馬齢「ただいまー」
アニリン「お帰りなさいだピョン」
馬齢「こうして下の文の後にこれをいきなり掲載するとあたかもすぐ帰ってきたような感覚に襲われるから 困るなあ」
アニリン「はい しかし実際は二日間経っていますから はえーとこブログを書いてくださいピョン」
馬齢「乱暴な言葉使いだ」
アニリン「では早速 ご主人一日目はどうしたんですかピョン?」
馬齢「うむ それについては *:.。.めらにぃのゲーム(/・ω・)/日記.。.:*・゜様を見てもらえばわかるからね まりたろうさんと一緒に行ったし」
アニリン「重要な所は人任せですかピョン 呆れた」
馬齢「一日目は写真を全然撮ってなかったんだ」
アニリン「なかったんだ じゃありませんピョンよ 二日間もあけといてなんですかピョン それは 興ざめもいいとこですピョン」
馬齢「悪かった 凄く悪かった 後ご飯をおごってくれた課長さんと暴熊猫さん 本当にありがとうございます 旅費が浮きました 旅費がへるしー です」
アニリン「ご飯までご馳走になったんですか 茅ヶ崎の いや 神奈川の恥さらしですピョンね」
馬齢「ひー では二日目の旅行記から頑張るよ」

馬齢「わー 大阪だー 大阪の雰囲気がするー」
アニリン「はい 確かに大阪の雰囲気がしますが 字面では一切伝わってきませんピョン」
馬齢「それは仕方ない気もするが しかし大阪というのはすごいな お好み焼きの匂いがすごいするぞ」
アニリン「そうですピョンね というかお好み焼きが歩くたび歩くたびありますピョン」
馬齢「流石は名物だな事はあるなあ」
アニリン「そういえばお好み焼きといえば くいだおれ では」
馬齢「おお 大阪といえばくいだおれの町だ 早速行ってみよう」

馬齢「これが大阪のグリコの看板か 大きいなあ」
アニリン「はい大きいですピョン そしてどうやらこの アタシ達が今立っている橋の下が道頓堀のようですピョン」
馬齢「ほほー ここが阪神が優勝すると大勢飛び込むと言われてる 道頓堀 か」
アニリン「しかし残念ながら今は工事中で拝む事が出来ないようですピョン」
馬齢「むう 残念だな ヘドロで汚い川だと聞いたので 是非拝みたかった」
アニリン「拝んでどうするわけでも無いんですが 本当に残念でしたピョンね」
馬齢「ああ 残念だ 飛び込みたかったのに」
アニリン「やめてくださいピョン」


馬齢「くいだおれのところで たこ焼きも食べたよ」
アニリン「関東人なら一度はあこがれるシチュエーションですピョンね」
馬齢「ああ きてよかったなあ ほっかほかやわあ」
アニリン「口の中が火傷しそうですピョンね」
馬齢「この後本当はゲーセンに行ったり カフェでまりたろうさんと ぱへ を食べたりして三時間ぐらい時間がつぶれたんだけど 写真が無いんだ」
アニリン「役に立たない茅ヶ崎人は うちにはいりませんピョンよ」
馬齢「ひどいよう」
アニリン「というかなんで写真がないのですかピョン」
馬齢「だってー 写真取りながら回るのちょっと恥ずかしいしー」
アニリン「ネットゲームのブログつけてる時点で既に無いようなものなのにその上 男湯覗き まじかるメイド馬齢ちゃん を連載したご主人に恥なんてものがまだあったんですかピョン」
馬齢「それはそれ これはこれ では」
アニリン「それは男が決意をかためた時に使う言葉ですピョン」
馬齢「本来は 違うよ」

馬齢「夜は串焼きを熊さんにご馳走になったよ 串焼きってたべたこと無いんだ」
アニリン「それはそれは 貴重なものが食べられて本当によかったですピョンね」
馬齢「でも野菜の串焼きばかり食べる怪傑私 お肉の串焼きばかり食べるまりさん 新たな戦争が勃発したよ」
アニリン「お野菜ばかり食べないで 肉とか食べてくださいピョン」
馬齢「お野菜が本当に串焼きで食べるとおいしくておいしくて うめのタレでさっぱりおいしい また食べたいなあ」
アニリン「はい 一口サイズでいくつでも食べられましたピョン」
馬齢「しかしキミは旅行に行ってないはずなのに どうしてみてきたかのような言動を あっ」

アニリン「アタシはご主人のおそばにいつも居ますピョン」
馬齢「ひぃー 成仏成仏したってやー かんにんや かんにんや ひぃー」
アニリン「あれえ おかしいピョン ここは感動の名場面だったはずなのに まあいいですピョン それよりもご主人 お土産は無いのですかピョン」
馬齢「ずっとおそばに居たのに お土産も要求するのかキミは」
アニリン「おみやげ おみやげだピョン」
馬齢「わかったわかった これをあげよう」

アニリン「何ですかピョン これは」
馬齢「これはゲーセンでとった 阪神タイガースの石鹸だ」
アニリン「いや アタシはウサギがマスコットの巨人のファンなので」
馬齢「ばかっ めったな事はいうな ここ大阪ではそんな事をいうと 首を取られるぞ」
アニリン「もう自宅ですピョン」
馬齢「そうですか」
アニリン「よってアタシが首をとらせていただきますピョン」
馬齢「なんでーっ」
今回の旅行に付き添っていただいて
まりたろうさん 暴熊猫さん 課長さん本当にありがとうございました
機会があればまたお会いいたしましょう
その時は是非 お食事をおごらせてください
本当にご馳走になりっぱなしだったので
アニリン「お帰りなさいだピョン」
馬齢「こうして下の文の後にこれをいきなり掲載するとあたかもすぐ帰ってきたような感覚に襲われるから 困るなあ」
アニリン「はい しかし実際は二日間経っていますから はえーとこブログを書いてくださいピョン」
馬齢「乱暴な言葉使いだ」
アニリン「では早速 ご主人一日目はどうしたんですかピョン?」
馬齢「うむ それについては *:.。.めらにぃのゲーム(/・ω・)/日記.。.:*・゜様を見てもらえばわかるからね まりたろうさんと一緒に行ったし」
アニリン「重要な所は人任せですかピョン 呆れた」
馬齢「一日目は写真を全然撮ってなかったんだ」
アニリン「なかったんだ じゃありませんピョンよ 二日間もあけといてなんですかピョン それは 興ざめもいいとこですピョン」
馬齢「悪かった 凄く悪かった 後ご飯をおごってくれた課長さんと暴熊猫さん 本当にありがとうございます 旅費が浮きました 旅費がへるしー です」
アニリン「ご飯までご馳走になったんですか 茅ヶ崎の いや 神奈川の恥さらしですピョンね」
馬齢「ひー では二日目の旅行記から頑張るよ」

馬齢「わー 大阪だー 大阪の雰囲気がするー」
アニリン「はい 確かに大阪の雰囲気がしますが 字面では一切伝わってきませんピョン」
馬齢「それは仕方ない気もするが しかし大阪というのはすごいな お好み焼きの匂いがすごいするぞ」
アニリン「そうですピョンね というかお好み焼きが歩くたび歩くたびありますピョン」
馬齢「流石は名物だな事はあるなあ」
アニリン「そういえばお好み焼きといえば くいだおれ では」
馬齢「おお 大阪といえばくいだおれの町だ 早速行ってみよう」

馬齢「これが大阪のグリコの看板か 大きいなあ」
アニリン「はい大きいですピョン そしてどうやらこの アタシ達が今立っている橋の下が道頓堀のようですピョン」
馬齢「ほほー ここが阪神が優勝すると大勢飛び込むと言われてる 道頓堀 か」
アニリン「しかし残念ながら今は工事中で拝む事が出来ないようですピョン」
馬齢「むう 残念だな ヘドロで汚い川だと聞いたので 是非拝みたかった」
アニリン「拝んでどうするわけでも無いんですが 本当に残念でしたピョンね」
馬齢「ああ 残念だ 飛び込みたかったのに」
アニリン「やめてくださいピョン」


馬齢「くいだおれのところで たこ焼きも食べたよ」
アニリン「関東人なら一度はあこがれるシチュエーションですピョンね」
馬齢「ああ きてよかったなあ ほっかほかやわあ」
アニリン「口の中が火傷しそうですピョンね」
馬齢「この後本当はゲーセンに行ったり カフェでまりたろうさんと ぱへ を食べたりして三時間ぐらい時間がつぶれたんだけど 写真が無いんだ」
アニリン「役に立たない茅ヶ崎人は うちにはいりませんピョンよ」
馬齢「ひどいよう」
アニリン「というかなんで写真がないのですかピョン」
馬齢「だってー 写真取りながら回るのちょっと恥ずかしいしー」
アニリン「ネットゲームのブログつけてる時点で既に無いようなものなのにその上 男湯覗き まじかるメイド馬齢ちゃん を連載したご主人に恥なんてものがまだあったんですかピョン」
馬齢「それはそれ これはこれ では」
アニリン「それは男が決意をかためた時に使う言葉ですピョン」
馬齢「本来は 違うよ」

馬齢「夜は串焼きを熊さんにご馳走になったよ 串焼きってたべたこと無いんだ」
アニリン「それはそれは 貴重なものが食べられて本当によかったですピョンね」
馬齢「でも野菜の串焼きばかり食べる怪傑私 お肉の串焼きばかり食べるまりさん 新たな戦争が勃発したよ」
アニリン「お野菜ばかり食べないで 肉とか食べてくださいピョン」
馬齢「お野菜が本当に串焼きで食べるとおいしくておいしくて うめのタレでさっぱりおいしい また食べたいなあ」
アニリン「はい 一口サイズでいくつでも食べられましたピョン」
馬齢「しかしキミは旅行に行ってないはずなのに どうしてみてきたかのような言動を あっ」

アニリン「アタシはご主人のおそばにいつも居ますピョン」
馬齢「ひぃー 成仏成仏したってやー かんにんや かんにんや ひぃー」
アニリン「あれえ おかしいピョン ここは感動の名場面だったはずなのに まあいいですピョン それよりもご主人 お土産は無いのですかピョン」
馬齢「ずっとおそばに居たのに お土産も要求するのかキミは」
アニリン「おみやげ おみやげだピョン」
馬齢「わかったわかった これをあげよう」

アニリン「何ですかピョン これは」
馬齢「これはゲーセンでとった 阪神タイガースの石鹸だ」
アニリン「いや アタシはウサギがマスコットの巨人のファンなので」
馬齢「ばかっ めったな事はいうな ここ大阪ではそんな事をいうと 首を取られるぞ」
アニリン「もう自宅ですピョン」
馬齢「そうですか」
アニリン「よってアタシが首をとらせていただきますピョン」
馬齢「なんでーっ」
今回の旅行に付き添っていただいて
まりたろうさん 暴熊猫さん 課長さん本当にありがとうございました
機会があればまたお会いいたしましょう
その時は是非 お食事をおごらせてください
本当にご馳走になりっぱなしだったので
馬齢「ただいまー うぃっく」
アニリン「まあ あなた今晩帰ってくるならそう言ってくださいピョン」
馬齢「まあ ネットカフェだから帰ってきてないけどさ」
アニリン「ああそう で昨日あたり人に会ってくるとか 会って来ないとか ドリームランドに遊びに言ってくるとか何とかいってなかったピョンか」
馬齢「ドリームランドはとっくにつぶれとるわ うん もちろん人に会ってきたよ」
アニリン「へー どんな人だったピョンか 何のレアアイテム落とすの?」
馬齢「な なんだね 人型モンスターじゃなくて 人に会ってきたんだホントだ 信じて」
アニリン「だからどんな人だったピョンか」
馬齢「まず わぐさん は思ってたよりも暗くなくてよくしゃべるいい人だったよ 店員姿も中々サマになってた 次に雪道さんだけど とても優しそうな人だった 後よく食べる人だったよ どこにあんなに入るのやら さいごに まりたろうさんだけど 女の人だけど 格闘ゲームが思ったより強くて驚いた気が抜けないね とてもパワーに満ち溢れてた人だったよ」
アニリン「ご主人 何だって?」
馬齢「まず わぐさんは」
アニリン「二回言わんでもいいから 掻い摘んでお教えしてくださいピョン」
馬齢「キミの大方の予想通りだとは思うが 今日は わぐさん と 雪道さん と まりたろうさん に会ってきたんだよ! どーだいいだろこのバカウサギ ベロベロバー」
アニリン「な なんと 今日は 俗に言う 『オフ会』 というやつだったピョンか! 何故アタシを誘わなかったピョンか 訴えてやる!」
馬齢「ダチョウ倶楽部かお前は それにキミは 電脳上のキャラクターでは」
アニリン「ご主人 サンタはいると思うピョンか?」
馬齢「スウェーデンとかに実際いるじゃないか」
アニリン「ガンマン とか カウボーイ は?」
馬齢「いるだろ? 普通に」
アニリン「人が夢を信じ 居ると思えば その夢は目の前に現れてくれるものだピョン」
馬齢「うまいこと言ってる場合ではないのでは」
アニリン「そうだったピョン 早速ご主人にはオフ会のレポートをしてもらわなくてはならないピョン」
馬齢「そうじゃった スジャータ まず極秘に集まる わぐ一味 みんなで14:30に新横浜に集合だ」
アニリン「アンタ一時間前にいたじゃないかピョン」
馬齢「何で知ってるんだ まあいい 私は優秀だからな まりたろうさんとスト3の対戦がしたいから下見をしてたんだ えらいなあ」
アニリン「アンタそこらへんの人に 『新横浜ってどっちでしたっけ?』って聞いてたような」
馬齢「だから何で知ってるんだ まあそれは置いといて 14:30にまりたろうさんと雪道さんと合流して 最後にわぐさんがきたのさ 雪道さんがわぐさんに向かって『馬齢です』と言ってたのはびっくりしたね! へーこの人が馬齢かー って」
アニリン「アタシ あっちの優しそうなご主人のほうがいいピョン」
馬齢「こらーっ 貴様いい加減ペットの身分をわきまえてくださいませ!」
アニリン「はい これはヒツレイ それからどうしたピョン」
馬齢「うむ 続けるぞ 落ち着いたところに座ってしゃべりたいからドトールに言ったんだ そこでミルクレープとフレッシュグレープフルーツジュースを注文する私 わぐさんとまりたろうさんは普通のもの頼んでたのにバーガーを二つ食う雪道さん どこに入るのかね あれは マジで」
アニリン「そこで色々なんやらかんやら やいのやいのと話したわけだピョンか」
馬齢「うむ メイプルの事 PSOの事 まあPSOは私はまだやってないが わぐさんがまったくログインしてないこと ガシャチケをついつい買っちゃって あちゃー しちゃうことなどをいっぱい話した 最初はぎこちない一同だったけど 徐々になじんでいく 私たちであった!」
アニリン「馴染むッ 実に馴染むぞッ」
馬齢「頭をあんまりかきむしらないように それからわぐさんは残念ながらバイトに行ってしまったんだがわぐさんの仕事姿も見れたさ! まりさんと雪道さんと私で売り上げに貢献してあげたぞ 私たちがやんわり去った後わぐさんはエロ本の万引きをしょっぴいてたらしいが(マジ) わぐさんに いらっしゃいませー いうてもろたから うち 満足やわー」
アニリン「大変だったピョンね わぐさんは」
馬齢「うん わぐさんのバイトの後の姿は あ わぐさんだな と思わせる なんとも アレなオーラが出ていた まあそれは別の機会に そんでもって まりたろうさんと雪道さんと私でスト3の対戦をしようとそこらのゲーセンめぐりですよ」
アニリン「へえ 三人になってから何か話したピョンか?」
馬齢「はっはっは 三人になってからは 私の豊富な知識にみんな夢中さ」
アニリン「アンタ 『アタシより方向音痴な人始めて見たわー』 とか 『馬齢さんて アホですよね』 とか言われたような」
馬齢「知ってるなら言わせるんじゃないよ! このおたんこなすーっ」
アニリン「ああ ぷよぷよの」
馬齢「違う でわぐさんのバイトしている近くにはゲーセンはあったんだけど スト3が無かったのさ」
アニリン「それじゃあ他の所行ったピョンか?」
馬齢「無論そうだ まりたろうさんがそこのゲーセンででかいゲーセンはどこにあるか聞いてくれてね そこに行くことにしたんだ」
アニリン「なんだ ご主人いくじがないピョンよ そんくらいアンタが殿をつとめて聞けピョン」
馬齢「殿っつたって 私が三人の中で一番年下だったんだが な」
アニリン「珍しいピョンね メイプルプレイヤーでご主人より上の人が居るなんて」
馬齢「わぐさんでさえ私と一個違いなだけだしね いやー敬語つかってなかったなー 大丈夫かな みなさん すいません」
アニリン「すいませんだピョン」
馬齢「でいったのさ そのでかいゲーセン まあ ネバーランド ってえいうゲーセンだったんだけど」
アニリン「ドリームランド?」
馬齢「なんど言わせれば気が済むんだね ドリームランドは潰れて薬科大学になっとるわ」
アニリン「考えてみよう〜 楽しいことを〜」
馬齢「クリスマスのおもちゃ〜 おいしいおかし〜 ただそれだけで〜」
アニリン「で あったピョンか スト3」
馬齢「無かった でまあ私が『横浜ならたぶんありますよ』って横浜に移動したんだ」
アニリン「移動する前にアンタ 『このゲーセン出口どこですか』っていったような」
馬齢「あのころから ちょっと ボロがでてきて ええ もうしわけない」
アニリン「ボロも何も ありのままの 怪傑馬齢そのものの行動だったピョン」
馬齢「うむ ないすふぉろー だ そして三人そろって横浜にいったんだが また私が迷う迷う」
アニリン「世界一頼りにならない道案内とは きっとアンタの事だと思う」
馬齢「自分でもそう再認識した で『まりたろうさんがやっと見つけた』(重要 私じゃない所が) スト3ができるところでやっとまりたろうさんと対戦できたんだ」
アニリン「どうだったピョンか? まりたろうさんとの戦いは」
馬齢「いや まりたろうさんが強くて強くて 驚いた こっちはちょいと手加減のつもりでやったら殺されそうになった 真剣にやってトントンして最後に私が勝つ感じだったな辛勝って奴だ はひ」
アニリン「ご主人 外見だけで判断してはいけない いい教訓だピョン」
馬齢「マジで今まで戦った女性プレイヤーじゃ間違いなくぶっちぎりのトップだった それくらい強い リープもブロッキングもしっかりしてくるんだ で二人で思わず楽しんでしまって 雪道さんは置いてけぼり ホント 申し訳ない」
アニリン「ご飯とか食べたピョンか?」
馬齢「ははは そう輝いた目で見るな 今話すよ みんなでお好み焼きを食べたさ そこでもお酒飲んだりして楽しかったよ バイトが終わったわぐさんのテンションの下がり具合は思わずネガティブペナルティをつけたくなるくらいだったし わぐさんはポールをジャンプで飛び越えてメガネ割るし わぐさんはみんなで乾杯する前に飲んでしまってテンションがますます下がったり」
アニリン「テンションをあげる話をしてくださいピョン ここだけ見るとわぐさんがかわいそうです」
馬齢「おお ばれいがんばる! お好み焼き屋でもんじゃの焼き方食べ方を教えてあげたり 私のアホランクが アホ→すごいアホ→むっちゃアホ→アホほどアホ にどんどんレベルアップしたり まりたろうさんはトマト以外の野菜が嫌いという事実が発覚したり(私はトマトだけ苦手) 雪道さんはすごい食うし というか雪道さんの食べっぷりは思わず心配になって来るほどだった 本当に一体全体何故あんなに食べれるのだろうか 決して太っては居ないのに不思議だ フードファイトのチャンプだろうか」
アニリン「フードファイトだかマッスルファイトだかはいいから 楽しかったピョンかご主人」
馬齢「もちろんさ また会いたいね 今度は私が関西に行って」
アニリン「それにしてもご主人描写が少ないピョンよ」
馬齢「うーむ 大丈夫さ 四人参加したんだから だれか一人くらい補ってくれる と 思う!」
アニリン「他人任せかよ」
馬齢「でも みんなの書いたものも見たいじゃないか」
アニリン「アンタの文章を毎回毎回見せられてるアタシの身にもなってほしいピョン」
馬齢「し しどいー」
馬齢「わぐさん まりたろうさん 雪道さん 本日は遅くまでお疲れ様でした」
アニリン「機会があれば今度は関西でお会いしたいと思いますピョン」
馬齢「雪道さん おなかのほうは本当に大丈夫でしょうか? あと八橋 ありがとうございました もぐもぐ」
アニリン「もぐもぐ」
馬齢「二人で食べさせていただいております わぐさんバイトお疲れ様でした メガネ大事にしてくださいね 車の免許もがんばって下さい」
アニリン「また一緒にお好み焼きひっくり返しましょうだピョン」
馬齢「まりたろうさん 対戦ありがとうございました 思ったより本当にしっかり強くて驚きました また機会があれば対戦したいですね」
アニリン「ご主人には そのときまでにもうちょっと腕を上げるように言っておきますピョン」
馬&兎「みなさんおつかれさまでしたー」
アニリン「まあ あなた今晩帰ってくるならそう言ってくださいピョン」
馬齢「まあ ネットカフェだから帰ってきてないけどさ」
アニリン「ああそう で昨日あたり人に会ってくるとか 会って来ないとか ドリームランドに遊びに言ってくるとか何とかいってなかったピョンか」
馬齢「ドリームランドはとっくにつぶれとるわ うん もちろん人に会ってきたよ」
アニリン「へー どんな人だったピョンか 何のレアアイテム落とすの?」
馬齢「な なんだね 人型モンスターじゃなくて 人に会ってきたんだホントだ 信じて」
アニリン「だからどんな人だったピョンか」
馬齢「まず わぐさん は思ってたよりも暗くなくてよくしゃべるいい人だったよ 店員姿も中々サマになってた 次に雪道さんだけど とても優しそうな人だった 後よく食べる人だったよ どこにあんなに入るのやら さいごに まりたろうさんだけど 女の人だけど 格闘ゲームが思ったより強くて驚いた気が抜けないね とてもパワーに満ち溢れてた人だったよ」
アニリン「ご主人 何だって?」
馬齢「まず わぐさんは」
アニリン「二回言わんでもいいから 掻い摘んでお教えしてくださいピョン」
馬齢「キミの大方の予想通りだとは思うが 今日は わぐさん と 雪道さん と まりたろうさん に会ってきたんだよ! どーだいいだろこのバカウサギ ベロベロバー」
アニリン「な なんと 今日は 俗に言う 『オフ会』 というやつだったピョンか! 何故アタシを誘わなかったピョンか 訴えてやる!」
馬齢「ダチョウ倶楽部かお前は それにキミは 電脳上のキャラクターでは」
アニリン「ご主人 サンタはいると思うピョンか?」
馬齢「スウェーデンとかに実際いるじゃないか」
アニリン「ガンマン とか カウボーイ は?」
馬齢「いるだろ? 普通に」
アニリン「人が夢を信じ 居ると思えば その夢は目の前に現れてくれるものだピョン」
馬齢「うまいこと言ってる場合ではないのでは」
アニリン「そうだったピョン 早速ご主人にはオフ会のレポートをしてもらわなくてはならないピョン」
馬齢「そうじゃった スジャータ まず極秘に集まる わぐ一味 みんなで14:30に新横浜に集合だ」
アニリン「アンタ一時間前にいたじゃないかピョン」
馬齢「何で知ってるんだ まあいい 私は優秀だからな まりたろうさんとスト3の対戦がしたいから下見をしてたんだ えらいなあ」
アニリン「アンタそこらへんの人に 『新横浜ってどっちでしたっけ?』って聞いてたような」
馬齢「だから何で知ってるんだ まあそれは置いといて 14:30にまりたろうさんと雪道さんと合流して 最後にわぐさんがきたのさ 雪道さんがわぐさんに向かって『馬齢です』と言ってたのはびっくりしたね! へーこの人が馬齢かー って」
アニリン「アタシ あっちの優しそうなご主人のほうがいいピョン」
馬齢「こらーっ 貴様いい加減ペットの身分をわきまえてくださいませ!」
アニリン「はい これはヒツレイ それからどうしたピョン」
馬齢「うむ 続けるぞ 落ち着いたところに座ってしゃべりたいからドトールに言ったんだ そこでミルクレープとフレッシュグレープフルーツジュースを注文する私 わぐさんとまりたろうさんは普通のもの頼んでたのにバーガーを二つ食う雪道さん どこに入るのかね あれは マジで」
アニリン「そこで色々なんやらかんやら やいのやいのと話したわけだピョンか」
馬齢「うむ メイプルの事 PSOの事 まあPSOは私はまだやってないが わぐさんがまったくログインしてないこと ガシャチケをついつい買っちゃって あちゃー しちゃうことなどをいっぱい話した 最初はぎこちない一同だったけど 徐々になじんでいく 私たちであった!」
アニリン「馴染むッ 実に馴染むぞッ」
馬齢「頭をあんまりかきむしらないように それからわぐさんは残念ながらバイトに行ってしまったんだがわぐさんの仕事姿も見れたさ! まりさんと雪道さんと私で売り上げに貢献してあげたぞ 私たちがやんわり去った後わぐさんはエロ本の万引きをしょっぴいてたらしいが(マジ) わぐさんに いらっしゃいませー いうてもろたから うち 満足やわー」
アニリン「大変だったピョンね わぐさんは」
馬齢「うん わぐさんのバイトの後の姿は あ わぐさんだな と思わせる なんとも アレなオーラが出ていた まあそれは別の機会に そんでもって まりたろうさんと雪道さんと私でスト3の対戦をしようとそこらのゲーセンめぐりですよ」
アニリン「へえ 三人になってから何か話したピョンか?」
馬齢「はっはっは 三人になってからは 私の豊富な知識にみんな夢中さ」
アニリン「アンタ 『アタシより方向音痴な人始めて見たわー』 とか 『馬齢さんて アホですよね』 とか言われたような」
馬齢「知ってるなら言わせるんじゃないよ! このおたんこなすーっ」
アニリン「ああ ぷよぷよの」
馬齢「違う でわぐさんのバイトしている近くにはゲーセンはあったんだけど スト3が無かったのさ」
アニリン「それじゃあ他の所行ったピョンか?」
馬齢「無論そうだ まりたろうさんがそこのゲーセンででかいゲーセンはどこにあるか聞いてくれてね そこに行くことにしたんだ」
アニリン「なんだ ご主人いくじがないピョンよ そんくらいアンタが殿をつとめて聞けピョン」
馬齢「殿っつたって 私が三人の中で一番年下だったんだが な」
アニリン「珍しいピョンね メイプルプレイヤーでご主人より上の人が居るなんて」
馬齢「わぐさんでさえ私と一個違いなだけだしね いやー敬語つかってなかったなー 大丈夫かな みなさん すいません」
アニリン「すいませんだピョン」
馬齢「でいったのさ そのでかいゲーセン まあ ネバーランド ってえいうゲーセンだったんだけど」
アニリン「ドリームランド?」
馬齢「なんど言わせれば気が済むんだね ドリームランドは潰れて薬科大学になっとるわ」
アニリン「考えてみよう〜 楽しいことを〜」
馬齢「クリスマスのおもちゃ〜 おいしいおかし〜 ただそれだけで〜」
アニリン「で あったピョンか スト3」
馬齢「無かった でまあ私が『横浜ならたぶんありますよ』って横浜に移動したんだ」
アニリン「移動する前にアンタ 『このゲーセン出口どこですか』っていったような」
馬齢「あのころから ちょっと ボロがでてきて ええ もうしわけない」
アニリン「ボロも何も ありのままの 怪傑馬齢そのものの行動だったピョン」
馬齢「うむ ないすふぉろー だ そして三人そろって横浜にいったんだが また私が迷う迷う」
アニリン「世界一頼りにならない道案内とは きっとアンタの事だと思う」
馬齢「自分でもそう再認識した で『まりたろうさんがやっと見つけた』(重要 私じゃない所が) スト3ができるところでやっとまりたろうさんと対戦できたんだ」
アニリン「どうだったピョンか? まりたろうさんとの戦いは」
馬齢「いや まりたろうさんが強くて強くて 驚いた こっちはちょいと手加減のつもりでやったら殺されそうになった 真剣にやってトントンして最後に私が勝つ感じだったな辛勝って奴だ はひ」
アニリン「ご主人 外見だけで判断してはいけない いい教訓だピョン」
馬齢「マジで今まで戦った女性プレイヤーじゃ間違いなくぶっちぎりのトップだった それくらい強い リープもブロッキングもしっかりしてくるんだ で二人で思わず楽しんでしまって 雪道さんは置いてけぼり ホント 申し訳ない」
アニリン「ご飯とか食べたピョンか?」
馬齢「ははは そう輝いた目で見るな 今話すよ みんなでお好み焼きを食べたさ そこでもお酒飲んだりして楽しかったよ バイトが終わったわぐさんのテンションの下がり具合は思わずネガティブペナルティをつけたくなるくらいだったし わぐさんはポールをジャンプで飛び越えてメガネ割るし わぐさんはみんなで乾杯する前に飲んでしまってテンションがますます下がったり」
アニリン「テンションをあげる話をしてくださいピョン ここだけ見るとわぐさんがかわいそうです」
馬齢「おお ばれいがんばる! お好み焼き屋でもんじゃの焼き方食べ方を教えてあげたり 私のアホランクが アホ→すごいアホ→むっちゃアホ→アホほどアホ にどんどんレベルアップしたり まりたろうさんはトマト以外の野菜が嫌いという事実が発覚したり(私はトマトだけ苦手) 雪道さんはすごい食うし というか雪道さんの食べっぷりは思わず心配になって来るほどだった 本当に一体全体何故あんなに食べれるのだろうか 決して太っては居ないのに不思議だ フードファイトのチャンプだろうか」
アニリン「フードファイトだかマッスルファイトだかはいいから 楽しかったピョンかご主人」
馬齢「もちろんさ また会いたいね 今度は私が関西に行って」
アニリン「それにしてもご主人描写が少ないピョンよ」
馬齢「うーむ 大丈夫さ 四人参加したんだから だれか一人くらい補ってくれる と 思う!」
アニリン「他人任せかよ」
馬齢「でも みんなの書いたものも見たいじゃないか」
アニリン「アンタの文章を毎回毎回見せられてるアタシの身にもなってほしいピョン」
馬齢「し しどいー」
馬齢「わぐさん まりたろうさん 雪道さん 本日は遅くまでお疲れ様でした」
アニリン「機会があれば今度は関西でお会いしたいと思いますピョン」
馬齢「雪道さん おなかのほうは本当に大丈夫でしょうか? あと八橋 ありがとうございました もぐもぐ」
アニリン「もぐもぐ」
馬齢「二人で食べさせていただいております わぐさんバイトお疲れ様でした メガネ大事にしてくださいね 車の免許もがんばって下さい」
アニリン「また一緒にお好み焼きひっくり返しましょうだピョン」
馬齢「まりたろうさん 対戦ありがとうございました 思ったより本当にしっかり強くて驚きました また機会があれば対戦したいですね」
アニリン「ご主人には そのときまでにもうちょっと腕を上げるように言っておきますピョン」
馬&兎「みなさんおつかれさまでしたー」
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