馬齢「兎と馬の秘密狩りを更新しようかな 今日はみんなまってたパチンコ攻略だよ!」
アニリン「パチンコって狩りと全然関係ないピョンよ」
馬齢「そうだけど パチンコ攻略ページってないし これさえあれば勝てる メイプルパチンコ必勝ガイドだ」
アニリン「ミニゲームなのに」
馬齢「ミニゲームなのに金がかかるとは一体どういうことだ プンプンプン!」
アニリン「何があったかは なんて想像に難くないんだ 感動したピョン」
馬齢「早速始めようかな まずパチンコだけどスロットが回らないことにはお話にもなりゃしない ただ玉だけがもれるなんてお金がかかってるのにすごくもったいない」
アニリン「はいそのとおりですピョン やんない方がいいピョン」
馬齢「それをいったら元も子も無い とりあえずスロットのスターターに玉をガシガシ入れなくてはならん 具体的に言うとだね」

馬齢「この絵のようにちょうどパチンコ球がスロット画面の右上にある釘の左をスルッと通過するように玉をはじかなくてはいけない」
アニリン「あれ 前までは力いっぱい打ってれば入ってたような気がするピョン」
馬齢「なんか調整が加わったらしくそうもいかなくなった お金もかかってるしね このように左側をジャストで通過するようにはじくと 面白いように玉がスターターになだれ込むぞ 割合的には3〜5玉に一回はスターターに入る」
アニリン「へえ って3〜5玉に一回って約100回ぐらい回ったらなくならないピョンか 玉が」
馬齢「なくなるね」
アニリン「だましやがって」
馬齢「いやまあ なくならないためにも カウンターが7個うまったら打たないとか して節約しないと ちなみにカウンターが3〜4個消えたら打つようにしよう わりとポコポコ入るのにもったいないからね カウンターの超過分は蓄積されないし」
アニリン「その上普通のパチンコと違ってスターターに入っても玉が増えないし」
馬齢「というかそこの部分はすごい納得がいかないんだけど せめて3玉ぐらい増やしてくれないだろうか」
アニリン「はい ご主人の都合はいいからね で これだけ?」
馬齢「あ うん これだけ」
アニリン「これだけなのかピョン?」
馬齢「これだけだよ 回ってればその内あたるだろう」
アニリン「全然攻略になってないピョンけど」
馬齢「そりゃキミ 運をどうにかしろって 無理な話では」
アニリン「攻略記事になってないピョン」
馬齢「じゃあ リーチアクションでも紹介しようかな」
アニリン「リーチ」
馬齢「一発」

具志堅リーチ(仮)
ボクサーが出てきて真ん中の列をしばき倒すリーチ
しかしいくらしばこうが当たらないものは当たらない
個人的予想信用度:★

魔法使いリーチ(仮)
魔法使いが出てきて真ん中の列に雷を撃つリーチ
しかしいくら雷を落とそうが当たらないものは当たらない
個人的予想信用度:★

ローズマリーチ(仮)
ローズマリーの女の子(おそらくネカマ)が出てきて
真ん中の列を誘惑して引っ張るリーチ
しかしいくら誘惑しようが当たらないものは当たらない
個人的予想信用度:★★

キューピッドリーチ(仮)
キューピッドが出てきて真ん中の列を弓矢で射るリーチ
しかしいくら射っても当たらないものは当たらない
個人的予想信用度:★

プルレンジャーリーチ(仮)
プルレンジャーが揃って現れ
真ん中の列に分身攻撃を繰り出すリーチ
しかし五人揃っても当たらないものは当たらない
個人的予想信用度:★★

ボアピグリーチ(仮)
ボア ピグが勢ぞろいおまけに黒豚が現れ走るリーチ
しかし六匹揃っても当たらないものは当たらない
個人的予想信用度:★★

ペットリーチ(仮)
様々なペットたちがレースをするように走るリーチ
しかしやっぱり六匹そろっても当たらないものは当たらない
個人的予想信用度:★

スーパースライムリーチ(仮)
スーパースライムがスルラを呼び出し
真ん中の列に体当たりさせるリーチ
しかしいくら体当たりしようが当たらないものは当たらない
個人的予想信用度:★★

ママシュリーチ(仮)
ママシュが真ん中の列に強烈な体当たりを仕掛けるリーチ
まましゅはなんでもへっちゃらさ
しかしいかなママシュであろうと当たらないものは当たらない
個人的予想信用度:★★

ジャクム腕リーチ(仮)
ジャクムの腕が出てきて強烈なパンチを繰り出すリーチ
くらったらタダではすまないだろう レアなリーチな様だ
しかしレアだろうがなんだろうが当たらないものは当たらない
個人的予想信用度:★★★
アニリン「・・・ 当たらないのかピョン」
馬齢「当たらんわ こんなん」
アニリン「だめではないかピョン」
馬齢「だめにきまってるだろう このやろう」
アニリン「いくら使ったピョンか」
馬齢「検証の為に500P使いました」
アニリン「もったいないなあ」
馬齢「ああ でも読者の皆さんご安心を ちょっと面白かったです 100Pぐらいなら試してみるのもいいかもしれません」
アニリン「攻略になってないけど 許してくださいピョン」
馬齢「許してー ゲヘッ」
アニリン「パチンコって狩りと全然関係ないピョンよ」
馬齢「そうだけど パチンコ攻略ページってないし これさえあれば勝てる メイプルパチンコ必勝ガイドだ」
アニリン「ミニゲームなのに」
馬齢「ミニゲームなのに金がかかるとは一体どういうことだ プンプンプン!」
アニリン「何があったかは なんて想像に難くないんだ 感動したピョン」
馬齢「早速始めようかな まずパチンコだけどスロットが回らないことにはお話にもなりゃしない ただ玉だけがもれるなんてお金がかかってるのにすごくもったいない」
アニリン「はいそのとおりですピョン やんない方がいいピョン」
馬齢「それをいったら元も子も無い とりあえずスロットのスターターに玉をガシガシ入れなくてはならん 具体的に言うとだね」

馬齢「この絵のようにちょうどパチンコ球がスロット画面の右上にある釘の左をスルッと通過するように玉をはじかなくてはいけない」
アニリン「あれ 前までは力いっぱい打ってれば入ってたような気がするピョン」
馬齢「なんか調整が加わったらしくそうもいかなくなった お金もかかってるしね このように左側をジャストで通過するようにはじくと 面白いように玉がスターターになだれ込むぞ 割合的には3〜5玉に一回はスターターに入る」
アニリン「へえ って3〜5玉に一回って約100回ぐらい回ったらなくならないピョンか 玉が」
馬齢「なくなるね」
アニリン「だましやがって」
馬齢「いやまあ なくならないためにも カウンターが7個うまったら打たないとか して節約しないと ちなみにカウンターが3〜4個消えたら打つようにしよう わりとポコポコ入るのにもったいないからね カウンターの超過分は蓄積されないし」
アニリン「その上普通のパチンコと違ってスターターに入っても玉が増えないし」
馬齢「というかそこの部分はすごい納得がいかないんだけど せめて3玉ぐらい増やしてくれないだろうか」
アニリン「はい ご主人の都合はいいからね で これだけ?」
馬齢「あ うん これだけ」
アニリン「これだけなのかピョン?」
馬齢「これだけだよ 回ってればその内あたるだろう」
アニリン「全然攻略になってないピョンけど」
馬齢「そりゃキミ 運をどうにかしろって 無理な話では」
アニリン「攻略記事になってないピョン」
馬齢「じゃあ リーチアクションでも紹介しようかな」
アニリン「リーチ」
馬齢「一発」

具志堅リーチ(仮)
ボクサーが出てきて真ん中の列をしばき倒すリーチ
しかしいくらしばこうが当たらないものは当たらない
個人的予想信用度:★

魔法使いリーチ(仮)
魔法使いが出てきて真ん中の列に雷を撃つリーチ
しかしいくら雷を落とそうが当たらないものは当たらない
個人的予想信用度:★

ローズマリーチ(仮)
ローズマリーの女の子(おそらくネカマ)が出てきて
真ん中の列を誘惑して引っ張るリーチ
しかしいくら誘惑しようが当たらないものは当たらない
個人的予想信用度:★★

キューピッドリーチ(仮)
キューピッドが出てきて真ん中の列を弓矢で射るリーチ
しかしいくら射っても当たらないものは当たらない
個人的予想信用度:★

プルレンジャーリーチ(仮)
プルレンジャーが揃って現れ
真ん中の列に分身攻撃を繰り出すリーチ
しかし五人揃っても当たらないものは当たらない
個人的予想信用度:★★

ボアピグリーチ(仮)
ボア ピグが勢ぞろいおまけに黒豚が現れ走るリーチ
しかし六匹揃っても当たらないものは当たらない
個人的予想信用度:★★

ペットリーチ(仮)
様々なペットたちがレースをするように走るリーチ
しかしやっぱり六匹そろっても当たらないものは当たらない
個人的予想信用度:★

スーパースライムリーチ(仮)
スーパースライムがスルラを呼び出し
真ん中の列に体当たりさせるリーチ
しかしいくら体当たりしようが当たらないものは当たらない
個人的予想信用度:★★

ママシュリーチ(仮)
ママシュが真ん中の列に強烈な体当たりを仕掛けるリーチ
まましゅはなんでもへっちゃらさ
しかしいかなママシュであろうと当たらないものは当たらない
個人的予想信用度:★★

ジャクム腕リーチ(仮)
ジャクムの腕が出てきて強烈なパンチを繰り出すリーチ
くらったらタダではすまないだろう レアなリーチな様だ
しかしレアだろうがなんだろうが当たらないものは当たらない
個人的予想信用度:★★★
アニリン「・・・ 当たらないのかピョン」
馬齢「当たらんわ こんなん」
アニリン「だめではないかピョン」
馬齢「だめにきまってるだろう このやろう」
アニリン「いくら使ったピョンか」
馬齢「検証の為に500P使いました」
アニリン「もったいないなあ」
馬齢「ああ でも読者の皆さんご安心を ちょっと面白かったです 100Pぐらいなら試してみるのもいいかもしれません」
アニリン「攻略になってないけど 許してくださいピョン」
馬齢「許してー ゲヘッ」
馬齢「気分がいいから 久々に 兎と馬の秘密狩り の更新でもしてみようかな」
アニリン「まあ ご主人におおよそ 攻略など出来るはずもありませんが やってみてくださいピョン やるだけ無駄だろうけど」
馬齢「この まあ いいわ いつまでもあんな フンニョー にも匹敵するプレイ日記だけを ぐろおばる に配信するわけにもいかないしね」
アニリン「はい そのとおりでございますピョン 今日は何の攻略をしますピョンか」
馬齢「うむ スキルの振り方 について ちょいとやるか!」
アニリン「え いまさら」
馬齢「やる気をそがれる台詞だなあ でも やるもんねーっ」
アニリン「結局やるんだ やだなあ やだなあ」

アマゾンの祝福
命中率をアップする
有用度:★ 必須スキルレベル:3
1:命中率+1
MAX(16):命中率+16
スキル解説
馬齢「いらんだろ べつに」
アニリン「ご主人 その一言で片付けるのはいかがなものかと」
馬齢「そうか そもそも 弓は一番命中が高いから このようなスキルでわざわざ補正せずとも十分な命中率が確保できる よってアマゾンの祝福(後述)のために 3 上げれば十分かなあ と」
アニリン「はい その調子ですピョン」
馬齢「GANBARU」

クリティカル
一定確立でクリティカルが発生するようになる
有用度:★★★★★ 必須スキルレベル:20
1:攻撃力105% 発動確立2%
MAX(20):攻撃力200% 発動確立40%
スキル解説
馬齢「流石にコレばかりは切るわけにはいかないなあ 攻撃力200%とかいてあるけど どうやら『100%分上乗せする』という表現が正しいようだ」
アニリン「はいピョン クリティカルは三次のスキルにも(例外あり)適用されるので早急に最大まで上げて攻撃力を確保したいところですピョン」
馬齢「うむ 遅かれ早かれ 30までに最大にしてないと泣きを見ますからがんばって上げてください」

アマゾンの祝福
弓 石弓の射程距離が伸びる
有用度:★★★ 必須スキルレベル:8
1:射程距離25増加
MAX(8):射程距離200増加
スキル解説
馬齢「コレも無くちゃ 弓としての利点を活かせないから必ずとったほうがいいね いまひとつ射程距離の数値がつかめないが MAXまで振ると画面中央から画面のちょっと外まで届く感じかな」
アニリン「はい 弓は防御力が他に比べて少ないので 遠距離から攻撃できれば出来るほど 有利でありますピョン」
馬齢「うむ なんだかまじめに攻略してるみたいで すごいな!」
アニリン「そういうコーナーですから」
馬齢「ああ そう」

フォーカス
一定時間 命中率と回避率をアップする
有用度:★★★ 必須レベル:0or20
1:15秒間 命中+1 回避+1
MAX(20):300秒間 命中+20 回避+20
スキル解説
馬齢「振らないなら振らない 振るなら振る どっちかにしておいたほうがいいスキルだなあ」
アニリン「ハイピョン 300秒ですから 二次スキルのソウルアローやジャンボたこ焼きとの相性は抜群にいいピョン」
馬齢「うむ 先にフォーカスをかけて切れそうになったら ソウルアローも一緒にかけなおす といってタイマーの役割も出来るな 買い比率も上がれば薬代も少しは浮くだろうし」
アニリン「まあ ただ目に見えて強くなるわけじゃないし ブレス という魔法使いのスキルもあるピョンから 切ってもそれ程苦労するわけではないけど」
馬齢「現に私は使ってないしな」
アニリン「それはご主人が中途半端に 2 だけ振るからでは」
馬齢「うるさいーっ」

アローブロー
通常よりより大きなダメージを与える
有用度:★★★ 必須レベル:1or20
1:攻撃力108%
MAX(20):攻撃力206%

ダブルショット
矢を二本使い二回攻撃を行う
有用度:★★★★ 必須レベル:0or20
1:56%×2回
MAX(20):130%×2回
スキル解説
馬齢「はっきり言って今までは前座みたいなものだ 一時スキルの分かれ目はここだ」
アニリン「はい そのとおりですピョン」
馬齢「まずアローブローに1は必ず振らなきゃいけないがその後の展開だなあ どちらか必ずMAXにしたいところだ 二次ずっと使っていくからな」
アニリン「どっちをとりましょうかピョン」
馬齢「難しい所だが 私は ダブルショット をお勧めしたいな」
アニリン「でも アンタ アローブロー とってるじゃん」
馬齢「そ そうなんだが ダブルショットはアローブローに比べてダメージ幅が違うんだ」
アニリン「パーセンテージはどっちも同じですが」
馬齢「それが違うんだなあ 260×1 と 130×2 では ここで『クリティカル』の判定が アローブローは1回に対して ダブルショットは2回ある つまり アローブローのダメージ幅は 260〜360% ダブルショットは260〜460%なんだなあ これが」
アニリン「なんだ じゃあダブルショットにすればいいピョン さあ」
馬齢「お願い最後まで聞いて まあダブルショットの方が実質ダメージは高いんだがこの場合あくまで 二回攻撃を行ってるから個々のダメージはアローブローより低いんだ つまり 個々のダメージが低いので 敵をノックバックさせる事が出来ないと ちょっと遠距離を保ちたい弓としてはつらいところなんだね」
アニリン「はあ そうですか じゃあ最終的にどっちをとりましょうかピョン」
馬齢「そうだなあ 石弓はEXアタックとアローブローの相性が良いんだ(アローブローノックバック終了後ににEXがちょうどあたるので二回ノックバックを奪える) つまりEXをとるかとらないか また狩場プランで固い敵を狩るかからない といった将来性も考慮しなきゃいけないね こればかりは個人個人でどうするか考えた方が良いね 一応フォーカスを丸々切って どっちにも振るって言うのも あるけど」
アニリン「そうでしたか ではこれで一時スキルはおしまいですピョンね」
馬齢「ああ 疲れた これ二次も三次もやるのか」
アニリン「ぜひやってくださいピョン」
馬齢「まあ ここでの情報はあくまで『参考』として捕らえてくださいね 丸々信じてそのとおりに振って 性に合わないなあ と言われても こちらとしては『そういわれても』 という感じなので」
アニリン「そうですね 自分に合わせてカスタマイズすることも大事ですピョン」
馬齢「うう 攻略分を書いたら 気分が悪くなってきたぞ と 糖分 が足りないぞ」
アニリン「はい あさだあめ」
馬齢「あまーい! やっぱりあさだあめの外側の部分は世界一やで! こうりゃく かいて こうりゃ らくだ!」
アニリン「沈黙 沈黙」
アニリン「まあ ご主人におおよそ 攻略など出来るはずもありませんが やってみてくださいピョン やるだけ無駄だろうけど」
馬齢「この まあ いいわ いつまでもあんな フンニョー にも匹敵するプレイ日記だけを ぐろおばる に配信するわけにもいかないしね」
アニリン「はい そのとおりでございますピョン 今日は何の攻略をしますピョンか」
馬齢「うむ スキルの振り方 について ちょいとやるか!」
アニリン「え いまさら」
馬齢「やる気をそがれる台詞だなあ でも やるもんねーっ」
アニリン「結局やるんだ やだなあ やだなあ」

アマゾンの祝福
命中率をアップする
有用度:★ 必須スキルレベル:3
1:命中率+1
MAX(16):命中率+16
スキル解説
馬齢「いらんだろ べつに」
アニリン「ご主人 その一言で片付けるのはいかがなものかと」
馬齢「そうか そもそも 弓は一番命中が高いから このようなスキルでわざわざ補正せずとも十分な命中率が確保できる よってアマゾンの祝福(後述)のために 3 上げれば十分かなあ と」
アニリン「はい その調子ですピョン」
馬齢「GANBARU」

クリティカル
一定確立でクリティカルが発生するようになる
有用度:★★★★★ 必須スキルレベル:20
1:攻撃力105% 発動確立2%
MAX(20):攻撃力200% 発動確立40%
スキル解説
馬齢「流石にコレばかりは切るわけにはいかないなあ 攻撃力200%とかいてあるけど どうやら『100%分上乗せする』という表現が正しいようだ」
アニリン「はいピョン クリティカルは三次のスキルにも(例外あり)適用されるので早急に最大まで上げて攻撃力を確保したいところですピョン」
馬齢「うむ 遅かれ早かれ 30までに最大にしてないと泣きを見ますからがんばって上げてください」

アマゾンの祝福
弓 石弓の射程距離が伸びる
有用度:★★★ 必須スキルレベル:8
1:射程距離25増加
MAX(8):射程距離200増加
スキル解説
馬齢「コレも無くちゃ 弓としての利点を活かせないから必ずとったほうがいいね いまひとつ射程距離の数値がつかめないが MAXまで振ると画面中央から画面のちょっと外まで届く感じかな」
アニリン「はい 弓は防御力が他に比べて少ないので 遠距離から攻撃できれば出来るほど 有利でありますピョン」
馬齢「うむ なんだかまじめに攻略してるみたいで すごいな!」
アニリン「そういうコーナーですから」
馬齢「ああ そう」

フォーカス
一定時間 命中率と回避率をアップする
有用度:★★★ 必須レベル:0or20
1:15秒間 命中+1 回避+1
MAX(20):300秒間 命中+20 回避+20
スキル解説
馬齢「振らないなら振らない 振るなら振る どっちかにしておいたほうがいいスキルだなあ」
アニリン「ハイピョン 300秒ですから 二次スキルのソウルアローやジャンボたこ焼きとの相性は抜群にいいピョン」
馬齢「うむ 先にフォーカスをかけて切れそうになったら ソウルアローも一緒にかけなおす といってタイマーの役割も出来るな 買い比率も上がれば薬代も少しは浮くだろうし」
アニリン「まあ ただ目に見えて強くなるわけじゃないし ブレス という魔法使いのスキルもあるピョンから 切ってもそれ程苦労するわけではないけど」
馬齢「現に私は使ってないしな」
アニリン「それはご主人が中途半端に 2 だけ振るからでは」
馬齢「うるさいーっ」

アローブロー
通常よりより大きなダメージを与える
有用度:★★★ 必須レベル:1or20
1:攻撃力108%
MAX(20):攻撃力206%

ダブルショット
矢を二本使い二回攻撃を行う
有用度:★★★★ 必須レベル:0or20
1:56%×2回
MAX(20):130%×2回
スキル解説
馬齢「はっきり言って今までは前座みたいなものだ 一時スキルの分かれ目はここだ」
アニリン「はい そのとおりですピョン」
馬齢「まずアローブローに1は必ず振らなきゃいけないがその後の展開だなあ どちらか必ずMAXにしたいところだ 二次ずっと使っていくからな」
アニリン「どっちをとりましょうかピョン」
馬齢「難しい所だが 私は ダブルショット をお勧めしたいな」
アニリン「でも アンタ アローブロー とってるじゃん」
馬齢「そ そうなんだが ダブルショットはアローブローに比べてダメージ幅が違うんだ」
アニリン「パーセンテージはどっちも同じですが」
馬齢「それが違うんだなあ 260×1 と 130×2 では ここで『クリティカル』の判定が アローブローは1回に対して ダブルショットは2回ある つまり アローブローのダメージ幅は 260〜360% ダブルショットは260〜460%なんだなあ これが」
アニリン「なんだ じゃあダブルショットにすればいいピョン さあ」
馬齢「お願い最後まで聞いて まあダブルショットの方が実質ダメージは高いんだがこの場合あくまで 二回攻撃を行ってるから個々のダメージはアローブローより低いんだ つまり 個々のダメージが低いので 敵をノックバックさせる事が出来ないと ちょっと遠距離を保ちたい弓としてはつらいところなんだね」
アニリン「はあ そうですか じゃあ最終的にどっちをとりましょうかピョン」
馬齢「そうだなあ 石弓はEXアタックとアローブローの相性が良いんだ(アローブローノックバック終了後ににEXがちょうどあたるので二回ノックバックを奪える) つまりEXをとるかとらないか また狩場プランで固い敵を狩るかからない といった将来性も考慮しなきゃいけないね こればかりは個人個人でどうするか考えた方が良いね 一応フォーカスを丸々切って どっちにも振るって言うのも あるけど」
アニリン「そうでしたか ではこれで一時スキルはおしまいですピョンね」
馬齢「ああ 疲れた これ二次も三次もやるのか」
アニリン「ぜひやってくださいピョン」
馬齢「まあ ここでの情報はあくまで『参考』として捕らえてくださいね 丸々信じてそのとおりに振って 性に合わないなあ と言われても こちらとしては『そういわれても』 という感じなので」
アニリン「そうですね 自分に合わせてカスタマイズすることも大事ですピョン」
馬齢「うう 攻略分を書いたら 気分が悪くなってきたぞ と 糖分 が足りないぞ」
アニリン「はい あさだあめ」
馬齢「あまーい! やっぱりあさだあめの外側の部分は世界一やで! こうりゃく かいて こうりゃ らくだ!」
アニリン「沈黙 沈黙」
















