんですかピョンね」
馬齢「あ ありのまま今起こったことを話すぜ 俺は普通のRPGをやっていたと思ったらいつのまにかエロゲーをプレイしていた 何を言ってるのかわからねーと思うが 俺も何をしているのかわからなかった グランドセフトオートとか 鬼畜王ランスなんてもんじゃあ 断じてねえ もっと恐ろしい恐怖の片鱗を味わったぜ」
アニリン「そうですか」
馬齢「わあ 淡白」
アニリン「さて そうこうしているうちにECOのメンテナンスが終わったみたいですピョン」
馬齢「そうか 早速今日もアニリング砲を育てるのですよ」
アニリン「いい加減にしやがっておくんなまし これはガトリング」

アニリン「ガト ガー ア アニ アニリング砲だ これ」
馬齢「アニリング砲だねえ」
アニリン「ほんまや! これアニリング砲や! ほんまや!」
馬齢「気を確かに」
アニリン「ほう 何ですかピョン それは」
馬齢「いや それをここで軽々しく言うわけには行かない」
アニリン「何だ思わせぶりな事言っておきながら 役にたたねえなあ」
馬齢「ひどい言い草だね どうやら電話で尋ねたら今日発送らしい 遅いよ」
アニリン「そんな事はどうだっていいんです ブログが二日にいっぺんになってますピョンよ」
馬齢「ネットゲームやってないのに 日記を垂れ流すのもどうかと思って 垂れ流しの腕輪」
アニリン「一年前は毎日更新 半年前は一日おき そして最近二日おき 一体どうなってるんですかピョン」
馬齢「ほほう そうかこのままいくと つけなくてもよくなるな」
アニリン「よくならん」
馬齢「何だ よくならんのか ではどうしようかな」
アニリン「ネットゲームをすればいいんじゃないですかピョンね」
馬齢「メイプルかね」
アニリン「まあ理想はそうですピョンけど」
馬齢「今 アクアシティなのに牛乳を忘れて非常にモチベーションが下がっているところだ」
アニリン「まあ どうやって帰るつもりだったんですかピョン」
馬齢「この ワープドアで」
アニリン「その蛙じゃない」
馬齢「ではエミルクロニクルオンラインをやろう ウチの開発したアニリング砲大分強くなったで!」
アニリン「ガトリングです」
馬齢「っていっても今メンテナンス中だしなあ」
アニリン「ECOってメイプルストーリーと違って メンテナンス前に情報が出てこないからその点ちょっといただけませんピョンよね」
馬齢「うむ 情報社会に生きる我々にとっては情報こそ命だからな」
アニリン「ではそれまで何か普通のゲームでもして時間をつぶしてましょうピョン あれ? ダージュオブケルベロスは」
馬齢「売ったぜ」
アニリン「オーガ風に言わんでくださいピョン」
馬齢「浮いたお金で新しい アルトネリコ とかいうゲームを買ったよ!」
アニリン「へえ どんなゲームなんですかピョンね」
馬齢「あ ありのまま今起こったことを話すぜ 俺は普通のRPGをやっていたと思ったらいつのまにかエロゲーをプレイしていた 何を言ってるのかわからねーと思うが 俺も何をしているのかわからなかった グランドセフトオートとか 鬼畜王ランスなんてもんじゃあ 断じてねえ もっと恐ろしい恐怖の片鱗を味わったぜ」
アニリン「そうですか」
馬齢「わあ 淡白」
アニリン「さて そうこうしているうちにECOのメンテナンスが終わったみたいですピョン」
馬齢「そうか 早速今日もアニリング砲を育てるのですよ」
アニリン「いい加減にしやがっておくんなまし これはガトリング」

アニリン「ガト ガー ア アニ アニリング砲だ これ」
馬齢「アニリング砲だねえ」
アニリン「ほんまや! これアニリング砲や! ほんまや!」
馬齢「気を確かに」
馬齢「よいかアニリン 我々はトライアンカーという陣形で戦う 防御力の高い」
アニリン「いません と何度言ったらわかるんですかピョン」
馬齢「じゃあ 何で居ないんだ そこら辺から連れてくればいいじゃん!」
アニリン「では誰をスカウトしましょうかピョン」
馬齢「よし取り合えず ヒゲグラサン貴族を連れて来い」
アニリン「無理です」
馬齢「なぜかなあ」
アニリン「がめつさが高くてスカウトできませんでしたピョン」
馬齢「そうか 何かしたかなあ」
アニリン「この間鶏肉を選んでるときに一番安いのを更に半額になるまで粘っていたのが原因では」
馬齢「それじゃ仕方ないな 他の奴をスカウトしよう」
アニリン「ではこのエビなんかはいかがでしょうかピョン」
馬齢「彼はある事情により島が沈没しているから 無理だ」
アニリン「救ってやれよ 島ぐらい 怪傑だろうに」
馬齢「島が救えるぐらいだったら 銀河ぐらいとっくに救ってるぜ」
アニリン「格好良くありませんピョン 他に居ましたっけ」
馬齢「商人が居ただろう あれはどうだ」
アニリン「アンタがこの間ドフォーレ商会と間違えて襲撃してから音沙汰がありませんピョン」
馬齢「そりゃすまんことをした お詫びに同盟を破棄して買収してやろう 根回し! 根回し! 根回し! 怪傑馬齢を知るもの来たれ!」
アニリン「1オーラムも出ませんでしたピョン 誰も知らないから」
馬齢「根回し! 根回し!」
アニリン「だからですねえ 砂漠に水をまいても 植物は生えんのですピョン」
馬齢「わかったよ ところで何でこんな展開なんだ?」
アニリン「それはネ」
馬齢「その先は言ってはいけないぞ! 私のブログではその台詞がどんなに行き詰ったときでも口には出してないのだ」
アニリン「これは大変失礼いたしました ではどうしましょうピョン」
馬齢「ネットゲームすごい攻略やってます! というわけでネットゲームでもする?」
アニリン「ご自身でおきめになってくださいピョン」
馬齢「そうだなあ まりたろうさんからビシャスとかいうボスのお誘いがかかってるから近々その様子が公開される かもしれん」
アニリン「そうですか よかったですピョンね 久々に動くご主人が見れます すっかり油が切れて」
馬齢「ギギギ コレガナミダ? いつもうごいてるよ 馬鹿 ところでビシャスとはカウボーイビバップの」
アニリン「いえ違います はい油ですよ」
馬齢「ギギギ」
アニリン「いません と何度言ったらわかるんですかピョン」
馬齢「じゃあ 何で居ないんだ そこら辺から連れてくればいいじゃん!」
アニリン「では誰をスカウトしましょうかピョン」
馬齢「よし取り合えず ヒゲグラサン貴族を連れて来い」
アニリン「無理です」
馬齢「なぜかなあ」
アニリン「がめつさが高くてスカウトできませんでしたピョン」
馬齢「そうか 何かしたかなあ」
アニリン「この間鶏肉を選んでるときに一番安いのを更に半額になるまで粘っていたのが原因では」
馬齢「それじゃ仕方ないな 他の奴をスカウトしよう」
アニリン「ではこのエビなんかはいかがでしょうかピョン」
馬齢「彼はある事情により島が沈没しているから 無理だ」
アニリン「救ってやれよ 島ぐらい 怪傑だろうに」
馬齢「島が救えるぐらいだったら 銀河ぐらいとっくに救ってるぜ」
アニリン「格好良くありませんピョン 他に居ましたっけ」
馬齢「商人が居ただろう あれはどうだ」
アニリン「アンタがこの間ドフォーレ商会と間違えて襲撃してから音沙汰がありませんピョン」
馬齢「そりゃすまんことをした お詫びに同盟を破棄して買収してやろう 根回し! 根回し! 根回し! 怪傑馬齢を知るもの来たれ!」
アニリン「1オーラムも出ませんでしたピョン 誰も知らないから」
馬齢「根回し! 根回し!」
アニリン「だからですねえ 砂漠に水をまいても 植物は生えんのですピョン」
馬齢「わかったよ ところで何でこんな展開なんだ?」
アニリン「それはネ」
馬齢「その先は言ってはいけないぞ! 私のブログではその台詞がどんなに行き詰ったときでも口には出してないのだ」
アニリン「これは大変失礼いたしました ではどうしましょうピョン」
馬齢「ネットゲームすごい攻略やってます! というわけでネットゲームでもする?」
アニリン「ご自身でおきめになってくださいピョン」
馬齢「そうだなあ まりたろうさんからビシャスとかいうボスのお誘いがかかってるから近々その様子が公開される かもしれん」
アニリン「そうですか よかったですピョンね 久々に動くご主人が見れます すっかり油が切れて」
馬齢「ギギギ コレガナミダ? いつもうごいてるよ 馬鹿 ところでビシャスとはカウボーイビバップの」
アニリン「いえ違います はい油ですよ」
馬齢「ギギギ」
馬齢「人生の分かれ目とは 何ぞや」
アニリン「さあ 何でしょうピョンね というか早くバトンに答えてくださいピョン」
馬齢「堪忍や 堪忍や」
アニリン「バトンが回ってきたときに回答する形としては この対話形式というものがいかに答えづらいか身を持って証明したご主人はある意味偉いですピョンよ」
馬齢「わかればよい」
アニリン「いえ 全然わかりません」
馬齢「何だ貴様は ほめたりけなしたり いったりきたり いまいくよいまくるよ とばかりに私を虐げおって」
アニリン「闘将ダイモスの技に 冷たい冷気をぶち当てて その後熱い熱気をぶち当てて 敵を破壊する技があります つまりはそういう事なのですピョン」
馬齢「頭痛で頭が痛いみたいな事いってる よくわからんが つまりは私を破壊するっていうことなのか?」
アニリン「そういうことになるんでしょうピョンね」
馬齢「つまりはカップめんのお湯を流しに捨てるとベコッとなる現象で私は破壊されるわけだな」
アニリン「そういうことになるんでしょうピョンね」
馬齢「じゃあ仕方ないな」
アニリン「命がかかってるのに仕方ないで済ます怪傑馬齢 敵ながらあっぱれ」
馬齢「私は一年もの間敵と会話していたのか」

馬齢「ガボガボ というわけで新たに実装されたアクアロードに来ているよ 亀の上に乗れるんだねえ」
アニリン「はい 乗れますピョンね」
馬齢「トキに いや 時にそのスカーフはなんだね」
アニリン「桃ウサギ専用の装備らしいですピョン」
馬齢「ほほう 何故それがキミのクビに?」
アニリン「買いましたからですピョン」
馬齢「そうか わかった このスカーフで首を絞めるんだ きっとそうだ! このやろう勝手にかいやがって」
アニリン「ギュー」
馬齢「まあ 買ったのは私なんだが 結局のところ」
アニリン「締められ損ですピョン 謝罪してください」
馬齢「どうもすいません でへへー 早速だがアクアロードには動物園があるらしいよ」
アニリン「いくんですか? ではいきましょうピョン」
馬齢「いや においが」
アニリン「そうでしたね」
馬齢「所で 節分の日には いい方向に向いて 変な太巻きを食うらしいんだが やりわすれたよ」
アニリン「何でやり忘れたんですかピョン」
馬齢「南南東って どっちかわからなくって」
アニリン「流石です まったくスキの無い解説ありがとうございますピョン」
馬齢「流石だな 一日送れたけど 豆でもまくか 俺に豆をくれるとは ごっつあんでーす! ごっつあんでーす!」
アニリン「映画のときのリキシマンにならんでくださいピョン」
アニリン「さあ 何でしょうピョンね というか早くバトンに答えてくださいピョン」
馬齢「堪忍や 堪忍や」
アニリン「バトンが回ってきたときに回答する形としては この対話形式というものがいかに答えづらいか身を持って証明したご主人はある意味偉いですピョンよ」
馬齢「わかればよい」
アニリン「いえ 全然わかりません」
馬齢「何だ貴様は ほめたりけなしたり いったりきたり いまいくよいまくるよ とばかりに私を虐げおって」
アニリン「闘将ダイモスの技に 冷たい冷気をぶち当てて その後熱い熱気をぶち当てて 敵を破壊する技があります つまりはそういう事なのですピョン」
馬齢「頭痛で頭が痛いみたいな事いってる よくわからんが つまりは私を破壊するっていうことなのか?」
アニリン「そういうことになるんでしょうピョンね」
馬齢「つまりはカップめんのお湯を流しに捨てるとベコッとなる現象で私は破壊されるわけだな」
アニリン「そういうことになるんでしょうピョンね」
馬齢「じゃあ仕方ないな」
アニリン「命がかかってるのに仕方ないで済ます怪傑馬齢 敵ながらあっぱれ」
馬齢「私は一年もの間敵と会話していたのか」

馬齢「ガボガボ というわけで新たに実装されたアクアロードに来ているよ 亀の上に乗れるんだねえ」
アニリン「はい 乗れますピョンね」
馬齢「トキに いや 時にそのスカーフはなんだね」
アニリン「桃ウサギ専用の装備らしいですピョン」
馬齢「ほほう 何故それがキミのクビに?」
アニリン「買いましたからですピョン」
馬齢「そうか わかった このスカーフで首を絞めるんだ きっとそうだ! このやろう勝手にかいやがって」
アニリン「ギュー」
馬齢「まあ 買ったのは私なんだが 結局のところ」
アニリン「締められ損ですピョン 謝罪してください」
馬齢「どうもすいません でへへー 早速だがアクアロードには動物園があるらしいよ」
アニリン「いくんですか? ではいきましょうピョン」
馬齢「いや においが」
アニリン「そうでしたね」
馬齢「所で 節分の日には いい方向に向いて 変な太巻きを食うらしいんだが やりわすれたよ」
アニリン「何でやり忘れたんですかピョン」
馬齢「南南東って どっちかわからなくって」
アニリン「流石です まったくスキの無い解説ありがとうございますピョン」
馬齢「流石だな 一日送れたけど 豆でもまくか 俺に豆をくれるとは ごっつあんでーす! ごっつあんでーす!」
アニリン「映画のときのリキシマンにならんでくださいピョン」

馬齢「こんにちはー 怪傑馬齢やテストもやっと終わったさかい」
アニリン「はぁ そうですか 何故そんな言葉使いなんですかピョン?」
馬齢「こういうキャラだからだ」
アニリン「なあるほど納得 できるか」
馬齢「まあ細かいことはおいとき 今日はウチの作った 凡庸車型決戦兵器アニリング砲のお披露目やねん」
アニリン「いえ これはガトリング砲ですピョン これは」
馬齢「さあ いくんや アニリング砲」
アニリン「いえ これは」

馬齢「強いぞー! かっこいぞー!」
アニリン「はあ ところで命令スキル覚えたんですかピョン」
馬齢「せや ブラックスミスになったんや」
アニリン「そうですか ちょくちょくクエストをこなしていたおかげですかね」
馬齢「せやけど このウチが作った アニリング砲 なんや いまいち弱いなあ」
アニリン「育ってませんからねえ このガトリング砲 プルル辺りと戦わせて育てるしかありませんピョンね あとガトリング砲です けったいな名前つけないでくださいピョン」
馬齢「そうかー ならきばって育てるかー さあいくぞ アニリング砲」

馬齢「私が悪かった」
アニリン「よろしい」
馬齢「ところでバトンが来てるよ」
アニリン「そうですか 今度は何のバトンですか?」
馬齢「人間性バトンらしいぞ」
アニリン「そんなもんご主人にあったんですかピョン」
馬齢「ああ この電子の海に放り込まれた一筋の あるわ そんくらい」
アニリン「では きばって答えていきましょうピョン」
馬齢「OH」
アニリン「って感じで一日放置するご主人の人格は疑うべきものがありますピョンね」
馬齢「まったくだな」
アニリン「まったくだなって はっ まさかこのツッコミを言わせるために一日の放置を 怪傑馬齢恐るべし」
馬齢「いや 寝てただけだ」
アニリン「人格を疑う事 いとおかし」
Q1 回してくれた方の印象をどうぞ
馬齢「確かまりたろうさんから回ってきたんだったな」
アニリン「そうですピョンね まりたろうさんはどんな人なんですかピョン」
馬齢「何度か会ってるけど 女性の方であそこまでゲームが好きなのも珍しいと思うなあ 後はそうだなあ 大阪人らしい元気な人だとは思うが 後ゲーム内とのギャップの差があると思う」
アニリン「そりゃあ 現実世界で ネジネジピヨピヨ なんかいってたら異常に見られると思うピョン」
馬齢「通りで私が周りから変な目で見られてると思った 来週から気をつけるよ」
アニリン「今から気をつけろよ」
Q2 周りから見た自分はどんな人だと思われていますか?5つあげてください。
馬齢「どうだろう とにもかくにも 方向音痴という事は既に露呈されてしまった」
アニリン「どんな風に見られてるんでしょうねえ」
馬齢「どうだろうな キミ 私の事をどんな風に見てるのかね」
アニリン「大きなゴミがあるなあ と」
馬齢「クビにするぞ そういえばこの間言われたがどうやら私は天然だったらしい 気づかなかったなあ」
アニリン「そうですか 今までなんで気づかなかったんでしょうピョンね」
馬齢「というか たぶん天然じゃないだろ あれは向こうがおかしい 後はそうだな 職場からは結構よく出きる人だとは思われてる それは仮の姿だとは思うが それから低血圧 低体温のため常にやる気がなさそうに見えてるはずだ 後はそうだな 少々昔の人間っぽい語り口だからじじくさいと思われてるはずだ」
アニリン「この間 いけしゃーしゃー とか言ってましたピョンね」
馬齢「今でも使うと思うんだがなあ いけしゃーしゃー」
アニリン「えーっと 一応5個あがりましたね 次に行きましょうピョン」
馬齢「赤信号 みんなで渡れば怖くない」
アニリン「じじくさい じゃなくて じじいでは」
Q3 好きなタイプの人間性について5つ答えてください。
馬齢「ていうか こうやった形式で答えると箇条書きにするわけにもいかないから 5個答えるのが結構厳しいな」
アニリン「そうですピョンね でどんな人が好きなんですかピョン」
馬齢「そうだねえ あまり真面目すぎるのも困りもんだ 少々ふざけてるぐらいの人間がいいと思うが 真面目すぎる人間は一緒に居ると苦痛だ」
アニリン「他には」
馬齢「自分の事はさておいて他人にやさしくできる人も素晴らしいね 後は一つの信念というものを自分の心に備えている人も好きだなあ」
アニリン「はい そうですかまだ三つです なんとかしてください」
馬齢「4っつにしてくれ」
アニリン「だめですピョン」
馬齢「だめか しかたない 後はそうだねえ なんというか勉強が出来るとかじゃなくてちゃんとした人間らしい人が好きだよ 最後は 子供の頃の宝物をいつまでも持ってるような思い出を大切にしている人かな」
アニリン「ああ ご主人も父上に買ってもらった旅行のお土産今まで一度も捨てたことありませんピョンからねえ」
馬齢「そうだ 思い出こそ 人間の生きる証 うぐぐ ちょっと いいかな 途中保存しよう 思ったより長いぞ」
アニリン「はい じゃあうめこぶ茶でも淹れましょう」
馬齢「からだぽかぽか ぽかぽかれもん」
アニリン「うめこぶ茶です」
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