おかげさまで HIT これからもご贔屓に
怪傑馬齢の秘密メモ
ネットゲーム『メイプルストーリー』楓鯖で活動中のクロスボウマン(スナイパー)馬齢のプレイ日記です
熱烈なヤツ
馬齢「なんというか 父の49日も過ぎてないのに こんなことしてていいのだろうか」

アニリン「よくないに決まってるピョン しかし残念ながらご主人の父と読者の皆様は限りなく無関係であるピョン」

馬齢「そりゃ そうだが」

アニリン「無関係である以上 読者の皆様にご迷惑をかけないためにも 通常通り更新しなくてはいけないんだピョン」

馬齢「つらい事だな 父が死んでも 世の中は私の周り以外何も変わらないのか」

アニリン「つらい事だピョン だからこそ ご両親をみなさんも大切にしてほしいと想う 私達なんだピョン」

馬齢「うむ よくまとめた」

アニリン「でご主人今日は」

馬齢「今日もラグナロクオンラインを」

アニリン「だから 昨日も行ったけど ここ『怪傑馬齢の秘密メモ』はメイプルストーリーの日記であって」

馬齢「三年目の浮気ぐらい大目に見てよ♪」

アニリン「開き直るその態度が気に入らないのよ♪」

馬齢「だめか」

アニリン「だめだね だピョン」

馬齢「あっ あんなところに 今川泰宏の通の道一本勝負が!」

アニリン「えっ どこ どこに! あの本はレア物だから 無くならない内に確保しないと!」

馬齢「よし 今だ」

アニリン「何が今なんだピョン」

馬齢「いまーが そ の と き だ!♪」

アニリン「声を震わせて叫ぶな だピョン」

馬齢「というかこれからラグナロクの内容をつけるわけだが なんでメイプルストーリーのペットであるキミがいるの?」

アニリン「まあ 細かいことは置いておくピョン」

馬齢「そうだな シャーロック・ホームズもワトスンに『ツゴウヨケレバスグコイ」ワルクテモコイ』という無茶な電報を出していた それに比べればこんな事なんでもないぜ!」

アニリン「なんでもあるような」

馬齢「それはともかく ログインだ フェードインだ キミの心にいますぐアクセスだ」


ragu1.jpg


馬齢「これが 馬齢だ」

アニリン「あれ 冗談じゃなかったのかピョン」

馬齢「伊達や酔狂でこんな頭してるんじゃねえんだ!」

アニリン「ちょっと卍丸はいいから っていうかあったま悪いアコライトだピョンね」

馬齢「まあ モンクとやらになりたいから」

アニリン「なんかどうせ長続きせずに メイプルストーリーに戻ってきそうだけど」

馬齢「うーむ 見破られたか」

アニリン「ていうかラグナロクって」

馬齢「うーむ」

アニリン「有無を 言うな」

馬齢「無茶 言うな」
イデアの日
馬齢「みなさんお久しぶりです」

アニリン「お久しぶりだピョン ご主人この度は大変だったピョンね」

馬齢「ああ とてもいい父だったよ それだけにどんだけ悲しんだか 三日三晩泣き明かし 葬儀も泣き明かした 父の火葬された後の姿を見るのはつらかったよ」

アニリン「そうピョンか ご主人ものほほんとしてるだけかと思ったけど 結構大変なんだピョンね」

馬齢「ああ大変だ みなさんもご両親を大切になさってください」

アニリン「で ご主人この一週間どうしてたピョンか」

馬齢「いやまずは 銀行に行ったり税理士の先生に相談したりととてもいそがしかったがそれ自体は一週間ぐらいですんだんだ 今はそんなでもないよ」

アニリン「じゃ 一週間終わったあとは」

馬齢「その後は父の仏壇を見に行き畳屋さんに相談して49日に備え 完璧なまでに準備は整った 大学にも忌引き届けだしたし」

アニリン「この三日四日は何してたピョンか?」

馬齢「うむ 父の亡くした悲しみから復帰し いざ鎌倉 とばかりに大学に足を運んだが すでに大学はGW休みに突入しており 無駄足を踏んだ」

アニリン「で 今は」

馬齢「魔帝ロイヤルキングダーク三世を仲間にするため時軍のレベル強化を図っていたところだ」

アニリン「ちょっと待て いきなり何を言い出すんだ 狂ったのかピョン」

馬齢「いや 父のことが忙しくて いろんなことをした後 とたんにヒマになって」

アニリン「だからってゲームをやることはなかろうに だピョン」

馬齢「うるさーい! 友達と飲みに行きたいんだけど 都合がつかないんだよー おいおい おいおい 通夜にも来てくれたから軽くお礼もしたいのに」

アニリン「しかし よりにもよって ファントム・キングダム なんてオタク向けゲームをやる事は」

馬齢「いや それは私も酷いと思ったんだが 魔帝ロイヤルキングダーク三世の声が若本規」

アニリン「また若本! ご主人若本規夫が出てればなんでもいいのかピョン?」

馬齢「そのとおりだよ マクドナルド警部」

アニリン「こりゃだめだ 手のつけようがない 外に連れ出さなくては! ご主人 ほら空気だピョン」

馬齢「ああ わが故郷茅ヶ崎の空気は なんてうまいんだ 父の愛した茅ヶ崎 すばらしい景色だ コーヒーでも飲んでいきながら父の事でも想うとしよう」

アニリン「ああ 戻った いや 戻ったと言うよりは なんというか とにかくよかった」

馬齢「うむ コーヒーも飲んだし ついでに漫画喫茶に行くぞ」

アニリン「また変な趣味をお持ちで」

馬齢「すいません あのー らぐなろくおんらいん わんでー ちけっとください」

アニリン「うわああ! なんて事をいいだすんだ ご主人プライドはないのかピョン!?」

馬齢「やかましいぃー! ネットゲームならメイプルもラグナロクも大して変わらんワイ! メイプルもマンネリだからラグナロクを始めるぞ これはここで これはそこで これはこうで これが!」

アニリン「ちょっと静かに」

馬齢「うん」

アニリン「しかしご主人 これはメイプルストーリーの日記であって 決してラグナロクの日記では」

馬齢「それもそうだ このバーチャルネット怪傑馬齢20歳の目の白いうちは ラグナロクの事など微塵ものせんぞ!」

アニリン「白くしてどうするピョン」

馬齢「えーっと キャラクター登録 性別は女っと」

アニリン「お お前このやろう トンでもねえ暴挙しやがる ラグナロクでネカマ行為を行うのはどんなに恥ずべきことかわかってるのかピョン」

馬齢「男が男つかってもつまらんだろう!」

アニリン「はっきり言わんでも オロシャのイワンでも」

馬齢「なんだそれは 職業はアコライトだな」

アニリン「うわあ ネカマでアコライト こ これはもうだめだ 神の領域だ デビルズサンクチュアリだ! 撤退 撤退だピョン!」

馬齢「えーっと 初期ステータスは STR9 DEX9 AGI9 っと」

アニリン「殴り かよ」

  
お知らせ
しばらくして落ち着きました
復帰はそろそろになりそうです
長らくお待たせして申し訳ありませんでした
明日からは通常通りに戻れると思います
お詫び
この度私の父が18日0時58分に亡くなってしまいました
死因は脳内出血だそうです・・・
昨日まで『新しいパソコン買ってやろうか?』などと元気にしていた父が
突然死んでしまうなんて・・・ 私もショックを隠しきれません・・・
人一倍健康に気を使っていた父が亡くなってしまうなんて・・・
現実とはなんと残酷なんでしょうか・・・

この怪傑馬齢の秘密メモですが
父の通夜、告別式など多忙を極めておりますので
当分はメイプルストーリーどころではないと思われます
したがいまして 読者の皆様には申し訳ありませんが
当分の間の更新はストップさせていただきます
何卒ご了解ください
調毒師を捜せ
馬齢「こーしーが なくなったよー」

アニリン「無いものはしょうがないピョン あきらめるピョン」

馬齢「しかたないな 今日も一発ブログ行っとくか!」

アニリン「その意気だピョンよ」

馬齢「うむ その前にメールチェックでもするか ややっ むしめがねみーつけた」

アニリン「そんなものは無いピョン でどんなメールが来てるピョンか 俺に見せろ」

馬齢「プライバシーもへったくれも無い」

アニリン「カチカチ おや こ このメールはーっ!」

馬齢「どどど どうした!」

sinnsa1.jpg


馬齢「あんぐり」

アニリン「あんぐり」

馬齢「これは一体どう言う事かな」

アニリン「どうもこうもファンサイトミーティングの一次審査が通過したメールだピョン」

馬齢「そうでは 無い 何故通過できたのだろうかその方が不思議だ」

アニリン「良かったピョンね」

馬齢「うむ まあ こう行ったやはりゲーム会社に行くのは就職の際にも有利になる やはり良かった」

アニリン「良かったピョンね それで二次審査は」

馬齢「うむ このメールの内容によると 『メイプルストーリーに関する400〜800字の作文を書け』と書いてある 早速書くぞ よし原稿用紙はあるか」

アニリン「無いピョン そんなの」

馬齢「くそっ 原稿用紙はどうでもいいときにはあるのに いざと言う時にはまったくないな これは困った 買いに行くしかないか 明日買ってこよう」

アニリン「そんな悠長な事行ってる場合じゃないかもしれないピョン」

馬齢「おや何故だい? レストレード君」

アニリン「だれがぼんくら警部だ このメールによると26日必着だピョン」

馬齢「なんと あまり時間は無いな 今からでも買ってこなくては」

アニリン「そうピョン」

馬齢「では早速買ってくる! 他に必要なものは?」

アニリン「身分証明書が必要だピョン ご主人免許証をコピーしてくるピョン」

馬齢「うむわかった 他には」

アニリン「後はこのくっついてくるアンケートだピョン」

馬齢「そうか む 何か知らないけど アンケートが開けないな サポートセンターにメールしておいてくれ! もう他には無いな」

アニリン「後サーティワンのアイス 六個」

馬齢「パシリかよ」


ケレドボクラハバンザイマーチ
アニリン「ご主人 どこへいきやがった!」

馬齢「うるさいよ 今日は大学だったんだよー」

アニリン「ああ 低凶大学」

馬齢「この・・・ も もういいやそれは 私が勉強しなかったのが悪かったんだし っていうかちょっとまて 帝京大学だって 一応勉強しなくちゃ入れないんだぞ」

アニリン「うるせえよ この低凶」

馬齢「ぐへえ 有無を言わさぬ二段攻撃」

アニリン「大学なんてアタシや読者にとってはどうでもいいピョンよ」

馬齢「いやしかし アニリンちゃん 君は何も関係ないふりをしているけど 一応私と同じ人が生み出したキャラクターで」

アニリン「関係ないピョン」

馬齢「何か凶は いや今日はやけに厳しいね 何かあったのか」

アニリン「いや最近 毒舌を放ってないなあ と思い ここら編で補わないと だピョン」

馬齢「何時も言ってる」

アニリン「そうピョンか アタシの勘違いピョンか」

馬齢「そうだよ」

アニリン「この野郎勘違いだと もう許さないピョン」

馬齢「あの・・・」

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馬齢「さて 昨日に引き続きジパングはどこも空いてない 一体何何だ何か私に恨みでも・・・」

アニリン「恨み辛みは いっぱいあるかもしれないピョン けれどもそれは被害妄想でござい」

馬齢「ござい じゃない しかしマジでどこも空いてないぞー カラスもタヌキもキツネもハゲもお化けも! どこも空いてないぞ どうなってるのー」

アニリン「しかし呪書の威力は恐ろしいものだピョンね 普段絶対来ないような高レベルの人もカラスを狩りに 無秩序だピョン」

馬齢「くそっ まるで コミケ会場の同人誌に群がるデブだな」

アニリン「そりゃまた酷い例え ご主人はコミケに行ったことがあるピョンか?」

馬齢「この コナン・ドイルや寺沢武一の大ファンの私にコミケに行った事があるの? などと 酷く失礼だな君は 君は実に馬鹿だな! 行ってたまるか この世の地獄みたいなところに 貴様はガンスリーガールズでも見とれ!」

アニリン「ゴボォーッ ゴ ゴメンナサイだピョン アタシが悪かったピョン」

馬齢「うむ わかればよろしい こうした キノの旅 や ガンスリーガールズ等の所謂おたく向けのメディアを青少年にたれながして『泣けてくるよー』などと言わせる世の中は一体どうなってるんだ! 私は一社会人として『反萌え 反おたく』をスローガンに電車の中で日々電撃文庫を読む高校生の隣で差別の気持ちをこめつつ シャーロックホームズを読むぞ」

アニリン「規模が小さすぎる しかしご主人のご学友も『萌えは文化だ』と言いながらプリキュアのオープニングを聞きつつ」

馬齢「な なにっ 恐ろしい毒牙はここまで回ってきていたのか コレに気づかなかったのは完全に私のミスだ よし家の中に逃げ込め!」

アニリン「そー いえす さー!」

馬齢「ふう なんとか逃げ込めたようだな ・・・ ああーっ」

アニリン「ご主人どうしたピョン」

馬齢「大変だ家の中では妹がコタツで暖まりつつ ワンピースのアンソロジー本を これはいけない! 家の中も危険だ! 脱出するぞ!」

アニリン「はーい」

馬齢「ぎゃああ! そとではギルティギアをやりつつ大声をあげ挑発を行う汚らしい油すっぱいオタクが 私の視界から失せてくれーっ」

アニリン「ひひひ 萌えー」

馬齢「な なんとツッコミ役のアニリンちゃんまで そのような単語を ここは一体ドコなんだ 助けてくれー!」

アニリン「ひひひ ご主人 ここは現実だピョンよ 逃れる術は無いピョン 現実からは逃れる事は出来ないんだピョン おたくを馬鹿にするからこうなるんだピョン ひひひひひ」

馬齢「有能なツッコミウサギであるアニリンちゃんをもおたくにしてしまう 日本三大神器 アニメ マンガ ゲーム なんて恐ろしいんだ・・・ 私の負けだ 私はおたくの前に屈したのだ おたくを馬鹿にしてしまった 私が悪いと言うのか 何てことだ・・・ 私は 私は一人でも多く真人間におたくを戻したかった・・・ 無念だ」

アニリン「というかネットゲームのブログをつけてるご主人も相当な領域に入るおたくでは」

馬齢「おお そうか! なら何の心配も無いな! さーてコーヒーでも飲んで風呂はいるか!」

アニリン「し 心配あるような」

馬齢「うむ というか毎日警告が来るようなブログをつけてて 本当に大丈夫なんだろうか 少し心配だなあ」

アニリン「心配だピョンね」

馬齢「『おたくを馬鹿にし過ぎです』っていうコメントがつかないか心配だなあ」

アニリン「心配だピョンね」

馬齢「ごめんうそだ そこについてはおそらくおたくの方々は『ああ 俺はそういうおたくとは違うから』という認識しかもってないからぜーんぜん心配無い!」

アニリン「そうピョンか」

馬齢「こーしー うまい!」

アニリン「まとまりの無い内容」
コメコメ倶楽部
馬齢「今日はコメントが一杯たまってるから いっぱいいっぱい かえさなきゃいけないんだ」

アニリン「あのクソくだらないプロフィールに対してのコメントが多いピョンよ」

馬齢「ウーム 『ぷろへーる』に対してコメント不可にしたからその影響だろうか」

アニリン「というかご主人 コメントを返す間隔の基準がわからないピョンよ」

馬齢「えーっと そうだなあ 1週間以内には返したい! 金土日はあっそびたい♪ だね」

アニリン「ご主人は 月月火水木金金 だピョン」

馬齢「なにっ それは厳しいな しかししかし金が二つあるから 2日は休める! 金正日はあっそびたい♪」

アニリン「字が違うピョン うっわ キツ 出たよヘンテコ特有のアナーキー気取りギャグ」

馬齢「ヘンテコ特有の・・・ で思い出したが やはりこの内容で完全版780円は完全に詐欺では・・・ 俺買わないよー リサイクル?ヘドが出るぜ!」

アニリン「しかし何だかんだ言って手元にある以上 G=ヒコロウの洗脳から逃れられていないピョンネ ボホホホ」

馬齢「このやろう ピロピロピロボイーン 俺でも食らえ!」

アニリン「ぎゃあ ポリゴンフラッシュだ!(ポリゴンフラッシュとはポケットモンスター『電脳戦士ポリゴン』の中で放映された例の(略)である)」

馬齢「コレで思い知ったか」

アニリン「へえ 肝に銘じときま・・・」

馬齢「何故ミナミの帝王」

アニリン「ていうか(パラリ)このプロフィール色々ツッコミどころが あるピョン」

馬齢「ほう どこかな」

アニリン「言 って何だピョン」

馬齢「ああ それは好きな言葉だ」

アニリン「好きな言葉が 水掛け論 ってどういう人生を送ってればそうなるんだピョン」

馬齢「なにっ この名家(?)の子孫の育ちを否定するか やろうイッチョ 水でも掛けてくれる そりゃー マッスル・ウォーター!」

アニリン「ぎゃあ! 冷たい そりゃ否定したくもなるピョン」

馬齢「今日はこの辺で勘弁しといたる(めだか師匠)他には何かあるかな」

アニリン「漫画の台詞を熱を入れて読むってのは」

馬齢「おお つまりは 『廃部だッ!!』 などと窓ガラスがわれんばかりの大声で」

アニリン「恥ずかしくないのか」

馬齢「以後気をつけます」

アニリン「後この 電車の中で・・・ とか ホモの・・・ とかは」

馬齢「ああ それについては何も触れないでくれるかな」

アニリン「だがしかし 気になるところだピョン」

馬齢「野郎 過去の痛々しい記憶を引っ掻き回す気か そりゃー 食らえー マッスル・ストレンジャー!」

アニリン「ひどい話」

馬齢「他には無いかな というかもう辞めてください」

アニリン「わかったピョン といかご主人がメイプルストーリーをやればこんな話題を出さずにすむピョンよ」

馬齢「わかったわかったパッチが追加されたらやるよ」

アニリン「パッチがねぇ あっ ご主人タイムリーだピョン 今日パッチが当たるピョンよ 新聞紙の剣や新聞紙の兜や・・・」

馬齢「何っ それは本当か」

アニリン「そうピョン 見所は何と言っても ジパングの経験地変更だピョンよ」

馬齢「くそっ めったな事を言うんじゃなかった 許してくれ!」

アニリン「本当はやりたくないんじゃ」


後半


アニリン「さて約束どおりパッチが当たったのでインするピョン」

馬齢「ああ はいはい わかったよ しかしゾンビもジュニアイエティも空いてないんじゃ狩る気にならないよ」

アニリン「じゃあ ジパングで狩るピョン」

馬齢「結局はそこに落ちつくのか しかたない」

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馬齢「あばれんぼうの サタンクロース クスリ打つ前に 殺ってきたー♪」

アニリン「ご主人 お気を確かに 電柱でござる 電柱でござる」

馬齢「そのネタはパッパラ隊の ま まあいい それはともかくどう言う事だ! ジパングに人が溢れ返ってるではないか! みんなみんなまとめて甘納豆にしてやる おれは怒ったぞ フリーザ!」

アニリン「うるさい 落ちつけ 今人があふれ返ってる理由を調査中だピョン」

馬齢「竜に食われて しんじまえ」

アニリン「またコブラの・・・ それは兎も角調査結果を報告するピョン」

馬齢「ウム」

アニリン「調査によれば 新しく加わった書や武器等はどうやらジパングの敵が落とす模様だピョン」

馬齢「すると何か 私はゾンビやジュニアイエティが狩れないばかりか ショーワ裏通り2でも狩れなくなったのか」

アニリン「砕いて言えばそう言う事だピョン」

馬齢「お おのれ 私からいくら狩場を奪えば気が済むんだ これでは春休みの最中の方がマシじゃないか!」

アニリン「ご主人かわいそうに おーいしくしく ネットゲームでも居場所を終われるなんて・・・」

馬齢「や やかましいぞ とにもかくにもチョモランマ これは緊急自体だ 狩場という狩場を失った私のやる気ゲージが急速下降していく!」

アニリン「もともと0では」

馬齢「そうじゃった」

アニリン「しっかりするピョン」

馬齢「しかしこれは大変だな 私は明日からどうすれば」

アニリン「ラグナロクでも始めてみては」

馬齢「ははは それは名案だ 褒美を取らす」

アニリン「ありが   グフッ これは 褒美じゃなくて ホウ酸! しむる しむ! しむるよ!」

馬齢「うーむ 世の中 手厳しいな」

アニリン「ネットゲームは世の中ではないピョン この引きこもりが」

馬齢「ほれ 褒美だ」

アニリン「だから これはホウ酸! しむる しむるよ!」






お返事

>>蜂蜜茶さん

バンドブラザーズは任天堂ファンをうならす
名曲が多いようですね
ゼルダの伝説メドレー何かは魅力です

>>吉行さん

ブログの履歴機能便利ですよ
この『怪傑馬齢の秘密メモ』も訪れてくれる方は
やはりメイプルストーリーの日記を書いてる人が多いみたいです
それはそうと日記を書くのをやめてしまったんですか?
ページが削除されていたみたいですが・・・

>>菊水さん

ご来訪ありがとうございます
近頃対話形式の日記が増えているという事ですが
馬齢効果だったら嬉しいですね もしですが
お褒めのお言葉ありがとうございます 
これからもよろしくお願いいたします

馬齢「しかし 馬齢さんのボケ と書いてあると まるで私がボケのようでは」

アニリン「ご主人別に間違ってないピョンよ ご主人はボケだピョン」

馬齢「いや そのボケは何か別のニュアンアスが」

アニリン「間違ってないピョン 次のお返事を書くピョン 早く」

馬齢「え うん あ はい」

>>とくめいさん

コメントありがとうございます
私も豆乳大好きです テレビで話題になる前からずっと愛飲しています
おいしいですよね
絵の勉強ですか ある程度見せても差し支えない腕になったら
怪傑馬齢の秘密メモの漫画でも描いて見ようかな と思ってます
まあ大分先の話ですが

>>海騾さん

いつもありがとうございます
こんにゃくっぽい飲み物ですか・・・
何か そうですねー 飲むこんにゃくっていうか
ある程度歯ごたえのある飲み物って言うか
飲み物なのに食べ物のような
説明しにくい飲み物です

>>二枚貝さん

ロープはニキータから買ってください
ターブルロンドに描く愛
馬齢「いつまでもあんなつまんない自己紹介を載せておくわけにはいかないぞ 更新しなくては 今日から大学だー 大学一筋300年ー♪」

アニリン「全然一筋じゃないけれど 兎も角今日からはまた忙しいピョンね」

馬齢「その通りだ ゲームクリエイターになるためにはしっかり勉強せねばならない!(ここで言っておくことで自己意識を高めておく)目指せ任天堂だ!」

アニリン「えっ ご主人任天堂に就職したいピョンか 無謀なのでは」

馬齢「確かに無謀かもしれないが 任天堂を目指すぐらいで無いとゲーム会社になど就職できない 日本で今一番ホットな企業はゲーム会社だ」

アニリン「ああ 東大を目指して早稲田に入るのと同じような感覚だピョンね でもご主人は低凶だいが・・・・」

馬齢「だ だれが低凶大学だ! せめて せめて 帝京大学と普通の名前で・・・・」

アニリン「ご主人がマジメに勉強しないから 人から馬鹿にされるような大学にしか行けないんだピョン」

馬齢「くそっ 言われたい放題だ だが現役というのが強みだ というかそこしか強みが無いわけではあるが 友達でもまだ大学に入ってないような落ちこぼれが半分居る中で これは 強みだぞー 皆 浪人はしちゃいけないんだ! 安っぽいプライドなんか捨てよう! 向上心など捨てるのだ!」

アニリン「半熟英雄のルキュフェルの攻撃台詞如きで説教するなや この低凶が」

馬齢「せめて大学をつけてくれーっ」

アニリン「というか帝京大学では就職は不利なのでは」

馬齢「そんな事は無いぞ!(多分) 現在ゲーム業界では即戦力を期待されている! よってここで腕をつけてゲームの一つでも書類と一緒に送れば問題は無いのだ!」

アニリン「問題はあるピョン」

馬齢「ム」

アニリン「ゲームを作るためには絵が絶対必要だピョン ご主人絵が書けないのでは というか絵心のゲージが0に近いのでは」

馬齢「痛い所をつかれた もうおしまいだ」

アニリン「ほら コカインだピョン」

馬齢「ありが    たくないよ 危うく堕落するところだった。 そうなると絵の勉強もしなければならないのか 困ったな とりあえず勉強方法がわからんから漫画の描き方の本でも買ってくる」

アニリン「その意気だピョン」

馬齢「というか絵がかければ何かと有利かもしれないな! 別の道も開けるのでは」

アニリン「別の道と言うと何ピョン」

馬齢「当然漫画家とか」

アニリン「それはジャンプで2巻で終わって 後に同人誌で書くハメになるからやめた方が言いピョン」

馬齢「うむ すごくリアルな話だな やめよう」

アニリン「ロケットで突き抜けるピョン」

馬齢「つ 突き抜けてはダメだ うむ しかしあれだな」

アニリン「何ピョン」

馬齢「今日から大学と言っても 授業自体は木曜からだからまだヒマなんだ」

アニリン「では今日は何をするピョン」

馬齢「スタバにでも行ってくるよ」

アニリン「勉強しろ」

馬齢「い いやだ キャラメルマキアートとチーズデニッシュを食べなきゃ!」

アニリン「というか ご主人の私生活や将来はこのブログを閲覧してる方には 目薬の1滴程も関係が無いピョン 勉強云々よりも メイプルをするピョン」

馬齢「よーるのつぎにあさがくーる♪」

アニリン「歌うな プレイをしろ」

馬齢「いかをやいたーら からだそーる♪」

アニリン「あおいそーらに ゆびきりー♪」

二人「きっと きぶんさいこうベロベロバー♪」


馬齢「言い汗掻いた」

アニリン「そうピョンね」

ぷろへーる to U
pro.jpg

馬齢の人の あれやこれやについて 皆さん興味が無いと思われる事について

年 20

性 むしゃくしゃしてやった 今は反省している

人 石田純一(タレント) 藤岡弘(俳優) 若本規夫(声優) 寺沢武一(漫画家) 島本和彦(漫画家) コナン・ドイル(小説家) 今川康宏(監督) 元木大介(野球選手) 桑田圭祐(歌手) 

映 バックトゥザフューチャー3 ドラえもんのび太と雲の王国 アンパンマンキラキラ星の涙 スタートレック 今川作品

漫 スペースアドベンチャーコブラ、ミッドナイトアイゴクウ(寺沢武一) 燃えよペン(島本和彦) コミックマスターJ(作画 余湖裕輝 脚本 田畑由秋) EATMAN(吉富 昭仁) みんなはどぅ?(G=ヒコロウ) 戦え!バトンQ(あおきけい)

文 シャーロックホームズシリーズ(オレンジの種五つ、三人ガリデブ、瀕死の探偵) 少年H 完璧安全マニュアル

ゲ 半熟英雄〜ああ 世界よ半熟なれ・・・!〜 ソウルブレイダー 摩訶摩訶 ライブアライブ マザー ストリートファイター3 3rd

キャ 幻戦士ホーク(コブラ) ジョニー(摩訶摩訶) ロックフォール将軍(半熟英雄) レミー(ストリートファイター3) サンダウン=キッド(ライブアライブ) セッツァー(FF6) 『まさかっ!?長官がっ!?』の人たち(ジャイアントロボ) 味皇様(味っ子) 舌厳格(OH!MY!コンブ) ノリオ=ワカモト(バージンフリート)

音 愛に時間を(聖剣伝説2 ラストダンジョン) VS四魔貴族(ロマンシング・サガ3) 四季王の時の音楽(半熟英雄 〜ああ世界よ半熟なれ・・・!〜) 近所のゲームセンターにある麻雀ゲームの聴牌時の音楽 ロックンロールカフェ(メガゾーン23) 

歌 シュラ ラ バンバ(サザンオールスターズ) スキップビート(クワタバンド) すべての歌に懺悔しな!(桑田圭祐) Fighting In The Danger(葛城ユキ) 背中越しのセンチメンタル(あえて 時祭イヴ と言っておく)  

食 大豆製品 もんじゃ焼き 温泉卵 チーズ 甘いもの全般

飲 豆乳 甘いコーヒー こんにゃくっぽい飲み物

所 ゲームセンター スターバックスコーヒー 漫画喫茶

趣 シャーロックホームズを読むこと 食べ歩き アーケードゲーム  スイーツ店巡り

言 水掛け論 なんとかなる

癖 漫画の台詞を熱を入れて読んでしまう事(直したい)

動 バレーボール部 ライトレギュラーだった しかしこれとHNとは何の関係も無い

体 低い しかし柔軟ではある 太ってはいない 多分 よく女に間違われる(ウザい)

悩 なんか常に腰が痛い 信じられないくらいの方向音痴であることが証明されてしまったこと

慢 子供服のモデルだった事(ファッションショーみたいのもやらされた) 
   広告ポスターに乗った事がある事(お米の広告だった)

彼 3年間いないっつうの

悔 もっと勉強しておけば なあ と思うけど手遅れである

夢 ゲームクリエイター プログラミングをせっせと勉強中

嫌 

好きな小説に平気で電撃文庫などの小説をあげる人
ドタキャンする人
私にアーケードゲームで負けたからと言って台を蹴る人
格闘ゲームにおいて挑発行為を頻繁に行う人
常に時間に余裕が無い人
マナーがなってないのにマナーを押しつける人
電車の中で男の私に対して尻を触ってくる人 殺すぞ
男なのに髪の長い人
ホモセクシャルの外国人 もう二度と近寄らないでください
体から変な匂いがする人
萌え という単語やにちゃんねる語を平気で日常使う人
泣けるエロゲーをプレイして泣く人 そこまではまあ黙ってれば良いのにその作品を進めてくる人
戦争オタク ガンダムオタク ギャルゲーオタクである人 
というか身の程をわきまえないオタクの人
少しでも危険な会話をすると 止めようとする人
オタクである事を開き直る人 その後に『俺はそういうオタクとは違って・・・』と言う人 同じだよ
実際の人物でやおい ボーイズラブのカップリングを組ませる人 偉い目にあったわ
勝ち組み負け組みを決めたがる人
寺沢武一大先生に対し 台詞が臭い 絵が濃い 女がクドイ などの暴言を吐く人
チャットでいきがる 中学生、高校生
語尾に臆面もなく w や ワロタ などの単語を使う人
コブラのアーケードを置かない近所のゲーセンの人
ネチケットという言葉を平気なつらして使う人
毒吐きネットマナーを鵜呑みにしてしまって エゴの塊の人 柔軟に行こうよ
劣化という言葉を使う人



















謝 読み飛ばして良いです









アニリン「警告条が来そうな 内容だピョンね」

馬齢「うむ そして今更プロフィールという感じも否めない」

アニリン「じゃあやるな」

馬齢「すいませんでした」


2005/04/11(月) 21:24:53| 未分類| トラックバック(-) コメント(-)
ならば物理を超えれば良い
馬齢「ふむ」

アニリン「どうしたピョンご主人 今日はコカインかピョン?それともモルヒネ?」

馬齢「そんなもん いるかっ ホームズじゃあるまいし いやこの怪傑馬齢の秘密メモは一日100人前後の読者様が閲覧している」

アニリン「よくその値をキープできるもんだピョンね」

馬齢「しかし一日100人よりどうしても上に行かないんだ 困ったなーっ!」

アニリン「答えは簡単だピョン」

馬齢「これは恐れ入った では聞かせてもらえないだろうか」

アニリン「メイプルストーリープレイ日記なのにメイプルストーリーの内容に触れないからだピョン」

馬齢「あじゃぱー」

アニリン「あじゃぱー じゃない キングエッグマンか」

馬齢「確かに 確かに その通りだ しかし今更掘り返すようなメイプルストーリーのネタが無いのが 事実だ」

アニリン「人と人との出会い それこそがネットゲームだピョン」


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アニリン「アタシが悪かったピョン」

馬齢「うむ 友達登録もしてないようなネットゲーマーが人と人との出会いなんてあるわけないね!」

アニリン「では友達を作れば良いのでは」

馬齢「それは だめだ 飽きるから」

アニリン「前から思ってたけどそれは友達作るのを拒否する理由にはならないピョンよ」

馬齢「そうかでは話さなくてはならない かの有名な『ラグナロクオンライン』そのβテスト中私はとあるギルドに」

アニリン「ああはいはい そこは長そうだから飛ばして」

馬齢「すまない ラグナロクのベータテストも終わり、次に始めたアスガルドでは友達も出来」

アニリン「ああ そこも長そうだピョン」

馬齢「すまんすまん そして現在のメイプルストーリーでは」

アニリン「ああ 長そうだから 流そうっと」

馬齢「このやろう 私の友達を作らない理由を一方的に聞いておいてダジャレで返すとはなんてヤツだ 貴様はこの『スパイラル〜推理の絆〜』でも読んで 死ね」

アニリン「ぐぎゃああー 許して 許してピョン」

馬齢「さて邪魔なハエ! の処理もすんだ事だし 話を続けよう、 メイプルストーリーでは実を言うと友達は数人いたんだが作るたび作るたび『飽き』が来てしまい 友達にもご迷惑をかけてしまうことから 今後一切友達を作らないことにしたんだ」

アニリン「成る程 それでは友達を作って飽きてしまうとその友達にも申し訳無いピョンね」

馬齢「そうだね」

アニリン「しかし今はブログをつけている以上 飽きという逃げ道は既に許されざる状況だから 活を入れるために友達を作っても良いのでは」

馬齢「小学生 中学生が二人に一人いる現在の状況で 友達などツクレルカッ ウラミハラサデオクベキカッ」

アニリン「うるさいピョン 確かにもう既に時期を失っているのは間違い無いピョン それでも作らなくてはいずれネタも・・・」

馬齢「いやだよー 無料のゲームで作る友達なんて ロクなヤツがいないに決まってルーっ ログインするたびに『馬齢 いまから狩りにいかねえ?』 などと慣れ慣れしく内緒されたら ログインするの鬱になるわ」

アニリン「どーいーつーもー こーいーつーもー 自分で鬱とか言ってんじゃねー♪」

馬齢「また中華兄弟か G=ヒコロウなんか誰もわからないからやめよう!」

アニリン「いいや! 後 2ページほどやる!」

馬齢「やらないでください」

アニリン「ところでG=ヒコロウと言えば不死身探偵オルロックの完全版が」

馬齢「完全版というか あんなうすっぺらいものでよくあんだけ金が取れたもんだな 完全にボッタでは 買ったけどね」

アニリン「あーあー オタクは文句を言うだけ言っといて 結局買うから始末に終えないピョン」

馬齢「オ オタクだと ふざけやがって 文句を言うだけ言っておいて結局は買うなんて 大人ぶった中学生、高校生のような態度は誰が取るか そういう中学生、高校生は片っ端からかばんの中に入っている『キノの旅』を燃やして シャローックホームズシリーズを口の中にねじ込んでやるぞ! うむ そろそろ警告が来そうだから これくらいで勘弁しておこう 撤回してください 腰は低く これがポイント」

アニリン「ペットに対して腰が低くなるご主人もどうかと思うピョン」

馬齢「ペット? ああそういえば」

アニリン「この痴呆が」

馬齢「ご主人なんて言いぐさだピョン」

アニリン「すまんすまん わっはっは」





クラリチンレディタブ錠
馬齢「おかげさまで70回突破だ ブログ一筋 3ヶ月ー♪」

アニリン「おっそいのー つーまんないのー みじかいのー♪」

馬齢「うまく要点だけをまとめた素晴らしい歌だね いいかげんにしてください」

アニリン「カルビ丼のカー は カッカッカー」

馬齢「ぎゃああぁああ その歌だけは勘弁してくださいー」

アニリン「これでアタシの恐ろしさが身にしみたか」

馬齢「へえ」

アニリン「しかしよくも70回もネタやらなんやらがあったもんだピョンね」

馬齢「そんな所だ まあ70回といってもメイプルストーリーの内容は恐らく40回ぐらいだろう」

アニリン「ご主人 素晴らしい分析だピョン」

馬齢「そうだろう」

アニリン「しかしそれはそれ これはこれ(バッ)」

馬齢「そ それはピストル! しかも64の007で私が『エンピツ』と呼んでいるヤツだ コレは大変だぞ 一体何のつもりだ」

アニリン「このブログを乗っ取り 『アニリンちゃんの芳香講座』を開くためだピョン ヒット数も上々のこのブログを乗っ取ればアタシの計画はたやすくなるピョン」

馬齢「くそっ ウンナンの気分は上々と言うわけか それはそれで面白そうだが どうせ長続きせず 22日で終わってしまうぞ 考え直すんだ」

アニリン「そこそこ続くのかピョン ええいウルサイやつだ おとなしく言う事を聞けだピョン。」

馬齢「くそっ 五章外伝で味方が四人しかいなくオルソンがパラディンなのでオルソンばかりつかっていてエフラム等の重要ユニットを使わずにいたため オルソンが裏切ってエフラム達が貧弱なまま9章で応援に来たので非常に足手纏いになった 今そんな気分だぜ」

アニリン「長いピョン おしゃべりなヤツには 死んでもらうピョン」

馬齢「ま まて! 話せばわかる!」

アニリン「問答無用(バキューン)」

馬齢「ぎゃあ うたれた この会話は まんが日本の歴史の会話なんだが それに気づか無い人が全体の役 99.8%なのが悔やまれる ああ 私は死ぬのか 地下98回で やはり満腹度のためとはいえ高飛び草など食わなければ・・・」

アニリン「ご主人 何をやってるピョン」

馬齢「あれっ 死んでない おかしいな超人サザンクロスをつかったはずなのに」

アニリン「そんな物は一切使ってないピョン これはスーパーで売ってる 丸いキャンディーを発射する銃なので 全然害は無いピョン」

馬齢「うわーい! あまーい きゃんでぃ おいしいな♪」

アニリン「馬鹿で助かった」

馬齢「死ね(バキューン)」

アニリン「ぎゃああ ゴホゴホゴホ キャンディーが喉に直撃した!」

馬齢「ここから先は 一歩も通さん」

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馬齢「うむ この懐かしい プロンテラの地に降り立つのも久しぶりだ」

アニリン「全然ゲームが違うどころか 会社まで違うピョン」

馬齢「冗句だ 冗句 Mr.ダウトだ」

アニリン「誰だピョン それは」

馬齢「知らないのか? どの作品だかは忘れたけど スーパーチャイニーズランドの中ボスで ダジャレを駆使して闘うと言う」

アニリン「嘘をつくな このMr.ダウトが」

馬齢「すまなかった いやまってくれ そういう中ボスは本当に居たんだよ! 居たんだ! うわぁーん!」

アニリン「うるさいやつだ このパワーポールをくらえ」

馬齢「ぎゃあ パワーポールだ 逃げろ アレに当たると一発で倒されてしまう上 勝利ポーズの途中でも倒されてしまう 大変だぞ こいつは つええ」

アニリン「デバックモードのパスワードだピョンね」

馬齢「ウム カルチャーショックだな」

アニリン「カルチャーブレーンだピョン」

馬齢「すまん」

アニリン「おう」
ライヘンバッハの滝
アニリン「ご主人メイプル散歩路が更新されたピョン アップデートも間近だピョン」

馬齢「万 稚の 静穏なる 事 ロンドン 市の 休」

アニリン「まあまあ ご主人そう悲観する事は無いピョン」

馬齢「ホントォ!? ホントにィ!?」

アニリン「ドリアンの真似はいいから」

馬齢「散歩路なんて どうでもいいー 私はコーヒーでも飲みながら四つの署名が読みたいんだよー うわーん」

アニリン「そう思って既に用意してあるピョン」

馬齢「おお なんて気が利くんだ 褒美をやろう」

アニリン「うわーい ぬれ煎餅だー ベチョベチョ モグモグ まずいもう一個!」

馬齢「またの機会にな うむ このコーヒーはなんとも ブヘッ」

アニリン「ど どうしたピョン ご主人」

馬齢「こ これは ホットコーヒー ではなく ホット黒酢 だ! なんて言う物を飲ませてくれたんだ このシャーロキアンである怪傑馬齢を罠にはめるとは さては貴様」

アニリン「あ ちょうちょが わーい まてー」

馬齢「うむ どうやらきぐるいだったようだ きぐるいにこんな芸当が出来るはずは無いぜ! 気を取り直して四つの署名を読むか(パラリ) ボホッ」

アニリン「ど どうしたピョン ご主人」

馬齢「こ これは 四つの署名ではなく ガンガンの漫画である 流されて藍 グフッ くそ 名前を言うと吐血してしまう 二重の罠だ オレンジの種五つだ!」

アニリン「おれは何者も怖れはしないぞ!羊なんかじゃあるまいし、誰が来たって、たとい悪魔が来たって一間に押し込められるはずは無いぞ!」

馬齢「くそっ またしてもきぐるいか」

アニリン「というかアタシが用意したんだから アタシのせいにきまってるピョン 本当にご主人はシャーロキアンを気取ってるのかピョン」

馬齢「うむ もっと早くその結論に達すべきだった すまなかった」

アニリン「次からは気をつけるように だピョン」

馬齢「うむ 何か違う気がするが とりあえず謝罪するよ うむ どれこのホットコーヒーは ブフッ ゴホ」

アニリン「まったく学習能力が無いのでは」

馬齢「うーむ このホット黒酢のむせる感じがまた ゴヘッ うーむ たまらぬ」

アニリン「なんて適応力の高さだ 敬服してしまう」

馬齢「うむ この流されて(略)という漫画もつまらなくて中々 ギャフッ つまらん! 最高だ!」

アニリン「これはマズイ事になったピョン! ご主人にはつまらないもの まずいものを進んで嗜むという悪癖があるということをすっかり忘れていた! これはアタシの敗北だピョン」

馬齢「お? 君もどうだい ホット黒酢でも」

アニリン「これはありがたい だピョン いただきまーす (ゴクリ) グホッ」

馬齢「天に向かって唾を吐くと必ず自分に向かって帰ってくるものだ」

アニリン「ならば貴様にはいてやる ペッツ PETZ」

馬齢「汚いヤツだ 見苦しいぞ止めたまえ あれえ 体が石に(ピキピキ)」

アニリン「それはダーブラの唾だピョン」

馬齢「なにっ スーパー武道伝3で 当たるとピヨるという特性がある あのダーブラの唾!」

アニリン「ははは 逃れる術は無いピョン」

馬齢「これは大変な事になった このままでは1500ゴールドぐらいで金持ちに売られ そこで幸運を呼ぶ像になり その金持ちの娘がモンスターに攫われ 持ち主に蹴られて倒され 息子、娘、サンチョがストロスの杖で助けるのを待つしかなくなる! 何か解決策は・・・(ピキピキ)」

アニリン「ホッホッホッホ」

馬齢「明日になったら起こしてね(ピキッ)」

アニリン「ドラえもんじゃあるまいし」
やったことない人もOK
馬齢「まあ あれだ」

アニリン「なにピョン」

馬齢「そうだなあ まあ あれではあるが いちがいにどれというわけでもない」

アニリン「だから何なんだピョン パロディウスのアイツ、コイツじゃあるまいし はっきり言うピョン」

馬齢「この怪傑馬齢の秘密メモはほぼ毎日に渡り 一月からブログをつけてきたわけだが うむ なんというか その」

アニリン「ああ ネタ切れ」

馬齢「チッガウーヨ ネタナンテマダマダイパイアルヨ!」

アニリン「カタコトになるな じゃあ 何なんだピョン」

馬齢「近頃対話形式のメイプルストーリープレイ日記を良く見かけるなあ と思って」

アニリン「ああ 気のせいだピョンねそれは よもや『俺の書いたブログをパクりやがって許さん!』とか『これは一種の怪傑馬齢効果か よしこのまま一気にセンセーションを巻き起こすぞ』 とか 良からぬ事を考えてるわけ無いピョンね」

馬齢「ゴゲゲー」

アニリン「きたねえ泣き声 ともかく気のせいだピョンよ」

馬齢「いや あの その」

アニリン「対話形式なんてそこらに一杯あるピョン 別にご主人に所有権があるわけじゃないピョン ていうかあってたまるかだピョン」

馬齢「そうか まあ いろいろなんだ すまなかった とりあえず」

アニリン「何だ歯切れが悪いピョンね 用は内容で勝負だピョンよ」

馬齢「おお 内容!」

アニリン「内容で勝負だピョン」

馬齢「おおそうか 急にやる気が沸いてきたぞ よしこのままトップ毒素で突っ走るぞ 主に コブラなどのコアなマンガのネタなど誰にも真似できまい うわはははー」

アニリン「わかってくれる人もいないけど だピョン」

馬齢「わかって欲しくもありません♪」

アニリン「中華兄弟の歌はいいから もう何なんだピョン今日のブログは!」

馬齢「ウム」

アニリン「オイジュースかお前は」

馬齢「ツッコミが早いよ しかし こう言う事をネタにしながらブログを書くと 酷くつまらなかったので 今後一切やらないことにする ョ」

アニリン「じゃあ最初からやるなよ ええい ここをこうして(バキ)」

馬齢「ああ 何かかが折れた音が グラップラーでも無く バキSAGAでもなく 何かバキと言う音が ああーっ! これは私のDSのタッチペン なんて事をするんだ しかもお前が折ったのは 限定のカービィ色タッチペン なんてことを なんてことしてくれたんや し しかしまだまだやろうと思えば 指でも出来るぜ 邪魔するやーつは指先一つでー♪」

アニリン「ここをこうして(ブチ)」

馬齢「ああーっ! こんどは充電ケーブルを 貴様まさか任天堂信者に送られてくる刺客だったのか なんてこった 敵は本能寺にあり!」

アニリン「ここをこうして(ボキ)」

馬齢「ああーっ! 今度は私のPS2を! よくやった 褒美を取らす」

アニリン「どっちかに統一するピョン」








馬齢「という会話にしようかと思ったんだが つまんないからやめたよ」

アニリン「な なんだ今までのは前振りだったピョンか」

馬齢「いちいち目くじら立てて いられるか そんなことで 私はブログの内容に自信を持っているから めくじらを立てる必要はまったく無い!」

アニリン「炎尾燃並みの自身だピョン 一体ドコから沸いて来るんだピョン」

馬齢「うむ 生ごみから沸いてくるぞ」

アニリン「生ごみからは 腐臭 蛆 せつなさ しかわいてこないピョン」

馬齢「いやあ 少なくとも生ごみよりは存在価値があるんじゃないかと思って こうやって眺めていると」

アニリン「ああ はいはい 今の時代生ごみは分解しておいしい野菜を作る肥料になるピョン ご主人はそんな風に役に立てるのかピョン?」

馬齢「ななな なんてこった 生ごみ以下だったとは もう 生きていく自信が無いよう 自身が内容 ん? 内容に自信が無いよう おお 見事ダジャレが作れた 復活したぞ 矢でも鉄砲でも火炎放射でも何でも持って来いや」

アニリン「ハイ 新谷かおる先生の『エリア88』」

馬齢「ああ また生きていく自信が無くなった」

アニリン「マンガ如きに左右されるなだピョン」

馬齢「おお ごまかしごまかし生きてくことにするか」

アニリン「えっ 生きていくのもごまかしごまかししなきゃ駄目なのかピョン もういっそ死んだらいいのでは・・・」

馬齢「お前 ストレスでも溜まってるのか」

アニリン「別にィ」

馬齢「むかつく野郎だ」

アニリン「そんな日もあるさ」

馬齢「明日は明日の風が吹く カービィ」

アニリン「デデデでプププな内容だったピョンね」

馬齢「ウム」

アニリン「じゃがいも ずつき じゃがバター」

馬齢「あっ そういえば今日メイプルの内容 まったく触れてないね」

アニリン「アタシはもう何も言わないピョンよ」

馬齢「ああ うーむ えーと」










馬齢「そう言うわけで まあ 対話形式など世には一杯あるが ネタは自分で出そう! 世の中の対話形式ブログ運営者様 ホームページ運営者様 お互い頑張っていきましょう これギャルの鉄則!」

アニリン「コレが言いたかっただけでは」





ホットコドック
アニリン「ふー ったくあんなクソご主人に仕えててアタシも苦労人だピョン、あいーおつかれさまー なーんつってね さーて帰りは駅前の銀だこでも食べながらスムージィでも頂きつつ」

馬齢「うおおおお うおー!」

アニリン「あれっ!? ご主人どうしたピョン さっき前日分のブログをつけて寝るはずでは これでは駅前の銀だこが 休日返上だピョン 小泉総理じゃあるまいし やめてピョン」

馬齢「休日なんていつだれが どこに設けたのだ お おれによこせっ! このなかに水が入ってるんだろう!(バッ)」

アニリン「ハイハイ このアタッシュケースの中には博物館からぱくったロイヤルルビー(キャンディー)しか入ってないから触らないようにだピョン 触るとぶっ殺すぞ」

馬齢「うえーん このドメルのくそったれのくせして」

アニリン「ご主人 コブラの一発キャラごっこがすんだら早く帰してほしいピョン アタシにはセブンイレブンのおでんを終わらないうちに買って帰るという大切な義務が」

馬齢「義務でもなんでも無いぞ それは 思いで香るギムレットー♪」

アニリン「えらくハイテンションだピョンね メガゾーン23屈指の名曲『ロックンロールカフェ』の歌版『寂しくて眠れない』を歌いつつアタシを嗜めるとは さすがは三面拳の月光」

馬齢「この月光 生来目が見えぬ! なーんつったところで今日のブログいってみよう! やってみよう!」

アタシ「まさか本当にこのまま今日のブログをつける気では・・・ いやだ ベーカー街のアパートに帰りたいピョン」

馬齢「バカモノ! やる気のある内に書かないと サボってしまうだろ!」

アニリン「意外とショボイ理由だピョンね」

馬齢「ああシャバイ理由だよー どうせ」

アニリン「所でメイプルにログインもせずにどうやってかくんだピョン?」

馬齢「それはいつもの事だろう 何をボケているんだね 兄貴が天皇陛下のパンツでも盗んだか?」

アニリン「誇らしげに言うな」

馬齢「よし 今日はいろんな事をして遊ぶぞ!」

アニリン「ハイわかったピョン その前にこのタッチペンは取り上げるピョン」

馬齢「グゲゲーッ!? しまった タッチペンを取り上げられた事により 行動の約80パーセントが制限されてしまった これではガッツがだりずにバナナシュートすらうてん せいぜいヘディングが届かずみじめなグレフィックをさらすのが関の山だ! これは大変だぞ」

アニリン「ばれいくんの ヘディング! しかしとどかない!」

馬齢「やめてくれ コレ以上みじめなすがたをさらさないでくれー!」

アニリン「大丈夫だピョン ご主人の体は近代物質『ZMC』で出来ているからなんてことは無いピョン」

馬齢「おおともよ この『ZMC』のボディならビークスパイダーはおろかレイスティンガーやブロッケンギガントも太刀打ち出来ずに もう本題に入っていいかな」

アニリン「ああ ハイどうぞ」

馬齢「よしさっそくいろいろな事で遊ぶか まずはみんなが一度はやる『自分の名前で検索』をやってみるぞ」

アニリン「うわあ なんてはずかしいんだ はずかしい はずかしんだ しんだ!」

馬齢「どれいっちょ ググってみるか」

アニリン「うわあ ご主人が ググる なんて気持ちの悪い言葉を目を覚ましてくださいだピョン」

馬齢「おお すごいぞ みたまえ http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E9%A6%AC%E9%BD%A2&lr= この怪傑馬齢の秘密メモは 馬齢 でググっても 結構上のほうに いひひ うえのほうに いひー!」

アニリン「あ いけないけない 餌のロド麻薬の時間をすっかり忘れてたピョン 道理でおかしいと思った ベアリングロードにドラえもんが気づいたときの気持ちがわかったピョン それロド麻薬」

馬齢「危ないところだったぞ もう一歩遅ければどうなっていた事やら」

アニリン「というかこのブログは ロド麻薬だの 狂っただの 映画のデビルマンだの不吉な単語がいっぱい混じってるピョン いずれ警告が来るピョンよ」

馬齢「そりゃ怖いな 控えよう」

アニリン「よしよし」

馬齢「ばあさん ロド麻薬おかわり」

アニリン「言ったそばからコレだから 中毒者は手が付けらんないなあ」

馬齢「中毒者と言えば 以前『本当のそういう中毒者』の更正施設を見学しにいったんだが 良く生きてかえって来れたと思った 主人の人が『一回ぐらいじゃ中毒にならない』とかいってくるのでそれはもう怖くて怖くて」

アニリン「それは怖いピョンね っていうかあんまりそういうネタをやると本当に更正しようとしてる人に失礼だピョン マジで自粛するピョン」

馬齢「ばあさん ロド    ロドー ロドの剣はドコかなあ」

アニリン「エクスカリ『パー』じゃあるまいし そんなパチもんは無いピョン」

馬齢「無いのか   ところでこの検索してる間に気づいたんだが この怪傑馬齢の秘密メモを勝手にリンクしてる人とか居るね」

アニリン「それがどうしたピョン こんなクソブログに勝手にリンクを張ったところで何のお咎めも無いピョンよ」

馬齢「いや逆だ もっとどんどんリンクを勝手に張ってほしいなあ そうすればカウンターももりもり動くし ファンサイトミーティングにだって」

アニリン「行きたいのか」

馬齢「行きたいよう ねくそんに行きたいよう」

アニリン「生きたいのか」

馬齢「いたいよう ちが ちがでてる しんじゃうよう」

アニリン「生きたいのか」

馬齢「うん だから はやく あの 助けて」

アニリン「生きたいのか」

馬齢「いや あの 血が あ もういいです アラレちゃんにでてきたインスタント輸血で何とかしますから もういいんです ハイ」




アニリン「怪傑馬齢はインスタント輸血の薄さに驚き そしてその薄い輸血ではどうにもならない事を悟り 静かに眠りにつくのだった ざんねん ばれいのぶろぐは これでおわってしまった!」

馬齢「人生 終わってたまるか たまらんたまらん!」

アニリン「あれっ ご主人死んだはずでは そんな勝利マンみたいな事をして恥ずかしくないピョンか」

馬齢「ショセンワレワレハ パソコンノナカノソンザイ ワレワレハフジミダ 抵抗は無意味だ 私と同化しろ」

アニリン「知ったかぶりのスタートレックはいいから しかし何故ご主人またブログを書いてるのかピョン わっかんないなあ 稚内の名産はわっかんない!」

馬齢「何 ブログにメイプルの内容がなかったものでね 追記しようかと」

アニリン「そ そんなばかな これはアタシの知りうるご主人ではない 本物を返せー! ええい この服も奪ったのか 服はおれのものだ しねっ!(ビリビリ)」

馬齢「竜虎の拳じゃあるまいし 服など破れないよ ははは あれ おかしいな 破れはしないが 服が消えていくぞ おやあ これは ああ なんというか ああ」


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馬齢「うむ 服のタイムリミットが来たようだ」

アニリン「ゆうれいの しょうたいみたり かれおばな というわけだピョンね」

馬齢「おおそうか 先ほどの死んだと言うネタとあわせて 幽霊の正体見たりと うあはは これは傑作だ アニリンちゃんに ざぶんと 二枚!」

アニリン「うぎゃああ(ざぶん) ブクブクブク・・・」

馬齢「これぞ男塾名物『挫蚊賭』」

アニリン「何が名物だピョンよ その格好ではアバターも中途半端にしか買えない哀れな高レベルと思われるから 早く買うピョン そして買ってくるまで そばに近寄るな 仲間だと思われたらどうするんだ」

馬齢「服が無いだけで低い評価が もっと低くなってる コレは大変だ早速 神風怪盗ジャンヌ ならぬ 紙風邪怪傑バレイに変身しなくては 瞬着!」



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馬齢「ああ 今日は長かったな まあ そんなこんなで 明日からもボチボチ 黄粉でもなめながらブログをつけていこうか」

アニリン「そうピョンねご主人」
もちはもち屋か!
アニリン「ご主人昨日は一体ドコに」

馬齢「うむ・・・ メテオスの情報を調べていたらウィルスとスパイウェアを踏んでしまってな 復旧に時間がかかった」

アニリン「そうか それは大変だったピョンね」

馬齢「うむ まさしく パソコンが壊れた以上 ここにも連絡できなかったしなあ 読者の皆様には何のご連絡も無く勝手に休んでしまい申し訳ございません」

アニリン「それでご主人一昨日は」

馬齢「一昨日4月3日はポケモンセンター全店で『波乗りピカチュウ』の配信最終日だったののでそれをもらいに」

アニリン「もう 何も言わなくていいピョンよ」

馬齢「おう お気遣いありがとう」

アニリン「さあ メイプルだピョン」

馬齢「ていうかメイプルやる気しないよ ふわあ」

アニリン「てめえ この この」

馬齢「ユルチテ」

アニリン「ユルセヌ」

馬齢「ユルチテ」

アニリン「ご主人 それは言ってはいけないピョン いくらメイプルに飽きが来たからといって それを口に出してはおしまいだピョン」

馬齢「おう そうか それではなんとか口に出さずに 誤魔化し誤魔化しやっていくか」

アニリン「そ それがベストの形とは到底思えないけれどその意気だピョン」

馬齢「そうと決まればログインだ いくぞ やっだばぁー!」

アニリン「変な掛け声 あっ ご主人大変だピョン!」

馬齢「なんだ どうした そこで特派員がみたものはーっ!(若本規夫)」


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アニリン「ご主人大変だピョン 怪傑ファッションが明日で切れるピョン」

馬齢「な なんとコレは大変だぞ このままではパワーを失いただの馬齢になってっしまう!」

アニリン「飛べねえ馬齢はただの馬齢だ」

馬齢「ただの馬齢じゃなくても飛べんわ」

アニリン「しかしどうするピョン」

馬齢「心配は要らない こんな事も在ろうかと思って ちゃんとポイントは残してあるのだ」

アニリン「おおすごいピョン えーっとダークコートが790Pで」

馬齢「計算はしなくていいよ」

アニリン「何故だピョン 計算しないとわからないピョン えーとマスカレイドが」

馬齢「いやしなくていいよ」

アニリン「何故」

馬齢「うえーん」

アニリン「ご主人 いくら無駄使いだと思っててもこれはブログに必要な資金 泣かずに全部払うピョン」

馬齢「知ってて言ってたのか 世の中 非常に非情だ イヒヒ」

アニリン「ああ さりげなくダジャレを交えている いつものご主人が帰ってきたピョン」

馬齢「い いつもそんな風に見られてたのか」




アニリン「話は変わるけど ご主人ファンサイトミーティングなるものがあるらしいピョン」

馬齢「なんだ 私は納豆を混ぜるのに忙しいんだ後にしてくれるかなあ。ファンサイトミーティングだか踊る肉団子の甘酢がけだかなんだか知らないけど ぼくにはなんのかんけいもないバレイよ」

アニリン「なんだその語尾は それでこのファンサイトミーティングなんだけどピョンね」

馬齢「なっとう ねばねば」

アニリン「応募しといたピョン ありがたく思えよ」

馬齢「なっとう ねば ブフェ! 何故そんな真似をするのだね! あたったりしたら事だぞ! というかここはブログだからサイトではないのでは・・・」

アニリン「どうせこんなクソブログ選ばれないから ご主人は納豆を食べてていいピョンよ」

馬齢「うわーい! ねばねば ねばねば oi ミス おい なんか いま馬鹿にされた気が」

アニリン「気のせいだピョンよ 菌の粒食べようー♪」

馬齢「におーわなっ   ちょっとまてそんなもん 誰が食うか」


お返事

>>弓束さん

ブーブーガンいいですよね
待ち望んでただけうれしいです
これで『キャー』もし放題です 狩場でキャー ヘネシスでキャー
今日かは今のところグロスヤガ92どまりです
というか貧乏なんで石弓書も買えなかったり・・・

>>lusisuさん

遅れましたが題名はマジックザギャザリングでした
といってもだいぶ前から封印してますが
クラシックルールだったんであまり対戦相手が居ないのもつらかったです
赤単だから嫌われてただけかもしれません
それからパーティのお誘いありがとうございます
ただログイン時間が非常に少なくなってきましたので
あまりお会いできないかもしれません 

>>雹さん

DSで余計なもの買わないでこれだけ買ってればよかったと
後悔しています 面白いですやっぱり
DSをご購入される際はぜひお勧めしたいゲームです
サイボーググロちゃん
馬齢「ああ メテオが」

アニリン「うるさいピョン ここをこうして こうやれば (チュドドドーン)」

馬齢「なんとメテオが飛んでいったぞ あなたこそ我母性ワイヤーゼロの救世主です さあコレをお受うけとりください」

アニリン「いらんわこんなもん(バシ)」

馬齢「ああ サザンラーメンが 茅ヶ崎名物サザンラーメンが」

アニリン「茶番はこれにて終了だピョン さあメイプルをやるピョン」

馬齢「いやしかし まだいっぱいメテオが振ってくるぞ テラが唱えたメテオでもなければ ゴルベーザとフースーヤが唱えたWメテオでもなければメテオスのメテオがいっぱい降ってくるんだ ああ また振ってきた」

アニリン「ここをこうして (チュドドドーン)」

馬齢「なんとメテオが飛んでいったぞ あなたこそ我母性ゲルゲルの救世主です さあコレをお受うけとりください」

アニリン「いらんわこんなもん(バシ)」

馬齢「ああ 茅ヶ崎名物サザン饅頭が」

アニリン「同じ事を繰り返すな だピョン」

馬齢「というかメテオスをやってて思ったんだけど これ桜井さんが作ったゲームじゃないか! あのカービィのスマブラの! 任天堂ファンをうならせたあの桜井さんの!」

アニリン「でもこれ発売元バンダイだピョン」

馬齢「な 何故 あのHAL研の桜井さんが あのファミコン版の夢の泉のブロックで『HAL』と書いてあったあのHAL研の桜井さんが・・・ クビになったんだろうか・・・ はっ 道理で鏡の大迷宮がぬるかったはずだ!」

アニリン「何の関係も無いのでは」

馬齢「しかし桜井さんがHAL研をやめたという事が本当ならばこれは我々ファンには大きい」

アニリン「というか情報が遅すぎるのでは 結構昔に子の情報は出てたはずだピョンよ」

馬齢「そうだったのか くそっ しかしセブンイレブンの広告をパクってきたが またポケモンの映画で配布を行うのか」

アニリン「金儲け主義だピョンね」

馬齢「なんて事を言うんだ! デジモンの映画やドラえもんの映画じゃせいぜい変なチョロQとかカードがもらえるだけだろう 任天堂はそれに比べれば偉い!」

アニリン「しかし この場合限定配布のポケモンを小出しにするのが問題であって あっご主人ドコに!」

馬齢「すいません ちゅうがくせい いちまい」

アニリン「あっ ご主人が童顔を利用して中学生のフリを! しかもポケモンの映画! なんて恥ずかしいんだ ご主人今年2」

馬齢「それいじょうは ないしょだ」

アニリン「ミンナニハナイショダヨ」

馬齢「ナンカコウテクレヤ」

アニリン「ウルサイ」

馬齢「ハイ」













馬齢「うむ 今日もログインしなかったな 何とかごまかせたようだ」

アニリン「ごまかせてない」
おまえはばかだ しがつばか!
アニリン「ご主人今日はエイプリルフールだピョンよ」

馬齢「おう 今日はメイプルにたくさんログインして(一個目)面白いブログをウンと長くつけるぞー!(二個目)」

アニリン「それはすごいピョンね 完熟大将軍と言われた(三個目)類まれなるギャグセンスと(四個目)卓越した文章力で(五個目)思う存分書いてほしいピョン! アタシも楽しみだなあ(六個目)」

馬齢「おお おお そこまで期待してくれたか お前はペットの鑑だ!(七個目)」

アニリン「ご主人の事を気遣うのはペットとして当たり前だピョン(八個目)」

馬齢「ウム たいしたもんだ! 褒美に餌を一年分やろう(九個目)」

アニリン「うわーいだピョン! ご主人大好きだピョン(十個目)」

馬齢「さて今日はゾンビでも狩りに(十一個目)新大陸に渡るか!(十二個目)」

アニリン「ゾンビはいつもいってるピョンね(十三個目) いい加減ゾンビも飽きたピョン〜(十四個目)」

馬齢「こらこら 春休みのせいで狩れない小学生や中学生の人に申し訳無いと思わないのかい?(十五個目)」

アニリン「ああ 本当にその通りだピョン(十六個目) 贅沢な悩みだったピョン」

馬齢「我々だけが甘い汁をすするわけにはいかないね(十七個目) 今度からは『おい』や『どけ』などのそれはそれは丁寧なお言葉(十八個目)小学生たちにも分け与えてあげよう(十九個目)」

アニリン「うう アタシは感動して涙が止まらないピョン!(二十個目) ご主人こそ真のメイプルストーリープレイヤーだピョン(二十一個目)」

馬齢「ところで今日はエイプリルフールだったね だからといって人を騙す事はいけないことだ 私など健全に(二十二個目)そして謙虚に(二十三個目)そして誠実に(二十四個目)生きてきたため(二十五個目)嘘などついた事も無いよ!(二十六個目)」

アニリン「なんて偉いんだピョン これまで馬鹿にして申し訳無いピョン(二十七個目) アタシも心を入れ替えて(二十八個目)まっとうに生きるピョン!(二十九個目)」

馬齢「うむ その努力はいつか報われるだろう(三十個目) 時にアニリンちゃん」

アニリン「なんだピョン ご主人?」

馬齢「もう嘘をたっぷりついたから おとなしく布団に入って『メテオス』でも楽しみたいのだが よろしいかな」

アニリン「しめっ!」

馬齢「さくせんは しっぱいである」

アニリン「なんの作戦だ 何の 大体エイプリルフールだからって嘘つきすぎだピョンよ あろうことか ログインもしてないのにメイプルの内容を書くなんて」

馬齢「でも 僕は早くブロックを三つそろえて打ち上げなきゃ ああ ブレイクしちゃうよ」

アニリン「うるさいピョン ブレイクだかブレイクポイントだかはどうでもいいピョン」

馬齢「しかし 今日はどのブログもサイトも エイプリルフールの内容である事は請け合いだ 天邪鬼の怪傑馬齢としては大衆と同じ内容のブログをつけるのはマズかったかな?」

アニリン「というか今日エイプリルフールの内容を書かなかったら その人は『ああ カレンダーもみてないのか』と哀れみを浮かべられるだけだピョン」

馬齢「そうか ならいいんだ これでいいのだ」

アニリン「良くは無いと思うけど まあいいと言う事にしておくピョン さあご主人 メイプルにログイン 夢へアクセスだピョン」

馬齢「ああ メテオが ああ いっぱい降ってきて もう間に合わないブレイクする ああ 間に合わない」

アニリン「ええい このタッチペンは取り上げるピョン」

馬齢「うわあああ! なんてことをするんだ そのタッチペンがなければブレイクしてしまう! 早くそれを返すんだばいきんまん!」

アニリン「E? よくきこえないなあ ご主人はそこでゆっくりメテオスをやってていいピョンよ」

馬齢「こらまて やろうにもタッチペンがなければ わあ またふってきた ブレイクしてしまうブレイクする!」

アニリン「ははは 哀れな奴だ」

馬齢「メテオが メテオが」