馬齢「あれ? 気のせいかな スレッドテーマにメイプルストーリーが無いみたいだけど」
アニリン「ご主人の目は節穴どころか 奈落だからきっと見落としてるだけだピョンよ」
馬齢「そうか ふっし ふしふし ふしあなー」
アニリン「節穴だピョン」
馬齢「ふっし ふしふし」
アニリン「変な歌を歌うなんてこのブログの人気を下げるだけだからやめよう」
馬齢「いいや 後 2ページほどやる!」
アニリン「やらないでだピョン」
馬齢「わかったよ NOと言えない 日本人 それが怪傑馬齢だ」
アニリン「NOと言う勇気を持つピョン」
馬齢「このブログといやあ いつの間にか二万を超えているじゃないか」
アニリン「超えてるピョンよ 超えてる テルテルボーイだピョン」
馬齢「よし 二万を超えた記念に何か やろう」
アニリン「えっ 何かとは 何ピョン?」
馬齢「質問の意味がよくわからないのだが 何かとは何かに決まっているだろう」
アニリン「おい そういう事じゃなくてピョンね 何かの内容を聞きたいんだピョンよ」
馬齢「ああ くにおのおでんを 一晩ぶっつづけでやるとか?」
アニリン「それは記念イベントじゃなくても いつでもできるピョン」
馬齢「怪傑馬齢食べられる!?」
アニリン「食べられないピョン」
馬齢「そうか」
アニリン「それじゃあ 今日のプレイ日記どんと行ってみるピョン」
馬齢「DON DON 心魅かれてく♪」
アニリン「そりゃ DAN DAN だピョン」
馬齢「すると 茅ヶ崎名物『どんどん焼き』」
アニリン「えっ 茅ヶ崎に名物なんてあったピョンか」
馬齢「おお どんどん焼きとは なんか神社で その辺から拾ってきた木の枝に三色団子をつきさして 大きな日でみんなで厄払いの意をこめつつ やいて それを食うイベントだ」
アニリン「ちっとも面白そうじゃないピョン」
馬齢「いや 面白くは無いよ」
アニリン「はい それじゃあ 今日のプレイ日記」
馬齢「うん プレイ日記ね えーっと」
アニリン「早く」
馬齢「えーっと」
アニリン「早く」
馬齢「ストップ・ザ・タイム!」
アニリン「顔をなぞるな まさかご主人プレイもしてないから プレイ日記をかけないと言うことじゃ あるまいピョン?」
馬齢「そりゃあ プレイしてないものは書けないなあ」
アニリン「今からやるピョン」
馬齢「はい」
アニリン「大体 二日おきとか 一日おきに更新してるんだから ってちょっとまて このブログは毎日更新が売りだったのでは これはご主人の慢心だピョン」
馬齢「アニリンちゃんの説教なんて このブログの人気が落ちるだけだからやめよう」
アニリン「いいや 後 2ページ程やる!」
馬齢「そうか くるしいよー」
アニリン「苦しいピョンか」
馬齢「怪傑馬齢食べられる!?」
アニリン「静かに」
馬齢「ええ はい」
アニリン「ご主人の目は節穴どころか 奈落だからきっと見落としてるだけだピョンよ」
馬齢「そうか ふっし ふしふし ふしあなー」
アニリン「節穴だピョン」
馬齢「ふっし ふしふし」
アニリン「変な歌を歌うなんてこのブログの人気を下げるだけだからやめよう」
馬齢「いいや 後 2ページほどやる!」
アニリン「やらないでだピョン」
馬齢「わかったよ NOと言えない 日本人 それが怪傑馬齢だ」
アニリン「NOと言う勇気を持つピョン」
馬齢「このブログといやあ いつの間にか二万を超えているじゃないか」
アニリン「超えてるピョンよ 超えてる テルテルボーイだピョン」
馬齢「よし 二万を超えた記念に何か やろう」
アニリン「えっ 何かとは 何ピョン?」
馬齢「質問の意味がよくわからないのだが 何かとは何かに決まっているだろう」
アニリン「おい そういう事じゃなくてピョンね 何かの内容を聞きたいんだピョンよ」
馬齢「ああ くにおのおでんを 一晩ぶっつづけでやるとか?」
アニリン「それは記念イベントじゃなくても いつでもできるピョン」
馬齢「怪傑馬齢食べられる!?」
アニリン「食べられないピョン」
馬齢「そうか」
アニリン「それじゃあ 今日のプレイ日記どんと行ってみるピョン」
馬齢「DON DON 心魅かれてく♪」
アニリン「そりゃ DAN DAN だピョン」
馬齢「すると 茅ヶ崎名物『どんどん焼き』」
アニリン「えっ 茅ヶ崎に名物なんてあったピョンか」
馬齢「おお どんどん焼きとは なんか神社で その辺から拾ってきた木の枝に三色団子をつきさして 大きな日でみんなで厄払いの意をこめつつ やいて それを食うイベントだ」
アニリン「ちっとも面白そうじゃないピョン」
馬齢「いや 面白くは無いよ」
アニリン「はい それじゃあ 今日のプレイ日記」
馬齢「うん プレイ日記ね えーっと」
アニリン「早く」
馬齢「えーっと」
アニリン「早く」
馬齢「ストップ・ザ・タイム!」
アニリン「顔をなぞるな まさかご主人プレイもしてないから プレイ日記をかけないと言うことじゃ あるまいピョン?」
馬齢「そりゃあ プレイしてないものは書けないなあ」
アニリン「今からやるピョン」
馬齢「はい」
アニリン「大体 二日おきとか 一日おきに更新してるんだから ってちょっとまて このブログは毎日更新が売りだったのでは これはご主人の慢心だピョン」
馬齢「アニリンちゃんの説教なんて このブログの人気が落ちるだけだからやめよう」
アニリン「いいや 後 2ページ程やる!」
馬齢「そうか くるしいよー」
アニリン「苦しいピョンか」
馬齢「怪傑馬齢食べられる!?」
アニリン「静かに」
馬齢「ええ はい」
馬齢「うおお うおうおう おお 何だこのゲーム ガゼルマン強すぎないか!」
アニリン「今更いくらブックオフで1500円で売ってたからって キン肉マンジェネレーションズなんてキャラゲー買わんでもいいピョン」
馬齢「キン肉マンファンともなれば いかなるキン肉マンゲームでも押さえとか無ければいけないからね どれ このゲームには私が大ファンである『ジェシーメイビア』は」
アニリン「キン肉マンジェネレーションズにはジェシーメイビアは出てないピョン」
馬齢「はっはっは 何を馬鹿な スペシャルマンとカナディアンマンまで居るんだぞ プリンス・カメハメを妥当したジェシーが出てないわけが無い ジェシーもキン肉マンと会えるのが楽しみデース! このままでは試合に負けてしまいマース!」
アニリン「キン肉マンジェネレーションズにはジェシーメイビアは出てないピョン」
馬齢「マジで?」
アニリン「はいピョン」
馬齢「なんで」
アニリン「マイナーキャラだからだピョン」
馬齢「売ろう」
アニリン「早いピョン」
馬齢「も もういいや 仕事も終わったし 狩りにいこうよ 探しに行こうよ」
アニリン「仕事仕事って アタシと仕事 どっちが大事なんだピョン」
馬齢「仕事に決まってるような」
アニリン「うむ 正しい答え」
馬齢「そういうわけで 狩りに行こう」
アニリン「どこにだピョン」
馬齢「レベル60〜はソヒーやおもちゃ工場とやらがいいらしいぞ いくぞー そりゃー なんだ あいつは むらさきいろのがいこつが出てきたぞ じゃまを するな スタィリャアアアア!」
アニリン「ケビンの寄生はひとまず置いといて 雑魚一匹に必死になるご主人はとうとう終わってるピョンね」
馬齢「無駄 無駄! (ポロン) おや 何か出したぞ 大貝獣物語の仲間か」
アニリン「そりゃポヨンだ して何が」

馬齢「なんだこりゃ」
アニリン「ご主人 これは大変なことピョンよ」
馬齢「なにがさ こんなカードケツを拭く紙にもなりゃしないってのによぉーッ!(バサバサ)」
アニリン「モヒカンは静かに これは時価2.5Mを下らない 一攫千金のレア ソルスケカードだピョン」
馬齢「おお 一攫千金 つのつの一本赤鬼どん!」
アニリン「つのつの二本青鬼どん! そうじゃない ご主人こんなレアをたまたま 本当にたまたまぶん殴った敵から一発目で出てきた これは大変な事だピョン」
馬齢「またまた そんなことを」
アニリン「たまたま でてきた と またまた そんなことを とかけていて うま ちゃんと聞くピョン」
馬齢「はい」
アニリン「ご主人世の中はバランスが保たれているピョン」
馬齢「アーンバランスな キースを探して」
アニリン「うるさい そのバランスによって運がいい事があった場合かならず悪いことが起こるピョン 世の中はそういうものだピョン」
馬齢「何を バランスなどたわけたことを そんな理論 見よう見まねの順逆自在の術でひっくり返してくれるわ おりゃー!」
アニリン「いいや テコでも動かせない それが世の中というものピョン」
馬齢「そんな じゃあ 悪いこととはいったい そ そういえばさっきから・・・」
アニリン「ご主人 早速悪い事だピョン」
馬齢「なんてことだ 私の大好きな『紀文の調製豆乳』がどこのコンビニでも売ってない これはどういうことだ しょうがない この豆乳でいいか 紀文のじゃないとどうも味が薄くて まあ いい この豆乳の味は ブホーッ こ これは 『調製してない豆乳』! しかも 変な『歯ごたえ』がある!』なんて不快なんだ だれだこんなものをつくったのは くそっ なんて運が悪いんだ 気を取り直してヨーグルトドリンクでも ブホー! これは青汁ヨーグルト くさっ あまっ くさっ! だれだこんなもんをつくっ」
アニリン「ご主人の不幸って そんなもんなのかピョン」
馬齢「ゲームのドロップ如きで運を使い果たしてたまるか」
アニリン「それもそうピョンネ ところでアダルトゲームを1000本以上所持していて 部屋の中に女の人に首輪をつけて『ご主人様』と呼ばせていた男が逮捕されたピョンね」
馬齢「おい エロゲーじゃないんだ そんなことをやったら捕まるぞ 何を言ってるんだ」
アニリン「だから捕まったって」
馬齢「何 本当の話なのか」
アニリン「そうピョン」
馬齢「にんげん そうは なりたくないものだなあ みつを」
アニリン「当たり前だ」
アニリン「今更いくらブックオフで1500円で売ってたからって キン肉マンジェネレーションズなんてキャラゲー買わんでもいいピョン」
馬齢「キン肉マンファンともなれば いかなるキン肉マンゲームでも押さえとか無ければいけないからね どれ このゲームには私が大ファンである『ジェシーメイビア』は」
アニリン「キン肉マンジェネレーションズにはジェシーメイビアは出てないピョン」
馬齢「はっはっは 何を馬鹿な スペシャルマンとカナディアンマンまで居るんだぞ プリンス・カメハメを妥当したジェシーが出てないわけが無い ジェシーもキン肉マンと会えるのが楽しみデース! このままでは試合に負けてしまいマース!」
アニリン「キン肉マンジェネレーションズにはジェシーメイビアは出てないピョン」
馬齢「マジで?」
アニリン「はいピョン」
馬齢「なんで」
アニリン「マイナーキャラだからだピョン」
馬齢「売ろう」
アニリン「早いピョン」
馬齢「も もういいや 仕事も終わったし 狩りにいこうよ 探しに行こうよ」
アニリン「仕事仕事って アタシと仕事 どっちが大事なんだピョン」
馬齢「仕事に決まってるような」
アニリン「うむ 正しい答え」
馬齢「そういうわけで 狩りに行こう」
アニリン「どこにだピョン」
馬齢「レベル60〜はソヒーやおもちゃ工場とやらがいいらしいぞ いくぞー そりゃー なんだ あいつは むらさきいろのがいこつが出てきたぞ じゃまを するな スタィリャアアアア!」
アニリン「ケビンの寄生はひとまず置いといて 雑魚一匹に必死になるご主人はとうとう終わってるピョンね」
馬齢「無駄 無駄! (ポロン) おや 何か出したぞ 大貝獣物語の仲間か」
アニリン「そりゃポヨンだ して何が」

馬齢「なんだこりゃ」
アニリン「ご主人 これは大変なことピョンよ」
馬齢「なにがさ こんなカードケツを拭く紙にもなりゃしないってのによぉーッ!(バサバサ)」
アニリン「モヒカンは静かに これは時価2.5Mを下らない 一攫千金のレア ソルスケカードだピョン」
馬齢「おお 一攫千金 つのつの一本赤鬼どん!」
アニリン「つのつの二本青鬼どん! そうじゃない ご主人こんなレアをたまたま 本当にたまたまぶん殴った敵から一発目で出てきた これは大変な事だピョン」
馬齢「またまた そんなことを」
アニリン「たまたま でてきた と またまた そんなことを とかけていて うま ちゃんと聞くピョン」
馬齢「はい」
アニリン「ご主人世の中はバランスが保たれているピョン」
馬齢「アーンバランスな キースを探して」
アニリン「うるさい そのバランスによって運がいい事があった場合かならず悪いことが起こるピョン 世の中はそういうものだピョン」
馬齢「何を バランスなどたわけたことを そんな理論 見よう見まねの順逆自在の術でひっくり返してくれるわ おりゃー!」
アニリン「いいや テコでも動かせない それが世の中というものピョン」
馬齢「そんな じゃあ 悪いこととはいったい そ そういえばさっきから・・・」
アニリン「ご主人 早速悪い事だピョン」
馬齢「なんてことだ 私の大好きな『紀文の調製豆乳』がどこのコンビニでも売ってない これはどういうことだ しょうがない この豆乳でいいか 紀文のじゃないとどうも味が薄くて まあ いい この豆乳の味は ブホーッ こ これは 『調製してない豆乳』! しかも 変な『歯ごたえ』がある!』なんて不快なんだ だれだこんなものをつくったのは くそっ なんて運が悪いんだ 気を取り直してヨーグルトドリンクでも ブホー! これは青汁ヨーグルト くさっ あまっ くさっ! だれだこんなもんをつくっ」
アニリン「ご主人の不幸って そんなもんなのかピョン」
馬齢「ゲームのドロップ如きで運を使い果たしてたまるか」
アニリン「それもそうピョンネ ところでアダルトゲームを1000本以上所持していて 部屋の中に女の人に首輪をつけて『ご主人様』と呼ばせていた男が逮捕されたピョンね」
馬齢「おい エロゲーじゃないんだ そんなことをやったら捕まるぞ 何を言ってるんだ」
アニリン「だから捕まったって」
馬齢「何 本当の話なのか」
アニリン「そうピョン」
馬齢「にんげん そうは なりたくないものだなあ みつを」
アニリン「当たり前だ」
アニリン「ご主人 また休んだピョンね」
馬齢「まるで私がサボってるような言い草だな しかし 私はこれでも一応かなり忙しくて 今日も1200個ある薬価の単位の修正を昨日一昨日と引き続きぶっ続けでやってもまだ終わらないという難題を抱えてるというのに 私は悲しいよ」
アニリン「アタシは別に毎日飯が食えればいいピョン」
馬齢「くそっ 毎日飯が食えてるのは誰のおかげだと そう考えればやはり私の父はすごく偉大な人物であった 皆さんも両親を敬う気持ちを忘れずに」
アニリン「こんなに更新が滞るようならもうブログをつけるのはやめてはいかがピョン?」
馬齢「まあまて もうすぐトータルアクセス20000だ それを達成できぬうちはしねはしないーっ!」
アニリン「ネプチューンキングの真似をしても別に誰に笑われるわけでもないし お金が儲かるわけでもないからやめるピョン」
馬齢「貴様損得感情だけで動いてたのか アニリン 恐ろしい子・・・!」
アニリン「月影先生はいいんだピョン それよりもプレイ日記だピョン」
馬齢「プレイ日記?」
アニリン「プレイ日記だピョン」
馬齢「ネプチューンマンが過去の世界に来たいきさつはわかったんだがミート君の『35年間どこにいってたんですか』という台詞はどうかとおもうんだが なぜならネプチューンマンは二期生ジェイド・スカーフェイスらと卒業テストを兼ねて対戦しているからだ このことによりミート君の台詞には矛盾が」
アニリン「それは確かにプレイ日記だピョンだけど そのプレイ日記はひとまず置いておくピョン」
馬齢「二世は世間一般では つまらんつまらん と言われてるけどよくよく読んでいれば 万太郎対ケビンマスク辺りは面白いと思うんだ しかし何だアシュラマンリボ・・・」
アニリン「・・・」
馬齢「わかった 二度とアシュラマンリボーンの話はしないから お願い許して」
アニリン「わかればよい というか二世の話なんかするんじゃないピョン 脳みそがゆでたまごになるぞ」
馬齢「恐ろしい殺し文句だ」
アニリン「でプレイ日記は」
馬齢「はいはい つけますよー うぃっとくら どっこいしょのしょ っと」
アニリン「何をするきだ 月まで飛んでいく気かピョン」
馬齢「というわけでラグナロクのギルドに入りたいよー」
アニリン「なら入ればいいのに」
馬齢「でもプロンテラの南にいるギルメン募集のチャットに入る勇気が ぼくないの」
アニリン「ラグナロク内で引きこもってどうするんだピョン もっとオープンに行かないとだめだピョン」
馬齢「オーォォォォプンゲット!」
アニリン「またそれか 今川設定を持ち出すと許さないピョン」
馬齢「というわけで誰か誘ってくれないかなあ」
アニリン「誘ってくれるにしても レベルが61じゃあ 誘ってくれないのでは」
馬齢「ギロロロ・・・ やっぱりもうちょっとレベルを上げてから考えよう」
アニリン「そのほうがいいピョンよ」
馬齢「なんかギルドって平気で『w』とか『萌えーw』 とか使いそうだくさくてやだな」
アニリン「ご主人 そんなことを言ってるから ネットの友達が根無し草なのでは」
馬齢「根無し草の私は夜は寝ないし」
アニリン「は?」
馬齢「根無し草の私は夜は寝ないし」
アニリン「ご主人 もう一度」
馬齢「根無し草の ううう ううう」
アニリン「トートトト」
馬齢「オチも二世」
馬齢「まるで私がサボってるような言い草だな しかし 私はこれでも一応かなり忙しくて 今日も1200個ある薬価の単位の修正を昨日一昨日と引き続きぶっ続けでやってもまだ終わらないという難題を抱えてるというのに 私は悲しいよ」
アニリン「アタシは別に毎日飯が食えればいいピョン」
馬齢「くそっ 毎日飯が食えてるのは誰のおかげだと そう考えればやはり私の父はすごく偉大な人物であった 皆さんも両親を敬う気持ちを忘れずに」
アニリン「こんなに更新が滞るようならもうブログをつけるのはやめてはいかがピョン?」
馬齢「まあまて もうすぐトータルアクセス20000だ それを達成できぬうちはしねはしないーっ!」
アニリン「ネプチューンキングの真似をしても別に誰に笑われるわけでもないし お金が儲かるわけでもないからやめるピョン」
馬齢「貴様損得感情だけで動いてたのか アニリン 恐ろしい子・・・!」
アニリン「月影先生はいいんだピョン それよりもプレイ日記だピョン」
馬齢「プレイ日記?」
アニリン「プレイ日記だピョン」
馬齢「ネプチューンマンが過去の世界に来たいきさつはわかったんだがミート君の『35年間どこにいってたんですか』という台詞はどうかとおもうんだが なぜならネプチューンマンは二期生ジェイド・スカーフェイスらと卒業テストを兼ねて対戦しているからだ このことによりミート君の台詞には矛盾が」
アニリン「それは確かにプレイ日記だピョンだけど そのプレイ日記はひとまず置いておくピョン」
馬齢「二世は世間一般では つまらんつまらん と言われてるけどよくよく読んでいれば 万太郎対ケビンマスク辺りは面白いと思うんだ しかし何だアシュラマンリボ・・・」
アニリン「・・・」
馬齢「わかった 二度とアシュラマンリボーンの話はしないから お願い許して」
アニリン「わかればよい というか二世の話なんかするんじゃないピョン 脳みそがゆでたまごになるぞ」
馬齢「恐ろしい殺し文句だ」
アニリン「でプレイ日記は」
馬齢「はいはい つけますよー うぃっとくら どっこいしょのしょ っと」
アニリン「何をするきだ 月まで飛んでいく気かピョン」
馬齢「というわけでラグナロクのギルドに入りたいよー」
アニリン「なら入ればいいのに」
馬齢「でもプロンテラの南にいるギルメン募集のチャットに入る勇気が ぼくないの」
アニリン「ラグナロク内で引きこもってどうするんだピョン もっとオープンに行かないとだめだピョン」
馬齢「オーォォォォプンゲット!」
アニリン「またそれか 今川設定を持ち出すと許さないピョン」
馬齢「というわけで誰か誘ってくれないかなあ」
アニリン「誘ってくれるにしても レベルが61じゃあ 誘ってくれないのでは」
馬齢「ギロロロ・・・ やっぱりもうちょっとレベルを上げてから考えよう」
アニリン「そのほうがいいピョンよ」
馬齢「なんかギルドって平気で『w』とか『萌えーw』 とか使いそうだくさくてやだな」
アニリン「ご主人 そんなことを言ってるから ネットの友達が根無し草なのでは」
馬齢「根無し草の私は夜は寝ないし」
アニリン「は?」
馬齢「根無し草の私は夜は寝ないし」
アニリン「ご主人 もう一度」
馬齢「根無し草の ううう ううう」
アニリン「トートトト」
馬齢「オチも二世」
アニリン「いつも思うのは私 鐘を鳴らすのはあなた」
馬齢「どうしたんだ急に」
アニリン「はっきりいってご主人はまあ置いといてアタシはラグナロクオンラインとは何の関係もないピョン」
馬齢「うむ そうだな」
アニリン「よってアタシはアタシを解雇して アタシに休暇をとらせることを希望するピョン」
馬齢「何を言ってるんだろう よくわからない」
アニリン「そしてアタシの解雇はこのブログを閉鎖に追い込み『アニリンちゃんの芳香講座』を」
馬齢「まだそれを言ってるのか 現実に目を向けようよ!」
アニリン「しかし関係の無い以上 アタシをあまり長く出す事は危険と考えるピョン アタシはね」
馬齢「大丈夫だ! 策を考えてあるぞ!」
アニリン「ではアニリンちゃんの芳香講座を」
馬齢「このやろう おれのくびは そうかんたんにやらんぞ こいつめ こいつめ」
アニリン「首など欲しくは無い 貴様は殺す価値もないクズだピョン」
馬齢「ドサクサに紛れてひどいことを言ってるよう たすけてー ちからみなぎっちゅう!」
アニリン「みなぎらんわ して策とは何ピョン」
馬齢「この 策士 諸葛亮孔明 に任せておけば問題ないぞ これすなわち ビックファイア様のご意思である!」
アニリン「ご主人はブルーフラワー団で十分だピョン」
馬齢「まあ そうあわてずに ラグナロクオンラインではキューペットシステムというのが存在してるアルないコトよ!」
アニリン「成る程 その オープラスシステムで ペットの名前に アタシの名前をつければ というコトだピョンね」
馬齢「そういうことだ いやちょっとまて 何だオープラスシステムというのは」
アニリン「オォォォープンゲット!」
馬齢「何の関係も無い」
アニリン「しかしルービックキューブシステムを使うとしてもどのペットを」
馬齢「心配ない ラグナロクオンラインにはルナティックというモンスターが いや待て なんだその名前はもはや原型が」
アニリン「そしてそのデンターシステマでペットにしたルナティックのアニリンちゃんを登場させればすべて上手く事は運ぶピョンね うーまーいーぞー!」
馬齢「物を食べないで下さい」
アニリン「でもその場合アタシの立場はどうなるピョン」
馬齢「どうにも こうにも」
アニリン「どうにも こうにも ピョンか」
馬齢「うーんと そうだなあ あっ うむ どうしようか ああ そうだなあ ジャカジャカジャカジャカジャカ」
アニリン「誤魔化されるか さあ アタシはどうなるんだピョン」

馬齢「別に前と変わらないのでは」
アニリン「そうみたいピョンね」
馬齢「みたい ききたい うたい たい!」
アニリン「夜もヒッパルピョン」
馬齢「はぁー ヒッパレ ヒッパレ」
アニリン「そりゃ さっぱりだ」
馬齢「どうしたんだ急に」
アニリン「はっきりいってご主人はまあ置いといてアタシはラグナロクオンラインとは何の関係もないピョン」
馬齢「うむ そうだな」
アニリン「よってアタシはアタシを解雇して アタシに休暇をとらせることを希望するピョン」
馬齢「何を言ってるんだろう よくわからない」
アニリン「そしてアタシの解雇はこのブログを閉鎖に追い込み『アニリンちゃんの芳香講座』を」
馬齢「まだそれを言ってるのか 現実に目を向けようよ!」
アニリン「しかし関係の無い以上 アタシをあまり長く出す事は危険と考えるピョン アタシはね」
馬齢「大丈夫だ! 策を考えてあるぞ!」
アニリン「ではアニリンちゃんの芳香講座を」
馬齢「このやろう おれのくびは そうかんたんにやらんぞ こいつめ こいつめ」
アニリン「首など欲しくは無い 貴様は殺す価値もないクズだピョン」
馬齢「ドサクサに紛れてひどいことを言ってるよう たすけてー ちからみなぎっちゅう!」
アニリン「みなぎらんわ して策とは何ピョン」
馬齢「この 策士 諸葛亮孔明 に任せておけば問題ないぞ これすなわち ビックファイア様のご意思である!」
アニリン「ご主人はブルーフラワー団で十分だピョン」
馬齢「まあ そうあわてずに ラグナロクオンラインではキューペットシステムというのが存在してるアルないコトよ!」
アニリン「成る程 その オープラスシステムで ペットの名前に アタシの名前をつければ というコトだピョンね」
馬齢「そういうことだ いやちょっとまて 何だオープラスシステムというのは」
アニリン「オォォォープンゲット!」
馬齢「何の関係も無い」
アニリン「しかしルービックキューブシステムを使うとしてもどのペットを」
馬齢「心配ない ラグナロクオンラインにはルナティックというモンスターが いや待て なんだその名前はもはや原型が」
アニリン「そしてそのデンターシステマでペットにしたルナティックのアニリンちゃんを登場させればすべて上手く事は運ぶピョンね うーまーいーぞー!」
馬齢「物を食べないで下さい」
アニリン「でもその場合アタシの立場はどうなるピョン」
馬齢「どうにも こうにも」
アニリン「どうにも こうにも ピョンか」
馬齢「うーんと そうだなあ あっ うむ どうしようか ああ そうだなあ ジャカジャカジャカジャカジャカ」
アニリン「誤魔化されるか さあ アタシはどうなるんだピョン」

馬齢「別に前と変わらないのでは」
アニリン「そうみたいピョンね」
馬齢「みたい ききたい うたい たい!」
アニリン「夜もヒッパルピョン」
馬齢「はぁー ヒッパレ ヒッパレ」
アニリン「そりゃ さっぱりだ」
馬齢「なんて忙しさだ ああ 忙しい」
アニリン「ご主人今日は何を」
馬齢「おう レセプトを提出しに横浜へ、それから税理士の先生とエクセルを使った表計算をおそわいに それから」
アニリン「ああ 聞いてるだけで疲れるピョン 流石副社長 ところでご主人バイトとかはどうなってるピョン。」
馬齢「とっくにやめとる というか会社のほうの事務に移った 無理 バイトしてる暇 ない!」
アニリン「でもネットゲームをしてる暇はあるピョンか」
馬齢「違う 本来そんな暇はまったくない それを『睡眠時間を減らす』という画期的な方法で レベル上げ&ネタ収集のために」
アニリン「それは画期的とはいわない 古代から伝わる伝統ある暇の作り方だピョン」
馬齢「あいやー」
アニリン「あいやー じゃないピョン 副社長なんだからもうちょっとしゃんとせい」
馬齢「馬鹿野郎 日常生活でこんな あいやー とかいうわけないだろう 馬鹿は お前だ 悪い子だ!悪い子だ!」
アニリン「ガゼルマンはいいから」
馬齢「しかしそれより忙しいのは私の母上だ 母は私の倍は忙しいし三倍もの悲しみを背負っている それなのにがんばれるのはすごいことだな と思う」
アニリン「すごいピョンね」
馬齢「やはり女性と言うのは 強い生き物だなあ」
アニリン「で 今日の プレイ日記は」
馬齢「今日は あれだ 別に何もしたわけじゃないが テロ行為をした」
アニリン「ご主人 それを世の中では『何かした』というピョン というかテロ行為って」
馬齢「ラグナロクオンラインのすべてに対しテロを行ったぞ くらえー(テロテロテロ)←効果音だ」
アニリン「テロテロテロ じゃない あんたはキャベツを油でいためたご馳走でも食ってろ」
馬齢「それはテラテラテラだ」
アニリン「テラは一つでいいピョン それでテロ行為とは」
馬齢「ギルドいらねー ともだちいらねー」
アニリン「お前は戦術鬼か」
馬齢「はいはい わかった こんなテロ行為だぞー」

アニリン「これはテロ行為じゃないピョン」
馬齢「えっ またまた うそをつくなよ」
アニリン「これはソロ行為だピョン」
馬齢「ソロソロソロ」
アニリン「もういいから」
馬齢「ああ いいオチがついた」
アニリン「どこに」
アニリン「ご主人今日は何を」
馬齢「おう レセプトを提出しに横浜へ、それから税理士の先生とエクセルを使った表計算をおそわいに それから」
アニリン「ああ 聞いてるだけで疲れるピョン 流石副社長 ところでご主人バイトとかはどうなってるピョン。」
馬齢「とっくにやめとる というか会社のほうの事務に移った 無理 バイトしてる暇 ない!」
アニリン「でもネットゲームをしてる暇はあるピョンか」
馬齢「違う 本来そんな暇はまったくない それを『睡眠時間を減らす』という画期的な方法で レベル上げ&ネタ収集のために」
アニリン「それは画期的とはいわない 古代から伝わる伝統ある暇の作り方だピョン」
馬齢「あいやー」
アニリン「あいやー じゃないピョン 副社長なんだからもうちょっとしゃんとせい」
馬齢「馬鹿野郎 日常生活でこんな あいやー とかいうわけないだろう 馬鹿は お前だ 悪い子だ!悪い子だ!」
アニリン「ガゼルマンはいいから」
馬齢「しかしそれより忙しいのは私の母上だ 母は私の倍は忙しいし三倍もの悲しみを背負っている それなのにがんばれるのはすごいことだな と思う」
アニリン「すごいピョンね」
馬齢「やはり女性と言うのは 強い生き物だなあ」
アニリン「で 今日の プレイ日記は」
馬齢「今日は あれだ 別に何もしたわけじゃないが テロ行為をした」
アニリン「ご主人 それを世の中では『何かした』というピョン というかテロ行為って」
馬齢「ラグナロクオンラインのすべてに対しテロを行ったぞ くらえー(テロテロテロ)←効果音だ」
アニリン「テロテロテロ じゃない あんたはキャベツを油でいためたご馳走でも食ってろ」
馬齢「それはテラテラテラだ」
アニリン「テラは一つでいいピョン それでテロ行為とは」
馬齢「ギルドいらねー ともだちいらねー」
アニリン「お前は戦術鬼か」
馬齢「はいはい わかった こんなテロ行為だぞー」

アニリン「これはテロ行為じゃないピョン」
馬齢「えっ またまた うそをつくなよ」
アニリン「これはソロ行為だピョン」
馬齢「ソロソロソロ」
アニリン「もういいから」
馬齢「ああ いいオチがついた」
アニリン「どこに」
馬齢「プロフィールにもメイプルストーリー小休止の旨を伝えたし 暫くはラグナロク三昧だ ひゃっほーい」
アニリン「何かどんどん人としてだめになっていくピョンね」
馬齢「いや ホントは色々あったし ひゃっほーい なんて気分じゃないんだが 私はそれほどでもないんだが 私の母親が可哀想でしかたなくてな・・・ 私の母は私の父の事がすべてだっただけに もう見てられないんだ そういうことを書くとまた盛り下がるから無理にでもテンションを上げていかなくちゃいけないんだ」
アニリン「長いピョン」
馬齢「うん ゴメン というわけでラグナロクの世界を旅回ってみようじゃないか」
アニリン「まずはどこに」
馬齢「プロンテラを探索してみるぞー ていうかβの時と随分違うなあ」
アニリン「いつの話をしてるんだピョン」
馬齢「何かどいつもこいつもギルドに入ってるし 私はあまり群れたくないんだ おたくは群れるとウザイ! 群れないほうがいい!」
アニリン「言っておくけど ラグナロクオンラインでギルドに入らない人のほうが現在状況ではおかしいピョンよ」
馬齢「そうだったのか このままでは一生どこにも属さない寂しいソロプレイヤーとしての烙印を押されてしまう 何か策はないかな」
アニリン「後のせ 策策」
馬齢「こいつは役に立たん」
アニリン「というか 寂しいソロプレイヤーの烙印は既にメイプルストーリーで押されているのでは」
馬齢「そうだった もう恐れることは何にもない」
アニリン「根本的な解決にはなってないピョン プロンテラ南フィールドでギルドメンバーを募集してるから手当たり次第にチャットルームに入って話してみてはいかがピョンか?」
馬齢「で でも 僕ちゃっと したこと なくて」
アニリン「なんだ 役に立たないピョンね そんなご主人のためにツバラシイ場所を用意してるピョン」
馬齢「わあ うれしいな」
アニリン「さあ これにサインして」
馬齢「さらさら どひゅーん うわー ここは どこだ 長い戦いが始まる・・・」
アニリン「始まらんわ ここは新婚旅行地 常夏の島 ジャワイだピョン」
馬齢「何を言ってるんだ 確かジャワイは結婚しないと行けない様なシステムになってるんだぞ」
アニリン「どっこい 酒場だけはプロンテラ酒場からワープすることができるんだピョン」
馬齢「なんと よし 花嫁をさらって 地下室に監禁して 調教するぞ アニリンちゃん早速手伝え」
アニリン「あほか そんなキチガイじみた事に誰が協力するかだピョン それにこのプロンテラからワープできるジャワイ酒場からは結婚した人以外は出られないんだピョン 大体ご主人は女キャラで神聖なモンクでは」
馬齢「女 女振ってこないかなあ」
アニリン「ひでぇ モンクも居たもんだ」
馬齢「しかし出れないとなるとまったくつまらんではないか どうやって帰るんだ 手当たりしだい話しかけてみるか すいませーん」

馬齢「なんだいい所じゃないか」
アニリン「どこが だピョン」

馬齢「きままなシングルバンザーイ!」
アニリン「ああ ラグナロクオンラインでも現実世界(三年間)でも一人のご主人はここにすっかりなじんでしまった これは手のつけようがない 残念ながら 怪傑馬齢の秘密メモは これにて終了だピョン」

馬齢「でぇへへへへ かんぱーい!」
アニリン「ああ もう ご主人はご主人だけのパラダイスを見つけてしまったようだピョン みなさん さようならさようなら ありがとう」
馬齢「ごがつは ジャワイーで さけがのめるぞー♪」

馬齢「まさか飲みすぎると死ぬとは」
アニリン「良かったピョンね これで明日からも怪傑馬齢の秘密メモが更新できるピョンね」
馬齢「ああ そうだなあ 本当に良かった」
アニリン「良かったピョンね」
馬齢「酒がのめるぞー♪」
アニリン「飲めんわ」
アニリン「何かどんどん人としてだめになっていくピョンね」
馬齢「いや ホントは色々あったし ひゃっほーい なんて気分じゃないんだが 私はそれほどでもないんだが 私の母親が可哀想でしかたなくてな・・・ 私の母は私の父の事がすべてだっただけに もう見てられないんだ そういうことを書くとまた盛り下がるから無理にでもテンションを上げていかなくちゃいけないんだ」
アニリン「長いピョン」
馬齢「うん ゴメン というわけでラグナロクの世界を旅回ってみようじゃないか」
アニリン「まずはどこに」
馬齢「プロンテラを探索してみるぞー ていうかβの時と随分違うなあ」
アニリン「いつの話をしてるんだピョン」
馬齢「何かどいつもこいつもギルドに入ってるし 私はあまり群れたくないんだ おたくは群れるとウザイ! 群れないほうがいい!」
アニリン「言っておくけど ラグナロクオンラインでギルドに入らない人のほうが現在状況ではおかしいピョンよ」
馬齢「そうだったのか このままでは一生どこにも属さない寂しいソロプレイヤーとしての烙印を押されてしまう 何か策はないかな」
アニリン「後のせ 策策」
馬齢「こいつは役に立たん」
アニリン「というか 寂しいソロプレイヤーの烙印は既にメイプルストーリーで押されているのでは」
馬齢「そうだった もう恐れることは何にもない」
アニリン「根本的な解決にはなってないピョン プロンテラ南フィールドでギルドメンバーを募集してるから手当たり次第にチャットルームに入って話してみてはいかがピョンか?」
馬齢「で でも 僕ちゃっと したこと なくて」
アニリン「なんだ 役に立たないピョンね そんなご主人のためにツバラシイ場所を用意してるピョン」
馬齢「わあ うれしいな」
アニリン「さあ これにサインして」
馬齢「さらさら どひゅーん うわー ここは どこだ 長い戦いが始まる・・・」
アニリン「始まらんわ ここは新婚旅行地 常夏の島 ジャワイだピョン」
馬齢「何を言ってるんだ 確かジャワイは結婚しないと行けない様なシステムになってるんだぞ」
アニリン「どっこい 酒場だけはプロンテラ酒場からワープすることができるんだピョン」
馬齢「なんと よし 花嫁をさらって 地下室に監禁して 調教するぞ アニリンちゃん早速手伝え」
アニリン「あほか そんなキチガイじみた事に誰が協力するかだピョン それにこのプロンテラからワープできるジャワイ酒場からは結婚した人以外は出られないんだピョン 大体ご主人は女キャラで神聖なモンクでは」
馬齢「女 女振ってこないかなあ」
アニリン「ひでぇ モンクも居たもんだ」
馬齢「しかし出れないとなるとまったくつまらんではないか どうやって帰るんだ 手当たりしだい話しかけてみるか すいませーん」

馬齢「なんだいい所じゃないか」
アニリン「どこが だピョン」

馬齢「きままなシングルバンザーイ!」
アニリン「ああ ラグナロクオンラインでも現実世界(三年間)でも一人のご主人はここにすっかりなじんでしまった これは手のつけようがない 残念ながら 怪傑馬齢の秘密メモは これにて終了だピョン」

馬齢「でぇへへへへ かんぱーい!」
アニリン「ああ もう ご主人はご主人だけのパラダイスを見つけてしまったようだピョン みなさん さようならさようなら ありがとう」
馬齢「ごがつは ジャワイーで さけがのめるぞー♪」

馬齢「まさか飲みすぎると死ぬとは」
アニリン「良かったピョンね これで明日からも怪傑馬齢の秘密メモが更新できるピョンね」
馬齢「ああ そうだなあ 本当に良かった」
アニリン「良かったピョンね」
馬齢「酒がのめるぞー♪」
アニリン「飲めんわ」
馬齢「この怪傑馬齢の秘密メモはメイプルストーリーのカテゴリーで登録してるんだが・・・」
アニリン「いい加減ラグナロクオンラインをやってる間だけはそれはやめたらいいと思うんだピョン というか更新の頻度が落ちとる!」
馬齢「やかましいよ! 確かに読者の皆様には ひじょーに申し訳ないと思うけど 副社長ともあればやることがあるの! ラグナロクもやってネタ集めしなきゃいけないの! の! にんじんミサイル!!」
アニリン「そりゃ うさぴの だ」
馬齢「そういうわけでネタを集めてきたんだ」
アニリン「えっ ネタを!? そんなミスター味っ子2の敵みたいな事を・・・」
馬齢「いや そういうネタじゃなくて」
アニリン「ああ よく寝たピョン」
馬齢「そうでもなくて」
アニリン「いい加減にしないと 怒るピョン」
馬齢「それはこっちの台詞だ」
アニリン「で ネタとは」
馬齢「ああ よく寝た」
アニリン「(・ω・)」
馬齢「わかった わかったよ! ちゃんとやるやる やるっきゃ騎士!」
アニリン「(・ω・)」
馬齢「ユルシテ」

馬齢「モンクになった」
アニリン「えっ ちょっと待つピョン ご主人仕事もあり、学校もありで いつラグナロクをやってる時間が・・・ それにまだ初めて数日も」
馬齢「何 初歩的なことだよ」
アニリン「ホームズの真似をしても説明にならない」
馬齢「ええと そうだなあ毎日の睡眠時間を」
アニリン「ああ もういいピョン」
馬齢「スイミンスイミンスイミンスイミン スイミン不足♪」
アニリン「もういいって」

馬齢「無駄無駄無駄!」

馬齢「無駄無駄無駄無駄!!」
アニリン「ちょっとご主人うるさいピョンよ」
馬齢「ゴメンネ 三段掌は三回攻撃 連打掌は三段掌からつながる四回攻撃のスキルだ」
アニリン「へえ アクティブな戦闘っぷりだピョンね」
馬齢「アコライト→プリーストとなって プリタンハァハァ などと言われて男キャラをたぶらかす生活も悪くなかったが まあ落ち着くとこに落ち着いた」
アニリン「その発想はすごいゲスな事に早く気づいてほしいピョン」
馬齢「というわけで ガルム鯖で活動中の怪傑馬齢を ヨロシクネ!」
アニリン「よろしくだピョン」
馬齢「ヨロシク仮面!」
アニリン「(・ω・)」
馬齢「(T_T)」
アニリン「いい加減ラグナロクオンラインをやってる間だけはそれはやめたらいいと思うんだピョン というか更新の頻度が落ちとる!」
馬齢「やかましいよ! 確かに読者の皆様には ひじょーに申し訳ないと思うけど 副社長ともあればやることがあるの! ラグナロクもやってネタ集めしなきゃいけないの! の! にんじんミサイル!!」
アニリン「そりゃ うさぴの だ」
馬齢「そういうわけでネタを集めてきたんだ」
アニリン「えっ ネタを!? そんなミスター味っ子2の敵みたいな事を・・・」
馬齢「いや そういうネタじゃなくて」
アニリン「ああ よく寝たピョン」
馬齢「そうでもなくて」
アニリン「いい加減にしないと 怒るピョン」
馬齢「それはこっちの台詞だ」
アニリン「で ネタとは」
馬齢「ああ よく寝た」
アニリン「(・ω・)」
馬齢「わかった わかったよ! ちゃんとやるやる やるっきゃ騎士!」
アニリン「(・ω・)」
馬齢「ユルシテ」

馬齢「モンクになった」
アニリン「えっ ちょっと待つピョン ご主人仕事もあり、学校もありで いつラグナロクをやってる時間が・・・ それにまだ初めて数日も」
馬齢「何 初歩的なことだよ」
アニリン「ホームズの真似をしても説明にならない」
馬齢「ええと そうだなあ毎日の睡眠時間を」
アニリン「ああ もういいピョン」
馬齢「スイミンスイミンスイミンスイミン スイミン不足♪」
アニリン「もういいって」

馬齢「無駄無駄無駄!」

馬齢「無駄無駄無駄無駄!!」
アニリン「ちょっとご主人うるさいピョンよ」
馬齢「ゴメンネ 三段掌は三回攻撃 連打掌は三段掌からつながる四回攻撃のスキルだ」
アニリン「へえ アクティブな戦闘っぷりだピョンね」
馬齢「アコライト→プリーストとなって プリタンハァハァ などと言われて男キャラをたぶらかす生活も悪くなかったが まあ落ち着くとこに落ち着いた」
アニリン「その発想はすごいゲスな事に早く気づいてほしいピョン」
馬齢「というわけで ガルム鯖で活動中の怪傑馬齢を ヨロシクネ!」
アニリン「よろしくだピョン」
馬齢「ヨロシク仮面!」
アニリン「(・ω・)」
馬齢「(T_T)」
馬齢「ブログも書く 仕事もする 両方やらなきゃいけない所が管理者、副社長のつらいとこだな・・・」
アニリン「いきなりジョジョのネタから入るのは やめーっ だピョン 大体ジョジョフリークは嫌われてるんだから 控えめにしてくださいだピョン」
馬齢「うるさいよ! フリークなんて英語使いやがって おこった!」
アニリン「怒るな」
馬齢「何だ フリークって シャケか!」
アニリン「そりゃ フレークだ でご主人 今日もラグナロクを? というか昨日はどこに」
馬齢「昨日は飲みに行った」
アニリン「何かさらりといったけど そうはいかないピョン」
馬齢「そうですか 何というかつまらない会話だぞ 何か打破できる材料はないか!」
アニリン「そこでスカット爽やか そろそろメイプルストーリーファンサイトミーティングだピョン」
馬齢「おお スカっと爽やか」
アニリン「ご主人 選考結果はどうだったピョンか?」
馬齢「いや 送ってないし 選考結果もくそも」
アニリン「えっ 送ってないピョンか?」
馬齢「保険屋の人 税理士の先生 会社の従業員さん 親戚のあいさつ回り といそがしかったんで ネットゲームのミーティングなんかに いける かーぅっ!」
アニリン「かーぅっ じゃない 送ってから そういうことは 言え、 原稿まで書いたのに」
馬齢「まったく無駄だった しかしこの原稿を書いているとき父はまだ生きていたんだ と思うと感慨深いものがあるなあ・・・・」
アニリン「ご主人 故人を思っても どんなに思っても帰ってこないんだピョン」
馬齢「そうだ 重要なのはこれからどうするかだ」
アニリン「そうピョンね でどうするっていうか何か策があるピョンか?」
馬齢「いや 特に」
アニリン「そんな事だろうと思ったピョン」
馬齢「とりあえず会社の経営が安定してから これからの事は考えるとして それはまあいいじゃないか というか毎日忙しくて忙しくてメイプルストーリーどころじゃねーっ」
アニリン「そうピョンか ならやめるピョンか?」
馬齢「やめる? それも一つの選択肢かもしれないね まあ それは後で茅ヶ崎の『オリーブの木』でも行って ココアを飲みながらシャローック・ホームズを読みながら考えるとして」
アニリン「オリーブの木なんて毎日行ける金もないんじゃ」
馬齢「うーむ 金が欲しい! やはり先が不安だ 先立つものはお金であろう」
アニリン「急に現実的になったピョンね」
馬齢「節約できるところは 節約しなければいけないかもなあ 何しろ最悪の場合 会社も倒産ということもありえるし」
アニリン「リアルな話で暗くなるピョンね 明るい話題はないピョンか」
馬齢「フェイス・フラーッシュ!」
アニリン「こりゃ明るいなあ」
馬齢「こんなんでいいのか」
アニリン「いきなりジョジョのネタから入るのは やめーっ だピョン 大体ジョジョフリークは嫌われてるんだから 控えめにしてくださいだピョン」
馬齢「うるさいよ! フリークなんて英語使いやがって おこった!」
アニリン「怒るな」
馬齢「何だ フリークって シャケか!」
アニリン「そりゃ フレークだ でご主人 今日もラグナロクを? というか昨日はどこに」
馬齢「昨日は飲みに行った」
アニリン「何かさらりといったけど そうはいかないピョン」
馬齢「そうですか 何というかつまらない会話だぞ 何か打破できる材料はないか!」
アニリン「そこでスカット爽やか そろそろメイプルストーリーファンサイトミーティングだピョン」
馬齢「おお スカっと爽やか」
アニリン「ご主人 選考結果はどうだったピョンか?」
馬齢「いや 送ってないし 選考結果もくそも」
アニリン「えっ 送ってないピョンか?」
馬齢「保険屋の人 税理士の先生 会社の従業員さん 親戚のあいさつ回り といそがしかったんで ネットゲームのミーティングなんかに いける かーぅっ!」
アニリン「かーぅっ じゃない 送ってから そういうことは 言え、 原稿まで書いたのに」
馬齢「まったく無駄だった しかしこの原稿を書いているとき父はまだ生きていたんだ と思うと感慨深いものがあるなあ・・・・」
アニリン「ご主人 故人を思っても どんなに思っても帰ってこないんだピョン」
馬齢「そうだ 重要なのはこれからどうするかだ」
アニリン「そうピョンね でどうするっていうか何か策があるピョンか?」
馬齢「いや 特に」
アニリン「そんな事だろうと思ったピョン」
馬齢「とりあえず会社の経営が安定してから これからの事は考えるとして それはまあいいじゃないか というか毎日忙しくて忙しくてメイプルストーリーどころじゃねーっ」
アニリン「そうピョンか ならやめるピョンか?」
馬齢「やめる? それも一つの選択肢かもしれないね まあ それは後で茅ヶ崎の『オリーブの木』でも行って ココアを飲みながらシャローック・ホームズを読みながら考えるとして」
アニリン「オリーブの木なんて毎日行ける金もないんじゃ」
馬齢「うーむ 金が欲しい! やはり先が不安だ 先立つものはお金であろう」
アニリン「急に現実的になったピョンね」
馬齢「節約できるところは 節約しなければいけないかもなあ 何しろ最悪の場合 会社も倒産ということもありえるし」
アニリン「リアルな話で暗くなるピョンね 明るい話題はないピョンか」
馬齢「フェイス・フラーッシュ!」
アニリン「こりゃ明るいなあ」
馬齢「こんなんでいいのか」
アニリン「ご主人 昨日 一昨日 といったいどこに」
馬齢「うむ 税理士の先生と相談して 忙しくて 疲れて 寝た レセプトの作業もあったんでそれもやって 寝た」
アニリン「なんだ ご主人急に忙しくなったピョンね」
馬齢「その通り よく気づいた 私は父の残した会社の副社長になったんだ いままでの忙しさの日じゃないぞー」
アニリン「えっ 副社長」
馬齢「父は生前 調剤薬局を三件営んでいた それが突然19日0時58分(この時間は一生忘れることはないでしょう) 亡くなってしまったので とりあえず私の母が社長 私が副社長になったんだ」
アニリン「そりゃまた 奇怪な話だピョンね」
馬齢「うむ 以前高校の頃3年間手伝っていたからな ノウハウは分かっているんだが 何かとやはり父にしかできないことがあったんで いろいろ大変だよ ふう というか本当はネットゲームなんてやってる暇は 全然ないんだ!」
アニリン「じゃあ やらなければいいじゃないかピョン」
馬齢「このブログの存在を根本から否定する発言 わたしは おこった」
アニリン「まあまあ」
馬齢「うむ というわけでしばらくは とてもいそがしいぞ!」
アニリン「忙しいピョンね」
馬齢「私のゲームクリエイターという夢はおそらく潰えるだろう しかし私には父の残した会社がある かならずやこの会社を守り通していく所存だ」
アニリン「立派な志だピョンね でもこれで就職のことは別に考えなくてよくなったピョンね」
馬齢「む しかしやはり税理士の資格ぐらいは欲しいな」
アニリン「そうピョンね ご主人の母に負担をかけないためにも これはご主人がしっかりする必要があるピョンよ」
馬齢「うむ・・・ うむ・・・ しかし今日は 読者の皆様には面白くもなんとも」
アニリン「ご主人 ご主人 これには深いわけがありピョン」
馬齢「ぬわんと」
アニリン「こうして多忙なご主人の生活を読者に伝えておけば 例え急に休んでも『馬齢さんは忙しいから しょうがないか!』という考えが」
馬齢「キミは馬鹿か 言ったらもう使えないのではないか?」
アニリン「ご主人こそ馬鹿だピョン こうしてあらかじめ言っておくことでご主人のサボりを防いでいるんだピョン」
馬齢「く くそーっ! ウサギの分際でそこまで考えているとは さては 貴様アニリンじゃないな!」
アニリン「それはまあ良いとして ご主人 ipod shuffle を買ったんだピョンね」
馬齢「ぜ 全然良くないんだけど」
アニリン「それはまあ良いとして ご主人 ipod shuffle を買ったんだピョンね」
馬齢「うん 買った」
アニリン「流行ものを買うなんて プライドはどこに捨てたピョンか? 馬入川に捨てたピョンか?」
馬齢「おのれ 言いたい放題いいやがって しかし この ipod shuffle は余計な機能が一切ついてなく 接続も簡単なので すげえや!」
アニリン「ご主人最初 『おい接続するところがねえじゃねえか! どうなってるんだ ぶっ殺すぞ!』 といいながら 説明書を」
馬齢「キミ 後で 私の屋根裏部屋に」
アニリン「ごめんなさい」
馬齢「良し」
馬齢「うむ 税理士の先生と相談して 忙しくて 疲れて 寝た レセプトの作業もあったんでそれもやって 寝た」
アニリン「なんだ ご主人急に忙しくなったピョンね」
馬齢「その通り よく気づいた 私は父の残した会社の副社長になったんだ いままでの忙しさの日じゃないぞー」
アニリン「えっ 副社長」
馬齢「父は生前 調剤薬局を三件営んでいた それが突然19日0時58分(この時間は一生忘れることはないでしょう) 亡くなってしまったので とりあえず私の母が社長 私が副社長になったんだ」
アニリン「そりゃまた 奇怪な話だピョンね」
馬齢「うむ 以前高校の頃3年間手伝っていたからな ノウハウは分かっているんだが 何かとやはり父にしかできないことがあったんで いろいろ大変だよ ふう というか本当はネットゲームなんてやってる暇は 全然ないんだ!」
アニリン「じゃあ やらなければいいじゃないかピョン」
馬齢「このブログの存在を根本から否定する発言 わたしは おこった」
アニリン「まあまあ」
馬齢「うむ というわけでしばらくは とてもいそがしいぞ!」
アニリン「忙しいピョンね」
馬齢「私のゲームクリエイターという夢はおそらく潰えるだろう しかし私には父の残した会社がある かならずやこの会社を守り通していく所存だ」
アニリン「立派な志だピョンね でもこれで就職のことは別に考えなくてよくなったピョンね」
馬齢「む しかしやはり税理士の資格ぐらいは欲しいな」
アニリン「そうピョンね ご主人の母に負担をかけないためにも これはご主人がしっかりする必要があるピョンよ」
馬齢「うむ・・・ うむ・・・ しかし今日は 読者の皆様には面白くもなんとも」
アニリン「ご主人 ご主人 これには深いわけがありピョン」
馬齢「ぬわんと」
アニリン「こうして多忙なご主人の生活を読者に伝えておけば 例え急に休んでも『馬齢さんは忙しいから しょうがないか!』という考えが」
馬齢「キミは馬鹿か 言ったらもう使えないのではないか?」
アニリン「ご主人こそ馬鹿だピョン こうしてあらかじめ言っておくことでご主人のサボりを防いでいるんだピョン」
馬齢「く くそーっ! ウサギの分際でそこまで考えているとは さては 貴様アニリンじゃないな!」
アニリン「それはまあ良いとして ご主人 ipod shuffle を買ったんだピョンね」
馬齢「ぜ 全然良くないんだけど」
アニリン「それはまあ良いとして ご主人 ipod shuffle を買ったんだピョンね」
馬齢「うん 買った」
アニリン「流行ものを買うなんて プライドはどこに捨てたピョンか? 馬入川に捨てたピョンか?」
馬齢「おのれ 言いたい放題いいやがって しかし この ipod shuffle は余計な機能が一切ついてなく 接続も簡単なので すげえや!」
アニリン「ご主人最初 『おい接続するところがねえじゃねえか! どうなってるんだ ぶっ殺すぞ!』 といいながら 説明書を」
馬齢「キミ 後で 私の屋根裏部屋に」
アニリン「ごめんなさい」
馬齢「良し」
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