おかげさまで HIT これからもご贔屓に
怪傑馬齢の秘密メモ
ネットゲーム『メイプルストーリー』楓鯖で活動中のクロスボウマン(スナイパー)馬齢のプレイ日記です
Ads by Google
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
茅ヶ崎市の誇り野口さんはスゴイ
馬齢「今日の更新はお休みいたします 皆様申し訳ありません」

アニリン「その代わり明日二日分の内容をお届けするので何卒ご了解くださいだピョン」
鼻頭油取り三郎
馬齢「大魔王 怪傑馬齢です」

アニリン「マーボカレー ペットのアニリンだピョン」

馬齢「第三次αも順調だよアニリンちゃん いやあ試験が終わると暇ジャン!」

アニリン「暇ジャン! じゃないピョンよ ご主人単位のほうは大丈夫ピョンか」

馬齢「まあ なんとかなるっしょ」

アニリン「あの ご主人はその積み重ねで今ここに在るんだピョンよ」

馬齢「ああ 耳が痛いぞ 耳が痛いといえば冷蔵庫にミミガーがあったね さっそくお皿にもって もってきてくれたまえ」

アニリン「お皿にもって もってくるピョンか」

馬齢「そう おさらのてんしになりたい」

アニリン「うるさいピョン 昔の拡声器の叫びだそれは」

馬齢「ミミガーはやっぱりおつまみだから 何か飲物が無いとね」

アニリン「ご主人 お酒なんかのめるピョンか」

馬齢「飲めない」

アニリン「じゃあ 酒のつまみにならないのでは」

馬齢「私は酒のつまみが大好きなんだ さきいか ミミガー ツナピコ ツナピコ食べます? ヒィー」

アニリン「オルロックってる場合じゃないピョンよ ミミガーが酒のつまみにならない以上食べるのはどうかと思うピョン」

馬齢「七月は 七夕で さけがのめるぞー!」

アニリン「もう終わってる」





馬齢「おかしい 何故ばれたんだ ヘネシスじゃあ怪傑スタイルでボケっとしてるだけなのに」

アニリン「馬鹿かご主人 これはただの内緒あらしだピョン」

馬齢「なんだ 酒を飲んでつかまった奴らか」

アニリン「それは NEWS だピョン さっきから酒酒とうるさいピョンよ」

馬齢「うん でも私甘酒でもギブアップだ ウィスキーの入ってるチョコとかも嫌いだし ワインで煮込んでる肉もだめなんだ」

アニリン「ワインで煮込んでる肉なんてご主人にはもったいないピョン あんたは缶詰の『やきとり』でも くってろ」

馬齢「このワイン わいんだ げっはっは」

アニリン「酒のつまみにはアルコールは入ってないピョンよ」

馬齢「いつも酔っ払ってるようなもんだ」

アニリン「そうピョンね さっさと寝てください」

馬齢「ゴギガガガギゴ!」


deteke2.jpg


馬齢「やっとゾンビがあいてたよ」

アニリン「ご主人 昨日旧大陸は眠いとか マジックネムアとか カノッサの屈辱とか言ってなかったピョンか」

馬齢「うん 後ろ二つは全然言ってねえよ」

アニリン「カノッサの屈辱!」

馬齢「いてーっ これはロッソのカノッサの屈辱だよ まあ置いといて 冷静になって考えてみれば 18ch×森が4つ で計72の狩場があるわけだから探せばひとつぐらいは空いてそうな気がするよね」

アニリン「その心意気やよしだピョン」

馬齢「そういうわけでせっかくテレポストーンに死んだ木の森4も登録してるんだからいっとかないと」

アニリン「さすがに50個全部男湯ってのは狂気の沙汰だピョン」

馬齢「かりばのさーたも Pしだい あそれ」

アニリン「ちょいちょいちょいなと ちょいなちょいな」




deteke1.jpg


アニリン「だから男湯を覗くのに使うなとさっき上でいったばかり」

馬齢「はいはい 次から気をつけるよ それはそうと 何か覗いてたら客から出てけとか言われたぞ 夏休みはこれだから ンモー!」

アニリン「ご主人は部屋に勝手に入られたら どうするピョンか」

馬齢「いや まあ出て行ってほしいねえ」

アニリン「お風呂入ってて 急にドア開けられたらどう思うピョンか」

馬齢「いや はやく出て行ってほしいねえ」

アニリン「ならご主人が間違ってるピョン」

馬齢「私が間違ってた・・・・のか? いやそんなはずは なにかからくりが・・・」

アニリン「無いよ」

馬齢「僕がダンサーに なったワケ」

アニリン「からくり道中じゃ ないんかい」
もろこしヘッド
馬齢「レッドスネーク 怪傑馬齢です」

アニリン「ビック・ザ・武道 ペットのアニリンだピョン」

馬齢「突然だがこのパソコンに冷房器具がやってきた」

アニリン「おおついに冷房器具が アタシもう 熱くて熱くて」

馬齢「うむ ジャンケン小僧ではなく 冷房器具がやってきた」

アニリン「そうピョンか それはどこにあるピョンか」

馬齢「何を言ってるんだ もうあるじゃないか」

アニリン「は? お前こそ何を言ってるんだ こんなボロそうな扇風機を早くどけて 早くガオーンして エアコンなりなんなりを」

馬齢「そのボロそうな扇風機が 冷房器だよ」

アニリン「ま まさか! マッカーサー! このブローバンドの時代に扇風機 二足歩行ロボが蹂躙する時代に扇風機 アタシもう我慢できないピョン」

馬齢「なけなしのお金で買った扇風機なのにひどい言われようだ」

アニリン「ああ はいはい ごめんなさいよっと さあご主人 扇風機の前からどいてどいて 風が来ないピョン」

馬齢「あの」


inazuma1.jpg


馬齢「今日もヤークザ 明日もヤークザ チュッパチャプスなめなめー♪」

アニリン「途中から違う歌になってるピョン ご主人毎日毎日裏通り2で飽きないピョンか」

馬齢「飽きる飽きないじゃなくて 旧大陸でかろうじて確保できる狩場はここしかないぞ」

アニリン「旧大陸がないなら新大陸に何故行かないピョンか」

馬齢「何か新大陸眠くなってくるし 船で移動すると落ちるし でめったに行かないんだ」

アニリン「しかし行ってみないと埋まってるかどうかわからないじゃないかピョン」

馬齢「だから裏通り2を確保するのも大変なんだから ゾンビなんてあいてるわけないじゃないか」

アニリン「そういうあきらめの早いところがご主人のよくないところだピョン」

馬齢「いやいや 物事はそうそうに見切ってそれに見合った対処をしなくてはいけないと そう思ってるのだが」

アニリン「何をオンラインゲームの狩場論争ごときに必死になっているか 夏休みに出かけもせずネトゲをやる中学生かお前は」

馬齢「このやろう よりもよって私が一番嫌いな人種中学生にたとえるとは」

アニリン「ご主人もそういう時代があったのでは」

馬齢「誰でも一度は子供だったけど みんなわすれてるー♪」

アニリン「わああ こち亀のオープニングによって 鼓膜及び中耳が破壊されていくーっ」

馬齢「いいきになってるやつは おれの うたを きいて くたばりやがれ」


inazuma2.jpg


馬齢「ついに我慢できなくて ワープ石50個セットを買ったよ」

アニリン「ネタのためとはいえ 990円もよく払ったもんだピョン 50個セットのために 無駄な金・・・ おや 49個だけど まさか」


inazuma3.jpg


馬齢「キャー」

アニリン「も もう移動してた あれ ご主人表情が」

馬齢「キャー」

アニリン「まさかこの表情は 390円も払って」

馬齢「ついでに残ったお金はガチャガチャして なくなってぱっぱらぱー キャー」

アニリン「キャーってる場合じゃないピョンね」

馬齢「まったくだ いい加減にしろ」

アニリン「まっはふみふみ」

馬齢「げげげげ いたい ないぞうがでる でるってば」
雨降ってアメジスト
馬齢「生きる喜び 怪傑馬齢です」

アニリン「ザンパンマン ペットのアニリンだピョン でご主人 何かいいわけは」

馬齢「そのう」

アニリン「言い訳は許さないピョンよ」

馬齢「言い訳を言えといったのは キミでは無いのですかね?」

アニリン「とてもうるさいピョンよ 何で休んだピョンか」

馬齢「この星のー あすのためのー 戦士の声がー♪」

アニリン「ごまかすな それは第四次スーパーロボット大戦のCMソン   ん?スーパーロボット大戦?」

馬齢「その通りだ 第三次スーパーロボット大戦αを購入したのでサササー っとプレイしてたのだ」

アニリン「してたのだ じゃあ無いピョンよ 別のゲームをやってる場合じゃあないピョンよ」

馬齢「ええー」

アニリン「はい メイプルメイプル」

馬齢「うん後で後で しかし実はフライングして昨日購入して結構進んだはずなんだが 私が大好きなゴーショーグンはいつ出てくるんだね まあとりあえず24話ぐらいまでの感想だけど 第二次αと違ってあまり面倒な気がしないね 難易度も易しめだし とにかくマクロス7のフィジカが出てくるのは中々の高評価だ」

アニリン「へえ フィジカとは誰ピョンか」

馬齢「マクロス7において いや マクロスにおいてもっともかわいそうな人間だ 彼は家族のために戦争をしていたのだが その死後 その家族は不倫をしていて娘もフィジカ以外の男をお父さんと呼ぶ始末という事実が発覚して」

アニリン「はい メイプルメイプル」

馬齢「うん」





anata1.jpg


アニリン「ああ ご主人 暑くないピョンか」

馬齢「暑いわ ボケ」

アニリン「怒るなよ 自分がやっとるんだから してなんでこの格好なんだピョンか」

馬齢「怪傑馬齢とは世を忍ぶ仮の姿 その正体はやりて営業マンなのだ」

アニリン「世を忍ぶ仮の姿ってのは一般的に認知されているほうの姿の事だピョン だから営業のほうが」

馬齢「うるさい! 何が認知されてるだ この認知症」

アニリン「ご主人は痴呆だピョン」

馬齢「くそっ 痴呆呼ばわりか まったく何度痴呆痴呆といえば」

アニリン「いやいやいや 地方も認知症も同じだから」

馬齢「あれ そうなんだ へえ」

アニリン「この 白痴」

馬齢「この野郎」


anata2.jpg


馬齢「まあ そういうことだな じゃ私は」

アニリン「待ちなさい どこに行く気ピョン」

馬齢「だ だいさんじ だいさんじあるふぁが」

アニリン「やかましい お前の頭がだいさんじだ」

馬齢「ああ こりゃあうまい!」

アニリン「お褒めに預かり光栄だピョン」

馬齢「じゃあ だいさんじあるふぁを」

アニリン「じゃあ の意味がわからん」

馬齢「ところで今日は短いね 理由を聞きたいかな?」

アニリン「何か聞いたら恐ろしいことになりそうだからやめておくピョン」

馬齢「じゃあ話すね」

アニリン「人の話を聞いたほうがいいのはお前のほうだ ボケナス」

馬齢「うん 今日実はね ログインしてないの」

アニリン「・・・」

馬齢「・・・」

アニリン「・・・」

馬齢「文句でも?」

アニリン「そりゃあ あるよ」

馬齢「だろうね」


ディップチキン
馬齢「片時も離さずに 怪傑馬齢と」

アニリン「右手をはなさんかいダボがァ ペットのアニリンだピョン」

馬齢「どっひゃー もう二時を回っているぞ」

アニリン「何がどっひゃーだ カルチャーブレーンののような白々しい台詞をぶっこきやがって もっと早く更新してればこんなことには」

馬齢「まあ 待て 私の現在の今の主なログイン時間は22:00〜2:00だ これは私のサクサク時間なので 私は とても狩りがしたいんだ」

アニリン「うるさいピョンよ」

馬齢「お前は男湯でボーっとしてると 狩りをしろだの 狩りをしたらブログをつけろだの キミが直接書くわけじゃないから言いたい放題いいがって 大体キミは何だね! キミは私のペットなんだよ」

アニリン「ご主人 今までアタシは一度も ご主人『様』 とつけたことは無いんだピョン」

馬齢「それがどうしたってんだ テメエ」

アニリン「だからつまり アタシとご主人の関係はそういうことであるピョン わかったかこのウーパールーパーが」

馬齢「はい ご主人様」





yomu1.jpg


アニリン「あっ ご主人黒い こりゃあ黒いピョンよ」

馬齢「ああ 黒いね」

アニリン「どうしたピョンかそれ」

馬齢「露店でたまたま安かったのを購入したんだ」

アニリン「だから そういう無駄な金を使うからいつまでたっても金がたまらないんだと アタシは思うピョン」

馬齢「10万円たまる貯金箱と原理は一緒だ たまらないんだ たまらんたまらん!」

アニリン「全然違う ご主人メイプルクロスボウを購入する資金をコツコツとためるつもりの貴重な金をこんな日光を吸収してハンバーグがやけそうな頭巾を買うのに使ってしまうなんて」

馬齢「ああ まったく こんな格好をしてるとあついな」

アニリン「脱げばいいのに」

馬齢「越後屋サイバン先生のネタだったがどうかは失念したが とにかくデビルアーマーと同じだ デビルアーマーは半分が黒いのでそこに日光を吸」

アニリン「越後屋サイバンだか 獄中刑事サイバンだかはどうでもいいピョン アタシのシルクハットだってとんでもなく日光を吸収して中からミギーが出てきそうなほど暑いんだピョン ああ あつい あっついあっついあっつい 3あっついだピョン」

馬齢「そうかそれは大変だな といいたいとこだが おいおいミギーは右手だからミギーなんだぞ そこのところをしっかりふまえてからネタ振りをしてもらわんと困るぞ ゲーッ 犬が犬をくっとる!」

アニリン「もういいから 狩る」

馬齢「アレクサンダー・リチャード・マクファーソンと申します」




taiyou1.jpg


馬齢「なんとかレベルアップにこぎつけたぞ!」

アニリン「はいおめでとうだピョン しかしそれはトルネコ3のカマキリ系のレベルが上がったときの台詞だから 撤回するように はいTake2」

馬齢「何がTake2だ 私がNG大賞のナレーションが世界一嫌いなナレーションとの知っての狼藉か」

アニリン「いえ これはお笑いのTake2だピョン」

馬齢「ああ! はばたけペンギン堂の!」

アニリン「先に行っとくけど ご主人 それは北北西に進路を取れ! だピョン」




yomu2.jpg


馬齢「あれ そういえばメイプル武器のエフェクト この前変わったばっかりだと思ったけど」

アニリン「アタシの分析によると 一周年記念→雪の結晶→二周年記念→今回 と変化してるみたいだピョン」

馬齢「えーっと なんだて?」

アニリン「ああ ご主人は三つ以上のことは覚えられなかったピョン」

馬齢「おい 私はポケモンか たいあたりをみずでっぽうで消し去るようなお手軽さで人を認知症にしやがって」

アニリン「いやまあ それはこの次に はいサイダーだピョン」

馬齢「うまい! スカッとさわやか コカコーラ」

アニリン「サイダーだってば はい ダ・サイダーだピョン」

馬齢「うまい! ダ・サイ グホッ アブねえアブねえ 危うくあかほりさとるの手先になるところだった ふしゅー アブねえことをしやがる!」

アニリン「ご主人 危うくクソオタクの烙印であるあかほり信者の太鼓判が押されるとこらっだピョンね」

馬齢「お前が仕向けたんじゃ まったく生贄の烙印と同じぐらい絶望的だな 時にあかほりといえばサクラ対戦5が出たらしいが 友人など『面白いところは一切無い でも面白い』などというコメントを残していたぞ まったく信者は困りものだな!」

アニリン「ご主人 キン肉マン 面白いピョンか」

馬齢「え? いや 面白くはねえよ」

アニリン「じゃあ何で全館そろってる上に色々なゲームやグッズやCDもあるピョンか」

馬齢「いや 面白くないのが面白いんだよ」

アニリン「まったく信者は困り者だな!」

馬齢「なんで」
わぐさんとまりさんと心強さと
馬齢「スイスイスーダララッタ 怪傑馬齢です」

アニリン「スターマン・センゾ ペットのアニリンだピョン」

馬齢「まったく今日は散々だったよ」

アニリン「さん さん さん かびかび るんるん♪」

馬齢「それはアンパンマンのエンディングだ いやはや聞いてくれよアニリンちゃん 今日と来たらまず目覚めに一発引出しは足の薬指の上に落ちてくるし で 紐を結んでたら自転車は頭の上に落ちてきてコブは出来るし 車をよけたと思ったら腕を怪我するし 挙句の果てには道に迷って三時間歩きっぱなしになるしで 大変だったんだよ」

アニリン「ほう ご主人天中殺ってヤツじゃないかピョン」

馬齢「何 天中殺」

アニリン「もう一回言うぜ はい 天中殺 こういうときは何もせず雲の数でも数えてればいいんじゃないかピョン」

馬齢「ま まあそうしたいのは山々だが レポートも提出しなきゃいけなかったしそうもいかないのがつらいところだな」

アニリン「所でリンクがまた増えてるピョンね」

馬齢「HIRO's GameGameTownさんだな」

アニリン「ここが昨日言ってた大手サイト様ピョンか」

馬齢「その通りだよアニリンちゃん 私は大の任天堂信者であるゆえ HIRO's GameGameTownさんはポケモンサイトなのだがここで日夜ポケモンの情報を交換したり 攻略記事を書かせていただいたりするのだ ちなみにアニリンちゃんキミの名前も実は二代目なのだよ 私が書かせていただいたSSにも同じ名前のキャラクターが存在するからそこからひっぱってきたのだ! えっへん」

アニリン「えっへんじゃないピョンよ やっぱりメイプルストーリーとなんの関係も無いサイトさんじゃないかピョン」

馬齢「う うん何にも関係の無いサイトであるからこそ 『リンクで飛ぶのはご自由ですがくれぐれもご迷惑をかけないようにお願いしますね!!』 ご迷惑をかけるかもしれなかったから あんまり名前を出したくなかったんだよー」

アニリン「大丈夫だピョン 読者様を信じようだピョン」

馬齢「おおそうだ 皆さん大変素晴らしい良識をお持ちになられている人だと怪傑馬齢とペットのアニリンは心より信じております」

アニリン「これで一件落着だピョンね そういえばご主人今日は新メイプル武器がゲットできるイベントが」

馬齢「BUKIボーイが どうしたって?」

アニリン「ごめん もうこの話はしないピョン」



mari0.jpg


馬齢「身を粉にしてまで読者様のためになるようなネタを捜しつづけて半年だと言うのにこの仕打ちはひどい 入れもし無かったよ!」

アニリン「しかしご主人 入れないなら入れないである意味怪傑馬齢らしかったと言えるピョン」

馬齢「すると結果オーライ」

アニリン「そう言う事だピョン」

馬齢「いやしかし 私としてはメイプルクロスボウが欲しかったのですが 募集をかけたら25Mだってさ 冗談じゃないよ」

アニリン「高いのは今だけだピョン 多分」

馬齢「まあ私もそう思う ここは見・・・ 見でいいんだ・・・」

アニリン「いずれ6Mぐらいで落ちつくはずだピョン」

馬齢「これが 落ちついていられかーっ! 入れもしなかったんだぞーっ わっざわざネットカフェに行って良いパソコンで接続したと言うのに どうなってやが」

アニリン「ああ 落ちつかなきゃいけないのは こっちだったようだ」


mari1.jpg


馬齢「ところでまたわぐさんと遊びに行ったよ」

アニリン「遊び過ぎだピョン おや まりたろうさんが居るピョン」

馬齢「その通りだ わぐさんとまりたろうさんはとっても仲良しなんだ」

アニリン「仲良しと言うと いいパンチしてるぜこの野郎! かかってきやがれ! とかいいながら」

馬齢「それは絶対スタンド能力だからね ともかく仲良しさんなんだ 私もまりたろうさんとは内緒で話したことはあるけど実際見るのは初めてだなあ わぐさん一味は皆レベルがお高いので恐縮です」

mari2.jpg


馬齢「でみんなで手下Dをかったりしたんだ」

アニリン「なんか面白い事あったピョンか」

馬齢「ううん 普通に狩ってた」

アニリン「何を普通に狩ってるんだ 怪傑馬齢ならどーんと一つぐらいでkっかく面白い事せんかい」

馬齢「私もしたかったのは山々だが 何もドロップはしないし 誰も墓にならないし 誰も墓にならないし 誰も墓にならないし で普通の狩りでおわっちゃったよ」

アニリン「終わっちゃったのはお前の脳みそだ」

馬齢「キキー! 面白い事をしなかっただけでこの仕打ち コレがもしつまらない事をしてしまったら どうなってしまうんですか?」

アニリン「いつもの アレだピョン」

馬齢「いつものアレですか」

アニリン「どうですか 今夜一杯」

馬齢「お いいですな」

アニリン「脈絡が無いピョンよ ばれいしっかりしなさい!」

馬齢「キミの取り扱い説明書 一体何処にあるんだね」
おれはライカンさまだ!
馬齢「USBハブのポートを増設した 怪傑馬齢です」

アニリン「あぶはち取らず ペットのアニリンだピョン」

馬齢「夏休みということもあって150人を現時刻で突破しているぞ これはすごいなあ」

アニリン「いや本当に」

馬齢「ついでに私が二年も前から行きつけているとある大手サイトにリンクしてもらったんだ うむうむ とどまるところを知らないぞ」

アニリン「大手サイトとは いったいどこのことピョンか」

馬齢「あんまりここで名前を出しては行かんぞ 名前を出す許可も貰ってないし こんなブログなど管理人の○I○○さんにかかわれば一息で消し飛ぶほどの大手サイトなのだ」

アニリン「へえー いったいどんなメイプルストーリーさいとだピョンか」

馬齢「いや メイプルストーリーのサイトではないよ」

アニリン「い いやそれって そのサイト様との趣向が違うのでリンクを張ってもらってよかったのかピョン」

馬齢「管理人さんとはオフ会で何度も会ってるからちょっとした知り合いなのだ それにかこつけて押し切ったのだ うわはははあ」

アニリン「うわはははあ じゃないピョンよ せこいピョンね アクセス数が増えても別にご主人の懐には一円も入ってこないピョン」

馬齢「ククク 夢は第二の メイプる? だ」

アニリン「そんなスケールのでかい ああ アタシハ知らないピョンよ知らないピョンよ」

馬齢「メイプる?様は 私がβの頃から愛読していたページなんだ 鬼薊さん 鬼むささん とキャラが居るが 実は私は凄く昔に 本当の鬼武者さんをスリーピーで見かけたことがあったのだ あああの時に挨拶をしていれば・・・」

アニリン「知らないピョンよ 知らないピョンよ」

馬齢「キミはいったい何を恐れているんだね  ん おや向こうの方から積乱雲が あ 何をする 私に取り付くように こら どこへつれていくんだね」

アニリン「この ふえ ふけば とおくの くにへも ひとっとび」

馬齢「やかましいわ!」


korekore2.jpg


アニリン「あれご主人 よく帰って来たピョンね」

馬齢「まったく 積乱雲に巻き込まれた後ワープゾーンに飛ばされて さらにそこでもう一回なんか 積乱雲が飛んできたので一気に8−1まで なんの話だよ それはともかく レベルが上がったよ」

アニリン「何か最近よくあげるピョンね どうしたピョンか」

馬齢「いやなあに この間わぐさんと話したときにわぐさんのおレベルが急成長なさっていたので これはマズイと思い 必死こいてあげてるわけですよ 投げ族と違って狩場が結構無いから厳しいな ヒィ」

アニリン「つまり他人に触発されたピョンか ご主人初めての経験だピョンね」

馬齢「まったくそのとおりだ 今までFL0だったから いや厳密に言うと0ではなく 私と友達登録した人した人 みんな引退して もうこの話はしないでくれ ちょっとしたトラウマなんだ」

アニリン「ご主人が始めたんじゃ それはともかくウマシカだピョンか」

馬齢「うむ トラウマなのだ」

アニリン「何を言ってるピョンかご主人」

馬齢「い いや 私があってるんだよね? あれー おかしいな」

アニリン「ご主人の言うことだから間違ってるんじゃないかピョン?」

馬齢「それもそうだ かくかくしかじか」

アニリン「とりとりのうまうまですね わかりました!」

馬齢「それはアリス探偵局だ」


korekore4.jpg


馬齢「それで渦中の人 わぐさんとまた遊びに行ったよ でも友達登録はしないんだ 引退したりされたら 困るからね」

アニリン「相当なトラウマになってるピョンね」

馬齢「や やっぱり私があってたんじゃないか それはそうと渦中の人ってのは アタル兄さん!?」

アニリン「お前が最初に言ったんだ でどこに遊びに行ったピョンか」

馬齢「ここにいったんだ」


korekore3.jpg


馬齢「おーれーはライカーン! ユキ大将ー 天下無敵の白さだぜ♪」

アニリン「ボエー ホゲー」


korekore5.jpg


馬齢「イエペペ 白パン 目じゃないよ 投げ族 Dナイどんとこい ドロプも美味いぜまかしとけ♪」





korekore6.jpg


馬齢「なんだよ なんだよ 翡翠のお守りかっとけって そりゃないよ ねくそん!」

アニリン「いいオチがついてしまった」


朧が咲いた
馬齢「ばれいのいれば 怪傑馬齢と」

アニリン「たけやぶやけた ペットのアニリンだピョン」

馬齢「というわけで今日は何故だか前後にわかれてるんだ なぜだろうなあー!」

アニリン「ご主人実は 前半部分は午前中に 後半部分は午後に書いたんだピョン」

馬齢「そりゃ サービスがいいのう」

アニリン「世の中夏休みだから」

馬齢「うむ 書き入れ時だな 今日なんか午前中だけで100人突破したぞ すごい!」

アニリン「さあ ささっと書いて ガポガポだピョン」

馬齢「うん ところで 『今日は』 と変換すると 『狂葉』 と出るのですが?」

アニリン「だからどうしたピョン」

馬齢「無性にばれる?」

アニリン「テレテレレレレレテレテレレレレ♪」

馬齢「おわーっ オリーブのハートが海に沈んでしまった しかしアニリンがじゃまをしてとれない ポパイの残機が減ってしまう! なんてことをしやがるんだ!」

アニリン「はい ホウレンソウ」

馬齢「うむ どっこいしょー どっこいしょー ホウレン ホウレン」

アニリン「・・・」

馬齢「何か言えよ この野郎!」

yokuwakaru.jpg


馬齢「ところでちまたで話題のサーフボードクエストだよ」

アニリン「あれ 金が無いとか 言ってなかったピョンか」

馬齢「金は無いです」

アニリン「陵辱が無いでショ!!!」

馬齢「そんなもんこのブログには必要ないよ  というか間に合ってます そういうわけで材料を自分で集めたのだ」

アニリン「・・・」

馬齢「じ じぶんであつめ  ふえーん」

アニリン「お金無くなったピョンね」

馬齢「馬鹿野郎! 深夜でもあいてなかったんだよ エックソボックソ!」

アニリン「で これでサーフボードが出なかったら悲惨だピョンね」

馬齢「はは それはないだろ 血スノとパーノをつかったんだぜ クキキ サーフボードをうってガッポガッポジャ 材料費はいわば先行投資 クカカカッカ」

アニリン「この野郎 そういう横島クンな考え方をしやがって アニリンは天罰の杖をつかった」

yokuwakaru2.jpg


馬齢「ぎいいいいやあああああ 光るっ・・・! 光るっ・・・!」

アニリン「光らんよ ご主人チューチューアイスだピョン とってもあむぁくて しかも さわやかァ!」

馬齢「果肉もおいしいよ スプーンでどうぞ」

アニリン「あ 狂った」

馬齢「ちょっと気分がいいだけですよ 条太郎先輩」

yokuwakaru3.jpg


馬齢「きいえええええええ! おれの 2Mがあああああー  このっ このっ このっ このっ このっ このっ このっ こいつかっ このっ おらっ このっ やろうっ このっ なめやがってっ もうっ にどとっ こないっ このっ こ」












アニリン「ご主人サーフボードクエストではとんでもない被害総額だったピョンね おお貧乏人が 大貧民に」

馬齢「はい ジョーカーと2   違うよ 血スノ、パーノ、2M おいおいこれで チューチューアイスかよ! スーパーミルクチャンかよ! ふざけやがって 馬鹿にしてるのか 所持金が三桁にまで落ちたわ!」

アニリン「ご主人 怪傑じゃない馬齢の方の人格がでてるピョン」

馬齢「私は 一人だよ 多重人格探偵  おーっとと 危ない危ない こんな漫画のタイトルを言ったら 声紋がやられるところだった」

アニリン「だから そういうことをいうと 批判がくるから ね?」

馬齢「このピリリとした感じが いいんですか?」

アニリン「アタシに聞かないでくださいピョン」

馬齢「そうか じゃあ恐山に行って来るよ」

アニリン「はい 行ってらっしゃいだピョン」

馬齢「止めてよ」



haihai.jpg


アニリン「毎日毎日 ここで飽きないピョンか」

馬齢「じゃ ここ以外何かあるのかね ここじゃないどこかへ」

アニリン「うるさい 例えばゾンビであるとかー へクタとかー」

馬齢「世間では 夏休み だよーん」

アニリン「ご主人には 無縁だピョンね」

馬齢「そのとおりだ 私はおとなしく代官山のハンバーグでも食べてるとするよ」

アニリン「何を生意気にそこそこ高級なものを食べてるんだ 俺によこすんだ」

馬齢「ああ 代官山のチーズハンバーグをとられた」

アニリン「うう うめえうめえ お前はこれでも食ってろピョン」

馬齢「こら 発泡スチロールとハンバーグじゃ割に合わない」

アニリン「割に合わないとか そういう問題ではなさそうですね?」

馬齢「いや 私に聞かれても」

アニリン「うん そうだピョンね」

馬齢「うまいなあ スチロール」

アニリン「・・・」

馬齢「だから 何か言えよ ボケ殺しか」

アニリン「コロバシヤです」

馬齢「こ こりゃたいへんだ いそいで10円の用意だ」




無性にばれる
馬齢「亭主元気で留守がいい 怪傑馬齢と」

アニリン「どうせ使うのゲームだけ ペットのアニリンだピョン」

馬齢「さあ ちゃっかちゃちゃか 今日のブログでもつけようじゃないか まず今日のルパンだが展開はまあ置いといて演出のほうはスピーディで中々」

アニリン「ご主人 ルパンだかホームズだかはおいといて このタイトル何だピョン」

馬齢「タイトル 加藤鷹伝説の事か」

アニリン「まったく違う この 『無性にばれる』というタイトルは修正前は『ミスティオ』だったはずだピョン 大体この『無性に○○る』という下りは わぐさんの」

馬齢「そう わぐさんの『無性にわぐる』さんの ちょっとしたパロディだね! 総合リンク記念にちょっと パロディがしてみたかったんだ 許して」

アニリン「アタシじゃなくてわぐさんに許しをこいた方がいいと思うピョン」

馬齢「わぐさん ごめんなさい 許してください そういうわけで私 怪傑馬齢が毎日三回もチェックしている 今もっとも注目のブログ『無性にわぐる』さんをリンクに追加しました! もうホント面白い!」

アニリン「わかったから」

馬齢「もう更新されるときが待ち遠しいぐらいだね 前からリンクを張りたい張りたいと思ってたんだけど 中々言い出せなくて・・・ ジョジョ系のネタがいい感じの味を出してて 狩場情報も備えているすばらしいブログだ 今すぐアクセス ナウオンセール!」

アニリン「売ってはいないピョン でもリンクの事いつ言い出したピョンか わぐさんの所にコメントとかは残していないみたいだけど」

馬齢「それはつまりこういうことだーっ!」



waguru2.jpg


馬齢「直接会って こぎつけたのだ」

アニリン「なんかこぎつけたという表現はあまりよろしくないと思うピョン」

馬齢「こげついたのだ」

アニリン「ご主人 またパソコンから変なにおいがするピョン」

馬齢「ああ 今度はカードのスロットルからこげたにおいがする しくしくしく・・・」

アニリン「別に無線アダプタしか使わないんだから焦げててもいいじゃないかピョン」

馬齢「いや私はパソコンが一箇所でもおかしいと許せんタチなのだ 直してやる 直してやるぞ!」

アニリン「物理的な修理は電気屋さんに行くピョン」

馬齢「それもそうだな 話がそれたけどまたわぐさんとお話したんだ」

アニリン「へえ 何を話したピョンか」

馬齢「浦島気分の話とか アメを地面にこすり付けるなとか ゴキブリとか ヒィヒィとか 心臓の音とか」

アニリン「何を言ってるんだお前は」

馬齢「本当 の こと なのに」


waguru3.jpg


馬齢「こういう話とか」

アニリン「へえ 馬齢ルート」

馬齢「そうだ 馬齢ルートだ」

アニリン「夢も希望もなさそうなルートだピョンね」

馬齢「このやろうどういうことだ せちゅめいしろ!」

アニリン「例えば一歩間違って馬齢ルートにたどり着くと ペットにはこき下ろされ 男湯を覗いて客からは 変態だの痴女だのののしられ 男湯覗きというキーワードで検索され さらにはそういったことを別に恥とも思わず ブログやバナーにまでそれを」

馬齢「もう 私が悪かったから その辺で」


waguru0.jpg


馬齢「そういうわけで 今日も狩りなんだ とあーっ! 怪傑馬齢は裏通り2のヤクザと日夜銭湯の自由をかけて戦っている ホカホカ戦士チャブダインなニクイ奴なのだ 明日のお湯は浸からせないぜ」

アニリン「だからそういうことを別に恥とも思わない姿勢が 馬齢ルート なんだってば わかってるのかピョン」

馬齢「やかましいーっ! ネットゲームのブログをつけてる時点でプライドなど馬入川に捨ててきたわ!」

アニリン「馬入川に捨てたピョンか じゃあいずれ海に流れ着き 烏帽子岩にひっかかって 写真をとられたりするピョンね」

馬齢「おーれのいえもちかーいー♪」




waguru1.jpg


馬齢「そんなこんなで81なわけだ」

アニリン「81ピョンか」

馬齢「はい ボールに触らないで!」

アニリン「アルマーニはうるさいピョン しかしご主人なかなか81ともなるとレベルに貫禄が出てきたピョンね」

馬齢「うむ 既に中レベルの域は脱した 高レベルといっても差し支えは無いだろう! きっと」

アニリン「でもご主人 いつも個人情報を見て 『60レベルか 高いなー』等と思ってる 貧乏根性だけは相変わらず見たいピョンね」

馬齢「だって貧乏だし・・・」

アニリン「ご主人 サーフボードクエストに使う血スノとパーノは持ってるピョンよね なんで作らないピョンか 期間限定なんだから早く作らないと」

馬齢「だって貧乏だし・・・」

アニリン「パンの耳 食べるピョンか?」

馬齢「うむ」

庭には二羽鶏がいる
馬齢「ウィンドウズXPサービスパック2を導入してから 調子悪すぎ 怪傑馬齢と」

アニリン「ブルーバック・オブ・デス! ペットのアニリンでお送りしますピョン」

馬齢「というわけでメイプルを起動するだけで ブルーバックってしまうぞ 早速リカバリーだアニリンちゃん」

アニリン「良いのかピョン?」

馬齢「今度は 大事なファイルもバックアップを取ったし 大丈夫のハズ!」

アニリン「なんかご主人のパソコン 物理的にコゲたり データ的にクラッシュしたりと ロボットポンコッツなんじゃないかピョン」

馬齢「スクラッパーズと言ってくれ」

アニリン「同じ事じゃ」

馬齢「うん同じ事だね ところでバナーを作ったんだ!」

アニリン「えっ バナー    ってこの会話以前にもやったような」

馬齢「キミがうるさいから作ったと言うのに なんだその態度は!」

アニリン「はいはい いいからそのバナーはどこに」

馬齢「その人間は 今何処に!!」

アニリン「・・・」

馬齢「毎度毎度 すまん これがバナーだ」

ookiibana.gif

(結構大きめのバナーだよん)

アニリン「このバナー作ってて 恥ずかしく無かったピョンか」

馬齢「うるさいわーっ! こんなんが恥ずかしくて怪傑がやってられるか ウィック」

アニリン「酒をかっ食らうな ところで 中・大 とあるんだから小を作っても良いんじゃないかピョン」

馬齢「まだ作れと言うのか もう限界だよ!」

アニリン「出来る出来ないじゃない やらせる」

馬齢「意思決定すら許さないとは 恐れ入ったなあ」




kasumi1.jpg


馬齢「ところでもしかしたら ガンティカンじゃないかもしれなかったから こっちも狩って見たよ」

アニリン「ああ こんな過疎狩場にも言ったピョンか ホントヒマピョンね ご主人」

馬齢「今のうちに狩っておかないと手遅れになってしまうからな とりゃー」


kasumi2.jpg


馬齢「狩れども狩れども出ないぞーっ とりゃー」

アニリン「とりゃーじゃないピョンよ もうご主人 あくまでドロップは韓国情報なんだからあまり盲目的に信じるのもどうかと思うピョン」

馬齢「すると何か 80レベルにもなって こんな狩場で50%もためたのは もしかして無駄だったのか?」

アニリン「まあ あくまでもドロップをしないと仮定するならピョン」

馬齢「仮定の話か 実際の話か 私には判別はつかない なあ」

アニリン「じゃあ 様子を見るピョン」

馬齢「 ばくだんいわは ようすをみている 」

アニリン「賢さ ひくそー」


kasumi4.jpg


馬齢「というわけで 我がアジトで作戦会議だ」

アニリン「こーれーは いけないことなのですよぉ?」

馬齢「なんだその媚びたキャラは ぶっ殺すぞ しょうがないだろう バナーにも書いてしまったんだし 定期的ににいかないと イヒヒ」

アニリン「ま まさかバナー作る事で大義名分を手に入れたのでは ああ恐ろしいピョン」

馬齢「バナーを作ったのは まあ置いといて ちょっとプロフィールも見やすくしてみたんだ 私はいつも読者のことを考えているんだ!」

アニリン「ご主人 もうすぐテストだピョンね」

馬齢「アウウ」

アニリン「読者の事も考えるのは結構だけど 自分のことも考えるようにするピョン」

馬齢「オオオーオオオオオ」

アニリン「オオオ じゃない」

馬齢「おう」
3点バースト
馬齢「頭痛が痛い 怪傑馬齢と」

アニリン「馬脚を現す ペットのアニリンだピョン」

馬齢「ところで公式見るまで気づかなかったが今日はパッチじゃないか」

アニリン「そうピョン 三国志ファッションやメイプル武器が追加される大変興味深いパッチだピョン」

馬齢「パッチの生情報をホットにお届けする怪傑馬齢の秘密メモは今日も大繁盛じゃわい うわはは はー」

アニリン「うん わかったから早くパッチの生情報とやらを」

馬齢「そうだな とにかく注目すべきは メイプルクロスボウだ」

アニリン「というか ご主人が注目してるのはそこだけだピョンね」

馬齢「うむ それ以外 どうでもいいや」

アニリン「なんという事だ 折角アップデートしたネクソン社に顔向けができないピョン」

馬齢「フェイス・フラーッシュ」

アニリン「ああ 幼いころから 近くの変な川の水をすくって顔に塗りたくってたおかげだ」

馬齢「なんだよ その過去」


3.1.jpg


馬齢「極秘に入手した情報によると どうやらガンティガンが落とすとのことなので 狩りに来たよ」

アニリン「わざわざヘンピな所までご苦労な事だピョン というかドロップ品なんだから待てば安くなるのでは」

馬齢「いや これが万が一期間限定のドロップだった時目も当てられないことになる」

アニリン「ご主人を見てると 目が痛くなるピョン」

馬齢「キミはとても失敬だね いいかね 万が一期間限定だったとき  ガンティガンなど誰も狩らない→メイプルクロスボウの需要の少なさにさらに狩らない→ドロップ期間が終了する→物が出回らない→手に入らない というコンボがおきるのだ」

アニリン「ああ めくり中キック→TC→波動拳→疾風迅雷脚のような酷いコンボだピョンね」

馬齢「もう二度と ケン ユン オロ とはやらんぞ!」

アニリン「ご主人がレミーの癖に果敢にもため分割をしつつ地上ダッシュで突っ込むからいけないのでは」

馬齢「しかしかといって ため分割を使わないと J大P(銀と真紅のアルカンシェル)の判定だけで勝負するつまらない試合になるから」

アニリン「既に ケン ユン オロ と勝負した時点でつまらない試合になっとる」

馬齢「それもそうだ」

アニリン「でご主人が一番燃える対戦相手は」

馬齢「Qだな」

アニリン「一年に一回 あるかないかの勝負だピョンね」

馬齢「うむ」

アニリン「ではそんなサード事情は置いといて ガンディガン狩りだピョン」

馬齢「おお 泣かぬホトトギスは首を締め上げてまで泣かせればいいのだ 現状を打破するには自分で出すしかないぞ すりゃあたぁー!」

アニリン「それはスカーフェイスの あっご主人なんか出たピョン!」

3.2.jpg


馬齢「なんだ てっきり 竜槍スマウグでも出たのかと」

アニリン「それが欲しいならドラゴンルーラーを倒してくださいピョン」

馬齢「して なんだねこの三葉虫は」

アニリン「これは調査の結果盗賊の盾だピョンね STRに補正がついてるはずピョン」

馬齢「なんだ 私には何の関係もない代物だな 後でフリーマーケットで売りさばくぞ こんなもんでドロップ運を使ってる場合ではないのだ 次に行くぞ オン シュラ ソワカーっ」

アニリン「そんな掛け声は誰も覚えてない あっ ご主人また何か違うドロップ品がーっ!」

3.3.jpg


馬齢「いい加減にしたまえ 私の堪忍袋にも限度があるのだぞ」

アニリン「ご主人 一応レア物なんだから普通に喜んでも」

馬齢「こんな 三葉虫など私は欲しくないのだーッ! クロスボウ ククックク クロス クロ」

アニリン「こいつ 自分を見失ってる」





馬齢「結局三時間狩ったけど出なかったな」

アニリン「また再チャレンジと言うことで」




3.4.jpg


馬齢「でこれどうしようか」

アニリン「どうするったって」

馬齢「うーむ わぐさんにでもあげるか」

アニリン「ゼッタイ 迷惑だからね」


復刻堂
馬齢「流行りのキャラクターはリラックマ 怪傑馬齢です」

アニリン「キャラクター戦略で ガッポガッポ ペットのアニリンでお送りするピョン」

馬齢「海の日の翌日 キミに言っておきたい事がある」

アニリン「何ピョン急に」

馬齢「キミが狩れ狩れ とうるさいから 見逃したじゃないか! 茅ヶ崎名物浜降祭」

アニリン「ああ お祭りがあったピョンか 昨日」

馬齢「ただの祭りと 侮る無かれ! 遠くからわざわざ見物に来られる方がいらっしゃるぐらい 神奈川ではちょっと有名な祭りなんだぞ それをうっかり見忘れてしまうなど」

アニリン「ああ うるさいうるさい おまえの頭の中がお祭り状態 って事ですか?」

馬齢「カッルビ丼のカー は カッカッカー♪」

アニリン「そういえば先日 まりたろうさんの所で馬齢さんがブログペットを飼えば面白そうという文がのっかってたピョン」

馬齢「ブログペット?」

アニリン「そうピョン ブログペットとはブログに書かれてる単語を覚えて成長するシステムらしいピョン」

馬齢「ウチには既にゴクツブシが一匹居るから ペットなんて飼えません!!!!!!!!!!!!!!」

アニリン「! が多すぎる マガジンの漫画かお前は でゴクツブシって誰の事ピョン?」

馬齢「だれって そりゃあ ああた」

アニリン「ああ わかったピョン ご主人今日はご飯抜きね」

馬齢「うん     ええーっ!」


gata1.jpg


馬齢「で あのシャリット(闇)を装備してみた」

アニリン「やったピョンね ご主人     あれ?」

馬齢「どうした 神のエンブレムでも見つけたか」

アニリン「見つけてない なんかご主人たれ目になってるピョン」

馬齢「何を言ってるのだねキミは 今時たれぱんだと馬齢 をかけて たればれい というにはちと時代が過ぎ去ってしまっているよ 夢へアクセスしろ! 明日をなーぐりつけーて♪」

アニリン「そうじゃなくて たれてるピョン」

馬齢「しつこいヤツ これでもくら ん?確かにたれているなコレは堂言う事だいの大冒険」

アニリン「つまりアタシが分析するに シャリットの緩やかな曲線とご主人のマスカレイドの曲線が見事に一致し その結果シャリットの起動の太さに負け目がたれているように見えるみたいだピョン」

馬齢「シャリットの緩やかな曲線とマスカレイドのカーブが絶妙なハーモニーを醸し出す! うーまーいーぞー!」

アニリン「味皇様は少しお静かにお願いします」

馬齢「で このたれめの解消法はないのかね これではただのガチャピンだ」

アニリン「二つあるピョン マスカレイドを取るか シャリットにアバターを着せるか」

馬齢「なんだ 前者の方はちょっと出来ない相談だから 後者しかないじゃないか せっかく装備できたのに 起こったぞ 怒ったぞ」

アニリン「まあまあ 気を確かに」

馬齢「いや 気は確かだ 気を静めて だろうそれは とにかく怒ったぞ 今日ガシャポンで出た強化書を全部使ってストレス発散してやる だーらんとーう キョウカショブラザーズ!」

アニリン「ああ 無駄な事を」


gata2.jpg

gata3.jpg


馬齢「何故」

アニリン「無駄なモンが成功して 肝心なものは成功しない 世の中上手くは出来てないピョン」

馬齢「うーまーいーぞー!」

アニリン「世の中を食らう気かピョン ご主人」

馬齢「なんだとこのゴクツブシ まずは地表の生物を食らう前にお前から食らってやる」

アニリン「そんなに食らいたいのなら 食らわせてやるぜ」

馬齢「そりゃ ドルチ ダイハード・ザ・キャット だ」

アニリン「ねこねこねこねこ」

馬齢「にゃーごにゃーご」
バーングラウンド
馬齢「青い空 豊かな大地 怪傑馬齢と」

アニリン「ヘドロにしずめ ペットのアニリンでお送りするピョン」

馬齢「どうしてももう一レベル上げなきゃ行かんのかね」

アニリン「家にこもってやる事もないんだから ネタになる事をするピョン」

馬齢「い いや ワタクシは これからサティにスポーツウェアを買いに行かなきゃ いけないような」

アニリン「そんなもんは後でも買える」

馬齢「異議あり メイプルストーリーこそ後でもやれるぞ」

アニリン「今日出来る事は今日やる」

馬齢「おい このやろう 矛盾したこと言いやがって つまり どっちを優先すればいいんでしょうか!?」

アニリン「半ギレになると 敬語になる 子供かピョン アンタは」

馬齢「で ど どうする しゅ しゅうん すればいいんでしょうか」

アニリン「決まってるピョン まずメイプルをやる」

馬齢「おう 頭のワーキングメモリーにメイプルをやる と追加されたぞ」

アニリン「で ブログを書くピョンね」

馬齢「ふむ ふむ」

アニリン「で一日終了 お疲れさまだピョン」

馬齢「あの スポーツウェアは」


sss5.jpg


馬齢「キ キミがあんまりうるさいから 頑張ってあげたよ! つらかった・・・」

アニリン「ご苦労様 ご主人頼んでおいたゼリーは買ってきたピョンか」

馬齢「うん ここにあるよ」

アニリン「夏バテで食欲がないときにはゼリーに限るピョン」

馬齢「うん そうだね つるつる つるりん」

アニリン「で レベルをあげたからなんだと言うんだ このパシリが」

馬齢「・・・」

アニリン「ごめんちょっと 言いすぎたピョン」

馬齢「うむ 私の立場が無いような物だったが 本当に無くなるところだったぞ」

アニリン「で ご主人80になったピョンね」

馬齢「79と80じゃ 天と地 程 カイオーガとラブカス程違うからな ハクが違うってモンよ ウィッヒッヒ」

アニリン「そうじゃなくて 80になったら装備がかえれるんじゃないかピョン?」

馬齢「おおそうだった 早速変えるか!」


sss2.jpg



馬齢「じゃあ コイツに書物を」

アニリン「ご主人 ご主人」

馬齢「ハァー 御力をお貸しください 男湯様」

アニリン「どんな神様だ ご主人黒い方は保険に取っておくんじゃあなかったのかピョン」

馬齢「二つ強化できるほどの予算が無いぞ」

アニリン「そう」

馬齢「うんそう」

アニリン「お金が無いってつらいピョンね」

馬齢「うむ では いくぞ 男湯様お願いします きえー」

アニリン「だから そんな神様は おらへん」

sss1.jpg


馬齢「クカカ 見ろ 男湯様の御力をゴ拝借すれば ざっとコンなもんだ」

アニリン「あ 普通にスゴイピョンね」

馬齢「その通りだ 勢いでやった割には 7発中6発当たると言う 高い命中率だ この調子でガンガンいくか」

アニリン「ガンガン ってまだあるのかピョン」


sss3.jpg



馬齢「さあ コイツを」

アニリン「ちょっとご主人 こんな高価なものどこからパクって来たピョンか おはよう どろぼー!」

馬齢「私は夢を見る島のリンクか 怖いお兄さん方がポロリと落としたので ちょいと巻き上げたのだ」

アニリン「でも 資金難なら これを売れば」

馬齢「まあ もともと 無かったようなもんだし」

アニリン「しかし 現実問題として この物質はここにあるピョン」

馬齢「だから 無かったものとして」

アニリン「実際にここに」

馬齢「うるさい 強行突破じゃ! YERA! WOW! HYPER BOM!」


sss4.jpg


馬齢「無かったもの じゃなくて」

アニリン「なくなったピョンね」

馬齢「・・・」

アニリン「・・・」

馬齢「お主の名前は一生『アニリン』のままじゃ!」

アニリン「いいよ べつに」
マインスイーパー
馬齢「暑い夏にはカレーを食べよう 怪傑馬齢と」

アニリン「星の降る夜は ペシカを踊ろう ペットのアニリンでお送りするピョン」

馬齢「そういうわけだ 連日連夜 暑い 肌がベトベト」

アニリン「そんな事情は エアコンを利かした部屋でメイプルをなさっている読者の皆様には得てして関係無い事情だピョン」

馬齢「何故この部屋にはエアコンが無いのだね コンバトラー V!」

アニリン「設置しても無駄だからじゃないかピョン」

馬齢「その通りだ このパソコンがある部屋は吹き抜けになっていて エアコンを設置しても隅々まで冷気が行きわたらない! よって無駄なのだ 無駄無駄」

アニリン「貴様に冷気などもったいないわ この部屋には隅々までコレを行きわたらしてくれる 3 2 1 ファイアー」

馬齢「む なんだね あ 白い煙がこれは バルサン 苦しいなあ ゴホゴホ しかし まだまだ こんなものでは」

アニリン「粘らないで脱出してくださいピョン」




mine4.jpg


馬齢「しかし連日連夜見て回ってるが 本当にここ空いてないな」

アニリン「それだけPT狩りに向いてると言う事だピョン」

馬齢「残念だな ここでアレな人たちと『手下Dはツンデレ うぇ』 とかいいながら」

アニリン「・・・」

馬齢「冗談だから お願い本気にしないで」

アニリン「冗談じゃなかったら 今ごろこの怪傑馬齢の秘密メモから 怪傑馬齢が消えていたところだピョン」

馬齢「その部分を消してしまったら このブログはただの秘密メモになってしまうぞ いったいどうなってしまうのかーっ!」

アニリン「ガチンコファイトクラブはいいから そしたら 『有能ウサギの秘密メモ』になるのでは そして観客動員数もガッポガッポ」

馬齢「貴様 メテオスをやってるんじゃないんだぞ そう簡単に入れかえられてたまるか しかしガッポガッポといえばこの連休は書き入れ時だから一日たりとも落とすわけには行かないぞ」

アニリン「・・・あれ? ご主人これを書いてる時点ではすでにもう月曜日なのでは」

馬齢「そんな事もあろうかと思って あらかじめ『執筆中』と言う文を昨日のうちにアップしておいて それを修正してるのだ そーなえ あーれば うれしいなー っとくらあ」

アニリン「せこいと言うかなんちゅーか」

馬齢「ちゅうかっかっか しかし駐車場が空いてないとなると 予定が狂うな作戦会議だ アジトに戻るぞ!」


mine3.jpg


アニリン「いい加減ここをアジトにするのはやめて欲しいピョン」

馬齢「やかましいーっ! タオルを来た男キャラか体操服を着た男キャラのどっちかを早くもってこんか!」

アニリン「愚かしい叫びはやめるピョン というかメイプルストーリーにおいてアンタいったいどういうキャラなんだ」

馬齢「あの 仕事場とかでは マジメで博識な好青年なんですよ 読者の皆様くれぐれも 誤解しないでくださいね」

アニリン「じゃあ 誤解するような行動を慎めばいいじゃないかピョン」

馬齢「そうもいかない この怪傑馬齢の秘密メモにおいて 怪傑馬齢というキャラは『趣味は男湯覗き』という設定が」

アニリン「そんなんどこにも」

馬齢「とにかくそういう設定なのだ 荒木大先生のような アナスイを女から男にするような真似は ちょっと」

アニリン「そんなんどこにも書いてない というておる」

馬齢「そうスか」


mine1.jpg


馬齢「結局まあ 落ちつくところに」

アニリン「ここを確保するのも大変だったピョンね ご主人」

馬齢「そうだ さすがは連休といったところだ モロキュウじゃないぞ 連休のせいでおそらく ヘクタやゾンビなど空いてない事が火を見るよりアキラかだ モロキュウじゃないぞ」

アニリン「うっさい さあちゃきちゃき レベールをあげるピョン」

馬齢「レッベール!」

アニリン「そりゃ デッビール だピョン」




mine2.jpg


馬齢「まあ なんとかあげたわけですね やっぱり連休だし1レベルぐらいは上げないと ね」

アニリン「その通りよく言ったピョン」

馬齢「ほめられたー」

アニリン「でご主人 後一日残ってるピョン」

馬齢「だからなんだね」

アニリン「もう一レベルぐらい チョロイピョンよねえ?」

馬齢「もう一レベル?」

アニリン「そう」

馬齢「・・・」

アニリン「・・・」

馬齢「はめられたー」

アニリン「ばかと ばれいは つかいよう」

馬齢「ファンキー ラッキー ソイソース!」
不思議で便利な大風呂敷
馬齢「ジャンプスーパースターズに丞太郎とDIO、ジャイロが公式に参戦 とりあえずは安泰の怪傑馬齢と」

アニリン「コブラはまだですか ペットのアニリンでお送りするピョン」

馬齢「というかそろそろだな ジャンプスーパースターズ このためにDSを買ったようなもんだ」

アニリン「でもご主人 最近のジャンプの漫画をあんまり読んでないピョン」

馬齢「ウム ディーグレイマン、ヒットマンリボーンなどは見てて吐き気がするな ガンガンでやっとれ」

アニリン「ご主人ファンの人から苦情が来るから その辺で」

馬齢「ほざけーっ どうせこの二つの作品のファンなどやおいでよだれをたらしているお姉さんたちだけだ もはやジャンプは日本一売れているやおい雑誌と言っても過言ではない!」

アニリン「その日本1売れているやおい雑誌を毎週欠かさずチェックしているご主人はなんなんだピョン」

馬齢「まあ私の事は こっちの棚に と」

アニリン「伊吹のような真似はしないでくださいピョン」

馬齢「まあ 私が毎週チェックしている作品なんて デスノート、ハンターハンター、ミスターフルスイング の三つだけだからなあ」

アニリン「なんだ 散々言ってた割には ミスターフルスイング なんていかにもな漫画を毎週チェックしてるピョンか」

馬齢「ギャグがちょっと面白いから 後野球の癖に必殺技とかある トンデモ振りが中々良い シリアス部分は見てて胃が痛くなってくるし」

アニリン「胃が弱いピョンご主人」

馬齢「弱いピョン」

アニリン「真似るな」

馬齢「笑うな〜〜〜〜ッ!」

アニリン「それは クライベイビーサクラだ」

馬齢「うむ じゃあ 今日のメイプル行ってみよう」

アニリン「チャンカチャカチャカ」



mokeke1.jpg


馬齢「何かここの狩場深夜回っても空いてないじゃないか! どういうことなんだ」

アニリン「どうもこうも そう言う事だピョン」

馬齢「人気なのか もしかして」

アニリン「空いてないって言う事は そういうことじゃないかなあ と思うピョン」

馬齢「まさか人気が本当に出るとは思わなかったな これは大誤算だ」

アニリン「大迷惑だピョンね」

馬齢「そりゃユニコーンの まあいい ともかく土日はここで狩るのは無理というわけか」

アニリン「PT狩りという考えもあるピョンけれど」

馬齢「まあ そうそう無いわけで 仕方ない移動するか スゴスゴと背中で語りながら」

アニリン「そうピョンね」

馬齢「少しは 元気出すピョン とか言ってもらわないと私も困るわけで」


mokeke2.jpg


馬齢「結局 ここに落ちつきたいんだが」

アニリン「空いてないピョンね」

馬齢「くそっ 夏休みの波はもうそこまで来ているのか ハチャメチャが押し寄せてくる〜 泣いてる場合じゃない〜」

アニリン「ワクワクを100倍にして パーティの主役になる準備をせなきゃ いかんですよ」

馬齢「いかんですよ という言い方は への突っ張りはいらんですよ と言う感じに聞こえる」

アニリン「だから?」

馬齢「いや だからどうこう ってわけじゃあないけど・・・」

アニリン「じゃあ 余計な口 はさまないようにお願いするピョン」

馬齢「それをいったら このブログ終わってしまうで」

アニリン「そうでっか」

馬齢「あ 萬田はん いつもお世話になっとります」

アニリン「こりゃおおきに」
ぺーえすぺー
馬齢「買って来た消しゴムが家についた瞬間無くした 怪傑馬齢と」

アニリン「ゴムゴムのメイプル! ペットのアニリンでお送りするピョン」

馬齢「先日妹がPSPを買ってきた、これは任天堂DS派の私との戦争の用意が出来ていると言う事なのか」

アニリン「ご主人 ご主人」

馬齢「友人もPSPを買ったけど ソフトを買わずにエミュレータを動かして遊んでやがる センそうだ 戦争! PSPと水平線の」

アニリン「ご主人」

馬齢「なにかね」

アニリン「きのー は」

馬齢「昨日はお茶漬けだった」

アニリン「夕ご飯じゃないピョン ブログだピョン」

馬齢「カエルじゃないよ アッヒルだよっ」

アニリン「ブログはどうしたんだピョン」

馬齢「寝てしまったんだ ぐうぐう と 悪いか!」

アニリン「悪いピョン」

馬齢「ごめんなさい」

アニリン「何の断りも無く休むとかさあ? 一日100人 300HITしてるブログとは 考えづらいピョン」

馬齢「ごめんなさい」

アニリン「許し難いピョン! これはもうメイプルで挽回するしかないピョンン」

馬齢「メイプルを やるぞー!」



yaruki1.jpg


馬齢「さてここらヘンで放置しておけば良いか 買って来た逆転裁判2でも」

アニリン「ちょっとご主人 コレはやってるとは言わない」

馬齢「だって 駐車場マップは何故か人気だし ゾンビは飽きるし ヘクタも飽きるし というか旧大陸から動きたくないんだよ 私は」

アニリン「じゃあ 一生そこにすわってればー?」

馬齢「そうも いかぬが」

アニリン「ご主人 メイプルでやることは 何か例えを上げてみるピョン」

馬齢「友達との」

アニリン「フレンドリスト0の癖に?」

馬齢「・・・ じゃ じゃあファンからの応援メッセージを返したり」

アニリン「ご主人1週間に一回来るか来ないかのメッセージを返すためだけにプレイするピョンか」

馬齢「ぷれいやん」

アニリン「うるさいピョン このブログなどその日読んで その翌日には内容を忘れてる そんなブログだピョン」

馬齢「かなしい その日読んで翌日忘れてるようなブログの作者は眼中にないということか い いやそんなはずは なhじゃなはあ」

アニリン「その証拠が応援内緒の圧倒的少なさだピョン」

馬齢「ガガーン」

アニリン「翌日この存在を忘れてると言う事は ご主人の存在などメイプルにおいてはそれはそれは薄いものとなっているピョン」

馬齢「じゃあどうすれば 濃くなるの あなたなーら どうするー♪」

アニリン「トレードマークを作るとか」

馬齢「燃える瞳は原始の炎! とかか」

アニリン「それはバイオレンスジャックの特徴だピョン」

馬齢「人は俺を 怪傑馬齢 と呼ぶ!」

アニリン「呼んでないピョン 一旦バイオレンスジャックは置いといて」

馬齢「つまりあれだね ところで  おい 今日の内容は一日クッションを置いた割には面白くないぞ!」

アニリン「ご主人 フカヒレは好きピョンか?」

馬齢「ウカヒレ? なんだねそれは」

アニリン「・・・ ご主人プリンは好きピョンか」

馬齢「好きだけど」

アニリン「じゃあ1ヶ月プリンだけですごせるピョンか?」

馬齢「いやちょっと さすがにそれは」

アニリン「つまりそういうことだピョン」

馬齢「ん? そういうことか なんだ 人が悪いなあ」

アニリン「・・・」

馬齢「ウカヒレ?」

アニリン「ちがう からね」

慢心
馬齢「3時のおやつは 大人コパン 怪傑馬齢と」

アニリン「おやっ ここにアホが居るぞい ペットのアニリンでお送りするピョン」

馬齢「アホとはなんだ すごく失敬でR」

アニリン「承知の上の失敬だピョン ご主人 昨日あれだけ 狩るだの わかりました だの 台を乗り継いでいけ! だの言ってたくせに狩らなかったピョンね もう許さないピョン」

馬齢「誤解だ 駐車場は空いてなかったんだ 10時は!」

アニリン「じゃ 11時は」

馬齢「一応見たが空いてなかった」

アニリン「12時は」

馬齢「12時は次の日だろう あったまおかしいでやんのー げひひひ」

アニリン「スパイラル 〜推理の絆〜」

馬齢「ブゲッ! 耳がおかしくなった! ガンガンの漫画のタイトルを耳に入れるなとあれほど言っただろう! 私は鋼の錬金術師とかいう漫画のタイトルも口に出すのに抵抗があるほどのアンチガンガンだぞ! ガンガンなどというふぬけた漫画郡を読むくらいだったら そのお金でエロ本でも買うわ―ッ」

アニリン「素晴らしい程のアンチガンガン振り 相変わらずだピョン」

馬齢「そうだろう 私のアンチガンガンっぷりは 天地を食らう! ほどだからな さて アニリンちゃん」

アニリン「何ピョン」

馬齢「ここまで書いておいて非常に読者の皆様に申し訳無いんだが 今日はメイプルに触れてもいないんだ」

アニリン「触れてないのにブログつけたのかばかやろう」

馬齢「平たく言えばそうなんだが やはりこう 姿勢と言うものが大事であってだな」

アニリン「はあ 姿勢ね 姿勢であらわすなら 今すぐメイプルをつけてメイプルの内容をつける これが正しい姿勢だピョン」

馬齢「クッ 正論だ ラッパのマークの正露丸だ 岸辺露伴だ だがしかし 私にも都合と言うものがあるんだぞ それを押しのけてまで」

アニリン「それを押しのけてでもメイプルをするのが 正しい姿勢だピョン」

馬齢「なるほど そりゃ正ろ   ちょっとまて キミは私に現実を犠牲にしてまでネットゲームをしろというのかね さすがにそれはちょっと どうかと」

アニリン「アタシは別に 困らないしィ」

馬齢「困れよ! 別人を気取ってるが 再認識しておくと 私 怪傑馬齢も 有能ウサギアニリンも 中身は一緒なんだぞ この有害ウサギが」

アニリン「なんだと このバイケツ馬齢が」

馬齢「このやろう 私はそんな公俗に反する事はしていないぞ なめやがって 勝負だッ 私のカードは」

アニリン「待ちな まだオレのレイズの権利がすんでないぜ」

馬齢「レレレレレ レイズだとぉ〜ッ! もうレイズするものが」

アニリン「レイズするのは オレの主人の魂だ」

馬齢「ちょっとまて なんで勝手に賭けているんだ 怒るぞ」

アニリン「でご主人 明日はメイプルをやるピョンか」

馬齢「保証はできないなァ というかメイプルストーリーのブログなのに やる とか やらない とか ターゲットを壊せ! とか言ってる次元だからすごいなあああああ」

アニリン「すごくない メイプルをしなさい」

馬齢「すごいなああああ」

アニリン「すごくない」

馬齢「スゴイ大豆」

アニリン「すごい」

馬齢「スゴイ大豆スゴイ!」

アニリン「もうやだ」
7th MOON
馬齢「最近 いくら中毒の怪傑馬齢と」

アニリン「お値段いくら? ペットのアニリンでお送りするピョン」

馬齢「私は 今日は 10時から狩りが控えているんだ だから ぱっぱと書いて じゃんじゃん狩りをしなくては」

アニリン「はぁ? 眠たい事言ってるんじゃあないピョン ご主人が狩りをするなんて1週間に一回ぐらいだピョン」

馬齢「だからその1週間に一回が今日なんだよ」

アニリン「ありがとう イッシュウ=カン」

馬齢「ハッハッハッハ ノーローン」

アニリン「で 今日はどこで狩るピョンか」

馬齢「手下Dでも狩ろうかなあ 時にアニリンちゃん」

アニリン「何ピョン アタシはご主人との会話は疲れるから速めに切り上げたインだピョン」

馬齢「本音が出てるぞ さんざん他のブログや掲示板でも言われてる事をちょっと言っていいでしょうか」

アニリン「だめだピョン この怪傑馬齢の秘密メモは そこらへんのブログと違う ピリリとしたジョークを交えつつ会話するブログだピョン ましてや他のブログで散々言われてる事を今更引っ張り出して『うはwwwwwww』とかいいつつ グダグダな無いようを書いて書いてる本人もクソ面白くも無く 何も無かった 終わり などといいつつ」

馬齢「キ キミ言い過ぎだぞ! 他のブログ書きさんからクレームが来たらどうするんだ!」

アニリン「アタシは基本的にブログに『w』を使う人たちは好きではないんだピョン」

馬齢「いや そりゃあ私だってそれは好きではないが それをここでおおっぴらに言うのはどうかと思うんだ」

アニリン「お おい みろよあいつら! 同化してるよー!」

馬齢「ああ それはボキャブラ天国の 個人的には『ロケットパンチョ』と並ぶ傑作だなあ この前のスペシャルの『四文字』も中々捨て難いが」

アニリン「何がボキャブラ天国だ このボケ地獄が」

馬齢「くそぉ 貴様私が言う事言う事いちいち 渋川剛気の用に 倍返ししなくて良いだろうが それは まあガマンしてやるぞ 処で言って良いですかさっきのほかのブログでも散々言われてる いまさら引っ張り出す事でもない事」

アニリン「ああ はいはい 言ってみるピョン」

馬齢「く くぅっ どっちが主人だかわかりゃあしないぞ よしじゃあ 言うぞ あのね 手下が幹部より強いってどういうこっちゃ」

アニリン「あーあ いっちゃった 他のブログでも散々言われてる事 面白くないぞ キミはつまらん」

馬齢「オリバは黙ってください やっぱり言ったらいったで文句を言われるのか だが 仕方の無い事」

アニリン「強いも何もご主人 駐車場マップで既に三回ぐらいやられてるからそれは身をもって実感してるのでは」

馬齢「うん けいけんち いーっぱいへった」

アニリン「その分狩ればァ?」

馬齢「簡単に言うなあ だが なんというか ま いいです どうせ また言ったらなんか言われるんでしょ・・・」

アニリン「卑屈にならないでくださいピョン」



iinoo1.jpg


馬齢「ところであんまり死ぬので コレを買ってみたよ! 500円もした」

アニリン「でもこれって良いのかピョン」

馬齢「なーにがさ」

アニリン「金を払えばゲームが有利になると言うことが さ」

馬齢「そんなん今更言うなよ 大隊それはサクサクチケットという前科があるから だーれもヒスイのお守りなんか気にしてないよ」

アニリン「なんか アバターシステムは買わなくても買っても良いと言うシステムだったはずなのに サクサクチケットは必須になってるピョン」

馬齢「まあ 一応無くてもプレイは出来るんだし というかここで我々が議論しても現状が変わるわけでもないし なんというか そのー」

アニリン「ファンサイトミーティング応募しておけば良かったピョンね」

馬齢「うむ」

アニリン「さあ ご主人もうすぐ10時だピョン」

馬齢「10時になんかあるのかい?」

アニリン「狩りは」

馬齢「明日で いいかな」

アニリン「狩るピョン」

馬齢「わかりました と 盲目的に従う 馬齢だ と 思うてか くらえこいつ あーくーげーきーっ」

アニリン「狩るピョン」

馬齢「わかりました」




エボニー&アイボリー
馬齢「どひー 2日続けて休んでしまった ものぐさ怪傑 怪傑馬齢と」

アニリン「それをこれからどっぷり叱るペットのアニリンでお送りするピョン」

馬齢「オー アワワ」

アニリン「オー アワワじゃねえわ このクソ怪傑が この2日間どこに行ってたピョン」

馬齢「世間では七夕というイベントがあるのはしってるかな」

アニリン「ご主人じゃあるまいし 当然知ってるピョン」

馬齢「そういうわけだ」

アニリン「どういうわけかまだ説明してない もはや救い難い(スパッ)」

馬齢「ぎゃあ 手首を切られた! わかった話すよ」

アニリン「はやくするピョン」

馬齢「七夕の縁日が10日までやっていたので 友達の家で2日ぶっ続けで遊んでいたのだ 部屋ではスマデラ、そとでは縁日 つまり挟み撃ちの形になる」

アニリン「遊んでてブログつけなかったのかピョン?」

馬齢「うん そう」

アニリン「そう」

馬齢「うん」

アニリン「スパッ」

馬齢「手首が」

アニリン「それでスマデラではご主人何を使うピョンか」

馬齢「私は当然 物心ついたときには父さんのゲームウォッチをいじっていた生来よりの任天堂ファンであるからゆえ 使用キャラはもちろんゲームウォッチだ」

アニリン「またマイナーな」

馬齢「私はマイナーな物には目が無いんだよ スナイパー然り レミー然り ゲームウォッチ然り」

アニリン「でも最近 クロスボウマン増えてるピョンね」

馬齢「ボウマンかんに きくザッツ」

アニリン「増えてるピョンね」

馬齢「クッ 無視されたッ うん 増えてるね」

アニリン「これではマイナーは名乗れないと思うピョン」

馬齢「いや どうせ ドラゴンナイトだとかハーミットだとかプリーストだとあの ちやほやされて 金を持っている職業の人たちが 戯れで始めただけに違いない」

アニリン「本当に最近良く見るピョン」

馬齢「まったくだ 増えてしまったので強化書は値上がり 昔は60が150Kで買えたのに 今じゃ500でも手にはいらん コレ以上私から何をむしろうと言うのか!」

アニリン「でもご主人には メイプルクロウという資産があるからそれを売れば」

馬齢「こ これは持っておくと価値が出るんだ きっと きっとそう」

アニリン「あア 出た出た オタク常套句 持ってたら価値が出る  価値が出るだって? ププ ゲームのデータがどれほどの価値を持つと言うのかピョン こういう人がわかりやすいパスワードを自分で設定しておいて ハックされたときに必死こいてデータを奪われまい警察に言うんだピョン」

馬齢「非常に 心外だぞ どこをどうとれば今の私の発言から  って   それは 誰でも警察に言うだろう 犯罪だし」

アニリン「まあ犯罪だピョンね」

馬齢「皆 犯罪はやっちゃダメだぞ 人として当たり前ー」

アニリン「やってたら このブログを見てないと言うか ぶち込まれてる」

馬齢「そうだなあ」

アニリン「そうピョン」

馬齢「たーなーばーたー さーらさら」

アニリン「それは ささのは だし もう終わってる」

soregasi.jpg


馬齢「ところでここの狩場でPTを組んだら そこそこ狩れたよ!」

アニリン「するとPTには向いてると そう言う事かピョン」

馬齢「まあ 職業は選ぶね でも石弓的には パペットがあるから 幹部Bがジャンプして体当たりしてこない限り 手下Dを明後日の方向に追いやる事が出来る」

アニリン「見てたけどご主人 アイスショットとイラプションでかなりの安置狩りっぷりを発揮してたピョン」

馬齢「しかし威力に問題があるな アイスショットにはクリティカルの補正が無いから・・・ と おお なんだか普通の攻略系ブログを書いている様だ すごいぞアニリンちゃん」

アニリン「ここはメイプルストーリーのブログピョン」

馬齢「そうだったのか いやあ しらなかったなあ」

アニリン「ダンテ マスト ダイ!」

馬齢「ゴキ 痛い! ホンの冗談だ ここは メイプルストーリーのプレイ日記やちょっとした一口メモを ダメ主人と有能ウサギで面白おかしく執筆する ちょお 未来型のブログだからな カッカッカ」

アニリン「おもしろおかしく?」

馬齢「そうだ おもしろおかしく」

アニリン「へえ おもしろおかしくねえ  フッ」

馬齢「むな くそ わるいー!」


ひとりもいないーっ!
馬齢「都合により今日の更新はお休みします」

アニリン「楽しみにしてた方 ごめんなさいだピョン」
然らばダメ押し
馬齢「はーい 皆さんお待ちかね 最近一番ショックだったのは 本部が柳を圧倒してたことの怪傑馬齢と」

アニリン「ショックな食塩 ペットのアニリンでお送りするピョン」

馬齢「所で新狩場だがなにやら手下Dだけではないらしいな」

アニリン「そんな事公式にも書いてあるピョン 姉御と大親分がいるみたいだピョン しかしご主人新狩場に興味を示すなんてどうしたピョンか まだパイレーツの狩場にも行ってないと言うのに」

馬齢「ははは 我が『怪傑馬齢の秘密メモ』は今一番メイプルストーリーでほっとな ぶろぐ で あるから して」

アニリン「ほほふ 『いちばん ほっとな』」

馬齢「その通りだ いちばん ほっ 貴様馬鹿にしてるのか」

アニリン「べっつにー ただこのブログを『めいぽの中で一番の注目株』と言ってくれる人までいると言うのに それにみあうだけの物を書いてるのかなあ と思って えひひ」

馬齢「ああーっ なんでパソコンが壊れてまで更新を続けてきた私に対する 数々の暴言 もうウサギといえども許しはせぬぞ た たいほ たいほだ!」

アニリン「きひひ 毎日更新がどうのこうの 一番ホットがどうのこうの 言うても 面白いものをかかなければ そこらへんの見るに耐えない 詩をのせてるような ブログとおんなじだぜ み みるにたえなーいっ いたたたたーっ」

馬齢「私に対する数々の暴言 読者の皆様のために せっせと築き上げてきたものが クソロクでも無い 詩をのっけてるようなブログとおんなじだと もうガマンの限界だ と思う怪傑馬齢であったが アニリンも馬齢も 同一人物が作り出したキャラである事に気づき 自分自信に腹を立てているようなものなので 落ちついてプリンを食べる事にした」

アニリン「アタシにも一つくださいピョン」

馬齢「うむ 甘いねえ」

アニリン「甘いピョン」


horehore2.jpg


馬齢「いい加減 天内悠の生爪をどっぽちゃんのようにむしるのも飽きてきたな」

アニリン「ご主人 これはつけ爪だピョン」

馬齢「つけ爪!」

アニリン「大女ローパーは黙るピョン」

馬齢「私はまだ 「つけ爪!」 としか言ってないじゃないか それなのにキミと言うヤツはすぐ何かのパロディだと思いこんで うがった目でしか物事を見れない・・・ まるで最近のゲームプレイヤーのようだな!」

アニリン「申し訳ありませんでしたピョン」

馬齢「うむ 良いぞ まあ ローパーのパロディなわけなんだけど」

アニリン「こ こいつ このローパーをくらえ」

馬齢「うわーっ うっかりローパーと剣を出さずに接触してしまったため 体力が最低値まで減ってしまったーっ これではこのフロアの攻略は難しいで!」

アニリン「ドルアーガの方の ローパーかよ」


horehore1.jpg


馬齢「しかし何故 メイプルストーリーにおける狩りという物は こんなに苦痛なんだね 説明してください」

アニリン「まあ レベルが上がれば上がるほど 単純に考えてほとんど同じ敵しか狩ってないわけだから レベルは上がりにくくなるピョンね しかしここが正念場だピョン 80になれば装備も変わって 高レベルの証 イエティとペペPTに参加したり出来るピョン」

馬齢「おお イエペペ!」

アニリン「そうピョン イエペペさえかれるようになれば『馬齢さんレベル100おまえでとーっ♪』という拡声器が飛び交う事も 夢ではないピョン」

馬齢「キミ 私にそのような拡声器で叫んでくれるフレーンドが居ると思っているのとしたらそれは とんだ買い被りだよ」

アニリン「コレは失礼 人と話すときマズ最初に『中学生かな だったら返事するのもめんどくせェなあ』 と思ってるような 卑屈プレイヤーだったピョンねご主人は」

馬齢「おい アニリンちゃん 読者の皆様の心象が悪くなるだろう キミの暴言などは全部しわ寄せが私にくるんだぞ わかっているのかね」

アニリン「でご主人 夏休みも近いと言うのによくゾンビを確保できたピョンね」

馬齢「スルー・・・  ま まあいい 今皆新狩場に夢中だ 今がチャンスとばかりに確保したぞ 早速狩りだ 狩りだ」


moto1.jpg


馬齢「で レベルが上がったわけだ 78さ 80まで後2レベルだ」

アニリン「ご主人 目標を80にセットするのはマッタク結構な事だけど それではまた80に到達したとき冷めるのでは」

馬齢「そうだなあ まあ それはそれで」

アニリン「それはそれで で片付けてはだめだピョン 毎日更新だピョン」

馬齢「まいにち まいにち こうしんしても かねがもらえるわけじゃないのに きみは げんきだねえ」

アニリン「アタシは金をもらってるピョン」

馬齢「おい 貴様 なんでもらってやがるんだ 私は無償で更新させて 貴様だけ報酬をもらうとは 一体どう言う」

アニリン「ご主人 無償の愛とは」

馬齢「無償の愛とは   天国に行くための見返りだからだ 行きなさい 君には会わなかった事にしましょう」

アニリン「助かるピョン では 本日はお疲れ様」

馬齢「これでいい 今ジョリーンは一人では って いいわけあるか! 私にも報酬をよこしなさい! たいーほ たぁいほー!」



洞窟大作戦
馬齢「ペンギン村からおはこんばんちは 右向いて左向いてばいちゃばいちゃ 怪傑馬齢です」

アニリン「アイラブユーラブマシリト 今日もペットのアニリンでお送りするピョン」

馬齢「しかしジョイパットと言うのは中々便利だねアニリンちゃん」

アニリン「98でジョイパット動くのかピョン?」

馬齢「いや これはマッスルファイトをするのに大変便利だ 今までキーボードでデビルトムボーイとか出してたからなあ 何て便利なんだーっ」

アニリン「メイプルに使ってくださいピョン それとご主人」

馬齢「ソルト? ああ クロノクロスの」

アニリン「全然違う ミニバナーに アイアムキーボーダーのミニバナーがまだ張ってあるピョン ジョイパットを使うならこれをはがすピョン」

馬齢「いやしかし まだジョイパットを本格的に使うと決まったわけでは」

アニリン「はがすピョン」

馬齢「やかまぎいー! 貴様の面の皮を剥がしてやるわ! ハンゾウ流お面頂戴!(ズパッ)」

アニリン「ぎゃああ!  っとこんなこともあろうかともう一枚被っていたピョン」

馬齢「くそっ 金太郎アメ作戦かっ」


horehore0.jpg


馬齢「どうだ ジョイパットに二つのボタンを割り当てると こんな事も出来るのだ どうだッ どうだッ このド畜生がッ」

アニリン「また無駄なボタンの割り当て方をする」

馬齢「それにしても JOYTOKEYを使ってるんだが アナログコントローラーでやると 動作がおかしくなるぞ」

アニリン「初期バージョンのPS2にくっついてたやつを今の今まで使ってるんだから 元々おかしかったんじゃないかピョン?」

馬齢「キミ いくら私の頭がおかしいからと言って 言っていいことと悪い事があるぞ はっきりいわんでもいいじゃないか」

アニリン「ご主人の事じゃねえよ」

馬齢「そうかそうか すまんすまん で どうするんだね スティックでの動作が何かおかしいぞ」

アニリン「じゃあスティックを使わなければ良いと思うピョン」

馬齢「なるほど道理だ そうなると押しこむ事で使えるようになる 11 12のボタンも使えなくなるな」

アニリン「それでどう言う風に割り当てるんだピョン」

馬齢「うむ とりあえずはこうしてみたんだが」
→:→、Z
←:←、Z
↑:↑
↓:↓

△:ストレイフ
○:ジャンプ
×:ジャンプ+ストレイフ
□:アローイラプション
L1:パペット
R1:アイスショット
L2:ブースター
R2:ソウルアロー
スタート:塩ラーメン
セレクト:おでん(大)

馬齢「全然たりねえじゃねえか たこ焼きとスクリーンショット アイアンアローにパワーノックバック どこいいれればいいんだ」

アニリン「まあ 元々PS2のコントローラーは パソコンに向けて作られたわけじゃないし」

馬齢「ならば パソコン用のヤツを買ってきたほうが良いのか?」

アニリン「しかしご主人 調べたところによると パソコン用のゲームパットはどれも耐久力に難があるようだピョン」

馬齢「じゃあしょうがないな しばらくこれでガマンするか」

アニリン「ご主人そこで提案があるピョン」

馬齢「なんだね」

アニリン「キーボードに戻してはいかがピョンか」

馬齢「このやろう 私の金を無駄にするような発言だ! てっかい しなさい!」

アニリン「金も何も ヤマダ電機のたまってたポイントでタダ同然で買ったのに」

馬齢「ばらされたーっ いやそうじゃない 無駄になっちゃうからもったいないじゃないか」

アニリン「マッスルファイトに使えば良いと思うピョン」

馬齢「いや なんというかこれはメイプルストーリー用に買ってきたのであって・・・」

アニリン「マッスルファイトに使えば良いと思うピョン」

馬齢「ソウダネ ピピピー」

アニリン「Pi☆Pi☆Pi☆アドベンチャー ピョンか」

馬齢「ソウダネ ピピピー」

アニリン「そこの台詞は 違うぞアニリンちゃん では」







パタパタママ
馬齢「そういうわけで 投票結果の発表に移る前に ビールにチーズ!を豆乳のつまみに頂く怪傑馬齢と」

アニリン「お酒もたばこも一切やらない 健康ウサギのアニリンがお送りするピョン」

馬齢「さあ 早速投票結果に移るぞ」

アニリン「あっちから こっちー」

馬齢「だめだ あっちからこっちは凄いスピードで移動するだけなのでとてもこのバリアーは って 世直しマンは置いといて 投票結果だ」

ninnki.jpg


馬齢「ギャハハハ ざまーみろ このクソウサギが ご主人様に下等なんて 下劣な考えは捨てるんだな いひ いひひひ げへははっへは」

アニリン「クッ なんてゲスなヤツ こんなご主人を持ってアタシは不幸だピョン」

馬齢「言っておくがコレはイカサマなしだぞ げへはは」

アニリン「うるさい このキチ○○が さっさと今日の日記に移るピョン」

馬齢「クク ゆかいゆかい」

アニリン「ガーンフレーイム! ガーンフレーイム! ていやあ! ヴォルカニックバイパー!」

馬齢「ぐわぁ! 石渡の下手な声で 耳がぶっつぶれたーっ!」

アニリン「ゲスにつける薬はこれに限るピョン」


ikiwakare0.jpg


馬齢「ああ まだ耳が痛い ミミガー そうだアニリンちゃん 今日はパッチらしかったんだ よ!?」

アニリン「いつもの事だが日本語がおかしいピョン 今回のパッチは何か金融のパッチらしいピョン」

馬齢「その通りだ だが先手を打って既にここにいるぜー!」

アニリン「いやご主人さっき 『新マップはどこからいけるのでしょう・・・』とか拡声器で叫びんでいたような」

馬齢「く クク 読者様がいなかったみたいだから 言わなければばれずにすんだものを なんてことをしてくれるのかね!」

アニリン「戯言はいい 早速パッチのレビューだピョン」

馬齢「よしじゃあ このカールのくぼみの部分にわたパチをつめて これがパチカー」

アニリン「オマエが くえ」

馬齢「グボッ! 口の中でチーズの風味とはじけるワタパチが絶妙なミスマッチを醸し出す―ッ もうかみたくないー」

アニリン「おー まい こーんぶ」


ikiwakare1.jpg


馬齢「はっ 中には何か この私に似たような雰囲気の人が ぱ ぱくりだ! ぱくりはゆるさんぞ!」

アニリン「ネクソンの出すアバターでコーディネートしてるのに ぱくりも何も」

馬齢「するとやつは」

アニリン「生き別れの姉さんじゃないかピョン? まあそんなわけ」

馬齢「そ そうだったのか ねえさーん ねえさーん」


ikiwakare3.jpg


馬齢「オラッ 死ね! ねえさん! たいそうなベッピンだな フィリピン辺りで 一儲けしてもあおうじゃねえの げひ げひひひ」

アニリン「どういう姉さんだ」

馬齢「やかまきいー こんなヤツが姉さんであってたまるか 当たっただけで総HPの25%持っていかれるぞ」

アニリン「ほう 25%ピョンか」

馬齢「そうだ 囲まれれば50%は持っていかれるなあ ジャンプはしないけどちょっと厳しいかも」

アニリン「3分でこのビルを平らにしてみせようか?」

馬齢「う うん キミの言いたいことは わかったんだ」

アニリン「100%中の100%!」

馬齢「かわしたぁ! うけとめたぁ!」

アニリン「じゃあ アタシは是流を使うピョン」

馬齢「ばかめ 私の死々若丸にかてるとおもっているのか 返り討ちにしてやるわ むひょう!」

アニリン「言いたいことはわかるが その語尾は違うキャラだピョン」
げーこくじょおぉ〜
馬齢「今日もメイプルストーリーの内容が無くて非常に申し訳なく お昼のご飯はさけるチーズの怪傑馬齢と」

アニリン「お昼のご飯はデータのやりとり ペットのアニリンでお送りするピョン」

馬齢「で どうだろう」

アニリン「何が」

馬齢「この上の挨拶を定型文にしてブログの始まりとするのは」

アニリン「定型文と言うと携帯電話についてる 「やっほー」 とか 「会議があります」 とかの だーれも使わないでその内携帯がかわってしまうというあの 定型文ピョンか」

馬齢「似て非なるものだと 思いたい」

アニリン「そういえばご主人携帯はお持ちで?」

馬齢「いまや持ってないほうが少ないと思うぞ 授業中に携帯がうっかりなって 「誰のだ」 と聞かれて 「すいません わたしのとりぴっぴ」です というハイカラな返しが」

アニリン「とりぴっぴ かよ せめてぎゃおっちにするピョン」

馬齢「ゲームボーイでブリードだっち♪」

アニリン「うるさいピョン 時にご主人」

馬齢「なんだね」

アニリン「最近の怪傑馬齢の秘密メモの質の低下には 目を見張る物があるピョン」

馬齢「ほう 言うじゃないか」

アニリン「特に七月に入ってからの 文の短さには定評があるピョン」

馬齢「定評があるのか そんな事での定評は欲しくないぞ さて アニリンちゃん 私は低評大学に 行って来るぞ!」

アニリン「ちょい 待ちーや ご主人何か打開策はあるピョンか?」

馬齢「ブログは書く・・・ 書くと言ったがまだ具体的な時期を指定していない・・・ どうかみなさんにもこの事を思い出して欲しい・・・ つまり私がその気になればブログの執筆を 一年後 二年後にする事も可能だと言う事・・・」

アニリン「あほ たれ 毎日書け」

馬齢「しかし メイプルストーリーの内容でも何でもない こんなブログを見て 反感が起きないだろうか 物理的にメイプルは出来ないから仕方ないが・・・」

アニリン「物理的に無理!? ならば物理を超えればよい!! とカズ=シマモト先生もおっしゃられておるピョン」

馬齢「カズ=シマモトは別の漫画のキャラクターだよ! ともかくこんな場つなぎのブログを見せられては読者の皆様も」

アニリン「クドクドうるさいピョンよ おらっ こころないてんし」

馬齢「(ギュギュー) ぎえー 最大HPが1になったぞー」

アニリン「場つなぎとか言うな 毎日続けるこの姿勢こそ素晴らしい物と思わないピョンか?」

馬齢「おお 毎日骨太 カルシウムはー あるいてこない だーから毎日飲むんだねー」

アニリン「一日一本」

馬齢「三日で三本」

アニリン「三本飲んで二回吐く」

馬齢「そこは こーれで充分カルシウム だ 吐くな」

アニリン「さてご主人 メイプルストーリーの変わりにナンカやってるんじゃなかったピョンか」

馬齢「おう ミンストレルソングだな」

アニリン「さすがご主人 さあそのゲームのレビューを 大きなフォントと (爆 (w (ぉ とか交えつつ  ガラハゲは殺しました(爆笑  とか言いながら颯爽とレビューするピョン」

馬齢「クククククー それを聞いただけで耐えられなくなった! ガラハド殺す!」

アニリン「怒りの矛先が違う」

馬齢「時にアニリンちゃん このブログは怪傑馬齢こと私より キミの方が人気があるんだ どういうことなので すか?」

アニリン「ご主人の何時もの行動は?」

馬齢「え なんだね急に そうだなあ ヘネシスに座って 荒らしウォッチ それから 男湯を覗いて 入ってる客に対して「男をオレサマが満足するまで持ってこい!」 といいつつそれから」

アニリン「それに加えて アタシの方は鋭いツッコミ 痛烈な皮肉 ブラックジョーク というキレキャラを演じている勝敗は歴然だピョン」

馬齢「クククー そこまで言うなら白黒ハッキリさせてやるぞ投票を行 い ます!  『ヤフーで怪傑馬齢と検索して飛んできたら人私に一票』入ります」

アニリン「『グーグルで怪傑馬齢と検索して飛んできたらアタシに一票入るピョン』」

馬齢「これで白黒はっきりつけてやるぜ」

アニリン「望むところだピョン」

馬齢「  ちょっとまって でも アニリンちゃんは  私が作り出したキャラクターだよね?」

アニリン「どうでしょう」

馬齢「えっ そんな どうでしょうと いわれても しどろもどろ」

アニリン「しどろ もどろ」

馬齢「あ そーれ」

アニリン「しーどろ もーどろ」





カイジを読むと焼き鳥が食べたくなる
馬齢「カンカンにあっためた焼き鳥が食べたいの  あまりにも班長の表現が上手くて 私は アニリンちゃん」

アニリン「4000ペリカだピョン」

馬齢「単位が違うぞ ここは地下じゃないんだ」

アニリン「ご主人の生活水準を考えれば十分 地下 と言わざる終えない領域であるかと 思うピョン」

馬齢「ああ 朝 昼 晩 松屋だからな」

アニリン「毎日毎日 松屋で飽きないピョンか」

馬齢「何を言う 朝は豚丼にカルビソース 昼は豚丼に焼肉のたれ 夜は豚丼にちょっと豪勢に卵をつけて」

アニリン「毎日毎日 松屋で飽きないピョンか」

馬齢「そう思ったのなら何か打開策を提示したまえ!」

アニリン「ご主人 あっちに てんや が」

馬齢「てんや って関東ローカルらしいから 全国ネットで言ってもなあ」

アニリン「でもご主人 茅ヶ崎駅前のオリーブの木 なんてローカルもローカルな店の名前を先日言ってたピョン」

馬齢「ちっがさき あたりの ローカルは 今も くどきもんくは こういうの〜♪」

アニリン「ああやだやだ 茅ヶ崎人特有のシラス丼を貪りつつ サザンを歌い 湘南を爆走する現象が起きているピョン」

馬齢「こ このやろう 茅ヶ崎の何が悪いんだ 私は大好きだぞ この町大好き〜」

アニリン「この町大好きのシゴック先生は 青野武さんだピョン」

馬齢「そうだったのか あのジゴック先生が・・・」

アニリン「ジゴック先生はマサルさんだピョン シゴック先生だピョン」

馬齢「うるさいっ おまえを しごっく!」

アニリン「苦しい! 痛い! 泣く! わめく!」

馬齢「そうだ 余談だが PS2のコントローラーとパソコンを繋ぐ装置を購入した」

yodann1.jpg


アニリン「な なにーッ ストレイフをしたまま あんな跳躍をッ!  って
ご主人これ いつの写真ピョンか」

馬齢「いや 98でメイプルをやってみたのだ」

アニリン「ああ 出来るピョンか じゃあこれからどんどん ブログもメイプルのものにしていくピョンよ」

馬齢「いやいやいやいや 出来ると言っても 動く というレベルで この違いがわかるかな わかるかなー 不死身の 探偵ー」

アニリン「かなりの 本格派ー」

馬齢「そうなんだ もう動くのが精一杯で」

アニリン「動くなら やれ」

馬齢「うう しかし動いても まともに出来ないぞ これまで故障したら わしは 故障の たべすぎで ねむい」

アニリン「出来る出来ないじゃない やれ」

馬齢「こりゃあ かなわん」

アニリン「そういえば 仕事場の前にかなぶんが」

馬齢「何にも関係無い と 思う」


ガラハゲ
アニリン「ご主人 昨日は」

馬齢「ククー 貴様は一日休めば 昨日はどうしただの 毎日更新はどうしただの いい加減にしたまえよ」

アニリン「うるさいピョン 休んだご主人が悪いピョン で昨日は」

馬齢「うむ パソコンが壊れた」

アニリン「じゃあ 再インストールだピョン 早く」

馬齢「違う 私が言ってるのはそういったデータ面での故障ではなくて 物理面での故障をいってるのだ」

アニリン「すると」

馬齢「なんか ぱそこんが こげくさいよー あにりんちゃん どうしよー」

アニリン「焦げるまで使うご主人もご主人だピョン ノートパソコンの癖に休ませないから」

馬齢「そういうわけで 今98でこれをかいているのだが この98でグラフィックがダメなのでメイプルがまともに動かない! そういうわけでメイプルストーリーはしばらくお休みだ」

アニリン「お休みっつったって 何をするんだピョン」

馬齢「そう思って げえむ を買ってきたぞ ロマンシングサガミルトレスリングだ」

アニリン「ミンストレルソングだピョン」

馬齢「え ミルトレスリング じゃないの」

アニリン「どんなうろ覚えだ さてご主人始めるピョン」

馬齢「うむ 始めるか 主人公はハリードにして ボストン フルブライト 偽ロビン ウォード 後6人目あたりにハーマンが組み込まれるのだろうがさっさとぶっ殺してレオニードを入れていつものメンバーで行くか」

アニリン「ちょっとちょっと ご主人 どのロマサガをやるつもりなんだピョン」

馬齢「わかってるよ 1のリメイクだろう 1は仲間が少ないから 自由度が低いよー とりあえずジャミル編でスタートだ よしジャミルの女装イベントが発生したぞ さあジャミル編はお終い いつも通りバーバラでいくぞ」

アニリン「  女装が見たかった だけ か 」

馬齢「おう SFCじゃ クローディアの使いまわしだったが PS2はすごいな」

アニリン「何を今更な感じがするピョン」

馬齢「とりあえず主人公系のキャラは仲間にしたくないな ガラハドとミリアムを仲間にしよう エルマンはいいや なんか好きじゃないし」

アニリン「ほう でこのハゲのおっさんと」

馬齢「ハゲのおっさん? ティベリウスの事か」

アニリン「だから どのシリーズをやってるんだ この剣持ってるハゲの」

馬齢「何をバカな 1にハゲのキャラクターなど  あ 」

アニリン「ハゲの」

馬齢「ガラハドがハゲてる」

アニリン「ガラハゲだピョンね」

馬齢「ころしてでも うばいとる」

アニリン「仲間にするんじゃなかったのか」



―――諸事情につきまして メイプルストーリー関係のブログの執筆を金曜日までお休みします



馬齢「みなさまごめんなさい 金曜日にはパソコンが直ってるはずなので」

アニリン「ゴメンナサイだピョン」

リボンシトロン
馬齢「七月だな」

アニリン「七月だピョン」

馬齢「七月と言えば たなぼた だな」

アニリン「たなばた だピョン」

馬齢「そう たなぼ」

アニリン「・・・」

馬齢「そうだ 七夕だ しかしそんな世間とはまったく関係ないメイプラーの人たちは怪傑馬齢の秘密メモを呼んでスカッとパンヤだ」

アニリン「途中違うオンラインゲームの名前がまじっとるピョン」

馬齢「まじでー?」

アニリン「まじで」

馬齢「おいおいこんな会話でスカッとパンヤできると思っているのかね」

アニリン「ではご主人6月のまとめに入ってみて スカッと爽やかに七月を迎えるピョン」

馬齢「えーっと ビッチ系の ビッチでいいや」

29292.jpg


馬齢「では6月のサーチワードを面白おかしく解説してみようではないか まず 1位は 『馬齢』 だ アニリンちゃん これは私の名前がそこそこ認知されていると考えていいんだろうか?」

アニリン「しかしご主人 馬齢 とは元々『馬齢を重ねる』という熟語から来ていてすべてがご主人の事ではないことをアタシは保証するピョン」

馬齢「ほしょー せんでも 3位はなんだか読めないな アニリンちゃん調べてくれたまえ」

アニリン「どうやら読者の皆様がお使いのコンピュータの機種によって文字化けしてしまうみたいだピョン 3位は『馬齢』の文字化けだピョン」

馬齢「ほう すると 1・2・3で 馬齢 で独占だな ははは イチバーン!」

アニリン「イットウショー! だピョン」

馬齢「しかし6位からは 酷いな なんだね このサーチワードは 一体このブログに何を求めているんだ というかぬいじゃダメです」

アニリン「男湯覗き日記では」

馬齢「否定でき ない」

アニリン「10位の『ENJOYめいぽ』さんだけど それはウチじゃないですから ENJOYめいぽさんに行って下さいだピョン」

馬齢「13位もなんだかなあ これで検索すると エッチな小説の中に ポツンと怪傑馬齢の秘密メモが出てくるのだ 妙な感じだ 何故エッチ小説に飛ばずにウチに来たんだ・・・ そんなことよりも 何が 『ひぃ ああ だめ 許して』 だ! ボケーッ ゆるさーんッ」

アニリン「うるさいピョンよ(ゴキ)」

馬齢「ひぃ ああ だめ 許して!」

アニリン「ご主人がそんなんだから16位みたいなワードで引っかかるんだピョン しめっ(ゴキ)」

馬齢「アニリン ひぃ 許して くそっ なんなんだ 17位の『lusisu』さんだけど メイプルリップさんに行って下さい ここからはってありますから」

アニリン「しかし ご主人19位は」

馬齢「ああはぁ〜ん だって」

アニリン「へ へえ」

馬齢「そうだ ああはぁ〜 ふざけるな 何がああはぁ〜んだ そんな喘ぎ声みたいな内容は書いてないぞ 何故引っかかるのだ 何故ベストを尽くさないのか!」

アニリン「じゃあご主人どうするんだピョン」

馬齢「あっはーん」

アニリン「うっふーん」

馬齢「とりあえずこういっておけば 何かしらに引っかかるんじゃあないだろうか」

アニリン「姑息なマネ」

馬齢「そして20位だ このワードで検索してきた人と ぜひお近づきになりたいもんだ 知ってる人がまだ居たとは」

アニリン「静かにゲームをやりたいの」

馬齢「やりたいなあ」










29290.jpg


馬齢「そして後半だ」

アニリン「えっ まだあるピョンか!? 流石はご主人 無駄な内容をいっぱい書いてるだけはあるピョン」

馬齢「まず 『男湯 メイプルストーリー』だな アニリンちゃん 普通 メイプルストーリーから先に検索しないだろうか」

アニリン「別にどっちだっていいピョン」

馬齢「というかおおよそ メイプルストーリーには関係の無いワードばかりじゃないか エロげー すぐできる だと エロゲーぐらい 自分で買ってください!」

アニリン「ライブアライブ幕末 とか そんなん一言しゃべっただけで 全然関係の無い内容をつづってご主人 申し訳ないと思わないピョンか」

馬齢「いやしかし 元々メイプルストーリーの日記出るわけであって・・・ というか キン肉 ジェネ って マンは どこにいったんだ」

アニリン「しかし世の中怖いピョンね」

馬齢「ああ まさかトリシマンで検索してくるとは この怪傑馬齢読者の皆様を舐めていたようだ 七月からはもっともっとレベルをあげていくぞ」

アニリン「あんまりレベルを上げすぎると ランプキンしか出てこなくなるピョン」

馬齢「じゃ こんな感じで七月もゆるゆる だらだら やっていくか」

アニリン「その調子だピョンでも 毎日更新するように」

馬齢「やっぱり毎日つけなきゃだめなの?」

アニリン「当たり前だ この馬鹿 毎日更新を心がけています って宣伝してるだろうが くびを おるぞ 転蓮華(ゴキ)」

馬齢「アニリン ひぃ ああ だめ 許して ああはぁ〜ん ぐえっ きゅう・・・」

アニリン「悪は 滅びた」

馬齢「GO GO AKKUMAN?」

アニリン「鳥山センセイにしかられるっスよ・・・」