馬齢「ああ 暇だ暇だ」
アニリン「暇なら狩りをすればいいピョン」
馬齢「そそそ そんな『パンが無いならお菓子を食べればいいじゃない』みたいな理屈」
アニリン「じゃあ何か面白いことをやれ」
馬齢「ジャイアンかお前は」

馬齢「とこうやって ヘネシスで初心者ごっこをするくらい暇なんだ」
アニリン「こんなくだらねぇ事やってないで面白いことをしろピョン 逆らうものはしけい!」
馬齢「キャラが違ってきているぞ。よしならば面白いことをしようじゃあないか」

アニリン「これは何しに行くところピョン?」
馬齢「これはな みんなで親分を見に行こうじゃあないか という感じで暇な人たちが集まって親分に会いに行くところだ(私が企画したんじゃあありませんが)」
アニリン「それでどうなったピョン?」
馬齢「ウム こうなった」

アニリン「何やってるピョン」
馬齢「体当たり一発で死ぬんだから無理に決まってるじゃあないか」
アニリン「そんな事はどうだっていい 今日の狩りはどうなったんだ 狩りは!」
馬齢「今日も食卓でPT」
アニリン「ご主人にPTを組」
馬齢「もうその先はいいから」

馬齢「たちまちみなぎるアバタの力で募集をかけたのだ」
アニリン「アバタだかアミバだか何だか知らないけどちゃんと集まったのかピョン?メガホンじゃ効果薄いピョンよ」
馬齢「ウム、一回目は二人しか来なくて その内一人の親切な方が拡声器で叫んでくださったのだ」
アニリン「お前は何にもしてねぇじゃねえかこのやろう」
馬齢「そこは怒られるところなのか」


馬齢「こんな感じだ」
アニリン「ご主人もPTが板についてきて ケッ PT組んでるご主人なんかご主人じゃねえよ あっちいきなクセーんだよ」
馬齢「ちょっと ちょっと」
>>零月さん
申し訳ないです 生憎集合写真があれしか取れてなかったもので・・・
また機会があったらその時はお願いします
強調文
アニリン「暇なら狩りをすればいいピョン」
馬齢「そそそ そんな『パンが無いならお菓子を食べればいいじゃない』みたいな理屈」
アニリン「じゃあ何か面白いことをやれ」
馬齢「ジャイアンかお前は」

馬齢「とこうやって ヘネシスで初心者ごっこをするくらい暇なんだ」
アニリン「こんなくだらねぇ事やってないで面白いことをしろピョン 逆らうものはしけい!」
馬齢「キャラが違ってきているぞ。よしならば面白いことをしようじゃあないか」

アニリン「これは何しに行くところピョン?」
馬齢「これはな みんなで親分を見に行こうじゃあないか という感じで暇な人たちが集まって親分に会いに行くところだ(私が企画したんじゃあありませんが)」
アニリン「それでどうなったピョン?」
馬齢「ウム こうなった」

アニリン「何やってるピョン」
馬齢「体当たり一発で死ぬんだから無理に決まってるじゃあないか」
アニリン「そんな事はどうだっていい 今日の狩りはどうなったんだ 狩りは!」
馬齢「今日も食卓でPT」
アニリン「ご主人にPTを組」
馬齢「もうその先はいいから」

馬齢「たちまちみなぎるアバタの力で募集をかけたのだ」
アニリン「アバタだかアミバだか何だか知らないけどちゃんと集まったのかピョン?メガホンじゃ効果薄いピョンよ」
馬齢「ウム、一回目は二人しか来なくて その内一人の親切な方が拡声器で叫んでくださったのだ」
アニリン「お前は何にもしてねぇじゃねえかこのやろう」
馬齢「そこは怒られるところなのか」


馬齢「こんな感じだ」
アニリン「ご主人もPTが板についてきて ケッ PT組んでるご主人なんかご主人じゃねえよ あっちいきなクセーんだよ」
馬齢「ちょっと ちょっと」
>>零月さん
申し訳ないです 生憎集合写真があれしか取れてなかったもので・・・
また機会があったらその時はお願いします
強調文
アニリン「ご主人!今日はイベントの日だピョン」
馬齢「参加してきたよ」
アニリン「今なんて?」
馬齢「参加してきたといったのだ」
アニリン「嘘つくなピョン!ご主人の低スペックパソコンでイベントに参加するなんてあqwせdfrtgyふじこl」
馬齢「落ち着け 今画像をしんぜよう」

馬齢「こんなに人が居たぞ さすがは休日だ」
アニリン「今回のイベントは雪玉ころがしだったピョンね」
馬齢「ウム これはな雪だるまを殴って妨害する側と・・・」

馬齢「雪玉を殴って進める側に分かれてイベントを進めていくんだ」

アニリン「それでご主人の居るチームはどうだったピョン」
馬齢「ウム、二回参加して二回とも勝ったぞ」
アニリン「あれ、同じキャラクターではイベントに参加でき無いはずだピョン・・」
馬齢「ウム こんなこともあろうかとつくっておいたのだー!」

馬齢「これがサブキャラ にばれい だ」
アニリン「ひどい格好ピョン・・・」
馬齢「うるっつぁい」
アニリン「にばれい もイベントに参加したピョン?」
馬齢「おうともよ そしてお待ちかねのー・・・」
アニリン「イベントの景品ピョンね!」

アニリン「それでそれで! 何が出たピョン? 楽しみだピョン〜♪」
馬齢「ウ、ウム それがな・・・」

馬齢「これとな・・・ それから後はガーネットの原石が15個なんだ」
アニリン「ああよかった ご主人がお金持ちになったらどうしようかと思ったピョン♪」
馬齢「ちょっとまて 貴様何の心配をしている」
アニリン「必死こいてイベントに参加してきたのにこんな通常ドロップ品をもらったってのがご主人らしくていいんじゃないの?」
馬齢「いつかころちて やる ころちて ころ 亜qwせdrftgyふじこlp;@:」
アニリン「落ち着くピョン」
馬齢「ハイ ご主人様」
アニリン「それで今日は狩りの方はどうだったピョン?」
馬齢「今日はPTで」
アニリン「ハッハッハ ご主人。 ご主人にPTを組むような友達が居るわけ無いピョン 寝言は死んでから言え」
馬齢「オイ」

(名前掲載には許可を取っておりますが イカン!という方はゲーム中でwisください)
馬齢「だから こんな事で嘘をついてもむなしいだけなんだって」
アニリン「ご主人は正直ピョン 走れ正直者ピョン 感動したピョン」
馬齢「そうだろうそうだろう」
アニリン「それでご主人 どこで狩ったピョン?」
馬齢「今日は食卓で狩ったんだ」

アニリン「ご主人 何ピョン? このダサイ帽子は」
馬齢「そこについては 触れるべきではないよ」
アニリン「このダサイ」
馬齢「触れるな」

馬齢「今日もレベルが上がったよ」
アニリン「二日に1レベルとは結構な暇人ピョンね」
馬齢「そうだろうそうだろう そうだろうじゃねえよ馬鹿ヤロウ!!」
アニリン「あたまだいじょうぶか」
馬齢「参加してきたよ」
アニリン「今なんて?」
馬齢「参加してきたといったのだ」
アニリン「嘘つくなピョン!ご主人の低スペックパソコンでイベントに参加するなんてあqwせdfrtgyふじこl」
馬齢「落ち着け 今画像をしんぜよう」

馬齢「こんなに人が居たぞ さすがは休日だ」
アニリン「今回のイベントは雪玉ころがしだったピョンね」
馬齢「ウム これはな雪だるまを殴って妨害する側と・・・」

馬齢「雪玉を殴って進める側に分かれてイベントを進めていくんだ」

アニリン「それでご主人の居るチームはどうだったピョン」
馬齢「ウム、二回参加して二回とも勝ったぞ」
アニリン「あれ、同じキャラクターではイベントに参加でき無いはずだピョン・・」
馬齢「ウム こんなこともあろうかとつくっておいたのだー!」

馬齢「これがサブキャラ にばれい だ」
アニリン「ひどい格好ピョン・・・」
馬齢「うるっつぁい」
アニリン「にばれい もイベントに参加したピョン?」
馬齢「おうともよ そしてお待ちかねのー・・・」
アニリン「イベントの景品ピョンね!」

アニリン「それでそれで! 何が出たピョン? 楽しみだピョン〜♪」
馬齢「ウ、ウム それがな・・・」

馬齢「これとな・・・ それから後はガーネットの原石が15個なんだ」
アニリン「ああよかった ご主人がお金持ちになったらどうしようかと思ったピョン♪」
馬齢「ちょっとまて 貴様何の心配をしている」
アニリン「必死こいてイベントに参加してきたのにこんな通常ドロップ品をもらったってのがご主人らしくていいんじゃないの?」
馬齢「いつかころちて やる ころちて ころ 亜qwせdrftgyふじこlp;@:」
アニリン「落ち着くピョン」
馬齢「ハイ ご主人様」
アニリン「それで今日は狩りの方はどうだったピョン?」
馬齢「今日はPTで」
アニリン「ハッハッハ ご主人。 ご主人にPTを組むような友達が居るわけ無いピョン 寝言は死んでから言え」
馬齢「オイ」

(名前掲載には許可を取っておりますが イカン!という方はゲーム中でwisください)
馬齢「だから こんな事で嘘をついてもむなしいだけなんだって」
アニリン「ご主人は正直ピョン 走れ正直者ピョン 感動したピョン」
馬齢「そうだろうそうだろう」
アニリン「それでご主人 どこで狩ったピョン?」
馬齢「今日は食卓で狩ったんだ」

アニリン「ご主人 何ピョン? このダサイ帽子は」
馬齢「そこについては 触れるべきではないよ」
アニリン「このダサイ」
馬齢「触れるな」

馬齢「今日もレベルが上がったよ」
アニリン「二日に1レベルとは結構な暇人ピョンね」
馬齢「そうだろうそうだろう そうだろうじゃねえよ馬鹿ヤロウ!!」
アニリン「あたまだいじょうぶか」
馬齢「いきなりで悪いが レベルがあがった」
アニリン「ご主人嘘は良くないピョン」
馬齢「私に対する評価が低すぎないか・・・?」
アニリン「なら、証拠を見せるピョン」

アニリン「あ、本当だピョン」
馬齢「こんなことで嘘をつくやつがあるか」
アニリン「これでご主人も念願の60代ピョンね スナイパーまで後一歩ピョン」
馬齢「ウム、60に伴い装備も変えてみることにしたよ」
アニリン「そうなるとあれピョンね!」
馬齢「ウム、これだ」

アニリン「おー ゴールデンクロウピョン!」
馬齢「スタイリッシュでかっこいいなぁ さあ早速強化するぞ」
アニリン「えっ・・・強化するピョン!?」
馬齢「当然であーる」
アニリン「お金もないのに?」
馬齢「チッチッ 石弓の強化書は他に比べて格段に安いのだよ お金に関しては心配無用だ」
アニリン「ならばさっそく行くピョン!」
馬齢「ウム まずは30%からだ!」
アニリン「えっ・・・? ちょっ・・・」

馬齢「ぎゃあああああ!」
アニリン「ご主人 博打が過ぎるピョン・・・」
馬齢「ウギギ・・・ ゴールデンクロウ1M、強化書200k・・・ この時点で1.2Mの大損害だ」
アニリン「何やってるピョン・・・ そんなんでよくこのローアが作れたピョンね・・・」

馬齢「これに関しては 30が一回 60が四回 100が二回とまさに偶然の産物だ」
アニリン「ん・・・?ちょっと待つピョンご主人 これそこら辺のグロスヤガよりちょっと強い程度の性能はあるんだからこれを使っていけばいいのでは・・・?」
馬齢「飽きたんだ」
アニリン「そんな理由で1.2Mを・・・」
馬齢「やかましい ええい、もう一本行くぞ! トホホ もう一本目は1.5Mか・・・」
アニリン「今度は何パーセントピョン?」
馬齢「30だ」
アニリン「あの・・・」

馬齢「おお! 見ろ今度は成功したぞ」
アニリン「マッタク・・・ハラハラさせるピョン」
馬齢「ウム、一回成功すればいいかな。 後は60を適当に張って・・・」

馬齢「よし できたぞう」
アニリン「あ、ローアよりほんのちょこっと強いピョンね そこのところは素直に良かったと思うピョン」
馬齢「というかあのローアが異常なのだ」
アニリン「それでご主人 お金はどれだけ余ってるピョン?相当使ったはずだピョン」
馬齢「ウム」

馬齢「ざっとこんなもんだ」
アニリン「お前スナイパーになるとき闇のクリスタルが買えないじゃないかどうするんだバカヤロウ!」
馬齢「ゴメンナサイ ゴメンナサイ ゴメンナサイ」
アニリン「ご主人嘘は良くないピョン」
馬齢「私に対する評価が低すぎないか・・・?」
アニリン「なら、証拠を見せるピョン」

アニリン「あ、本当だピョン」
馬齢「こんなことで嘘をつくやつがあるか」
アニリン「これでご主人も念願の60代ピョンね スナイパーまで後一歩ピョン」
馬齢「ウム、60に伴い装備も変えてみることにしたよ」
アニリン「そうなるとあれピョンね!」
馬齢「ウム、これだ」

アニリン「おー ゴールデンクロウピョン!」
馬齢「スタイリッシュでかっこいいなぁ さあ早速強化するぞ」
アニリン「えっ・・・強化するピョン!?」
馬齢「当然であーる」
アニリン「お金もないのに?」
馬齢「チッチッ 石弓の強化書は他に比べて格段に安いのだよ お金に関しては心配無用だ」
アニリン「ならばさっそく行くピョン!」
馬齢「ウム まずは30%からだ!」
アニリン「えっ・・・? ちょっ・・・」

馬齢「ぎゃあああああ!」
アニリン「ご主人 博打が過ぎるピョン・・・」
馬齢「ウギギ・・・ ゴールデンクロウ1M、強化書200k・・・ この時点で1.2Mの大損害だ」
アニリン「何やってるピョン・・・ そんなんでよくこのローアが作れたピョンね・・・」

馬齢「これに関しては 30が一回 60が四回 100が二回とまさに偶然の産物だ」
アニリン「ん・・・?ちょっと待つピョンご主人 これそこら辺のグロスヤガよりちょっと強い程度の性能はあるんだからこれを使っていけばいいのでは・・・?」
馬齢「飽きたんだ」
アニリン「そんな理由で1.2Mを・・・」
馬齢「やかましい ええい、もう一本行くぞ! トホホ もう一本目は1.5Mか・・・」
アニリン「今度は何パーセントピョン?」
馬齢「30だ」
アニリン「あの・・・」

馬齢「おお! 見ろ今度は成功したぞ」
アニリン「マッタク・・・ハラハラさせるピョン」
馬齢「ウム、一回成功すればいいかな。 後は60を適当に張って・・・」

馬齢「よし できたぞう」
アニリン「あ、ローアよりほんのちょこっと強いピョンね そこのところは素直に良かったと思うピョン」
馬齢「というかあのローアが異常なのだ」
アニリン「それでご主人 お金はどれだけ余ってるピョン?相当使ったはずだピョン」
馬齢「ウム」

馬齢「ざっとこんなもんだ」
アニリン「お前スナイパーになるとき闇のクリスタルが買えないじゃないかどうするんだバカヤロウ!」
馬齢「ゴメンナサイ ゴメンナサイ ゴメンナサイ」
馬齢「今日は時間が無くてインしてないんだ」
アニリン「毎日インするって言ったのは誰ピョン?」
馬齢「本当にゴメンナサイ」
アニリン「ゴメンナサイピョン」
馬齢「代わりと行っては何だけど 深夜ログインする予定だからそのときにまとめてアップします」
アニリン「ラクしようとしてるピョン 許さないピョン」
馬齢「本当にゴメンナサイ」
アニリン「毎日インするって言ったのは誰ピョン?」
馬齢「本当にゴメンナサイ」
アニリン「ゴメンナサイピョン」
馬齢「代わりと行っては何だけど 深夜ログインする予定だからそのときにまとめてアップします」
アニリン「ラクしようとしてるピョン 許さないピョン」
馬齢「本当にゴメンナサイ」
馬齢「ウム、引き続きおもちゃの国から生中継」
アニリン「同じネタを二回使いやがって ぶっ殺すぞ」
馬齢「ヒィ、ごめんなさい ところで君は私の主人じゃなくてペットなんだがそこら辺をしっかりわきまえて」
アニリン「うるさいピョン」
馬齢「ゴメンナサイ 最近謝ってばかり」

馬齢「塔を降り終えた我々の待っていたものはなんと防衛本部だったー! なんとも熱い音楽だ」
アニリン「雰囲気もイイピョンね。ここをご主人のアジトにしたらどうピョン?」
馬齢「私のアジトは1鯖ヘネシスタクシー前ベンチ である」
アニリン「それはアジトとは言わないピョン、粘着してる場所ピョン」
馬齢「ひどい 言い草」

馬齢「敵も宇宙からの侵略者っぽいね しかしオクトパスに似てる・・・」
アニリン「グレイもいるピョンね」

馬齢「けっして経験地的には美味しいとはいえないけど息抜きにはいいかもしれない」
アニリン「そうピョンね。 さ、御主人 もどるピョン!」
馬齢「え!? しかし戻るって言ったって まさかあの塔をもう一度今度は登りで・・・? いやだ 帰りたくな」
アニリン「牛乳ピョン さあ飲め」
馬齢「おぼれる おぼれる」

馬齢「こらー! せっかく行ってきたのに帰ってきてしまったではないか」
アニリン「おもちゃの国はまたこんど行くピョン。 さあ今日も狩るピョン」
馬齢「でも ゴーレム飽きたよ」
アニリン「ならば違う場所に行くピョン!」
馬齢「違う場所・・・?」

馬齢「こらー! ゴーレムじゃないか!」
アニリン「つべこべ 言うな」
馬齢「ハイ しかし一人では味気ないのでー・・・」

馬齢「パーティを募集してみたよ」
アニリン「 一人も来ないピョン」
馬齢「そんなはずは無い」
アニリン「ご主人の人脈の無さが伺えるピョン」
馬齢「いたい ところを だー!もうゴーレムはいいわい 別のところを用意しろ!」
アニリン「わかったわかったピョン ならばここに行くピョン!」
馬齢「どこに?」

馬齢「むちゃを する」
アニリン「さあ念願のゾンビピョン 狩るピョン」
馬齢「ここに来るまでに三回死んだぞ 途中の敵が強すぎる!」
アニリン「じゃあそのロストした経験地を取り返すように狩るピョン」
馬齢「話を 理解 されてますか?」
アニリン「それでどうピョン? ゾンビは」
馬齢「ウム、何かゴーレムとあんまり変わらないぞ」
アニリン「ご主人の職業が悪いピョン」
馬齢「私の存在 全否定か ・・・あ」
アニリン「どうしたピョン?」

馬齢「矢がなくなった」
アニリン「せっかくゾンビを確保できたというのに お前はもう なんなんだ」
馬齢「無い物はしょうがないだろう やるかこのやろう」
アニリン「上等だ かかって来いピョン!」
馬齢「ゴメンナサイ」
アニリン「なんなんだ」
アニリン「同じネタを二回使いやがって ぶっ殺すぞ」
馬齢「ヒィ、ごめんなさい ところで君は私の主人じゃなくてペットなんだがそこら辺をしっかりわきまえて」
アニリン「うるさいピョン」
馬齢「ゴメンナサイ 最近謝ってばかり」

馬齢「塔を降り終えた我々の待っていたものはなんと防衛本部だったー! なんとも熱い音楽だ」
アニリン「雰囲気もイイピョンね。ここをご主人のアジトにしたらどうピョン?」
馬齢「私のアジトは1鯖ヘネシスタクシー前ベンチ である」
アニリン「それはアジトとは言わないピョン、粘着してる場所ピョン」
馬齢「ひどい 言い草」

馬齢「敵も宇宙からの侵略者っぽいね しかしオクトパスに似てる・・・」
アニリン「グレイもいるピョンね」

馬齢「けっして経験地的には美味しいとはいえないけど息抜きにはいいかもしれない」
アニリン「そうピョンね。 さ、御主人 もどるピョン!」
馬齢「え!? しかし戻るって言ったって まさかあの塔をもう一度今度は登りで・・・? いやだ 帰りたくな」
アニリン「牛乳ピョン さあ飲め」
馬齢「おぼれる おぼれる」

馬齢「こらー! せっかく行ってきたのに帰ってきてしまったではないか」
アニリン「おもちゃの国はまたこんど行くピョン。 さあ今日も狩るピョン」
馬齢「でも ゴーレム飽きたよ」
アニリン「ならば違う場所に行くピョン!」
馬齢「違う場所・・・?」

馬齢「こらー! ゴーレムじゃないか!」
アニリン「つべこべ 言うな」
馬齢「ハイ しかし一人では味気ないのでー・・・」

馬齢「パーティを募集してみたよ」
アニリン「 一人も来ないピョン」
馬齢「そんなはずは無い」
アニリン「ご主人の人脈の無さが伺えるピョン」
馬齢「いたい ところを だー!もうゴーレムはいいわい 別のところを用意しろ!」
アニリン「わかったわかったピョン ならばここに行くピョン!」
馬齢「どこに?」

馬齢「むちゃを する」
アニリン「さあ念願のゾンビピョン 狩るピョン」
馬齢「ここに来るまでに三回死んだぞ 途中の敵が強すぎる!」
アニリン「じゃあそのロストした経験地を取り返すように狩るピョン」
馬齢「話を 理解 されてますか?」
アニリン「それでどうピョン? ゾンビは」
馬齢「ウム、何かゴーレムとあんまり変わらないぞ」
アニリン「ご主人の職業が悪いピョン」
馬齢「私の存在 全否定か ・・・あ」
アニリン「どうしたピョン?」

馬齢「矢がなくなった」
アニリン「せっかくゾンビを確保できたというのに お前はもう なんなんだ」
馬齢「無い物はしょうがないだろう やるかこのやろう」
アニリン「上等だ かかって来いピョン!」
馬齢「ゴメンナサイ」
アニリン「なんなんだ」
馬齢「今日はある事情で時間が無いからテキパキ行くぞ 少し短くなるかもしれん」
アニリン「リングに登録したというのにこんな調子で大丈夫かピョン・・・」
馬齢「そういうわけで無駄なことは一切省いて大人のおもちゃの国へゴーだ!」
アニリン「『大人用のチケットでおもちゃの国へ行く』んだろ 全部一緒にするな クソヤロウ」
馬齢「言葉というものは恐ろしいものだ」

アニリン「テキパキ行くピョン!」
馬齢「ウム、ああ忙しい 忙しい」
アニリン「しかしご主人 なんで時間が無いピョン?」
馬齢「いろいろあってな そういろいろ話せば長くなるが」
アニリン「もういいピョンからさっさとおもちゃの国のレポートをするピョン」
馬齢「ハイ ちょっと待てお前最近態度がでかくないか?」
アニリン「いいから 早くしろ」
馬齢「ハイ」

馬齢「そして行く途中にこんなwisが来たよ!やっぱりこうwisが来るとうれしいなあ!」
アニリン「それはそうとご主人 ここはオルビス塔ピョン まさか・・・」
馬齢「うん、迷った」
アニリン「やろうぶっころしてやる!」
馬齢「私が悪かった」

馬齢「というかここでチケットを買えたのだな うっかりうっかり」
アニリン「ちゃんと調べるピョン!まったく・・・」

馬齢「そんなこんなでやっと乗れたぞ」
アニリン「すごい船ピョンね・・・」
馬齢「これに乗って例のおもちゃの国へ行くわけだ 楽しみだなあ」
アニリン「楽しみだピョン♪」

馬齢「これは床屋のあれか」
アニリン「違うと思うピョン」

馬齢「うおお ここがおもちゃの国か! なんて軽快な音楽」
アニリン「ご主人・・・ でもこれを見るピョン」

馬齢「・・・99階?」
アニリン「あと99階降りれば防衛本部が」
馬齢「帰るよ 私」
アニリン「帰るな」
馬齢「ゴメン」
アニリン「リングに登録したというのにこんな調子で大丈夫かピョン・・・」
馬齢「そういうわけで無駄なことは一切省いて大人のおもちゃの国へゴーだ!」
アニリン「『大人用のチケットでおもちゃの国へ行く』んだろ 全部一緒にするな クソヤロウ」
馬齢「言葉というものは恐ろしいものだ」

アニリン「テキパキ行くピョン!」
馬齢「ウム、ああ忙しい 忙しい」
アニリン「しかしご主人 なんで時間が無いピョン?」
馬齢「いろいろあってな そういろいろ話せば長くなるが」
アニリン「もういいピョンからさっさとおもちゃの国のレポートをするピョン」
馬齢「ハイ ちょっと待てお前最近態度がでかくないか?」
アニリン「いいから 早くしろ」
馬齢「ハイ」

馬齢「そして行く途中にこんなwisが来たよ!やっぱりこうwisが来るとうれしいなあ!」
アニリン「それはそうとご主人 ここはオルビス塔ピョン まさか・・・」
馬齢「うん、迷った」
アニリン「やろうぶっころしてやる!」
馬齢「私が悪かった」

馬齢「というかここでチケットを買えたのだな うっかりうっかり」
アニリン「ちゃんと調べるピョン!まったく・・・」

馬齢「そんなこんなでやっと乗れたぞ」
アニリン「すごい船ピョンね・・・」
馬齢「これに乗って例のおもちゃの国へ行くわけだ 楽しみだなあ」
アニリン「楽しみだピョン♪」

馬齢「これは床屋のあれか」
アニリン「違うと思うピョン」

馬齢「うおお ここがおもちゃの国か! なんて軽快な音楽」
アニリン「ご主人・・・ でもこれを見るピョン」

馬齢「・・・99階?」
アニリン「あと99階降りれば防衛本部が」
馬齢「帰るよ 私」
アニリン「帰るな」
馬齢「ゴメン」
馬齢「今日は雪が煌くエルナスから生中継だ」
アニリン「全然生中継でもなんでも無いピョン、嘘つくなピョン」
馬齢「ならば半生中継か!?」
アニリン「生中継から離れろ」
馬齢「ハイ」

馬齢「今度はちゃーんと魔法石の書も購入したのでここまで実に早かったよ」
アニリン「下調べは重要ピョンね」
馬齢「ウム、早速このケサランパサラン達をモリモリ狩ろうではないか」
アニリン「ゴーレムも飽きた所ピョン」
馬齢「このマップはこいつらしかいないから実にわかりやすいなあ・・ おや?」
アニリン「どうしたピョン?」

馬齢「あれは何だ?」
アニリン「さあピョン?」
馬齢「モスィマムみたいな感じのモンスターだろうか」
アニリン「今はモスィマムじゃなくてママシュだピョン」
馬齢「そんな事はどうでもいいが、奴は何かドロップするのか?」
アニリン「倒してみるピョン」
馬齢「ウム、案ずるより産むが安し えい」
『ペチン』
馬齢「攻撃は当たるようだ 血が出るなら殺せる」
アニリン「G=ヒコロウのネタはいいからさっさと距離をとって・・・」
馬齢「よし 後退しながらアローブローで・・・」
『ドスン』(約600ダメージ)
馬齢「 いたい」
アニリン「がんばるピョン」
馬齢「無責任な・・・ まあなんとか倒したわけだが・・・」
アニリン「ドロップはどうだったピョン?」

馬齢「コレ」
アニリン「ご主人はダメだピョン」
馬齢「私のせいなのか」

馬齢「しかしそんなこんなでレベルが今日も上がったよ」
アニリン「よきにはからえ、これからも精進せいよ」
馬齢「ハイ、ごしゅじ ちょっとまて」
今日の怪傑馬齢の悪事

アニリン「そういうまねはよせ」
馬齢「普通にゴメン」
アニリン「全然生中継でもなんでも無いピョン、嘘つくなピョン」
馬齢「ならば半生中継か!?」
アニリン「生中継から離れろ」
馬齢「ハイ」

馬齢「今度はちゃーんと魔法石の書も購入したのでここまで実に早かったよ」
アニリン「下調べは重要ピョンね」
馬齢「ウム、早速このケサランパサラン達をモリモリ狩ろうではないか」
アニリン「ゴーレムも飽きた所ピョン」
馬齢「このマップはこいつらしかいないから実にわかりやすいなあ・・ おや?」
アニリン「どうしたピョン?」

馬齢「あれは何だ?」
アニリン「さあピョン?」
馬齢「モスィマムみたいな感じのモンスターだろうか」
アニリン「今はモスィマムじゃなくてママシュだピョン」
馬齢「そんな事はどうでもいいが、奴は何かドロップするのか?」
アニリン「倒してみるピョン」
馬齢「ウム、案ずるより産むが安し えい」
『ペチン』
馬齢「攻撃は当たるようだ 血が出るなら殺せる」
アニリン「G=ヒコロウのネタはいいからさっさと距離をとって・・・」
馬齢「よし 後退しながらアローブローで・・・」
『ドスン』(約600ダメージ)
馬齢「 いたい」
アニリン「がんばるピョン」
馬齢「無責任な・・・ まあなんとか倒したわけだが・・・」
アニリン「ドロップはどうだったピョン?」

馬齢「コレ」
アニリン「ご主人はダメだピョン」
馬齢「私のせいなのか」

馬齢「しかしそんなこんなでレベルが今日も上がったよ」
アニリン「よきにはからえ、これからも精進せいよ」
馬齢「ハイ、ごしゅじ ちょっとまて」
今日の怪傑馬齢の悪事

アニリン「そういうまねはよせ」
馬齢「普通にゴメン」
馬齢「ふう なんとか間に合ったぞ。日記は毎日つけにゃならん」
アニリン「その言葉後で後悔するピョンよ・・・」
馬齢「ならば今のは取り消すよ」
アニリン「やる気あんのか」
馬齢「じゅいません」
(馬齢「・・・と思ったら間に合ってないじゃないか!」)
(アニリン「7分遅かったピョンね・・・」)
(馬齢「みなさんすいません」)
(アニリン「すいません」)

アニリン「今日も今日とてゴーレムピョンか」
馬齢「うむ、結局落ち着くところに落ち着いたわけだ、しかし今日はビリヤードをやって疲れたのであんまり狩れな」
アニリン「狩るピョン」
馬齢「はい、ご主人様」
アニリン「そう卑屈にならないでピョン。しかし何にも面白くないピョン・・・つまんないピョン」
馬齢「ええい、やかましい、やかましい。狩りが面白いわけあるか馬鹿ヤロウ!」
アニリン「極論を言ってはダメピョン・・・ あっ!ご主人大変だピョン!」
馬齢「どうした」

アニリン「もうマナエリクサーも矢も無いピョン。」
馬齢「な、なんと ではこれだ!うおおお『ソウルア」
アニリン「ご主人 もっと頭を使うピョン。マナエリクサーが無いってことはソウルアローも使えないって事ピョン」
馬齢「なんと、それでは『手詰まり』では無いか」
アニリン「そうピョン、どうするピョン?」
馬齢「うーむ・・・補給に戻ってる最中に狩場を取られても癪だなあ よし 閃いたぞ!」
アニリン「どうするピョン?」

アニリン「もっと頭いい作戦は無かったピョン?」
馬齢「じゅいまじぇん・・・ おお、 しかしそうこうしてる内に・・・」

馬齢「レベルが上がったよ! ほれ 君もなんか『おめ〜』 とか言わないか ほれほれ」
アニリン「ご主人様おげ〜」
馬齢「てめえ」

馬齢「とりあえず明日からは当分レベル上げなくていいや フー」
アニリン「狩れよ」
馬齢「じゅいむあじぇん」
アニリン「何言ってるのかわかんねぇよ」
馬齢「すいません」
今日の怪傑馬齢の悪事

馬齢「黒頭巾ってのもなかなかいいもんでしょ?」
アニリン「論点はそこじゃないピョン」
アニリン「その言葉後で後悔するピョンよ・・・」
馬齢「ならば今のは取り消すよ」
アニリン「やる気あんのか」
馬齢「じゅいません」
(馬齢「・・・と思ったら間に合ってないじゃないか!」)
(アニリン「7分遅かったピョンね・・・」)
(馬齢「みなさんすいません」)
(アニリン「すいません」)

アニリン「今日も今日とてゴーレムピョンか」
馬齢「うむ、結局落ち着くところに落ち着いたわけだ、しかし今日はビリヤードをやって疲れたのであんまり狩れな」
アニリン「狩るピョン」
馬齢「はい、ご主人様」
アニリン「そう卑屈にならないでピョン。しかし何にも面白くないピョン・・・つまんないピョン」
馬齢「ええい、やかましい、やかましい。狩りが面白いわけあるか馬鹿ヤロウ!」
アニリン「極論を言ってはダメピョン・・・ あっ!ご主人大変だピョン!」
馬齢「どうした」

アニリン「もうマナエリクサーも矢も無いピョン。」
馬齢「な、なんと ではこれだ!うおおお『ソウルア」
アニリン「ご主人 もっと頭を使うピョン。マナエリクサーが無いってことはソウルアローも使えないって事ピョン」
馬齢「なんと、それでは『手詰まり』では無いか」
アニリン「そうピョン、どうするピョン?」
馬齢「うーむ・・・補給に戻ってる最中に狩場を取られても癪だなあ よし 閃いたぞ!」
アニリン「どうするピョン?」

アニリン「もっと頭いい作戦は無かったピョン?」
馬齢「じゅいまじぇん・・・ おお、 しかしそうこうしてる内に・・・」

馬齢「レベルが上がったよ! ほれ 君もなんか『おめ〜』 とか言わないか ほれほれ」
アニリン「ご主人様おげ〜」
馬齢「てめえ」

馬齢「とりあえず明日からは当分レベル上げなくていいや フー」
アニリン「狩れよ」
馬齢「じゅいむあじぇん」
アニリン「何言ってるのかわかんねぇよ」
馬齢「すいません」
今日の怪傑馬齢の悪事

馬齢「黒頭巾ってのもなかなかいいもんでしょ?」
アニリン「論点はそこじゃないピョン」
アニリン「さ!ご主人今日は終日サクチケピョンよ!がんばって狩るピョン!」
馬齢「でも今日バイトあるから ネ?」
アニリン「ダメピョン、狩るピョン」
馬齢「いや、バイトが」
アニリン「ダメピョン」
馬齢「何様だ、お前は」

馬齢「そういうわけで起きたのが遅かったんでこれしか溜まってないんだ」
アニリン「ならバイトから帰ってから狩ればいいピョン」
馬齢「理論的にはそうだが、ちっとは私の体力の事も考えて・・・」
アニリン「そんなんだから何時までたっても3次職になれないんだピョン」
馬齢「うん、まあ そうなんだけど」
アニリン「ゲームもまともに出来ないのか、死んじゃえよ」
馬齢「言うに事欠いてそれか しかしいい加減ゴーレムも飽きたなぁ・・・」

アニリン「特にドロップも期待できるものがないピョン、やっぱりジュニアイエティの方がよかったんじゃないかピョン?」
馬齢「ウーム・・そうだなぁ・・・ ジュニアイエティとか・・・ 後一度でいいからゾンビやママシュなども狩ってみたいものだ」
アニリン「ゾンビはいつも混んでるから無理ピョン、それにしてもご主人。ママシュを狩ったことが無かったピョン?」
馬齢「ウム、ママシュを倒してから沸くまで 一時間の間に大抵落ちてしまうから狩れないのだ」
アニリン「回線が細すぎだピョン、オマケにパソコンも低スペック、よく57まであげれたものピョン」
馬齢「そうだ、その回線落ちのせいで友達も出来なくてなぁ・・・」
アニリン「それは全く関係ないピョン」
馬齢「そうなのか」
アニリン「それならば明日漫画喫茶に行って上げればいいんじゃないかピョン?」
馬齢「いや、明日は友達とビリヤードをしながら浪人達の現状について語り合ったりするので明日はちょっと」
アニリン「ご主人は浪人ピョン?浪人でネットゲームだなんて恥ずかしくないピョンか?」
馬齢「私は浪人してない 混ぜるな 私は現役だ」
アニリン「そんな事はどうでもいいピョン、思ったんだけどご主人、なんかプレイ日記をつけるようになってからインする時間が減ってないピョンか?」
馬齢「ギクリ」
アニリン「やる気を出してほしいピョン」
馬齢「ついません」
今日の怪傑馬齢の悪事

アニリン「ご主人へは世間の風当たりが強いピョン」
馬齢「私は異常者か」
アニリン「そうピョン」
馬齢「きちゃまー!」
馬齢「でも今日バイトあるから ネ?」
アニリン「ダメピョン、狩るピョン」
馬齢「いや、バイトが」
アニリン「ダメピョン」
馬齢「何様だ、お前は」

馬齢「そういうわけで起きたのが遅かったんでこれしか溜まってないんだ」
アニリン「ならバイトから帰ってから狩ればいいピョン」
馬齢「理論的にはそうだが、ちっとは私の体力の事も考えて・・・」
アニリン「そんなんだから何時までたっても3次職になれないんだピョン」
馬齢「うん、まあ そうなんだけど」
アニリン「ゲームもまともに出来ないのか、死んじゃえよ」
馬齢「言うに事欠いてそれか しかしいい加減ゴーレムも飽きたなぁ・・・」

アニリン「特にドロップも期待できるものがないピョン、やっぱりジュニアイエティの方がよかったんじゃないかピョン?」
馬齢「ウーム・・そうだなぁ・・・ ジュニアイエティとか・・・ 後一度でいいからゾンビやママシュなども狩ってみたいものだ」
アニリン「ゾンビはいつも混んでるから無理ピョン、それにしてもご主人。ママシュを狩ったことが無かったピョン?」
馬齢「ウム、ママシュを倒してから沸くまで 一時間の間に大抵落ちてしまうから狩れないのだ」
アニリン「回線が細すぎだピョン、オマケにパソコンも低スペック、よく57まであげれたものピョン」
馬齢「そうだ、その回線落ちのせいで友達も出来なくてなぁ・・・」
アニリン「それは全く関係ないピョン」
馬齢「そうなのか」
アニリン「それならば明日漫画喫茶に行って上げればいいんじゃないかピョン?」
馬齢「いや、明日は友達とビリヤードをしながら浪人達の現状について語り合ったりするので明日はちょっと」
アニリン「ご主人は浪人ピョン?浪人でネットゲームだなんて恥ずかしくないピョンか?」
馬齢「私は浪人してない 混ぜるな 私は現役だ」
アニリン「そんな事はどうでもいいピョン、思ったんだけどご主人、なんかプレイ日記をつけるようになってからインする時間が減ってないピョンか?」
馬齢「ギクリ」
アニリン「やる気を出してほしいピョン」
馬齢「ついません」
今日の怪傑馬齢の悪事

アニリン「ご主人へは世間の風当たりが強いピョン」
馬齢「私は異常者か」
アニリン「そうピョン」
馬齢「きちゃまー!」
アニリン「そういえばご主人、なんでプレイ日記をつける気になったピョンか?」
馬齢「うむ、プレイ日記をつけたならおいそれとやめるわけにはいかないからなどんなに短くとも毎日ログインしたいと思う」
アニリン「だからってログインして10分で出て日記書かなくても」
馬齢「ばらすな というかそれもこれも今日が土曜日じゃないのがいけないのだ」
アニリン「今日は金曜日だピョン、終日サクサクタイムにはならないピョン」
馬齢「それでやる気が萎えてしまったのだ・・・ 困ったもんだ」

(ジュニアイエティの経験地です)
馬齢「この文字を見たときには一瞬白くなったぞ 起きてから狩るまで本当に土曜日だと思ってたからな」
アニリン「それでどうしたピョン?」
馬齢「さっさと旧大陸に移動したんだ」
アニリン「なんでそうご主人は根気がないピョン? ジュニアイエティは少なくともゴーレムよりは効率がいいんじゃないかピョン?」
馬齢「足元がすべるから 嫌なんだ」
アニリン「嗚呼・・・低スペックパソコン・・・」
馬齢「それはそうともっと自分を追い詰めるためにギルドでも経てようかと計画中だよ!」
アニリン「えっ!?ご主人のような甲斐性なしがギルド!?これは夢かピョン・・・しかし建設してもどうせ三日で終わるのでは・・・」
馬齢「私の計画は中学生の日記並か・・・」
アニリン「それで?どういうギルドを計画してるピョン?」
馬齢「あんまり口に出すと本当に立てなきゃいけなくなるからな、まああんまり言えないんだが・・・クロスボウマン、スナイパー限定のギルドだ」
アニリン「ちょっと待つピョン。クロスボウマン、スナイパーなんて人が多いところで一マップに一人居れば多い方ピョン。ご主人だって石弓を装備してる人を見る度に『珍しいなあ』なんて口に出すほどの人口の少なさ・・・」
馬齢「まあなんとかなるよ 多分。あんまりいうと本当に実行せにゃならんからな滅多な事はあんまり・・・」
アニリン「それでギルド名はなんだピョン?」
馬齢「ウム、『あっしらグロスやが!』だ」
アニリン「センス無いピョン・・・」
馬齢「うるちゃい」
アニリン「そういえばご主人、今日は肉体改造キャンペーンの最終日だピョン」
馬齢「おう、バッチリ対象アイテムをかったよ 500でも当たればもうけものだ」
アニリン「2005Pとかあたったらどうするピョン?」
馬齢「そうだな、まずは『売:サクサクチケット5Mで 先×内」
アニリン「いい加減にするピョン」
馬齢「すいませんでしたピョン」
今日の怪傑馬齢の悪事

アニリン「これは怪傑じゃなくて女王様だピョン」
馬齢「私もそう思うよ」
アニリン「ご主人はバカだピョン」
馬齢「私もそう思 こら」
馬齢「うむ、プレイ日記をつけたならおいそれとやめるわけにはいかないからなどんなに短くとも毎日ログインしたいと思う」
アニリン「だからってログインして10分で出て日記書かなくても」
馬齢「ばらすな というかそれもこれも今日が土曜日じゃないのがいけないのだ」
アニリン「今日は金曜日だピョン、終日サクサクタイムにはならないピョン」
馬齢「それでやる気が萎えてしまったのだ・・・ 困ったもんだ」

(ジュニアイエティの経験地です)
馬齢「この文字を見たときには一瞬白くなったぞ 起きてから狩るまで本当に土曜日だと思ってたからな」
アニリン「それでどうしたピョン?」
馬齢「さっさと旧大陸に移動したんだ」
アニリン「なんでそうご主人は根気がないピョン? ジュニアイエティは少なくともゴーレムよりは効率がいいんじゃないかピョン?」
馬齢「足元がすべるから 嫌なんだ」
アニリン「嗚呼・・・低スペックパソコン・・・」
馬齢「それはそうともっと自分を追い詰めるためにギルドでも経てようかと計画中だよ!」
アニリン「えっ!?ご主人のような甲斐性なしがギルド!?これは夢かピョン・・・しかし建設してもどうせ三日で終わるのでは・・・」
馬齢「私の計画は中学生の日記並か・・・」
アニリン「それで?どういうギルドを計画してるピョン?」
馬齢「あんまり口に出すと本当に立てなきゃいけなくなるからな、まああんまり言えないんだが・・・クロスボウマン、スナイパー限定のギルドだ」
アニリン「ちょっと待つピョン。クロスボウマン、スナイパーなんて人が多いところで一マップに一人居れば多い方ピョン。ご主人だって石弓を装備してる人を見る度に『珍しいなあ』なんて口に出すほどの人口の少なさ・・・」
馬齢「まあなんとかなるよ 多分。あんまりいうと本当に実行せにゃならんからな滅多な事はあんまり・・・」
アニリン「それでギルド名はなんだピョン?」
馬齢「ウム、『あっしらグロスやが!』だ」
アニリン「センス無いピョン・・・」
馬齢「うるちゃい」
アニリン「そういえばご主人、今日は肉体改造キャンペーンの最終日だピョン」
馬齢「おう、バッチリ対象アイテムをかったよ 500でも当たればもうけものだ」
アニリン「2005Pとかあたったらどうするピョン?」
馬齢「そうだな、まずは『売:サクサクチケット5Mで 先×内」
アニリン「いい加減にするピョン」
馬齢「すいませんでしたピョン」
今日の怪傑馬齢の悪事

アニリン「これは怪傑じゃなくて女王様だピョン」
馬齢「私もそう思うよ」
アニリン「ご主人はバカだピョン」
馬齢「私もそう思 こら」
馬齢「うむ、今日こそはしっかりやるぞ。」
アニリン「ご主人しっかり、頑張るピョン」
馬齢「まかされよ。なろうなろう 明日なろう 明日は」
アニリン「もうそういうネタはいいから」

馬齢「まったく世話のかかる・・・お前を復活させるのに290円もするのだぞ」
アニリン「ごめんだピョン、でもご主人。2000円分かったから後1710ポイントも残ってるピョンね どうするピョン?」
馬齢「うむ、取りあえずはこれだ」

アニリン「ご主人恥ずかしく無いピョンか?金に物を言わせてメイプルクロウをゲットだなんて」
馬齢「うるさいアバターの分際で 私が何回この台詞を叫んだことか・・・来る日も来る日もメイプ」
アニリン「そういう私欲にまみれた苦労話はいいピョン。大体今はアバター詐欺とかが横行してるからそういう取引はしにくいピョンよ」
馬齢「それもそうだなぁ・・・ チッ、時期が悪かったのか。ああ欲しいなあメイプルクロウ・・・」
アニリン「まぁまぁ、次のイベントの時にゲットするピョン」
馬齢「そうだな、よし今日は狩りに行くぞ!」
アニリン「えっ!何時もヘネシスタクシー前でへばりついてるご主人が狩り!?さては垢ハックされて中の人が別人ピョンか!?塩まけ 塩」
馬齢「お前、いい加減にしないか。私も狩るときは狩るよ。でなきゃあレベルなんてあがらんだろう」
アニリン「それもそうピョンね。さてどこで狩るピョン?ご主人にはデンデンがお似合いピョンよ」
馬齢「人を馬鹿にするのもたいがいに せい。今日は新大陸に行くぞ!」
アニリン「えっ!新大陸!?ご主人の中の人のパソコンのスペックが低くて低くていつもいつも船賃だけとられて『二度とのらねーよ馬鹿ヤロウ!』などと叫んでいたご主人が新大陸!?さては垢」
馬齢「ちがうっつうに、今日は漫画喫茶からつないでるからすこぶる軽いのだ 早速船に乗るぞ!」

アニリン「おお、ついたピョンね・・・久しぶりだピョン。それで・・・何狩りに行くピョン?」
馬齢「うむ、以前試しに狩ってなかなか良かったジュニアイエティを狩りにいくぞ ヨーソロー 確かオルビスから→に2マップだったな」
アニリン「何言ってるピョン?ジュニアイエティのいるマップ、つまりエルナスには変な塔を降りなきゃ行けないピョン」
馬齢「な、何・・・!?しまったそういえばパッチでそんなことが書いてあった気がするぞ・・・ ふぅ・・・で何階あるんだ?」
アニリン「20階構成だピョン」
馬齢「にじゅっ・・・」

馬齢「ひぃ・・・やっと降りれた こういう事は先に言いなさい」
アニリン「そうそうご主人、あるアイテムがあれば一瞬で移動できるピョンを先にそれを買っておけば」
馬齢「そういう事も先に言いなさい!」
アニリン「ごめんだピョン。そういえばエリナスには一攫千金が狙えるガチャポンがあるピョン。早速やりに行くピョン!」
馬齢「おお・・・一攫千金・・・これで念願のメイプルクロウがはいて捨てるほど買えるわ!ぐえへへへ ほれガチャっとな」

アニリン「一攫千金はそうそう稼げないから一攫千金なんだピョン」
馬齢「この や ろう ま、まぁいい・・・この中にいくつかは高値で売れるものがあるだろう・・・それを売って」
アニリン「半分はエリクサーだピョン」
馬齢「だまらっしゃーい!(GR諸葛亮孔明風に)まずはこの短剣の書から調べていくぞ! というかこれしかないわけだが」
アニリン「うーんと・・・400kぐらいだピョン」
馬齢「ばかを申せ、短剣書と言ったら軽く1Mは越える品だぞ」
アニリン「それは60の話だピョン ご主人がゲットしたのは10、価値が全然違うピョン」
馬齢「ヤ、ヤロー!言わせておけば!」
アニリン「お金は大事に使うピョン」
馬齢「ウム これ程身にしみてわかるものはない」
今日の狩り 20パーセントしか溜まりませんでした
アニリン「サクチケが無駄だピョン」
馬齢「うるさい」
アニリン「ご主人しっかり、頑張るピョン」
馬齢「まかされよ。なろうなろう 明日なろう 明日は」
アニリン「もうそういうネタはいいから」

馬齢「まったく世話のかかる・・・お前を復活させるのに290円もするのだぞ」
アニリン「ごめんだピョン、でもご主人。2000円分かったから後1710ポイントも残ってるピョンね どうするピョン?」
馬齢「うむ、取りあえずはこれだ」

アニリン「ご主人恥ずかしく無いピョンか?金に物を言わせてメイプルクロウをゲットだなんて」
馬齢「うるさいアバターの分際で 私が何回この台詞を叫んだことか・・・来る日も来る日もメイプ」
アニリン「そういう私欲にまみれた苦労話はいいピョン。大体今はアバター詐欺とかが横行してるからそういう取引はしにくいピョンよ」
馬齢「それもそうだなぁ・・・ チッ、時期が悪かったのか。ああ欲しいなあメイプルクロウ・・・」
アニリン「まぁまぁ、次のイベントの時にゲットするピョン」
馬齢「そうだな、よし今日は狩りに行くぞ!」
アニリン「えっ!何時もヘネシスタクシー前でへばりついてるご主人が狩り!?さては垢ハックされて中の人が別人ピョンか!?塩まけ 塩」
馬齢「お前、いい加減にしないか。私も狩るときは狩るよ。でなきゃあレベルなんてあがらんだろう」
アニリン「それもそうピョンね。さてどこで狩るピョン?ご主人にはデンデンがお似合いピョンよ」
馬齢「人を馬鹿にするのもたいがいに せい。今日は新大陸に行くぞ!」
アニリン「えっ!新大陸!?ご主人の中の人のパソコンのスペックが低くて低くていつもいつも船賃だけとられて『二度とのらねーよ馬鹿ヤロウ!』などと叫んでいたご主人が新大陸!?さては垢」
馬齢「ちがうっつうに、今日は漫画喫茶からつないでるからすこぶる軽いのだ 早速船に乗るぞ!」

アニリン「おお、ついたピョンね・・・久しぶりだピョン。それで・・・何狩りに行くピョン?」
馬齢「うむ、以前試しに狩ってなかなか良かったジュニアイエティを狩りにいくぞ ヨーソロー 確かオルビスから→に2マップだったな」
アニリン「何言ってるピョン?ジュニアイエティのいるマップ、つまりエルナスには変な塔を降りなきゃ行けないピョン」
馬齢「な、何・・・!?しまったそういえばパッチでそんなことが書いてあった気がするぞ・・・ ふぅ・・・で何階あるんだ?」
アニリン「20階構成だピョン」
馬齢「にじゅっ・・・」

馬齢「ひぃ・・・やっと降りれた こういう事は先に言いなさい」
アニリン「そうそうご主人、あるアイテムがあれば一瞬で移動できるピョンを先にそれを買っておけば」
馬齢「そういう事も先に言いなさい!」
アニリン「ごめんだピョン。そういえばエリナスには一攫千金が狙えるガチャポンがあるピョン。早速やりに行くピョン!」
馬齢「おお・・・一攫千金・・・これで念願のメイプルクロウがはいて捨てるほど買えるわ!ぐえへへへ ほれガチャっとな」

アニリン「一攫千金はそうそう稼げないから一攫千金なんだピョン」
馬齢「この や ろう ま、まぁいい・・・この中にいくつかは高値で売れるものがあるだろう・・・それを売って」
アニリン「半分はエリクサーだピョン」
馬齢「だまらっしゃーい!(GR諸葛亮孔明風に)まずはこの短剣の書から調べていくぞ! というかこれしかないわけだが」
アニリン「うーんと・・・400kぐらいだピョン」
馬齢「ばかを申せ、短剣書と言ったら軽く1Mは越える品だぞ」
アニリン「それは60の話だピョン ご主人がゲットしたのは10、価値が全然違うピョン」
馬齢「ヤ、ヤロー!言わせておけば!」
アニリン「お金は大事に使うピョン」
馬齢「ウム これ程身にしみてわかるものはない」
今日の狩り 20パーセントしか溜まりませんでした
アニリン「サクチケが無駄だピョン」
馬齢「うるさい」
馬齢「しかしこの世はつまらない・・・こう文明が進歩しちゃあ・・・」
アニリン「それはスペースアドベンチャーコブラの出だしだピョンのっけからパクリとはご主人も馬鹿だピョン」
馬齢「なんだお前は、ピョンピョンピョンピョン言いやがって王者山王のトーテムポールか」
アニリン「ご主人忘れるなピョン大分前にポイントで購入したペットのウサギだピョン」
馬齢「なに、まだ残っていたのか。所詮はポイントアイテムだと思ってずうっとほうって置いたぞ、しぶといやつだ」

アニリン「ひどいピョン・・・早くコンビニでウェブマネーなりなんなりで魔法の水で復活させて欲しいピョン・・・」
馬齢「だって外寒いじゃないか」
アニリン「これからブログをつけるというのになんだその体たらくぶりは反省しろ!」
馬齢「ゴメンナサイだピョン・・・」
アニリン「明日からはしっかりするピョン、とりあえず今日は何するピョン?」
馬齢「うむ、楓-1chヘネシスのタクシー前のベンチでずっと座って人watchを」
アニリン「そんな事ばっかりやってるからβ開始から参加してるのにレベルが57しかないんだピョン」
馬齢「バカモノ!昔はサクサクチケットなんて便利な物は無かったんだ。ましてや全職業1さげすまされてるクロスボウマン、レベルなんてそうそう・・・」
アニリン「友達とかと狩りに行けばいいんじゃないピョン?」
馬齢「・・・・友達?」

アニリン「ご・・・ご主人・・・」
馬齢「言うな」
アニリン「まさかβ初日からずっと・・・」
馬齢「言うな」
馬齢「あ、明日からもこんな自虐ネタばかりなのか?」
アニリン「なんとかなるピョン♪」
馬齢「なるかっ!」

アニリン「それはスペースアドベンチャーコブラの出だしだピョンのっけからパクリとはご主人も馬鹿だピョン」
馬齢「なんだお前は、ピョンピョンピョンピョン言いやがって王者山王のトーテムポールか」
アニリン「ご主人忘れるなピョン大分前にポイントで購入したペットのウサギだピョン」
馬齢「なに、まだ残っていたのか。所詮はポイントアイテムだと思ってずうっとほうって置いたぞ、しぶといやつだ」

アニリン「ひどいピョン・・・早くコンビニでウェブマネーなりなんなりで魔法の水で復活させて欲しいピョン・・・」
馬齢「だって外寒いじゃないか」
アニリン「これからブログをつけるというのになんだその体たらくぶりは反省しろ!」
馬齢「ゴメンナサイだピョン・・・」
アニリン「明日からはしっかりするピョン、とりあえず今日は何するピョン?」
馬齢「うむ、楓-1chヘネシスのタクシー前のベンチでずっと座って人watchを」
アニリン「そんな事ばっかりやってるからβ開始から参加してるのにレベルが57しかないんだピョン」
馬齢「バカモノ!昔はサクサクチケットなんて便利な物は無かったんだ。ましてや全職業1さげすまされてるクロスボウマン、レベルなんてそうそう・・・」
アニリン「友達とかと狩りに行けばいいんじゃないピョン?」
馬齢「・・・・友達?」

アニリン「ご・・・ご主人・・・」
馬齢「言うな」
アニリン「まさかβ初日からずっと・・・」
馬齢「言うな」
馬齢「あ、明日からもこんな自虐ネタばかりなのか?」
アニリン「なんとかなるピョン♪」
馬齢「なるかっ!」

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