おかげさまで HIT これからもご贔屓に
怪傑馬齢の秘密メモ
ネットゲーム『メイプルストーリー』楓鯖で活動中のクロスボウマン(スナイパー)馬齢のプレイ日記です
ちょっと早いクリスマスフェア当選者発表
馬齢「ホッホッホ お待ちかねのちょいはやクリスマスプレゼントじゃ」

アニリン「はい ご主人のところにはサンタは来ないのに 自らサンタになるとは殊勝なことですピョン」

馬齢「泣ける」

アニリン「それでは当選者の発表ですピョン」



優秀賞
楓サーバープレイヤー ソローブルーさん

本文

アニリン「みなさんにプレゼントをあげるのはいいピョン。でもご主人様はなにかほしい物とかないピョン?」

馬齢「え!君が僕にプレゼントをくれるのかい!?」

アニリン「いいや違うピョン。ただなんとなく聞いてみただけピョン」

馬齢「なんだつまんねーの」

アニリン「まぁそんな事はどうでもいいピョン。で、ご主人様はなにかほしい物はないかピョン?」

馬齢「えっと・・・・ロド麻薬とかロド麻薬とかロド麻薬かな」

アニリン「却下」

馬齢「うぅ。ひどいょぉー」

アニリン「ほかにはないピョン?」

馬齢「友達・・・」

アニリン「・・・・それは無理ピョン」

馬齢「なんでだよー。サンタさんは子供の夢を叶えてくれるんじゃなかったのー」

アニリン「サンタさんにも出来ない事くらいはあるピョン」

馬齢「じゃあもうなにもいらないや!」

アニリン「あっそかピョン」

馬齢「なんかいってよー」

アニリン「ほかには?」

馬齢「するめをたこ焼きの中にいれたのでもいいよー」

アニリン「ええいっそんなものよりもっといい物をあげるピョン」

馬齢「えーなになにー?」

アニリン「これさっ!」

馬齢「こっこれはDSではないか!?」

アニリン「ご主人様の使ってるDSはスピーカーの所にガムがつまっていつから新しいいのを買ってきたピョン」

馬齢「おぉ。君もたまにはいい事をするではないか。えらいぞ」

アニリン「たまにはは余計ピョン」

馬齢「新しいDS〜♪」

パカッ

馬齢「なんじゃこりゃあー」

アニリン「どうしたんですかご主人様」

馬齢「こっ・・・・これは。スピーカーはガムでふさかがってるし、タッチペンのかわりにつまようじになってるー」

アニリン「へー。そりゃびっくりだピョン」

馬齢「で、僕の本物のDSはどこに行ったのかなぁー?」

アニリン「そんなの売っちゃって、自分のえさを買ったに決まってるじゃないかピョン」

馬齢「君のこと本気でなぐっていい?」

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馬齢「ソローブルーさんはボーイッシュな服が欲しいみたいだね 女のキャラかな? 後日発送しますね ありがとうございました」

アニリン「ご主人には はい ネオジオポケット」

馬齢「おお これでタッチアンドスクラーッ 殺すぞクソウサギ」

アニリン「はい続いて発表してくださいピョン」





準優秀賞 
楓サーバープレイヤー 涼晶さん

本文

馬齢「卵焼き 怪傑馬齢です」

アニリン「たまごっち ペットのアニリンだピョン」

馬齢「ん?タマゴロンだった気が・・・」

アニリン「元ネタを気にしたらキリがないですピョン ねえご主人 気づけば今年も11月 もう1年も終盤ですピョン」 

馬齢「ああ 光陰矢のごとし だな」

アニリン「ご主人がことわざを! これは今日明日中にでも雪が降るピョンね」

馬齢「ん?あぁ もうクリスマスも近いな うん 近いな」

アニリン「随分強引に話をそこにもっていくピョンね」

馬齢「だって それがテーマだし」

アニリン「腑に落ちないけど話を進めますピョン」

馬齢「クリスマスといえば そうだなあ やはりサンタさんかな」

アニリン「恋人達の聖なる日ですピョンね」

馬齢「クリスマスといえば そうだなあ やはりサンタさんかなあ」

アニリン「話をきくピョン 聞かないと首を絞めますピョン」

馬齢「グゲゲ」

アニリン「ご主人は一緒に過ごす恋人はいるんですかピョン?」

馬齢「ふふん そこはシークレットだよ きみ」

アニリン「横文字まで使って・・・普段のご主人とは何かが違うピョン」

馬齢「クリスマス用に体操服一式も着ているしね 」

アニリン「あまり関係ないですピョン ねぇご主人、アタシ最近ふと思ったことがあるピョン」

馬齢「さあて お腹がすいたなするめでもたべるか」

アニリン「ご主人聞いてないピョンね」

馬齢「ん?あぁ なんだいせっかくやわらかくなってきたのに」

アニリン「はあ するめの話は置いていてくださいピョン ご主人はなんで変なところで読者さん思いなんですかピョン? 今回のクリスマスプレゼントもちょっと豪華すぎますピョン」

馬齢「変なところでとはなんだね失敬な 私はいつも読者様のことを第一に思っているのだよ」

アニリン「うさんくさいピョン」

馬齢「ああ なんて失礼なウサギなんだ 一匹残らず根絶やしにしてやる」

アニリン「アタシしかいないのに一匹残らずでは表現がおかしいピョン それにアタシはウサギだから一羽二羽と数えるピョンよ」

馬齢「おかしなことを きみはおかしなことをいうなあ!羽もないクセに一羽二羽と数えさせようとするとはおこがましいにも程がある」

アニリン「ご主人には難しい話だったのかも知れないピョンね もう匹でもなんでも好きにしてくださいピョン」

馬齢「わはは 負けを認めるのだな わはは」

アニリン「勝ち負けの話ですらないピョン はぁ、サンタさんにやっぱり新しいご主人をお願いしたほうがいいみたいですピョンね」

馬齢「ああ なんて失礼なウサギなんだ 一匹残らず根絶やしに」

アニリン「ああ そのくだりはもういいですピョン 」

馬齢「ゴメン」

アニリン「たまーに素直だピョン こんなご主人だけど読者さんからは結構な支持をいただいてるみたいですピョンね かなりの数のファンがいるみたいですピョン」

馬齢「そうなのか? うーむ酔狂な人達も多いものだ」

アニリン「自覚はないピョンね」

馬齢「さて、狩りにでも行こうかな」

アニリン「えっ!何時もヘネシスタクシー前でへばりついてるご主人が狩り!?さては垢ハックされて中の人が別人ピョンか!?塩まけ 塩」

馬齢「古いところからコピーしてくるね きみ」

アニリン「わかりましたピョン 今日のご飯は鉄鍋のジャンに出てきたダチョウの肉にハエをたからせてウジを産ませてクリーミィにした肉料理と 添え物にミミズ、オケラ、トンボを揚げたもので」

馬齢「だからといって最近から持ってきても・・・ 第一文章がおかしいじゃないか つながりもクソもない」

アニリン「まぁある意味ヒーローなご主人はこれからも頑張っていくピョンね」

馬齢「いきなりシメのコメントに持っていくのか 恐ろしい あぁ ヒーローだけに」

アニリン「疲労が」

馬齢「メッコールはうまいなあ」

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馬齢「涼晶さんは パティシエになりたいんだってさ サンタさんがなんとかしてあげよう お金で」

アニリン「すごく現実味を帯びているサンタさんですピョンね 夢も希望も無いですピョン」

馬齢「見よう見まねっていってらしたけど よく出来てると思いますよ」

アニリン「パティシエの服は後日発送いたしますピョン ありがとうございましたピョン」


ウサギと怪傑一押し賞
楓サーバープレイヤー まりたろうさん



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馬齢「すごーっ うまいーっ」

アニリン「はい すごく上手いですピョン」

馬齢「しかも まじ狩るメイド馬齢ちゃん という 正直あまり思い出したく無いネタもポイントだね ウッウッ 偏頭痛が」

アニリン「はい しっかりしてくださいピョン」

馬齢「ていうか これ私か すごい可愛いのだが」

アニリン「はい アタシもすごい可愛く描かれていますピョン」

馬齢「文句なしの イチオシ賞ですね まりたろうさん 力作ありがとうございました」

アニリン「ありがとうございましたピョン ご希望のアバターは後日発送いたしますピョン」





馬齢「やあ こうしてみるとやはり 執筆者冥利につきるというか 皆様が 当ブログ怪傑馬齢の秘密メモ をご愛読くださってる事にあらためて深い感謝を覚えるものであります」

アニリン「はい その心が大事でありますピョン みなさまどうぞこれからもごひいきに」

馬齢「ちなみに一周年記念も計画がございますので今回の企画に参加できなかった方も奮ってご応募ください まだ未定ですが」

アニリン「それではみなさんこの辺で メリークリスマスピョン」

馬齢「めりー くすりあります」

アニリン「英検四級」

馬齢「むなしいなあ」

アニリン「田園調布に」

馬齢「家が建つ」

アニリン「ところでご主人 今年はサンタに何をお願いしますかピョン」

馬齢「もみじまんじゅう!」

アニリン「はい もみじまんじゅうですね」

馬齢「いやいやいや 今のはさる芸人の」

アニリン「何味ですかピョン」

馬齢「あ はい チーズで」


クリマス
ウサギと怪傑のちょっと早めのクリスマスプレゼントフェア

内容:
ブラックサンタ怪傑馬齢とトナカイウサギアニリンが
あなたの元へちょっぴり早めのプレゼントだ

応募資格:
メイプルストーリーのキャラクターを持っていること

応募方法:
以下の事項を必須事項としてください

活動しているサーバー名(楓以外でも可)
活動しているメインキャラの名前
怪傑馬齢とペットのアニリンを使った
クリスマスをテーマにした対話形式の文、絵、漫画等
(クリスマスを題材にしてればどんなものでも可能です
一応ないとは思いますが年齢制限されるようなものも可能です)
又は怪傑馬齢の秘密メモに関する感想、意見
また それらを公開してもいいかどうか
応募の際は 管理人のみ のチェックボックスをクリックして
非公開にしてください

プレゼントのお願い

具体的には

サンタさんかわいいペットが欲しいです!とお願いすると
ペットがランダムで貴方の元へ送られます

○○になりたいです! とお願いすると
例としてパティシエになりたいです! お願いすると
パティシエの服や帽子等が贈られます

他にも 
もっと強くなりたいです! や 一攫千金で儲けたいです!
等といったお願いも可能です
ただし 
あんまり欲深いような
お願いをしちゃうととんでもないものが送られちゃうかも知れません
その場合の責任はウサギと怪傑は一切取らないそうです
無責任ですね

文や絵などを書いた方は感想や意見等を書いてくれた方よりも
それはもちろんその労力を考慮します
優秀賞 準優秀賞 ウサギと怪傑一押し賞 を応募から選考し
贈答は3人(場合によっては増えます)までとさせていただきます
(優秀賞になると 良い子にしてたごほうびがあるかもしれないぞ!)
また当選されなかった方も参加賞として 
ポイントアイテムプレゼント降らし を差し上げます

以上の事を踏まえたうえで 応募してください

期間:
11月6日〜12月1日 まで

ご応募お待ちしております

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