馬齢「水曜日は仕事の後に程よくパッチが来るからブラボーな日だな 仕事の後のこれがたまらん」
アニリン「はあ そうですかピョン それくらいしか楽しみが無いんですか?」
馬齢「馬鹿にしやがって 分単位もログインしてないから怪傑馬齢=メイプル中毒という認識を与えられなくなったじゃないか」
アニリン「でも その認識を与えたところで 別に何も得する事はないのではないですかピョン」
馬齢「まあ そうだが」
アニリン「意味のないことをしないでくださいピョン 枯れた技術の技術の水平思考ですピョンよ それは」
馬齢「その言葉はこういう時に使う言葉ではないきがするのだが まあいいんだ アクアロードだ」
アニリン「はい アクアロードでございますピョン 裏の小川にお料理が流れてきましたどうぞお料理をお受け取りください だピョン」
馬齢「おお 懐かしいな 雛鳥山のに言ったことがある人は是非コメントを残してくれるとうれしい あそこの料理を運ぶ方法は芸術の粋だったからな まさか川に船を浮かべてそこに肉のサラを乗っけて運んでくれるとは 時々来る雷の演出もまた最高であった」
アニリン「どうでもいいですピョン」
馬齢「そんなひどい」
アニリン「そんな事よりもアクアロードにアタシも行きたいですピョン ご主人魔法の水を」
馬齢「ああ そうだったね でもサクチケがセールだったから 買ったんだ だからお金が無いんだ」
アニリン「どうせ狩らないのに 優先順位が違うのではないですかピョン」
馬齢「これはうっかりだなあ まあもうちょっとガマンしてくれ 本当はメルで買う方法もあるんだが 個人的に好ましくないからな 特に楓のポイント事情は」
アニリン「はい やはり自分の身銭を切って買うべきですピョン」
馬齢「最近は一ヶ月に1000円しか切ってないがね 枯れた財布の水平試行だ」
アニリン「ああ はいはい おもしろいおもしろい」
馬齢「やかましい 裏の小川に流してくれるわ」
アニリン「ギャー」

馬齢「足元が冷える」
アニリン「そりゃあ冬ですから」
馬齢「冬のウィナッツオォでも読んできてくれないかな 奴はコタツ型のモンスターの上におでんが乗っかってる冬に最高の奴だ」
アニリン「水のカイナッツォなら手配できますピョンけど」
馬齢「いや その方は別にいらないよ すごくウザいから いらないから ああ デルタアタックだ これは なんというかリフレクで返せないぞ ああ 呼ぶなといったのに」

馬齢「しかし泳げたんだな メイプルストーリーのキャラって」
アニリン「浮き輪で浮いてるのは泳いでるうちに入りませんピョン それにさっきサーフィンボードもってたような気がするピョン あれはどこに行ったんですピョン」
馬齢「丘サーファーだ」
アニリン「馬鹿じゃないですかピョン?」
馬齢「いや 本当は間に サーフィンボードを持ちながら 『ゴボゴボ』 と言うSS があったんだが 上手く取れてなかった しかもその後にキミの『ご主人ーっ』と言う台詞とともに 私が白目を向いて浮くというネタがあったんだが これもSSが」
アニリン「見苦しい 見苦しい」
馬齢「だけどとっても愛おしい」
<明日に続きます>
アニリン「うおっ 明日に続くんですかピョン」
馬齢「一晩で書くのはもったいない」
アニリン「ひとばんねかせた あーのうまさ♪」
馬齢「じゅくカレェーッ!」
アニリン「食べ物好きですピョンね」
馬齢「人間だからね」
アニリン「見苦しい 見苦しい」
馬齢「だけどとっても 浅ましい」
アニリン「はあ そうですかピョン それくらいしか楽しみが無いんですか?」
馬齢「馬鹿にしやがって 分単位もログインしてないから怪傑馬齢=メイプル中毒という認識を与えられなくなったじゃないか」
アニリン「でも その認識を与えたところで 別に何も得する事はないのではないですかピョン」
馬齢「まあ そうだが」
アニリン「意味のないことをしないでくださいピョン 枯れた技術の技術の水平思考ですピョンよ それは」
馬齢「その言葉はこういう時に使う言葉ではないきがするのだが まあいいんだ アクアロードだ」
アニリン「はい アクアロードでございますピョン 裏の小川にお料理が流れてきましたどうぞお料理をお受け取りください だピョン」
馬齢「おお 懐かしいな 雛鳥山のに言ったことがある人は是非コメントを残してくれるとうれしい あそこの料理を運ぶ方法は芸術の粋だったからな まさか川に船を浮かべてそこに肉のサラを乗っけて運んでくれるとは 時々来る雷の演出もまた最高であった」
アニリン「どうでもいいですピョン」
馬齢「そんなひどい」
アニリン「そんな事よりもアクアロードにアタシも行きたいですピョン ご主人魔法の水を」
馬齢「ああ そうだったね でもサクチケがセールだったから 買ったんだ だからお金が無いんだ」
アニリン「どうせ狩らないのに 優先順位が違うのではないですかピョン」
馬齢「これはうっかりだなあ まあもうちょっとガマンしてくれ 本当はメルで買う方法もあるんだが 個人的に好ましくないからな 特に楓のポイント事情は」
アニリン「はい やはり自分の身銭を切って買うべきですピョン」
馬齢「最近は一ヶ月に1000円しか切ってないがね 枯れた財布の水平試行だ」
アニリン「ああ はいはい おもしろいおもしろい」
馬齢「やかましい 裏の小川に流してくれるわ」
アニリン「ギャー」

馬齢「足元が冷える」
アニリン「そりゃあ冬ですから」
馬齢「冬のウィナッツオォでも読んできてくれないかな 奴はコタツ型のモンスターの上におでんが乗っかってる冬に最高の奴だ」
アニリン「水のカイナッツォなら手配できますピョンけど」
馬齢「いや その方は別にいらないよ すごくウザいから いらないから ああ デルタアタックだ これは なんというかリフレクで返せないぞ ああ 呼ぶなといったのに」

馬齢「しかし泳げたんだな メイプルストーリーのキャラって」
アニリン「浮き輪で浮いてるのは泳いでるうちに入りませんピョン それにさっきサーフィンボードもってたような気がするピョン あれはどこに行ったんですピョン」
馬齢「丘サーファーだ」
アニリン「馬鹿じゃないですかピョン?」
馬齢「いや 本当は間に サーフィンボードを持ちながら 『ゴボゴボ』 と言うSS があったんだが 上手く取れてなかった しかもその後にキミの『ご主人ーっ』と言う台詞とともに 私が白目を向いて浮くというネタがあったんだが これもSSが」
アニリン「見苦しい 見苦しい」
馬齢「だけどとっても愛おしい」
<明日に続きます>
アニリン「うおっ 明日に続くんですかピョン」
馬齢「一晩で書くのはもったいない」
アニリン「ひとばんねかせた あーのうまさ♪」
馬齢「じゅくカレェーッ!」
アニリン「食べ物好きですピョンね」
馬齢「人間だからね」
アニリン「見苦しい 見苦しい」
馬齢「だけどとっても 浅ましい」
馬齢「私こと 怪傑馬齢はここに執筆すべき事が無いタメであることの なんていうかその アレを こう」
アニリン「二日もやすんどいてなんですかピョン それは」
馬齢「おひひーっ まあいい ココのところログイン時間が分単位もログインしていないので書けるわけが無いのですがね」
アニリン「はあ まあアタシは元々ご主人にはクモの複眼ほども期待していませんでしたが 堂々と宣言しないでくださいピョン 富樫先生ですかアンタはは」
馬齢「まあ いいじゃないか ところで明日はパッチですね」
アニリン「はい もはやこれくらいしか取り上げるべき話題が無いのが怪傑馬齢の秘密メモ の現状でございますピョン どうやらアクアロードに加えて新ワールドがオープンするらしいですピョン」
馬齢「ほう 新ワールドねえ」
アニリン「その名も ぽぷら ですピョン」
馬齢「そんなの作るよりも この楓の膨れ上がった人口を各鯖に散らすようにデータ移住をさせたほうがいいんじゃないだろうか それともネクソン社にはそういう技術は無いのかな」
アニリン「本当に楓から離れる気がありませんね まるで粘着テープのような怪傑ですピョン」
馬齢「(ぱらぱっぱらぱらっぱ ぱらっぱぱーぱら)天知る 知知る バレイ知る」
アニリン「はい これはもうどうみても 偽者のトラックスの方です」
馬齢「私の力が必要かね」
アニリン「→帰っていい」
馬齢「ばかっ トラックスのほうが最初からスクリュードライバーがあるから使えるんだ LPが少ないから 試練の時のライフスチールに注意だ」
アニリン「はいはい ご主人の居場所は既にフルブライト13世という不動のキャラクターが入っていますからね ルックスもイケメンだ」
馬齢「イケメンだが 世間一般は彼を陣形のために仲間にしてポイするという非道な行いを繰り返しているらしいな なんと許せん事だ サラで人間をいれずにクリアする事を命じる」
アニリン「比較的強いキャラが揃っているから大丈夫なのではないですかピョン ああ話がそれましたピョンね」
馬齢「うむ ぽぷら だか ポップンミュージックいろはから新庄の曲が一掃されているとかはまあどうでもいい それよりも気になるのはこの 手配書 だな」
アニリン「ご主人は買う必要はありませんよ 既に手配されていますから」
馬齢「おお そうか 何ゼニーだ」
アニリン「気が狂ったのですかピョン ゼニーじゃありませんよ 円です」
馬齢「なんと現実世界で手配されていたのか この顔にピーンときたら110番だ」
アニリン「ピーン!」
馬齢「パリイ!(シュパン)」
アニリン「終盤になってパリイじゃありませんピョンよ」
馬齢「そうだな いずれにせよやっとアクアロードの実装なので あたためていたネタがかける 馬齢大満足」
アニリン「温めたネタとは一体何なんでしょうかピョン これはもう期待するしかありませんピョンね」
馬齢「そんな期待されると私も困るんだが つまんなかったときの保障の手段が 割腹ぐらいしか思いつかない」
アニリン「あの世で」
馬齢「割腹」
アニリン「はい まあそれはいいとして アタシの予想ではアクアロードにつくなり一通り写真を撮影したら飽きて落ちる そしてもじぴったんをやって寝ると」
馬齢「ああ そのとおりすぎて言葉も出ない」
アニリン「まじめにやってくださいピョン どうかしてるんじゃないですかピョン?」
馬齢「ああ 俺は生まれた時からどうかしている」
アニリン「うるせえ このゴクウ」
馬齢「とりあえず1000円だけ買って来るか 手配書のために」
アニリン「サクチケもセール中ですし」
馬齢「いいのかなあ なんか徐々に破綻しているような気がするのだが このサクサクチケットの動きは」
アニリン「心配せずともご主人は少なくとも破綻しています」
馬齢「はたーん」
アニリン「はたーん」
馬齢「ちっちゃくたって いちにんまえー」
アニリン「二日もやすんどいてなんですかピョン それは」
馬齢「おひひーっ まあいい ココのところログイン時間が分単位もログインしていないので書けるわけが無いのですがね」
アニリン「はあ まあアタシは元々ご主人にはクモの複眼ほども期待していませんでしたが 堂々と宣言しないでくださいピョン 富樫先生ですかアンタはは」
馬齢「まあ いいじゃないか ところで明日はパッチですね」
アニリン「はい もはやこれくらいしか取り上げるべき話題が無いのが怪傑馬齢の秘密メモ の現状でございますピョン どうやらアクアロードに加えて新ワールドがオープンするらしいですピョン」
馬齢「ほう 新ワールドねえ」
アニリン「その名も ぽぷら ですピョン」
馬齢「そんなの作るよりも この楓の膨れ上がった人口を各鯖に散らすようにデータ移住をさせたほうがいいんじゃないだろうか それともネクソン社にはそういう技術は無いのかな」
アニリン「本当に楓から離れる気がありませんね まるで粘着テープのような怪傑ですピョン」
馬齢「(ぱらぱっぱらぱらっぱ ぱらっぱぱーぱら)天知る 知知る バレイ知る」
アニリン「はい これはもうどうみても 偽者のトラックスの方です」
馬齢「私の力が必要かね」
アニリン「→帰っていい」
馬齢「ばかっ トラックスのほうが最初からスクリュードライバーがあるから使えるんだ LPが少ないから 試練の時のライフスチールに注意だ」
アニリン「はいはい ご主人の居場所は既にフルブライト13世という不動のキャラクターが入っていますからね ルックスもイケメンだ」
馬齢「イケメンだが 世間一般は彼を陣形のために仲間にしてポイするという非道な行いを繰り返しているらしいな なんと許せん事だ サラで人間をいれずにクリアする事を命じる」
アニリン「比較的強いキャラが揃っているから大丈夫なのではないですかピョン ああ話がそれましたピョンね」
馬齢「うむ ぽぷら だか ポップンミュージックいろはから新庄の曲が一掃されているとかはまあどうでもいい それよりも気になるのはこの 手配書 だな」
アニリン「ご主人は買う必要はありませんよ 既に手配されていますから」
馬齢「おお そうか 何ゼニーだ」
アニリン「気が狂ったのですかピョン ゼニーじゃありませんよ 円です」
馬齢「なんと現実世界で手配されていたのか この顔にピーンときたら110番だ」
アニリン「ピーン!」
馬齢「パリイ!(シュパン)」
アニリン「終盤になってパリイじゃありませんピョンよ」
馬齢「そうだな いずれにせよやっとアクアロードの実装なので あたためていたネタがかける 馬齢大満足」
アニリン「温めたネタとは一体何なんでしょうかピョン これはもう期待するしかありませんピョンね」
馬齢「そんな期待されると私も困るんだが つまんなかったときの保障の手段が 割腹ぐらいしか思いつかない」
アニリン「あの世で」
馬齢「割腹」
アニリン「はい まあそれはいいとして アタシの予想ではアクアロードにつくなり一通り写真を撮影したら飽きて落ちる そしてもじぴったんをやって寝ると」
馬齢「ああ そのとおりすぎて言葉も出ない」
アニリン「まじめにやってくださいピョン どうかしてるんじゃないですかピョン?」
馬齢「ああ 俺は生まれた時からどうかしている」
アニリン「うるせえ このゴクウ」
馬齢「とりあえず1000円だけ買って来るか 手配書のために」
アニリン「サクチケもセール中ですし」
馬齢「いいのかなあ なんか徐々に破綻しているような気がするのだが このサクサクチケットの動きは」
アニリン「心配せずともご主人は少なくとも破綻しています」
馬齢「はたーん」
アニリン「はたーん」
馬齢「ちっちゃくたって いちにんまえー」
馬齢「確かにキミの言うとおりではあるが しかしながら何故この ちょっと早いクリスマスフェア に さっぱり応募が無いのだろうか またしても私は無理な注文をしたかなあ」
アニリン「単に場所が悪いだけでは無いですかピョン」
馬齢「成程 ではドコにおいておけばよかったのかな」
アニリン「はい 左様のような企画は歌い始めた頃の鼓動揺さぶる思いとともにどこかに置き忘れてしまいましょうピョン」
馬齢「やめろというのだろうか」
アニリン「そういえばご主人 ネットカフェから繋ぐとドロップが三倍になるキャンペーンが施行されようとしていますピョンね」
馬齢「それは大変だ 早速この機会にeアクセスだ」
アニリン「早まらないでくださいピョン 11月30日からですピョン」
馬齢「なんだまだだったのか って12月7日までか 一週間しかないのか 下手したら入れずじまいだ 土日は旅行に行くしなあ」
アニリン「はい 諦めましょうピョン ネットカフェにいけなくても別に困る事はありませんピョン」
馬齢「まま あの変な頭巾欲しいわあ」
アニリン「はい また今度にしてくださいピョン」
馬齢「キミはそればっかりだなあ ところで きよらかなもり97階でしんでからどうも ポケモン不思議なダンジョンをやるきがしないんだが どうしたらいいですか」
アニリン「その内またやりたくなるのではないですかピョン」
馬齢「成程 典型的なシレンジャーだ」
アニリン「はい もしくはもういっそのこと物理的に出来なくしてはいかがでしょう」
馬齢「成程 むっ 今なんか危険な発言がとびだしたぞ やめたまえよ乱暴な事は」
アニリン「ではアタシのPSPと交換しましょうピョン」
馬齢「PSP持ってるけど ソフト一本も買ってないぞ もはやアレは寝る時に映画を見る機械になってる」
アニリン「持ってるんですかピョン」
馬齢「妹のをパクっただけだが まあいいんだ 代わりにゲームギアを置いといた」
アニリン「全然代わりになりませんから早く回収してくださいピョン」
馬齢「ならないのか 最高なんだけどなあ このドナルド・マクドナルドが杖をぶん回して敵を倒すゲーム」
アニリン「ていうか それしかソフトありませんピョンよね」
<もしかしたら追記するかもしれません>
アニリン「単に場所が悪いだけでは無いですかピョン」
馬齢「成程 ではドコにおいておけばよかったのかな」
アニリン「はい 左様のような企画は歌い始めた頃の鼓動揺さぶる思いとともにどこかに置き忘れてしまいましょうピョン」
馬齢「やめろというのだろうか」
アニリン「そういえばご主人 ネットカフェから繋ぐとドロップが三倍になるキャンペーンが施行されようとしていますピョンね」
馬齢「それは大変だ 早速この機会にeアクセスだ」
アニリン「早まらないでくださいピョン 11月30日からですピョン」
馬齢「なんだまだだったのか って12月7日までか 一週間しかないのか 下手したら入れずじまいだ 土日は旅行に行くしなあ」
アニリン「はい 諦めましょうピョン ネットカフェにいけなくても別に困る事はありませんピョン」
馬齢「まま あの変な頭巾欲しいわあ」
アニリン「はい また今度にしてくださいピョン」
馬齢「キミはそればっかりだなあ ところで きよらかなもり97階でしんでからどうも ポケモン不思議なダンジョンをやるきがしないんだが どうしたらいいですか」
アニリン「その内またやりたくなるのではないですかピョン」
馬齢「成程 典型的なシレンジャーだ」
アニリン「はい もしくはもういっそのこと物理的に出来なくしてはいかがでしょう」
馬齢「成程 むっ 今なんか危険な発言がとびだしたぞ やめたまえよ乱暴な事は」
アニリン「ではアタシのPSPと交換しましょうピョン」
馬齢「PSP持ってるけど ソフト一本も買ってないぞ もはやアレは寝る時に映画を見る機械になってる」
アニリン「持ってるんですかピョン」
馬齢「妹のをパクっただけだが まあいいんだ 代わりにゲームギアを置いといた」
アニリン「全然代わりになりませんから早く回収してくださいピョン」
馬齢「ならないのか 最高なんだけどなあ このドナルド・マクドナルドが杖をぶん回して敵を倒すゲーム」
アニリン「ていうか それしかソフトありませんピョンよね」
<もしかしたら追記するかもしれません>
アニリン「そういうわけなんですけど 思ったんですが 最近小悪魔のリリーを見ませんピョンね」
馬齢「奴は期限切れだ」
アニリン「かわいそうに 一発キャラだったみたいだピョン」
馬齢「あんな役にも立たない 本当に 本当に役にも立たない奴に390円も払えないよ」
アニリン「役立たずに役立たずといわれた 彼女の気持ちは心中察するものがありますピョン」
馬齢「ウチにただ飯ぐらいは要りません」
アニリン「アンタが一番くっとる さて散歩道が更新されましたピョンね」
馬齢「やっとか」
アニリン「はい そして内容を察するにアクアロードの実装であるみたいですピョン」
馬齢「それからギルドのマークも作れるみたいだな よしいっちょ私のギルドにもマークをつけるとするか」
アニリン「既に方々からマークされてるのに」
馬齢「そのマークでは無いよ さてどんなマークにしようか やはり銭湯の暖簾を改造して作るか」
アニリン「はあ なんでもいいですけど ギルド員が居ないギルドにマークをつけてもしょうがないのではないですかピョン」
馬齢「そうだな じゃあ増やそう」
アニリン「えっ まさか」
馬齢「早速増やすとするか 500kで増員できるんだったな」
アニリン「枠を増やすんですかピョン てっきり人かと」
馬齢「人なんて募集しても 多分あまりのつまらなさに出て行くと思うが 三日ぐらいで」
アニリン「まるでロマサガ3のマスコンバットで雇える足の速い傭兵みたいですピョンね」
馬齢「わからん」

馬齢「今日は防衛軍に来てるよ」
アニリン「暇ですピョンね」
馬齢「うん しかし誰も居ないな 流石は最果ての地 ルザミにも匹敵する忘れられっぷりだ」
アニリン「たまには思い出してくださいピョン」
馬齢「もっと思い出すといいと思う」
アニリン「そう 深く思い出してくださいピョン」
馬齢「うーむ どうやっても思い出せん 一体どこにやったのだろうか 私のハンターハンター戦闘キャラ解析書」
アニリン「あれ ご主人が読んであまりの内容のつまらなさに屋根裏部屋に放り込んだじゃないですか 思い出してくださいピョン」
馬齢「ああ これはすまない さあ 防衛軍も飽きたし 親分でも狩ろうかな ああ久々だ腕が鳴る」

アニリン「久々にやるとこういうことになりますから注意してくださいピョン」
馬齢「ああ 12月3日の旅行に向けて節約中だから 息を吹き返す事もできない」
アニリン「ではこのイキフキカエルで」
馬齢「おお これはスーファミのたるるーと君で一番使えるアイテム イキフキカエルか あのゲームの恐ろしい難しさといったら言葉では表せない! まあクリアしたが」
アニリン「何を言ってるのか理解しかねますが 早く何とかしてくださいピョン」
馬齢「ああ はいはい じゃあこのアモールの水で」
アニリン「安物でごまかさないでください」
馬齢「しかも赤いし」
アニリン「せめてイベントをこなしてからアモールの水汲んでこいよ」
馬齢「奴は期限切れだ」
アニリン「かわいそうに 一発キャラだったみたいだピョン」
馬齢「あんな役にも立たない 本当に 本当に役にも立たない奴に390円も払えないよ」
アニリン「役立たずに役立たずといわれた 彼女の気持ちは心中察するものがありますピョン」
馬齢「ウチにただ飯ぐらいは要りません」
アニリン「アンタが一番くっとる さて散歩道が更新されましたピョンね」
馬齢「やっとか」
アニリン「はい そして内容を察するにアクアロードの実装であるみたいですピョン」
馬齢「それからギルドのマークも作れるみたいだな よしいっちょ私のギルドにもマークをつけるとするか」
アニリン「既に方々からマークされてるのに」
馬齢「そのマークでは無いよ さてどんなマークにしようか やはり銭湯の暖簾を改造して作るか」
アニリン「はあ なんでもいいですけど ギルド員が居ないギルドにマークをつけてもしょうがないのではないですかピョン」
馬齢「そうだな じゃあ増やそう」
アニリン「えっ まさか」
馬齢「早速増やすとするか 500kで増員できるんだったな」
アニリン「枠を増やすんですかピョン てっきり人かと」
馬齢「人なんて募集しても 多分あまりのつまらなさに出て行くと思うが 三日ぐらいで」
アニリン「まるでロマサガ3のマスコンバットで雇える足の速い傭兵みたいですピョンね」
馬齢「わからん」

馬齢「今日は防衛軍に来てるよ」
アニリン「暇ですピョンね」
馬齢「うん しかし誰も居ないな 流石は最果ての地 ルザミにも匹敵する忘れられっぷりだ」
アニリン「たまには思い出してくださいピョン」
馬齢「もっと思い出すといいと思う」
アニリン「そう 深く思い出してくださいピョン」
馬齢「うーむ どうやっても思い出せん 一体どこにやったのだろうか 私のハンターハンター戦闘キャラ解析書」
アニリン「あれ ご主人が読んであまりの内容のつまらなさに屋根裏部屋に放り込んだじゃないですか 思い出してくださいピョン」
馬齢「ああ これはすまない さあ 防衛軍も飽きたし 親分でも狩ろうかな ああ久々だ腕が鳴る」

アニリン「久々にやるとこういうことになりますから注意してくださいピョン」
馬齢「ああ 12月3日の旅行に向けて節約中だから 息を吹き返す事もできない」
アニリン「ではこのイキフキカエルで」
馬齢「おお これはスーファミのたるるーと君で一番使えるアイテム イキフキカエルか あのゲームの恐ろしい難しさといったら言葉では表せない! まあクリアしたが」
アニリン「何を言ってるのか理解しかねますが 早く何とかしてくださいピョン」
馬齢「ああ はいはい じゃあこのアモールの水で」
アニリン「安物でごまかさないでください」
馬齢「しかも赤いし」
アニリン「せめてイベントをこなしてからアモールの水汲んでこいよ」
馬齢「一日おきにしか更新されない 当ブログは どうしたらいいのだろうか あぺぺ」
アニリン「はい もうどうしようもありませんピョン ポケモンでも育てて余生を過ごしましょうピョン」
馬齢「そこで 止めるのがキミの役目じゃないのかね 勘違いしてるぞ 自分のキャラを」
アニリン「では 失敬して ご主人 あぺぺ じゃありませんピョンよ 毎週水曜日がパッチやメンテナンスの日なんですから 何か活路を見出しましょうピョン」
馬齢「しょうだな」
アニリン「突っ込みませんピョンよ」
馬齢「なんだ つまらん 今日は一応勤労感謝の日だから流石にメンテナンスの情報は無いみたいだな すると明日か」
アニリン「はい 早速公式をチェックしましょうピョン」
馬齢「しょうだな」
アニリン「うるさい」
馬齢「怪傑馬齢の秘密メモを 3倍楽しむコツ 声に出して 読んでね」

馬齢「馬鹿もーんっ・・・! なんじゃっ・・・! このメンテナンスはっ・・・! サーバー機器だけ・・・ アップデートがねえじゃねえかっ・・・! 通るかっ・・・ こんなもんっ・・・!」
アニリン「はい アクアロードは何時になったら実装されるのでしょうか 早く泳ぎたいですピョン」
馬齢「いまの じき およぎたいとか いってるやつは きちがい では ないだろうか もしくは 三刀流だ」
アニリン「何ですかピョン 三刀流って」
馬齢「いや なんでもない」
アニリン「そうですかピョン 三流ですね」
馬齢「うむ」
アニリン「三下ですね」
馬齢「うむ まあ それはそれとして 12月に持ち越しなのか 12月に泳げというのだろうか」
アニリン「別に泳ぐのが目的のマップでは無いのではないですかピョン? アクアロードみたいな」
馬齢「アクアロードと言うと うみほたるの」
アニリン「はい その通りですピョン」
馬齢「ああ 旨いよね うみほたる」
アニリン「ああ 行ったことないんですね」
馬齢「あるわけねえだろ あんな遠いところまで車でいけるか へこむわ 車が」
アニリン「へーこんだら かーこん」
馬齢「ああ 所で この車 次元移動ミサイルはどうやったら発射されるんだね どうもどこを押しても 発射されないんだが」
アニリン「ついてませんピョン 寺沢武一の見すぎ コブラのアーケードのやりすぎです」
馬齢「後半は関係が無い ところでブレーキってどこだっけ?」
アニリン「アンタの車には 乗らない」

馬齢「あんまりメイプルの画像が無いのもどうかと思ったから タナトスに行ってきたよ このパネポンマスター 馬齢様には タナトス如き相手にはならないね そーれ アクティブ連鎖だ クエーッ」
アニリン「はあ よくルディブリアム何かに行きましたね」
馬齢「えーっと 前回来たのは いつだったかなあ 確かまりたろうさんと 雪道さんと来た時だが」
アニリン「本当に旧大陸が好きですピョンね」
馬齢「違う大陸に行くと 眠い」
アニリン「古い人間だなあ」
馬齢「ああ タナトスを二匹かったら眠くなった この音楽には耐えられない 私は寝るよ」
アニリン「永遠に眠れ」
馬齢「開幕でシュペルノーヴァをぶっ放すのは私の挨拶みたいなもんだからな 今日もシュペルノーヴァをぶっ放すぜ」
アニリン「そんなんだからヒット確認が出来ないんです」
馬齢「レミーでやる必要あるのか ヒット確認」
アニリン「はあ まあいいですけど アタシはまことを使わせていただきますから」
馬齢「おいおい レミーにまことかよ 勘弁してくれ あっしかも土佐波 これはもうだめだ 仕方ない とりあえず牽制だ 上ソニック ああ ダッシュで潜られた しかもそのまま唐草 ああ このラウンドは無理だ」
アニリン「開始から1秒しかたってませんピョン」
アニリン「はい もうどうしようもありませんピョン ポケモンでも育てて余生を過ごしましょうピョン」
馬齢「そこで 止めるのがキミの役目じゃないのかね 勘違いしてるぞ 自分のキャラを」
アニリン「では 失敬して ご主人 あぺぺ じゃありませんピョンよ 毎週水曜日がパッチやメンテナンスの日なんですから 何か活路を見出しましょうピョン」
馬齢「しょうだな」
アニリン「突っ込みませんピョンよ」
馬齢「なんだ つまらん 今日は一応勤労感謝の日だから流石にメンテナンスの情報は無いみたいだな すると明日か」
アニリン「はい 早速公式をチェックしましょうピョン」
馬齢「しょうだな」
アニリン「うるさい」
馬齢「怪傑馬齢の秘密メモを 3倍楽しむコツ 声に出して 読んでね」

馬齢「馬鹿もーんっ・・・! なんじゃっ・・・! このメンテナンスはっ・・・! サーバー機器だけ・・・ アップデートがねえじゃねえかっ・・・! 通るかっ・・・ こんなもんっ・・・!」
アニリン「はい アクアロードは何時になったら実装されるのでしょうか 早く泳ぎたいですピョン」
馬齢「いまの じき およぎたいとか いってるやつは きちがい では ないだろうか もしくは 三刀流だ」
アニリン「何ですかピョン 三刀流って」
馬齢「いや なんでもない」
アニリン「そうですかピョン 三流ですね」
馬齢「うむ」
アニリン「三下ですね」
馬齢「うむ まあ それはそれとして 12月に持ち越しなのか 12月に泳げというのだろうか」
アニリン「別に泳ぐのが目的のマップでは無いのではないですかピョン? アクアロードみたいな」
馬齢「アクアロードと言うと うみほたるの」
アニリン「はい その通りですピョン」
馬齢「ああ 旨いよね うみほたる」
アニリン「ああ 行ったことないんですね」
馬齢「あるわけねえだろ あんな遠いところまで車でいけるか へこむわ 車が」
アニリン「へーこんだら かーこん」
馬齢「ああ 所で この車 次元移動ミサイルはどうやったら発射されるんだね どうもどこを押しても 発射されないんだが」
アニリン「ついてませんピョン 寺沢武一の見すぎ コブラのアーケードのやりすぎです」
馬齢「後半は関係が無い ところでブレーキってどこだっけ?」
アニリン「アンタの車には 乗らない」

馬齢「あんまりメイプルの画像が無いのもどうかと思ったから タナトスに行ってきたよ このパネポンマスター 馬齢様には タナトス如き相手にはならないね そーれ アクティブ連鎖だ クエーッ」
アニリン「はあ よくルディブリアム何かに行きましたね」
馬齢「えーっと 前回来たのは いつだったかなあ 確かまりたろうさんと 雪道さんと来た時だが」
アニリン「本当に旧大陸が好きですピョンね」
馬齢「違う大陸に行くと 眠い」
アニリン「古い人間だなあ」
馬齢「ああ タナトスを二匹かったら眠くなった この音楽には耐えられない 私は寝るよ」
アニリン「永遠に眠れ」
馬齢「開幕でシュペルノーヴァをぶっ放すのは私の挨拶みたいなもんだからな 今日もシュペルノーヴァをぶっ放すぜ」
アニリン「そんなんだからヒット確認が出来ないんです」
馬齢「レミーでやる必要あるのか ヒット確認」
アニリン「はあ まあいいですけど アタシはまことを使わせていただきますから」
馬齢「おいおい レミーにまことかよ 勘弁してくれ あっしかも土佐波 これはもうだめだ 仕方ない とりあえず牽制だ 上ソニック ああ ダッシュで潜られた しかもそのまま唐草 ああ このラウンドは無理だ」
アニリン「開始から1秒しかたってませんピョン」
アニリン「ご主人 ココ最近の更新の停滞っぷりにはほとほと感銘を受ける次第でありますピョン」
馬齢「海老っぷり!」
アニリン「お菓子は控えてくださいピョン 何故更新をしないのですかピョン」
馬齢「そりゃあ キミ メイプルストーリーをやってないからだ」
アニリン「成程 やらねばネタが無いと」
馬齢「そりゃないよ」
アニリン「わかりました ではこれをダブルクリックしてくださいピョン」
馬齢「だぶる くりっく?」
アニリン「ボケもいい加減にしろ」
馬齢「ごめん でもやだよ メイプルストーリーのアイコンじゃないか これは キミも今のメイプルストーリーの現状をわかっているのだろう パッチがないのだ ないのだ アヴドゥルも言ってるだろうが 小麦粉がなければクッキーは作れないんだ!」
アニリン「そんな事言ってましたっけピョン?」
馬齢「まあ サタニックカプラーとダークミラージュが出てくる小説版での台詞だからな」
アニリン「では こうしましょう これをダブルクリックするごとにお金を100円上げますピョン」
馬齢「なんと それは破格の いやまて こんな上手い話があるわけないぞー 目を覚ませー さあ 起きるのよー アリスー」
アニリン「ばれた」
馬齢「まあ いくらなんでも そんな条件はないわなあ」
アニリン「では こうしましょう これをダブルクリックするごとにお金を200円上げますピョン」
馬齢「なんと それは破格の いやまて こんな上手い話があるわけ さっきもやったわ」
アニリン「さっきは100円 今度は200円ですピョン」
馬齢「二つ合わせて 300円!」
アニリン「合わせませんピョン」
馬齢「そうか 残念だ まあいい 私は来年のポケモンリーグ2006 に向けて育成をしなくては」
アニリン「今何て?」
馬齢「いいだろ! 別に! キミの事なんか何とも思ってないんだから!」
アニリン「ツンデレになるな いい年こいてポケモンやってるだけじゃ飽き足らず もしかして公式の大会に出る気ですかピョン おいおい このゴミを早く片付けろよ」
馬齢「一回ぐらい 出てもいいかな って」
アニリン「一回ぐらいって 大体アンタ マリオスタジア」
馬齢「あれはノーカンだ ノーカンなんだ!」
アニリン「その時は リザードン ケンタロス スターミー で応募して」
馬齢「だからノーカンだっつってんだろうが 殺すぞこのクソウサギ」
アニリン「まあ 当選しなかったからノーカンとしておきましょうピョン」
馬齢「ああ 助かった」
アニリン「でもアンタ金銀の時も デリバード オドシシ ツボツボ で出場しようと」
馬齢「くそっ まだカウント判定が残っていたのか 何やってるんだ 過去の私は」
アニリン「ああ はい それはまあ若気の至りとしておきましょうピョン で 今度はどんなポケモンで出場する気ですかピョン せいぜい一人だけ浮くといいですよ」
馬齢「ああ 今度は デリバード オドシシ ツボツボ 後の三匹はまだ決めてないんだが おそらく」
アニリン「みつごの たましい ひゃく まで」
馬齢「そういうお話でしたよ 今日もなんとかごまかしごまかし更新できた」
アニリン「した内に入りませんピョン」
馬齢「ノーカンか」
アニリン「ノーカンですピョン」
馬齢「ずつうにノーカン♪」
アニリン「ノーカンですピョン」
馬齢「海老っぷり!」
アニリン「お菓子は控えてくださいピョン 何故更新をしないのですかピョン」
馬齢「そりゃあ キミ メイプルストーリーをやってないからだ」
アニリン「成程 やらねばネタが無いと」
馬齢「そりゃないよ」
アニリン「わかりました ではこれをダブルクリックしてくださいピョン」
馬齢「だぶる くりっく?」
アニリン「ボケもいい加減にしろ」
馬齢「ごめん でもやだよ メイプルストーリーのアイコンじゃないか これは キミも今のメイプルストーリーの現状をわかっているのだろう パッチがないのだ ないのだ アヴドゥルも言ってるだろうが 小麦粉がなければクッキーは作れないんだ!」
アニリン「そんな事言ってましたっけピョン?」
馬齢「まあ サタニックカプラーとダークミラージュが出てくる小説版での台詞だからな」
アニリン「では こうしましょう これをダブルクリックするごとにお金を100円上げますピョン」
馬齢「なんと それは破格の いやまて こんな上手い話があるわけないぞー 目を覚ませー さあ 起きるのよー アリスー」
アニリン「ばれた」
馬齢「まあ いくらなんでも そんな条件はないわなあ」
アニリン「では こうしましょう これをダブルクリックするごとにお金を200円上げますピョン」
馬齢「なんと それは破格の いやまて こんな上手い話があるわけ さっきもやったわ」
アニリン「さっきは100円 今度は200円ですピョン」
馬齢「二つ合わせて 300円!」
アニリン「合わせませんピョン」
馬齢「そうか 残念だ まあいい 私は来年のポケモンリーグ2006 に向けて育成をしなくては」
アニリン「今何て?」
馬齢「いいだろ! 別に! キミの事なんか何とも思ってないんだから!」
アニリン「ツンデレになるな いい年こいてポケモンやってるだけじゃ飽き足らず もしかして公式の大会に出る気ですかピョン おいおい このゴミを早く片付けろよ」
馬齢「一回ぐらい 出てもいいかな って」
アニリン「一回ぐらいって 大体アンタ マリオスタジア」
馬齢「あれはノーカンだ ノーカンなんだ!」
アニリン「その時は リザードン ケンタロス スターミー で応募して」
馬齢「だからノーカンだっつってんだろうが 殺すぞこのクソウサギ」
アニリン「まあ 当選しなかったからノーカンとしておきましょうピョン」
馬齢「ああ 助かった」
アニリン「でもアンタ金銀の時も デリバード オドシシ ツボツボ で出場しようと」
馬齢「くそっ まだカウント判定が残っていたのか 何やってるんだ 過去の私は」
アニリン「ああ はい それはまあ若気の至りとしておきましょうピョン で 今度はどんなポケモンで出場する気ですかピョン せいぜい一人だけ浮くといいですよ」
馬齢「ああ 今度は デリバード オドシシ ツボツボ 後の三匹はまだ決めてないんだが おそらく」
アニリン「みつごの たましい ひゃく まで」
馬齢「そういうお話でしたよ 今日もなんとかごまかしごまかし更新できた」
アニリン「した内に入りませんピョン」
馬齢「ノーカンか」
アニリン「ノーカンですピョン」
馬齢「ずつうにノーカン♪」
アニリン「ノーカンですピョン」
馬齢「うーむ おかしい」
アニリン「頭がですかピョン?」
馬齢「ばか それは元々おかしい そうじゃなくて私のポケットモンスターエメラルドがどこかに行ったのだ」
アニリン「そうですかピョン どこに行ったか心当たりは」
馬齢「ああ ターン終了時まで相手のモンスターを」
アニリン「そりゃ心変わりだ」
馬齢「なんて子供にやさしいブログなんだ いや なんというか 『なくさないように』と変な色の筆箱の中に保管したのは何とか思い出したんだがその筆箱を無くした」
アニリン「本当に頭がおかしいピョンね 買ってはいけないは買ってはいけない みたいな輪廻を繰り返して何が面白いんですかピョン?」
馬齢「面白くはねえよ ふーむ惜しいなあ あの中には育てたポケモンが詰まっていたのだが まあその内出てくるだろう」
アニリン「探すのをやめた時〜 見つかる事もよくある話で〜 って奴だピョンね」
馬齢「まあ 最悪出てこなくても 四種類のポケモンソフトで再度いい機会だから育成しなおせばいい話だしね」
アニリン「四種類も持ってるのかよ」
馬齢「それだけじゃないぞ ボックス コロシアム XD 何でもござれだ」
アニリン「21なのにですかピョン」
馬齢「そこは まあ おいといて下さい」
アニリン「でも 何で今更ポケモン」
馬齢「不思議なダンジョンとの連携で何か起こらないかなあと思って」
アニリン「ははあ 成程だピョン で不思議なダンジョンはどこまですすみましたピョンか?」
馬齢「うむ 通学中 夜通し とやってたおかげでラティアス ラティオスを仲間にして 地底遺跡も99階を突破し 今は願いの塔だ 多分名前からしてジラーチ辺りが」
アニリン「本当に暇ですピョンね」
馬齢「違う 暇じゃないんだけどやってるんだ」
アニリン「何故やるんですかピョン?」
馬齢「やめ方がわからないよう」
アニリン「うるさい 電源を切ってやるピョン」
馬齢「いやまて! このダンジョンは電源を切ると死んだ事になってしまう! とりあえず脱出だ」
アニリン「はい 電源を」
馬齢「うむ もう一回ダンジョンに行ってからにしよう」
アニリン「成程 わかりました これではやめられるはずもありませんピョン」
馬齢「ぽけもん とろーぜ」
アニリン「うるさいですピョン いつになったらやめるんですかピョン?」
馬齢「キミは何を言ってるんだね? 私がこのゲームをやめてる時は 寝る時 講義中 仕事中 この三つだけだよ」
アニリン「どう見ても中毒です 本当にありがとうございました」
馬齢「やかましいわ ハヤリの文など使いやがって」
アニリン「これはDSのタッチペンを取り上げるほかないピョン とあーっ」
馬齢「ばかめが このポケモン不思議なダンジョン 青の救助隊はタッチペンが無くともマッタク問題は無いぜ」
アニリン「とあーっ」
馬齢「バリ ああーっ 下の画面の液晶が割れた しかしまだまだ ていうか何するんだよ」
アニリン「壊れた目覚ましはぶったたいて壊すのが一番ですピョン」
馬齢「過激だなあ しかし困ったな これではプレイができない」
アニリン「さあ どうするね」
馬齢「赤の救助隊を」
アニリン「どう見てもポケモン中毒者です」
馬齢「本当にありが やかましいわ」
アニリン「頭がですかピョン?」
馬齢「ばか それは元々おかしい そうじゃなくて私のポケットモンスターエメラルドがどこかに行ったのだ」
アニリン「そうですかピョン どこに行ったか心当たりは」
馬齢「ああ ターン終了時まで相手のモンスターを」
アニリン「そりゃ心変わりだ」
馬齢「なんて子供にやさしいブログなんだ いや なんというか 『なくさないように』と変な色の筆箱の中に保管したのは何とか思い出したんだがその筆箱を無くした」
アニリン「本当に頭がおかしいピョンね 買ってはいけないは買ってはいけない みたいな輪廻を繰り返して何が面白いんですかピョン?」
馬齢「面白くはねえよ ふーむ惜しいなあ あの中には育てたポケモンが詰まっていたのだが まあその内出てくるだろう」
アニリン「探すのをやめた時〜 見つかる事もよくある話で〜 って奴だピョンね」
馬齢「まあ 最悪出てこなくても 四種類のポケモンソフトで再度いい機会だから育成しなおせばいい話だしね」
アニリン「四種類も持ってるのかよ」
馬齢「それだけじゃないぞ ボックス コロシアム XD 何でもござれだ」
アニリン「21なのにですかピョン」
馬齢「そこは まあ おいといて下さい」
アニリン「でも 何で今更ポケモン」
馬齢「不思議なダンジョンとの連携で何か起こらないかなあと思って」
アニリン「ははあ 成程だピョン で不思議なダンジョンはどこまですすみましたピョンか?」
馬齢「うむ 通学中 夜通し とやってたおかげでラティアス ラティオスを仲間にして 地底遺跡も99階を突破し 今は願いの塔だ 多分名前からしてジラーチ辺りが」
アニリン「本当に暇ですピョンね」
馬齢「違う 暇じゃないんだけどやってるんだ」
アニリン「何故やるんですかピョン?」
馬齢「やめ方がわからないよう」
アニリン「うるさい 電源を切ってやるピョン」
馬齢「いやまて! このダンジョンは電源を切ると死んだ事になってしまう! とりあえず脱出だ」
アニリン「はい 電源を」
馬齢「うむ もう一回ダンジョンに行ってからにしよう」
アニリン「成程 わかりました これではやめられるはずもありませんピョン」
馬齢「ぽけもん とろーぜ」
アニリン「うるさいですピョン いつになったらやめるんですかピョン?」
馬齢「キミは何を言ってるんだね? 私がこのゲームをやめてる時は 寝る時 講義中 仕事中 この三つだけだよ」
アニリン「どう見ても中毒です 本当にありがとうございました」
馬齢「やかましいわ ハヤリの文など使いやがって」
アニリン「これはDSのタッチペンを取り上げるほかないピョン とあーっ」
馬齢「ばかめが このポケモン不思議なダンジョン 青の救助隊はタッチペンが無くともマッタク問題は無いぜ」
アニリン「とあーっ」
馬齢「バリ ああーっ 下の画面の液晶が割れた しかしまだまだ ていうか何するんだよ」
アニリン「壊れた目覚ましはぶったたいて壊すのが一番ですピョン」
馬齢「過激だなあ しかし困ったな これではプレイができない」
アニリン「さあ どうするね」
馬齢「赤の救助隊を」
アニリン「どう見てもポケモン中毒者です」
馬齢「本当にありが やかましいわ」
アニリン「本日11月17日はゲームソフト一斉販売開始日でしたピョンけど ご主人はいつも前日に購入するのでそのせいで昨日の更新をお休みした事はまあ言わずもがなという感じですが ご主人一体何を購入したのですかピョン?」
馬齢「ああ 丁寧な説明ありがとう」
アニリン「で 何を?」
馬齢「救助してやる 救助してやるぞ! どいつもこいつもみんな救助してやるぞ 救助救助だ」
アニリン「ああ だめだこりゃ」
馬齢「そういうわけだ」
アニリン「そうですかピョン でどこまですすみましたピョンか?」
馬齢「レックウザを倒した所までかな」
アニリン「それって クリアって言うのではないですかピョン? 早い 早すぎる」
馬齢「流石は徹夜しただけはあるぜ」
アニリン「そんなに早くといて別に何かあるわけじゃないのに」
馬齢「いいのさ クリアしてからが勝負だよ 不思議なダンジョンは」
アニリン「まあ いいですけど」
馬齢「主人公の名前を バレイ にしたのは良かったんだけど なんだリーダーって変更できるんだな」
アニリン「主人公の名前を自分の名前にしたピョンか 恥ずかしくないのですかピョン?」
馬齢「何度やってもコダックにしかならなくてなあ でパートナーのピカチュウに アニリン と」
アニリン「恥ずかしくないのですかピョン?」
馬齢「で 救助隊の名前を ひみつメモ と」
アニリン「恥ずかしくないのですかピョン?」
馬齢「うるせーっ!」
アニリン「まずはご主人の脳みそを救助する方が先決のような気がしますピョン」
馬齢「ああ 早速救助メールを ふざけるな それにしても今回はクリアまでだがヌルかったな こんなもの トルネコ シレン 全シリーズを踏破してきたシレンジャーの怪傑馬齢には物足りんわ シレンジャー鉄則その一! 次の一撃は外れると思え!」
アニリン「うるさいですピョン」
馬齢「にしても デリバードはいつでてくるんだね いい加減にしないか 太陽の洞窟にも出ないわ 嵐の海域にもでないわ たきつぼの池にも出ないわでどうなってやがるんだ」
アニリン「ご主人落ち着いてくださいピョン その内 その内でますピョン」
馬齢「これでは私のデリバードをリーダーにする救助活動が繰り広げられない く くるしい いきができないぞーっ」
アニリン「はあ では 救助要請をだしましょうピョン」
馬齢「えーっと 件名:いきができません! 場所は群青のどうく 何で群青の洞窟なんだ」
アニリン「さあ」
馬齢「まあ いい 続きでもやるか」
アニリン「メイプルはどうしましょうかピョン」
馬齢「救助するぞ 救助するぞ 救助するぞ」
アニリン「修行かそれは」
当ブログ 怪傑馬齢の秘密メモ では
ポケモン不思議なダンジョン の救助メールを受け付けております
馬齢「救助ー 救助ー きゅじょ きゅじょ きゅじょー ばっれっいのきゅうじょー」
アニリン「やめてくださいピョン」
馬齢「ああ 丁寧な説明ありがとう」
アニリン「で 何を?」
馬齢「救助してやる 救助してやるぞ! どいつもこいつもみんな救助してやるぞ 救助救助だ」
アニリン「ああ だめだこりゃ」
馬齢「そういうわけだ」
アニリン「そうですかピョン でどこまですすみましたピョンか?」
馬齢「レックウザを倒した所までかな」
アニリン「それって クリアって言うのではないですかピョン? 早い 早すぎる」
馬齢「流石は徹夜しただけはあるぜ」
アニリン「そんなに早くといて別に何かあるわけじゃないのに」
馬齢「いいのさ クリアしてからが勝負だよ 不思議なダンジョンは」
アニリン「まあ いいですけど」
馬齢「主人公の名前を バレイ にしたのは良かったんだけど なんだリーダーって変更できるんだな」
アニリン「主人公の名前を自分の名前にしたピョンか 恥ずかしくないのですかピョン?」
馬齢「何度やってもコダックにしかならなくてなあ でパートナーのピカチュウに アニリン と」
アニリン「恥ずかしくないのですかピョン?」
馬齢「で 救助隊の名前を ひみつメモ と」
アニリン「恥ずかしくないのですかピョン?」
馬齢「うるせーっ!」
アニリン「まずはご主人の脳みそを救助する方が先決のような気がしますピョン」
馬齢「ああ 早速救助メールを ふざけるな それにしても今回はクリアまでだがヌルかったな こんなもの トルネコ シレン 全シリーズを踏破してきたシレンジャーの怪傑馬齢には物足りんわ シレンジャー鉄則その一! 次の一撃は外れると思え!」
アニリン「うるさいですピョン」
馬齢「にしても デリバードはいつでてくるんだね いい加減にしないか 太陽の洞窟にも出ないわ 嵐の海域にもでないわ たきつぼの池にも出ないわでどうなってやがるんだ」
アニリン「ご主人落ち着いてくださいピョン その内 その内でますピョン」
馬齢「これでは私のデリバードをリーダーにする救助活動が繰り広げられない く くるしい いきができないぞーっ」
アニリン「はあ では 救助要請をだしましょうピョン」
馬齢「えーっと 件名:いきができません! 場所は群青のどうく 何で群青の洞窟なんだ」
アニリン「さあ」
馬齢「まあ いい 続きでもやるか」
アニリン「メイプルはどうしましょうかピョン」
馬齢「救助するぞ 救助するぞ 救助するぞ」
アニリン「修行かそれは」
当ブログ 怪傑馬齢の秘密メモ では
ポケモン不思議なダンジョン の救助メールを受け付けております
馬齢「救助ー 救助ー きゅじょ きゅじょ きゅじょー ばっれっいのきゅうじょー」
アニリン「やめてくださいピョン」
馬齢「昨日の今日で申し訳ありませんが今日の更新はお休みいたします」
アニリン「なんでですかピョン?」
馬齢「ちょっと将来の事について おっかぁと話し合ったから どうやら私は来年の薬価改正から薬局の利益が落ちるので私が継ぐときに会社をやるのかやらないのか とりあえず考えて欲しいとの事らしい」
アニリン「重い すごく重いピョンね」
馬齢「どうしようかなあ と思うんだが 来年にならないとイマイチ数値として認識できないから現状ではなんとも言えないね」
アニリン「別に継げばいいのではないですかピョン?」
馬齢「そうは言ってもだなあ ひょっとしたら赤字経営になる恐れだってあるわけだし 借金してまでは続ける意味がない とおっかぁも申しておるし 重い 重いぞ というわけでメイプルのプレイ日記どころではないのだ! 寝るぞ! 重いよー」
アニリン「お疲れ様でしたピョン」
アニリン「なんでですかピョン?」
馬齢「ちょっと将来の事について おっかぁと話し合ったから どうやら私は来年の薬価改正から薬局の利益が落ちるので私が継ぐときに会社をやるのかやらないのか とりあえず考えて欲しいとの事らしい」
アニリン「重い すごく重いピョンね」
馬齢「どうしようかなあ と思うんだが 来年にならないとイマイチ数値として認識できないから現状ではなんとも言えないね」
アニリン「別に継げばいいのではないですかピョン?」
馬齢「そうは言ってもだなあ ひょっとしたら赤字経営になる恐れだってあるわけだし 借金してまでは続ける意味がない とおっかぁも申しておるし 重い 重いぞ というわけでメイプルのプレイ日記どころではないのだ! 寝るぞ! 重いよー」
アニリン「お疲れ様でしたピョン」
馬齢「流石に三日連続と言うのはまずいな 三日連続は」
アニリン「はい その通りですピョン 徹マンなんかしなければ毎日つけられたのに」
馬齢「まあ それは それで おいといて」
アニリン「しかしご主人 四倍丸まる土日を逃したのは痛手でしたピョンね」
馬齢「うむ まあせっかくの誘いを断るほど私はネットゲームジャンキーではないのだが ちょっと惜しかったな 土日でレベルをあげる予定だったんだが」
アニリン「ジャンキーですピョンね」
馬齢「天狗 ビーフジャンキーィッ!」
アニリン「うるさいですピョン」
馬齢「天狗ビーフジャーキィは昼飯にもなるから便利だなあ」
アニリン「そんな 酒のおつまみを昼飯にしないでくださいピョン」
馬齢「噛むほどに 味が出るなり 法隆寺」
アニリン「法隆寺なんの関係もないじゃねえか」
馬齢「クチャクチャ ああ うまい ところで最近メイプルストーリーにマッタクといっていいほど目立ったパッチや動きがないじゃないか どうしようかねえ」
アニリン「さあ いつものように惰性でだらだら くだらない対話形式のブログでもつけてればいいじゃないですかピョン」
馬齢「根本的な解決策にはならないだろうそれは」
アニリン「メイプル やめたら?」
馬齢「ほほう それはまた違った観点からの解決策で 意外に いい加減にしろ」
アニリン「はい ともあれ散歩道も更新されない 四倍タイムは人が龍が如く狩場の確保に勤しんだりで メイプルアイランドは今核の炎に包まれたような すさまじい状況でありますピョン」
馬齢「だが人類は絶滅していなかった! You は Shock!」
アニリン「ご主人は核が落ちる前に 餓死か何かで すでに絶滅していますからご安心を」
馬齢「一人の人間じゃなくて 種として数えられた」
アニリン「ガシガシ」
馬齢「ああ 私のてんぐ びーふ じゃーきぃが たべられた 餓死する」

馬齢「いい湯だな と 今日は地獄湯に来てるよ」
アニリン「はい 相変わらずの廃れっぷりですピョン」
馬齢「ネクソンジャパンがまるでこの狩場を四倍のためだけに用意したような感じだな 四倍の時だけ人があふれ 普通は過疎地 と」
アニリン「四倍のサービスがおわったらどうするんでしょうピョンね」
馬齢「必要ないだろうね 武器庫があるし」
アニリン「ご主人 武器庫で狩った事は」
馬齢「ないけど ていうか 石弓なんて入れてもらえないよ とんだ妄想だ 謝罪しろ 天尊神自尊神すべてがあるようにあれっ!」
アニリン「申し訳ありませんでしたピョン 今現在メイプル内で特に親しい友達は全員ゴルフに勤しんでるご主人には 武器庫 バイキング の類は禁句でしたピョンね」
馬齢「まったくだ ああ 地獄湯で狩ったから大赤字だ 金を狩りに行こう」
アニリン「誰に」

馬齢「すいません お金を さんおくまんえん くれ」
アニリン「貰うのかよ」
馬齢「というわけで 駐車場は空いてないし 金融に来たよ」
アニリン「ここなら一人でも大丈夫ですピョンね」
馬齢「そうだなあ」
アニリン「しかし今更 手下D というレベルは無いのではないですかピョン?」
馬齢「じゃあ 手下Dよりいい狩場を数点挙げてみたまえ」
アニリン「ええと バイキング 武器庫」
馬齢「そういうことです」
アニリン「なあんだ そっか」

馬齢「うむ 106だね」
アニリン「やっと上がりましたかピョン」
馬齢「つらい バイキング 武器庫で狩れないのは つらい 本当に」
アニリン「ああ かわいそうなご主人 しかしご主人には不幸が似合うので そのままでお待ちくださいピョン」
馬齢「くっ 何をいつまで待てばいいんだ」
アニリン「では 本日はこれでお先に失礼いたしますピョン 明日までに借りた金 耳をそろえて返すように」
馬齢「月曜九時は 危険なウサギ」
アニリン「はい その通りですピョン 徹マンなんかしなければ毎日つけられたのに」
馬齢「まあ それは それで おいといて」
アニリン「しかしご主人 四倍丸まる土日を逃したのは痛手でしたピョンね」
馬齢「うむ まあせっかくの誘いを断るほど私はネットゲームジャンキーではないのだが ちょっと惜しかったな 土日でレベルをあげる予定だったんだが」
アニリン「ジャンキーですピョンね」
馬齢「天狗 ビーフジャンキーィッ!」
アニリン「うるさいですピョン」
馬齢「天狗ビーフジャーキィは昼飯にもなるから便利だなあ」
アニリン「そんな 酒のおつまみを昼飯にしないでくださいピョン」
馬齢「噛むほどに 味が出るなり 法隆寺」
アニリン「法隆寺なんの関係もないじゃねえか」
馬齢「クチャクチャ ああ うまい ところで最近メイプルストーリーにマッタクといっていいほど目立ったパッチや動きがないじゃないか どうしようかねえ」
アニリン「さあ いつものように惰性でだらだら くだらない対話形式のブログでもつけてればいいじゃないですかピョン」
馬齢「根本的な解決策にはならないだろうそれは」
アニリン「メイプル やめたら?」
馬齢「ほほう それはまた違った観点からの解決策で 意外に いい加減にしろ」
アニリン「はい ともあれ散歩道も更新されない 四倍タイムは人が龍が如く狩場の確保に勤しんだりで メイプルアイランドは今核の炎に包まれたような すさまじい状況でありますピョン」
馬齢「だが人類は絶滅していなかった! You は Shock!」
アニリン「ご主人は核が落ちる前に 餓死か何かで すでに絶滅していますからご安心を」
馬齢「一人の人間じゃなくて 種として数えられた」
アニリン「ガシガシ」
馬齢「ああ 私のてんぐ びーふ じゃーきぃが たべられた 餓死する」

馬齢「いい湯だな と 今日は地獄湯に来てるよ」
アニリン「はい 相変わらずの廃れっぷりですピョン」
馬齢「ネクソンジャパンがまるでこの狩場を四倍のためだけに用意したような感じだな 四倍の時だけ人があふれ 普通は過疎地 と」
アニリン「四倍のサービスがおわったらどうするんでしょうピョンね」
馬齢「必要ないだろうね 武器庫があるし」
アニリン「ご主人 武器庫で狩った事は」
馬齢「ないけど ていうか 石弓なんて入れてもらえないよ とんだ妄想だ 謝罪しろ 天尊神自尊神すべてがあるようにあれっ!」
アニリン「申し訳ありませんでしたピョン 今現在メイプル内で特に親しい友達は全員ゴルフに勤しんでるご主人には 武器庫 バイキング の類は禁句でしたピョンね」
馬齢「まったくだ ああ 地獄湯で狩ったから大赤字だ 金を狩りに行こう」
アニリン「誰に」

馬齢「すいません お金を さんおくまんえん くれ」
アニリン「貰うのかよ」
馬齢「というわけで 駐車場は空いてないし 金融に来たよ」
アニリン「ここなら一人でも大丈夫ですピョンね」
馬齢「そうだなあ」
アニリン「しかし今更 手下D というレベルは無いのではないですかピョン?」
馬齢「じゃあ 手下Dよりいい狩場を数点挙げてみたまえ」
アニリン「ええと バイキング 武器庫」
馬齢「そういうことです」
アニリン「なあんだ そっか」

馬齢「うむ 106だね」
アニリン「やっと上がりましたかピョン」
馬齢「つらい バイキング 武器庫で狩れないのは つらい 本当に」
アニリン「ああ かわいそうなご主人 しかしご主人には不幸が似合うので そのままでお待ちくださいピョン」
馬齢「くっ 何をいつまで待てばいいんだ」
アニリン「では 本日はこれでお先に失礼いたしますピョン 明日までに借りた金 耳をそろえて返すように」
馬齢「月曜九時は 危険なウサギ」
馬齢「友達の家で徹マンすると 疲れるなあ」
アニリン「そうですかピョン はい メイプル」
馬齢「それがさあ 帰ってきたの今だし 寝てないしで そのー」
アニリン「・・・」
馬齢「・・・」
アニリン「ああ これはひどいピョン 読者の期待を大きく裏切るというポイントではまったく期待を裏切りませんピョンね」
馬齢「くっ 荒木先生もその類だが 私の評価はそれとは逆のようだ もうしわけない もうしわけない 今日は体力の限界でした 明日 明日つけますからっ・・・!」
アニリン「今日だけ・・・ きょうだけ 頑張るのだっ・・・!」
馬齢「ごめんなさい班長」
アニリン「何が徹マンだピョンか」
馬齢「ああ 俺は玄人だからな」
アニリン「うるせえ」
馬齢「土日ぐらい休みをくださいな」
アニリン「メイプルやればいいじゃないですかピョン?」
馬齢「ひ ひきこもりじゃないか ギルバードか私は 隠れる 隠れる」
アニリン「はい メイプル」
馬齢「あした かく」
アニリン「あっ 逃げた まてまてーっ」
アニリン「そうですかピョン はい メイプル」
馬齢「それがさあ 帰ってきたの今だし 寝てないしで そのー」
アニリン「・・・」
馬齢「・・・」
アニリン「ああ これはひどいピョン 読者の期待を大きく裏切るというポイントではまったく期待を裏切りませんピョンね」
馬齢「くっ 荒木先生もその類だが 私の評価はそれとは逆のようだ もうしわけない もうしわけない 今日は体力の限界でした 明日 明日つけますからっ・・・!」
アニリン「今日だけ・・・ きょうだけ 頑張るのだっ・・・!」
馬齢「ごめんなさい班長」
アニリン「何が徹マンだピョンか」
馬齢「ああ 俺は玄人だからな」
アニリン「うるせえ」
馬齢「土日ぐらい休みをくださいな」
アニリン「メイプルやればいいじゃないですかピョン?」
馬齢「ひ ひきこもりじゃないか ギルバードか私は 隠れる 隠れる」
アニリン「はい メイプル」
馬齢「あした かく」
アニリン「あっ 逃げた まてまてーっ」
馬齢「今日も平和だねえ プチ」
アニリン「プチじゃねえ」
馬齢「ああ 私は にゅうやあく にミスタードリラーの仕事をしてくるから 留守番はよろしく」
アニリン「はあ そうですかピョン ブロックに埋もれて死ねばあ? ところでファミ通に コブラのアーケードの記事が」
馬齢「何ぃっ よこせっ」
アニリン「ああ 取られたピョン」
馬齢「そうかついに来たか コブラのシューティングが 予想通りすばらしいグラフィックだ アニリンちゃん 早速やりに行くぞ」
アニリン「多分まだではないでしょうかピョン 11月中旬と書いてありますピョン」
馬齢「なんだ そうか つまらん とりあえずポスター応募券だけ切り取って そこらへんに置いといてくれ」
アニリン「急に醒めすぎですピョン」
馬齢「ああ 昨日は風邪も酷くなるしで 学校に行くわ 会社に行くわで 死んだような感じだった」
アニリン「元々死んだ魚のような目をしてるから大丈夫ではないですかピョン?」
馬齢「いや だめだろ というか死んだ魚とは何事だ」
アニリン「さかな さかな さかなー さかなをたべるとー」
馬齢「あたま あたま あたまー あたまーがよくなるー」
アニリン「ご主人は魚が好きなのに頭が悪いですピョンね」
馬齢「違うんだ私は例えるならば そうだな 脳のきゃぱしてぃ が全部で100だとすると その内の95が役にも立たない知識で埋め尽くされてるだけだ」
アニリン「何でもいいですけど 部屋の中にゴミ箱がやたらとあるようなものですピョンね それは」
馬齢「確かに役に立たないな せいぜい役に立たないゴミを入れるぐらいの使い道だ」
アニリン「ご主人は魚が好きなのに頭が悪いですピョンね」
馬齢「違う 違うんだ」
アニリン「さあー みーんなで じごくをたべようー」
馬齢「じごくが ぼくらをー まっているー」

馬齢「今日もライカンだ」
アニリン「何か最近ドロップ2倍の時間でしか狩ってない様な気がするピョン」
馬齢「んな事言ったって 私は四時間も狩る気力はないよ」
アニリン「一日一レベル! といってた頃が懐かしいピョンね」
馬齢「ゲームは一日 一レベル!」
アニリン「目が悪くなりますピョン」
馬齢「ところで ポケモンの青の救助」
アニリン「はい 次の話題に」
馬齢「まって 青の救助隊はDSのネットの奴に対応してるらしいのだが これはDSを持ってるだけでネットにつなげられるのかね?」
アニリン「はい 次の話題に」
馬齢「それは〜 紛れもなく 奴さァ〜」

馬齢「しょくぱんまんさま〜 ってかァ」
アニリン「ご主人その顔は?」
馬齢「キミにぶたれた痣だよ 早くクッキーをもってこいよ 回復するぞ」
アニリン「はい クッキーとケチャップですピョン」
馬齢「ばれい はクッキーにケチャップをかけて なにをするんだ 私の手 ああ クッキーにケチャップをかけて食べるとまずいなあ ああ まずい ケチャップ以外の調味料にしようよ たとえば コンデンスミルクとか」
アニリン「はい マヨネーズ」
馬齢「ばれい はクッキーにマヨネーズをかけて やめたまえよ ああ まずい まずい まずいなあ ほんとうに まずい オエッ」
アニリン「で その顔は?」
馬齢「メロメロだよ」
アニリン「それ前にかわなかったピョンか?」
馬齢「それは メラメラ だ これは メロメロだ」
アニリン「そしてご主人は」
馬齢「ボロボ いい加減にしないか」
アニリン「のりがいいですピョンね」
馬齢「ああ 今日も関係ない話題で締めくくってしまった 私はお腹が減ったよ 今日は そぼくなヨーグルト でもくってねるか」
アニリン「はい しお」
馬齢「うわーっ ばれい はそぼくなヨーグルトにしおをかけてたべた(ゴクリン)いがいとおいしかった ばれい のたいりょくは135かいふくした(ホワワワワワン)」
アニリン「すげえ 偏食ぶり」
アニリン「プチじゃねえ」
馬齢「ああ 私は にゅうやあく にミスタードリラーの仕事をしてくるから 留守番はよろしく」
アニリン「はあ そうですかピョン ブロックに埋もれて死ねばあ? ところでファミ通に コブラのアーケードの記事が」
馬齢「何ぃっ よこせっ」
アニリン「ああ 取られたピョン」
馬齢「そうかついに来たか コブラのシューティングが 予想通りすばらしいグラフィックだ アニリンちゃん 早速やりに行くぞ」
アニリン「多分まだではないでしょうかピョン 11月中旬と書いてありますピョン」
馬齢「なんだ そうか つまらん とりあえずポスター応募券だけ切り取って そこらへんに置いといてくれ」
アニリン「急に醒めすぎですピョン」
馬齢「ああ 昨日は風邪も酷くなるしで 学校に行くわ 会社に行くわで 死んだような感じだった」
アニリン「元々死んだ魚のような目をしてるから大丈夫ではないですかピョン?」
馬齢「いや だめだろ というか死んだ魚とは何事だ」
アニリン「さかな さかな さかなー さかなをたべるとー」
馬齢「あたま あたま あたまー あたまーがよくなるー」
アニリン「ご主人は魚が好きなのに頭が悪いですピョンね」
馬齢「違うんだ私は例えるならば そうだな 脳のきゃぱしてぃ が全部で100だとすると その内の95が役にも立たない知識で埋め尽くされてるだけだ」
アニリン「何でもいいですけど 部屋の中にゴミ箱がやたらとあるようなものですピョンね それは」
馬齢「確かに役に立たないな せいぜい役に立たないゴミを入れるぐらいの使い道だ」
アニリン「ご主人は魚が好きなのに頭が悪いですピョンね」
馬齢「違う 違うんだ」
アニリン「さあー みーんなで じごくをたべようー」
馬齢「じごくが ぼくらをー まっているー」

馬齢「今日もライカンだ」
アニリン「何か最近ドロップ2倍の時間でしか狩ってない様な気がするピョン」
馬齢「んな事言ったって 私は四時間も狩る気力はないよ」
アニリン「一日一レベル! といってた頃が懐かしいピョンね」
馬齢「ゲームは一日 一レベル!」
アニリン「目が悪くなりますピョン」
馬齢「ところで ポケモンの青の救助」
アニリン「はい 次の話題に」
馬齢「まって 青の救助隊はDSのネットの奴に対応してるらしいのだが これはDSを持ってるだけでネットにつなげられるのかね?」
アニリン「はい 次の話題に」
馬齢「それは〜 紛れもなく 奴さァ〜」

馬齢「しょくぱんまんさま〜 ってかァ」
アニリン「ご主人その顔は?」
馬齢「キミにぶたれた痣だよ 早くクッキーをもってこいよ 回復するぞ」
アニリン「はい クッキーとケチャップですピョン」
馬齢「ばれい はクッキーにケチャップをかけて なにをするんだ 私の手 ああ クッキーにケチャップをかけて食べるとまずいなあ ああ まずい ケチャップ以外の調味料にしようよ たとえば コンデンスミルクとか」
アニリン「はい マヨネーズ」
馬齢「ばれい はクッキーにマヨネーズをかけて やめたまえよ ああ まずい まずい まずいなあ ほんとうに まずい オエッ」
アニリン「で その顔は?」
馬齢「メロメロだよ」
アニリン「それ前にかわなかったピョンか?」
馬齢「それは メラメラ だ これは メロメロだ」
アニリン「そしてご主人は」
馬齢「ボロボ いい加減にしないか」
アニリン「のりがいいですピョンね」
馬齢「ああ 今日も関係ない話題で締めくくってしまった 私はお腹が減ったよ 今日は そぼくなヨーグルト でもくってねるか」
アニリン「はい しお」
馬齢「うわーっ ばれい はそぼくなヨーグルトにしおをかけてたべた(ゴクリン)いがいとおいしかった ばれい のたいりょくは135かいふくした(ホワワワワワン)」
アニリン「すげえ 偏食ぶり」

馬齢「俺様の名前は怪傑馬齢 なんだか知らんがこの屋敷にはデッケェ財宝があるってんでメイドに化けて潜入する事にした 財宝をかっぱらったらさっさとこんな屋敷はおさらばするつもりだ あういう馬鹿がいるから俺たち怪傑はくいっぱぐれねえんだ・・・ いのいちに餌食・・・ 食い物・・・」

馬齢「よくわからんが この屋敷の当主はウサギらしい 肉のパイにするぞ」
アニリン「馬齢さん お腹がすいたんで何か作ってくださいピョン」
馬齢「はーい♪」

馬齢「おーら 目玉焼き一丁あがりだ カカカカーッ 料理は勝負だ!」
アニリン「流石 秋山の名を継ぐだけの事だけはあるピョンね」
馬齢「ありがたきお言葉ですご主人様 いつかはてめえも食材だ」
アニリン「言葉使いはなんとか直してくださいピョン お腹がいっぱいになったらお茶が飲みたくなったピョン」
馬齢「はい しばらくお待ちくださいご主人様♪」

馬齢「おーら ポットがいい声で鳴きやがるぜ 今このポットなら イビルランプとタメをはれる強さに違いないぜ こすったら何か出てくるんじゃねえかなあ クックック」
アニリン「どういうキャラなんですかピョン ご主人」
馬齢「ばかっ お前これは導入部分なんだから 『いくら痛すぎる会話だから』 ってちゃんと演技したまえよ! 肉のパイにするぞ!」
アニリン「これは失礼いたしましたピョン じゃあ次は掃除をしてくれないかなあ」
馬齢「ああ へいへい」
アニリン「アンタこそ 演技しろよ」

馬齢「スラッシャー(モップ)」
アニリン「そんなスキルはないですから ちゃんと掃除してくれなきゃ困るピョンよ アンタはメイドとしてなってないですピョン 地下室に送り込むぞ」
馬齢「ほほう メイドを地下室に これはなんとも淫猥な響きがしますなあ ご主人様も好きですね ゲッヘッヘ」
アニリン「誰だよ このメイド採用した奴」
馬齢「よーし 財宝のついでに地下室とやらに捕まってる女も皆お持ち帰りだ そうときまれば掃除にも精が入るってもんだぜ ルパンルパンルパンー♪ ルパンルパンルパンー♪」
アニリン「もうやだ このメイド ところで 黄金の国 じゃぽん から取り寄せたみんなが大好きな服ってのを取り寄せたんだが 着てみたまえピョン」
馬齢「ほう そいつはいいね 遠慮なくいただいておくか この怪傑馬齢もらえるもんは メダロット魂のビデオでも貰う奴だ なめてみやがれ」
アニリン「ねえ どういうキャラなの? ねえ どういうキャラなの?」

アニリン「とてもよく似合いますピョン その格好で今晩」

アニリン「ギャー」
馬齢「いやあ 面白かったな 今週の マジ狩るメイド馬齢ちゃん は」
アニリン「何が面白いんだろう この番組」
馬齢「さあ とんだ茶番だった おい ウサギお茶を入れろ」
アニリン「自分で茶番とか言っちゃったし ペットボトルがありますから それで我慢しましょうピョン」
馬齢「ああ 経済的だな でこの番組でもわかる通り今週は メイド服の実装だったわけだなあ こんなモンよりもアクアロードの実装はまだかね」
アニリン「別にアクアロードが実装されても 狩らないとおもうんですけでピョン」
馬齢「いや あれが実装されないと暖めているネタがいつまでたってもかけないので困ってるんだ」
アニリン「はあ 風邪を引いてるのにご苦労な事ですピョン」
馬齢「本当にね 鼻がつまって 息が出来やしない 助けてくれーっ」
アニリン「おーれは むてきな ばいきんまん♪」
馬齢「くしゃーみ はなみず はなづまり♪」
アニリン「むーしばずきずきー♪ いちころさー♪」
馬齢「せかいはみんな おれのもの♪ あ ばいきんまん ばいきんまん ばいきんだーから いつまで歌えばいいんだね このばいきんまんの歌の 2番」
アニリン「2番って所がにくいですピョンね」
馬齢「私ほどアンパンマンの挿入歌に詳しい奴は 日本でも右に出る奴は製作者ぐらいじゃないかな おいしいパンをつくろう〜♪」
アニリン「別に知ってても 何の役にも立たないのにね」
馬齢「私はそういう知識を糧にして 生きてきているのに 何て事を言うんだ」
アニリン「風邪引いてるんだから 寝ててくださいピョン」
馬齢「あ ああ そうする かまかま どんどん かま どんどん」
アニリン「じゃ 夕飯は釜飯にしますかピョン?」
馬齢「いのいちに餌食・・・ 食い物・・・」
アニリン「うるさい 釜飯にしますかピョン?」
馬齢「ダイエット中だから」
アニリン「ああ じゃあ何にしますかピョン?」
馬齢「肉のパイにするぞ!」
アニリン「ひどいオチだし しかも今日はとびっきりつまんないし おーいおいおい」
馬齢「ほねほねほねほね ほらーまん♪」
<後半はまた後で体調が良くなったら追記します>
馬齢「ゲヘゲヘ」
アニリン「ご主人は風邪を引いたので今日は休むと申しておりますピョン」
馬齢「ゴホゴホ」
アニリン「更新は明日ちょっと増やして行うそうですピョン」
馬齢「ズズー」
アニリン「後 ちょっと早いクリスマスフェア特設ページを設けましたので 以後応募はそちらにコメントを残してください といっていますピョン」
馬齢「ブー」
アニリン「後明日のメイド服が楽しみだ といっておりますピョン」
馬齢「言ってない」
アニリン「ご主人は風邪を引いたので今日は休むと申しておりますピョン」
馬齢「ゴホゴホ」
アニリン「更新は明日ちょっと増やして行うそうですピョン」
馬齢「ズズー」
アニリン「後 ちょっと早いクリスマスフェア特設ページを設けましたので 以後応募はそちらにコメントを残してください といっていますピョン」
馬齢「ブー」
アニリン「後明日のメイド服が楽しみだ といっておりますピョン」
馬齢「言ってない」
ウサギと怪傑のちょっと早めのクリスマスプレゼントフェア
内容:
ブラックサンタ怪傑馬齢とトナカイウサギアニリンが
あなたの元へちょっぴり早めのプレゼントだ
応募資格:
メイプルストーリーのキャラクターを持っていること
応募方法:
以下の事項を必須事項としてください
活動しているサーバー名(楓以外でも可)
活動しているメインキャラの名前
怪傑馬齢とペットのアニリンを使った
クリスマスをテーマにした対話形式の文、絵、漫画等
(クリスマスを題材にしてればどんなものでも可能です
一応ないとは思いますが年齢制限されるようなものも可能です)
又は怪傑馬齢の秘密メモに関する感想、意見
また それらを公開してもいいかどうか
応募の際は 管理人のみ のチェックボックスをクリックして
非公開にしてください
プレゼントのお願い
具体的には
サンタさんかわいいペットが欲しいです!とお願いすると
ペットがランダムで貴方の元へ送られます
○○になりたいです! とお願いすると
例としてパティシエになりたいです! お願いすると
パティシエの服や帽子等が贈られます
他にも
もっと強くなりたいです! や 一攫千金で儲けたいです!
等といったお願いも可能です
ただし
あんまり欲深いような
お願いをしちゃうととんでもないものが送られちゃうかも知れません
その場合の責任はウサギと怪傑は一切取らないそうです
無責任ですね
文や絵などを書いた方は感想や意見等を書いてくれた方よりも
それはもちろんその労力を考慮します
優秀賞 準優秀賞 ウサギと怪傑一押し賞 を応募から選考し
贈答は3人(場合によっては増えます)までとさせていただきます
(優秀賞になると 良い子にしてたごほうびがあるかもしれないぞ!)
また当選されなかった方も参加賞として
ポイントアイテムプレゼント降らし を差し上げます
以上の事を踏まえたうえで 応募してください
期間:
11月6日〜12月1日 まで
ご応募お待ちしております

内容:
ブラックサンタ怪傑馬齢とトナカイウサギアニリンが
あなたの元へちょっぴり早めのプレゼントだ
応募資格:
メイプルストーリーのキャラクターを持っていること
応募方法:
以下の事項を必須事項としてください
活動しているサーバー名(楓以外でも可)
活動しているメインキャラの名前
怪傑馬齢とペットのアニリンを使った
クリスマスをテーマにした対話形式の文、絵、漫画等
(クリスマスを題材にしてればどんなものでも可能です
一応ないとは思いますが年齢制限されるようなものも可能です)
又は怪傑馬齢の秘密メモに関する感想、意見
また それらを公開してもいいかどうか
応募の際は 管理人のみ のチェックボックスをクリックして
非公開にしてください
プレゼントのお願い
具体的には
サンタさんかわいいペットが欲しいです!とお願いすると
ペットがランダムで貴方の元へ送られます
○○になりたいです! とお願いすると
例としてパティシエになりたいです! お願いすると
パティシエの服や帽子等が贈られます
他にも
もっと強くなりたいです! や 一攫千金で儲けたいです!
等といったお願いも可能です
ただし
あんまり欲深いような
お願いをしちゃうととんでもないものが送られちゃうかも知れません
その場合の責任はウサギと怪傑は一切取らないそうです
無責任ですね
文や絵などを書いた方は感想や意見等を書いてくれた方よりも
それはもちろんその労力を考慮します
優秀賞 準優秀賞 ウサギと怪傑一押し賞 を応募から選考し
贈答は3人(場合によっては増えます)までとさせていただきます
(優秀賞になると 良い子にしてたごほうびがあるかもしれないぞ!)
また当選されなかった方も参加賞として
ポイントアイテムプレゼント降らし を差し上げます
以上の事を踏まえたうえで 応募してください
期間:
11月6日〜12月1日 まで
ご応募お待ちしております

アニリン「何か 下にプレゼントの企画があるみたいピョン」
馬齢「そうだね みんなも応募してプレゼントをゲットだ ゲット!スターウォーズ!ペプシ!」
アニリン「はい しかし何だか イマイチ要領を得ないピョン この企画」
馬齢「ちょっとわかりにくかったかなあ とにかくお願いをするんだ 星に願いを〜♪」
アニリン「例えばどういう風に?」
馬齢「そうだなあ まず文や絵や漫画を書いたり 意見や感想を述べたりした後に 最後にお願いをするんだ キミ 何か願いはないかな」
アニリン「はあ それでは失礼して 世界がアタシのモノになりますように」
馬齢「そう そうやってお願いすると ちょっと待て その願いはかなえられない」
アニリン「何でですかピョン」
馬齢「ドラゴンボールは神が創ったもの だから神の力を超える願いはかなえられない」
アニリン「シェンロンかお前は」
馬齢「何か違うものにしてくれたまえ」
アニリン「じゃあ ご主人が新しくなりますように」
馬齢「無理だ 断られた」
アニリン「だからシェンロンじゃないでしょうピョン アンタは」
馬齢「何かもっとゲーム内で実現可能なモノにしてくれたまえよ」
アニリン「それじゃあ 新しい帽子が欲しいですピョン」
馬齢「このようにお願いすると ランダムでおしゃれな帽子が贈られるぞ!(帽子は選べません)」
アニリン「それじゃあ いっぱい頼めばいっぱい来るピョンか えーっと サクチケ ガシャチケ エサ 帽子 服 エサ」
馬齢「なんて 欲深い奴 これでも食らえ」
アニリン「うわー これ オクトパス帽子だ グローい うれしくなーい」
馬齢「欲深くすると グロクてダサイ帽子や服が贈られるぞ!」
アニリン「ぞ! じゃありませんピョン」
馬齢「ホッホッホ」
アニリン「しかしまあ よくプレゼント企画なんてやりますピョンね お金大丈夫ですかピョン」
馬齢「駄目だ サンタさーん お金 お金が欲しいです サンタさーん ギャー オクトパス帽子だーっ かぶりたくないーっ」
アニリン「ていうか なんでオクトパス帽子?」
馬齢「ところで 折角サンタのプレゼントを模した企画なんだからそれなりの格好をしないとなあ とう!」

馬齢「寒っ ああ 足が出てると寒いなあ サンタはつらい」
アニリン「冬と間逆な格好して何がサンタだピョン」
馬齢「えっ これサンタじゃないのかね いやあ ネットゲームをやってる人たちにとっては 多分こういう格好のサンタもありじゃないかと」
アニリン「どういう層に向けて発信しているんですかピョン」
馬齢「アキバ系だ うっ アキバ系と言う言葉を使ったら腹が立ってきた アキバ系って所詮はオタクの事じゃねえかこのやろう 自己管理も出来ないようなオタクの癖に何がアキバ系だ お為ごかしもはなはだしいわ うっ く 苦しい アキバ系と言う言葉を使うと息がつまる ううっ 今後はアキバ系と言う言葉は ぎゃー」
アニリン「苦しみの無間地獄だ」
馬齢「今から英語を言ったら罰ゲームね よーいスタート! みたいな感じになってしまった」
アニリン「おばかな がき」
馬齢「でへ でへへ」

馬齢「うーん 105か」
アニリン「最近流石にレベルを上げるのが辛いですピョンね」
馬齢「多分この辺りのレベルが一番つらいかもしれないな 親分や手下Dはちょっと効率が落ちてきてるし 武器庫やバイキングはまだグループに入れるようなレベルじゃないしこの辺のレベルに対する ソロ向けの狩場があったらなあ」
アニリン「そんな狩場あったらすぐに埋まってしまうのではないですかピョン」
馬齢「人が多いなあ 楓はところで105になってスラストに3振ったんだが 現在スキルが
スラスト9
モータルブロー5
パペット6
ゴールデンイーグル5
アイスショット21
アローイラプション30
ストレイフ30
ってなってるんだけど これからどういう風にもっていったらいいかなあ」
アニリン「はあ どうしようもありませんピョン」
馬齢「私はスキルの事に対して質問をしているんだ! 私に対する評価はどうでもいいんだよ! このサンタ黒ースが」
アニリン「うまいなあ」
馬齢「とりあえず スラストは10まで上げるとして ゴールデンイーグルは中途半端に振るのもどうかと思って最後まで振っておきたい つまり今105レベルだから 残り45ポイントのスキルポイントを
スラスト9→10(1消費)
モータルブロー5
パペット6
ゴールデンイーグル5→30(25消費)
アイスショット21
アローイラプション30
ストレイフ30
となるわけで 残りの19ポイントをどうするかだよなあ 個人的にはスラストは装備やキミの装備(ペット書)で補えるから モータルブローかパペットになるんだけど」
アニリン「はあ そうですかピョン 他人のスキル振りなんて正直どうでもいいピョン」
馬齢「メルしか拾わないくせに なにを この」
馬齢「そうだね みんなも応募してプレゼントをゲットだ ゲット!スターウォーズ!ペプシ!」
アニリン「はい しかし何だか イマイチ要領を得ないピョン この企画」
馬齢「ちょっとわかりにくかったかなあ とにかくお願いをするんだ 星に願いを〜♪」
アニリン「例えばどういう風に?」
馬齢「そうだなあ まず文や絵や漫画を書いたり 意見や感想を述べたりした後に 最後にお願いをするんだ キミ 何か願いはないかな」
アニリン「はあ それでは失礼して 世界がアタシのモノになりますように」
馬齢「そう そうやってお願いすると ちょっと待て その願いはかなえられない」
アニリン「何でですかピョン」
馬齢「ドラゴンボールは神が創ったもの だから神の力を超える願いはかなえられない」
アニリン「シェンロンかお前は」
馬齢「何か違うものにしてくれたまえ」
アニリン「じゃあ ご主人が新しくなりますように」
馬齢「無理だ 断られた」
アニリン「だからシェンロンじゃないでしょうピョン アンタは」
馬齢「何かもっとゲーム内で実現可能なモノにしてくれたまえよ」
アニリン「それじゃあ 新しい帽子が欲しいですピョン」
馬齢「このようにお願いすると ランダムでおしゃれな帽子が贈られるぞ!(帽子は選べません)」
アニリン「それじゃあ いっぱい頼めばいっぱい来るピョンか えーっと サクチケ ガシャチケ エサ 帽子 服 エサ」
馬齢「なんて 欲深い奴 これでも食らえ」
アニリン「うわー これ オクトパス帽子だ グローい うれしくなーい」
馬齢「欲深くすると グロクてダサイ帽子や服が贈られるぞ!」
アニリン「ぞ! じゃありませんピョン」
馬齢「ホッホッホ」
アニリン「しかしまあ よくプレゼント企画なんてやりますピョンね お金大丈夫ですかピョン」
馬齢「駄目だ サンタさーん お金 お金が欲しいです サンタさーん ギャー オクトパス帽子だーっ かぶりたくないーっ」
アニリン「ていうか なんでオクトパス帽子?」
馬齢「ところで 折角サンタのプレゼントを模した企画なんだからそれなりの格好をしないとなあ とう!」

馬齢「寒っ ああ 足が出てると寒いなあ サンタはつらい」
アニリン「冬と間逆な格好して何がサンタだピョン」
馬齢「えっ これサンタじゃないのかね いやあ ネットゲームをやってる人たちにとっては 多分こういう格好のサンタもありじゃないかと」
アニリン「どういう層に向けて発信しているんですかピョン」
馬齢「アキバ系だ うっ アキバ系と言う言葉を使ったら腹が立ってきた アキバ系って所詮はオタクの事じゃねえかこのやろう 自己管理も出来ないようなオタクの癖に何がアキバ系だ お為ごかしもはなはだしいわ うっ く 苦しい アキバ系と言う言葉を使うと息がつまる ううっ 今後はアキバ系と言う言葉は ぎゃー」
アニリン「苦しみの無間地獄だ」
馬齢「今から英語を言ったら罰ゲームね よーいスタート! みたいな感じになってしまった」
アニリン「おばかな がき」
馬齢「でへ でへへ」

馬齢「うーん 105か」
アニリン「最近流石にレベルを上げるのが辛いですピョンね」
馬齢「多分この辺りのレベルが一番つらいかもしれないな 親分や手下Dはちょっと効率が落ちてきてるし 武器庫やバイキングはまだグループに入れるようなレベルじゃないしこの辺のレベルに対する ソロ向けの狩場があったらなあ」
アニリン「そんな狩場あったらすぐに埋まってしまうのではないですかピョン」
馬齢「人が多いなあ 楓はところで105になってスラストに3振ったんだが 現在スキルが
スラスト9
モータルブロー5
パペット6
ゴールデンイーグル5
アイスショット21
アローイラプション30
ストレイフ30
ってなってるんだけど これからどういう風にもっていったらいいかなあ」
アニリン「はあ どうしようもありませんピョン」
馬齢「私はスキルの事に対して質問をしているんだ! 私に対する評価はどうでもいいんだよ! このサンタ黒ースが」
アニリン「うまいなあ」
馬齢「とりあえず スラストは10まで上げるとして ゴールデンイーグルは中途半端に振るのもどうかと思って最後まで振っておきたい つまり今105レベルだから 残り45ポイントのスキルポイントを
スラスト9→10(1消費)
モータルブロー5
パペット6
ゴールデンイーグル5→30(25消費)
アイスショット21
アローイラプション30
ストレイフ30
となるわけで 残りの19ポイントをどうするかだよなあ 個人的にはスラストは装備やキミの装備(ペット書)で補えるから モータルブローかパペットになるんだけど」
アニリン「はあ そうですかピョン 他人のスキル振りなんて正直どうでもいいピョン」
馬齢「メルしか拾わないくせに なにを この」
馬齢「なんて寒いんだ し しむ」
アニリン「最近めっきり冷え込みましたね」
馬齢「引きこもってないよ! 引きこもってないよ!」
アニリン「冷え込んだ といってるんですピョン 冬の到来を告げる寒さではないでしょうかピョン」
馬齢「もう冬か」
アニリン「もうすぐクリスマスですピョンね」
馬齢「ラクリマ・クリスティだかサタンクロスだかなんだか知らんが 今年のクリスマスも暇そうだな」
アニリン「今から夢も 希望もないコメントありがとうございますピョン」
馬齢「でもクリスマスまではあと一ヶ月どころの騒ぎじゃないぞ いくらなんでも早計ではないかな」

馬齢「あっ てめえ もう一人でクリスマスしてやがる」
アニリン「常に時代は先取りしないといけませんピョン」
馬齢「すると私もサタンの格好をして 町中の男湯という男湯を覗いてくればいいわけだな サ・タ・ン! サ・タ・ン!」
アニリン「あんたは別の意味のサタンだ」
馬齢「ああ サタンだからな」
アニリン「その台詞は口にしないように ていうか別にサンタの格好をしなくてもその場違いな黒尽くめとマスカレイドをしてればいいですピョン」
馬齢「あっ そう 言うに事欠いて場違いかね」
アニリン「きちがい じゃないだけましだピョン」
馬齢「まっくだぁ しかしキミがトナカイの格好をしてるなら やはり私がサンタの格好をするのが筋じゃないかなあ」
アニリン「そうですピョンが どうやらサンタには二種類居るらしいピョンよ この間トリビアの泉で紹介されていたみたいですピョンが」
馬齢「ほう 二種類 辛口 と 甘口?」
アニリン「食うなよ サンタを 良い子にプレゼントを上げるサンタと 悪い子におしおきするサンタ が居るらしいピョン」
馬齢「ほう 辛口と」
アニリン「うるさい そして一般的にプレゼントを上げるサンタは赤いピョンけど おしおきをするサンタは黒いらしいピョン」
馬齢「そりゃあ 私にぴったりだ 早速 男湯という男湯に隠しカメラを設置してくる」
アニリン「犯罪はやめろ それにまだ全然クリスマスじゃないピョン」
馬齢「そうか そりゃあ残念だな でもキミはトナカイの格好をしてるけど」
アニリン「時代は先取りしないといけないピョン」
馬齢「おまえを クリスマスしてやる」
アニリン「ギャー」

馬齢「ところでクリスマスといえば 雪 雪といえば滑る というわけでアイゼンの強化をコツリとやっていたのだけど これ中々いい感じのアイゼンじゃないかな」
アニリン「なんか ひかるは親父のハゲ頭 みたいな事を言ってるし 人が成功した話は聞いても面白くない 滑って転べ」
馬齢「ひでえな このウサギ」
アニリン「ああ もうすぐクリスマスだピョン 今年のプレゼントは何がいいかなあ」
馬齢「ぼく うぇぶまねー」
アニリン「はい アンタにはサンタは来ません アタシは新しいご主人が欲しいピョン」
馬齢「お前が選ぶ立場なのかよ クリスマスに『弟が欲しいです』ってサンタさんにお願いするような無理な注文だな」
アニリン「はあ それにしてもなんでさっきからサンタの存在を」
馬齢「いや ほら 一応 メイプルストーリーはいわゆる小学生とかもプレイしてるんだから こういう事はきちんと守っとかないと キミのような性格になる」
アニリン「悪かったピョンね」
馬齢「そういうわけで皆さんメリークリスマス」
アニリン「アンドハッピニューイヤー」
馬齢「これで年末年始の予行練習はバッチリだなアニリンちゃん」
アニリン「はい 後はこれをコピー&ペーストしてちょっと改良して再度アップロードするだけでお手軽にクリスマスと年末のブログがかけるピョン」
馬齢「まったくだ さあアニリンちゃん サンタでも食いにいくか」
アニリン「アタシ 甘口がいいピョン」
馬齢「じゃあ 私は辛口だ ああ サンタ料理は冬に最高だ」
ウサギと怪傑のちょっと早めのクリスマスプレゼントフェア
内容:
ブラックサンタ怪傑馬齢とトナカイウサギアニリンが
あなたの元へちょっぴり早めのプレゼントだ
応募資格:
メイプルストーリーのキャラクターを持っていること
応募方法:
以下の事項を必須事項としてください
活動しているサーバー名(楓以外でも可)
活動しているメインキャラの名前
怪傑馬齢とペットのアニリンを使った
クリスマスをテーマにした対話形式の文、絵、漫画等
(クリスマスを題材にしてればどんなものでも可能です
一応ないとは思いますが年齢制限されるようなものも可能です)
又は怪傑馬齢の秘密メモに関する感想、意見
また それらを公開してもいいかどうか
応募の際は 管理人のみ のチェックボックスをクリックして
非公開にしてください
プレゼントのお願い
具体的には
サンタさんかわいいペットが欲しいです!とお願いすると
ペットがランダムで貴方の元へ送られます
○○になりたいです! とお願いすると
例としてパティシエになりたいです! お願いすると
パティシエの服や帽子等が贈られます
他にも
もっと強くなりたいです! や 一攫千金で儲けたいです!
等といったお願いも可能です
ただし
あんまり欲深いような
お願いをしちゃうととんでもないものが送られちゃうかも知れません
その場合の責任はウサギと怪傑は一切取らないそうです
無責任ですね
文や絵などを書いた方は感想や意見等を書いてくれた方よりも
それはもちろんその労力を考慮します
優秀賞 準優秀賞 ウサギと怪傑一押し賞 を応募から選考し
贈答は3人(場合によっては増えます)までとさせていただきます
(優秀賞になると 良い子にしてたごほうびがあるかもしれないぞ!)
また当選されなかった方も参加賞として
ポイントアイテムプレゼント降らし を差し上げます
以上の事を踏まえたうえで 応募してください
期間:
11月6日〜12月1日 まで
ご応募お待ちしております

アニリン「最近めっきり冷え込みましたね」
馬齢「引きこもってないよ! 引きこもってないよ!」
アニリン「冷え込んだ といってるんですピョン 冬の到来を告げる寒さではないでしょうかピョン」
馬齢「もう冬か」
アニリン「もうすぐクリスマスですピョンね」
馬齢「ラクリマ・クリスティだかサタンクロスだかなんだか知らんが 今年のクリスマスも暇そうだな」
アニリン「今から夢も 希望もないコメントありがとうございますピョン」
馬齢「でもクリスマスまではあと一ヶ月どころの騒ぎじゃないぞ いくらなんでも早計ではないかな」

馬齢「あっ てめえ もう一人でクリスマスしてやがる」
アニリン「常に時代は先取りしないといけませんピョン」
馬齢「すると私もサタンの格好をして 町中の男湯という男湯を覗いてくればいいわけだな サ・タ・ン! サ・タ・ン!」
アニリン「あんたは別の意味のサタンだ」
馬齢「ああ サタンだからな」
アニリン「その台詞は口にしないように ていうか別にサンタの格好をしなくてもその場違いな黒尽くめとマスカレイドをしてればいいですピョン」
馬齢「あっ そう 言うに事欠いて場違いかね」
アニリン「きちがい じゃないだけましだピョン」
馬齢「まっくだぁ しかしキミがトナカイの格好をしてるなら やはり私がサンタの格好をするのが筋じゃないかなあ」
アニリン「そうですピョンが どうやらサンタには二種類居るらしいピョンよ この間トリビアの泉で紹介されていたみたいですピョンが」
馬齢「ほう 二種類 辛口 と 甘口?」
アニリン「食うなよ サンタを 良い子にプレゼントを上げるサンタと 悪い子におしおきするサンタ が居るらしいピョン」
馬齢「ほう 辛口と」
アニリン「うるさい そして一般的にプレゼントを上げるサンタは赤いピョンけど おしおきをするサンタは黒いらしいピョン」
馬齢「そりゃあ 私にぴったりだ 早速 男湯という男湯に隠しカメラを設置してくる」
アニリン「犯罪はやめろ それにまだ全然クリスマスじゃないピョン」
馬齢「そうか そりゃあ残念だな でもキミはトナカイの格好をしてるけど」
アニリン「時代は先取りしないといけないピョン」
馬齢「おまえを クリスマスしてやる」
アニリン「ギャー」

馬齢「ところでクリスマスといえば 雪 雪といえば滑る というわけでアイゼンの強化をコツリとやっていたのだけど これ中々いい感じのアイゼンじゃないかな」
アニリン「なんか ひかるは親父のハゲ頭 みたいな事を言ってるし 人が成功した話は聞いても面白くない 滑って転べ」
馬齢「ひでえな このウサギ」
アニリン「ああ もうすぐクリスマスだピョン 今年のプレゼントは何がいいかなあ」
馬齢「ぼく うぇぶまねー」
アニリン「はい アンタにはサンタは来ません アタシは新しいご主人が欲しいピョン」
馬齢「お前が選ぶ立場なのかよ クリスマスに『弟が欲しいです』ってサンタさんにお願いするような無理な注文だな」
アニリン「はあ それにしてもなんでさっきからサンタの存在を」
馬齢「いや ほら 一応 メイプルストーリーはいわゆる小学生とかもプレイしてるんだから こういう事はきちんと守っとかないと キミのような性格になる」
アニリン「悪かったピョンね」
馬齢「そういうわけで皆さんメリークリスマス」
アニリン「アンドハッピニューイヤー」
馬齢「これで年末年始の予行練習はバッチリだなアニリンちゃん」
アニリン「はい 後はこれをコピー&ペーストしてちょっと改良して再度アップロードするだけでお手軽にクリスマスと年末のブログがかけるピョン」
馬齢「まったくだ さあアニリンちゃん サンタでも食いにいくか」
アニリン「アタシ 甘口がいいピョン」
馬齢「じゃあ 私は辛口だ ああ サンタ料理は冬に最高だ」
ウサギと怪傑のちょっと早めのクリスマスプレゼントフェア
内容:
ブラックサンタ怪傑馬齢とトナカイウサギアニリンが
あなたの元へちょっぴり早めのプレゼントだ
応募資格:
メイプルストーリーのキャラクターを持っていること
応募方法:
以下の事項を必須事項としてください
活動しているサーバー名(楓以外でも可)
活動しているメインキャラの名前
怪傑馬齢とペットのアニリンを使った
クリスマスをテーマにした対話形式の文、絵、漫画等
(クリスマスを題材にしてればどんなものでも可能です
一応ないとは思いますが年齢制限されるようなものも可能です)
又は怪傑馬齢の秘密メモに関する感想、意見
また それらを公開してもいいかどうか
応募の際は 管理人のみ のチェックボックスをクリックして
非公開にしてください
プレゼントのお願い
具体的には
サンタさんかわいいペットが欲しいです!とお願いすると
ペットがランダムで貴方の元へ送られます
○○になりたいです! とお願いすると
例としてパティシエになりたいです! お願いすると
パティシエの服や帽子等が贈られます
他にも
もっと強くなりたいです! や 一攫千金で儲けたいです!
等といったお願いも可能です
ただし
あんまり欲深いような
お願いをしちゃうととんでもないものが送られちゃうかも知れません
その場合の責任はウサギと怪傑は一切取らないそうです
無責任ですね
文や絵などを書いた方は感想や意見等を書いてくれた方よりも
それはもちろんその労力を考慮します
優秀賞 準優秀賞 ウサギと怪傑一押し賞 を応募から選考し
贈答は3人(場合によっては増えます)までとさせていただきます
(優秀賞になると 良い子にしてたごほうびがあるかもしれないぞ!)
また当選されなかった方も参加賞として
ポイントアイテムプレゼント降らし を差し上げます
以上の事を踏まえたうえで 応募してください
期間:
11月6日〜12月1日 まで
ご応募お待ちしております

馬齢「今日は スティールボールラン の単行本の発売日だったんだが 三話分で一巻でるのか ウルトラジャンプはすごいなあ」
アニリン「それよりも 一緒に脳噛ネウロなんて買わないでくださいピョン」
馬齢「ばかいうな ネウロは面白いよ」
アニリン「ネットに踊らされているんだけではないのかピョン」
馬齢「いや なんというかネットでさんざん取り上げられてから勢いがついたね 今私が毎週(毎月)よんでいるのは ワンピース スティールボールラン ネウロ の三つだけだ」
アニリン「他にないんですかピョン」
馬齢「無いなあ コミックマスターJも終わっちゃったし」
アニリン「あの漫画まだやってたんですかピョン」
馬齢「ば ばかにしやがって 私はコミックマスターJより面白い漫画は今まで読んだ中では コブラ 逆境ナイン イートマン の三つしか確認できていないぞ」
アニリン「はあ それほどまでに面白い漫画なのですかピョン?」
馬齢「ああ 面白いよ 主人公コミックマスターJは凄腕の漫画家アシスタントで一回500万で仕事を引き受けるんだけど 途中未来世界に行ったり 神と戦ったり 漫画のせいで地球が滅亡したり 謎の組織と銃撃戦を行ったりと」
アニリン「それ面白いの?」
馬齢「おもしろいよ ばかにしやがって 読まなきゃわからないんだ プーン!」
アニリン「プーン じゃありません それで何の雑誌に連載されてたピョンか?」
馬齢「アワーズだ」
アニリン「はあ」
馬齢「アワーズだよ 聞いたことないの?」
アニリン「はあ ありませんピョン」
馬齢「だろうね」
アニリン「面白いかどうかは別として世間認知度は最高に低い漫画だピョンね」
馬齢「最高に低いとは 妙な表現だわさ」

馬齢「今日はわぐさん一味とジャクムにいったよ」
アニリン「前回は一人だったピョンね」
馬齢「そのとおり しかし雪道さんやまりたろうさんは ぷろへっそなる らしいので今回は大丈夫だ」
アニリン「これで閉鉱帰還でぼろもうけ だピョンね」
馬齢「うわははは がっぽがっぽじゃ」
アニリン「さあ 金を稼ぎに行くピョンよ」
馬齢「オー」
馬齢「とか何とか言ってる内に 集め終わったねえ」
アニリン「流石 文体であらわすと面白みも何もないですピョン ご主人の才能のきわみですねこれは」
馬齢「そこまでボロボロにいわんでも」
アニリン「しかも展開が早いピョンね 幽白の最後の方か」
馬齢「うるさい うさぎ さあ へいこうきかんをもらってとんずらだ」
アニリン「ハイピョン」
馬齢「おい へいこうきかんを よこ うわーっ」
アニリン「あっ ご主人どこへ」
馬齢「びっくりした 何か急に外に出てたよ」
アニリン「どうやら チームリーダーが先に出てしまうと報酬はもらえないらしいピョンね」
馬齢「むう 惜しい でもみんな帰還書わけてくれたよ やさしい人たちだなあ ありがとうございます(わぐさん まりたろうさん 雪道さん この場を借りて感謝致します)
アニリン「やさしい人たちでよかったピョンね」
馬齢「本当によかった しかしこの後も二回ほど付き合ってもらったのだが 私の回線落ちで二回とも失敗して」
アニリン「アンタは皆に優しくないですピョンね」
馬齢「ちがう ちがうんだ 私が悪いんじゃない 私のパソコンの回線が割るいんだ お 俺は見たんだ あの男を あの男を死刑に」
アニリン「逆転裁判の最初の犯人の真似はいいから 本当に皆に優しくないですピョンね 恩を仇で返すとは このことなり だピョン」
馬齢「光ファイバーに 乗り換えたい」
アニリン「オプティカルファイバーパワーッ!」
馬齢「ギャー 最近の2世の動きには さしものネプチューンマンファンである私も 顔をゆがめざるおえないよ グフッ」
アニリン「それよりも 一緒に脳噛ネウロなんて買わないでくださいピョン」
馬齢「ばかいうな ネウロは面白いよ」
アニリン「ネットに踊らされているんだけではないのかピョン」
馬齢「いや なんというかネットでさんざん取り上げられてから勢いがついたね 今私が毎週(毎月)よんでいるのは ワンピース スティールボールラン ネウロ の三つだけだ」
アニリン「他にないんですかピョン」
馬齢「無いなあ コミックマスターJも終わっちゃったし」
アニリン「あの漫画まだやってたんですかピョン」
馬齢「ば ばかにしやがって 私はコミックマスターJより面白い漫画は今まで読んだ中では コブラ 逆境ナイン イートマン の三つしか確認できていないぞ」
アニリン「はあ それほどまでに面白い漫画なのですかピョン?」
馬齢「ああ 面白いよ 主人公コミックマスターJは凄腕の漫画家アシスタントで一回500万で仕事を引き受けるんだけど 途中未来世界に行ったり 神と戦ったり 漫画のせいで地球が滅亡したり 謎の組織と銃撃戦を行ったりと」
アニリン「それ面白いの?」
馬齢「おもしろいよ ばかにしやがって 読まなきゃわからないんだ プーン!」
アニリン「プーン じゃありません それで何の雑誌に連載されてたピョンか?」
馬齢「アワーズだ」
アニリン「はあ」
馬齢「アワーズだよ 聞いたことないの?」
アニリン「はあ ありませんピョン」
馬齢「だろうね」
アニリン「面白いかどうかは別として世間認知度は最高に低い漫画だピョンね」
馬齢「最高に低いとは 妙な表現だわさ」

馬齢「今日はわぐさん一味とジャクムにいったよ」
アニリン「前回は一人だったピョンね」
馬齢「そのとおり しかし雪道さんやまりたろうさんは ぷろへっそなる らしいので今回は大丈夫だ」
アニリン「これで閉鉱帰還でぼろもうけ だピョンね」
馬齢「うわははは がっぽがっぽじゃ」
アニリン「さあ 金を稼ぎに行くピョンよ」
馬齢「オー」
馬齢「とか何とか言ってる内に 集め終わったねえ」
アニリン「流石 文体であらわすと面白みも何もないですピョン ご主人の才能のきわみですねこれは」
馬齢「そこまでボロボロにいわんでも」
アニリン「しかも展開が早いピョンね 幽白の最後の方か」
馬齢「うるさい うさぎ さあ へいこうきかんをもらってとんずらだ」
アニリン「ハイピョン」
馬齢「おい へいこうきかんを よこ うわーっ」
アニリン「あっ ご主人どこへ」
馬齢「びっくりした 何か急に外に出てたよ」
アニリン「どうやら チームリーダーが先に出てしまうと報酬はもらえないらしいピョンね」
馬齢「むう 惜しい でもみんな帰還書わけてくれたよ やさしい人たちだなあ ありがとうございます(わぐさん まりたろうさん 雪道さん この場を借りて感謝致します)
アニリン「やさしい人たちでよかったピョンね」
馬齢「本当によかった しかしこの後も二回ほど付き合ってもらったのだが 私の回線落ちで二回とも失敗して」
アニリン「アンタは皆に優しくないですピョンね」
馬齢「ちがう ちがうんだ 私が悪いんじゃない 私のパソコンの回線が割るいんだ お 俺は見たんだ あの男を あの男を死刑に」
アニリン「逆転裁判の最初の犯人の真似はいいから 本当に皆に優しくないですピョンね 恩を仇で返すとは このことなり だピョン」
馬齢「光ファイバーに 乗り換えたい」
アニリン「オプティカルファイバーパワーッ!」
馬齢「ギャー 最近の2世の動きには さしものネプチューンマンファンである私も 顔をゆがめざるおえないよ グフッ」
アニリン「今日はイベントでしたが 成果の程は」
馬齢「あ? ああ 私は千秋しまってこ〜!! よりも のの未捜査中の方が面白いと思う」
アニリン「聞いてないですピョン」
馬齢「一応入れたんだけど トロフィーしかもらえなかった またかよ」
アニリン「はあ しっかりしてくださいピョン メイプル装備を手に入れたらうっぱらって金を作る手はずだったのに」
馬齢「ウッパラーって 金を作るなんて なんて意地汚い奴だ」
アニリン「だけどイベント参加者の大半 いや ほぼ全員が同じような思考ではないですかピョン」
馬齢「ああ だからイベントに入れないし 入ったら負けるし なのか 必死さが足りなかったようだ 私の負けだ」
アニリン「はい 意地汚くても負ければそれまでですピョン」
馬齢「まるで独歩先生のようなウサギだ おおそうだ思い出した するめプレゼントですが本日のこの時間をもって打ち切らせていただきます」
アニリン「予想を超えた応募数だったピョンね」
馬齢「ああまったくだ この上私から何を取ろうと言うのだろうか」
アニリン「命では」
馬齢「おそろしいなあーっ きみは おそろしいなあーっ」
アニリン「ああ うるさいピョン」
馬齢「さあて お腹がすいたなご飯でもたべるか」
アニリン「はい食べましょうピョン 今日はするめですよー」
馬齢「またか いいかげん水っ気があるものを食べさせてよ」
アニリン「しょうがないですピョン まだまだ大量に余ってるんですから」
馬齢「大量に余る=消費しなくてはならない という公式は成り立たないぞ どうかしてるのではないでしょうか!?」
アニリン「でも 食べ物は放っておくと痛むのでは」
馬齢「するめは大丈夫じゃないかな なんといっても腐る原因の水分がないんだから だから私は食べないよ 他のにしてくれないかな」
アニリン「わかりましたピョン 今日のご飯は鉄鍋のジャンに出てきたダチョウの肉にハエをたからせてウジを産ませてクリーミィにした肉料理と 添え物にミミズ、オケラ、トンボを揚げたもので」
馬齢「やっぱり するめでいい」
アニリン「かめばかむほど あじがでる」
馬齢「かたいなあ これ」

馬齢「もう散歩道はやらない 二度と来るか ばーか おまえ ばーか」
アニリン「またですかピョン そんなんだから いつまでたってもアタシが腹話術できるレベルにならないんですピョン」
馬齢「くそっ なんてことだ 腹話術できるようになった時のつける生地のネタも考えてあると言うのに いつ放出できるんだ このネタは」
アニリン「宝の持ち腐れと言う奴ではないでしょうかピョン」
馬齢「もっとこう 上げるたびに親密度が2あがる 『おいしいエサ』とかはないのかね」
アニリン「ありませんピョン 第一アタシとご主人の間には親密度は存在しませんピョン」
馬齢「なんだ じゃあ 無理だな」
アニリン「はい そのとおりですピョン」
馬齢「なんで忍耐なんだろうねえ 散歩道は」
アニリン「忍耐がない奴はペットを育てるな という情操教育にのっとった思想なのではないでしょうかピョン」
馬齢「それはないだろう 平気でパチンコを実装する会社だぞ」
アニリン「しかしあのパチンコは儲からないじゃないですかピョン これも世の中上手くいかないなあ という思想の元」
馬齢「ああ まさに 『沼』 だなあのパチンコは 当たりもしねえ」
アニリン「はい あの当たらなさはいいかげんにして欲しいものがありますピョンね ご主人」
馬齢「まったくだ 社員はデバックして『これならちょうどいいな』という調整をしてああなったのか それに当たらないわりには 当たった時の玉が少なすぎだろう 現実世界でもあそこまでひどいパチンコはないぞ」
アニリン「はいギャンブルはいけませんピョン」
馬齢「不条理こそ博打の本質・・・(ざわ・・・ ざわ・・・)」
アニリン「その割には アカギとか天とかカイジとか好きなんだから てがつけらんないなあ もう」

馬齢「パンヤにいったり PSOBB にいったりと忙しいお二人を するめをプレゼントするために呼び出したんだ」
アニリン「わざわざするめのために しかもいじきたない て」
馬齢「いいSSがこれしかなかったんだ」
アニリン「しかし ご主人このお二人と雪道さんが 他のゲームにいってからは 本当に他人とかかわりを持ちませんピョンね」
馬齢「それが怪傑馬齢のいい所です!」
アニリン「よくねえ ゲームの中で閉じこもってどうしますピョンか あなたは」
馬齢「ああ 耳が痛いなあ」
アニリン「まりたろうさんからも たこ焼き100個も頂いたし 本当にアンタは餓鬼ですピョンね」
馬齢「フェフェフェ 100個あれば 100個あれば一ヶ月は困らないぜ フェフェフェ」
アニリン「ああ 今晩のおかずはたこ焼きだ」
馬齢「たこ焼きがおかずでするめが主食か なんだかなあ」
アニリン「いえ ご主人待ってくださいピョン たこ焼きの中にこうするめをぶち込むと意外とおいしいのでは?」
馬齢「ば ばかもの そんなリトルグルメのような真似はよしたまえよ」
アニリン「うるさい アンタはこの リトルビールでも飲んで大人の気分をあじわえ」
馬齢「ふむ メッコールの出来損ないのような味がするなあ これが大人の気分か」
アニリン「くっ 耐性があったようだ ぬかったピョン」
馬齢「さあ 観念して するめとたこ焼きを 別々に食べたまえ」
アニリン「まだまだ 次のリトルグルメだピョン 鉄鍋のジャンに出てきた サメの心ぞ」
馬齢「するめをたこ焼きの中に入れると うまいなあ」
馬齢「あ? ああ 私は千秋しまってこ〜!! よりも のの未捜査中の方が面白いと思う」
アニリン「聞いてないですピョン」
馬齢「一応入れたんだけど トロフィーしかもらえなかった またかよ」
アニリン「はあ しっかりしてくださいピョン メイプル装備を手に入れたらうっぱらって金を作る手はずだったのに」
馬齢「ウッパラーって 金を作るなんて なんて意地汚い奴だ」
アニリン「だけどイベント参加者の大半 いや ほぼ全員が同じような思考ではないですかピョン」
馬齢「ああ だからイベントに入れないし 入ったら負けるし なのか 必死さが足りなかったようだ 私の負けだ」
アニリン「はい 意地汚くても負ければそれまでですピョン」
馬齢「まるで独歩先生のようなウサギだ おおそうだ思い出した するめプレゼントですが本日のこの時間をもって打ち切らせていただきます」
アニリン「予想を超えた応募数だったピョンね」
馬齢「ああまったくだ この上私から何を取ろうと言うのだろうか」
アニリン「命では」
馬齢「おそろしいなあーっ きみは おそろしいなあーっ」
アニリン「ああ うるさいピョン」
馬齢「さあて お腹がすいたなご飯でもたべるか」
アニリン「はい食べましょうピョン 今日はするめですよー」
馬齢「またか いいかげん水っ気があるものを食べさせてよ」
アニリン「しょうがないですピョン まだまだ大量に余ってるんですから」
馬齢「大量に余る=消費しなくてはならない という公式は成り立たないぞ どうかしてるのではないでしょうか!?」
アニリン「でも 食べ物は放っておくと痛むのでは」
馬齢「するめは大丈夫じゃないかな なんといっても腐る原因の水分がないんだから だから私は食べないよ 他のにしてくれないかな」
アニリン「わかりましたピョン 今日のご飯は鉄鍋のジャンに出てきたダチョウの肉にハエをたからせてウジを産ませてクリーミィにした肉料理と 添え物にミミズ、オケラ、トンボを揚げたもので」
馬齢「やっぱり するめでいい」
アニリン「かめばかむほど あじがでる」
馬齢「かたいなあ これ」

馬齢「もう散歩道はやらない 二度と来るか ばーか おまえ ばーか」
アニリン「またですかピョン そんなんだから いつまでたってもアタシが腹話術できるレベルにならないんですピョン」
馬齢「くそっ なんてことだ 腹話術できるようになった時のつける生地のネタも考えてあると言うのに いつ放出できるんだ このネタは」
アニリン「宝の持ち腐れと言う奴ではないでしょうかピョン」
馬齢「もっとこう 上げるたびに親密度が2あがる 『おいしいエサ』とかはないのかね」
アニリン「ありませんピョン 第一アタシとご主人の間には親密度は存在しませんピョン」
馬齢「なんだ じゃあ 無理だな」
アニリン「はい そのとおりですピョン」
馬齢「なんで忍耐なんだろうねえ 散歩道は」
アニリン「忍耐がない奴はペットを育てるな という情操教育にのっとった思想なのではないでしょうかピョン」
馬齢「それはないだろう 平気でパチンコを実装する会社だぞ」
アニリン「しかしあのパチンコは儲からないじゃないですかピョン これも世の中上手くいかないなあ という思想の元」
馬齢「ああ まさに 『沼』 だなあのパチンコは 当たりもしねえ」
アニリン「はい あの当たらなさはいいかげんにして欲しいものがありますピョンね ご主人」
馬齢「まったくだ 社員はデバックして『これならちょうどいいな』という調整をしてああなったのか それに当たらないわりには 当たった時の玉が少なすぎだろう 現実世界でもあそこまでひどいパチンコはないぞ」
アニリン「はいギャンブルはいけませんピョン」
馬齢「不条理こそ博打の本質・・・(ざわ・・・ ざわ・・・)」
アニリン「その割には アカギとか天とかカイジとか好きなんだから てがつけらんないなあ もう」

馬齢「パンヤにいったり PSOBB にいったりと忙しいお二人を するめをプレゼントするために呼び出したんだ」
アニリン「わざわざするめのために しかもいじきたない て」
馬齢「いいSSがこれしかなかったんだ」
アニリン「しかし ご主人このお二人と雪道さんが 他のゲームにいってからは 本当に他人とかかわりを持ちませんピョンね」
馬齢「それが怪傑馬齢のいい所です!」
アニリン「よくねえ ゲームの中で閉じこもってどうしますピョンか あなたは」
馬齢「ああ 耳が痛いなあ」
アニリン「まりたろうさんからも たこ焼き100個も頂いたし 本当にアンタは餓鬼ですピョンね」
馬齢「フェフェフェ 100個あれば 100個あれば一ヶ月は困らないぜ フェフェフェ」
アニリン「ああ 今晩のおかずはたこ焼きだ」
馬齢「たこ焼きがおかずでするめが主食か なんだかなあ」
アニリン「いえ ご主人待ってくださいピョン たこ焼きの中にこうするめをぶち込むと意外とおいしいのでは?」
馬齢「ば ばかもの そんなリトルグルメのような真似はよしたまえよ」
アニリン「うるさい アンタはこの リトルビールでも飲んで大人の気分をあじわえ」
馬齢「ふむ メッコールの出来損ないのような味がするなあ これが大人の気分か」
アニリン「くっ 耐性があったようだ ぬかったピョン」
馬齢「さあ 観念して するめとたこ焼きを 別々に食べたまえ」
アニリン「まだまだ 次のリトルグルメだピョン 鉄鍋のジャンに出てきた サメの心ぞ」
馬齢「するめをたこ焼きの中に入れると うまいなあ」
馬齢「ところで私は私なりの心構えがあるわけである」
アニリン「へえ 何ピョン急に」
馬齢「いいかね 私の心構えとは それは即ち社会が定めたルールや公衆道徳を守れないような奴は人間としてなってないという事だ」
アニリン「ご苦労な事だピョンね」
馬齢「それを踏まえた上で語るんだが 私は今日指定場所一時不停止で2点しょっぴかれた」
アニリン「はあ 大変だったピョンね 反則金は えーっと 7000円ピョンね」
馬齢「というわけで 私は人間としてなっていない 交通規則を破ったわけなのだからな というわけで今日はショックだったので寝る事にするよ」
アニリン「お疲れ様ですピョン」
*更新は明日増量してお届けします
アニリン「へえ 何ピョン急に」
馬齢「いいかね 私の心構えとは それは即ち社会が定めたルールや公衆道徳を守れないような奴は人間としてなってないという事だ」
アニリン「ご苦労な事だピョンね」
馬齢「それを踏まえた上で語るんだが 私は今日指定場所一時不停止で2点しょっぴかれた」
アニリン「はあ 大変だったピョンね 反則金は えーっと 7000円ピョンね」
馬齢「というわけで 私は人間としてなっていない 交通規則を破ったわけなのだからな というわけで今日はショックだったので寝る事にするよ」
アニリン「お疲れ様ですピョン」
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