おかげさまで HIT これからもご贔屓に
怪傑馬齢の秘密メモ
ネットゲーム『メイプルストーリー』楓鯖で活動中のクロスボウマン(スナイパー)馬齢のプレイ日記です
発表
馬齢「そういうわけで募集した以上発表しなくてはいけないらしい」

アニリン「まあ そりゃそうだという気はするピョン」

馬齢「では 発表していきますので コリャコリャ」

アニリン「はい さっさと」



最優秀賞 まりたろうさん



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馬齢「今後 馬齢×わぐ で検索してきた人には これを見せておけばまず間違いない絵だね!」

アニリン「本当にそうだピョンね ご主人×わぐさん 以外の何者でも無いピョン」

馬齢「うム これはこの企画の趣旨にあった素晴らしい絵といえるでしょう」

アニリン「いや まったく」

馬齢「大賞のまりたろうさんには1000P分プレゼント致しますのでコメントにて希望のアバターを1000P分お書きください」

アニリン「おめでとうございますだピョン ありがとうございますだピョン」



優秀賞 Yosikageさん



あたしはアニリン。

怪傑馬齢こと馬齢のペットのウサギだピョン。

ご主人は今日もよからぬ事を考えてるみたいだピョン。

先行き不安だピョン。



馬齢「こら なにを考えておる」

アニリン「別にご主人には関係無いピョン さっさと狩りれよ」

馬齢「いや ちょっと日本語おかしいから しかも 今日は狩らないよ」

宵狂葉(以下わぐ)「なぜなら、今日は私と男湯を覗きに行くんですよ。」

アニリン「なんで わぐさんがそんな真似を」

わぐ「馬齢さんからテレポ石を山ほど貰いまして。」

アニリン「なにを かんがえてるんだ きさま」

馬齢「いやっ いたっ やめっ 痛いじゃないか」

アニリン「馬鹿なご主人が悪いんだピョン」

わぐ「喧嘩は止めて、とりあえず銭湯に行きましょう。テレポ石がもったいないんで。」

馬齢「おー」


〜10分後〜


馬齢「なんだなんだ ここはだれだ わたしはどこだ」

アニリン「おぉばれい わすれてしまうとはふがいない!」

馬齢「今のショックで思い出したよ 確かランカークラスの猛者が集会を開いてて」

わぐ「『痴女は帰れ』発言と共に3次スキルを乱れ撃たれたんですよ。世の中には酷い人がいますよね。」

アニリン「…自業自得な気がするピョン」

馬齢「ちくしょう 次はうまくやってやるぞ」

わぐ「あ、次は馬齢さん一人で行ってみてください。」

馬齢「なんで また」

わぐ「私は馬齢さんほど打たれ強くないので。」

馬齢「み みすがらすのはーと はーとさまー」

アニリン「わかったから キャラを混同するのは止めるピョン」

馬齢「うん」

わぐ「まぁ、行く前にちょっとしたことをしますから、多分大丈夫ですよ」

アニリン「ちょっとしたことって 何だピョン」

わぐ「馬齢さん、私の手のひらを見てください。」

馬齢「ん?」

わぐ「そのまま目をつむってください」

馬齢「?」

アニリン「(これはまさかッ…アタシも見ちゃいけない気がするピョン)」

ズギュゥゥゥゥン

アニリン「や、やった!」

わぐ「これで大丈夫ですよ。行ってみてください。」

馬齢「……」


〜場所は変わって 銭湯更衣室〜


アニリン「ご主人 ぼーっとしてるピョン」

馬齢「ねえねえアニリン 丸首のパンツちょーだい キーンドン なんちって」

アニリン「いかん 重症だピョン ご主人 とりあえず銭湯内に入ってみるピョン」

馬齢「うん」


〜銭湯内〜


馬齢「キーンドン」

アニリン「ご主人 しっかりするピョン そして見るピョン さっきのアレの効果を」

ランカーっぽい人A「あ お爺さんだ」

ランカーっぽい人B「本当だ またさっきの女が来たのかと思ったんだけどな」

馬齢「ワトソン君 これはどういうことかね」

アニリン「ご主人 目が覚めたみたいピョンね」

馬齢「状況を説明してくれないかな」

アニリン「百聞は一見にしかずだピョン この鏡を見るピョン」

馬齢「な なんだこれは」

アニリン「サンタ髭だピョン」

馬齢「も もしかしてさっきのアレは」

アニリン「それを付けただけだピョン」

馬齢「あの いかにも な効果音は」

アニリン「わぐさんが言っただけだピョン」

馬齢「な なんだってー」

アニリン「しかし ご主人の判断基準は髭だったピョンね それを見抜いたわぐさんはさs」

馬齢「きょ 許可しないィィィィィ!」




こうして ご主人が一つ解き明かされたピョン。

わぐさんありがとうだピョン。




馬齢「えぇー!? もう終わりー!?」

アニリン「うるさいピョン」

馬齢「ごめん」



おしまい



馬齢「断っておきますが これ私が書いたんじゃ無いからね」

アニリン「ああ そうなのかピョン てっきり自作自演かと」

馬齢「失礼な事を言うんじゃないよ このクソウサギが」

アニリン「痴女は帰れ」

馬齢「やかましいわ やはり他の人が書いた 私のモノに似た文章といモノを見ると アレだね ほー 自分はこんなん書いてるのか という気分になるね」

アニリン「や やった!」

馬齢「キミはさっきから一体何なんだね」

アニリン「Yosikageさんには500P分のアバターを差し上げますピョン コメントに希望のアバターを500P分書いて下さいピョン」

馬齢「皆様暖かいご応募ありがとうございました ゲフー」

アニリン「あっ ご主人が血を」

馬齢「やっと終わったか この辛い企画 フタタビヘイワガ」

アニリン「元から十分平和だった気が ともかく皆様お疲れ様でしたピョン」

馬齢「ありがとうございました」

アニリン「でご主人 次の企画は」

馬齢「もう 自分の身を滅ぼすのはやめにする」

アニリン「またひとつ賢くなったピョン」

馬齢「ああ 半熟値が大幅アップだ」

アニリン「ほんだらへった ふんだらへった どんがらがった」

馬齢「ふん ふん」




アニリン「後もう一人お世話になった方にお礼を言わなきゃいけないピョン」

馬齢「まったくだ」

アニリン「わぐさん どうも黙認してくれてありがとうございましたピョン」

馬齢「毎度毎度すいません お世話になってます」
詳細
馬齢「あれほど 無い 無い といってるのに 馬齢×わぐ で検索してくる人が後をたたない」

アニリン「困り者だピョンね」

馬齢「しかし期待している人もいるから 飛んできた人に申し訳ない」

アニリン「そうかなあ」

馬齢「そうだなあ 別にいいか」

アニリン「話終わっちまうがな」

馬齢「ゴメン そこで公式に 馬齢×わぐ の 妄想 ショートストーリー(SS) 落書き を募集してるぞ」

アニリン「わぐさんの許可も取らないでいいのかなあ」

馬齢「多分大丈夫だ わぐさんはなんてったってエクスカリパーだからな!」

アニリン「いや まったく これが なかなかどうして 意味がわからん」

馬齢「そういうわけで 大々的に募集だぜ ばれわぐ ゲットだぜ!」

アニリン「しかしご主人 送ってきてもらうのにタダというわけにも」

馬齢「一理あるなあ」

アニリン「送ってきてくれた人に何か上げてみては」

馬齢「おお 名案だそうしよう」



説明

馬齢×わぐの 妄想 絵 SS をコメントで残してくれる方に
プレゼント やったね ばれわぐ 強化月間

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期間9月1日〜10月1日

最優秀賞1名:ポイント贈答 1000Pまで

サクサクチケットでサクサクしてもよし
ガチャガチャチケットでガチャガチャするもよし
コーディネートをこーでねーとするもよし

優秀賞1名 :ポイント贈答 500Pまで

ガシャガシャするもよし
コーディネートをこーで バキッ いたーい

参加賞5(+α)名 :ポイント贈答 100Pまで

ガシャるなり 叫ぶなり


アニリン「ええーっ ご主人いいピョンか?」

馬齢「もうすぐ5万HITも迎えるんだし まあサービスしておかないとねーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

アニリン「うるさい」

馬齢「うん」

アニリン「ご主人後で後悔しないピョンか?」

馬齢「どうせそんなこないだろ」

アニリン「う うーむ なにかまちがってる よう な?」

馬齢「そういうわけでみなさん」

アニリン「ご応募お待ちしていますだピョン」