おかげさまで HIT これからもご贔屓に
怪傑馬齢の秘密メモ
ネットゲーム『メイプルストーリー』楓鯖で活動中のクロスボウマン(スナイパー)馬齢のプレイ日記です
天和通りの快男児
馬齢「ああ それにしても金が欲しいっ・・・!」

アニリン「どうですかピョン その後の資金繰りは」

馬齢「なんとか1Mぐらいまでは持ち直したけど またすぐになくなりそうだ」

アニリン「それではどこか 一山稼げる場所を手配しましょうピョン」

馬齢「ほう そんなツテがあるのから 最初から言えよ このやろう」

アニリン「お待たせしましたピョン それではこの船に乗ってくださいピョン」

馬齢「この船 エスポワールって書いて グフッ」

アニリン「乗ってくださいピョン」

馬齢「わかったよ 乗るよ でこの船で何をやるのかな やはり限定ジャンケンかな 私としてはカイジのファンブックを買ったときにくっついてきたEカードで勝負したいんだけど」

アニリン「いえ これは乗るだけですピョン」

馬齢「なんだよ こけおどしかよ」

アニリン「そもそも これは新大陸に行くだけの船ですから こけおどしも何もないですピョン」

馬齢「おお 新大陸に行くのか どうもオルビスの船着場に着くと眠くなるという 噂の新大陸か」

アニリン「アンタだけです そんなのは」

馬齢「ああ 着いた 眠い」

アニリン「起きてくださいピョン 金を稼ぎに行くピョン」

馬齢「露骨な表現だなあ さあ 何を狩ろうかな サンフィクシでも狩るのかな それとも人かな」

アニリン「途中不適切な表現が入りましたピョン」

馬齢「何を狩るんだね ソウルハンターか 魂か ソウルブレイダーなのか テケテケテテーン♪ テーン♪ テテテテテーテテーン♪」

アニリン「くらえ スターロッド」

馬齢「ぎはーっ スターロッドは人の夢の中に入り込むためのアイテムだ スマッシュブラザーズじゃないんだから 叩いたり 投げたりするのはよしたまえよ!」

アニリン「ならば投げるピョン それ」

馬齢「うげっ うわーっ 低く そして 浅く 復帰しにくい吹っ飛び方で画面端にすっとんでいくぞーっ ドコーン」

アニリン「ぺけぺけぺけ(巨大化) ぺうぺうぺう(戻る)」

馬齢「アピールするなよ」

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アニリン「さあ ここで金を稼ごう」

馬齢「それはそれとして 彼は誰だね」

アニリン「この人はジャクムクエストの人だピョン」

馬齢「おお 私もついにジャクムに挑戦する時が来たか 奴め 103レベルの私に勝てると思っているのか」

アニリン「何か勘違いしてるようだから言うけど ジャクムクエストには全部で3つあって 今日やってもらうのはその内の1段階だピョン」

馬齢「なんだ ジャクムと戦うわけじゃないのか」

アニリン「戦ったらそれこそ薬代で素寒貧になりますピョン」

馬齢「で 一段階と言うのは 何が儲かるのかね」

アニリン「そうですね 上手くすれば閉鉱帰還の書がもらえますピョン 五枚ほど」

馬齢「ホウ 一枚大体50kでうれるから 全部で250kか そりゃええわい うはは これは貰ったようなもんだ 行くぞ」

アニリン「はいピョン しかしジャクムクエストとはパーティ向けのクエストで」

馬齢「岩があるなあ ボリボリ おお 紙が出てきた これを30枚か骨が折れるな あ 今度は宝箱か ボリボリ うわーっ 入り口にもどされたぞーっ」

アニリン「あのパーティ向けの」


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馬齢「最近のブームは ワンワン地獄湯だな おかげでレベルもあがった」

アニリン「会話のキャッチボールが 出来てない」
わびさび ジャパン
馬齢「お詫び:するめプレゼントについてですが 私こと怪傑馬齢が緊急危機回避のため 大量に消費しました しかしプレゼントする分にはまだ残量がございますのでふるってご応募ください(残量80個程)」

アニリン「く くうなよ! プレゼントを!」

馬齢「ごめん」

アニリン「何で食ったピョンか 別にそこまでひもじいわけではないと思うピョンけど」

馬齢「ほほう その口ぶりだと我が家の財布の現状をしらないようだね これをみさらせ!」

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アニリン「ほー 3625メルピョンね これが何か」

馬齢「それが我が家の全財産だ(事実)」

アニリン「えっ これマジかピョン」

馬齢「冗談でこんなことが言えるか 加えてラーメンもたこ焼きもおでんもほとんどない」

アニリン「何で こんなになるまでほうって置いたピョンか えっ ていうか本当に3625メルしかないのかピョン?」

馬齢「マジで無いよ どうしてかって そりゃ キミ ドロップが無いからだよ」

アニリン「無さ過ぎるにもほどがあるわ 追手内洋一かお前は」

馬齢「これからどうしよう」

アニリン「とにかく売れる装備品はないピョンか」

馬齢「どれもこれも手放したくない」

アニリン「図々しい人 じゃあ何か書か何かは」

馬齢「売った後だ」

アニリン「売った後でこれかよ 何を狩ったらこうなるんだピョン」

馬齢「実はアニリンちゃん 2倍2倍サクサク4倍キャンペーンはしってるかな」

アニリン「ご主人じゃないから そのくらいは把握してますピョン」

馬齢「このやろう 実はあれが20:00〜21:00という予定だったのが 何らかの不具合が生じたかどうかはしらんが22:00までになっていたんだ 現場は大騒ぎさ」

アニリン「ほほー それでご主人はどこに」

馬齢「うむ」

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馬齢「ワンワン地獄湯に」

アニリン「ついにご主人も火ブルに手が出るお年頃ですかピョン」

馬齢「やれうつな はえがてをする あしをする」

アニリン「サニーパンチ」

馬齢「ぐえーっ! 打つなといっているし サニーパンチは石川賢の」

アニリン「しかしよく確保できたピョンね」

馬齢「はっきり言おう 地獄湯は過疎地だ」

アニリン「えっ 過疎地なの 火ブルなのに 何でピョンか」

馬齢「全然 湯 がないからかな 男湯が無いんじゃあ だめだよ キミィ!」

アニリン「はいはい 別にご主人のために実装されたマップじゃないからね で 何で過疎地なんですかピョン」

馬齢「武器庫と比べて マップが悪いからな 落ちたらダメージは食らうし ジャンプでも届かない場所が数点あるから まあ 火ブルしか出ないから 試練の洞窟ほどではないね」

アニリン「そうですかピョン どうでもいい講義ありがとうございました」

馬齢「キミの態度は 何でこう腹が立つんだろうか 説明してくれないかなあ!」

アニリン「田園調布に」

馬齢「家が建つ♪」

アニリン「で ご主人お腹は?」

馬齢「あ? ああ 減ったね するめでも食おうか」

アニリン「もう食うな」


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馬齢「4倍タイムでレベルが上がったよ しかしなんだね サクチケで2倍 キャンペーンで2倍 パーティのHSで1.5倍 計6倍 ウォーズマンかこれは」

アニリン「ああ パーティだったピョンか」

馬齢「流石にこんな所で一人で狩るのは無理だよ」

アニリン「それもそうピョンか」

馬齢「金もないしな」

アニリン「すっかり忘れてた どうするピョンか」

馬齢「どうもこうも 最後の手段は ガチャガチャチケット になってしまうのだが それもどうかと思うので 何とかするよ」

アニリン「頼みますピョンよ 3625メルじゃ アタシのご飯も冗談じゃなく買えませんピョン」

馬齢「うむ」

アニリン「うむ じゃなくて 行動に移すピョン」

馬齢「すわってれば もしかしたら 金が振ってくるかもしれん」

アニリン「それはこじきだと思われてるだけです」

馬齢「ああ お腹減ったなあ 夕飯はするめだ」

アニリン「だから それにてを つけるな」


担がれない神輿
馬齢「かゆいところに手が届く がコンセプトの怪傑馬齢の秘密メモが今日も始まるんだな」

アニリン「はい パチンコ等 人がやらないような かといってまったく興味がないわけではない というようものを攻略記事にしただけはありましょうかピョン 今日は何をしましょうかピョン」

馬齢「楽天とTBCの」

アニリン「ここはネットゲームのブログだし TBCはエステ それはTBSだピョン」

馬齢「そうですか 今日は仕事帰りにぶらり途中下車してメイプルストーリーの公認ネットカフェに行った」

アニリン「流石休日アフター5問わずネットカフェに入り浸ってるだけはあるピョンね」

馬齢「アフター5という表現は私にとってどの時間帯をさすのかはよくわからないが とにかくそんな感じだ」

アニリン「ネットカフェに行くとどんな特典があるピョンか」

馬齢「ドリンクがおかわり自由だ」

アニリン「そうじゃない メイプルストーリーの特典を挙げろ」

馬齢「でもドリンクが」

アニリン「はいはい アンタはこのメッコールでも飲んでてくださいピョン」

馬齢「うまいーっ この三大鉱泉水の一つヂョヂョン鉱泉水の濁った喉越し 何が入ってるかわからないような甘み 腐ったビールのような匂いが最高だ」

アニリン「くそっ ご主人の偏食振りをあなどっていたわ」

馬齢「私は朝昼晩 三色プリン2個ですごしたことがある男だぞ 少しのキワモノ食品では動かん」

アニリン「では これをお召し上がりになってくださいピョン」

馬齢「あっ これは銀紙 いやあ私の大好ぶ って食い物をくわせろよ」

アニリン「そいつを噛み砕いたら 食い物を上げますピョン」

馬齢「お前を食ってやるわ このベビーニュートが」

アニリン「ギャー」



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馬齢「そういうわけでネカフェからつなぐと 専用マップにいけるようになるぞ 加えて『死んだマップから復活』 『経験地2倍』 というありがたい機能もあるんだ」

アニリン「でもご主人 この死んだマップから復活 というのは 少々考えものだピョン」

馬齢「何で 便利じゃないかな」

アニリン「確かに死んだマップから復活できるのは狩場の復帰が迅速に出来ていいのかもしれないピョン しかしながら死んだ と言うことはすなわちつまりそこに死ぬ要素 平たく言えば敵が居ることになるわけで 復活時HPが低いまま復活すると再度死ぬことになり 系見地がさらに減少するのでは 加えてネットカフェ特典には死んだとき経験地の減少を抑えるという特典はついてません これでは復活するたびに死亡を繰り返すだけなのではないですかピョン これについてはご主人はどうお考えで」

馬齢「バニラコーク 買ってきてくれない?」

アニリン「何も考えてないや」

馬齢「ところで このガチャガチャ(ネットカフェ)というのが凄く気になるんだが」

アニリン「気になりますけど 次の機会にしましょう 無駄使いは控えてください」

馬齢「すいません うぇぶまねー 1000えん ぶんくだ」

アニリン「あぶなーいっ」

馬齢「ぐえーっ」

アニリン「またガシャガシャにつられた 悲しき人間を一人葬ってしまったか この禁じられた力封印しなくてはならない」

馬齢「キミが危ないわ ところでこの自販機はなんだね」

アニリン「そうですね 調べてみたら ジュースやするめの販売が行われていますピョン」

馬齢「ゲームやりながらするめ食うのか 映画見ながらするめ食う 韓国人みたいだな」

アニリン「韓国のゲームだっつうの」

馬齢「あ だからするめがあるのか」

アニリン「そうですピョン 他に何かめぼしいものは」

馬齢「おかねをいれれば するめが100個♪ もひとつ入れればするめが200個♪」

アニリン「ご主人! 何をやってるピョンか」

馬齢「するめが するめがたべたかったから」

アニリン「ご主人 アイゼンの強化で今月のお金と言うか ゲーム内における軍資金はすでに200kを切っています」

馬齢「そうか あれっ それってゲームプレイに支障をきたさないか」

アニリン「はい たこ焼き おでん を買ったらラーメンまで買う余裕がないぐらいですピョン」

馬齢「くそっ いくらアイゼンのジャンプ強化が 30@1回 60@3回 成功して残りUGが3だからって 調子にのりすぎていたようだ これからどうしよう」

アニリン「これからどうしよう となる前に予想できるのが 大人です」

馬齢「ひもじいなあ」

アニリン「するめを食べましょう」

馬齢「するめ55!」

アニリン「それは 黒歴史ですから 口に出さないように」

馬齢「ああ どさくさの精のように するめをかんでるしかないのか」

アニリン「のどがかわいた」

馬齢「かわく」



読者プレゼント
記事内に出てきたするめを
コメントを残してくれた方に漏れなくプレゼント

アイテム:するめ@10個

応募方法:コメントを残して 後するめが欲しい旨を伝える

商品はなくなり次第終了します
プレゼントは楓プレイヤーのみとなります
期間11月3日(文化の日)まで

さあ皆もするめをかじって れっつメイプル



焼き鏝
馬齢「2倍2倍 サクサク4倍キャンペーンと言うものが世間では実施されているらしい」

アニリン「はい 土日にドロップ率2倍 さら20:00〜21:00に限っては経験地も2倍 サクサクチケットと合わせて四倍と言う恐ろしい企画だピョン」

馬齢「アニリンちゃん 私には昔サクサクチケットが施行された日から考えていたんだ」

アニリン「何か考えがおありなんですか 言ってみてください 下手な考え休むに似たり という諺もありますピョン」

馬齢「何故キミはそう遠まわしに馬鹿にするのかな まあいい 実はサクサクチケットが実施された時『2倍程度ならいい しかしこれが4倍になったとき流石に考えねばならんか』と思っていた」

アニリン「何をですか? かしこさが20以下のバギクロスを命令しても平気でザキを唱え始めるようなご主人に考えがあるのかピョン」

馬齢「踊る宝石か私は 実はなあ 4倍になったら引退しようかと思っていたんだ」

アニリン「えっ すると まさか引退」

馬齢「するわけねえだろ ベロベロバー うっそだよォ〜ん」

アニリン「散々行数を稼いでおいてそれかよ この寄生虫が」

馬齢「オボボボ 4倍サクチケなんて施行されたら そんなん買うまでだわ 炎先生も『宇宙人がいようがいまいが関係ないが 居て何かいいことがあるならそれを利用する』といっている つまり使えるものは使うべきだ」

アニリン「何だ きたい いや 心配して損した」

馬齢「フム しかしこうイベントとはいえ4倍が実施されると月額2500ぐらいの4倍サクチケが登場してもおかしくはないな」

アニリン「2500円ですか 誰か買うのかピョン」

馬齢「大丈夫じゃないかな 3000円のガシャチケをコンテンポラリと買うプレイヤーはたくさんいるぞ」

アニリン「コンテンポラリはそういう意味じゃない」

馬齢「そういうわけでドロップ2倍経験地4倍のこの機会を逃してなるものか れっつコン倍ン」

アニリン「しかしご主人のドロップ運はほぼ 0 ですから 2倍しようが4倍しようが 0 なのでは」

馬齢「えーっ じゃあ経験地ぐらいしか期待できないか」

アニリン「4倍になる時間帯に狩場を確保できるでしょうかピョン ご主人すぐ落ちるし」

馬齢「なんだ じゃあもしかして私には無縁のイベントなのか」

アニリン「限りなくそれに近いピョン」

馬齢「限りなく透明に近くないブルーブルー」

アニリン「カーペインターはペンキを塗った」

馬齢「よし フランクリンバッチでペンキを跳ね返すぞ ベチョ ギャー ペンキがベットリついた!」

アニリン「跳ね返すのは 雷 だピョン」

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馬齢「久々に男湯を覗いた 謳い文句の男湯覗きブログ に期待した人には今まで申し訳なかった おかげで私の精神コマンドも期待で無駄に回復してた ああ 申し訳ない」

アニリン「期待してない」

馬齢「しかし男湯も廃れたなあ 誰も居ない」

アニリン「はあ そうですか 男湯に入る人たちの間では 『あそこの銭湯ではマスカレイドをつけた痴女が出るらしい』という噂が流れてからめっきり客が減ったという情報がありますピョン 誰のせいでしょうかピョン これは営業妨害では無いか と」

馬齢「そうか それはけしからんな 見つけ次第懲らしめよう しかし悪いが 知り合いには心当たりがない」

アニリン「いい加減にしとけよ アンタだよ」

馬齢「なんだそうか はっきりって貰わないと困るよ」

アニリン「はっきり言わなくても気づけよ アンタが営業に支障が出てくるまでの覗いてたからショーワ界隈ではご主人を知らない奴は居ないピョン」

馬齢「へえ 私の名声がこんなところにまで」

アニリン「悪名だよ もうやめてくださいピョン」

馬齢「運転免許も持ってないようなうさんくさいウサギが〜 鬼の形相で僕のバンパーをけ〜っているぅ〜」

アニリン「けっていません ローからトップに殺意をこめてるだけですピョン」

馬齢「後9個あるから 9回覗けるんだけど どうするんだよ じゃあ」

アニリン「何故テレポストーンを覗きにしか使わないんですか 文明の進化は人を堕落させるピョン」

馬齢「サバイバルしにきたのに いきなりチャッカマンを使い出すような感覚だな」

アニリン「はい ですからテレポストーンも他の事に使った方が喜びますピョン」

馬齢「そうか じゃあそこらへんの野球の帽子をかぶった少年に 音の石だ といいながら配るとか」

アニリン「テレポートの使い道を考えろ」

馬齢「人にぶつけて デブートンから58のダメージを受けた というアナウンスをするとか」

アニリン「テレポートの使い道を考えろと いってます」

馬齢「かんがえよー かんがえよー たりないあたまでかんがえよー」

アニリン「またヒコロウ」
パチンコについて
馬齢「兎と馬の秘密狩りを更新しようかな 今日はみんなまってたパチンコ攻略だよ!」

アニリン「パチンコって狩りと全然関係ないピョンよ」

馬齢「そうだけど パチンコ攻略ページってないし これさえあれば勝てる メイプルパチンコ必勝ガイドだ」

アニリン「ミニゲームなのに」

馬齢「ミニゲームなのに金がかかるとは一体どういうことだ プンプンプン!」

アニリン「何があったかは なんて想像に難くないんだ 感動したピョン」

馬齢「早速始めようかな まずパチンコだけどスロットが回らないことにはお話にもなりゃしない ただ玉だけがもれるなんてお金がかかってるのにすごくもったいない」

アニリン「はいそのとおりですピョン やんない方がいいピョン」

馬齢「それをいったら元も子も無い とりあえずスロットのスターターに玉をガシガシ入れなくてはならん 具体的に言うとだね」



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馬齢「この絵のようにちょうどパチンコ球がスロット画面の右上にある釘の左をスルッと通過するように玉をはじかなくてはいけない」

アニリン「あれ 前までは力いっぱい打ってれば入ってたような気がするピョン」

馬齢「なんか調整が加わったらしくそうもいかなくなった お金もかかってるしね このように左側をジャストで通過するようにはじくと 面白いように玉がスターターになだれ込むぞ 割合的には3〜5玉に一回はスターターに入る」

アニリン「へえ って3〜5玉に一回って約100回ぐらい回ったらなくならないピョンか 玉が」

馬齢「なくなるね」

アニリン「だましやがって」

馬齢「いやまあ なくならないためにも カウンターが7個うまったら打たないとか して節約しないと ちなみにカウンターが3〜4個消えたら打つようにしよう わりとポコポコ入るのにもったいないからね カウンターの超過分は蓄積されないし」

アニリン「その上普通のパチンコと違ってスターターに入っても玉が増えないし」

馬齢「というかそこの部分はすごい納得がいかないんだけど せめて3玉ぐらい増やしてくれないだろうか」

アニリン「はい ご主人の都合はいいからね で これだけ?」

馬齢「あ うん これだけ」

アニリン「これだけなのかピョン?」

馬齢「これだけだよ 回ってればその内あたるだろう」

アニリン「全然攻略になってないピョンけど」

馬齢「そりゃキミ 運をどうにかしろって 無理な話では」

アニリン「攻略記事になってないピョン」

馬齢「じゃあ リーチアクションでも紹介しようかな」

アニリン「リーチ」

馬齢「一発」


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具志堅リーチ(仮)

ボクサーが出てきて真ん中の列をしばき倒すリーチ
しかしいくらしばこうが当たらないものは当たらない

個人的予想信用度:★

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魔法使いリーチ(仮)

魔法使いが出てきて真ん中の列に雷を撃つリーチ
しかしいくら雷を落とそうが当たらないものは当たらない

個人的予想信用度:★

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ローズマリーチ(仮)

ローズマリーの女の子(おそらくネカマ)が出てきて
真ん中の列を誘惑して引っ張るリーチ
しかしいくら誘惑しようが当たらないものは当たらない

個人的予想信用度:★★

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キューピッドリーチ(仮)

キューピッドが出てきて真ん中の列を弓矢で射るリーチ
しかしいくら射っても当たらないものは当たらない

個人的予想信用度:★

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プルレンジャーリーチ(仮)

プルレンジャーが揃って現れ
真ん中の列に分身攻撃を繰り出すリーチ
しかし五人揃っても当たらないものは当たらない

個人的予想信用度:★★

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ボアピグリーチ(仮)

ボア ピグが勢ぞろいおまけに黒豚が現れ走るリーチ
しかし六匹揃っても当たらないものは当たらない

個人的予想信用度:★★

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ペットリーチ(仮)

様々なペットたちがレースをするように走るリーチ
しかしやっぱり六匹そろっても当たらないものは当たらない

個人的予想信用度:★

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スーパースライムリーチ(仮)

スーパースライムがスルラを呼び出し
真ん中の列に体当たりさせるリーチ
しかしいくら体当たりしようが当たらないものは当たらない

個人的予想信用度:★★

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ママシュリーチ(仮)

ママシュが真ん中の列に強烈な体当たりを仕掛けるリーチ
まましゅはなんでもへっちゃらさ
しかしいかなママシュであろうと当たらないものは当たらない

個人的予想信用度:★★

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ジャクム腕リーチ(仮)

ジャクムの腕が出てきて強烈なパンチを繰り出すリーチ
くらったらタダではすまないだろう レアなリーチな様だ
しかしレアだろうがなんだろうが当たらないものは当たらない

個人的予想信用度:★★★




アニリン「・・・ 当たらないのかピョン」

馬齢「当たらんわ こんなん」

アニリン「だめではないかピョン」

馬齢「だめにきまってるだろう このやろう」

アニリン「いくら使ったピョンか」

馬齢「検証の為に500P使いました」

アニリン「もったいないなあ」

馬齢「ああ でも読者の皆さんご安心を ちょっと面白かったです 100Pぐらいなら試してみるのもいいかもしれません」

アニリン「攻略になってないけど 許してくださいピョン」

馬齢「許してー ゲヘッ」
猿山連合軍
馬齢「今日は珍しく予告された時間にパッチが終わってた!」

アニリン「ハイピョン 仕事が終わった後にも続いてるかと思ったら休憩時間にパッチを当てれてしまったピョンね」

馬齢「こんなこともあるもんだなあ それで今日のパッチは何が追加されたのかね」

アニリン「えーっと 新マップとかドロップ率上昇のシステムとか 後髪型とか」

馬齢「髪型ねえ ニューゼンでいいじゃないか 色気がまったくなくて」

アニリン「はい ご主人は大女ローパーに勝るとも劣らない色気の無さでありますから これ以上の進化はいりませんピョン」

馬齢「そのとおりだ これ以上やったら警告が来るぞ ゴゲゲ」

アニリン「ちなみに 今日追加されるのは ボーイッシュ という髪型で」

馬齢「早速髪型を変えに行くぞ」

アニリン「お願いだからこれ以上やら無いでください やらないでくださいピョン」

馬齢「CUT! CU−Tッ!」

アニリン「うわーっ 町中の電気が消えていくぞーっ」

馬齢「行き着くところまで 行き着くまでよ それが怪傑馬齢のジャスティス! そうときまったら いかにも色気のなさそうな髪型にするtめ CUT しにいくぞ」

アニリン「ああ 知らない 知らない」


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馬齢「わぁ」

アニリン「うわぁ」

馬齢「ニューゼンに戻して良いかな」

アニリン「だめです お金がもったいないですピョン」

馬齢「無い色気が さらに下がった ハッサンのかっこよさか 私の色気は」

アニリン「思いつきで ペロリ と髪形を変えるからこうなるんだピョン」

馬齢「読者様に不評だったら戻すよ それにしてもアニリンちゃん」

アニリン「なんでしょうか サルのような頭をした人は知り合いにいませんけど」

馬齢「この まあいいや この髪型チェーンハットとの相性がグンパツに良くないんだけど」

アニリン「後先考えないで髪型を変えるからこうなるんですピョン」

馬齢「どどど どうしましょうか どどどど」

アニリン「ご主人 今の頭装備は?」

馬齢「えっ 灰頭巾だけど」

アニリン「それかぶってればいいと思うピョン 終了」

馬齢「こらーっ 灰かぶりと言う事で シンデレラか私は 灰頭巾もボーイッシュと相性がよくありません!」

アニリン「BOY・・・」

馬齢「BOY じゃねえよ なんか他の打開策は無いのでしょうか」

アニリン「透明帽子ってのがアバターにあった気がするピョン」

馬齢「あれ お前 590円もするんだぞ チェーンハットより高いじゃねえか」

アニリン「もういっそのことかぶらなければ良いじゃないかピョン」

馬齢「しかし この灰頭巾ジャンプ力が+5も」

アニリン「アイゼン強化で頑張ればいいじゃない」

馬齢「ひええーっ 無理な事をさらに無理なことで補う これは人の魂が現世に留まろうとする事による悪の輪廻だ たすけてくれーっ」

アニリン「髪型を戻せば?」

馬齢「うーん どうしよう」

アニリン「優柔不断は やだピョン」

馬齢「クワッ」


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アニリン「あっ ご主人が怒りを超えて わーうるふ になった これは危険だ すぐに警察を呼ば ギャー」

馬齢「あのウサギがオラの体に勝手に触ったからだ!」

アニリン「いかん ご主人は少し前までアホだったので猛烈なバカぱわーをもてあましているんだ」

馬齢「それどっちもあんまりかわらなくないか」

アニリン「あ 落ち着いた」

馬齢「もともと落ち着いてるよ」

アニリン「するとその赤い目は」

馬齢「これは 表情の『メラメラ』だよ」

アニリン「キラリ もあったピョンけど」

馬齢「キラリ だとアバターの関係で顔がへんなんになるから 涙がキラリ」

アニリン「親父がポツリ」

馬齢「おかんがドロリ」

アニリン「どーいーつーも こーいーつーも ガンダムガンダムうるせぇよ!」

馬齢「アニリンちゃんのは少し違うよ」

アニリン「そうピョンか」

馬齢「ヒコロウ先生はいつになったらヴァナディールから帰ってくるんだい アニリンちゃん」

アニリン「あそこにすんでるから かえるも何もありませんピョン」

馬齢「あらららーっ」
おじいちゃんのマジンガー
アニリン「ご主人 二泊三日の温泉旅行 さぞや骨休めになりやがったでしょうピョン」

馬齢「なったなあ」

アニリン「ちゃんと 皆様に伝えてから旅行に行きやがってくださいピョン」

馬齢「いやあ 旅行先にパソコンを持っていったから出来るのかなあ と思ってたら なんか上手くいかなくて 更新作業が出来なかったよ」

アニリン「ああ そうですか どこの温泉に行ってきたピョンか ゲロップ?」

馬齢「ゲロップ温泉は 現実世界に無いよ」

アニリン「じゃあどこですかピョン」

馬齢「ちょっと山梨の方に」

アニリン「アンタは能無しだ」

馬齢「キミを連れて行かなかったことを根に持っているのかね」

アニリン「そりゃ当然 だピョン」

馬齢「連れて行くも何も キミを温泉に入れたらスパークしそうだから いやだよ」

アニリン「スパーキング!」

馬齢「しないよ そういうわけで読者の皆さん すいませんでした」

アニリン「すいませんでしたピョン」

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馬齢「世間では はろいーん だな」

アニリン「はいピョン この調子で店先からどんどんお菓子をぱくって行きましょうピョン」

馬齢「うむ 私ほど普段から はろいーん な格好をしているプレイヤーはおるまい ヌワヌワヌワ お菓子をどんどん巻き上げて おかしなおかしな魔法の家を建てよう」

アニリン「リリカルマジカル魔法の学校 見たいな事いってないで あれ そういえばパンプキンスピアなんて何時手に入れたピョンか」

馬齢「ああ これは はろいーん のために 露店で購入」

アニリン「いい加減に無駄使いはやめてください 今月は苦しくて苦しくて 店頭からぱくるお菓子で生活する予定なんですからピョン」

馬齢「そ そんなこれは夕飯だったのか いとおかしだ」

アニリン「使い方がさっぱりあってません とにかくぱくるだけぱくってくださいピョン」

馬齢「まかせろ えーっと と とりく あ とりーとめんと いや違うな とりのす は とりーとめんとーる あれ違うな 何だったっけ にわにわ にわ にわとりがいる おかしいな とんこつ」

アニリン「英語が出来ないと 食べるものに困るから 読者のみんなは英語をしっかり勉強しましょうピョン」

馬齢「怪傑馬齢との約束だよっ!」

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馬齢「そういえば家に帰ったらカタログが着てたよ! これがその特典の青き翼だ」

アニリン「ほほー 青き翼 っていうかそれがほしかっただけでは」

馬齢「そんなことは無いよ ちゃんと役に立ってるよカタログ しかしカタログと銘打ってるだけあって攻略情報みたいなものはあんまり載ってないな」

アニリン「無駄ではないですかピョン」

馬齢「むだじゃないよ」

アニリン「だってそんなんだったら 攻略ページ見れば良いじゃないですかピョン」

馬齢「だから いちいちメイプルをやりながら攻略ページを開くのは私は 面倒だよ」

アニリン「面倒でもそっちの方が お金がかかりませんピョン」

馬齢「そうだけど 特典の青き翼が」

アニリン「ああ はい1500円払ってこれだけですか 大体無駄使いはゲームの中だけにしてくださいピョン そんなんだからご主人には先見性というものがまるで備わっていなくて 大体全然にあってな」


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アニリン「ギャー」

馬齢「マジンゴー マジンゴー マージンガー ゼーットッ!」
こーど
馬齢「旅行帰りで疲れたので 更新は明日になっちゃいます」

アニリン「二日休んだ上に更新を休んで申し訳ありませんピョン」
天下統虫物語
アニリン「ご主人 何か公式ページに 楽しいことが書いてありますピョン」

馬齢「それは たのしーい お酒」

アニリン「うるせえ まずは公式を見てくださいピョン」

馬齢「ホホー なんとガイドブックか こりゃ女房を質に入れてでも買いにいかなあかんで! 早速購入しに行くぞ」

アニリン「精力的なのはいいことですピョンね」

馬齢「そういう流れでこの攻略本を買いに行くために今日本屋めぐりをしたんだが 実は私の近所には一軒も置いてるところが無かった」

アニリン「残念ですピョンね」

馬齢「しかし この本だけを求めて わざわざ町田にまでいったんだ偉いだろう!」

アニリン「へえ すごく精力的だピョンね しかしどうして町田」

馬齢「町田にはゲーマーズがあるからな 『正直こういう店には私は入りたくないが』 最後の砦だココに置いてなかったら 置いてないだろ どこにも」

アニリン「で どうだったピョンか 買えましたかピョン」

馬齢「実は町田で迷って」

アニリン「アンタいい加減にしておいた方がいいピョンよ」

馬齢「いや行ったよ 一応行ったよ 9時に出たけど帰ってきたのは4時だったがね」

アニリン「じゃあ 聞きますけど どうしてそんなに迷えることが出来るんですかピョン」

馬齢「やー 人類の不思議と言うほかは ないっぺよー」

アニリン「そんなに迷う奴は既に人類じゃないピョン」

馬齢「しかしゲーマーズにも血を吐く思いで行ったのに 置いてなかったんだ 本当に今日発売かな」

アニリン「一応今日発売と言うことにはなってるピョン」

馬齢「何故20軒近く回ったのに 1軒も置いてるところがなかったんだろうか 不思議だ とりあえず諦めてAmazonで注文しておいた」

アニリン「しかしご主人 別に今更ガイドブックが必要な環境でもないでしょうに」

馬齢「いや このトロン・ボーンな私のパソコンでは 攻略情報を見ながらメイプルをプレイするなど とてもとても! ガイドブックの方が都合がいいのだ」

アニリン「何かおまけに グレートブースターみたいなモノもついてくるピョンね」

馬齢「多分 マントのアバターだろう しかし一体何しに町田まで言ったんだろう スパゲッチューを食べて帰ってきただけだぞ」

アニリン「はあ ではまとめると スパゲッチューを食べに町田にまで行った ですピョンね」

馬齢「け 結果論はそうかもしれないが 釈然としない」

アニリン「ご苦労様ですね スパゲッチュー おいしかったですか」

馬齢「ねえ キミは四つそろったら消えたりしないのかな」


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馬齢「とりあえず最近何だか私の画像がないようなので 足チラ画像を出しておくか チラリチラリ」

アニリン「チラリチラリ」

馬齢「ゲッ ミサイルがこっちに 何をチラリチラリしてるんだね はっ それは ヒラリマント って ヒラリヒラリ じゃねえか」

アニリン「ヒラリといえば 森前首相とヒラリー夫人が会話したとき ヒラリー夫人が『私はクリントンの妻です』と森前首相に言った時 森前首相は『me too(私もです)』と答えたそうですピョン」

馬齢「ほー やはり私も森さんには前々から注目していたが 彼は天才だな」

アニリン「ええ そうですピョンね ところで最近全然メイプルやってませんピョンね」

馬齢「やってるよ」

アニリン「アンタは青の住人の時のウッチャンか 口先だけではないか と思われるんですが いかがでしょうかピョン」

馬齢「いかがでしょうか と言われても 記憶にございません としか」

アニリン「やった記憶ねえんじゃねえか」

馬齢「やってない といえば 何かやってないのにランキングが上がってたりしてたんだが 何かあったのかなあ」

アニリン「はあ アタシ的に分析すると 攻略本購入者による新規参入を考えネクソンジャパンが不正ツール使用者等を一斉摘発したんじゃないかと推測いたしますピョン」

馬齢「かんじ と かたかな は つかわないっていってたのに だましたな!」

アニリン「言ってませんし このくらい理解してくださいピョン」

馬齢「というか おいおい それは大変なことだな 私の友達にもひょっとしたら」

アニリン「はい フレンドリストは空ですから いなくなったりしませんよ 誰も」

馬齢「ヒーッ しかし 今までの会話だと私が酷いぼんくらの様にしか見えないんだが どうしようか」

アニリン「ありのままですから良いのではないでしょうかピョン」

馬齢「なあんだ 心配しちゃった てっきり ぼんくらに みられたかと いやあ よかったなあ ぼんくらの ありのままのまんまで」

アニリン「本当にぼんくらだなあ ご主人は ははは」

馬齢「ふへへ」

アニリン「アタシ この人がWord2003スペシャリスト資格をもってたとしても 教わりたくない」

馬齢「うちゅうの くうきを いっぱい すいたいな」
あとをひく おいしさ
馬齢「今日は資格の試験だったんだ」

アニリン「まーる さんかく しかーくー」

馬齢「まーる さんかく しかーくー みっつの 違うよ 資格だよ」

アニリン「何の試験だったんですかピョン ご主人みたいなチャランポランでも取れる資格や免許は運転免許ぐらいしかありませんピョン」

馬齢「チャランポラン まあいいや 今日はWord2003スペシャリスト とかいう資格の試験だったんだ」

アニリン「Wor すごいピョンね」

馬齢「そうだね 取れれば何かパソコン教室のインストラクターとかできるらしいよ」

アニリン「へえ それで再試験はいつですかピョン」

馬齢「何を勝手に落ちたものと決め付けて処理してるんだね 受かったよ」

アニリン「なんだつまんねえの」

馬齢「資格ゲッター 怪傑馬齢をなめてはいけない」

アニリン「あれ それ昔堂本光一がやってた企画で」

馬齢「ともかく Word2003スペシャリスト の資格はとったから これさえあれば 何か ガンダムぐらいなら動かせそうじゃねえ!?」

アニリン「動かせません これだからニュータイプなアホは困る」

馬齢「何だ動かせないのか」

アニリン「で なんか別にインストラクターになるわけじゃないんだピョンね」

馬齢「ならんよ」

アニリン「なら一体何故取ろうと思ったんですかピョン」

馬齢「組織のトップに近い人間ともあろうものが チャランポランしてるわけにはいかないから とりあえず取ってみたのさ」

アニリン「でも取ったからチャランポランが直るわけではなさそうですけどピョン」

馬齢「なんだ だめなのか」

アニリン「よくそんなんで取れましたね チャランポランでも取れる資格なんですかピョン」

馬齢「アホッ 勉強したわ二ヶ月か三ヶ月ぐらい」

アニリン「ああ 勉強する脳をお持ちだったんですね これは見くびっていました」

馬齢「まったくいい加減にしたまえよ 忙しい合間を縫って コツコツコツコツ勉強したから取れたんだ えらいなあ 私」

アニリン「はい えらいえらい さあ早速メイプルをしてくださいね」

馬齢「遊びの方がつらいとは 何事かね というか今月は厳しくて まだウェブマネー買って無いんですけど」

アニリン「じゃあ 買えばあ」

馬齢「なんだその 正しいのはいつも俺だ みたいなジャイアニズム宣言は」

アニリン「そのジャイアニズム宣言って ゴーマニズ」

馬齢「その単語は出さない方が良いよ 小林よしのりに洗脳された人たちがこのブログに ワッ と群がって ドカポンの他の人の村に侵略するかのように 村をおそったり ウラミツを使ったり お宝を頂戴したりするから」

アニリン「はあ そうですかそれは大変ですね 襲って着たらどうしましょうかピョン」

馬齢「まず 殺し屋ヴィントに依頼を」

アニリン「シリーズを混ぜるな」

馬齢「じゃあどうしようか」

アニリン「言い伝えによればじゃんけんで勝つと追い払えるばかりか お尋ね者に出来るピョン」

馬齢「改めてみると じゃんけんで決まるのか 恐ろしい世界観だな その独特な世界観はプレイヤーに多大な影響を与えそうだ 現に私もドカポン(柴田亜美の奴)でけんかして 二度と顔を合わせなかった友達が」

アニリン「ああ その頃からチャランポランな人生だったんだピョンね」

馬齢「チャランポラーン!」

アニリン「それ チャンラーン」

魚眼レンズ
馬齢「ipodnanoでご機嫌なサザンライフを送っているぜ これで私もステレオ太陽族だな」

アニリン「はあ 何でも良いけどメイプル最近やってないような気がするんですけどピョン いいのかピョン Mr.ブラックジャック」

馬齢「学校も始まったからなあ BANBANと今までのように ウェヘヘ とログインしてネタ集めして 更新できないかもしれない」

アニリン「このままでは中身がからっぽのブルースになってしまうのでは無いのかピョン」

馬齢「そりゃまいったな このままではそこら辺のくそくだらないような寝言をかいてるようなブログと同じ轍を踏むことになる そんなのはいやだなあ」

アニリン「イヤだと思ったら 何とかしてくださいピョン 君こそスターだピョン」

馬齢「しかし何をどうしたらいいんだね というかもう祭りの後なのでは 昨日なんかまさにそれだったぞ」

アニリン「じゃあ 懺悔して心機一転 頑張ってくださいピョン」

馬齢「だから 時間が無いといってるだろう 君は相変わらず勝手に解釈して物事を進めるね」

アニリン「時間をずらしてメイプルをやれば良いのではないかピョン たとえば月が輝く深夜とかに」

馬齢「そんな真夜中にやってられっか 私は とても いそがしいの事よ」

アニリン「じゃあ どうしたらいいんでしょうかピョン このままでは読者が見限って別離するぞ」

馬齢「なんとかなるんじゃあないかなあ 人間奇跡ぐらいちょろいもんだ  なんとかなる なんとかなる なるなる」

アニリン「なりません みんな もう みかぎってます」

馬齢「ごめんよ僕が馬鹿だった」

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馬齢「さあ 今までの会話にすべてサザンor桑田さんの曲のタイトルが入ってたんだけど 君はいくつわかったかなっ?」

アニリン「無理やりすぎて誰もわかりませんピョン」

馬齢「うん ごめんちょっと それとなく混ぜるのは 無理だった にしてもサクサクチケットが切れた もうだめだ」

アニリン「チケットが切れたくらいがなんです もうちょっとやるきをだし うわーっ」

馬齢「どうしたっ と藤岡弘と探検隊の藤岡さんの真似をしつつ ウサギの安否を」

アニリン「しなくていい」

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馬齢「ああ いなくなった」

アニリン「はい 人形に戻りましたピョン」

馬齢「いい加減この一ヶ月ごとに切れるのをなんとかしてくれないかなあ」

アニリン「はい 他のアバター同様アタシの命も三ヶ月にしてほしいピョン」

馬齢「おう そうだな 聖飢魔IIにならないかなあ」

アニリン「なりません」

馬齢「ならないか」

アニリン「おふざけはいい加減にして 早く復活をさせてくださいピョン」

馬齢「呪文が違います といわれた」

アニリン「何を復活させる気だ マネーですよ マネー マネーをかって来い」

馬齢「アップルストアに行く途中三回コーヒーショップにはいったから お金が無くなった」

アニリン「方向音痴は手に負えないなあ」

馬齢「今度からマジでわぐさんに救援を求めないと 私は餓死でしむ」

アニリン「ああ 21にもなって 方向もわからない 馬鹿な大人に皆さんはならないように」

馬齢「東京はァ〜 雨振りィ〜」




今日出てきたサザンor桑田曲一覧(会話/原曲)

タイトル 魚眼レンズ/エロティカセブン
1行目 ステレオ太陽族/ステレオ太陽族
2行目 Mr.ブラックジャック/Mr.ブラックジャック〜裸の王様〜
3行目 BANBAN/BAN BAN BAN
4行目 からっぽのブルース/からっぽのブルース
5行目 轍/希望の轍
6行目 君こそスターだ/君こそスターだ
7行目 祭りの後/祭りの後
8行目 懺悔/すべての歌に懺悔しな!!
9行目 勝手に/勝手にシンドバット
10行目 月/月
11行目 真夜中/真夜中のダンディー
12行目 別離/別離
13行目 奇跡/奇跡の地球(ほし)
14行目 みんな/みんなのうた
15行目 ごめんよ僕が馬鹿だった/ごめんよ僕が馬鹿だった
最終行 東京はァ〜/東京


馬齢「しかしやりたいことをやりたかっただけなので 今日のブログは自分でもわかるくらいに大変につまんなかった!」

アニリン「じゃあ やるなよ」

馬齢「それをいったら おまえ ちょっと このやろう」

アニリン「ああ はい頭が口に追いついてないみたいだピョン」

馬齢「ああ やっとおいついた 時代に」

アニリン「お前の頭は何を追っかけてたんだ」

馬齢「つまり 私のブログは自分では 常にふかひれを提供してるつもりだが たまには永谷園のふかふれスープを混ぜる技術を って前にもいっただろうが!」

アニリン「つまり 意図的につまんなくしてると」

馬齢「おうよ そのとおり こうやって意図的且つ定期的につまんない記事を混ぜ込むことによって 読者を飽きないように工夫してだなあ」

アニリン「そういうのは工夫 とはいわず 姑息 といいます」

馬齢「こ 姑息 ひどい言い回しだ 何か他の言い回しにしてくれ」

アニリン「じゃあ 卑怯」

馬齢「さらにひどくなってるじゃねえか 今日と言う今日は 主人に対する態度を改めてもらいたいので ございますよ」

アニリン「で わざとつまんなくしてるんだピョンね」

馬齢「うん そうだよ」

アニリン「いつもつまんないピョンね いつ面白い記事は乗っかるピョンか」

馬齢「あー えーっと それは なんといいますか その」

アニリン「いつもつまんないピョンね いつ面白い記事は乗っかるピョンか」

馬齢「ウサギが いじめる」 
きなくさい
馬齢「きえー!」

アニリン「はあ どうしましたかピョン」

馬齢「今日通学途中に中年のおっさんに痴 おおそうだ! 通学途中といえばipodnanoを買ったのさ! これで通学中もヒマじゃなくなるなあ」

アニリン「すごく重要な話を蔑ろにしたような気もしますけど どっちを買ったのですか 黒 白 とどめ色」

馬齢「そんな色は無いよ 黒を買ったんだ うわさによると ipodnano は モノリス比によって構成されているらしいから モノリスっぽい黒にしたのさ」

アニリン「容量は」

馬齢「4Gさ マッスル・G−っ」

アニリン「うるさいです」

馬齢「で 購入二日目なんだが もう傷がついた」

アニリン「早すぎますピョン もっと丁寧に扱ってくださいピョン 高いんだから」

馬齢「ポケットに入れてただけなんだがなあ」

アニリン「ケースか何かを購入した方が良いのでは」

馬齢「遅いなあ そう思って今日 わざわざ 田園都市線に乗って渋谷のアップルストアまでいったのだよ」

アニリン「ほほー 暇ですピョンね」

馬齢「実は大学が学際準備期間で授業が無かったもんでな それにしてもなんだ! 徒歩五分だと ふざけやがって ついたの10時なのに アップルストアに入店したのは1時を回ってたじゃねえか」

アニリン「アンタ また迷ったのか」

馬齢「私を今後一切大都会に一人で放置しないように 気をつけてください」

アニリン「交番で聞けば良いと思うピョン」

馬齢「警察 こわい」

アニリン「別に何もしてないんだから 聞いてから行動に移してくださいピョン」

馬齢「そうですね でケースを買ったんだけど いわゆるなんかスタイリッシュなケースはどうやら ipodnanoが無茶苦茶傷がつくので売れて売れて品薄らしくて 透明なやつしか買えなかった」

アニリン「まあ 次の機会に探すピョン」

馬齢「迷うからやだ」

アニリン「道は覚えてください」

馬齢「富士の樹海に入ったら普通の人さえ出てこれなくなるのに 私が入ったらどうなるんだろう 案外3分ぐらいで出てこれたりしてな コカカ」

アニリン「樹海に何しに行くピョンか」

馬齢「伝説の剣があるらしいから ちょっと」

アニリン「アンタは 妄想から出てこれなくなってる」

馬齢「そうか じゃあ現実でも迷うわけだな こりゃ一本とられた」

アニリン「いっぽんでーも にんじん」

馬齢「にそくでーも さんだる」
石弓のスキルについて
馬齢「気分がいいから 久々に 兎と馬の秘密狩り の更新でもしてみようかな」

アニリン「まあ ご主人におおよそ 攻略など出来るはずもありませんが やってみてくださいピョン やるだけ無駄だろうけど」

馬齢「この まあ いいわ いつまでもあんな フンニョー にも匹敵するプレイ日記だけを ぐろおばる に配信するわけにもいかないしね」

アニリン「はい そのとおりでございますピョン 今日は何の攻略をしますピョンか」

馬齢「うむ スキルの振り方 について ちょいとやるか!」

アニリン「え いまさら」

馬齢「やる気をそがれる台詞だなあ でも やるもんねーっ」

アニリン「結局やるんだ やだなあ やだなあ」



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アマゾンの祝福 
命中率をアップする
有用度:★ 必須スキルレベル:3

1:命中率+1
MAX(16):命中率+16

スキル解説

馬齢「いらんだろ べつに」

アニリン「ご主人 その一言で片付けるのはいかがなものかと」

馬齢「そうか そもそも 弓は一番命中が高いから このようなスキルでわざわざ補正せずとも十分な命中率が確保できる よってアマゾンの祝福(後述)のために 3 上げれば十分かなあ と」

アニリン「はい その調子ですピョン」

馬齢「GANBARU」


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クリティカル 
一定確立でクリティカルが発生するようになる
有用度:★★★★★ 必須スキルレベル:20

1:攻撃力105% 発動確立2%
MAX(20):攻撃力200% 発動確立40%

スキル解説

馬齢「流石にコレばかりは切るわけにはいかないなあ 攻撃力200%とかいてあるけど どうやら『100%分上乗せする』という表現が正しいようだ」

アニリン「はいピョン クリティカルは三次のスキルにも(例外あり)適用されるので早急に最大まで上げて攻撃力を確保したいところですピョン」

馬齢「うむ 遅かれ早かれ 30までに最大にしてないと泣きを見ますからがんばって上げてください」


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アマゾンの祝福
弓 石弓の射程距離が伸びる
有用度:★★★ 必須スキルレベル:8

1:射程距離25増加
MAX(8):射程距離200増加

スキル解説

馬齢「コレも無くちゃ 弓としての利点を活かせないから必ずとったほうがいいね いまひとつ射程距離の数値がつかめないが MAXまで振ると画面中央から画面のちょっと外まで届く感じかな」

アニリン「はい 弓は防御力が他に比べて少ないので 遠距離から攻撃できれば出来るほど 有利でありますピョン」

馬齢「うむ なんだかまじめに攻略してるみたいで すごいな!」

アニリン「そういうコーナーですから」

馬齢「ああ そう」


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フォーカス
一定時間 命中率と回避率をアップする
有用度:★★★ 必須レベル:0or20

1:15秒間 命中+1 回避+1
MAX(20):300秒間 命中+20 回避+20

スキル解説

馬齢「振らないなら振らない 振るなら振る どっちかにしておいたほうがいいスキルだなあ」

アニリン「ハイピョン 300秒ですから 二次スキルのソウルアローやジャンボたこ焼きとの相性は抜群にいいピョン」

馬齢「うむ 先にフォーカスをかけて切れそうになったら ソウルアローも一緒にかけなおす といってタイマーの役割も出来るな 買い比率も上がれば薬代も少しは浮くだろうし」

アニリン「まあ ただ目に見えて強くなるわけじゃないし ブレス という魔法使いのスキルもあるピョンから 切ってもそれ程苦労するわけではないけど」

馬齢「現に私は使ってないしな」

アニリン「それはご主人が中途半端に 2 だけ振るからでは」

馬齢「うるさいーっ」


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アローブロー
通常よりより大きなダメージを与える
有用度:★★★ 必須レベル:1or20

1:攻撃力108%
MAX(20):攻撃力206%


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ダブルショット
矢を二本使い二回攻撃を行う
有用度:★★★★ 必須レベル:0or20

1:56%×2回
MAX(20):130%×2回

スキル解説

馬齢「はっきり言って今までは前座みたいなものだ 一時スキルの分かれ目はここだ」

アニリン「はい そのとおりですピョン」

馬齢「まずアローブローに1は必ず振らなきゃいけないがその後の展開だなあ どちらか必ずMAXにしたいところだ 二次ずっと使っていくからな」

アニリン「どっちをとりましょうかピョン」

馬齢「難しい所だが 私は ダブルショット をお勧めしたいな」

アニリン「でも アンタ アローブロー とってるじゃん」

馬齢「そ そうなんだが ダブルショットはアローブローに比べてダメージ幅が違うんだ」

アニリン「パーセンテージはどっちも同じですが」

馬齢「それが違うんだなあ 260×1 と 130×2 では ここで『クリティカル』の判定が アローブローは1回に対して ダブルショットは2回ある つまり アローブローのダメージ幅は 260〜360% ダブルショットは260〜460%なんだなあ これが」

アニリン「なんだ じゃあダブルショットにすればいいピョン さあ」

馬齢「お願い最後まで聞いて まあダブルショットの方が実質ダメージは高いんだがこの場合あくまで 二回攻撃を行ってるから個々のダメージはアローブローより低いんだ つまり 個々のダメージが低いので 敵をノックバックさせる事が出来ないと ちょっと遠距離を保ちたい弓としてはつらいところなんだね」

アニリン「はあ そうですか じゃあ最終的にどっちをとりましょうかピョン」

馬齢「そうだなあ 石弓はEXアタックとアローブローの相性が良いんだ(アローブローノックバック終了後ににEXがちょうどあたるので二回ノックバックを奪える) つまりEXをとるかとらないか また狩場プランで固い敵を狩るかからない といった将来性も考慮しなきゃいけないね こればかりは個人個人でどうするか考えた方が良いね 一応フォーカスを丸々切って どっちにも振るって言うのも あるけど」

アニリン「そうでしたか ではこれで一時スキルはおしまいですピョンね」

馬齢「ああ 疲れた これ二次も三次もやるのか」

アニリン「ぜひやってくださいピョン」

馬齢「まあ ここでの情報はあくまで『参考』として捕らえてくださいね 丸々信じてそのとおりに振って 性に合わないなあ と言われても こちらとしては『そういわれても』 という感じなので」

アニリン「そうですね 自分に合わせてカスタマイズすることも大事ですピョン」

馬齢「うう 攻略分を書いたら 気分が悪くなってきたぞ と 糖分 が足りないぞ」

アニリン「はい あさだあめ」

馬齢「あまーい! やっぱりあさだあめの外側の部分は世界一やで! こうりゃく かいて こうりゃ らくだ!」

アニリン「沈黙 沈黙」
あいあむ たんじょうび
アニリン「ご主人お誕生日おめでとうございますピョン」

馬齢「ありがとう」

アニリン「そして連載200回 おめでとうございますピョン」

馬齢「たぶる で めでたい!」

アニリン「頭も おめでたい でございますピョン」

馬齢「おお とりぷるで めでた ちょっと待て 頭はめでたくないわ」

アニリン「あっ そう でご主人プレゼントは?」

馬齢「私が貰うんだよ キミにはやらんよ 何を言ってるんだね」

アニリン「しかしご主人 ご主人の誕生日はアタシの誕生日でもあるわけだあって」

馬齢「都合のいい時だけ 同じ人が書いてる という設定を持ち出しやがって」

アニリン「しかし200回も良く続くピョンね」

馬齢「うむ この誕生日に合わせて200回と言うのは100回を迎えていたときから構想はしていたんだよ」

アニリン「嘘をつけ」

馬齢「す すいません 嘘をつきました 実は10月になってから考えたんだ」

アニリン「嘘をつけ」

馬齢「す すいません 嘘をつきました 実は195回目に書いたときに偶然気づいた それだけなんだ」

アニリン「人間正直に生きてくださいピョン」

馬齢「プレゼントは ポケモントローゼ が欲しいぜ!」

アニリン「お前の命をトローゼしてくれるわ!」

馬齢「ギョエー」

アニリン「21になったというのに ポケモントローゼ じゃありませんピョン もっと自覚を持ってくださいピョン」

馬齢「しかし新しいモノはドンドン取り入れないと 時代に取り残されるバレイ」

アニリン「うるさい しかもポケモントローゼ は新しいモノではあるけど 別に取り入れなくてもいいのでは」

馬齢「では ポケモンの不思議なダンジョン 青の救助隊を」

アニリン「ポケモンからいい加減離れろ と言っています」

馬齢「はい わかりました 買うけど」

アニリン「もうこの人だめ」

馬齢「読者の皆様や わぐさん まりたろうさんのお祝いメールもありがたく頂戴致しました これからもよろしくお願いします」

アニリン「しかし ご主人 いつまで書くピョンか」

馬齢「心配無い こちらではもう 来年の1月19日のネタまで既に 覚悟完了しておる 当方に人間の尊厳あり!」

アニリン「気 気が早すぎるのでは無いかピョン」

馬齢「気は狂ってないよ!」

アニリン「気が早い と言ったのです」

馬齢「気は違ってないよ!」

アニリン「早い と 言ったのです」

馬齢「はやいの うまいの やーすいのー」

アニリン「やっぱり 違ってるピョン」

馬齢「オオオオームム」

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馬齢「ああ 無理だった」

アニリン「やっぱり強いピョンね」

馬齢「というか 一撃でやられるのは 半ば反則だろう 防御系のスキルもないし」

アニリン「はあ そうですけどご主人の装備も悪いかと」

馬齢「何だと 灰頭巾 軍手 桃マント タオル アイゼン のどこが悪いのかね」

アニリン「レベル相応の装備を整えて下さいピョン どれもこれも 大抵はそこらへんで買える様な装備に強化書をペタペタはっつけただけの装備だピョン」

馬齢「そんな事言っても このゲームにおいて 防御力 と言うのは名ばかりの数値でほとんど意味ないんだぞ」

アニリン「せめてタオルをどうにかしてくださいピョン アバターを脱ぐとみすぼらしいから」

馬齢「み みすぼらしい だけどタオルには移動補正がついてるんだぞ」

アニリン「そこで一発石弓には スラスト があるピョン」

馬齢「ああ なると の技」

アニリン「それは スライス 全然違うピョン 気も違うピョン」

馬齢「せやかて うち スラスト とってないんや」

アニリン「じゃ とりなさい」

馬齢「右の頬をたたかれたら 左の頬を差し出せ 見たいな無茶をいう奴だなあ キミは 相変わらず」

アニリン「じゃあ次のレベルから そうしなさいピョン」

馬齢「今 ゴールデンイーグル 上げてるから」

アニリン「そんな役に立たないスキルは後回しにするピョン」

馬齢「貴様よりはよっぽど役に立つわ! バイキングでは必須スキルらしいぞ」

アニリン「バイキングだかカボイングだか裏切りマンキーコングだか何だか知りませんが バイキングはPTで狩って初めて狩りになる場所だピョン ご主人そういった 狩りの友達とか ツテは?」

馬齢「いや ほとんど無いけど 多分今知ってる人の中で 一番レベルが近いの まりたろうさんと雪道さんぐらい しかもその二人もPSOやってるし」

アニリン「なら バイキングは狩る機会がありませんピョンね」

馬齢「うん そうだね じゃいらねえじゃん これ」

アニリン「そうですピョン」

馬齢「なんだ 後回しでもいいのかこれ スラストを先にするべきだったな」

アニリン「要領が悪いなあ」

馬齢「というか 私の軍団は穀潰しばかりだな 役に立ってるのはパペ君ぐらいだ」

アニリン「アタシは?」

馬齢「メルしか拾わないから役に立たないし その拾ったメルもキミの餌代に消えるから 手間を考えるとキミはマイナス要素だよ 自覚しろよ」

アニリン「そうですかピョン ご主人はレベルも上げないし 物は売れないし レアドロップはしないし 友達はいないし ギルドも一人だし 覗きはするし 更新はサボるし 気は違ってるし でいい所は一つもありませんピョンね」

馬齢「うん そうだね じゃいらねえじゃん これ」

アニリン「はい 後回しにしましょうピョン」

馬齢「後に 回ってくる保障も無いのに 後回しにされた」




皆さん応援のコメントありがとうございます
これからも 怪傑馬齢の秘密メモをどうぞご贔屓に




おまけ



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馬齢「ああ ブログ200回 書いててよかったなあ」

アニリン「本当に良かったピョンね」

馬齢「ありがとうございます アニリン萌さん プレゼントしかと 頂きました」

アニリン「ありがとう ございますピョン アタシ萌さん」

馬齢「キミは そのう」

アニリン「これからも 怪傑馬齢の秘密メモ をお願いしますピョン」

馬齢「そのう」
ネンネじゃあるまいし
馬齢「なんやらかんやら で 199回になったな」

アニリン「はい まあ実質199回というのは純粋にメイプル日記だけのカウントですから その他色々加えると当に200回を超えてるからおめでたくはないピョン」

馬齢「なんてドライな性格なんだ 心までドライ スーパードライだ ああ そうそう明日はお休みを頂きたいのですが 有給は降りるでしょうか」

アニリン「遊びに有給は降りませんピョン」

馬齢「そうなんだが なんというか 半ばコレは仕事に近いような気さえしてくるぞ」

アニリン「では休みの理由を言ってくれれば考えてやらんでもないピョンよ」

馬齢「調節のためだ」

アニリン「ホホウ 調節の お前を調節してくれるピョン」

馬齢「痛い 骨が軋む! 調節くらって 超 切ない!」

アニリン「突っ込みませんからね 何の調節なのかピョン ダイアグラム?」

馬齢「私とキミのダイアグラムを調節して一体何になるというんだね だいぶ前に 馬齢:アニリン は 1:9 で確定したじゃないか」

アニリン「カオスのヒューゴー:ゲーニッツのようだピョン」

馬齢「ここですか? を開幕にやられると その後もう終わったようなもんだからな 近づけんわあんなの」

アニリン「してなんの調節なんだピョン」

馬齢「去る 10月16日に私の誕生日があるんだ そこに200回をあわせて 更新しようかなと」

アニリン「まったく無駄に生きてきたピョンね」

馬齢「ウサギ如きに人生を否定された」

アニリン「まあ おめでとうございますピョン」

馬齢「やあ ありがとう プレゼントは ipod nano がいいのですが」

アニリン「shuffle 持ってるんだから それで我慢してください 大体プレゼントならもう渡しましたピョン」

馬齢「えっ 何 キミからは 罵詈雑言くらいしかもらってないよ バリゾーゴンぐらいしか」

アニリン「何で二回言うの それはね ご主人 アタシという存在だピョン」

馬齢「おい 綺麗事言って誤魔化してんじゃないよ この偽善ウサギ」

アニリン「何だだめピョンか」

馬齢「モノとして残るものがいいんだよ! 思い出よりモノだ!」

アニリン「現金な人 しょうがない ではコレをお主に授けよう」

馬齢「ほー これは?」

アニリン「コレはアタシの代々に渡って伝わっている 伝説の剣 ベンゼンソード だピョン アタシがその剣を受け取ったのは アタシのおねーちゃんの リコピンちゃんが旅に出る直前で」

馬齢「うまいぼう さきいか味 って書いてあるけど」

アニリン「何だもうばれたピョンか ご主人のことだから じゃあ いっちょゾーマでも倒してくるわ 一人で とかいいながらそれをかじって出て行くかと思ったのに」

馬齢「どちらにしても気づいてるんじゃないか それは っていうかおねーちゃんの リコピンちゃんって 誰」

アニリン「はあ? ご主人何を言ってるピョンか 脳内物質により創生された妄想をココ 現実の世界に持ち込まないでくださいピョン この実数界における そういった虚数の定義とされる存在すべからずものココに持ち込むことにより物質世界のバランスが崩壊するかもしれませんピョンよ」

馬齢「しかし ばれいは かんじが よめなかった!」

アニリン「ドラクエ5の主人公かアンタは」

馬齢「そんなんで世界のバランスは崩れないと思うが」

アニリン「何を世界のバランスがどうのとか言ってるピョンか いい加減にしてくださいピョン 明日も仕事なんだから 備えて寝てください 妄想はこれきりにしてくださいピョン」

馬齢「ねえ そろそろ殴ってもいい?」
シュガースポット
馬齢「最近わが社に新しい人を雇い入れたんだが」

アニリン「ほう それで」

馬齢「うむ これで私の仕事も少しは楽になるかなあ と考えていたんだが 何のことは無い 教えてる期間は二倍疲れるという事に気づいた」

アニリン「はあ そうですか くそおもしろくも無い情報ありがとうございますピョン」

馬齢「こ この 随分はっきり言ってくれるじゃねえか 何がありがとうだ 全然感謝された えーっと あれな気分だ 私は寝るぞ!」

アニリン「寝る前に一発 怪傑馬齢の秘密メモですっきりさわやかだピョン」

馬齢「そりゃええわい」

アニリン「すっきりさわやかする前に一つ尋ねておきたいんですけどピョン」

馬齢「何かな この鎧ならやらんぞ ごめんねアランドラこれは売り物じゃないの」

アニリン「どうせその鎧は村が全焼した時にもらえるから今はいりませんピョン そうじゃなくて最近メイプルの記事が無いようですが これはどういうことだピョン?」

馬齢「君こそ炭坑員の中の炭坑員だった」

アニリン「どういうことだピョン?」

馬齢「特にすべき筆をとる様な ネタが ございませんでしたから ヒヒーッ」

アニリン「ヒヒー じゃありませんピョン」

馬齢「ネタといえば 今日はパッチだったらしいジャン! ジャングル少年ジャン!」

アニリン「はい そのとおりですピョン しかしゲームのパッチではなくアバター追加のパッチらしいピョン」

馬齢「どんな あばたあ かな」

アニリン「はい えーっと サブマリンとか」

馬齢「サブマリン? ああダンジョン男の中にあるあれかね」

アニリン「表現が一部おかしいけど そっくりなので そのとおり といっておきますピョン 他にはルシファーの羽とミカエルの羽 とか」

馬齢「なんだそりゃあ デビデビでも見てればいいじゃん もっと他には無いのかね」

アニリン「ご主人はダークコート以外着ないからまあ 全身アバターはいいとして 後は そう ウサギの足 とか」

馬齢「キミの足かね」

アニリン「いいえ ウサギの足ですピョン」

馬齢「何だ キミの足じゃないのか がっかりした」

アニリン「篭手アバターのようだピョン」

馬齢「キミの足かね」

アニリン「いいえ ご主人の足ですピョン」

馬齢「これは 俺の足でしたーッ いつの間にか〜ッ」

アニリン「ああ うるさい」

馬齢「うさぎの あし ちんみ だなあ」



usaginoasi1.png


馬齢「忙しい中 ようやく102だ」

アニリン「はい 随分時間がかかりましたピョン」

馬齢「52の時ブログをはじめたから これで50レベルも上げたのか すごいな ブログ効果はすごい」

アニリン「はい 読者の皆さんもブログをつけてレベルアップだピョン」

馬齢「ブログで痩せる!?」

アニリン「痩せません」

馬齢「そうか 痩せるといえば 私はココ最近6キロも落としたわけだが 理論上はまだまだ落とせるはずだ 運動不足がたたってたかなあ ふう」

アニリン「はい 若いうちは運動しなくては 不健康でありますピョン」

馬齢「うむ 毎日 豆乳とリンゴ酢を一杯ずつ 寝る前に腹筋を50回やっているおかげだ 小さいことからコツコツとやっていけば どんどん落とせるぜ」

アニリン「でもお腹すいたからアタシは プリンを食べますピョンね ご主人はダイエット中だから ついでに食べてあげますピョン 甘いなあ」

馬齢「ぐう」
神様もつらいよね
馬齢「この前さ キヨスクでガムかおうとしたら おじーちゃんがとなりにいたわけよ そしたらおじいちゃんが『スーパー無限大一つ!』というわけよ スーパー無限大!? おいおい このじいちゃんどんなポテンシャル秘めてやがるんだ ていうかスーパー無限大はキヨスクで買うもんじゃないだろ! と思って見てたら おじいちゃんの手に『週刊現代』が・・・」

アニリン「耳 おかしいんじゃないの」

馬齢「まったくそのとおりだな あの時の私はどうかしてたらしい 若気の至り 若気の至り ホホホホ」

アニリン「昨日の話じゃないかピョン」

馬齢「今日の私は一味違うぜ 俺にやらせてくれ ここらでお遊びはいい加減にしろって事を見せてやりたい」

アニリン「それはヤムチャだピョン だめだめ! だめだめだめ! その台詞を成長の証明に使っちゃ!」

馬齢「お前らが思ってたほどこのウサギは強くなかったみたいだな 残りのやつらも俺一人で片付けてやるぜ」

パペ君「クックック アニリンを甘く見たな」

馬齢「何っ!? ガシッ ボカーン」

アニリン「ごしゅじーんッ!!」

パペ君「情けないウサギだぜ! 馬齢と相打ちとはよ!」

いーぐるん「おい 汚いから片付けておけよ! その痴女を!」

アニリン「く くそったれ」

馬齢「くそったれ じゃないよ! キミの爆発で死んだんだろうが!」

アニリン「ああ そうだったピョンか じゃあ何でいきてるピョンか」

馬齢「ははは 私は男塾一号生筆頭のかいけ」

アニリン「ああ はい 男塾の名前が出たとたんに生きてる理由がわかりましたピョン」

馬齢「男爵ディーノは何で生き返らなかったんだろうなあ」

アニリン「人気がなかったからでは」

馬齢「怪傑馬齢は何で生き返らなかったんだろうなあ」

アニリン「モラルが無かったからでは」

馬齢「す するとここにいる私はいったい」

アニリン「さあ 偽者では無いでしょうかピョン いっそ偽者だったらいいのに」

馬齢「私は偽者だったのか よしこれからは怪傑馬齢を襲名して二代目怪傑馬齢として 怪傑馬齢の秘密メモを続けてやるぜ」

アニリン「それを世間では『元の木阿弥』と言うピョン」

馬齢「だめか そうだ モラルといえば この度 アクセス規制ツールを設けたんだ これでタイムパトロール隊並みにモラルの低い人たちをビッシバシとりしまってやるぜ うあははー」

アニリン「タイムパトロール隊を基準に引っ張り出すと 相当ヌルいのでは」

馬齢「コメント荒らし等はビッシバシ だ もし見れなくなった方がいたら ご一報ください」

アニリン「何を言ってるピョンか 見れなくなってるということはつまり この記事も見れないということだピョンよ」

馬齢「    そうだな マジで盲点だったな それは」

アニリン「つまり報告のしようが無いのでは」

馬齢「うーん たぶん大丈夫だろ 苦情とか来てないし」

アニリン「アンタが人の話何にも聞いてないのはよくわかった このページが見れないということは 苦情も書き込めないということであって」

馬齢「わわわ あうあう」

アニリン「あうあう じゃありませんピョン 今日と言う今日はそのアホさを徹底的に洗いなおしてやる」

馬齢「へえ あずきあらいさん お願いします」

アニリン「しゃかしゃかしゃか」

馬齢「ああ あずきあらい に頼むと 心があらわれるようだ」

アニリン「まあ ぬーべー の知識だけどピョンね」

馬齢「ああ ごめんなすう」


恐怖!マスカレイド女!!
馬齢「今日はイベントだったんだな」

アニリン「あれっ ご主人 昨日の書き方ではまるで 今日じゃない日にイベントがあるみたいな書き方だったような」

馬齢