おかげさまで HIT これからもご贔屓に
怪傑馬齢の秘密メモ
ネットゲーム『メイプルストーリー』楓鯖で活動中のクロスボウマン(スナイパー)馬齢のプレイ日記です
ざーんねん それは私の
(前回お休みして申し訳ございません 後ほど二回分の日記をアップいたします。 更新は九時ごろから十時ごろになるかと思われます)

アニリン「ごめんなさいだピョン」

馬齢「読者の皆様ごめんなさい」



馬齢「さてまずは昨日の日記です 皆様よろしくお願いします」

アニリン「ご主人改まって らしくないピョン」

馬齢「そうか じゃあ 野郎共しっかりついてこいよ!」

アニリン「なれなれしいわ ごみためへ帰れ」

馬齢「そんなことって」

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馬齢「新しくローアを入手して残るは ゴールデンクロウ シャリット海、闇だけだ」

アニリン「無駄なことをするピョンね・・・ でご主人残金のことは考えてるピョンか?」

馬齢「ウム、船にも乗れないな」

アニリン「ちっとはお金のことも考えたらどうピョン。コレクションのことばかり考えて生活できなくなったら死んじゃうピョンよ」

馬齢「それは現実の私に言ってるのか それとも怪傑馬齢の私に言ってるのか」

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馬齢「ポーゥ」

アニリン「ご主人、いくらマイケル・ジャクソンのファンだからってレベルアップ→ポーゥ などと変な造語を作らないでほしいピョン」

馬齢「きっと私が ポーゥ というと 敵がみんな踊りだして爆発するって言う仕組みに」

アニリン「そのマイケル作品には触れないように」

馬齢「理解しマイケル!」

アニリン「だまれよ」

馬齢「今のは全面的に私が悪かった」


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馬齢「しかし転職してからレベル上げのペースが遅くなったな」

アニリン「健康的でいいピョン」

馬齢「ふむ・・・ ミニバナーも普通からまったりに変えようかな」

アニリン「とりあえずアローイラプションを取得するまでは頑張ってピョン」

馬齢「おおいい目標だね えらいぞ」

アニリン「人間は目標を失うと堕落するピョン」

馬齢「そうかそうか アブねえところだったぜ へへへ」

アニリン「もう遅かったか」

馬齢「こら」






馬齢「まさしく光陰矢のごとし つづいて今日の日記だ」

アニリン「というかご主人が更新しないのが悪いピョンよ」

馬齢「だからこうやってちゃんと二日分の日記を読者の皆様にお届けしてるじゃないか」

アニリン「夏休みの宿題じゃねえんだ その癖を直せ」

馬齢「いや しかし私にも事情ってものが いや はい あ もういいです」

アニリン「事情事情ってご主人どこへ行ってたピョン?」

馬齢「ウム、今年の受験生の『大学入試落第慰めパーティ(浪編)』を」

アニリン「シャレにならんわ」

馬齢「すまなんだ」


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パペ「いて 何しやがる殺すぞ このクソ犬共 調教して売り飛ばすぞ!」

馬齢「いやあ パペ君のおかげでヘクタもだいぶ楽になったよ」

アニリン「ご主人パペットがかわいそうだピョン」

馬齢「君は牛肉を食べるときに 牛をかわいそうだとかいちいち思うのか?」

アニリン「それとこれとは話が違う」

馬齢「自然よ 大地よ 海よ ご馳走をありがとう・・・」



馬齢「ところで世間で噂のテレポストーンには すごい機能があるらしくて」

アニリン「なんかあったかピョン?」

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馬齢「ワシが男塾塾長江田」

アニリン「すこし黙るように。 ご主人これはいけないことピョン」

馬齢「いけないも何も 行けてしまったんだから いけないことはないわけであって つまり行けたにもかかわらず」

アニリン「少し黙るように」

馬齢「言論の自由は」


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馬齢「ウヘヘヘ ウヘヘヘ 男湯だ」

アニリン「うるせえ 少し黙れあまつさえ湯に突入するとはどういうことピョン」

馬齢「というか まず上の台詞に 『それは男が女湯に入ったときの台詞じゃないかピョン?』とかなんとか突っ込んでほしかったわけだけど もういいです」

アニリン「どういうことピョン」

馬齢「時を戻すな どうもこうもあるか 意味なんてねーッ」

アニリン「じゃあやるなよ」

馬齢「いや その えーっと まあ そうなんだけど いかがなんだろうか」

アニリン「かまゆでにするピョン」

馬齢「五右衛門か私は」




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馬齢「みなさんインフルエンザに気をつけて」

アニリン「また明日だピョン」
石弓王におれはなる!
アニリン「ご主人は死んだよ」

馬齢「勝手に殺さないでくれ まだ生きてるよ」

アニリン「ご主人はかぷかぷ笑ったよ」

馬齢「私はアメンボか?泡か?蟹なのか? はたまた宮沢賢治の妹か?真相は闇の中だ」





馬齢「金ならいくらでもあるぞー メイプルクロウもってこい! 何度言えば解るそれは戦闘石弓だ」

アニリン「ご主人、ついに手に入れられるときが来たピョンね」

馬齢「苦節数ヶ月・・・ ついにアレをわが手に・・・」


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馬齢「手に入れたぞー! 不死身ッ 不老不死ッ スタンドパワーッ」

アニリン「DIOは静かに でご主人いくらしたピョンか」

馬齢「9Mだ」

アニリン「ま、まあ もともとなかったようなお金だから別にアタシは何も言わないピョンよ」

馬齢「さあ早速コレを強化しようじゃないか」

アニリン「えっ!? 強化するピョンか!?」

馬齢「いくぞ まずは3・・・」

アニリン「御願いだからやめてください」

馬齢「冗談の通じないヤツ」


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馬齢「ムンムー!」

アニリン「ピングーはいいから今日は初ペペだピョンね」

馬齢「うむ、早速ぺぺるか」


馬齢「なんか動きが早くて硬いから狩りにくいなあ 弓にはむかないかも」

アニリン「お前は社会に向かないよ」

馬齢「社会不適合かよ ひどいな」




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馬齢「そして見よ わが石弓コレクションを」

アニリン「で ご主人今何メルもってるピョンか?」

馬齢「900Kかな」

アニリン「11Mはどこへいった?」

馬齢「チーズはどこへいった?」

アニリン「はやいとこ新しいチーズを求めて別の通路にいかないか」

馬齢「なんと哲学的なオチ」


お返事

>>弓束さん

パペ君はちと消費が高いですけど
やはり狩りには必須ではないかと思います
ジュニアバルは倒した事が無いので
しかるべき時になったら挑戦しようと思ってます

>>杏の槍氏さん

ご来訪ありがとうございます
HNから察して杏の方のようですが・・・
楓にいらしたときは是非内緒をください
これからも宜しくお願いします

>>海騾さん

情報ありがとうございます
ランキングはそうやってみるのですね・・・
またひとつ恥を晒したようですね 申し訳ないです
またーり進行の私のSSが全部消えてましたね
何かの力の作用でしょうか(苦
楓にいらしたとき言ってくれれば また協力できますよ
これからもお願いいたします


かーねもっち かーめもっち いーったらきもち
馬齢「今日は給料日だー おつかれさんでしたー」

アニリン「ご主人先ずは何を買うピョン?」

馬齢「前から欲しかった頭蓋骨が網の中に閉じ込められてるネックレス(19800円)を」

アニリン「そんな無駄なもんを買うな」

馬齢「ウェブマネーだって十分無駄だと思うが・・・」



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アニリン「しかしご主人、なんでまだうつーじんを狩ってるピョンか?」

馬齢「うつーじんという言い方はよし給え、元老グレイがちっともDNAをださないからだ かれこれ二時間狩ってるけどてんで出ないぞ、何故こんな経験地も稼げないようなマップに居なきゃいけないんだ」

アニリン「そう思うんだったらさっさと移動すればいいピョン」

馬齢「いやしかし一度移動するとまた来るのが非常に面倒で」

アニリン「ほれフルーツ牛乳だピョン」

馬齢「こりゃあうまいや 至福だ ゴクゴク」



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(出資店舗は一鯖フリーマーケット7です 皆さんも思い出したら寄ってみてください)

馬齢「戻ってきてしまったわけだが色々宇宙人狩りで溜まった物をうらないとな フリーマーケットが統合されて便利だか不便だか・・・」

アニリン「ご主人売るものなんかあったピョンか?」

馬齢「舐めてはいけないな 宇宙人から土手裏剣を二つほど頂いたんだ前から放出したい書もあったし3Mぐらいは行くかな」

アニリン「金持ちみてーな会話しやがって きにくわねえなあ」

馬齢「一体何が気に食わないんだこの野郎」


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馬齢「思ったよりも稼げたなあ」

アニリン「コレでアタシもお腹いっぱい食べれるピョン」

馬齢「昨日から思ってたが君は私が貧乏だろうと金持ちだろうと結局の所お腹いっぱい食べてたような気がするが」

アニリン「そんな事無いピョン」

馬齢「いい加減にしろ お腹いっぱい食えてないのは私だよ!」



馬齢「そんなことは置いといて130P余ってるな 拡声器一個をかって残りはガシャガシャに・・・と洒落込むか」

アニリン「一体何処が洒落込んでルピョン」

馬齢「ほれ ガシャっとな」


(アイテム 蛇矛 を手に入れました)


馬齢「おお蛇矛か なんか高く売れそうだな 君相場を調べたまえ」

アニリン「何様なんだピョン えーっと 72(標準)で3Mぐらいだピョン ご主人のはいくつだピョン?」

馬齢「78だ」

アニリン「てめえがその顔に二つつけてるものはなんだ、いくら補正が良くても76が限度だ」

馬齢「78なんだからしょうがないだろう 私に言うなよ」

アニリン「・・・そういえば聞いた事がある」

馬齢「何ィ!? 知っているのか雷電!!」

アニリン「誰が男塾三面拳の雷電だピョン。ガシャガシャで出たものには通常の範囲を超える補正がかかる武器が出ることがあるピョン」

馬齢「おおそうだったのか しかし私には蛇矛などおおよそ必要ではないな。 売ろう拡声器も買ったし叫んでみるか 『売)蛇矛+78 未UG 一番高い人に売ります」

アニリン「取っておけばいいのにと思うピョン」

馬齢「そうこうしてる間に 『雷手裏剣と交換してください』という内緒が来たぞ 雷手裏剣の相場は8Mぐらいだからこの人にしちゃおう」

アニリン「なんか面白くねえなあ」



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馬齢「見ろ! ウエヘヘヘッヘ 見たこともねえ大金だ これでメイプルクロウが換えるぞ ヘヘヘッヘ」

アニリン「なんか面白くねえなあ」

馬齢「このやろう人が不幸じゃねえと面白くねえのか」
県立地球防衛軍
馬齢「今日は昨日来たパッチの内容をガシガシなんか えーっと あれしてみるぞ」

アニリン「あれって何ピョン?」

馬齢「マザーの敵じゃないかな」

アニリン「もう違う話に」


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馬齢「先ずは日本限定のクエスト ひな祭り2005 だ」

アニリン「日本限定のクエストで書をもらってウハウハ生活だピョンね」

馬齢「そのとおりだ話が早いぞー さっそくこの汚い雛人形に活を入れにフロリナビーチに行くぞ!」

アニリン「これでアタシもお腹いっぱいご飯が食べれるピョン・・・」


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馬齢「・・・と思ったら何? このクエスト忍耐なの!?」

アニリン「でもご主人は忍耐のクエスト前にも数度やって・・・ ん?ご主人クエスト一覧の忍耐クエスト 全部が全部クリアして無いピョンよ? これは一体どういうことピョン」

馬齢「やかましい 苦手なんだ。 ロックマンのイエローデビルさえ倒せる私がたかがネットゲーム如きのアクションに屈服するわけが無い。さっさと上って書をゲットだ!」


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馬齢「やっぱキーボードじゃなあ・・・」

アニリン「忍耐がなさ過ぎるピョン」




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馬齢「もうひな祭りはいい、早いとこルディブリアムに行こう・・・」

アニリン「諦めが早すぎるピョン。根気が無いピョン 情けないピョン」

パペ「情けない奴だ 早く死ねばいいのにな」

馬齢「なぜカカシにまで蔑まされなければならないんだ そこまで私はなんかしたか」





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馬齢「さてルディブリアムのついたぞ 先ずは簡単そうなクルミをライト君に届けるクエストだ」

アニリン「何にも小難しいことはないピョンね、ご主人向けのクエストだピョン」

馬齢「ちょっとでも忍耐が絡むとお手上げだからね、今後忍耐は一切やら無いぞ」

アニリン「それでいいのかピョン」

馬齢「さあ早くこのクルミをライトくんのところにもって行かないとデスノートで殺されちまう」

アニリン「そのライトくんじゃねえ」



馬齢「さあクルミをライトくんの所にもっていくと次はレフトくんのクエストを受けれるわけだ」

アニリン「なんか 一つだけ違うおもちゃ箱をたたけ とか言ってるピョン小難しいクエストだピョン」

馬齢「まかされよ こんなものゲーセンの間違い探しゲームを二時間やってた私にはチョロイもんだ」



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アニリン「チョロイんじゃなかったのか」

馬齢「わかんないんだもん」

アニリン「忍耐が無いピョン」

馬齢「すまないねえ ヨボヨボ」



馬齢「もうルディブリアムはいいや 防衛本部にも新しいクエストがあるらしい そっちに行くぞ」

アニリン「ご主人は飽きっぽい性格ピョン 良く今まで人生に飽きなかったなこの蛆虫」

馬齢「人生にまで絡んでくるのか これらのクエストは」



馬齢「さて防衛本部でのプルブラックのクエストだ グレイを30匹倒せだの元老グレイを倒せだの色々めんど・・・ おおそうだ新モンスターが追加されてたんだな クエストついでに見に行ってみるか」

アニリン「ここで見ておかないと二度とこんな世界の果てには来ないピョンからね」

馬齢「本音を言うな」


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馬齢「奴が元老グレイらしいぞ 五分に一回ぐらいしか沸かないぞ 頻度が低すぎる!」

アニリン「文句を言ってないで折角出たんだから狩るピョン」

馬齢「然り」


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馬齢「イデデデデデ 何だこの攻撃はPKスターストームか」

アニリン「マザーのネタはもういいから怯まず攻撃するピョン」

馬齢「お前は鉄人を操る正太郎か 一体何様のつもりなんだ」



馬齢「なんか倒したけどめぼしい物くれなかったなあ」

アニリン「そんな物だピョン」

馬齢「めぼしい物どころかクエストに必要なノートすら落とさないとはどういうことだ」

アニリン「ノートは三冊必要だピョン ご主人しっかり頑張るピョン」

馬齢「もう逃げられないのか ざんねん!わたしのめいぷるはここでおわってしまった!」

アニリン「ちょっとうるさいピョンよ」

馬齢「ワカタヨ」
パッチがこないよ ぱっちぱち
馬齢「今日はちょっとログインできそうも無いから読者の皆様へのお返事だけで勘弁してください」

アニリン「世界中の皆が許してもアタシは許さないピョン」

馬齢「ごめんよう」


お返事

>>lusisuさん

グロスヤガどうもありがとうございましたー
強化も順調にすすんで当分の間使えます
こちらからブログへのリンクを貼ってもよろしいでしょうか
お返事待ってます

>>弓束さん

応援のお言葉 お祝いのお言葉共々ありがとうございます
ここからはウハウハ生活っぽいのでまたゾンビでホソボソやりたいと思います
とりあえず当面の目標はストレイフMAXです
これからも宜しくお願いいたします

>>フルハティさん

お祝いのお言葉ありがとうございます
フルハティさんのブログでも大きく紹介させてもらって
大変嬉しく思います
これからも宜しくお願いします

>>海騾さん

いつも応援のお言葉ありがとうございます
楓鯖にもキャラ作っていたなんて素で驚きました
取った画像は煮るなり焼くなり好きに使ってください〜
これからも楓にいらした時はお声を掛けてくださいね
またーり進行いつもみてます 頑張って下さい




おまけ

馬齢「ぱっちがきたぞー」

アニリン「ほう どんなパッチピョン?」

馬齢「それについてはまた明日やるとして とりあえずワールドランキングだけでも見てみたよ」

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馬齢「全職ランキング409位、弓使いランキングにいたっては、49位だ!」

アニリン「ていうか・・・」

馬齢「うん・・・ 弓使い少ないな・・・」
ドッドゥワー
(昨日は更新をお休みして申し訳ございません、本日は二日分の日記をお届けいたします 今日の日記は後ほど追記いたします)

アニリン「ご主人なんで昨日は休んだピョン?」

馬齢「うーんとね 寝ちゃった」

アニリン「そんなことが許されると思ってるのか アタシは怒ったピョン!」

馬齢「ヤラレチャッタ」

アニリン「それはパルテナの鏡だピョン」


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馬齢「グロスヤガの強化も60%五回成功という形で終えた どうだ中々のもんだろう」

アニリン「それはそうとご主人、強化書を買ったから お金はおどのぐらい余ってるピョン? まさか・・・」

馬齢「うん もう船に乗るお金も無い ano あの おかねください」

アニリン「人気度を下げるピョン」

馬齢「こら やめろ、しかし困ったなどうするピョン?」

アニリン「それはアタシのせりふだピョン。もうこうなったら高価なドロップをする敵と戦うしかないピョンね」

馬齢「おおともよ さっそくいくぞ ビッグマネー足元に たたきつーけてやるー♪」

アニリン「浜田省吾の歌はいいからさっさと行くピョン」


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馬齢「しゃりっと!」

アニリン「海! だピョン」

馬齢「というわけでまずは手袋60%を落とすアムティを狩りに熱砂地帯に行くぞ」

アニリン「季節外れもいいところだピョン 外はまだため息さえ凍りつくピョン」

馬齢「それは桑田圭祐の歌だ 君も歌はやめなさい 茶番はいいからさっさとスッポンスッポン アムティを狩りに行くぞ」

アニリン「その効果音は何か違う」






馬齢「ふっふっふ こんだけたまればいいだろう」

アニリン「そうピョンね」

馬齢「いっぱいたまったなあ    アムティの甲羅」

アニリン「ご主人の書のドロップ率の悪さは筋金入りだピョン あきらめて次の狩場に行くピョン」

馬齢「やらいでか! バオー!」

アニリン「誰がバオーだピョン」



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馬齢「こんどは 雷の手裏剣を落とすレッドドレイクだ」

アニリン「いきなりレベルが高くなってピョンね ご主人こんな敵狩れるピョンか?」

馬齢「スナイパーになったんだ こんな敵狩れなくてどうする。早速行くぞ 食らえ ストレイフ ストレイフ スト・・・」






馬齢「あつっ いたい いたい あっつい!  いたいよう あついよう あっつ いた   狩れるか馬鹿野郎」

アニリン「スナイパーになろうがなるまいが 弓の発射中に火の玉が飛んでくるからどの道ここでは弓はかれないと思うピョン」

馬齢「移動速度も早いし 至近距離まで迫ってくるからかなり厳しいな もう帰ろう」

アニリン「そうピョンね でも次はどこで狩るピョン」

馬齢「もうこうなれば最後の手段だ あそこに行くぞ」


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馬齢「ヤラレチャッタ」

アニリン「いまさらそのネタを使うなピョン ご主人何をしてるピョン」

馬齢「いやあ 親分及び幹部が出す 破魔弓が高値で売れると聞いたから ちょっと狩ってみるか と思って」

アニリン「どうでもいいけど結局ビッグマネー計画は失敗したピョンね」

馬齢「いや そうでもないぞ 先ほど手下から手袋30%をドロップしたんだ」

アニリン「なんといつのまに それでどうしたピョン?」

馬齢「うむ 軍手に張ったら 軍手が消えたよ」

アニリン「売れよ 本末転倒じゃないか」

馬齢「こいつはすまねえ」

アニリン「すまんで すむか」


(今日の日記は続きからどうぞ)
やが!
馬齢「さあ 転職まであと一息 がんばりまっしょい」

アニリン「頑張っても出来ることと 出来ないことがあるピョンよご主人」

馬齢「ちょっとまて これは出来ることだろ しっかりしろ 脳みそ膿んでるのか」

アニリン「綿が詰まってる頭が膿むわけ無いピョン」

馬齢「実も蓋も無い」

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馬齢「ヒャッホー レベルがあがったよ 見てみろ 私もついに大台の70に乗っかったぞ!」

アニリン「素直によかったピョンねご主人。70といえばあれピョンよ!」

馬齢「おうともよ やらいでか」


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馬齢「そういうわけで この姉さんのところに着たぞ」

アニリン「ゲームの中のキャラにも疎まれてるなんて流石はご主人 違うピョン」

馬齢「ぜんぜん褒め言葉になってないぞ いい加減にしてくれ」

アニリン「私たちの作業の邪魔になるので静かにしてください」

馬齢「こら なんなんだ 私たちって誰だ 何の作業だ おーい 無視しないで しないでください」

アニリン「じゃまなやつだ ひっとらえて打ち首にせい」

馬齢「貴様に何の権限があっての事なんだ」





馬齢「そういうわけでまずはヘレナ様を倒さなきゃいけないな。ラーメン持ったか ふーねがきーた ふーねがきーた」

アニリン「NHKの短歌のネタなんてわかる人はスタッフだけだピョン 今すぐ辞めるピョン」

馬齢「ゴーメンナサイヨー」

アニリン「ま まさかゴーメンナサイヨーというラーメンのCMとラーメンを掛けていたのか あの小僧まんまとたばかりおったわ!」

馬齢「たばかって ない」


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馬齢「人狩り 人狩り 楽しいな」

アニリン「喜んでやることじゃないと思うピョン」

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馬齢「やっとあらわれたかこの売女が、 貴様はこの閉鎖された空間で穴という穴を」

アニリン「言葉が悪すぎる 自粛するピョン、 それにしてもヘレナ様は強いピョンね 一撃で700ぐらい喰らってるピョンね」

馬齢「おまけに攻撃してもぜんぜん答えてないぞ いつくたばりやがるんだ おら おら はやく おら まだか」

アニリン「黙って戦え」

馬齢「ウン」

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馬齢「強靭のネックレスというより ラーメンのネックレスだが」

アニリン「なんて情緒の無い」

馬齢「ヘレナ様も倒したことだし 次は不安要素の知恵のネックレスだな 間違えたら本当にパーだ」

アニリン「パーはご主人だってば」

馬齢「それはもういいから」


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馬齢「でか」

アニリン「大きいピョン」

馬齢「さあ 聖なる石よ 闇のクリスタルを喰らいやがれ!」

アニリン「何かの技じゃないんだから」



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馬齢「例の ジュニアバルログより〜 という問題も出なかったし割りとスムーズに手に入れられたな」

アニリン「やったピョン ご主人後は帰るだけだピョン!」

馬齢「うむ さっそくこの『ラーメンのネックレス』と『めいぽ同盟のネックレス』を持って帰って」

アニリン「ご主人汚いピョン」

馬齢「うるさいよ」

アニリン「汚いピョン」

馬齢「二回分いわなくても」

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馬齢「これで私もスナイパーだー! 長かったなぁ・・・」

アニリン「ご主人最初のスキルは何にするピョン?」

馬齢「ストレイフが1でも主力になるらしいから やっぱりストレイフかな」


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馬齢「こりゃすごい」

アニリン「重い音がするピョンね 『ボボボボ』って」

馬齢「明日からの狩りは楽しそうだ」

アニリン「ホントピョン」

馬齢「所で70になったからグロスヤガ欲しいなあ と思って募集を書けたらなんと2.3Mで売ってくれる人がいたよ!」

アニリン「やったピョンねご主人!」

馬齢「これで私も高レベルだ わはっははは」

アニリン「浮かれすぎだピョン」

馬齢「気をつけます」


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(名前掲載には許可を取ってます ありがとうございました)

馬齢「ウム やはりグロスヤガは違う」

アニリン「でもご主人これ買ったから所持金は・・・?」


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馬齢「これだけだ」

アニリン「こ これだけ・・・?明日からは何狩るんだピョン・・・?」

馬齢「そうだな 青キノコでも・・・」

アニリン「70とは思えない発言だピョン」
おさない かけない シャリット(海) 
馬齢「眠い」

アニリン「そのまま眠って早く死んで欲しいピョン」

馬齢「仮にも主人に向かってなんて事を言うんだ お前なんかポ○モンと戦わせてやる!」

アニリン「そそそ それだけは」

馬齢「いけっ アニリン メル拾いだ!」

アニリン「そそそ それだけは」

馬齢「わかれば良いのだ」

アニリン「この頃ご主人おかしいピョンよ」

馬齢「いつもだよ」

アニリン「なんだ心配して損したピョン」

馬齢「ばかやろう そこは突っ込む所だ」


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馬齢「ずおんび」

アニリン「ずおんびー だピョン」

馬齢「いい加減に毎日毎日同じ画像を流して読者の皆様に申し訳ないと思わないかね 謝れ!」

アニリン「謝るのは お前」

馬齢「ゴーメンナサイヨ ゴーメンナサイヨ」

アニリン「アンディ・フグは置いておくピョン」

馬齢「デヤー!       ・・・ごめんなさい」


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馬齢「揚がったー」

アニリン「カラリとがって防御力アップ!   違うピョン半熟英雄なんて誰も知らないピョン」

馬齢「き 君がやったんじゃ無いかなあ 責任を転嫁する気かね」

アニリン「これでご主人もスナイパーまで後一レベルピョンね」

馬齢「見事に無視か 69になったぞー 『やっと苦労が報(69)われる』 と覚えよう」

アニリン「『地獄に落ちろ ろく(69)でなし』 と覚えたピョン」

馬齢「もう 手遅れなのか」







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馬齢「いい事をすると ヤッパリ気持ちがいいね 大切なのは譲り合いの精神です」

アニリン「アタシはご主人といると気持ち悪いピョン」

馬齢「一人称 『アタシ』だったのか」

アニリン「オレ様 の方がいいかピョン?」

馬齢「アタシでいいです」
廃&蝋
馬齢「我思う」

アニリン「急にどうしたピョン」

馬齢「いや 三次転職の質問で『ジュニアバルログより強いモンスターは何匹いるか』 という質問があるのだが・・・」

アニリン「ジュニアバルログより強いモンスターは 親分 ファイアブル クリムゾンバルログ ジャクムの四匹じゃないかピョン?」

馬齢「しかしファンサイトなどでは 二匹(クリムゾンバルログとファイアブル?) と書いてあるのだ これをもし出されて間違えたらなけなしの闇のクリスタルがパー お金も無いのでスナイパーは当分の預けになる」

アニリン「ははは ご主人 来年の事を言うと鬼が笑うピョン」

馬齢「お前時間の感覚 おかしくないか」

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アニリン「今日も今日とてゾンビだピョン」

馬齢「いくら60〜80の間の一番の適性狩場とはいえ たこ焼き計算で五分間で2% つまり一時間で約四分の一・・・ これが一番いいのだろうか・・・ ぼく つかれた 」

アニリン「つべこべ言うなピョン。これから80ぐらいまでお世話になる狩場だピョン」

馬齢「エー」

アニリン「エー じゃ ありません! 残さず食べなさい!」

馬齢「なにをか 人参か 人参か何かなのか」


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馬齢「ひい ひい レベルが上がった がるがる ぐー」

アニリン「何だピョン その泣き声は」

馬齢「これで私もレベル68だ 『むや(68)みにゾンビを狩る毎日』と覚えよう

アニリン「えーと よし覚えたピョン!」

馬齢「ほう 偉いぞ えらいえらい」

アニリン「えーと 『ろうや(68)に入れよ 引きこもり』」

馬齢「おい ちょっと おい おいってば」


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馬齢「しかしやっと攻撃力の最大が1000を超えたよ 長かったなあ」

アニリン「ご主人 前から思ってたけどなんでLUK6なんだピョン?」

馬齢「いや そこについてはあまり触れないでくれないかな」

アニリン「ねえ なんでー? ご主人なんでー?」

馬齢「お前はガキか いや β初日には最低が 4 4 という情報が無かった為 4 6 ならまあいいだろ みたいに適当に決めてしまったのだ」

アニリン「てめえの人生 全部適当だよ」

馬齢「デスノートを デスノートを早く私に」


お返事

>>弓束さん

そうですか・・・
思ったよりも高いですね・・・
ヒュンケルがたまに2Mぐらいで売ってたりしてましたから
それよりちょっと下ぐらいかと思ってましたけど・・・
世の中厳しいですね
夕はshock!
馬齢「グロスヤガ欲しいなあ」

アニリン「どうしたピョン 急に」

馬齢「欲しいなあ でも手持ち1.5Mしかないんだよなー」

アニリン「だからどうしたんだピョン ご主人いくら70が近いからって気を緩めてる暇は無いピョン」

馬齢「いや、こうやって呟いてれば読者の誰かが売ってくれるんじゃあないかと思って」

アニリン「お前はなんて浅はかなんだ 死んでしまえ」

馬齢「フリーマーケットを巡っても見つからなかったんだから仕方ないだろう、 というか相場わかんないし」

アニリン「お金が足りなかったらどうするピョン?」

馬齢「『売)サクサクチケットorガシャチケ 4Mで先×内」

アニリン「あの」

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馬齢「夕はshock! オレの金が 無駄になるー♪」

アニリン「ご主人が怠けてばかりいるからピョン」

馬齢「何てことだ こんな事になるならもっと狩っておけば良かったーっ!」

アニリン「ご主人はその繰り返しで 今この場に居るんだピョン」

馬齢「私の人生は 後悔先立たず だらけか しかし道理」

アニリン「道理なのかピョン」


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馬齢「しかし冷静になって考えてみれば サクサクチケットの時間帯以外でも狩れるんだから 元に戻っただけだよね」

アニリン「というかそれが本来の状態ピョン」

馬齢「でもサクサクチケットってヤッパリ便利だから 一度なれると大変だなぁ 今月はお金もないし 困った 給料日まで我慢か」

アニリン「今週中にスナイパーは無理ピョンか?」

馬齢「いや大丈夫だ まだサクサクチケット(昼)があるから 金曜日のバイト前と 土 日 と狩りをすれば・・・」

アニリン「ご主人 日本って言う国は 日曜日は週の初め つまり来週と数えるピョン」

馬齢「そういえばそうだったな スシ テンプラ カミカゼ」

アニリン「ご主人本当に日本人ピョン?」

馬齢「サムラーイ ニンジャは ドコデスカ?」

アニリン「シャラップ!」

馬齢「ソーリー」

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馬齢「本邦初公開 怪傑馬齢のショートカット だ」

アニリン「何か4が」

馬齢「パワーノックバックがミソですよ 全国の射手さん」

アニリン「4が」

馬齢「しっしっしっしっし」

アニリン「あっちへいけ しっし」

馬齢「お前もしかして私の事が嫌いなのか」









アニリン「もう一つ ご主人大変なお知らせだピョン」

馬齢「なんだなんだ」


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アニリン「もうすこしで人形に戻っちゃうピョン」

馬齢「何だ うるさいのがいなくなってせーせーするわ 貴様なんか二度と復活させるか ヴェロヴェロバー」

アニリン「ベロベロバー だか バーバパパ だか知らないけど ご主人 もし人形に戻ったらこのブログを一人で薦めていく事になるピョンよ ご主人一人で間が持つピョンか?」

馬齢「私が悪かったです 見捨てないでください 真っ先に復活させます」

アニリン「わかればいい」


お返事

>>海騾さん
あら 魔法石の書ってクエストで入手できるんですか
しかもオルビス塔内の・・・
今まで素通りしてました〜
貴重な情報ありがとうございます
応援のお言葉もありがとうございます
これからも宜しくお願いしますね♪
ケチケチクサット
馬齢「良い子のみんなー 寝違えろー 悪い子のみんなー お風呂でふやけろー 今日のプレイ日記が始まるよー」

アニリン「何ピョン そのテンションは・・・」

馬齢「さあ 皆もこの『悪魔馬齢の拷問室』の応援ヨ」

アニリン「ねえ ちょっと ブログ名が全然違うピョンよ ねえ ねえってば」



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馬齢「今日はいつも通り船でだらだら五目をやりながら待たずに外に出てみたよ」

アニリン「外に出るって ご主人あれピョンか」

馬齢「そう ボスモンスター クリムゾンバルログの見学だ」

アニリン「それで それで 撃破出来たピョン?」

馬齢「いや 出もしなかったよ」

アニリン「なんだネタにもなりゃしねえ」

馬齢「なんだその変わりようは ぼ ぼく ぼくはおこったんだな」

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馬齢「そして毎度おなじみのオルビス塔だね もうここをホームグラウンドにしようか」

アニリン「ご主人の行くとこ行くとこ すべてがアウェーだピョン」

馬齢「全世界をも敵に回してるのか」

アニリン「だからご主人 魔法石の書を買うピョン」

馬齢「それもそうだが 自分で手に入れたほうが随分安上がりなんじゃないかな」

アニリン「だったら自分で手に入れればいいピョン」

馬齢「いや 入手の仕方を知らないんだ」

アニリン「ホントにβ初日からやってるのか」

馬齢「なんだやぶからぼうに 怒るぞ」

アニリン「もう コイツだめだ」

馬齢「コイツ呼ばわりか」


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馬齢「さあ 今日も元気にゾンビ狩りだ いやっほー 飽きたぞー」

アニリン「変な雄たけびをあげてる暇があったら 狩るピョン」

馬齢「もうすぐ70だしね がんばらナイト」


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馬齢「そして狩ってる途中にこんなwisが来たよ」

アニリン「へえ ご主人にこういう内緒がねえ この画像どんな加工してるんだピョン?」

馬齢「あれ 言ってなかったっけ 私こういう内緒は結構多いよ」

アニリン「どうせ金でもつかませて 言わせたにきまってるピョン」

馬齢「何て事を言うんだ 怒るぞ」

アニリン「人が 怒るぞ って言ってる時には既に怒ってるもんだピョン」

馬齢「君はさっきから何が言いたいのだね」

アニリン「なんで今日がサクサクチケットの最終日なのに30%しか溜まってないんだ レベルを上げろ 怒るぞ」

馬齢「すいませんでした」


お返事

>>蜂蜜茶さん

私に日記の感想で内緒をくれたのはあなたが初めてでした
すごくうれしかったです これからも宜しくお願いいたします
毎日更新してるので まとめて読むのもいいかもしれませんよ 多分

>>フルハティさん

このような汚い文章でよろしかったらご自由にリンクを張ってくださいませ
その場合こちらからもリンクを張りたいのですが・・・
よろしいでしょうか?
メンマって
馬齢「むきー!」

アニリン「どうしたピョン?」

馬齢「どうしたもこうしたもさんしたも あるかい メンテの時間が10:30〜16:30ってどういうことだ 私がメイプルやる時間にダイレクト爆撃か」

アニリン「あ ご主人17:30に伸びたピョン」

馬齢「きえー! 駄目押しか ネクソンジャパンは昼チケ組みに何か恨みでもあるのか サクサクチケット二枚分が丸ごとだめになったぞ きえー! 大体セキュリティ強化とガシャポンだけで七時間メンテナンスっておかしいぞ」

アニリン「落ち着くピョン また明日やればいいピョン」

馬齢「それもそうだな    といいたいんだがな」

アニリン「どうしたピョン?」

馬齢「いや サクサクチケットが明日で切れるんだ(ズーン)」

アニリン「えぐっ えぐっご主人は本当に運が無いピョン 素晴らしきヒィッツカラルドぐらい運が無いピョン えぐっ」

馬齢「なんだ その例えは」
オフィサーエージェント
アニリン「ごっしゅじん ごっしゅじん♪ 今日は何の日か知ってるピョンか?」

馬齢「今日は なんの日 フッフー♪ 午後は○○思いっ」

アニリン「変なネタはいいから 今日はご主人 バレンタインピョンよ」

馬齢「バレンタイン・・? ああ キロキロの実の能力者の」

アニリン「ご主人・・・ いくら関係ない日だからっていって漫画のネタで誤魔化す事は無いピョン、酷い誤魔化し方ピョン。 いいかピョン?そんなんだから  くどくどくど・・・」

馬齢「あ あれ? なんで私こんなに怒られてるの?」


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馬齢「まーた旧大陸に帰ったので まーた船に乗る事になっちった」

アニリン「なんでそんなに投げやりなんだピョン?」

馬齢「ところでこのこの船のてっぺん 初めて登ったよ」

アニリン「ま まさかご主人・・・βの時からやってて上り方を・・・ い いや 今更だったピョンね」


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馬齢「ハーイハイ またオルビス塔ですよー」

アニリン「なんで そんな投げやりなんだピョン・・・ あれ?ご主人。闇のクリスタル手に入れたから金銭的にちょっと余裕があるんじゃないかピョン? 魔法石の書買えばいいのにピョン」

馬齢「え? いやあ塩ラーメンとたこ焼きとマナエリクサー買ったらすっからかんだよ ははは」

アニリン「そうなのかピョン? いやあ嬉しいな」

馬齢「なにが 嬉しいんだこの野郎 後で充電してやる!」

アニリン「わけわからん」


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馬齢「さーて今日もゾンビだ この馬齢容赦せん!」

アニリン「またジョジョのネタ! 恥を知れピョン!」

馬齢「そそそ そんなに怒らないでよう ごめんよう」


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馬齢「こんなに歯が溜まったのに 装備品は一個も出なかったよ ははは」

アニリン「何がおかしいだピョン ご主人しっかりするピョン」

馬齢「歯歯歯」

アニリン「ご主人しっかり しっかりするピョン!」

馬齢「充電してやる!」

アニリン「だからなんなんだピョン それは」



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馬齢「ははは 今日もレベルが上がりましたよ」

アニリン「ああ ご主人がおかしくなったピョン ご主人帰ってくるピョン・・・」

馬齢「キャハハハハハ」

アニリン「まさかその笑い声はMs.バレンタインの」

馬齢「何か悪いのか」

アニリン「いえ・・・」




お返事

>>雹さん

楓の6chではバルログが二回出たそうですね
私ならきっと落ちます 重くて
付き合いは長いですけど改めて
これからもよろしくお願いいたしますね 受験頑張って下さい

>>海騾さん

ウチのブログへのリンクありがとうございます
こちらからも張っちゃいました。
ウチのブログのファンという事をおっしゃられてましたが・・・
いやはや何とも嬉しいです
このようなお目汚しの文で良いならこれからも宜しくお願いいたします

>>弓束さん

もうすぐです
もうすぐマゾ期を抜けてかっちょいいスナイパーの仲間入りです
応援ありがとうございますー
これからもゾンビでボチボチやって行きたいと思います

>>なる@虚弱屋さん

ご来訪ありがとうございます
私もブログの投稿確認のついでに色々なメイプルブログを見てるので
虚弱屋本ぽ様にもお伺いしたことがあります
お互いこれからも頑張りましょう。
余談ですがジョジョだけに限らず変なパロディネタがいっぱいありますので
興味をもたれましたら 探してみてください〜
山吹色の波紋疾走
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馬齢「さあ 今日も元気にレベル上げだ」

アニリン「あれっ ご主人がやる気に満ち溢れてるピョン何があったんだピョン」

馬齢「いや 格別何があったってわけではないよ」

アニリン「何だ、思わせぶりな振り方しておいて落ち無しかピョン」

馬齢「まあそう言うな。やる気があるのはいいことだと思うよ」

アニリン「ていうかご主人 なんでまたオルビス塔の画像を出すピョン?」

馬齢「いや レベルが上がるたびにいちいち旧大陸に帰ってるからね」

アニリン「何で帰るピョン?お前は家出した犬か いっちょ前に帰巣本能を働かせてるんじゃねえ。てめえは道に迷って泥水でもすすってろ」

馬齢「私は犬畜生以下の存在だったのか」


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馬齢「そしてゾンビーについたぞ 食らえ私の波紋を パパウパウパウ」

アニリン「波紋カッターはいいから さっさと狩るピョン」

馬齢「思ったんだけどゾンビはレベルがある程度無いと効率がいいとはいえないみたいだな EXあわせて二発確殺はしたいところ」

アニリン「大変ピョンご主人 頭から緑色の煙が出てるピョン 脳漿?」

馬齢「怖いことを言うな、これは中毒症状だね 解毒剤をうっかり買い忘れて」

アニリン「中毒症状? ああ ご主人がいつもパソコンをつけてメイプルをやってることピョン?」

馬齢「いやっ そういう中毒じゃなくてね」


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馬齢「そういうわけで休日だしレベルを一ぐらいは上げないとね60代後半に突入だ」

アニリン「もうすぐだピョンね フォトンベルトに地球が突入するのは」

馬齢「おい フォトンベルトなんて単語は今まで一度も出てきてないぞ 違うでしょ もうすぐスナイパーだな って事だって」

アニリン「ご主人はスナイパーじゃなくて ぱー だピョン」

馬齢「ぼ ぼくは ぼく まいごになって おかあさんと  こら誰が ぱー だ」






馬齢「また旧大陸に戻ってきたぞ やっぱりどうも新大陸は落ち着かない」

アニリン「船賃の無駄だピョン 帰りは牛乳だからいいようのものを・・・」

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アニリン「あれっ ご主人その手に持ってるのはなんだピョン?」

馬齢「これは『フラフープ』だよ 片手斧45レベル制限の武器だ」

アニリン「いや それも確かにじゅうようだピョン  けど・・・これいくらしたピョン?」

馬齢「1Mもした」

アニリン「あれ程お小遣いは大切に使いなさいって言ったでしょう! 来月はお小遣い抜きだからね!」

馬齢「ええーっ!? 待ってよ! お母さんーっ!」
ミニバナーVS相合リンクVSサーチエンジン 怪獣大決戦
馬齢「リンクを張らせてもらったんだ」

アニリン「バカ言え テメーのクソロクでもねえバカブログとリンクしてくれる現人神(あらひとがみ)なんかおらんやろ そら現代人が忘れかけてたメルヘンやで!」

馬齢「間接的に自分をバカにしていることに気づかないのか」

アニリン「それでどなたがリンクしてくれたピョン?」

馬齢「ウム、以前からこの『怪傑馬齢の秘密メモ』をご覧になっていてコメントまで残してくれてさらには1000HITも祝ってくれた海騾さんの『ENJOYめいぽ』様だ ウチと違ってすごい綺麗なページだ! ヒュー!」

アニリン「ご主人のブログは汚くて見れたもんじゃないピョン、プロフィールの下にも色々ゴッチャゴチャあるピョンね 何ピョン?」

馬齢「これはミニバナーだよ ブログつけてる人は結構愛用してるね」

アニリン「楓プレイヤー とか クロスボウマン とかはまだ解るピョン パワーノックバックなんて死にスキルよく愛用できるピョンね」

馬齢「死にスキルとはまた酷い言い草」

アニリン「ミニバナーの他にも色々あるピョンね」

馬齢「これらは検索サイトやメイプルのリングサイトのバナーだよ 数ウチャ当たる手当たり次第に登録してみたんだ」

アニリン「そう言うことをハッキリ言うんじゃない」

馬齢「すいません」

アニリン「それで今日のメイプルは何してたピョン?」



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馬齢「以前からの友達の人と五目やってお終い」

アニリン「狩りれよ」

馬齢「なんか日本語おかしくないか」

アニリン「間接的に自分をバカにしてる事に気づかないのか」

馬齢「お おい今日のオチ そうくるとは思わなかった」











馬齢「しかし今日はイマイチだったな やっぱりバイト先で200人以上のインフルエンザの患者さんと接客したからかな 喉の調子が」

アニリン「喉とパソコンは何にも関係ないピョン」
いい弁当
(二日間多忙でメイプルストーリーに関する日記がかけなかったことを読者の皆様に深くお詫びします それでは今日の日記をどうぞ)



アニリン「ご主人、ご主人 今日はイベントピョン」

馬齢「イベントぉ〜?」

アニリン「そうピョン」

馬齢「このクソウサギ 二度と私の前で イベント などと口走ってみろ。醤油で煮て犬に食わす」

アニリン「ああご主人、この前のイベントの景品でそうとうショックを受けてるピョン、社会復帰は無理だピョン」

馬齢「大人はいつもそうだ!いらなくなったら人をゴミのように切り捨てやがる!」

アニリン「お前は矢作省吾か メガゾーン23なんか20年前のアニメにハマってる場合があったら何か狩るピョン」

馬齢「おう ときめいたらカーニバルだからな いつの日にも」

アニリン「意味がわからん」


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アニリン「でもかといって何するわけでもないピョンね」

馬齢「そうだなあ イベントで狩場も人が居ないんじゃないかなーと思ったけどどうやら同じ事を考えてる人はそこそこ居るようで」


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馬齢「ヘクタの狩場はどこも空いてなかったんだけど親切な方が居て半面譲ってくれたんだ」

アニリン「クレクレ、詐欺が多いメイプルストーリーもまだまだ捨てたモンじゃないピョンね」

馬齢「マッタク、しかし ラグナロクベータテスト、アスガルドと渡り歩いてきたけど・・・ここまで年齢層が低いネットゲームは見たことが無いぞ 私に子供が出来たら絶対パソコンは買い与えないぞ」

アニリン「ご主人の親御さんもきっと後悔してるピョン」

馬齢「申し訳ない  というかこれだけ書くと私が引きこもりみたいじゃないか撤回してください」

アニリン「外に出てなんかやればいいじゃないかピョン」

馬齢「いやしかし 今は受験シーズンだし 暇なんだよね 外に出る時って大抵大学の行きか帰りにどっか寄るくらいだし 後はバイトで」

アニリン「この引きこもりが」

馬齢「な なぜ!」


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馬齢「まあ一日中経験地二倍だから 一レベルぐらいは上げないとね」

アニリン「今日は金曜日だピョン、このままじゃ今週中にスナイパーは間に合わないピョンよ」

馬齢「あれっ それって君が勝手に約束したんじゃないかな」

アニリン「さあ 狩れ」

馬齢「このクソウサギ」



オマケ



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(本当は行ったんですけど 入れませんでした ガックリ)


お返事

>>海騾さん

テンプレ変えました。
もうなんかグズグズな感じのテンプレです
リンクはどうぞしちゃってくださいー
こちらからもリンク張っていいですか・・?
ゴッホ
(昨日の予告通り本日はログインしておりません読者の皆様には大変申し訳なく思っております)


馬齢「一日に何回『こんにちはー』や『お会計○○円になりますー』や『お大事に』を言えば気が済むんだ もう喉が痛いよ。今日だけで患者さんは152人来たぞ」

アニリン「すごいピョンね 加えて今日のご主人の労働時間は10時間30分きっかりだピョン」

馬齢「それに加えて今週は休みが無いぞ 労働基準法に違反してないか? どうなんですか社長」

アニリン「休むのは死んでからじゃないかな」

馬齢「何時から社長になった」

アニリン「しかしご主人100人以上の患者さんを相手にしてよくご自身がインフルエンザにならないピョンね」

馬齢「こういう事が起こらないようにわが社ではバッチリ予防接種をしているんだ」

アニリン「でも今年は予防接種受けてる人もインフルエンザに感染し照るピョン やっぱりご主人は真のバカだピョン」

馬齢「うーむ 当たらずとも遠からずといった所か」

アニリン「遠くないのかよ」

馬齢「うん まあ えーと」
フルフルエンザ フルエンザ
馬齢「ちょっと今日、明日とログインできないかもしれません 読者の皆様ごめんなさい」

アニリン「何があったピョン?」

馬齢「いや、世間で流行ってるインフルエンザ」

アニリン「えっ ご主人のような ヴァカ がインフルエンザに!?明日は槍が降ってくるピョン」

馬齢「来るかっ それにインフルエンザと風邪症候群を一緒にするな。いや実はね 私は薬局でバイトしてるんだけどそこの患者さんにインフルエンザの患者さんが来るわ来るわで大変なんだ」

アニリン「それでどうしたピョン? ふわーあ」

馬齢「真面目に聞いておくれやす それでね従業員さんの一人がインフルエンザにかかって急遽ピンピンしてる私がシフトされる事になったんだ そういうわけで明日も無理 今日だってもうクタクタだよ」

アニリン「少しメイプルから離れて頭をリフレッシュするいい機会だピョン」

馬齢「いや 実は今日少し入ったんだけど ネタが無くて」

アニリン「この やろう」

馬齢「いや 忙しいのはホントなんだ ホントなんだってば」
イヤハヤ
馬齢「いやいや」

アニリン「ご主人どうしたピョン?」

馬齢「君達は実に運がいい、今日は特   違うわ! とても素晴らしいものを発見したんだ」

アニリン「何ピョン?」



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馬齢「こんな便利なものが世の中にあったとは」

アニリン「まさかご主人β開始初日からやってて今気づいたピョン?」

馬齢「ウム、この存在に気づかないで今まで 『滑るからいやだ』『滑るから狩りにくい』などといってた自分が恥ずかしいわ」

アニリン「まったくだピョン。この恥知らずが」

馬齢「何かフォローは」


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馬齢「うおお 飽きたぞー ヘクタは飽きたぞー」

アニリン「ガマンするピョン」

馬齢「大体一つのものを狩り続けるなんて精神力が持たんよショバを変えるぞ」

アニリン「どこに・・・?」




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馬齢「閉鉱に来た」

アニリン「閉口するピョン」

馬齢「ウマい事を言ってる場合ではないぞ いつ人が来るかもしれん さっさと狩ろうじゃないか」


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馬齢「痛い 痛い このクソ蝙蝠がー!」

アニリン「蝙蝠はご主人のことピョン」

馬齢「やあやあ 私は羽があるから鳥だよ 仲間に入れておくれよう  うるさい。 フライアイが一度叩くとまとわりついてくるように攻撃してくるからこれは厄介だぞ」

アニリン「弓にはココは向かないピョン 外に出るピョン」

馬齢「外?外に何があるというのだね」


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馬齢「あれ?ここは死んだ木の森じゃないか」

アニリン「そうピョン。閉鉱とここは繫がってるんだピョン」

馬齢「なんだ じゃあこの前 『ココに来るまでに死ぬから嫌だ』 とか 『矢が無いからかえる』とか言ってたのがバカバカしいじゃないか」

アニリン「本当にご主人は脳が足りてねえな シネバイイノニ」

馬齢「だから何かフォローは」


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馬齢「しかしなあ ゾンビもヘクタも正直なところ何にも変わんないぞ」

アニリン「それはご主人がゾンビを狩るときにクレリックさんとパーティを組まないからだピョン」

馬齢「でもパーティ組む友達なんかいないよ」

アニリン「この万年ソロが」

馬齢「ムムムー」
株式会社ナンテンドウ
馬齢「とうとう1000HITに手が届いたぞ この調子でガンガンやっつけて行くぞ」

アニリン「やっつけるって 何をだピョン?」

馬齢「仕事だ」

アニリン「それはゼッタイやっつけるな」

馬齢「ゴメンョ」

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馬齢「さて今日もヘクタ狩りなわけだが早速飽きてきたぞ」

アニリン「ガマンするピョン。65からはゾンビでさっさか上げるんだからいよいよここが正念場だピョン」

馬齢「そんなジャイアントロボのネタなんて誰もわからないよ。あーぁ 地面もすべるし やだなぁ」

アニリン「盗賊には滑らない靴があるからうらやましいピョンね」

馬齢「ああ チマチマチマチマ・・・」


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馬齢「まあそんなこんなで64にあがった訳だけど」

アニリン「しかし70レベルに近づいてきたけれどご主人、闇のクリスタルの資金繰りはどうするピョン?」

馬齢「闇のクリスタル? ああ」

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馬齢「コレの事か」

アニリン「ええーっ!?ご主人みたいな万年貧乏人が3Mもする闇クリを手に入れられるわけが無いピョン テメェ どんな加工しやがった」

馬齢「画像に文句を言うな。 これはね実は前に作った強化したローアを売ったんだ」

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馬齢「思ったよりも言い値で売れてね、闇クリが買えたんだよ」

アニリン「あれ、ご主人これ2.5Mで売れてるピョンよ 残りの500k+クリスタル加工代100kはどこから持ってきたピョンか」

馬齢「ano ミス あのそのくらいのお金はありますから」

アニリン「てっきりお金が一銭も無くてヘネタク前にずっと居るのはクレクレするためだと思ってたピョン やっぱりご主人はすごいピョン」

馬齢「ano」




お返事

>>海騾さん

お祝いの言葉ありがとうございます
1000HITを祝ってくれたのは実にあなただけでしたw
お互いこれからも頑張りましょうね
機会があれば楓鯖のヘネタク前にいらしてください
そこに居ますから

>>x谷xさん

バルログツアーはほとんど会話だけで終わっちゃいましたが
また今度縁があれば行きたいですね
後貰った扇子は大事にしてます〜
シェーン
馬齢「見たまえ すごいぞ」

アニリン「なにがだピョン?」

馬齢「うむ、御陰様でこの『怪傑馬齢の秘密メモ』が1000HITを迎えようとしているぞ」

アニリン「すごいピョン という気持ちと よくもまあこんなゴミ、糞に匹敵する文を垂れ流してきたもんだな 貴様なんかクラッカーの歯糞程の価値もねぇよ って気持ちもあるピョン」

馬齢「私の事を いい加減に馬鹿にしすぎでは」